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help RSS 「長崎の語り部への暴言報道」と歴史教科書の共通点について

<<   作成日時 : 2014/06/09 19:26  

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長崎原爆被害の語り部に対し、中学の修学旅行生が暴言を吐いたことがニュース報道された。

一応、全国紙四紙について、読み比べてみたい。
――――――――――――――――――

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140607/crm14060713100007-n1.htm

長崎被爆者に「死に損ない」 横浜の中3生、修学旅行中に暴言
2014.6.7 13:10 [事件・トラブル]

 修学旅行で5月に長崎を訪れた横浜市の公立中3年の男子生徒数人が、爆心地周辺を案内していた被爆者で語り部の森口貢さん(77)に「死に損ない」などの暴言を吐き、森口さんが学校に抗議していたことが7日、分かった。

 森口さんによると、被爆者らが5月27日、3年生119人をグループに分け、爆心地周辺の被爆遺構を案内。森口さんが山里小学校で説明し始めたところ、グループから離れて行動していた数人の生徒が「死に損ないのくそじじい」と大声で叫んだ。森口さんは注意したが、この数人は周りの生徒にも「拍手しろ」などと言って妨害、暴言を続けたという。

 森口さんは翌日、手紙で学校に抗議。さらに学校に電話したところ、校長は「大変申し訳ない」と謝罪したという。森口さんは取材に「こんな経験は初めてで悲しい」と話した。

http://www.yomiuri.co.jp/national/20140608-OYT1T50042.html

修学旅行の中3、被爆語り部に「死に損ない」
2014年06月08日 18時53分

 長崎市を5月に修学旅行で訪れた横浜市の中学3年生が、案内をしていた被爆者に、「死に損ない」などの暴言を浴びせていたことがわかった。

 語り部として活動する被爆者らは、次の世代に原爆や戦争の惨禍を伝えていく難しさに、改めて頭を悩ませている。

 学校などによると、修学旅行生119人は5月27日に長崎市を訪問。原爆で多くの犠牲者が出た山里小学校で、被爆者の森口貢(みつぎ)さん(77)(長崎市)が、班から離れて行動していた生徒5人を注意したところ、「死に損ないのくそじじい」「うざい」などと暴言を吐かれたという。学校側は森口さんから抗議を受け、謝罪した。

 森口さんは、原爆投下後に疎開先から長崎市内の自宅に戻り、入市被爆した。小学校教諭を退職後、「長崎の証言の会」事務局長として被爆証言を収集している。森口さんは「核兵器や戦争の悲惨さを人ごとのように思われているのなら、それが一番悲しい」と語る。
2014年06月08日 18時53分


http://www.asahi.com/articles/ASG673RG9G67TOLB001.html


修学旅行生5人、長崎の被爆者に暴言 横浜の中学校謝罪

山本恭介、岡田将平

2014年6月8日00時17分


 長崎原爆で被爆し、語り部として活動している森口貢(みつぎ)さん(77)=長崎市=が5月、修学旅行で同市を訪れた横浜市の公立中学校3年生の男子生徒5人から、「死に損ない」などと暴言を吐かれていたことが分かった。森口さんは学校に抗議し、校長が電話で謝罪した。被爆者団体は「生徒たちに学ぼうという気持ちが足りない」と嘆いている。

 森口さんや学校によると、3年生119人が5月27日に長崎市を訪れ、森口さんが所属する「長崎の証言の会」の9人が班ごとに被爆遺構を案内した。

 森口さんは10人ほどを爆心地から600メートルほどの山里小学校へ案内。話を始めようとした際、別行動をしていた男子生徒5人が近づき、「死に損ないのくそじじい」と大声を上げ、周りの生徒に向けて「笑え」「手をたたけ」などと言ったという。

 森口さんは翌日、「多くの被爆者の方に申し訳なく、つらい時間でした」と記した手紙を校長に郵送。今月3日に学校へ電話すると、校長から「すみませんでした」と謝罪されたという。

 校長は取材に、暴言の前に森口さんが、態度が悪い男子生徒1人に「出て行け」と言って叱った経緯があったと説明。「(暴言は)逆恨みをして言ったのだろうが、許される言葉ではなく反省を促したい」と話した。今後、生徒の感想文と校長の謝罪文を送るという。

