日記 2014年5月21日〜:月::日

2014年6月7日 夜

 長話はしっくりいかない。

 Albert Best。彼と会って見るか。解離症の治療法。その開発の最中だが。スピリチュアリズムのサークル。そのやり方を、知った。なるほど、椅子を円形に並べて、各自が交信する。そうやって学ぶのか。

 

 

2014年6月7日 夜

 私が他の宗教に入るということは?

 使命を捨て去る。すると、私の次に現るキリスト教の救世主もこない。そこに学ぶものがない。そこに友達がいない。そこに神がいない。私が自分の神を遠ざけることになる。それは人類の損失となる。というわけで、それらは堕落への誘惑だ。私は今のまま進歩しなければ、私が向上しないだけでなく、世界も繁栄から遠ざかる。だらけている時間は私にない。

 私が、やがて私の流れを組む者に従う宗教から、勧誘を受けた。それはマイナーな団体ではなく、よく知られた巨大な団体である。上がその反論。共産主義は悪魔の手先で、滅ぼすべきだと、その教会の総本部の見解を一言いえば、私から評価されたものを。

 最近、物のわかった霊とばかり話しているから、たまに、左翼に精神が感化された下級の者の言葉を聞くと、組織の末端が、教義の理解を低下させているのを強く感じる。身なりに反して、天国から遠い人物だとはわかった。

 今日も悪霊憑依の治療研究

 後頭部に解離症に入るスイッチがある。身体の感覚から離脱する部位である。そのスイッチを無自覚に入れて、無感覚状態(解離状態)に、入れないようにするためには、どうすればよいか? その部位より上か下の位置を強化するしかない。いかにすると、それができるか。解離症になりにくい体にできるか。それを研究した。

 簡単にいうと、意識が、後頭部から左側にゆくと解離症になる。それを強化する(温熱装置、刺激装置)ものが、その付近に付着している。それを外して、右側にとりつける。すると、意識は左側に回らずに、右側に回る。などなど。

 他に、白体が抜けると、解離症になりやすいことも気づく。多次元の付着物を取り除いて、治療する方法もある。霊能力で、いかに解決するか。それをカンディド霊と彼の友人の霊と研究中。

 私が高級霊能者にみえるために

 私ほど10次元の霊に精通している者はいない。たいていコンタクティは、交信中に10次元と自称する輩と遭遇する。そのケース会える10次元に本物はいない。が、本人はわからない。

 なぜそう断言できるか? 私は人のオーラから10次元を区別できる。テレビに出演する有名人。その守護霊がわかる。その中で、偉大な力をもつ霊。9次元より才能があるのが10次元だ。誰と誰の守護が同じか。それがわかる。

 その識別能力はわかるように示そう。例えば、高橋信次と田中角栄が同じ九次元。司馬と指揮者が同じ8次元。ミセスダイアモンドの守護は黒い10次元。市民首相の守護は空色の10次元。山田かまちとシュタイナーは同じ守護で、10次元。

 間違っていたら、それも私の実力だが、それはないだろう。それぞれの9次元、10次元の所属がわからなければ、それは私より知らないということだ。

 最初の四名が天使系。ダイアモンドが鬼、市民宰相が白猫、シュタイナーがうさぎ(ヤハエの親)。

 鬼・白猫・うさぎは、惑星の名だ。暫定名。彼らは象徴では、そう名乗る。うさぎは、自分のことをうさぎとして描く。ミッキーマウスは、ネズミだろ。グーフィーは犬。ドナルドダックは、アヒルだ。だから、この惑星名がおかしい、というほうがどうかしている。正確に名前を知らないのであれば、動物の名で十分だ。

これは5年前にはわかっていたことで、現在はこの10倍近いことを知っている。

 高次元の守護の特徴

 2名ずつペアで育てる。期間(0-8歳)が過ぎたら、別人を育てる。地球に該当者がいない時は、別の惑星で育てる。同時に数人育てる者もいる。よって、大物の子が1人みつかると、もう1人が地球上のどこかにいる、と推測できる。

 彼のグループがある。2人は彼の子だ。他に、彼のグループがあり、彼のオーラを宿した者達が数十人以上はいる。例えば、あるシュタイナーの守護の妻と同じオーラをもつ者は、5-20人はみかける。軍事精通大臣とか。

 このように、10次元は、2人の子がいる。数十人の同じオーラをもつ者がいる。よって、それら守護を受けた人間をつきめとることで、どんな10次元霊がいるか、見つけ出せる。

 守護を直接受ける者は、彼の性格や才能が受け継がれる。だから、そんな2名を知ると、10次元者の特徴をもっとも調査しやすい。だが、なかなか見つけ出せるものではない。そんな時は、多数の同系守護を見つけ出すことで、10次元霊の姿を探る。

 このようにして、私は多数みつけ出した。

 例えば、豹の子(筑紫哲也や彼の取り巻き女性、スピードスケートキング)で、明るいオーラをもつ者達がいる。オーラが似る。共通の10次元がいる、と推理した。彼は豹の者を守護するから、豹の星の霊だ。彼のグループでは、明るく、合理的な見地を得意とするから、彼もそれを特徴とするようだ。

 説明は省こう。10次元の霊を書き出す。

 豹は、明るい豹と黒い豹がいた。狼は、白い狼がいる。馬は、白い馬などがいる。白猫は、直接の子が日本に幾人かいて、パパ、ママ、ジジ、ババ、姉、妹がいる。

 狼の10次元は、白い透明感のあるオーラをもつ。心理学的な手法が得意で、純粋そうな精神をこの関係の子はもつ。どこかのんびりした印象は受ける。

 このように、私はテレビに出ている人から、これだけの10次元霊はつきとめた。これは、オーラからも確実にいる存在なのだ。これは最も確実に10次元霊をつきとめる方法なのだ。なぜなせ、その霊ごとに異なる独特のオーラを宿す者がいるからだ。人間社会で活動している10次元だからだ。交信で、突然姿を現したような名前だけの架空の10次元霊ではない。

 さて、霊能者は霊を見つけ出したら、すぐにコンタクトをとれると思っている。それは間違いだ。けっしてできない。

 他にも見つけ出す方法がある。私は、毎日変わる1日のソウルメイト。その時に、守護霊がくる。たまに10次元の霊がくる。彼らのオーラが私に宿る時がある。その日に、彼らがきていると意識する。

