ジャネーノ!? 2014.05.19

さあ今夜もスタート!
個性豊かな芸能人の皆さまにお集まりいただき歌にトークに大盛り上がり!
今夜お集まりいただいたのは…
(尾木)60歳超えてくると何か恥ずかしいのよ。
尾木ママが…
分けた命…自分の命と同じように…。
(後藤)いい話ですよね。
そして…
(金田)先生の方が年上だから先生の方が先に死んじゃうなと。
声が高ければテンションも高い
声優金田朋子さんの不思議な世界に皆さまをご招待!
(やしろ)「石原さとみです」
(高橋)「ないことあること」?
週の始まり月曜夜を笑い飛ばす『ジャネーノ!?』
今夜も元気にスタートです
(後藤)さあ皆さんようこそいらっしゃいました。
(後藤)そうそうたるメンバーに集まっていただきましたけども。
(後藤)だって尾木ママも…尾木ママクリーンな感じじゃない。
クリーンよ。
クリーン?そんな人様に見せて恥ずかしい過去なんか何もない?生まれたまんま!?生まれてから…。
さあ山本譲二さん。
(山本)はい!この番組は特番のときにも出ていただきまして。
奥さまに色々お話を聞いていろんな話…。
かなりぎりぎりの情報が出てました。
だから「もうない」と言われても確かにないかもと思うんですがやっぱり…。
そういう…その言い回しがおかしいでしょ。
この方の所に行ってきました。
こちらです。
奥さまです。
(高橋)え〜!間違いないですよね?山本さん。
いや間違いないですよ。
間違いないですよね。
この奥さまが言っていたんですが謝ってほしいことがあると。
だから一緒になったんですから。
そんなことを言う女じゃないと。
なるほど。
分かりました。
こちらご覧ください。
これはあかん!タンス預金使い込みますか!?あの〜…。
いやいや!最低なこと言うてる!
(鈴木)何という開き直り!ホントにねどえらいことになってるんですよ。
奥さまがある日1週間後に大きな支払いがあったため…。
しかしいざ支払いのときにその封筒を見てみたら…。
(一同)え〜!そのお金…。
皆さんよく聞いてください。
金額何と1,500万円です。
(一同)え〜!
(高橋)すげえ!
(やしろ)嘘でしょ!?1,500万円ですよ!?
(山本)それはねあの〜…。
京都の太秦って独特の世界ですよ。
大部屋の若い方たちとか先輩だとかみんな連れて祇園に出たりね。
飲むだけでも相当なお金掛かりますよ。
頭やってたもんですからね。
その間にちょっと時間が空くと競艇行ったりするんです。
とはいえ1,500万円はちょっと…。
倍にしておいらは持って帰るつもりだった。
それで今度は平和島で使おうと思った。
今度は倍になった6,000万円。
また旅に行ったときにどっか競艇で倍にしようと。
なるほどね。
じゃあその実際の…。
すってるがな!一銭もなくなってるがな!
(鈴木)焦ってる焦ってる!これだけではございません。
この譲二さんという方はですね気前がいいと言いますか散財癖があると。
お金いっぱい使うということで奥さまは譲二さんに…。
持たせることにしたんだと。
このお金は好きに使っていいけど計画的に使うようにと渡されたカード。
しかし…。
そのカードの口座には別に積立金があり残高がマイナスになってもその積み立て合計までは引き出せてしまう口座だった。
(鈴木)え〜!
(高橋)ゼロになってもいける。
お金が無くなっても積立金から落としていくと。
(関根)まさか…。
喜んだ譲二さん。
(高橋)そんな魔法のカードない。
毎晩のように仲間と大騒ぎ。
何も知らない奥さまが次の月通帳を調べてみると何とマイナス700万円になってた。
(一同)え〜!700万円も使い込みました。
その使い込んだ譲二さんこうなりました。
山本譲二チップスがあればレアカードですよ。
700万円も使い込みました。
その使い込んだ譲二さんこうなりました。
べろべろです。
一晩最高今まででどれぐらいなんですか?吉と2人でね…。
吉幾三さん。
えーっと憲ちゃんとかヒロミとか呼んで一晩で600万円ぐらい。
(一同)え〜!一晩で600万円!?