 森口さんは原爆投下後に長崎市中心部に入り、入市被爆をした。小学校教諭を退職後、1998年から被爆遺構の案内や講話をしている。現在は長崎の証言の会事務局長。森口さんは「こんな経験は初めて。被爆69年となり、戦争や原爆をひとごとと感じているのだろうか。本気で向き合ってもらえなかったことが悔しく、悲しい」と話した。

 長崎原爆被災者協議会の山田拓民事務局長は「自ら学ぼうという気持ちが足りなかったのでは。事前学習を含めた学ぶ姿勢が大切」と話す。被災協は修学旅行生らに年間600回ほど証言活動をしている。集中しない生徒はいても、邪魔されたことはないという。

 ただ、1997年には長崎市の被爆者の男性(当時65)が被爆体験の一人芝居の上演中、修学旅行の中学生からやじられたり、キャンディーを投げつけられたりするトラブルがあった。

 今回の問題について男性の妻(79)は「やってしまった後が大切」と話す。男性のケースでは生徒数十人が謝りに来て、男性は「水に流そう。人の痛みの分かる人になって下さい」と応じた。その後、生徒たちの生活態度が改まったと聞き、救われたという。「生徒たちがしっかり反省し、気持ちを森口さんに伝えることが大切」と指摘した。(山本恭介、岡田将平)

http://mainichi.jp/select/news/20140609k0000m040025000c.html


暴言:被爆者に「死に損ない」 長崎修学旅行で横浜の中3

毎日新聞 2014年06月08日 20時05分(最終更新 06月08日 21時51分)

 修学旅行で5月に長崎市を訪れた横浜市立中3年の生徒が、長崎原爆の爆心地近くを案内した被爆者の森口貢(みつぎ)さん(77)=長崎市=に「死に損ない」などの暴言を吐いていたことが分かった。森口さんは「私は死に損ないではない。一生懸命生きてきた。大変悲しい」と同中学に手紙で抗議。校長が電話で謝罪した。

 森口さんは8歳の時に入市被爆し、被爆者らで作る「長崎の証言の会」の事務局長。森口さんによると、同中学3年の生徒119人が長崎を訪れ、同会は爆心地近くを案内するよう依頼を受けた。5月27日、平和公園で事前に生徒たちに会の趣旨などを説明したところ、騒いで話を聞かない生徒がいたため注意した。

 その後、約10人の班に分かれ、森口さんがうち1班を爆心地から約700メートルの山里小へ案内したところ、班外の男子生徒数人が森口さんに「死に損ないのくそじじい」と罵声を浴びせた。別の生徒たちにも「手をたたけ」とはやし立て、森口さんの説明を邪魔した。引率の教師が注意したが止められなかった。

 森口さんは「平和学習の前に、子供たちの人を思いやる気持ちを育てていただきたい」などと書いた手紙を同中学に送った。

 学校によると、森口さんが説明していた際、私語を続けていた1人の男子生徒に「聞く気がないなら出て行け」などと何度も叱る場面があり、生徒は退席させられた。暴言を吐いた男子生徒らは「そうしたやり取りに腹が立った」と話している。校長は「自分たちの発した言葉が森口さんにとってどれほどつらく悲しい言葉だったのかを伝え、反省を促していきたい」と話している。【樋口岳大、斎川瞳】


――――――――――――――――――

四紙とも、修学旅行生が暴言を吐いた直前直後の状況中心に報道している。

この語り部が

どういう素性、経歴の人間で
どういう思想、考え方に基づいて
その当日、どういう内容を語り部として語ったのか
語った内容は、政治的に中立かつ客観情報だったのか
語り部として報酬を得ているか否か

については、報道されていない。

私は、中学の修学旅行生が暴言を吐くに至った動機が、話を聞かされるのが退屈だ、面倒だ、という以外に

この語り部の
素性、経歴、思想、考え方、当日の言動において、この中学の修学旅行生が何か言いたくなるような原因があったのではないか、その可能性はないのか、知りたいのであるが、当該記事ではそれが読み取れない。