 毎日違う者が内面にくる、というソウルグループがある。その中で、私は、優秀な人材のグループに入っている。重責を担う者やその仲間達が所属する。天使の子や、惑星からきた高次元の子が多く入っているグループだ。そこに入っていると、毎日、違う人が1日のソウルメイトとして、内面につながれる。というわけで、ここに入っていると、これらほぼ全ての10次元の守護は、最低でも1回以上は受ける。

 よって、私は内面を意識して、どんな霊がきているかを区別することに重点をおいている。交信しようとすると、たいてい失敗する。が、これは確実な方法だ。その日だけは彼の守護を受けているわけで、オーラや性格まで知りうることができる。誰がその日に来ているか、わからない人が大半だ。が、私は敏感に区別しえる。未来では、誰もがこれができるようになる。機械で判定されるから。

 この方法で、地球に関与する10次元霊を半分くらいは見つけ出した。誰も知らない者が大半だ。

 この知識は役立たないと考える人が多いだろう。しかし、これは非常に使える。

 例えば、有名歌手は必ず、どこかの守護霊のグループに入っている。うさぎ、山猿、ヤハエ、ヤハエ妻、太陽猫アル、鬼などなど。

 ある歌手が見栄えがしなくなった時、改善しなくてはいけない。どうてこ入れするとよいか。まずは、本人の守護霊に尋ねる。それだけでは守護が低く、アンバランスな中途半端な修正に終わる時が多い。で、最後の頼みの綱として、彼女が入る守護グループの長(全体のデザインを調整している高次元)に働きかける。数割は10次元霊となる。そこで、どうすればよいかを話し合って、改善の方向を決めると、うまくゆく。

 この時、グループ長を間違えると、効果的でないし、その人らしくない方向にイメージチェンジしてしまう危険性がある。必ず、グループの長を正確につきとめて、そこと交渉しなくてはならない。かつて、地上霊がこの失敗をした。今はしていない。霊的にどこのグループに入っているか、つきとめる知識は大事なのだ。この知識のおかげで、今では、有名人は個性を的確に反映するようなスタイルを各自が表現できる。

 私が、正確に霊系列をつきとめられる。それは以下の事例で説明できる。

 ソウルグループを正確に知っていることは、死後の人間関係におて重要だ。人見知りをする男で、特定の気が合う人としかつきあわない有名人がいた。彼と、話が合う異性が少ない。世話人が手を焼いていた。それで、彼の霊系で家族にあたる人物をつきとめて、会話させた。すると、不思議と気が合って、話がはずんだ。それで、世話人がかなり驚いて、私に言ってきたのだ。彼は話が合う女性がほとんどいないのに、うまく人をみつけたな、と。

 ソウルグループをみつける技術が役に立った。彼の所属グループは10次元なのだった。

 また仲間はずれにされている女性歌手もいた。田舎から東京に出てきて、自分らしさを確認することは彼女にとって大事だった。テレビを見て、明るい豹の所属と私は思った。それがどんな形か彼女に伝わったようだ。で、彼女は自分のスタイルを貫くことに、前よりも自信をもてるようになった。明るい豹は、豹同士仲間なので、本来の仲間をみつけたことも、彼女の自信につながっただろう。自分と同系列を知ることは、孤独な時にはうれしいのだ。

 また極度の人見知りで不安に長く怯えていた女性歌手もいた。彼は誰かれにあたるから、手がつけられなかった。死後もそうだった。そこで、私は霊系をつきとめて、ある政治家を選んだ。すると、また不思議なことが起きた。彼女は、誰の言うこともきかずに、よく暴走していたのに、彼は彼女のわがままを、的確にいなし、また受け止め、彼女を冷静に戻すことができたのだ。彼は彼女の近しい親戚みたいな霊的な位置に人物だったようだ。藤というグループの話だ。同系の人は、その人の精神を受け止められるから、癒す力がある。

 上の話は10次元霊のグループに限った話ではない。しかし、同系列をつきとめる能力があり、的確にできたからこそ、精神的な孤独感が癒すことができた。私は、霊系を間違えないことがわかっただろうか。

 話が少し変だけど。

2014年6月6日 夜

 新宗教の用語がちりばめられたメッセージは、いかんね。摂理、真理、霊的家族、宇宙神、宇宙意識。それらを取り除かなくては。これを検索してわかったが、シルバーバーチのマネらしい。アセンションもいらないし。これらは、ニューエイジ的な堕落をもたらす言葉なのだ。

 なるほど。いい発見だ。

 私は、イラン地震でデビューできるのではないか、と思っている。そろそろデビュー時期なので。デビュー後に、仲間が出来て、中国地震の頃に、彼らと話し合う(メールかも)と思っている。マダガスカル映画にそう解読できるものがあったのだ。で、七月前半に中国地震を予知した。デビュー時期は今しかない。その後、チリの大地震を当てて、私は世界ナンバーワンと呼ばれる、という話もあった。それが七月後半だと、つじつまが合う。これは、数々の私に関する未来情報を寄せ集めて、できた漠然とした未来。漠然とした。

 神霊と名乗る悪宇宙人。そこの母星の善の正当宇宙人の王(惑星の首長)と話す。神霊の問題点をいくつか。その星の治安維持を教えてもらうという取り決めをする。地上霊達が、彼らの円盤に招かれて、彼らの星の治安制度を学ぶ。

 あのオリオンという人種は、いばりんぽうで、難解な用語を好み、学問権威主義的だ。なぜか? 代表によると、そんな人物がその宇宙カルトの創始者だったからだ。難解な用語を使うと、学問や文化の発展を妨げる。そのためには、平易な一般的な用語を使わなくてはいけない。それが新しい"言葉"の決まりだ。要するに、その悪宇宙人、自らを神霊族と名乗る連中は、学問が子どもや若い世代にうまく伝わっていない。昔の日本も難解な言葉を好んだ。そんな学問がゆきわたらない社会では、一部学者に権威が集中して、もったいぶった言い回しを始める。この宇宙人は、どうやらそんなタイプで、一部学者が特権的な地位を築き、中間層がなく、あとは低位の無学に近い層が多いようだ。この悪宇宙人は、学問研究が進んでない少数社会なのである。少数の宗教カルトで、難解な用語を使っているグループがある。それと似ている。

 私が高級霊能者とみえるために

 私は毎週、地球と近い初等文明の惑星と交流している。地球より8千年進化した宇宙人だ。惑星の首長と話す。首長とは、預言者である。星は、金星、ニセ天使の星、神霊、マヤ、赤星、アミ、グレイ、(ユミット)、ファチマ。これらの宇宙人の母星だ。8つの宇宙人と交流だ。

