(夏木)ずっと最後まで…。
(名倉)何でやねん。
知らんわ!俺…。
今夜は…
ここだけしか聞けない何が起こるか分からない
爆弾発言当たり前!60分間しゃべりっ放しのトークバラエティー!
7人のお笑い芸人が放つ言葉の銃弾
レディース&ジェントルメンボーイズ&ガールズ
『しゃべくり007』ゴールデンフィンガー!
(原田)よいしょ!
(福田)よっ!
(上田)さぁじゃあゲストの方お招きいたしましょうか。
(原田)進化してる。
おバカのままってことは…。
はいじゃあお招きいたしましょう。
♪〜
(鈴木)♪〜よろしくお願いします。
♪〜
(拍手と歓声)♪〜
(拍手と歓声)はい本日のゲスト鈴木奈々さんです。
怖い怖い。
えっこの人怖い?本当に。
今どんな目で見てた?みたいな感じだった?否定しないのねその気持ちだったんだ。
怖い怖い怖い。
今日…。
(有田)そうだよね。
前来たね。
そうなんです。
えっそんな前?そうなんですよ2年半前に…。
(徳井)2年半前に出たんやから2年半ぶりやよな。
何となくあの時…。
出て来て「あっ…」。
ちょっと思ってた部分はあったと思うんです。
(有田)あったよね。
(原田)あった。
(有田)今だから言うけど「あっこれは…」。
(有田)でも…。
ありがとうございます。
(原田)だって結婚もしたしその間にさ。
そうですね今は…。
(観客)えぇ〜。
(笑い)違います。
(原田)えっ休み何?1日から2日。
月に。
手首押さえなアカンのね。
そうなんですよ。
…でえっと2011年あっ違う。
(堀内)お寿司?2012年と…。
2012年と…。
(徳井)寿司にぎるからやん。
ちょっと…。
2012年と2013年2年。
ねぇ。
もっとたたいてええようるさいよな。
(堀内)何か読んでるね。
大したことないよ。
(福田)微妙!あらためまして本日のゲストモデルの鈴木奈々さんです。
よろしくお願いします。
(拍手と歓声)
(福田)モデルなん?
(有田)何?モデルって。
モデルやってますよ。
やらせていただいてます。
今もいろいろ…。
モデルさんとしての。
最近は…。
モデルとかやらせていただいてますね。
そうなんだ。
はいそうなんですよ。
この間さ『番組対抗』でさ江川さんに相談してたじゃない。
何か旦那がさ…。
(堀内)おざなりとかですよね。
ご主人が…。
そういうのはなかったの?旦那さん…。
あっそう。
(有田)けどまぁ絶対…。
たぶんたぶんだから…。
やってるんでたぶんそのC班…。
これ言われてるよ。
旦那が雑って。
えっ旦那さんに…。
でも伝えないとそれはそのまんまじゃんか。
でも何か何だろうもう…。
旦那さんといて。
だから何か結構…。
これからやっぱり…。
こっからやもんね。
そうなんですよこっからなので。
(徳井)やっぱ強い?一番。
(有田)この中だったら…。
(福田)一番夜が強いもん。
(堀内)相談しな相談しな。
真面目に聞こうな。
真面目に…。
俺…。
(福田)ご謙遜なさらずに。
潤ちゃんバラエティー1回忘れて…。
(原田)奈々ちゃんの顔見て真剣だよ。
教えて。
本当に悩んでて。
すごい雑になっちゃってて。
例えば?例えばじゃあ…。
そうだね先生に…。
俺が奈々ちゃんやなっ。
(有田)手を握るとするじゃんどんくらいの優しい握り方?最初は?優しい時こう…。
(有田)あぁ…。
なるほどねなるほどなるほど。
(福田)優しいな。
今の雑は?痛い痛い痛い。
(有田)かいてるかいてる。
かいてるんだ。
そう。
痛い触り方するの?そうなんですよね。
あの…。
そうなんですよ。
それって…。
私ですか?我慢しない…。
えっ「イイ感じでイヤがる」?「雑やから」「今日やめるわ」ってなるやん。
じゃあそれちょっと…。
(堀内)どんなイヤかお願いします。
(有田)普通のイヤは「イヤ!」だもんね。
それがどれぐらいかちゃんと耳を澄ませて。
さっきみたいな触り方で触って。
あぁイヤ〜。
(観客)うわ〜。
う〜ん。
(観客)きゃ〜!
