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1965年
12月13日 仙台生まれ(44歳)
小・中学校から高校まで陸上競技部に所属

 

「東女瓦版」 編集部長(当時)
1984年
東京女子大学 文理学部史学科入学
在学中は「東女瓦版」 編集部長を務める

米国・シアトルの小学校で日本の事を教えるボランティアに従事
卒論は「別段阿蘭陀風説書」
1988年
30名の若手国会議員や宮城、神奈川県知事、横浜市長などを輩出している(財)松下政経塾に、第9期生として入塾
松下幸之助翁に直接指導を受けた最後の世代
オランダ・ライデン留学時代
1989年

オランダ・ライデン市で地方自治体の対外政策等を学ぶ

1990年
鞄圏m経済新報社入社、『会社四季報』編集部に勤務
1997年
経済ジャーナリストとして独立
(ペンネーム:緒方あきの)
2001年
前夫との離婚に伴い、兵庫県に転居
2002年
再婚、第四子誕生
2003年
弁護士に頼らず民法(親子法)をめぐる裁判を戦い、画期的判決を得て勝訴
兵庫県議会議員選挙に立候補(11,023票:次点)
2004年
第五子誕生
「六本木ヒルズ」の回転ドア事件における責任問題を追求し「ニュースの森」「ニュース23」に出演
経済ジャーナリストの傍ら、無戸籍児問題の当事者として民法772条の見直しを目指しNPO法人「親子法改正研究会」を設立
2005年
芦屋の子育て世代仲間と「芦屋ずーすはうす」を結成
「関西の元気は女性の活力」シンポジウム(産経新聞社・近畿地方整備局主催)に出演
民主党からの強いおすすめにより、政治活動を再開
兵庫県議会議員再選挙(神戸市東灘区)において初当選(17,705票)
2006年
民法722条規定による無国籍児の救済を求めて法務省に陳情(報道写真より)
民法722条規定による無国籍児の
救済を求めて法務省に陳情
民法772条の300日規定による「無戸籍児問題」解決へのオピニオンリーダーとして、多くのニュース・新聞紙面・ワイドショーなどで取り上げられる
2007年
兵庫県議会議員選挙(神戸市東灘区)にて16,187票を獲得し、トップ当選
2008年
「無戸籍児問題家族会」を結成、事務局長に就任
2009年 






衆議院議員総選挙にて兵庫県第1区(神戸市東灘区・灘区・中央区)より立候補、111,183票を獲得し初当選
無戸籍児問題の解決のため奔走、民主党内で勉強会(嫡出推定問題研究会)を立ち上げ事務局長を務める
現在、衆議院の内閣委員会、消費者問題特別委員会、「政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会」委員を務める
事業仕分け調査員として厚生労働省所管の公益法人の調査を担当、2010年8月からは法務省・外務省・警察部門を担当

家 族
石見銀山・井戸神社にて、大家族全員集合
石見銀山・井戸神社(島根県)にて

夫・ 井戸智樹(「歴史街道推進協議会」総合プロデューサー・50歳)
長男・宗一郎(18歳:ラグビー部所属)
長女・理花(15歳:陸上部所属)
次男・景治郎(12歳:野球&水泳&合気道)
三男・海如(みごと:7歳、空手&ラグビー&将棋)
四男・稲勢(いなせ:6歳、水泳&ラグビー)        

  (2010年4月1日現在)

執 筆

ペンネーム・緒方あきの

・AERA(朝日新聞社)
・COSMOPOLITAN JAPAN(集英社)
・週刊ダイヤモンド別冊ビッドビジネス(ダイヤモンド社)
・東洋経済 ベンチャークラブ(東洋経済新報社)
・La Vie de 30ans(アシェット婦人画報社)
・Grazia(講談社) など

井戸まさえ
所属団体・
資格
NPO法人「親子法改正研究会」
(代表:本部・大阪NPOセンター)
NPO法人「芦屋ずーす・はうす」代表
日本保育学会(会員)
日本経済復興協会(同)
国内旅行業取扱主任者
趣 味
旅行、
読書、映画鑑賞、
運転(愛車=ホンダ・ステップワゴン)、
スポーツ観戦(マラソン・駅伝・野球・サッカー)

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〜こういう政治をわたしはやりたい〜

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井戸まさえ 50問50答

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