 いろいろ知見をもらう。その中で、代表の1人は、"預言者の活動は自分が最も秀でている"、と言った。その星では、専門家は彼よりもさらに高度な専門的な知見をもつ。精神的に優れた人物もいるだろう。だが、その期間を担う預言者としては、自分が最も優れてる、という意味だ。

 こういう初等宇宙文明と交流して何を得るか? 地球の未来を知る。あまりに進歩しすぎた宇宙社会を見ても、どこから手をつけたらよいか、わからないからな。

 ほとんど全ての面で、彼らは私より進んだ見地をもつ。銀河系中心部の惑星。そこのどの星が最も優れているか。どの霊が古く進化しているか。彼らはそれを知識としてもつだけではない。実際に、その霊と交流している。私が現在、交流している古霊のことも調べあげていた。

 彼らは地球より数千年研究している。その分、多くのことを知る。

 

2014年6月4日 夜

 地震予知  6/15 M 6   ペルーからチリ北部 (砂漠、西洋風のみすぼらしい町・灰色家・おおきな崖・南米北部)

 まずはサンチアゴの教会が2つ見えた。それからイキケの世界遺産バルバライかな。イキケの時計塔はあったような気がする。イキケの南とする。グーグルマップ、チリの操作が遅すぎて、使えない。

 今日は疲れた。

 今日は、何をしたか? エクシストの続き

 カンディド霊と彼の友人のオランド?神父の霊を招き、効果的な悪霊祓いを研究中

 精神の解離症の治療法を考えた。解離症は、ひどい苦痛を感じたときに、無理やり頭でそれを感じなくすることから、始まる。レイプ、DVや、極度の精神的な苦痛の最中、その苦痛から自分を守るために、まったく痛みを感じないように、身体の感覚と意識を解離する。それがきっかけ、と考えた。無痛覚、無感覚状態に入り込み、そこで意識があちこち動く。すると、ある時、声が聞こえる、幻覚がみえるようになる。

 ラマは、これが自在にできる人もいる。末期の強烈な苦痛を消し去ることもできる。つまり、訓練すると、これは意識的にできる。答えを言う。後頭部に、痛みを自覚しないスイッチがある。そこより下を押すと、身体の感覚が戻る。そこより上を意識すると、身体感覚が戻る。その後頭部の部位。そこから左脳に回路がある。そこに意識を迂回させると、身体の苦痛がなくなる。そこより右脳に回路がある。それを使うと、身体の感覚が強まる。それが普通の人だ。

 解離症の人間は、後頭部の解離症のスイッチの部位。そこから、左脳へと続く神経が強く働く。それを遮断、弱体化することで、解離症は治る。つまり、普通の人に戻すべく、神経を強化する。

 悪用は、このスイッチに干渉して、憑依、交信しやすい状態におく。それは悪霊能者にはできる。要注意。

 

 

2014年6月4日 夜

私が高級霊能者にみえるために

 やはり私の透視力は抜群

 私は台湾地震の予知に失敗した、というのは正確でない。半ば成功していた。透視で、台湾中部をつきとめたからだ。私は阿里山。実際には、M5.6 花連。その違いは、70kmでそんなに離れていない。日本から、台湾中部をみつけられる日本でもトップランクの透視能力をもつことは、示せた。

 次の大地震は、イラン東部。透視では、Ravarの東北30kmが震源だった。どこまで当たるかは興味深い。アフガン周辺でも、私ほど場所をつきとめられる人はいないだろう。この透視力があれば、そう心配いらないだろう。

 私は自分の事故を、ほとんど避けている

 世界に、他人や自身の事故を予知して、防ぎ、平和に暮らす霊能者は何百人もいる。私もその1人だ。この技能は、未来と過去を見通す千里眼だ。霊能者のプロでも、そう多くはいない。チャネラーはあまたいるが、これができるのは、少数だ。

 私は社会的な事件すら防いでいる

 ただ私の得意なのは、社会事件を防ぐこと。依頼者や自分のはできても、社会事件を縦横に予知して、社会の秩序を守っているのは、そうざらにいない。私は、日本を事件がない平和な国にしようとしてきた。この志は正義の心に基づく。また誰も、私に匹敵するのはいない。利己心でできることではない。もし、やろうと思っても、そう簡単にできるものではない。

 私が得意なのは、交通事故を防ぐことはもちろん、自殺者もある程度減らす。それで助かった人は、結構いる。アイドルもかなり救ってきたが、前回はさすがに。金欠だとパワーが落ちる。

2014年6月4日 夜

 私が高級霊能者にみえるために

 そんな話題を記すことにした。

 近隣惑星について

 地球が他の3惑星と連動して進化する、という話。あれは真っ赤な嘘。親戚の子ども達が、どう育っても、私と関係ない。それと同じで、4人兄弟のように、お互いの成長がお互いに影響することはない。

 地球に関与する惑星社会が多すぎるから4つに限定する。それはナンセンスだ。天使や神を輩出した惑星はある。

 ソウルグループがある。それぞれ文化が異なる。それぞれが尊敬する10次元の霊がいる。オーラも違う。才能も千差万別。それぞれ出身星が別々。ソウルグループごとに惑星社会がある。そうやって数えると、私がみつけた惑星は20以上だ。

 霊系ごとに出身星がある。いくつかあげると、うさぎ、白猫、猫、アヒル、鳥、ネズミ、獣、鬼(牛)、金星(太陽系の金星ではない)、蛙などがある。これらは、銀河系で太陽系に近い星々だ。

 また、地球に交信してくる宇宙人も、マヤ、プレアデス、ニセ天使を名乗る者たち、神霊・オリオンを名乗る者達、ファチマ、金星、アミ、グレイなど多い。彼らは、神を騙り、悪さばかりするから、宇宙に進出した一部ならず者を取り締まれない初等文明だとわかる。これだけでも、8惑星だ。

 太陽系の地球の周辺だけで、こんなにも知的生命体がいる惑星がある。楽しい話だ。

 神様(ヤハエ)はどの程度の文明からきているか?

 3億5千万年ほど地球より進化した星だ。これは、透視でもそうだった。同じ年数だけ経過した未来の私と交信してみた。すると、確かに、ヤハエの星と同じような文化力をもつ惑星の一員になっていた。オーラの大きさや、才能、雰囲気からチェックする。4億年後の私と交流すると、地球は天使の星よりも進んでいた。というわけで、およそ3億5000万年後は、妥当と私はわかった。

 ヤハエは、その天使星の高次元で、何位の実力なのか?