(山本)それはねロマネ・コンティ開けたの。
ロマネ・コンティって1本なんぼぐらいなんですか?銀座で70万円。
(竹内)へぇ〜!夜の街詳しい川合さん。
(川合)70万円で提示されてたらお会計のときに1.5倍から2倍にされるの。
(川合)だから70万円だったら百何万円になるの。
(小杉)何で?
(川合)そういうシステムだから。
それが銀座スタイル?銀座スタイル。
(吉田)でもそうやで。
大阪でもちょっと外れ行ったら「2,000円」って書いてあっても4万円とか取られることある。
規模小さい!兄さん!ちなみに奥さまとちょっと打ち合わせをしたところ奥さまがまだまだしゃべりたいことがあるということなんで…。
(やしろ)ひどい!
(吉田)準レギュラーですね。
譲二さんの奥さまから情報を頂きましたが実は奥さまから話を聞いたのが譲二さん以外にもいるんです。
それがこの方。
尾木ママですよ。
僕ない!ない!奥さまから話を聞いたところ尾木ママには消したい過去がある。
いや…。
それがこちらの本。
(高橋)何これ?尾木ママこれを消したいんですよね?
(尾木)それ…。
(高橋)何の本?これ何の本かといいますと…。
尾木ママもちろんご結婚されてます。
結婚するときにプロポーズされたんですよね?したんですよね?そのプロポーズこの『わけしいのちの歌』という言葉を借りて…。
その言葉がこちら。
という言葉を送ったんですよね。
そうなんですよ。
それね『わけしいのちの歌』の意味はね分けた命。
「しい」っていうのは過去形なの。
古語でね。
僕ね…。
やってたんですよね?そうなの!「分けた命の歌」というので。
江口渙という人は歌人なのね。
自分の娘さんを小さいときに亡くしちゃってそれを癒やすのに短歌を作って癒やしたの。
(尾木)そういう短歌集で。
大事な自分の命と同じように分け合って生きていきません?とか言っちゃったの!それを消したい?
(尾木)何か恥ずかしくない?やっぱ…。
いやいや!60歳超えて…。
でもいい話ですよね。
いい話ですよ。
ふとそう思いました。
ちなみに譲二さんはどうやってプロポーズされたんですか?
(一同)うわ〜!嘘かい!信じさせてそれは。
小杉さんは?プロポーズ。
(小杉)俺ですか?
(小杉)ホンマ普通に…。
大阪東京離れて?
(小杉)大阪東京分かれてたんで。
そんな急きょ電話で言わなあかんような感じ?あの〜…ちょっと…。
(高橋)焦っててんなぁ。
(小杉)やめろよ話すの!
(小杉)やめろよ!そんなことあったんすか!?
(小杉)何考えてんすか!あんときは「そんなに好きなら追い掛けろ」って高橋さんが言うたんやないですか。
そうなんすか。
それで電話して。
そんなのが色々あったり…。
さらに今度は尾木ママと奥さまのデート写真をテレビ初公開!それがこちら
(ダレノガレ)あ〜!すごーい!
(川合)いいじゃないですか!
(高橋)お花畑。
どこ褒めてるんすか!そこ褒めなくていいです。
菜の花が大好きだったの。
それでね僕が住んでた百合丘って川崎にあるんですよ。
その裏の山。
すてきですやんか!
(高橋)置いといた方がいい。
置いといて何の問題もないけど。
(関根)すてきですよ。
実際どう…どうなんすか?実際をひもとくとどうなんですか?尾木さんって。
奥さまと結婚されてますから。
(尾木)だから僕は…。
「両生類」?いやいや使い方間違うてますよ。
IKKOさんこれ聞いててどうですか?