(堀内)これがですか?
(拍手)
(有田)さすが先生。
出たね。
名言出たよ。
(拍手)カッコいい。
じゃあ企画のほうまいりますか。
おっ今日はあの企画の第2弾なんだそうです。
ある意味テレビ業界に革命を起こしたあの企画題して…。
♪〜さぁこれから鈴木さんと『しゃべくり』メンバーで鈴木さんが前回ブレーク前に出演した時の映像を見ていただきます。
皆さんは何か気になる発言リアクションとかまぁね進化し続けるっていうことですからこの時はまだこうだったけど今だいぶ進化したねなんていう何か気になるポイントがあったら押していただいて発言をしてもらおうと…ただすごいよねだって…。
前…。
お蔵入りしたVTRを見てだったから意味分かるんだけどさ…。
(堀内)本当だよね。
(有田)でも何かいいよ。
いい。
そうですね。
それでは早速まいりましょう「鈴木奈々の…」。
(スタジオ:堀内)3年前。
さぁそれではお招きいたしましょう。
(スタジオ:♪ピンポ〜ン)
(スタジオ:鈴木)面白い!
(堀内)どうしました?ゲスト。
ちょっとあの今…。
(堀内)誰だろうね。
えっ?何が?
(徳井)上田さんの弟さんですか?
(スタジオ:上田)僕です。
(スタジオ:原田)何?これ。
(スタジオ:福田)罰ゲームですか?
(スタジオ:鈴木)全然違う。
(スタジオ:上田)あっそう。
(スタジオ:福田)あったでしょ変わった瞬間は。
(スタジオ:上田)『しゃべくり』の…。
(スタジオ:観客)えぇ〜。
(スタジオ:上田)「上田さんこれ…」。
(スタジオ:上田)「上げなさい」って言われて何かそうなったの。
(スタジオ:堀内)何かさだんだんさ…。
(スタジオ:徳井)確かに。
(福田)今のほうが。
あっそうです。
(有田)何…。
知るか!いやちょっとね。
ごめんなさいねじゃあさぁそれでは…。
♪〜♪〜
(拍手と歓声)
(スタジオ:鈴木)あぁギャルだな。
(スタジオ:徳井)鈴木さんでも変わらんな。
(スタジオ:上田)誰だ?こいつみたいな顔してるもんね。
(スタジオ:徳井)頭すごい時の回ですね。
そうなんですかね?
(スタジオ:♪ピンポ〜ン)
(スタジオ:有田)ちょっとちょっと。
はい有田さん。
これ今…。
何ですか?
(スタジオ:有田)こっからですね階段出て来て自分を見て…。
(スタジオ:鈴木)そうですね。
(スタジオ:有田)っていうんだなんて思いながら僕は見てたんです。
(スタジオ:有田)いやいや。
(スタジオ:有田)こっちいや…その発言を聞いたのよ。
客席に…。
(スタジオ:有田)「こっちでしょギャルは」って。
(スタジオ:上田)知らないですねまた…。
よろしいですか?はい。
そうなんですかね?自分では本当に。
あっもう…。
(スタジオ:鈴木)うわ懐かしい。
はいどうなん…自分ではおバカじゃないと…。
ちゃんと伝わるのよ。
でも私…。
(スタジオ:鈴木)ヤダこれ見たくない。
しょうがないよでもなっ緊張するんやもんな。
でもそれは無理です。
証明するためにもう上げちゃダメ。
いや私でも。
(スタジオ:♪ピンポ〜ン)
(スタジオ:上田)福田さん。
(有田)「ナメんなよ」と。
(福田)そう。
(徳井)福田さんそのことを…。
(原田)えっそうなの?