 今は地球は10次元者は、1000年に1人しか生じない。しかし、3億年後になると、10次元になる精神の道筋は完全に解明されている。才能ある人々は生まれ出るだろう。1年で何人かは10次元の精神となる。よって、少なく見積もっても、天使星には10次元霊は、1億体はいる。

 ヤハエはその1億の何番目か?

 彼の職業は何か? 初等文明の惑星だ。彼は地球の初等文明の開発の権利をもっている霊なのだ。総指揮権をもつ霊といえる。地球は、天使星よりもはるかに劣った星なのだ。具体的には、先進国のエリートが、発展途上国にゆき、その国を導くようなものだ。わかりにくい。いや、アメリカ人が、タイムマシンに乗って、原始人類の住む時代にゆく。あれこれ科学力をもって、こっそり姿を現さないで、指導するようなものだ。

 つまり、ヤハエは、初等文明の開発者。そんな専門家なのだ。人間社会でいうと、乳児教育の専門家だ。それは、彼の嗜好からくる。彼もまた初等文明育ちなのだろう。はるか高度に進化した惑星の住民は、低級文明にあまり関わらないだろう。今の地球くらいの文明水準か、今後数千年以内の星に、彼は育ったと思える。

 初等文明の開発。それは、進化した惑星では、かなり易しい仕事なのだ。その惑星のトップが行う仕事だろうか? 幼児教育が最難関の仕事とは思えない。どの先進国でも、幼児教育や、発展途上国の指導は、トップエリートがすることではない。よって、ヤハエは天使星の上位10体以内でないことは、予想できる。そういう仕事を専門とするのは、トップから最低でも100番目以下の実力だろう。

 さて、第二の考察。ヤハエは、初等文明育ちである(仮説)。初等文明とは文明が誕生して一万年以内とする。すると、教育はさほど高度ではない。すると成長速度も、そんなに速くないはずだ。遅い文明ほど、教育が合理的かつ高度で、成長も速い。どんどん人間や霊の能力は高くなる。

 これは、原始人ほど精神成長が遅いことからも自明だ。高度な文明育ちほど、精神は早く高くなる。ヤハエより後に生まれた者が、ヤハエを追い抜く可能性は非常に高い。これは初等文明の生まれの掟。君達も、後世に生まれる優秀な人物に、あの世で、どんどん抜かれてゆくのだ。

 ヤハエがいくらその星の時代のナンバーワンだとしても、その後生まれてくるトップにかなわない。そうやって、彼は、どんどん追い抜かれてゆく運命にある。

 しかし、唯一、彼が優位なのは、惑星の文明の初期に生まれて、その分だけ成長しているということだ。ここでは、単純に、1億年差は(2億5000万年で)追い抜けないと仮定しよう。これで計算する。

 つまり、彼の死後、1億年。その間に生まれた者で、彼より成長が速い者は、全て彼よりも上にいる。1億年で、彼クラス以上は何人いるか? 少なく見積もって500年に1人出現、と仮定する。すると、彼より秀でる者は、20万人となる。

 ラフな計算だ。が、およそ見えてくる。ヤハエは、天使星で、20万番目の才能なのだ。そんなに低いとしたら、不安? これは仮定の計算だ。実際は、1万番目くらいで、もっと優秀なのかもしれない。

 悪霊とみなせる者について

 私は、悪の霊系というものを知っている。彼は、事故、事件の源なのだ。やることなすこと不吉。私はこの手の人から、もらいものはしない。すぐに捨てる。誰かはあえて書かない。守護霊が、悪の一派と関わりがある。しかし、守護霊自体は、天国にいて、そこでは悪霊ではない。このような者達をどう分類したらよいか?

 長らくわからなかった。やったわかったこと。これらは、初等文明星で、悪いカルトグループにも、彼らの仲間がいる。そんな霊系なのだ。

 例えば、"天魔"とつくのは、だいたいニセ天使を名乗る悪宇宙人グループと非常に親しい霊系だ。しかし、その守護霊が悪霊ではないことは、改めて記す。彼が育てる子は、悪さを表だってはしない。ただ、不吉・不幸の原因なのだ。彼らは、"天外道"、"天魔"、"パンダ"、"デビル"、"赤星"と呼ばれる霊グループだ。

 つまり、悪霊とは、初等文明星のならず者(思想カルト=悪宇宙人種族)、それと関わる霊(これは本当は悪霊ではないが、悪宇宙人と連携して、人間を悪く行動させる)といえる。

 私は過去、彼らを避けていた。ただそれだけだった。が、最近気づいた。彼らは、初等文明星の出身なのだ。高度な文明では、悪霊のごとく働く霊は、なかなかみつからない。いるのはいるが、まだ本当に、その星かどうかは区別できていない。

 というわけで、この真実に気づいた私は、初等文明星を、たくさんみつけることに成功した。"赤星"は交信ずみ。パンダ、デビル、青竜。悪グループには、母星がある。それらの星とも、交信しようと思い立った。ただし、悪なる霊系の者とは交信しない。同種の良い霊系を見つけ出して、交信する。

2014年6月4日 夜

 最近、『条件反射』を研究中。こんな古い心理学を使うのは、最新の心理学の勉強不足と思うのだけど。人間には脳がある。それを考慮した心理学を使わなくては。今となっては、『反射』は脊髄の反応だからな。

 守護霊のシステム

 いつ開発されたか? それは宇宙が誕生した初期だろう。文明の進化速度から考えるに、最初に惑星が文明をもってから、数億年以内だ。これは一億年未満の文明で開発できる簡易な技術なのだ。地球の誕生は45?億年前だったかな。それより古いのだ。最近の霊(数億年前)の発明ではない。他の惑星も、同じ守護制度を使う。つまり、神も人間として生きていた頃は、その守護霊制度を使っていたわけだ。よって、その発明は、それ以前に、さかのぼる。

 天国はいつ形成されたか?