(川合)この状態ではね両方は「たち悪い」って言われる。
(川合)危ない!お願いしますよ。
続いて今だから謝りたい人。
最も謝ってほしいのはこの方です。
ゲッ!さあ金田さん。
金田さんです。
金田さんご職業は?すごい声!元の声がその声?
(金田)そうですよ。
(小杉)今幾つなんですか?
(ダレノガレ)え〜!40歳!?40歳!何がおかしいねん!?
実は…
(金田)「僕はおしりかじり虫10歳!」
そして…
その方がこちら!
(やしろ)えっカッコイイ!めちゃめちゃイケメン!
(関根)この人運動神経すごいいい人だよ。
運動がすごい好きな。
(小杉)何でも知ってますやん。
ダレノガレどうよ?この男前。
(ダレノガレ)カッコイイなって思った。
私番組1回一緒にやらせてもらっててすごい話し掛けてくれて優しいなと思ってたんですよ。
さあ今回はですね旦那さんから話を聞いてきたんですが情報によりますとあなた…。
その一部ご紹介しましょう。
仕事帰り彼女を迎えに行くと車内でハイテンションに話し掛ける。
すると旦那さんは…。
病院で金田さんの声を調べる機会があり一般の人もたまに超音波が出るが金田さんは常に超音波が出てるそうです。
ホンマに出てんねや!
(金田)喉のお医者さんに行ったときに「死んだら喉を見てみたい」って言われたんですけど。
私が死んだら。
でも…。
何を言うてんねん!そんな話どうでもええねん!
(金田)でも言われたことある。
その声で金田さんかなり苦労もしてらっしゃいます。
レジ打ちのアルバイトをしてるときに金額を読み上げていたらお客のおじいさんが…。
そこそこの騒ぎになったそうです。
なるほど。
(高橋)人の声じゃないと。
(関根)機械の声だと思った!?おじいちゃんからすると聞き慣れない言葉だということ。
そんな金田さんを旦那さんは撮りだめしているようなんですよ。
VTRを。
これがなかなかの映像だということで見てもらいましょう。
まずはですねことしの2月3日節分の日の夜11時すぎの金田さんです。
(金田)「鬼は外!」
(高橋)ご近所の名物迷惑おばさんみたいな。
(金田)「鬼は外!鬼は外!」
(金田)「全部終わった?」「せーの…」これはヤバい!
(高橋)迷惑やん!そうですやん!何かご近所の名物迷惑おばさんみたいな。
(高橋)僕確か『ミヤネ屋』で見たような気します。
1年の中で七夕と節分をめちゃめちゃ大事にしてるんで。
夜中にやったら迷惑掛かるやんか。
(金田)11時57分で2月のうちにやらなきゃいけなかったんですごい頑張ったんです。
(小杉)その声で。
(高橋)鬼も来てないかも。
一番の鬼!
(吉田)一番の鬼。
まだあるんですよ。
続いては数ある映像の中で…。
(小杉)まだあんの!?何をやっているんでしょうか?ご覧ください。
「40回お願いいたします。
40回!」「いい?いくよ」「せーの…」
(金田・森)「関係ありません。
関係ありません。
関係ありません」
(金田・森)「関係ありません!」「ハハハハッ!」え〜…大変申し訳ございません。
ここでねカワイイトイプードルの映像をご覧ください。
(高橋)癒やしくれ!
(高橋)理由聞かせて。
(関根)まず聞かせてください。
「関係ありません」っていうのは…私「関係ありません」歴がめちゃめちゃ長いんですけれど。
要は…。
分かります!?言ってること。
ホント…。
(金田)どうしたらいいんですか!?