一方、ネット界では、この「語り部」に係わる、過去の経緯含めた情報が入手できる。

長崎語り部に「死に損ない」修学旅行の横浜の中3生・語り部の森口貢はエセ被爆者の反日糞爺だった
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5474.html

このサイトで得られる情報が真実なら、この「語り部」、修学旅行の「語り部」として学校教育者の現場で講演いただくのは、いささか問題であろうと言うのが、私の見解である。

さて、視点を変えて、歴史教科書の表現手法について、私見を述べたい。

満州事変、日華事変前後のシナでの軍事状況について、日本の中学・高校の歴史教科書がどう書いてあったか記憶されている方ならわかることだが、大抵の歴史教科書は

日本軍が○年○月にー
日本軍が○年○月にー
日本軍が○年○月にー
日本軍が○年○月にー
日本軍が○年○月にー

という記述が続出するのである。

ところが一方、
蒋介石率いる国民党軍が、日本軍が行動を起こす前に、いつどこで何をしたかは、記述が省略されているケースが多いのである。

歴史教科書執筆者が、日本が悪い、日本は悪い国だ、日本軍は侵略戦争を仕掛けたという印象操作を植え付けるためにそういう文体となる傾向にあったと私は記憶している。

日本軍がそういう行動を決断し実行せざるを得なかった事由をが省略されているのである。

では、国民党軍が、日本軍が行動する前に何を日本軍あるいは日本人にしたか?

それは、以下の本などに、わかりやすく書いてある。

――――――――――――――――――

・シナ大陸の真相 K・カール・カワカミ
・暗黒大陸中国の真実 ラルフ・タウンゼント
・中国の戦争宣伝の内幕 日中戦争の真実 フレデリック・ヴィンセント ウイリアムズ
・日中戦争はドイツが仕組んだ 上海戦とドイツ軍事顧問団のナゾ 阿羅健一
・大東亜戦争への道 中村粂
・近代中国は日本がつくった 黄文雄

――――――――――――――――――

真実は、要約するとこうなる。

蒋介石率いる国民党軍が、欧米列強の支援を得て、日本を(シナ大陸で)消耗させる目的で、虐殺や協定違反の戦闘行為を断続的に何度も仕掛け、日本軍の本格参戦を誘ったのである。
しかし、歴史教科書には、国民党軍がやった、あくどい手口について、書かれていないケースが大部分である。

私は、歴史教科書の経緯を省略した表現手法を問題視せざるを得ない。

そして、歴史教科書の表現手法と同じことが、「長崎の語り部に対する中学修学旅行生の暴言報道」によって繰り返されたようである。

――――――――――――――――――

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5474.html

修学旅行で語り部の話を聴いた学校から、「被爆体験の話はほとんどなく、個人的な政治的意見ばかりだった」と指摘があった程だ。

http://www.nagasaki-np.co.jp/peace/2006/kiji/01/2101.html
被爆語り部の「政治的発言」自粛を要請 長崎平和推進協
2006年1月21日長崎新聞

 長崎市の外郭団体「長崎平和推進協会」は二十日、修学旅行生らに被爆体験を語る「継承部会」の臨時総会を市内で開き、イラクへの自衛隊派遣や憲法改正など「国民の間で意見が分かれている政治的問題」について、被爆体験講話の中で言及しないよう要請した。部会員の一部は「被爆体験以外は話すな、と制限するのは理解できない」と強く反発している。

 関係者の話を総合すると、臨時総会には部会員三十八人のうち三十三人が出席。要請について協会側は「被爆体験を基に核兵器廃絶と世界の恒久平和を求め、市民の平和意識を高めるのが協会設立の理念」とした上で、「(協会は)市の補助金で運営されている公益法人で、国論を二分する問題には中立の立場。部会員は協会を通じて派遣されており、趣旨を理解してほしい」と説明した。
(以下略)

http://wind.ap.teacup.com/people/940.html
イラク派遣、靖国、天皇責任、憲法…
被爆講話「政治抜き」で 長崎平和推進協が要請
語り部猛反発
(『東京新聞』2006/4/14)