(福田)マジで?あっそうじゃあ…。
言ってたっけ?
(スタジオ:有田)それだったら恥ずかしいからね。
(スタジオ:鈴木)言ってたっけ?
(スタジオ:♪ピンポ〜ン)はい福田。
(有田)これはいかん。
(堀内)いやいや押さなくていいから自分の気持ちだろ?すいません。
まさか3年後…。
思うてなかった。
だから…。
お前は進化してないわ。
ホンマや。
あらためまして本日のゲスト『Popteen』読者モデルそして新おバカ女王の鈴木奈々さんです。
よろしくお願いします。
(スタジオ:♪ピンポ〜ン)
(スタジオ:上田)あっ自分で押した。
はいでも私この…。
すごい来たんですよ。
今何で…。
(スタジオ:原田)「名前が出た」。
(スタジオ:福田)そういうタイミング。
でも本当に出た後1年間で318本出させていただいたので本当に…。
だからそれ…。
ごめんなさいすいません。
(有田)そんな話してたから。
今日別に…。
(スタジオ:♪ピンポ〜ン)
(スタジオ:鈴木)何?
(原田)あの…。
原田さん。
でも俺…。
だから今…。
それをいやいや…。
それは思っとけ。
あのね映ったら最近の何か自分の…。
はいじゃあ…。
何かでも…。
(スタジオ:♪ピンポ〜ン)
(スタジオ:上田)はい健ちゃん。
はっ?食わなきゃお袋に…。
っつったら…。
って言われた。
分かりましたはい。
何?それ。
いわゆる何ていうんでしょう。
ちょうだい。
(スタジオ:有田)やったね。
(スタジオ:鈴木)やった。
(徳井)順番に言って行くやつ?はいはい。
せ〜の。
後半一気に来たね。
(有田)最後まで頑張って。
言ってごらん最後までよ。
俺ら分かれへん終わり。
せ〜の。
何でやねん。
(スタジオ:♪ピンポ〜ン)
(スタジオ:上田)はい健これ何?今これは。
これは言えるやろ。
(有田)自分もう何かね…。
「何?このコ」。
じゃあ言おう。
行こうはいせ〜の。
(有田)もちろん歌うのよ。
ABCD?うんはいせ〜の。
えっ?
(有田)ちょっと…。
(福田)えぇ!?お前すごいなやっぱり。
なるほどこれ斬新だわ。
分かりやすい終わりがね。
(原田)すごい進化してるね。
結婚してですか?でもやっぱ…。
と思ってるので…。
そうだよねじゃあ…。
よろしくお願いします。
やっぱ…。
間違えてない何も。
(有田)さっきと全く同じ。
ちょっとごめんな昔の恥ずかしいかもしれないけど…。
見たくない。
じゃあもうちょいだけ。
続きご覧ください。
♪〜ダンチャンチャンチャンそう!僕の予想だけど…。
ABCD!言えます?言えないよ。
なぁあいつ…。
ですよね!言え…うん?言ってよお前おい。
前奏からやってください。
(スタジオ:有田)あっ何かあったあったあったあったなこれ。
ほらちゃんと立ったよ。
あっすごい。
(福田)すごい。
(有田)サンはい。
♪〜ダランチャンチャンチャンチャンチャチャンチャン♪〜ダラッツチャンチャンチャチャンチャンチャン♪〜ダラッツチャンチャンチャダラッツチャ〜ン♪〜ダラッツタンタンタタラタタ〜ンイエイ!♪〜ダラッツタンタンタダラッツタ〜ン♪〜ダラッツタンタンタダラッツタ〜ン♪〜ダラッツタンタンタダラッツタ〜ン♪〜ダラッツタンタンタワオ!