(高橋)だ…大丈夫です。
(小杉)何言うてもええやん。
続いていきましょう。
謝ってほしいといえばこちら。
これもちろん川合さん身に覚えありますね?ブラジルってでかくねえか!?謝り先が。
ブラジルに謝らないと駄目なんです。
僕から説明させてもらいます。
強豪ブラジルと戦うことになった川合さん率いる日本代表。
しかしブラジルの高いブロックを攻略できずに苦戦していました。
日本はあと1点取られたら負けという瀬戸際に追い込まれました。
何とかして相手のブロックを阻止したいという川合さん。
そんなとき川合さんは…。
その技とは…。
(鈴木)がっつり反則だ!こんな反則聞いたことないでしょ!?もちろん…。
何で反則取らなかったんです?これどういう状況かっていうと僕がおとりで跳んだんですよ。
あと1点取られたら負けるっていうときに。
おとりで跳んで向こうのブロックを1人付かせてほんで後ろの人が打つと。
で決まるってときに…。
おとりで跳んだら向こうが引っ掛かってこなかったの。
僕に。
どういうことかっていうと後ろの人に2人付くから絶対ブロックされると思って着地した瞬間…。
何とかしなきゃと思った瞬間目の前でブラジルのやつが跳ぼうとしてるからあっ…って手出して。
絶対あかんやん!
(小杉)本能!本能ですね。
(川合)考えてやってないの。
スポーツマンシップのかけらもないじゃないですか!タイソンはバレたでしょ。
これバレなかったの。
そうらしいんですよ。
主審はボールを見てるんだと。
歴史的にそんな反則をしたやつがバレー界でいないんですよ。
やるわけないと思って書かなかったようなことでしょ。
さらにスポーツマンシップゼロの川合俊一が起こした不正はこれだけではなかった!
イタリアにも謝らなければならないと。
これは自白してください。
謝る…。
ある世界大会…もうでっかい大会ですよ。
(川合)フルセット。
向こうは14点。
こっちは9点。
5点差で負けててあと1点で負けるってときに…。
僕は後ろの方で守っててイタリアが打ったボールがこの辺通過したんですよ。
入るなと思ったけど手を出してもたぶん間に合わないから…。
自分の後ろを通り過ぎたボールをぱっと見たら入ってたんですよ。
入ったなと思ったけどすぐラインを見てるラインズマンに…。
NANAちゃんびっくりしてるやん!
(NANA)びっくりした!アウトっつったらついその審判も…。
(高橋)勢いで。
イタリア人は「嘘!?入ってただろ!」っつったけど5点差もあるから逆転できないと思ってたのよ。
そっから…。
すごくないよ!だって正直いかさまみたいなもんですからね。
いかさまじゃないですよ。
これ引っ掛かっただけですから。
芦田愛菜ちゃんこれひどいよね?
(川合)子供に言われたくない。
(高橋)これだけ…。
そんなやしろ優にも本気で謝らなければならない相手がいるという。
それが…
(やしろ)あ〜…。
これ怒られたことあるの?そうですね…。
マジギレっていうかたぶん勘違いされてると思うんですが私物まねする人尊敬してるんで。
リスペクトしてるんだと。
そうです。
バカにしてるんじゃないかみたいなのを…。
怒られるんですけどそういうわけじゃないんですよね。
(高橋)ファンから見て腹立つんちゃう?本人は公認してくれたの?浜崎さんは会ったことないのでまだ…。
ただ私は浜崎さんも大好きなのでやってるんですよ。
何かあるの?浜崎あゆみの物まねのレパートリーみたいな。
歌がちょっとありまして。
ちょっとやってよ。
えっ?ホントですか!?
テレビで披露するとファンにマジギレされる物まね
「ビブラートが強い浜崎あゆみ」ご覧ください
・「今日がとてもぉ〜」
(やしろ)・「明日もきっとぉ〜」
(やしろ)・「そんな日々がぁ〜」そら怒られる!
(やしろ)尊敬していますよ。
これはあかんよ!
(やしろ)このビブラート最高じゃないですか。
強調し過ぎやわ!関根さん。
(関根)気持ちは分かるよね。
だから…。
そうですね。
(関根)もうちょっと抑えた感じのはできないの?これは怒られへんわみたいなの。
ありますあります。
(やしろ)『失恋ショコラティエ』のときの石原さとみさん。
いきますよ。
続いては絶対にファンから怒られないと豪語する物まね
「ドラマ『失恋ショコラティエ』の石原さとみ」ご覧ください
「え〜!どうしよっかな」「えーっと…これもいいしこれもいいし…」「でもこれも下さい。
石原さとみです」怒られろ!
