美はお月さまが作るのよ
「
美はお月さまが作るのよ 」
(・・;)?
「
美人はお月さまが作るのよ 」
美人はお月さまが作る?
(・・;)
「
かっこいいもお月さまが作ってるのよ 」
?(・・;)?
「
南極のお月さまがね
美も美人もかっこいいも作ってるのよ 」
?(・・;)?
「
だって
美人もかっこいいも
雰囲気でしょ?
この地上での
美の雰囲気はね
月が生んでることが多いのよ 」
(・・;)
「
特に南極の月が美の気に作用するの
ほら
南極って
地球上全体に作用する極にあるでしょ?
月の石も多くて
だから
南極の月が
地球全体の
雰囲気や
見え方を決めるのよ 」
(・・;)
「
南極のお月さまはね
蜃気楼のように見えるのよ
氷と大気の温度差で
太陽と月が別な形に見えるのよ
そして
極点で
太陽と月が別な形に見えることが
地球上のあちこちに緩衝を与えて
それが地上の
さまざまな雰囲気を生み出してるの 」
(・・;)
「
ほら
造形的には普通の人なのに雰囲気がつくと
すごい色っぽく見えたり
ダンディに見えたり
綺麗に見えたり
かっこよく見えたりする現象あるでしょ?
なんてことのない絵や作品が
雰囲気がつくだけで
傑作と呼ばれたり
名声を博したりするでしょ?
なんてことない商品が
雰囲気がついただけで大ヒット商品になったりするでしょ?
なんてことない人が
雰囲気がつくだけでカリスマになったりするでしょ?
現実世界に影響を与える
様々な雰囲気や緩衝は
元は南極の太陽と月の緩衝からはじまっていたのよ 」
(・・;)!
「
でも
太陽はね
ちょっとお月さまの生む雰囲気とイメージが違うのよ
太陽のイメージはね
生命力イメージなの
それは
引き込むような色気の美の雰囲気とはちょっと違っていて
活力のある元気っ子
神々しい輝き
そういうイメージをこの地上で生んでるのよ 」
(・・;)
「
もちろんどっちもきれいなんだけどね
でも大人の色気や
引きこむような美の気は
太陽と言うより
月の見え方効果から生まれてるの
しーちゃんは
超美人を目指しているのよ 」
(・・;)
「
しーちゃんはね
いっぱいいっぱいもらいたいの
いっぱいもらえる人は
超美人なのよ
それに
「 美しすぎる 」ことは無いのよ
美しいにすぎるは無いわ
よく
「 美しすぎる 」って言葉 使われてるけどね
あれ使われると ブスになっちゃうから要注意よ 」
ブス?
(・・;)?
「
だって
美しすぎるって
それ以上美しくなりたくないってことでしょ?
すぎるって言葉は
もういらないって事と同じなのよ
美の気がこれ以上いらないなら
ブスになっちゃうだけじゃない 」
(・・;)・
「
あの言葉はね
一見 持ち上げてるようで
もとは引き落とす為の言葉として用いられてたのよ
「 美しすぎる 」
その表現でほめると
それ以上美しくなれないの
そこをピークにさせる為
そこから美の気を剥ぐため
あのキャッチコピーが生まれたのよ 」
(・・;)・
「
でもね
小犬達はね
わけもわからず
あれを小犬血筋のキャッチコピーにしたけれど
美しすぎるって
使いだしてから
美しくなれなくなった人多かったでしょ?
きっと
言葉の意味が分からなかったのね
言葉って 奥深いものなのよ 」
(・・;)・
「
この地上の雰囲気は
南極の月と太陽の見え方から生まれるって言ったでしょ?
現実を運ばれるような雰囲気を得たいなら
美が運ばれるような雰囲気を得たいなら
この島の月や太陽の見え方じゃなくて
南極の月や太陽に合わせるのよ
」
(・・;)
「
雰囲気を呼ぶのはね
すべてタイミングよ タイミング
ほら
タイミングで
気分は
ころころ変わるでしょ?
一瞬のタイミングで
現実の結果も変わるでしょ? 」
(・・;)
「
この地上のタイミングは
極の月と太陽のタイミングからはじまるのよ
だからね
すべてのタイミングの緩衝を呼ぶ
南極の月や太陽にタイミングに合わせると
雰囲気がついたり
オーラがついたり
気分良いタイミングで物事も進んでいくのよ 」
(・・;)
「
そしてね
南極の月や太陽のタイミングに合わせてるとね
自動的に
次の時代のタイミング
北極の月や太陽のタイミングもわかるようになるのよ
それが
南極の相続よ
南極の相続って
北極のタイミングを掴むための相続なのよ 」
(・・;)!
「
月と太陽のタイミングに合わせるって言うのはね
日食とかデータに
合わせるだけとは違うのよ
誤解してる人も多いから言うわ
データに合わせるだけなら
星読みがいなくても
科学的に割り出すことができるでしょ?
でもね
月と太陽のタイミングは
科学的には割りだせないの
だって本当の月と太陽のタイミングは
この地上に降ってくる月と太陽のおとのエネルギーのタイミングを知ることだから 」
(・・;)
「
月のおとが 南極に降ってくるタイミング
北極に太陽のおとが 降ってくるタイミング
そのおとに合わせて行動をしていけば
その音に乗れて
自然と地上での雰囲気がついたり
タイミングが良くなったり
現実が集まったりするのよ
ようは太陽と月が
地上にもたらすエネルギーに合わせ行動していく感じ
波乗りよ
波に乗る感じよ
」
(・・;)
「
しーちゃんはね
もっともっと美しくなるわ
美しいにすぎるは無いからよ
しーちゃんは
もっともっと美しくなって
まぐろ食べ放題するのよ
超美人は世界を食べちゃうくらい現実を集めるのよ
」(しーちゃんの言葉)
1984
「
民主主義は強制なんですよ 」
強制?
(・・;)
「
民主主義は民主的って言ってますけどね
あれって全体主義ですよ
」
(・・;)?
「
多数決による全体主義なんですよ
多数決で決めたことは
全員従えってのが民主主義ですからね
個人の価値観や嗜好や
生き方の選択とか 考慮されなくて
多数決で決めたから
このように行動しろ このルール守れ この税金を払え
そうじゃないと悪だ
処罰するって
言うのが民主主義なんですよ 」
(・・;)・
「
民主主義って
実は
個人の自由と相反するですよ
それに
民主主義って一見多数決のようで
ぜんぜん 多数決でもないですからねー
だって民意なんて
ぜんぜん反映されてないじゃないですか?