 これを考察するには、"惑星の多次元論"が必要となる。いわば、4次元の地球、5次元の地球。空洞の地球という論がある。地球の中に、別な地球が存在する、という論だ。それは地下の地球ではない。なぜなら、その地球は空があり、明るいからだ。これは空があり、宇宙とつながっているから、太陽光が降り注ぐ。地底の地球ではない。それは、この地球と同じく大気があり、大気圏の外に、地殻(別の地球の)が取り囲むように浮かんではいない。

この異次元の地球は、私は理論上はありうると思っている。なぜなら、霊は、3-10次元の天国が、それぞれあるからだ。霊にあるなら、物理次元でも存在するだろう。

 この異次元の地球は、地下の空洞にあるわけではない。現地球より、少し小さいといえる。それで、そこにゆくためには、地下に潜る。地下にあるように見えてしまう。

 異次元の地球はいつ形成されたか? 太陽系が形成されたときと多分、同じだろう。それ以後には、惑星を形成する物質が宇宙にない。それ以前では、太陽系の素材そのものがなかったはずだ。地球誕生と同時に、それら異次元の地球が作られたと、推測できる。

 天国も同じだ。

 天国には大地がある。どの次元もだ。空もある。それで、それぞれの次元で、霊が住む惑星があると、考えられる。それは地球と重なるように存在する。それは見えない霊の材質でつくられた惑星なのだ。天国は10次元まである。6次元霊の地球という惑星、7次元の地球という惑星。それぞれが、同じ場所にある別の霊惑星、と考える。それが天国である。

 さて、問題。そんな霊が住む地球の惑星は、いつ作られたか?

 わかりきったことだが、天国は霊惑星なのだ。地球規模のだ。それは、地球誕生以前でも、以後でもないだろう。太陽系の中に、惑星を形成するだけの霊質量は、地球が形成される時しかないからだ。よって、天国は、地球誕生とともに、形成したといえる。これは透視による検証がない仮説だ。

 高い次元の真相

 私は地上霊を天国に送って、調査させている。それでどんな場所か、よくわかってきた。次元ごとに惑星がある。10次元は、空ではなく、10次元惑星がある。ほとんど誰も住んでいない。森ばかり、という。稀に家がある。9次元も、同じ。8次元になると、霊が村のようなものを作って暮らす。それだけの人数がいる。日本では特に京都が多い。秀吉も今は8次元だが、彼は三河に居を構える。各次元ごとに惑星がある。行き来はできる。下の次元の者は上にはあがれない。七次元は人数が多い。町がある。六次元はさらに多く、都市がある。

 上の次元の者は、5-7次元で普段は、活動していると思える。誰もいない9次元や10次元の自宅に、ずっといても、仕事ができないから。

 私の評判

 を尋ねてみた。修行好きな人に。彼女は霊だと思う。私が、低級霊能者にみえる理由を教えてくれた。一つ、幽霊と話すこと。地震予知を失敗すること。

 私ならではの才能(高い精神を感じさせるもの)もきけた。宇宙の中心の話、私しか書けない転生者の話。あまたいる10次元の霊話はわからなかったらしい。

 そんなわけで、私の評判をできの悪い元霊能者からきけて、面白かったと思っているところだ。

 私の評判をあげるためのヒントがつかめた。どんな話題をすればよいか。

 悪霊憑依を除く技法

 今日は、精神の解離症の直し方を考えた。

前回は、悪霊の憑依を表出させる方法をきいた。首を後ろに反らす、という技をカンディドから聞けた。悪霊憑依を取り除くには、首を前に倒す。オランドは、明確な技法がなく、首を振るらしい。また他のエクシストが行うもので、おでこを障るのがある。それは、脳内の意識の経路を前に、霊能によって移動させることで、憑依状態にさせる。

 意識の経路が脳の中央部に通っている。その経路を前に移動させると、憑依状態になる。後ろに移動させると、憑依がとれる。

 私のニセモノは、憑依させるには、次の経路をたどる。後頭部から左側頭部にゆき、頭の中心より後ろで、左右にジクザグにあがり、さらにあがり、そして、前にゆく。

 憑依を取り除くには、後頭部から、右側東部にゆき、頭の中に入り、前にゆく、という。

 どうも、右脳と左脳の活用するらしい。意識を回復させるには、右脳。憑依におくには、左脳経由で、ゆく。

 このようにして、解離症を治療する。脳科学で、後は、検証したい。それはまた先に行う。

 

2014年6月3日 夜

暑いから、午前から外出。やっと『エクシスト』と読み終える。カンデイド神父が、悪霊祓いの達人だそうで。偶然にも、彼の宗派は、母の所属した池田カトリックの御受難修道会。しかも、彼はルルドの泉に通ったそうで。というわけで、彼はうちの母の仲間みたいなもの。なぜ、この話題が今? 透視してみろ。

 彼の霊と、彼の仲間の霊と、日本人の彼の仲間みたいな男の霊と3人を招いて、悪霊祓いをここ一週間ほど研究していた。技能は、だいたいわかった。なぜ、霊能者がこれにてこずるのか? その理由がわかったのが、大きな成果だった。霊能力では、とれないのが交信装置なのだ。それで、霊能力では直接、治療できないから、仕方なく対話する。別な方法で、解離症の治療などで行おうとする。

 私は、この交信装置を外すことが、できるようになった。これは善なる宇宙人に依頼して、行う。これを読んだら、インチキン星人と話す者は、外してあげよう。永久に。うまくいけばよいのだが。

 他人の悪宇宙人との交信をなかなか阻止できないのも、同じ理由なのだ。交信装置は、霊能力だけでけっして外せないからだ。直接、頭部を触り、頭についた見えない電極を外さないと人間には無理なのだ。

 また交信装置の除去だけでは、解離症状が回復しないから、それについては今日は調べた。何が不安を起こさせるかを。

 憑依を除去する技術をいろいろ研究した。彼の技法は、一つ書物にあった。悪霊との会話を長引かせるほど治癒効果があがる。もっと簡易にできる方法を2つは開発した。一つは、悪霊憑依時とは、精神が解離症になり、悪宇宙人と交信状態にある。その時には、交信装置・憑依して体を乗っ取る装置が頭部についているが、それを取り除くこと。

2つ目は、解離症の治療法だ。不安の源をたどり、そこに理性の光を当てて、合理的に考えて怖くない、と認識すること。するとどうなるか? 多次元では、体に付着している"震える"部品(不安源)に、何かの結び目が作られて、それによって不安を感じなくなる。よくわからないだろうが。

 説明する。不安や悪感情は、背中か頭部に何か付着した箇所から、震えの振動が体に伝わり、それが体を硬直させる。それが感情のようなものになる。背中の痛み、というやつだ。不安の源は何かと考えると、そこを意識することになる。何に不安を感じているか。それをつきつめると、なぜか、そこの部位を意識する。

 そして、それは怖くないと、合理的に説明して、自分を納得させる。すると、二度と不安にならない。これを多次元的にみると、こんな現象がみえてくる。その時、その不安の源に、何か別の見えない鎖がかかり、それがまきついてとれなくなる。すると、体が、震えることはなくなる。それで不安感が止まる。わかりにくいね。