続いては…
それではいきましょう!
まず最初に謝っていただくのはこの方!
出ました!山本譲二さんですよ。
(関根)すごいな譲二さん。
これすごいことになってきました。
(IKKO)あり得ないよね。
(高橋)これはひどい!ちょっと!譲二さん何してるんすか!いやいや…。
電話をかける相手をよく間違える譲二さん。
10年前の話だがある日奥さまの電話に譲二さんから着信がありました。
奥さまが電話に出ると…。
ちなみに奥さまの名前は譲二さん何でしたっけ?アケミちゃんじゃないですよね。
これ1回だったらまだ許せますが過去に何と3回ございます。
(一同)え〜!しかも全部違う女性なんです。
(一同)え〜!奥さまはですね…。
その3人の女性の名前は…。
名前の語尾に必ず「ミ」が付いていたという。
何なんすか!?譲二さんそれ。
(山本)エッちゃんお前バカか!?こんなお前…ゴールデンで流れる…。
それは譲二さんがそうやって…。
「ですよね」やないんですよ。
何でこんな間違え…今初めて聞いたでしょ?
(山本)はっきり言いますよ。
芸人さんも歌い手もモテたい。
おいしい物を食いたい。
いい車に乗りたい。
いい家に住みたい。
(山本)お金いっぱい稼ぎたい。
その欲望は絶対あるんですよ。
俺31歳のときにやっと売れたから…。
(小杉)分かります。
(高橋)分かりますよ。
遊びたいと。
女にモテるために売れたんだから。
(山本)それも欲望の1つに入ってましたしね。
だから吉田さんみたいにまた浮気もされるわけですか?
(吉田)何でそんなこと言うの!?ちょっと待って!それきついわ。
(吉田)意味合い変わってくるよ。
(小杉)『みちのく』があっての今やからね。
ただのおそそ好きなやつだけやから。
最後にですね奥さまに質問として…。
お聞きしてみたところ奥さまエッちゃんは…。
(やしろ)すごーい!
(関根)カッコイイな〜!男だよ!「男だよ」っていうより…。
(高橋)奥さんの器がでかい。
(関根)奥さんの器もでかいけど譲二さんに魅力がなければそういう欠点も包まないって!もうね…。
そして今まで内緒にしていたことがある方続いてはこの人なんです。
ダレノガレ。
ヤダ〜!ないよ!何にもない。
マネジャーからの情報です。
3日で5kg。
(ダレノガレ)あっ!去年ですね。
これ…。
いやいや…違うねん。
もう出てるやん。
違う!これ駄目なの。
あなたあれなんでしょ?昨年も恋愛のごたごたありましたね。
違う!ホントにやめてください。
(高橋)でもたまに…。
あれは違う!デマなんや。
恋愛してないの?今はまったくなくって。
あのときは大変やったでしょ?週刊誌にでたらめを書かれて…。
(高橋)「ないことあること」?「あること」言うてるやん!あることもあんねやんけ!
(ダレノガレ)ないこと書かれてストレスになっちゃって。
週刊誌も家の外にいるし。
ずっといるから。
それで食べたと。
ほんで結構食べてんね。
えっ!?
(ダレノガレ)あと…。
でその結果太っちゃって…写真ご覧ください。
どうぞ。
ちょっと待って!ホントに…。
えっ!?
(ダレノガレ)あと…。
でその結果太っちゃって…写真ご覧ください。
どうぞ。
(ダレノガレ)ちょっと待って!ホントに…。
これなかなかやで!
(ダレノガレ)ちょっと待って!これやめてよ!これはモデルの体形ちゃうで!
(関根)これお笑いだよな。
やめてよ!ヤダ〜!
(ダレノガレ)これ全部週刊誌がいけないんです。
ホントに!