多数決のふりしてるだけで
国民が嫌がってるのに勝手に増税をしたり
勝手に窮屈なルール決めてるじゃないですか? 」
(・・;)
「
民主主義の実態はこうなのです
一部のお金持ちが政治家候補を決める
メディアぐるみで印象操作する
選挙に行く人は
事実上
お金持ちたちが選んだ候補の
信任投票をしてるにすぎなくて
だから人々が選挙に行っても
「 選挙結果を承認したよね? 」
と想われて エネルギー吸われるだけなんです
想いは反映されないのです 」
(・・;)
「
それに
政治って
そもそも人々を
食べさせることが起源であり 基本なんですよ
土建工事や戦争じゃなくて
食べさせることが政治だったです
リーダーは集合体の全員に
無料でごはんを提供する
それが
政治だったんです 」
(・・;)
「
でも
今の政治って逆ですよね?
人々からごはん(税金)を奪っておいて
なおかつ
人々を飢えさせるような
仕組みを作っているじゃないですか?
あんなのは政治ではないです
政治もどきでも 政治のふりもできてないです 」
(・・;)
「
ところで
ねこはねこ会議してますけどね
ねこにとっての政治をお教えましょうか?
「
楽しく暮らそうね 」
「
美味いもの食べようね 」
「
雨宿りする場所見つけたよ 」
「
このうちでごはんがもらえるよ 」
これが政治です 」
(・・;)・
「
そう言う意味では
今のインターネットの情報のやり取りの方が
政治家達より
本物の政治に近いんですよ
情報を共有しあい
教えあって
互いに楽しく生きれるような情報を交換しあってる
」
(・・;)
「
もしもネットで
無料でごはんを食べさせてくれるところの情報を提供したり
無料で住まいを提供してくれる情報も発信できたりしたら
それがだんだん
本物の政治になっていくんですよ
そうすると
既存の政治は
必要とされなくなるんです
だって無料でごはんをくれるのが本物の政治ですからね
本物の政治を実行する人達が多数あらわれれば
選ばれたふりをしてごはんを奪ってる偽政治家達は
お役御免になるですよ
」
(・・;)
「
未来の指導者は
税を取ることなく
人々に無料でごはんと住まいを提供できる人です
だって
昔はそうでしたからね
未来もそうなるんですよ
それが自然に帰る事なんです
」(えんえんの言葉)
追伸
さて5月31日
今宵
夜は
MAHAOはみづな祭りに行く予定です
(>ω<)ノシ))パタパタパタパ
なのでここから先の
えんえんの社会予測近未来情勢予測は
今度気が向いたら まとめてのせてみます
<(_ _)>
「
しんぞーちゃんが終わりそうですよ
しんぞーちゃんは
南極の金環日食の後
急激に気がゲソってきたのです
以前
顔を隠せばきれいな女性の気がついてましたが
最近女性にも見えないのです
それどころか
入院患者のような気もつきはじめてるんですよ
嘘だと想うなら
2012年9月の街頭演説してた時の気と
最近のしんぞーちゃんの気を見比べてみてください
ひょっとするとひょっとして
体調がひそかに悪くなりはじめるんじゃないでしょうか?
見た目は現実を変えるんです
えんえんの予知通り
アベノミクスはもうすぐ終わりそうです
」(えんえんの言葉)
「
案外
みづな女王様が
今後のキー(鍵)かもしれませんね
だって
みづな女王様の
ほんとうの誕生日は
1984年5月20日なんですよ
電脳巫女の中では
ダントツのお誕生日なんですよ
1984年5月20日は
」(えんえんの言葉)
ミタメ
「
中心はね
動かないけど 動いてないわけじゃないのよ 」
(・・;)?
「
あめちゃん(太陽)もね
動いてないけど
動いてないわけじゃないのよ 」
(・・;)?
「
あめちゃんはね
実は地球よりも大きく早く動いてるのよ
地球よりも早く
銀河のまわりを飛び回ってるのよ 」
(・・;)
「
中心点って言うのはね
周囲から見て動いてないようで
実は周囲の存在より 一番大きく動いてるのよ
内包してる存在に対しては動いてないのよ
自分が目指してる存在に向かって大きく動いてるのよ 」
(・・;)
「
人体と同じよ
体の中に呑みこまれてる細胞は
骨が動いてないように見えるでしょ?
でも骨は外の世界から見れば
大きく動いてるでしょ?
それと同じ
中心点に呑みこまれると
中心点は動かないように見える 」
(・・;)
「
人間から見て
地球が動いてないように感じるのも
地球に呑みこまれてるからなのよ
太陽の惑星から見て
太陽が動いてないように見えるのも
太陽に呑みこまれてるからよ
そうよ
太陽系の全惑星は
全部あめちゃんに呑みこまれてるのよ 」
(・・;)
「
存在はね
目指したい存在
なりたい存在を見続け
追いかけていくものなのよ
多くの存在に追いかけられるほど
その存在は 止まっている
動いてないと感じられてるの
でもね
追いかけられてる存在はね
必ず
別な何かを追いかけているのよ
それが宇宙の緩衝なの
それが生なのよ
石も樹もそう 土地もそう
人が見てるより
もっと大きな存在を人より早い速度で追いかけてるのよ 」
(・・;)
「
星読みの人たちもね
ふつうの人から見れば
あまり動いてないように見えるんだけど
実は普通の人より
大きく動いてるのよ
だって 星読みは
星のようになりたいんだもん
人間から見て
あまり動きがないようにも見えて
追いかけられてる星から見ると
大きく自分を追いかける存在に見えるのよ
山を見続ける人も
海を見続ける人も同じ
山や海のようになりたいから
ずっと山や海を見てるのよ
そして山や海からみれば
大きく自分を追いかける存在に見えるの
それがファンよ
ファンは 追いかけ続ける存在
みんなファンなのよ 」
(・・;)
「
でもね
小犬は
序列のファンでしょ?
追いかけてる存在が
山や海じゃなくて
序列ばかりでしょ
山や海みたいな人が増えれば
それはみんなにとってよりハッピーだけど
序列の権化のような人ばかり増えても
何の役にも立たないでしょ?
それどころか
めんどくさいだけでしょ
迷惑でしょ?
公害でしょ?