 最初、カンディドの霊に、多次元のひも(合理的にそれは怖くないと考え、自分を納得させる時に、出てくるみえないひも)を、不安源に、重ねてもらった。が、すぐにとれた。それで、やり直して、2度と外れないようにまきつけてもらうと、それでよかった。これで治癒できたはずだった。

 私は、不安が生じたら、不安の波動を、背中の不安発生部位に、送ってくる人物を封印する、という大変手間のかかる方法で、不安を最近は消していた。これは、不合理だし、あまりよくない。それで、こちらの方式に変えることにした。徹底的に。

 

2014年6月1日 夜

 よく寝て、休んだ。高速バスでの足の疲れはとれた。私は、結構やることがある。見えない形で行うものもある。が、大事なことがいくつか。

 ビデオの録画をうっかり消す。ここ一週間分のが消えた。テレビ予知では大事な資料なのに。がっくり。

2014年5月31日 夜

 大野の祖母が永眠。その葬式のため、2日前から東京に。やっと戻った。夜光バスに2度も乗るという強行日程。バスは狭くあまり眠っていない。帰宅後、午後六時まで寝ていた。私は1日の徹夜はしても、翌日はなんとない。が、連日徹夜すると、翌日の昼は眠い。

 従姉妹が全員、祖母の子も集まる。100歳の大往生。戒名は一回きりの曹洞宗で「大姉」とついた。私は自己紹介を簡易にすませて、何かと話はあまりしなかった。聞かれないとしない性質なので。というか、専門を話したいのだが、それを多くの人に話してないタイプなので。

わかったこと。ソフトウェアを扱う人とは、会話しやすい。直接的な物言いなのか、私がソフトウェアの作法に近い会話法なのか。あと、裏社会を研究する者とは、話が合いにくい。まっとうな社会論の研究者とはまだあう。また趣味(自分の関心の範囲)の会話はしやすい。

 こういうことで、いくつかみえた。私は正しい社会論を話す人とは、話しやすい、ということ。社会を真に動かす世界(正しい論の世界)、そういう人とは話しが合いやすいこと。極論や亜流の見地(独特な視点ほど)とは、合わないことだ。

 私が部下を従えるならば、正論を語れる者でなければいけない、ことになるだろう。私はそうい世界において、光を放つ。

 また社交的な会話は訓練不足と判明した。あまり仕事と住所しか興味ないから。今度増やしておこう。私は自分にかかわりあることしか、興味がないタイプなので。自ら語る者以外は。

また私には内的に、会話制限があって、話してよい人悪い人、いろいろあるのだ。男女でも。解禁されるまでは、話さない作戦である。

 人間関係の解禁について

 私は、誰とはしゃべってならない、親しくならない、などいろいろ制限がある。解禁とは、本来気が合う者なのに、これまで関係(会話などしない)をもてない、という制限があった。それを解除されることをさす。

 東京は、お台場にゆき、大きなガンダムを眺め(ついていったのだ。)、レインボーブリッジをベンチで、沈む夕日の中で、見物した。こちらは、なかなかである。お台場は、韓国人、台湾人、中国人しかいない。フジテレビの建物は見に行った。これは、近くで見ると大きかった。胴体が抜けたブロック積み木のようなデザインは、かなり不吉だが、そはれそれで。りんかい線は、地下深くで、青い薄い色が感じられ、地震で長期に使用不能になるような予感はあった。お台場の自由の女神はしょぼい。

 そうそう、レインボーブリッジを眺めるテラス。お台場の北西にある。そこで10-30分眺めた。目前にカメラマンが夕日を撮影していた。隣には茶色の外人。右側には、美人の色白の白人女性がきた。それは、夢に何度か見た光景だった。カメラマンとなって、私は夕日を撮影した。カメラ操作を工夫した記憶がある。美人の白人女性も夢に見ているのだ。

 大きなガンダム立像を真上に見るのも夢に見たかな。また、夜に見た壁面にガンダムミニビデオを投影するのも。ガンダムの博物館みたいな前の無料ゾーンを見物するのも。

 そこで、八尾のモールで何度かみかけた芸能人つきそいの男を見てしまった。東京の男だったか。

 のんびりした。

 さてね夜行高速バスは、慣れないと拷問並み。狭い、眠れない。老人にはきついだろう。ストーカーもいて、軽い頭痛電波を行きに、送ってきた。音声送信で、なにやら語りかけられた。2人いたらしい。

 帰りも、ストーカーがバス車内にいた。老人で怪しいのが乗ってきた。そいつは、車内で薬品がついたほこりを噴霧した。それがメガネのレンズにつくと、目をあけると痛くなるものを。これは無差別犯行といえる。電波で足や腕を刺激して、筋肉痛になることを狙っていた。最初は、睡眠妨害電波も送ってきて、まったく眠くならなかった。

 本当、バスにも乗るくらいで、しつこい。内ケバが怖くないのか。

 バスの話をすると、初めての夜行バス。場所を間違えないことで、頭がいっぱいだった。乗り遅れたら、貧乏人は帰れなくなる。金持ちなら他の手段がいくらでもあるが、貧乏人は、こういう時はつらい。池袋のサンシャインまで行った。なぜ池袋?

 私は埼玉県民の女性が好きなので、そのサイタマンがよく遊びに来るという池袋の雰囲気を調べに。あそこは、女性が力技を使うらしい。なよなよしている者やオタクタイプは、見向きもされない、ということ。大阪人はパワーが負けることはないから、このあたりでは、弱そうにしないで、ふつうにしていたらいい。世田谷や渋谷とは違う。わざわざ見に行ったのだ。夜疲れて、駆け足で、池袋からサンシャインまで通りを歩いただけなので、それ以上のことはわからなかった。

 ゆきは、新宿に早朝についたから、渋谷まで歩いた。途中、左に大きな建物があり、日本共産党本部ビル、とあった。偶然だよ。入り口は、鉄格子(鉄パイプのシャッターがやたら太いが過剰防衛に見えない)がとても太いのが印象的だった。襲撃を恐れているらしい。共産党の正体を知ったなら、誰も許さないし、敵が多いからな。私もここをあるく時、中からアカがうじゃうじゃ出てきて、取り囲まれ、襲われるか、少しびびった。見張りが数人しかいなかったが。さすがに、アカは他の団体と同じく、本部ビル(施設)前で、事を起こさない主義らしい。