(遼河)ストレスでね。
ホントに週刊誌は…。
人のせいにすんなよ。
(IKKO)だけど…。
(IKKO)ホント食べたくなっちゃうんだもん!
続いては…
するとこのスタジオにどうしても…
それが…
高橋さん。
(小杉)何なん!?
(小杉)急に何なん!?めちゃめちゃショックですもんね。
高橋さん。
はい…。
(小杉)死ぬほど声張っとった!かなりショックを受けられてると。
(小杉)やかましいわ!伸び伸びやってはりますやんか!どういうことがあったんですか?20年前にさかのぼるんですけど。
(高橋)僕が18歳のときですよ。
吉本に入りたいなと思って…。
(高橋)素人としてね。
そのときに…。
(高橋)でもデビューしてないんで素人と一緒ですよね。
(高橋)吉田と組む前関西キングっていうコンビを組んでやっとった小杉がたまたま僕と相方がいた…おんなじファミレスにいたんですよ。
お互いまったく顔見知りも面識もないんですけど突然僕と相方の席に小杉がぱーって近づいてきて…。
いやいや…待って待って。
(高橋)言うてきて。
吉本のオーディション受けたいなとか思ってお笑いのネタ考えてました言うたら小杉が「ふーん」って言ってテーブルの俺の書いてたネタ帳を勝手にぱって…。
(小杉)言うてない!
(吉田)うわっ!怖い怖い!これはひどい!
(高橋)あのときにお笑いの人怖い!と思った。
(高橋)ほんなら…。
吉本興業上下関係大事ですから。
(高橋)そう!
(高橋)人のネタ帳勝手にぺらぺらめくって…。
してへん!だから俺そんなん…確かに話し掛けたん覚えてるんですよ。
でべ…。
「でべ」!?動揺し過ぎやわ。
何や?「でべ」って。
(小杉)でもそんなわざわざ近づいていってネタ帳ぱらぱらめくってせいぜい頑張れやなんて言うてないと思うんですよ。
(高橋)やった方覚えてないんす。
僕やられたから鮮明に覚えてますもん。
ぱらぱらめくって「せいぜい頑張れや」って言うてくるって振り返って…。
増えてるやん毎回!確かにドリンクバーあるとこでしたよ。
(高橋)ドリンクバー行ってましたわ。
今まで内緒にしてたことがある方続いてはこちら!大変なことがあったんですね。
(NANA)これは事実です。
これがなぜ駄目な過去とつながるのか?そのときの状況を詳しく聞くためNANAさんを最も知る人たちに話を聞いてきました。
99年の全国ツアー中に起こったステージ転落事故
当時新聞各紙でも取り上げられたが実はこの事故には知られざる真実が隠されていた
NANAステージ転落事故これが真相だ!
(LINA)「話を聞くと…」「だけどみんながざわざわし始めて…」
ライブ中止にまでなった事故は実は恥ずかしくて意識がないふりをしていただけだった!
そしてさらに驚くべき情報が
(MINA)「どんな状況かも分からなかったから取りあえず今後のことも含めみんなでご飯食べに行こうって…」「NANAさん…」「ほっとしたのと…たぶん何かあるんだろうね」「すごい勢いで食べてました」嫌〜!これずっと…。
(小杉)当日合流!?当日に。
(関根)どこも痛くなかったの?
(高橋)チャプチェもいってるやん!
(NANA)でもあのとき若かったんですよ。
(NANA)若くてステージに落ちたのも初体験だったから落ちたけど!?って考えてるうちにSPの人が走ってきてばって抱えたんですよ。
ここ私気絶かな?と思ってこうやって気絶して。
わざと?芝居で?だって何か…。
(高橋)「元気ですよ」って言ったら盛り上がるじゃないですか。
(NANA)目開けるのも恥ずかしかったからこれだけ開けて見たら「事件だ」みたいになってるからこれは最後まで続けるしかないと思って。
これはひどいわ。
遼河さんも宝塚長年出られてましたから何かありますか?