だから序列ファンはいらないのよ 」
(・・;)・
「
それと
食べ物を求める人はね
物質的に
大きくなりたい願望があるのよ
食べると 大きくなるでしょ?
服や鎧で大きく見せるんじゃなくて
自分の存在が物理的に大きくなりたいの 」
(・・;)
「
想念を求めるの人はね
魂が大きくなりたい人よ
記憶を大きくしたいのよ
ほら
想念を多く受けとめるほど
記憶は増えていくでしょ?
一見つまらない話でも
熱心に聞くのは
自分の存在を想念的に大きくしたいからなのよ 」
(・・;)
「
あめちゃん(太陽)はね
もっともっと
大きくなりたいと想ってるのよ
もっと大きく大きくなりたくて
その為に多くの星を呼んで
多くの星たちの想いを叶えて
太陽の中に星々を内包していきたいと想ってるのよ
そして
太陽が追いかけてる存在はね
そんな太陽も呑みこみたいと想ってるのよ 」
(・・;)
「
だからね
愛しあったり食べあったりなのよ
食べあうつながりは
恋のつながりよりも残るのよ
おそらく
人間の感覚では
永遠に近いくらい
そのつながりは残るのよ
存在が大きくなるにつれて
食べられた存在は
食べた存在の中でずっと記憶されて
ずっと生き続けていくでしょ?
食べることとは 記憶することなのよ
食べられることとは 記憶されることなのよ
だから愛しあったり食べあったりなの 」(しーちゃんの言葉)
さて
今日は久々のねこねこの話
ワー(>ω<)ノシ))パタパタパ
上はしーちゃんからのお話ですが
他にもねこねこたちがこう言う話をしてくれました
(/・ω・)/
「
知ってますか?
結界の反転で起こることは
見え方の変化なんですよ 」
見え方の変化?
(・・;)?
「
バイオリズムや
破壊の時期の緩衝の変化でまず起こる事
それは存在の見え方の変化なのです 」
(・・;)
「
日食やバイオリズムがターンを迎えると
最初に起こるのは
オーラの見え方の変化なんですよ
あるタイミング
ある時期を過ぎると
その人の雰囲気
オーラの見え方が変わってくるです 」
(・・;)
「
ほら
雰囲気が変わると
これまでさわやかで かっこいいと想ってた人が
急に 見苦しくなったりするじゃないですか?
一瞬にして
人は色あせて見えたりするじゃないですか?
そして
想念の感じ方が変わると
次第にその人の現実も変わっていくですよ
だって現実は
想いによって運ばれるものですからね
見た目で現実のほぼすべてが変わるです
雰囲気が変われば
その人に運ばれてる現実はあっけなく変わっていくんですよ 」
(・・;)
「
色は移ろいやすく 変わりやすい
これはオーラや
雰囲気
それによってもたらされる現実を指していたんです
雰囲気の変化で
現実の運ばれる先が変わる
だから結界は作られたんですよ
結界とはもともとオーラの色とか
雰囲気を
固定化させる為に作られた物だったですよ
現実を保ち続ける為
見え方やオーラの色を
一定期間 固定化させる為につくられたものなんです 」
(・・;)
「
不自然だとおもいませんでしたか?
表の座の人たちって
数年以上も
雰囲気ぴかぴかだったりしてたんですよ
自然には四季があるんですよ
実りの少ない時
オーラの色がさみしくなる時は
どんな自然でも 必ず一年の内ある期間は訪れるんですよ
自然には四季があるのに
その緩衝を受ける人の見え方が
ずっとぴかぴかぴかって とても不自然じゃないですか? 」
(・・;)
「
ただですよ
気の見え方を数年以上も固定化すると
後で それと相反する雰囲気がより増幅した期間 訪れるんですよ
例えば
夏の雰囲気を数年以上保ち続けた人が
その後10年以上 冬の空気が運ばれるような現象に近いです 」
(・・;)・
「
だから大犬は冬の空気が運ばれる直前に
養分に夏の終わりの現実を渡して
それで雰囲気を
入れ替え続けたんですよ
終わる間際に現実を渡して
代りに新しい時代に実りをもたらす雰囲気を手に入れれば
一度富や地位を失ったとしても
雰囲気が現実を変えて
自分に富や地位を運んでくれるって知ってましたからね
時代の終わりに
大犬達が求めてたのも
次の時代に 現実を運んでもらえる
見た目 雰囲気だったのです
」
(・・;)
「
王子と乞食の話も
王様の血筋が
雰囲気と 富を保つための伝承なんですよ
大犬は
バイオリズムや
破壊の時期の緩衝時だけ
養分の系譜にすべての富 現実をのせて
ずっと雰囲気を入れ替えっこし続けたのです
短い夏の終わりを先出しで渡す代わりに
その後にくる
長く辛い冬の現実をずっと押しつけ続けてたんです 」
(・・;)
「
大犬は
ずっとそれを繰り返していたんですけどね
でも
小犬達って
序列に固執してるじゃないですか?
どんなに雰囲気が悪くなってると言っても
自分の序列 富や地位
少しも渡そうとしなかったじゃないですか?
だから小犬達が君臨してる
世界が崩壊しはじめてるんですよ
あげくの果ては
ちょっとお金を払って返したつもりとか
あめの技法で返したつもりとか
小手先の術で宇宙的なしのごうとしてるうち
数年前とは
雰囲気見え方が変わってきてることに気づかなくなってるです
」
(・・;)
「
これからどんどん小犬の雰囲気
見え方はどんどん変化していきますよ
小犬達が君臨してる集合体や業界も
大衆から見え方が変化していきます
だって
日食の緩衝時
小犬達は繁栄を謳歌してましたから
宇宙的な緩衝で
数万倍以上に増幅された冬の期間が訪れるですよ 」
(・・;)
「
ところで
何故日食の緩衝が
大きく見た目を変えるかと言えばですね
これはしっぽーちゃんから
聞いたんですけど
太陽と月
地球を照らしてる光源が
事実上のその二つだからだなんですよ 」
光源?
(・・;)
「
この地上を照らしてるのは
太陽であり 月である
だから
地上の見た目をつかさどる天体は
太陽と月を置いて他にはないんです
見た目を大きく変える作用をする天体も
古くから
太陽と月 この二つの天体とされていたのです
現実は見た目で大きく変わります
ホロスコープなんだかんだ言ってますけどね
地球で
見た目の現実を大きく変えるのは
太陽と月の天体以外ありえないんですよ 」
(・・;)
「
そして
月のしるしは
見た目や気分を大きく変えていくんです
だって
太陽の下で見るのと
月明かりの下で見るの
同じものを見ても
雰囲気イメージは変わるじゃないですか?