 長崎での被爆体験を修学旅行生らに話す「語り部」たちに、財団法人長崎平和推進協会が、イラクや靖国などの問題を講話で取り上げないよう要請し、語り部側が不快感を示している。

 協会は長崎市など官民が一九八四年に設立。三十八人の被爆者が語り部として所属している。

 発端は一月だった。語り部たちが集まった協会の「継承部会」臨時総会で、舩山忠弘副理事長が「イラクヘの自衛隊派遣」「靖国神社」「天皇の戦争責任」「憲法改正」など八項目を「国民の中で意見が分かれている」として、発言を慎むよう求めたのだ。

 協会事務局によると、一部の学校から「被爆体験の話はほとんどなく、個人的な政治的意見ばかりだった」と指摘があったことがきっかけ。永田博光事務局次長(四月一日付で市に異動)は「協会は長崎市からも運営費が出る公益団体で、不偏不党の立場。聞き手に誤解されては困る」と説明した。
(以下略)

▼まとめ▼

――――――――――

1.当時8歳だった森口貢は、佐賀の田舎に疎開しており、長崎原爆投下の被爆者ではない。

2.森口貢は、元「日教組」所属の反日教師だった。

3.森口貢は、1時間1万円の「講話謝礼金」のために、「長崎被爆者」と偽称し、語り部となり、伝聞や妄想や反日イデオロギーを語っている。

4.森口貢は、「在韓被爆者訴訟」で、1審敗訴の長崎市が控訴したことを批判した。

5.森口貢は、首相の靖国神社参拝を批判している。

6.森口貢を含む「語り部」たちは、生徒たちに対して、「イラクヘの自衛隊派遣」「靖国神社」「天皇の戦争責任」「憲法改正」などの政治的問題について、反日左翼としての個人的意見を語り聞かせている。

7.森口貢は、修学旅行の横浜の中3生から「死に損ないのくそじじい」と言われる前に、先にキレて生徒に対して「出ていけ」と暴言を吐いていた。

――――――――――
――――――――――――――――――

では、各紙ともどういうシナリオの記事を書くべきだったかという視点から、上記のブログの内容が事実であるという前提でシナリオとして提示させていただく。

――――――――――――――――――

全国紙各紙が報道すべきだった内容(シナリオ)

・長崎に原爆投下された時に、実際の被爆者でなく、元「日教組」所属の反日教師だった人が、1時間1万円の「講話謝礼金」を得て、「長崎被爆者」と称し、修学旅行生に対し、「語り部」行為を行った

・この「語り部」は、政治的に中立でなく、伝聞や妄想や反日イデオロギーを語っているとの指摘がある

・この「語り部」は、「在韓被爆者訴訟」で、1審敗訴の長崎市が控訴したことを批判したそうであり、首相の靖国神社参拝を批判しているそうである

・この「語り部」を含め、「語り部」たちは、生徒たちに対して、「イラクヘの自衛隊派遣」「靖国神社」「天皇の戦争責任」「憲法改正」などの政治的問題について、反日左翼の視点からの個人的意見を語り聞かせているとの指摘がある

・この「語り部」は、○月○日、修学旅行生に対し、○○に係わる政治的意見を語った?

・この「語り部」は、修学旅行の中3生から「死に損ないのくそじじい」と言われる前に、先にキレて生徒に対して「出ていけ」と暴言を吐いていたそうである

・そして、中3生が「死に損ないのくそじじい」と発言し、その後「語り部」たちの政治力によって?、事案が報道され、学校側が「語り部」に謝罪する事態となった

――――――――――――――――――

暴言前後の事象に特化すると、なぜ、「死に損ない」と生徒が罵るのか、わからないので、全体がわかるように報道すべきだったのである。

全国紙は、「語り部」たちにとって、都合良い部分だけ、切り取って報道したようであり、このような報道姿勢について、私は問題とせざるを得ない。

読者に、事態をきちんと理解させるためには
多少、行儀が悪い生徒だったにせよ、「死に損ない」と言われるだけの原因が、この「語り部」にもあったのかなかったのかを確認できる、周辺情報も報道すべきだったはずである。