(遼河)私もケガしたときある。
(遼河)舞台上でジャンプして…その日すっごい跳べて。
和物だったのでわらじを履いてたので…。
(遼河)素足にわらじって足首は固定されてるけどずれるんですよ。
でも私はその後…。
ほらっ!これがプロですよ。
それがプロです!素晴らしい!金田さんもステージとかハプニングなかったですか?ステージとかのハプニングですか?でもあれですね…。
1回座ってもらっていいですか。
舞台をやったときにほうきがあったんですよ。
ほうきを…最後まで使わなきゃいけないほうきを…。
(金田)ドアがあってそこにバンっていってそのほうきが引っ掛かって折れたことがありました。
ハハッ。
よう笑えたな今ので。
さらにステージでのハプニングといえばこの人も!
トークショーにもかかわらずテンションが上がったIKKO
・『どうにもとまらない』
(IKKO)ちょっと笑い過ぎじゃない!?何してんのそれ!
(高橋)トークショーいうてみんな「どんだけ〜」って何やねん!
(IKKO)ちょっといいですか。
何で奇麗な人には優しくて私にはちょっと…。
奇麗のと汚いの全然ちゃうもん。
当たり前やろ!やめろ!怒り過ぎやろ!
(IKKO)ホントよ〜!さあダメダメな過去があるんジャネーノ!?ということでお送りしてきましたが最後はこの方です。
吉田さん。
え〜!もうええやろ!吉田さんのお話です。
ここから手帳を替えます。
それがですねこちら。
これですね。
(吉田)あっ!待ってください。
実はこれ吉田さんの昔の日記です。
(一同)え〜!吉田さんの周辺取材行ったところ日記を付けていることが判明しましてですね最近の日記は本人がお持ちということで…。
そこには結成間もない…
いやいや…すごいいいお話ですよ。
すごいいいお話ですけど小杉さんは倒れてるバイク?そこですよね。
(吉田)バイクになったりなられたりみたいじゃない。
(吉田)目的地があって1人でいけるなら俺ピンでやってます。
でも俺1人じゃ自分の思ってるゴールにたどりつけないから…。
まあまあ…でもね。
さあ小杉さんというバイクに乗った吉田さんなんですがその後どうなったんでしょうか?続いてコンビ結成から5カ月後の日記です。
こちら。
コンビのことより女のことばっか書いてますやんか。
(小杉)進むだけ進んで「P.S.俺は何が書きたかったんだ」って。
(吉田)ちょっと待って。
どうしたらよかった!?
来週もお見逃しなく!
2014/05/19(月) 20:00〜20:54
関西テレビ1
ジャネーノ!?[字][デ]

大物歌手に40年連れ添った妻が初告白!!1500万消えた事件とは?▼バレー界のプリンスが世界戦で起こした爆笑珍事件の真相▼人気声優の(秘)映像に一同困惑!

詳細情報
番組内容
▼ダメダメな過去がある芸能人が大集結!▼やしろ優の爆笑モノマネ・ビブラートが強い浜崎あゆみ・石原さとみのモノマネ▼ダレノガレ明美は3日で5キロ太った過去!▼ブラックマヨネーズ結成時の吉田(秘)爆笑日記!▼MAX・NANAライブ中にステージから転倒して気絶した過去に意外な新事実が発覚!▼IKKO爆笑トークショー映像!
出演者
【司会】
後藤輝基(フットボールアワー) 
竹内友佳(フジテレビアナウンサー) 

【ゲスト】
IKKO 
尾木直樹 
金田朋子 
川合俊一 
鈴木拓(ドランクドラゴン) 
関根勤 
高橋茂雄(サバンナ) 
ダレノガレ明美 
NANA(MAX) 
ブラックマヨネーズ(小杉竜一 吉田敬) 
遼河はるひ 
やしろ優 
山本譲二
スタッフ
【編成企画】
川本洋平 

【プロデューサー】
古賀太隆(D:COMPLEX) 

【制作】
フジテレビ 
D:COMPLEX

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

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