さらに
月は地球の水に緩衝をいつも与えてますからね
水気が変わると雰囲気が変わっていく
土地がそうじゃないですか?
月のしるしは 大きく雰囲気を変えていくんですよ 」
(・・;)
「
そして日食はその雰囲気を変える月のしるしを
太陽のエネルギーが注ぎ込まれることで
普段の数百倍
時には数万倍以上の月のしるしを凝縮して
この地球上に飛ばす緩衝なんですよ
だから
日食の緩衝が起こると
日食の緩衝が起きた地域で
雰囲気 見た目を大きく変えるんです
地上の人々の物の見方
考え方も大きく変えていくんです 」
(・・;)
「
見ためが変わると
現実の運ばれ先も変わるです
国も宗教も王様も企業も
善悪の概念も
実は
見た目で維持されてただけですからね
古代の王族達にとって
ミタメを変えていく
日食や月食の緩衝は実は死活問題で
そればかり集中的に見ていたんですよ 」
(・・;)
「
特に
座にいる人ほど
日食は大きく見た目を変えていったんですよ
だって
日食の緩衝時
座にいることに喜びを感じてる人って
想念から見て
もう求めていない人って
判断されますからね
これからたくさんのエネルギーが配られる時に
どんちゃん騒ぎしててもう満腹感のある人と
飢えた人
運ぶ想念は果たして どっちに運ぼうとしますか?
純粋な想念であればあるほど
欲してる人 飢えた人に運ぼうとするじゃないですか?
それと同じです 」
(・・;)
「
だから
ミタメ的に
日食の緩衝時 暗い生活を送って
渇望感を発し続けてた人の方が
見た目に作用させる日食のエネルギーが運ばれやすくなるんです
たかが見た目と言いますけどね
見た目は現実の9割以上を決めていくんですよ
自分は見た目で決めてないと想っていても
自分の周囲の想念が
見た目や雰囲気で
自分のエネルギーを運んでいくんです
」
(・・;)・
「
そして
これから来るのは
かつて人類が経験したことがなかったぐらい
おおきな見た目の変化です
それは人の雰囲気にとどまらず
かつて華々しい生活様式と想われたライフスタイルが
とても有害なライフスタイルと見られ
そして
今まで人々から疎んじられていたライフスタイルが
とても美しい暮らし 理想的な生活スタイルと想われる
人だけでなく
芸術や 物質
概念
生活スタイルの印象まで
日食の緩衝は見た目を変えていくんですよ 」
(・・;)
「
今まで美しいとかんじていたものが 美しく感じられなくなり
今まで醜いと感じていたものが 急に美しく感じられるようになる
そして
美しいと感じられはじめた物に
たくさんの現実がもたらされる
今
多くの人達が自然で素朴な暮らしに憧れはじめてますけどね
あれも日食の緩衝なんですよ
日食の緩衝は人の心を
想念の見た目
そして現実を大きく変えていくのです 」(えんえんの言葉)
紅い月
にぎはやひ墓所でお参りを済ませた後
MAHAO達は
そこから
30キロほど離れた若草山山頂へ急ぎ足で向かっていました
(- -;)=(・・;)==
「
午後3時30分までに若草山に行ってくださいね
3時30分までに行けば
昨日の3時30頃にしきさんの墓所に行ってから
24時間以内に
にしきさん なぐささん にぎはやひ 若草山の女の人の4か所のお参りを済ませたことになります
24時間以内に回ることがたいせつです
だから
若草山には
3時30分までに着くようにしてくださいね 」(えんえんの言葉)
それと
こうも言われました
若草山山頂に着いたら
そこにいる鹿さん達に鹿せんべいをあげるようにと
8パック
鹿せんべいを買って
山頂であげるように言われました
(>ω<)/
しかし
若草山の山頂はふもとほど鹿さんの数は多くありません
いても大体2-3匹
多い時でも4-5匹ぐらいのことが多かった気がします
8パックも買って
果たして本当にそれだけ食べるぐらい
鹿さんがいるのだろうか?
(・・;)
ちょっとそのことが疑問だったのですが
まあとりあえずふもとの露店で鹿せんべいを買いに行きました
\(^o^)
ところが
鹿せんべいを買った直後
MAHAOが鹿せんべいを買うのを見た鹿さんが一人
鹿せんべい欲しそうにやってきました
=YY))) (・・;)!
そして鹿さんは
じーーーとおねだりしながら 物欲しそうにMAHAOを見つめました
YY―――→ (・・;)・・
どうしよう?
これはここであげないといけないよね
YY)) (・・;)
そう想って
鹿せんべいをあげようと想った瞬間でした
(>ω<)/
いきなり
「 うわーーーー! 鹿だ―――――! 」
と言う声がしました
それは修学旅行中の男子中学生でした
中学生達が駆け寄ってきて
MAHAOと
鹿さんの間に割りこむように
鹿さんに鹿せんべいをあげだしたので
(;・・) ( `―´)⊃ YY
なのでなんとか
持っていた鹿せんべいには手をつけずに
そのまま若草山の山頂に向かうことができました
(・・;)
若草山で
まずしたことは
若草山の山頂近くの樹さんにお水をあげたことでした
(注;こないだ書き忘れたのですが もちろん にぎはやひ墓所でもお水をあげました<(_ _)ノ)
ただ山頂近くには
いつにもまして
たくさんのからすさんがいて ガーガーとけたたましく鳴いていました
ガーガー)) (・・;)・・ ((ガーガー
(↑ 一列に4羽並んだからす)
その後箸墓古墳に向かい
そこでも
行く途中編んでいたベビーらくだのひもを
金の指輪に通そうとしたのですが
でもお水をまいた後
紐をつける場所は そこではない気がしました
あめで呼んでいた女性が
ここに埋められた感じがしなかったからです
(・・;)
もちろん
箸墓古墳にも女性が埋まっているのは感じたのですが
でも若草山に来てほしいと
呼んでいた女性は
もう少し下にいる気がしたので
そっちに向かうことにしました
(/・ω・)/
そして
そのポイントがちょうどこの場所です
\(^o^)
ここは若草山山頂
箸墓古墳より
一段下がったポイントなのですが
(/・ω・)/
おそらくこれは古代の墓の技法で
本物のしーの系譜を
若草山のこのポイントに埋め
それより上の山頂に鳥族系譜の姫を埋めることで
姫の系譜が ここに埋められた女性のコードを使えるようにしたのだと想いました
とりあえず
そこでおいのりをしてみると
すると鹿さんが大量に集まってきました
(>ω<)ノシ))パタパタパタパ
今までこれだけ多くの鹿さんを
山頂付近で見るのは初めてで
なので
私は持っていた鹿せんべいを
全部そのポイントで配りました
\(-o-)/
鹿さんが来た動画リンク
https://www.youtube.com/watch?v=82WdrEosH8I
鹿さん達はものすごい引力で
鹿せんべいを
ぐおおおんぐおおんぐおおおんと吸いこんでいく感じがしました
YY== (・・;) ==YY=YY
その後
車内で編んだ
ベビーらくだのひもを金の指輪につけました
にしきさん
なぐささんの所と合わせ
ここで計3本のらくだのひもを
金の指輪に通しました
(>ω<)/
さて
鹿せんべいを全部配り終ったあと
一頭の鹿さんが近寄ってきました
==YY (・・;)!