こんな記事を書いて当然だという感覚なら、マスコミは、読者、視聴者から見限られ、見放され、社会生活において不要な存在と認知されるであろうし、一旦すべて廃刊させた方がいいという見解である。

さて、「語り部」といえば、中帰連にも「語り部」たちがいた。

私は中帰連(シナから帰還した日本軍人?)にかく遭遇した!
http://blog.livedoor.jp/waninoosewa/archives/1360846.html

沖縄にも「語り部」がいるそうである。

沖縄平和記念館の語り部さんが言うことは事実なんですか?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1062214730

長崎の原爆の「語り部」、そして中帰連や沖縄の「語り部」たちに共通するのは、政治的に中立ではなさそうなことである。

その中帰連は、朝鮮族によって洗脳されたそうである。

撫順収容所:日本軍を鬼に人間改造した
(『「天皇の軍隊」を改造せよ』(原書房)高尾栄司著の抜粋)
http://bewithgods.com/hope/japan/a10.html

その中帰連は2002年に解散したとある。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%92%AB%E9%A0%86%E3%81%AE%E5%A5%87%E8%B9%9F%E3%82%92%E5%8F%97%E3%81%91%E7%B6%99%E3%81%90%E4%BC%9A

最後に、

政治的に中立でない「語り部」は「語り部」たる資格はない

と社会的にみなすべきであり、

学校教育関係者は、今回の「暴言事案」について「語り部」と称する「政治活動家?」に謝罪する前に、この「政治的に中立でない?『語り部』を採用したことを父兄に対し、謝罪し、再発防止対策を検討し、その結果を公表すべきであろうというのが拙ブログの見解である。

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長崎語り部に「死に損ない」修学旅行の横浜の中3生・語り部の森口貢はエセ被爆者の反日糞爺だった
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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の...
2014/06/10 02:33
よく判らん長崎“被爆者への暴言”事件
&nbsp; 横浜市立中学校の中三坊が長崎の語り部被爆者に暴言を吐いた云々の由。 &nbsp; そこで“語り部被爆者”の森口 貢(もりぐちみつぎ)さん(当時8歳)について調べてみると・・・ ⇒ピース・ウィング長崎より ( http://www.peace-wing-n.or.jp/taiken/top_5.html  ) … … … … … … … … … … … … … … … … … … 「1945年7月末から8月初め、家近くの造船所が激しい爆撃を受... ...続きを見る
賭人がゆく
2014/06/10 02:42

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コメント(5件)

内 容 ニックネーム/日時
ご紹介ありがとうございます。

糞餓鬼どもはマスゴミに叩かれているから良いとして、問題はマスゴミが糞爺の正体を隠蔽して被害者扱いしていることです。
そもそも、糞餓鬼の暴言などいちいちニュースで報道する必要などないのに、なぜ大騒ぎして報道しているのか?
coffee
2014/06/10 02:31
ご紹介ありがとうございます。

餓鬼どもはマスゴミに叩かれているから良いとして、問題はマスゴミがクソ爺の正体を隠蔽して被害者扱いしていることです。
そもそも、餓鬼の暴言などいちいちニュースで報道する必要などないのに、なぜ大騒ぎして報道しているのか?
coffee
2014/06/10 02:32
ご紹介ありがとうございます。

coffee
2014/06/10 02:33
この件、座視してはならないと思い、引用させていただきました。こんな語り部、社会に不要です。
Shirasu J
2014/06/10 02:37
投下した後に入って被爆したのか、直接被爆したのかでは印象が違うし(語り部は直接被爆してないが、被爆者としか書いて無いと、読んだ人は、まず、直接被爆したと思ってしまう。)、どんな顛末で死に損ないと中学生が言ったのかを書いて無いと、総合的な判断がつけられない。
ひょっとしたら、原爆以外の事を話して、中学生から指摘され、それにより口論となり、死に損ないと言ったのかもしれない。
その場合、中学生は全面的には悪く無い。
嘘とは言い切れないが、適切な報道では無い。
マスコミの規制が難しいのが良くわかります。
Suica割
2014/06/10 17:25

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