 早朝、渋谷のマクドナルドにゆくと、100円バーガーがメニューになく、すぐに出た。インフレ化させる必要があるとはいえ、安さがウリでなかった? その時のシーンは、夢に見た記憶がある。

 フジテレビでは、テレビマンらしいのを見た。大阪で見るよりも、ニュースや報道担当や賢そうだった。全国から優秀なのが集まっているだけはある。

 私は何をみていた? ただね。東京のマンションは、事故率が非常に高かった。地震でかなり被災しそうだ。ふつうの建物はそうではない。湾岸のマンションは、私には墓所にみえた。そうならないように、地震の時、防火対策はしっかりしなくてはならない。

  

2014年5月27日 夜

 おそらく台湾地震が今日は4日前。

4日前に現れるようにしていた者たちは現れた。4日前サインは、はっきりとしない。

 

"悪霊祓い"は霊能力ではできない

 今日は、そんな経験者の霊と話しながら、研究する。

体験練習した。悪霊と交信できる人物。交信装置と憑依乗っ取り装置がその人物にとりつけられていることは確認した。解離性傷害は、今回、治癒しない。

まずは霊能力(羽曳野2と呼んでいる次元)で。それは、交信器を除去できなかった。憑依乗っ取り装置もだ。地上霊にも取り除けるか実験した。それも除去できなかった。で、しょうがないから、これを取り付けている宇宙人の母星に、除去を頼む。それは可能だった。

 

2014年5月26日 夜

 最近、"悪霊祓い"を研究中

 いかに人を憑依状態にするか? ではなく、その憑依状態を取り除くか? 生前、そんな仕事をしていたゴーストを呼んで、手法を研究する。

 私は憑依=宇宙人との交信状態と思っているから、その解除法を開発する。古来から行われている悪霊祓い。悪霊と話せる者が患者だ。祈祷しは、悪霊の言葉を患者の口から話すよう憑依状態にさせる。そしてて、追い出すべく説得する。そうやって、悪霊を祓う。憑依時に半狂乱となる人もいる。

 テレビで昔見た光景だ。現在わかったところでは、悪霊祓いは、こつがある。悪霊と交信する装置が、頭部に装着されている。それを取り除くこと。それだけで、治療できる。簡単だろ。

 憑依されて半狂乱になっている。それはどう治療するか。それは、憑依装置(体を乗っ取る装置)が、頭部に装着されている。それを、手で外す。それだけで、憑依はおさまる。この憑依装置。宇宙人が、勝手につけたものだ。それを外す。

 日本人の尼僧の格好をした霊能者が、昔、テレビで、お経を唱え、女を囲む。真ん中に座る、悪霊に憑依された女を問い詰める。すると、演技か憑依か、女は、憎たらしい声音で、悪霊の言葉を語りだす。そうやってから、悪霊と尼僧は対決する。

 それから、尼僧は悪霊を説得して、悪霊退散とやる。すると、女はしだいに暴れだす。尼女は、悪霊は出て行った、と言う。すると患者はおとなしくなる。終わった。

 これがいかに不合理かと、わかった。精神が解離状態になって、何かと交信できるようになったクライアント。治療するには、交信装置を外せばよいだけ。片手で、5分もかからない。憑依状態になっても、憑依装置をはずせばよいのだから。両手で5分もかからない。

 なにしろ、交信装置をクライアントからはずすと、悪霊の声が聞こえなくなる。まったく。憑依装置をクライアントからはずすと、体が勝手に動くこともなくなる。

 現在の結論はそうだ。生前、その手の専門家だった彼も、そんな映像を見せながらの私の合理的な説明に、感心しきりだった。過去、実際に彼の悪霊祓いのシーンを、映像化して、いかに治療が行われたか。そして、患者から悪霊が出たその決定的な原因を見た。すると、偶然か、霊能力か。クライアントが正気を取り戻したのは、どちらかの装置を取り外した直後だった、と判明した。

 過去の治療法で、何が問題か?

 わざわざ、一部霊能者が、悪霊と対話するために、憑依状態にすること。これは、重度の精神状態にするわけで、本人に負担が大きい。何がとりついているか、憑依している霊(本当は悪の宇宙人の交信状態)は、霊能者ならば透視して、それと会話したらよいのだ。会話する必要もないのだが。

 次に、悪霊を説得する時、悪霊退散と、クライアントをベッドに縛り付けて、動かないようにして、派手に行う行為。これは拷問に近い。正直、ムダだ。説得はそんなことをしなくてもできるし、説得すること自体がムダなのだ。

これは霊能者が、何が憑依状態をもたらしているか。その場所をつきとめるために、わざわざ説得して、憑依状態を作り出す。高等な霊能者なら、透視して、見つけ出せばよいのだ。

いやいや、違う。憑依しているポイントは、頭のどこか(これは今は企業秘密)で、そこ以外にないのだ。どの憑依もほとんど同じ部位だ。それさえ知っていれば、そこに付着しているものを除去するだけで、治る。わざわざ憑依させて、クライアントを暴れさせる必要もない。

 悪霊を祓うときに、患者をベッドに縛り付ける。実に危険だ。なぜ、そんな古典的な手法がいまだに行われるのか。精神病患者を、隔離した病棟に入れるような、まだ精神病を恐れる時代の風習の名残のようだ。そんな非合理なのは、そろそろ終わりにしたい。

 悪霊にとりつかれるのは、どうして? 

 アカは、電波で音声送信をやって、ターゲットに声を聞かせる。それで、聞こえた人は精神病扱いになる。しかし、それは間違いで、単に電波犯罪の被害者だ。これは悪霊の憑依ではないから、ここでは扱わない。電波犯罪被害をみてみよう。

 交信を人に教えられる霊能者は、見ず知らずの他人を、無理やり交信状態にすることもできる。ここが大切。つまり、ある日、霊が見えるようになって、対話できるようになってしまった人は、霊能者の不当な干渉を疑わなくてはならない。

 いかにすると、霊能力が開くか。親や祖母が霊能者なら、子は霊能者。これは自然になるというよりも、こつを習得しやすかったのかもしれない。自ら、神や天使と語りたいと、強く願い修行する人もいる。また、ある日、突然見える人もいる。霊能者に襲われて、怖いものが見えるようになった人は、実は多い。悪い霊能者はいるものだ。

 私は20代から若干見えた。が、怖いお化け、怪物のようなものは、近所の霊能者が来て、嫌がらせする日にのみ見えた。今はわかったからそういえる。オバケのような、怪獣のような、悪霊のような幻影を見せる技が世の中にはある。それができる悪徳霊能者に狙われると、たまったものではない。その日から、それが見えて、幻影に、怯える日々が何日も続くだろう。しかし、犯人は、近隣府県に住む悪い霊能者だ。またその幻影は、何の力もないことを知らなくてはいけない。