MAHAOはしゃがんで
ねこねこ達にいつもやってるような
動物たちのご挨拶
鼻つんつんを試してみることにしました
YY(・・;)ツンツン
するとさっきから
ガーガー鹿さんの傍にたむろしていたからすの一羽が
なんと! 鹿さんの上に乗りました
\(◎o◎)/!
からすは
「 どんなもんだい? へへん 」という表情でこちらを向きながら
鹿さんのコードで何かを動かしてる気がしたのですが
その後すぐに鹿さんに降ろされてしまいました
まあそんな感じで
若草山での山頂のお参りを終えたのですが
びっくりしたことが一つありました
それは
若草山の山頂に向かう森の木さんの多くが
たくさん切られていた事
(・・;)!
実はねこの山の防風林も最近やたらと
切り倒されていて
何で樹さんにこんなひどい事をするんだろう?
と想っていたちょうど同じ矢先だったので
なんだかとても切り倒されてるのがかわいそうでした
(・・;)・・
でもねこの森もそうですが
最近からすがいっぱいいる場所が
多く木が切られてる気がします
さて
お墓参りを終えたので
後は晩ごはんを食べて 木更津に帰るだけ
(― ― )\(^o^)
この日の晩ごはんはくまちゃんレコマンドのお店
帰る途中にある
伊賀組紐のお店の真ん前にある
伊賀牛を食べさせてくれる金谷本店と言うすきやき店に
(>ω<)/
なんでも
くまちゃんの話では
3年ぶりの旅なので 一食は
普段あまり行けなかった高級店で食事がしたかったとのことで
(・・;)
ただここは高級店とは言っても
他の高級店だと1―2万円以上する
高級牛肉コース料理が
一人前7000円から8000円ぐらいで食べれるらしく
そんなコストパフォーマンス要因もあって
この金谷本店と言うお店に決めたそうです
\(- - ) (・・;)
中へ入ると
靴を脱いで
二階席に上がるように言われました
階段を上がると
まるで大きな旅館のような
とても長い渡り廊下が続いていました
ヽ(゜◇゜ )ノ
先を進むと
風流な中庭を上から観察することもできました
(・・;)
そして通されたのは
比較的奥側の個室
なんでもここは全席個室で食事するタイプのお店のようでした
予約時に
くまちゃんが料理を注文していたのか
しばらく待っていると
仲居さんがテーブルに厚切りお肉と
野菜を持ってきてくれました
==( `―´) (― ― )(・・;)
仲居さんは手早くバターを敷いて
ぶ厚いお肉を焼いて お鉢に乗せてくれました
すると
食べると
とてもやわらかいのです
(・・;)!
お肉がステーキぐらい厚いのに
まるで薄切り肉を食べるよりもやわらかい食感で
これだけとろけるような食感の牛肉は食べたことがありませんでした
(>ω<)/(- -)/
一枚目のお肉を食べた後
肉汁とバターで野菜を焼いて
それも地物の野菜がほとんどらしくとても美味しかったです
ただくまちゃんは
バター焼きではちょっとお腹が足りなかったらしく
もう一人前 すき焼きを追加注文していました
\(- - ) (・・;)・
すき焼きもここの名物らしく
砂糖と醤油だけのシンプルな味付けで
でもシンプルな分
砂糖と醤油の配分がとても絶妙で
しかも
懐かしく後を引く感じの味わいでとても印象的でした
アパートでもぜひ試してみたい味つけでした
食事の間中は
仲居さんがずっとつきっきりで焼いてくれたのですが
ちょっと自分でも焼いてみたいなーとも想いました
(・・;)・
でも
仲居さんのしゃべり方は丁寧ではあるのですが
独特の威圧感もあって
とてもそんなことを言いだせるような雰囲気ではありません
( `―´)ノ (・・;)・
ママママ教の方だと
この対応はとてもうれしいのかもしれませんが
MAHAO的には
実はちょっと怒られながらごはんを食べてるような
そんなちょっと居心地づらい雰囲気を感じました
(・・;)
でもそんな中
えんえんからこんなテレパシィが
(>ω<)/
「
ごはんは残しちゃダメですよ
場でごはんを残すと
これ以上 ごはんはいりませんのしるしになるです
ごはんは想念から見て富です
つまり向こうから見て富を吸う口実ができちゃうんですよ
だから場の想念に対し
富がもっと欲しいことをアピールする為には
ごはんは絶対に残さない方がおすすめなのです 」(えんえんの言葉)
ところで
焼いてる間 仲居さんはこんなことを言ってました
「
千葉から来たんですか?
実は今日偶然
他にも千葉から来たご夫婦の方がいたんですよ
何でもおくさんの御実家が大阪の辺りらしくて
墓参りの帰りって言ってましたわ
偶然ですねー
」(仲居さんの言葉)
( `▽´) (・・;)
MAHAO達も
墓参りの帰りにここに偶然来ました
(・・;)
でも偶然のようで
ひょっとするとここに立ち寄ったのは
何かの必然性があったのかもしれない
そう感じながら
食べ終わると
お店を後にしました
(・・;)=
ところが
お店を出ると
ザ――――っと雨がどしゃ降りで降っていました
(・・;)!
