サッカーW杯の日本代表について、情報不正があるようだ。本田圭佑が病気であることを隠して、体調不良のままあえて出場させているようだ。
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サッカーW杯の日本代表では、本田圭佑の調子がまったく上がらない。
→ 香川最高6.73点、本田最低4.64点
これについて、「ミランでの出場時間が短いから、調子が上がらないだけだ」という弁解もあるが、そもそもミランではまったく調子がひどくて、出場さえもできないという問題点がある。
では、なぜ? ここで、次の重要な写真がある。
→ 首に手術痕の写真
これを見ると、どう見てもバセドウ病の手術痕である。そう思って、ネットで検索すると、そういう声がいっぱい見つかる。
→ 本田圭佑 バセドウ病だったのか?!
→ 本田圭佑、バセドウ病で首を手術!
→ 本田圭佑にバセドウ病の可能性があるようですが実際どうなんでしょうか?
→ 本田圭佑 目の比較画像!首に手術傷跡でバセドウ病は治ってきた?
では、バセドウ病というのは、手術で治るものなのか? いや、そう簡単ではないようだ。通常の生活をするにはあまり不自由はしないとしても、手術のあとの副作用みたいな状態になることはけっこうあるらしい。
→ 【バセドウ病の治療方法】手術療法で治る?完治・再発は?
→ 絢香の病気(バセドウ病)は 完治したの?
完治してほしいとは思うが、そうたやすいものではないようだ。
一方、本田自身は、「何もない。何でもない」と述べており、病気については隠している。
→ 病名と手術時期については明言を避けた
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結局、本田がバセドウ病である可能性は、極めて高い。また、たとえそうでないとしても、病気であったことは事実だし、手術したことも事実だ。にもかかわらず、その情報を隠していて、あたかも健康であるかのごとくふるまっている。
そして、その虚偽の上で、体調の優れない本田を司令塔の位置に据えたまま、日本代表のパフォーマンスは低下してしまっている。
結局、ここでは「病人 or 半病人を健康人であるかのごとく装う」という情報の不正(つまり捏造)があるわけだ。
ひどいね。こういう捏造のせいで、日本は W杯で負けるわけだ。こんなことでいいのかね? 「小保方さんは捏造をしている」なんている嘘情報に踊っていているときなのか?
【 関連サイト 】
→ W杯の美女
甲状腺ホルモンの過剰により つねに代謝が活発、心拍が120を超えます
薬(甲状腺ホルモン合成阻害薬)飲んで自然に治るの待つか 放射線で焼くか 甲状腺を外科的に取っちまうか 三択です
現在の医療 では なかなか厄介な病です 治りません
管理人さんが以前提唱していた4−2−2−2はロマンがあって面白いですが
サイドの守備がどうしても軽くなるので
CBにピケやらダビド・ルイスでも連れてこないと守備が完全に崩壊するかと
私は本田ファンなので、なんとか頑張って欲しいと願っています
まず個人の病気の公表はプライバシーの問題であり、本人に公表するかしないかの選択権があります。そのため本田選手が公にしないという選択をしたならばそれを尊重すべきです。
次に仮に記事のような病気になっていた時、監督やその周辺のスタッフはその事実を把握しているます。それは治療にあたってドーピング検査に関して様々な手続きをしなければならないからです。本田選手の起用については総合的に見て(骨折していても出場する選手もいる)監督が必要であると決断していることで、本田選手が病気を隠してチームに不利益を与えているという批判はおかしいのではないでしょうか。また本人が公表していないのに監督や別の人が公表したらそれは問題だと思います。
もちろん本田選手が日本代表関係者に完全に秘密にしているという可能性もありますが、監督とACミランの関係から考えると秘密にできる可能性は低いですし、ドーピング検査に引っかかった時のペナルティは治療目的でも非常に重いためないと思います。
まあ私としては本田選手の状態は楽観的に見ています。
うまくいくといいと思います。