その人の事をみんなは「病気だから仕方がない」って言ってあげてる。
その人のことをみんなは「女性は月1回体調が悪くなって大変だね」って言ってあげてる。
その人のことをみんなは「頑張って働いて偉いね」って言ってあげてる。
体調が悪ければ休めばいいし、仕事で体を壊すのは馬鹿らしいよね。
でも、ちょっと考えてみてほしいんだけど、
その人が病気で体調が悪いのはしかたがないことだけどその分の仕事が滞るわけで、
それを他の人が肩代わりしてるわけじゃない。
その肩代わり分の給料ってどうなるんだよって思ってしまう僕は人間が小さいのかな。
ちょっと嫌な書き方だけど、
片足がない人間よりも両足が有る人間のほうが足が速いだろうし、
片腕がない人間よりも両腕がある人間のほうが物を運ぶのは上手いと思う。
移動が多い仕事なら片足の人より両足の人のほうが給料はいいだろうし、
物を運ぶ仕事なら片腕の人より両腕の人のほうが給料はいいだろう。
両方共に聞いたことはないけど、
目に見えるそれだけのハンデを持った人間は、
そのハンデによって自分の給料が下がるのに文句は言わないよね。
同じ額の給料をもらわないと文句を言い出す。
そして最終的に言い出す言葉が「病気だから仕方ないだろ」って言葉。
無理して来てもらって体調を更に崩されるのは困るし、
なによりきついなか仕事をしてもはかどらないしね。
仕事を休まざるえないのがわかればそれに応じて給料は下がらないと、
っていう話をしても納得せずに「それは差別だ」と言いのける人。
あれって何なのかね。普通の人間は何も感じずに可愛そうで終わるのかな。
こんなことを考えてしまう僕は心がせまいのかな。
自分が病気になったり体調がおかしくなる時は長いスパンで考えれば必ず来るよ その時に自分が救われるべきだと思うならただの自己中だね 思わないなら一貫してるし悪くない考えだと...
まだ若いのかな。実際、会社に来てるけど、何もしてないような人をたくさんみると、結局2割の人間にぶらさがっているのが会社だ、って分かるようになるよ
そのぶら下がり度合にも差がある訳で、 大して負荷掛けてない奴と物凄い勢いで負荷掛けまくってぶら下がってる相手を潰す勢いな奴とじゃ扱いが違うのは当たり前では
有給や生理休暇で認められる範囲で休む分については、 受け入れるしか無いよ。 経営陣だって馬鹿じゃないんだから、 休みがちな人や生産性の低い人は、能力給 みたいなところで...
狭いです 狭すぎます 小さいです
あなたが羨ましがってる人たちと同じようにあなたも休めばいいじゃん。 あなたひとりがいなくなっても会社は普通に回るんだからさ。
あなたも休めばいいんてすよ。みんなが休み取るようになれば不公平感もなくなるし