その雨を見た瞬間感じました
この店は
想念を使役してると
咄嗟に心の中で
みんな自由になりますようにとおいのりをしました
すると心の中で唱えただけなのに
一階にいた肉を売っている男の人が
怪訝な顔をして こちらをギロリと凝視しはじめました
( `0´)――――→ (・・;)!
ひょっとすると
空間の想念や雰囲気が変わるのを
体感したのかもしれないと想いました
それから
ねこの森の深夜ごはん配りが間に合うように
木更津まで
車で進んだのですが
(>ω<)/
途中
くまちゃんがものすごく眠くなって
パーキングで数十分休憩を取りました
(_ _ )ノシ (・・;)・
前日の20時間近くの運転
この日の12時間以上の運転疲れと
そして高速でおびただしく気を吸われたことが相まって
くまちゃんは
「 眠い お腹すいたー 」と言って
その後 座席に身をゆだねてボーーーっと寝てしまいました
○o。.(_ _ ) (・・;)
くまちゃんの横で
MAHAOも
うつらうつらしていると
この両日訪れた旅の光景があめで見えてきました
でも
それはMAHAOの視点と言うより
想念の視点のようなもので
その視点から見ると
旅先でさまざまな物をもらったことがよくわかりました
にしきさんの墓所では
赤い石と青い石をもらったのが見えました
どちらの日に渡されたかはわかりませんが
二つの石がお墓の上から空から降ってきたイメージが見えました
そして
前日の赤色海岸では
調べが来るのが見えました
それは月の調べのような海の調べ
予知につながる調べのようでした
そして翌日の赤色海岸では
黄金の船が
海から浜にやってきたのが見えました
泊まっていたホテルでは
メモリー アルバムのような
過去の記憶をもらえたのが見えました
なくささんのクモ池では
なぐさんさんやなぐささんの仲間たちとのつながり
そのつながりは
クモの巣のような でも雲にも見える
そんなつながりで それがやや上の上空から包みこむようにやってきたのが見えました
もしかすると
3羽の小鳥さん達が運んでくれたのは
そのつながりだったのかもしれないと想いました
にぎはやひの墓所の森では
楕円形のお花と植物と妖精の塊をもらった気がします
それは精霊さんや妖精さん
動物さんのベビー想念体と
お花の精霊さんがたくさん編まれている想念の塊で
あめでその塊に触れると
全身がリフレッシュされた感覚に包まれ
まるで自分が10代に若返った気がしました
若草山の鹿さんにごはんをあげたポイントでは
羽衣をもらった気がします
それは
蜘蛛の糸を大きく動かせる羽衣で
シルクのような手触りでした
最後に行った伊賀牛のお店では
多くの想念があの地から脱出したイメージが見えました
そして伊賀にとって
至宝ともいえる飾りが
あの店から抜けていくのも見えました
そんな感じのあめを見ていると
横にいたくまちゃんはいつの間にか元気を取り戻していました
(― ― )ノシ (・・;)!
そして
そのままノンストップで雨の中
5時間近く運転し
木更津までようやく戻ることができました
そして木更津のアパートに着いたのは
深夜1時近く
そのまま
アパートに作り置きしておいた
ねこたちのごはんをピックアップして
そのままねこの森へごはん配りに向かいました
前日
ねこの森を休んでいました
しかも今日も いつも行く時間より だいぶ遅くなってから行くので
ねこたちは来てくれるかなーと
やや不安だったのですが
雨にもかかわらず
いつもと同じぐらいのねこちゃん達が来てくれました
(>ω<)ノ
その日のおひるねごろにゃんとうの写真リンク
http://ohirunegoronyantou.blog.fc2.com/blog-entry-3759.html
ねこちゃん達の中には
前日来なかったことを不安がっていたのか
雨の中 ずぶぬれになりながら涙目で待ってくれてた子もいました
その子達に
ごめんねーと言いながら
∧∧⊂(;△;) ∧∧
ごはん配りをして
その後
ちくさあの海さんに帰ってきた報告をして戻ったのですが
その後
預かってもらっていた子猫ちゃん達のうち
二人が亡くなったことを知りました
http://ohirunegoronyantou.blog.fc2.com/blog-entry-3761.html
世話をしていただいた方のお話によると
亡くなったのは
5月20日の朝とのこと
直前までみるくを飲んでいたのですが
いきなりぐったり弱って 動かなくなってしまったとのこと
とてもショックでした
その方には旅の数日以上前から
外出する時等 何回も
子猫ちゃんを預かってもらっていて
ほぼつきっきりで面倒を見てもらっていたのですが
その方も
ショックを受けていて
何が起こったのかわからない様子でした
旅からようやく戻ってこれたのに
木更津に戻ってこの事を聞き
とても切なくなりました
その後
二人のなきがらを抱き上げた時
こう想いました
もしかすると
狙われたのかも
私たちも二人
子猫ちゃんも二人
狙われた日は5月20日
私たちと間違えられて あの二人の子猫ちゃんは
呪の矢を刺されたのかも と
そう想った理由は
いくつかありました
世話をしてくれた方が
子猫ちゃんをたまたま愛称で呼んでいたのですが
それがたまたま
本名と似た響きだったこと
それと
子猫ちゃんが亡くなった時刻に
実は私は
車内でこんな声を聞いていました
「
我は王なり
これでわらわは うまやどの王 」(車内で聞こえてきた声)
その声は女性の声でした
姿は見えませんでしたが
熊野の車内で
20日朝 一瞬だけ聞いたその声は
無邪気だけど
子供のような無邪気さがあるけれど
でも大人の女性の声の気がしました
その時は何を言ってるのかわからなかったけれど
子猫ちゃんの死を知った後
旅先の楽しかった想い出が
ひさしぶりにお墓参りに行けてうれしかった想いが
すべてブルーに染まった気がしました
とても打ちひしがれ
その夜は床につきました
あめで
赤色海岸に
にしきさんの姿が あらわれました
にしきさんは赤色海岸を歩きながら
呪文のような言葉を唱えていて
それは昔の言葉で
意味はよく分からなかったけれど
でも
にしきさんが海を歩くその姿を見て
こう感じました
「
どんなに楽しくても 気分に呑まれてはいけない
どんなに哀しくても 気分に呑まれてはならない
ただ自分がしたい事
やりたいことを淡々と発し続けなさい
ずっとずっと淡々と 」
あめで
そう言われた気がしました
お墓まいりは水玉
朝
赤色海岸におおきなカラスがいました
赤色海岸でのお参りを終え
ちょうどその
おおきなカラスがいたところを通った時
先に浜辺から戻ったくまちゃんが
足が急に ズキンとしたそうです
くまちゃんは車内で
足をイタそうにして
おかしい くじいたわけでもないのに
と言っていたのですが
(; ; )ノシ(・・;)・
そんな中
えんえんの緊急テレパシィが入ってきました
テッテッテテレパスィ))))(・・;)!