 精神病患者で、"悪霊の憑依"は、どうしても治らなければ、私は治せるといっておく。

さっき調べていて、驚いたこと。この悪霊祓いの幽霊。彼は、なんと私と霊的な関係がある人物だった。彼の所属(キリスト教のあそこ)は、私の関係ある人物が通う施設とつながっていた。

 2014年5月25日 夜

箕面にゆく。帰りにいろいろ考えた。カトリックの神父で、予知をして、依頼人の不幸を取り除いていた者と会話する。彼は、予知された危険はしゃべると起きなくなるという。さらに、干渉することもある程度知っていた。私の技法をいくつか教える。

 物体に直接霊的な干渉をして、事故をなくすもの。思考(本人の思考上の過ち)を透視して、それを霊的に干渉して、変える方法。こちらに、彼は新鮮な驚きをもった。

幸福の王子の話をする。予知能力者がいたら、町全体が不幸がなくなる、という話。私のこと。彼もまた、依頼されてそうしていた。私は依頼なしに、誰も気づかずになくしていた。気づいている人は多いみたいだが。

 というわけで、予知で人々を救ったという点では、同業で、気が合うといえるのだ。ただ、どうも何かある。

 

2014年5月24日 夜

 透視の間違い。私のシステムでは、今日が台湾地震の4日前ではないと判明した。4日前に起きるべきものが起きなかったことと、4日前サインに確信がもてなかったからだ。

 交流は73億年後。瞳の者達に近い顔つきで、おでこが発達している。

 新しくシンボルと地震の関係を明らかにしなくてはいけなくなった。それは、ここ半年書き溜めた予知で行う。

 悪霊の憑依とされる症状に対して、治療法を勉強中。悪宇宙人との交信装置を取り除くと、治る。他にも、憑依症状を治すのも、後頭部にとりつけられた憑依装置を取り除くことで可能。このノウハウは、世界的に必要とされることがわかった。これは書物にして、世界中に示そう。

 エーゲ海でM6.9の強い地震。シンボル(ピラミッドかイタリア古代町)は出てなかったはずだけど。これはわからない。

 

2014年5月23日 夜

川西能勢口にゆく。今週の守護は、物事を細部まで描写できる白いうさぎ。親戚のうさ男君に近いが白い感じ。

 憑依による精神異常になった人物の治療法の研究

 帰りに、憑依について考える。悪霊の憑依は、悪宇宙人で、神霊を名乗るグループが犯人だとは判明した。チャネリングの交信装置に、特別に、身体を制御する装置がついたもの。それをとつけて、悪霊の憑依を演出する。その装置は、耳の後ろから、後頭部にかけて、とりつけられる。悪霊の憑依を取り除くことが上手な人物の得意技も判明した。交信装置の霊能力による除去だった。耳の上を霊能力で叩く。後頭部の左側も叩くらしい。それで、交信装置を頭から取り外せる。それで、悪霊の声が聞こえなくなる。悪霊に憑依された状態の人物。その治療法である。また、交信能力を低下させる他の技法も研究中。

 では、いかに憑依状態にするか? これもまた技法がある。霊能者の師匠が弟子に霊能力を教える。原理はこれ。これを霊能者が一般人の施すと。その人物はある日、不幸にも交信できるようになる。

 では、いかに悪霊の声を聞く能力をなくすか? 簡単には、取り付けられた交信装置を除去すること。こつさえ知ると、霊能力がない人物でも簡単にできる。そんなので治療できるなら、楽だ。

 

 "大崖から男が飛び降りる" 6/4に予知する地震。これどこだ?

 透視は"憑依の解明"で日中にやりすぎた。疲れて夜にはできなかった。ピンク色で、赤い感じの首都。アンダマンではないようだ。むしろ、スマトラか、パプアニューギニアか。家の中では透視しにくい。これは大きな地震ではないという。

 台湾地震前の"爆発"とは何か? 日本の南方の島で爆発(きのこ雲発生。)が可能性の一つ。アメリカ軍の演習中に発生したものらしい。

 

2014年5月22日 夜

 地震予知は一つ一つが勝負。外してきまり悪いことがあっても、それはそれで、いいじゃないか。安定しすぎたら、頑張らない。何か障害が出来て、それを乗り越えようとするところに、やりがいがある。

 リボンの3姉妹。その長女とコンタクト。一番おとしやか。71億年後の私との交信はした。

 

2014年5月21日 夜

 5/21 午前8時21分(台湾時間)に、台湾東部の花蓮県鳳林鎮でM 5.9 の地震が起きた。普通は、まぁまぁよくできた、と言われるものだろう。だが、5月世界最大の地震からはほど遠い。これは、私が予知した地震か。違うような気もする。それは調査中である。

 これは60%の成功だ。私が予知した期間は5/10-20。肝心の予想期間でなく、1日遅れ。規模は予想よりやや小さい。しかも震源は台湾中部の西側の阿里山でなく、東側の花蓮県。ここは、数年前に、私が透視した地震が起きる地点だった。その物症は下記に。予想と実際が少しずつ違うのが、悔しい。

 観測データからの予想では台湾地震は起きがたい、と本日書いたばかり。これが大恥。私の予想規模のM 6半ば以上なら、鹿児島の観測所に明確な予兆があったろう。しかし、M 5.9。これでは小さな予兆しか現れない。沖縄の予兆と区別できない。それで起きないと予想した。この予想は外しても無理はない。

 それはともかく、テレビ予知は、当てた。しかし、どうして、私の予想地域に地震が起きなかったのか? それが気にかかる。阿里山はまた別のタイミングであるのではないか? またわかるだろう。またこれは5月最大の地震ではない。よって、別に発生するはずだ。

 『2010/11/14
台湾中部地震2011年--震源は?
 私は2011年に台湾中西部地震を予知している。台湾は7-8年ごとにM7クラスの地震が襲う小さな島だ。前回の大きなものは1999年だった。そろそろなのだ。どこか透視した。図書館で台湾地図を見ながら。これまで花蓮県までつきとめていた。今回は、波動接触型の透視をする。それで精度が上がる。およそ、大兎嶺(Dayluing)か、その辺だ。花蓮と梨山の間である。規模は今のところ不明だが、大きな地震ではある。

 (Tasuku file) より。

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