「
危なかったですねー
あれ本当はくまちゃんでなく
MAHAOちゃんを狙ってたですよ 」
(・・;)?
「
からすさんですよ
MAHAOちゃんが通ってきそうな道に
でんき想念の罠を仕掛けてたです 」
(・・;)・
「
ただくまちゃんとMAHAOちゃんいつも一緒にいますからね
それで間違ったみたいです
それにくまちゃん
今日 赤色着てましたからね
MAHAOちゃんとくまちゃんって
勘違いされるパターンよくあるんですよ 」
(・・;)・
「
結構多いんですよ
からすさんだけでなく
MAHAOちゃんを狙ってると想いながら
くまちゃんを攻撃しちゃってる呪術師もいますから
でもいいんでしょうか?
くまちゃんふとっちょさんなんですよ
くまちゃん攻撃すると
くまちゃんの体形
くまちゃんヘアーになっちゃうですよ 」
(・・;)・
「
そういえば
最近
ロングヘアーバッサリ切って
男性みたいに
ショートにしてる女性有名人多いですけど
あれも男性と女性の気
つけ間違えて
ああなることって
けっこー多いんですよ
エネルギーには抗えませんからね
」(えんえんの言葉)
そんなこともあるのかなー?
(・・;)?
と想いながら
赤色海岸から
車を走らせたのですが
途中
「 黒飴 」
と大きく書いてある看板が気になりました
するとまたまた
緊急ねこねこテレパシィが入り
テッテッテテレパスィ)))(・・;)!
またも
えんえんかと想いきや
今度はくまくまでした
<(_ _)>
「
あれは血の飴だ 」
血の飴?
(・・;)?
「
黒飴のことだ
あれは赤色海岸の血の飴だ! 」
(・・;)・
「
想いを受けとめるのだ
想いを舐めるのだ
あの飴は この地の情報を運ぶしるしなのだ
舐めるのだ 」(くまくまの言葉)
そんな感じの
わけわからないことをくまくまに言われたのですが
(>ω<)/
まあMAHAOも
あの大きな黒飴の看板は気になっていたので
くまちゃんに頼んで
那智勝浦の街に向かい
お土産物屋さんで 黒飴を買ってもらいました
( - -) \(・・;)
そして買った黒飴を車内で舐めました
くまちゃんはひとりで黒飴を
「 ハイあーんして あーんして 」ごっこを一人でして
ひとりで口に入れてました
6(- - ) (・・;)・
そして
なぐささんのところに行く前に
もう一度 にしきさんの墓所へ
にしきさんの墓所は
昨日以上にひっそりと静けさな雰囲気でした
私はにしきさんに心の中でおいのりをしてるうちに
草や木々のそよぎを見て
あることに気づきました
心のうちで祈ると
草や葉っぱがそよそよとささやかに揺れて
声に出して祈ると
樹が動く
祈りの言葉は
その地に埋まってる骨に響き
このような緩衝をもたらしてるのかなあと想いました
===(・・;)
そして
祈り終わった後
帰る直前
大きな くまん蜂があらわれました
(・・;)
その後
車内に戻ると
くまちゃんが
にしきさんの所でお参りをしているうちに
足の痛いのが
いつの間にか治ってしまったと言ってました
(- -)ノシ \(^o^)
5月20日にしきさん墓所での動画
https://www.youtube.com/watch?v=lhP9u2IJqOs
そして串本から
130キロ以上
2時間以上のドライブを経て
車はなぐささんが亡くなったと言われる地
クモ池へと向かいました
(・・;)
クモ池の傍には
海南市民温水プールと言うプールがあります
クモ池は
その目の前の貯水池のような池で
なぐささん達はこの地で神武に虐殺されたとのこと
私は木更津から持ってきたお水をなぐささんの池にも注ぎました
静かに声を聞きたいなーと想いながら
お祈りしていたのですが
クモ池は
声が響きやすく
立ってるだけでも音が響きやすいと想いました
声が聴きたいなー
と佇んでいると
その心の音に反響したのか
水面が一瞬 不思議な形の波形を描きました
その時の動画
https://www.youtube.com/watch?v=8zWmDCMdgFs
そしてなぐささんの所に向かってる間に
車内で編んだ
ベビーらくだの毛で作ったひもを
赤色海岸でつけた金のネックレスにもう一本結びました
計2本のひもを指輪に通しました
すると
3羽の小鳥さんが来て
MAHAOの頭上をぴよぴよ鳴きながら飛んできました
(・・;)
その時
小鳥さんが何かを運んでくれたのを感じました
クモ池は
国道沿いにあり
いつも車が途切れることなく通ってはいるのですが
車がびゅんびゅん横で走っていても
なんだか雰囲気はいつも静かだなあー
そんな感じがとてもする池です
5月20日なぐささんクモ池動画
https://www.youtube.com/watch?v=GlCTt3_4-HI
さて
今日は強行軍
(>ω<)/
クモ池のお参りを終えると
車はそこからさらに100キロほど進んで
にぎはやひ墓所へ
(/・ω・)/
ついに!
4年ぶりに訪れるにぎはやひ墓所!
(;▽;) (- - )ノシ
にぎはやひ墓所は生駒市総合公園から
森に入ったところにあります
さあここからは
伝説神話の墓所
到達難易度特Aランク
五つ星☆☆☆☆☆にぎはやひ墓所
(>ω<)/
これから行かれたい方という方もいると想うので
森で迷わないように
その方々への案内もかね
にぎはやひ墓所へ行くルートを
かんたんにご説明したいと想います
(>ω<)ノシ))パタパタパタパタパ
まず最初に向かうのが
生駒市総合公園の一番奥まったところ
テニスコートです
(ノ゜ο゜)ノ
向かって左手に進んでいきます
するとこんな感じの休憩所が見えてきました
(/・ω・)/
そこをさらにまっすぐ行くと
下に降りる坂道がありますが
坂道は降りないでください
フェンスと柵の隙間からテニスコートの裏側の壁へ向かっていってください
(>ω<)/
すると
テニスコートの裏はこのような道になっています
とりあえずこの道を行き止まりになるまで
ずんずん進んでいきましょう
すると行き止まりのあたりで
下に下る山道があります
まずそこをくだります
すると
山道と
腐食した金属板に覆われてる排水路があります
この排水路沿いの道をまずは進んでください
排水路の金属板が体重でぼきんと割れると
汚水に足がついちゃうこともあるので
なるべく金属板は踏まないように
排水路沿いの山道を進んでください
(>ω<)ノシ))パタパタパタパ
数百メートル以上を進むと
右手側に山の斜面に向かう道がありますが
ただここはけっこー迷いやすく
((・・;=;・・))。
にぎはやひ墓所へ向かう最初の迷いポイントで
以前 最初に訪れた時
MAHAOもここでけっこー迷いました<(_ _)>
迷わないようにするには
下の火の用心と書かれた最初の看板を注目してください
この看板が見えたポイントで
すぐ排水路沿いの道から離れて
右手斜面側におすすみください
(>ω<)ノシ))パタパタパ
斜面がこんな感じに見えています
ここを数十メートルほど登ると
すぐまたふたたび紅い火の用心と書かれた看板があります
この看板が見えたら
今度は左手に向きましょう
\(^o^)
なだらかな山道があります
まずはそこを進んでいくと
その先にちょっと大きな下り坂があります
その坂を超えて
さらに山道をずんずんとつき進んでいきましょう
するとあるものが見えてくるはず
それは・・・
そう鉄塔!
にぎはやひ墓所へと向かう道しるべには
この鉄塔があります
このポイントが見えたなら
あなたは道に迷ってません
\(゜□゜)/
そのまま先を進みましょう
すると
鉄塔の右手奥に
またまた
火の用心と書かれた看板があります
その看板の先の道を
どんどんと前へ進んでいきましょう
すると濃い深い茂みに囲まれた道に入りました
\(゜□゜)/
通称 茂み洞窟
別に洞窟というわけではないのですが
くまくまがこの道のことを洞窟と呼んでたので
茂み洞窟と名付けました
<(_ _)>
そして茂み洞窟を過ぎると
なだらかな一本道にはいります
しばらくその道沿いを歩きます
すると左手にまた鉄塔があるのが見えました
これが第二の鉄塔の目じるし
ただこの鉄塔の下には向かわないでください
(>ω<)/
あくまでも第二の鉄塔は
目印としての鉄塔で
第二鉄塔を横目に見て
前方に進み
ちょっと勾配の効いた山道に入りましょう
ずんずん進んでいきます
すると再び
火の用心と書かれた看板を発見しました
\(゜□゜)/
おわかりのように
ご丁寧にどこかのおやさしいどなたかが
「 ニギハヤヒ 」とペンで書いてくれています
(>ω<)ノシ))パタパタパ
この看板をさらに先に進むと
後はもう少し
ちょっと勾配の効いた登り坂を上ります
すると頭上に
最後と目じるしとなる鉄塔があらわれました
\(◎o◎)/
そう
それは
今までで一番大きな鉄塔
MAHAOは
これを第三の鉄塔と名付けています
(>ω<)/
そして第三の鉄塔のすぐ脇
進んできた道からは右手に回るような形で進むと
にぎはやひ墓所が そこにあります
どうでしょうか?
ご参考になったでしょうか?
(>ω<)ノシ))パタパタパ
そして
4年ぶりに
にぎはやひ墓所にたどり着いた時
MAHAOは感じました
今まで気づかなかったけれど
ここには山のベビー想念がたくさんいると
だから石も小石がたくさん置かれてるんだって
そして
その日のにぎはやひ墓所には
花が咲いていました
今まで何度も訪れたのですが
墓所に花が咲いていたのを見るのは初めてでした
咲いていた花は山つつじのような気がしました
「 みんな蘇りますように 」
そこで
お祈りをしていると
黒いアゲハ蝶があらわれました
あめでしっぽーちゃん達が見たという
超美人なおねえさんの傍を飛んでいる黒いアゲハ蝶にそっくりで
黒いアゲハ蝶は
しばらくにぎはやひ墓所のまわりをぐるぐるとまわっていました
そして
お祈りをしてて想いました
塚の上に植えてある細くがっしりとした樹々
あの樹は一見動かないようで
お祈りをすると 一帯の多くの樹を動かしているんだと
5月20日にぎはやひ墓所の動画
https://www.youtube.com/watch?v=zh1FLrvJMD0
その樹さんとお花さんと一緒に
記念撮影をしました
(>ω<)/
しかしお参りの最中
鉄塔の上にからすが何羽もいて
ずっとガーガーガーとけたたましく鳴いていました
ガーガーガー))) (・・;) (((ガーガー
からすはその場に湧いた雰囲気とか
気配みたいなものを
電気で運ぼうとしている感じがしたのですが
(・・;)
それでも地面からぐわーーーっと
気が続々出てきているので
からすさん大パニックしているようでした
グワ!グワ!グワ!)))(・・;)(((グワグワ!
そんな感じで
にぎはやひ墓所への4年ぶりのお参りも
無事済みました
行くのは最初迷うかもしれませんが
是非みなさまも
伝説と神話の墓所へ
一度とは言わず 何度でもお参りしてみてください
(>ω<)/
死者達は声を聴いて欲しがっています
死者の声を多く聞けば聞くほど
それはつながりとなり 守りになっていくと想います
ところで
賢明な読者の皆様の中には
もうすでに
お気づきの方もおられるでしょうが
(>ω<)/
実はMAHAO
水玉模様の服で
この二日間お参りをしてました
テヘヘ(///▽///)
何故水玉を着てきたかと言えば
えんえんに
こう言われていたからです
「
お墓参りと言えば水玉に決まってるじゃないですか!
何でと言ってもそうなんです
お墓にはあめがいっぱい降ってるです
だから水玉を着れば
魂の渦の中心ってわかりやすいじゃないですか?
魂もついてきやすいんです
だから水玉で絶対行くです! 」(えんえんの言葉)
そう言われたので
まだちょっと肌寒いのですが
薄手の水玉模様を着てみました
(・・;)
写真は若草山です
続く