(原田)ワオ!
(スタジオ:♪ピンポ〜ン)
(スタジオ:有田)ちょっと待って。
何?昔の自分恥ずかしい。
こんな…。
どうだ?
(有田)恥ずかしい。
(福田)ノッてたなぁ。
(福田)ノッてたなぁ。
この番組から…。
なるほどね。
はいじゃあ…。
できる?本当に?
(原田)バカにし過ぎだよ前奏をやってみたほうがいいよ。
もう1回。
(スタジオ:原田)これでやるんだ。
(スタジオ:堀内)これかわいかった。
♪〜ダダッツタンタンタ何で?自分なりよ自分なり。
♪〜ダダッツタンタンタダラッツタ〜ン♪〜ダラッツタンタンタダラッツタ〜ン♪〜ダダッツタンタンタダダッツタ〜ン♪〜ダダッツタ〜ンタン
(堀内)また間奏間奏!前奏前奏!♪〜チャラチャラッチャッチャチャラチャチャ〜
(スタジオ:鈴木)ヤダ〜恥ずかしい!恥ずかしい。
(スタジオ:有田)ノッてる!ノッてるノッてる。
♪〜チャラッツチャッチャチャラッツチャ!
(スタジオ:上田)いいねノッてるね。
(スタジオ:堀内)これはブレークするこれはブレークする。
これはブレークするわ。
(有田)Aから始まって…。
ありがとうございますできた。
今ね…。
(スタジオ:原田)すげぇな。
高校は…。
高校で…。
何?悲劇って。
私…。
(福田)全教科?そう10科目中…。
そういう学校なの。
私…。
そうなんですよ。
何で「高校出てます」って言ったんだよ?違うそれで…。
そうだから出たんですよ。
あっそういうことね。
(堀内)5段階?体育私…そう5段階です。
私…。
(スタジオ:上田)ごめんなさいごめんなさいちょっと止めて。
ごめんなさい止めてね。
あの…。
いや何か…。
このまんまただ…。
さっきの鈴木さんの…。
違う違う違う!何か…。
ごめんなさいね。
(スタジオ:鈴木)あっこれやった。
(有田)そっちからこっちのカーテンの奥まで。
私本当に…。
(スタジオ:原田)ハハハ!いいとこ突くな。
痛い!痛い!っていうのは分かった。
これないの?これこれ。
クラウチングスタートから行こうよ。
(有田)イエ〜イとかじゃなくて真面目な顔して。
待ってください!
(スタジオ:福田)何で?
(有田)本気ね本気な。
よ〜いスタート言ってください。
ぶつかった?
(スタジオ:上田)ごめん止めて止めて止めて。
ごめんね。
(有田)面白いじゃない。
分かるだろ?止めたくないの。
持ってるんだよ。
止めたくないんだよ。
いやいや何か…。
じゃあ…。
もうちょっと見せて!ピョンス…。
押すね?ちゃんと。
(有田)でもだって選手だったんでしょ?えっ待って手加減してくださいね。
えっどこ?あっち?怖い!
(スタジオ:有田)「怖い怖い」って今日も言ってたぞ。
(スタジオ:鈴木)怖い怖い。
(福田)真剣にな真剣に。
(有田)位置について。
あぁ〜!
(スタジオ:鈴木)何やってんだろ。
このコが…。
痛い。
(原田)ブレークするね。
そうですね。
じゃあ本日のゲスト。
(有田)あぁ〜分かった。
はいそれではお招きいたしましょう。
♪〜♪〜
(歓声と拍手)♪〜
(歓声と拍手)
(福田)カッコいい♪〜カッコいい。
はい本日のゲスト夏木マリさんです。
(夏木)よろしくお願いしま〜すお願いします。
また今日は…。
すごいですね。
大丈夫?大丈夫?イヤーカフ?うんイヤーカフ。
これね…。
ロンドンにいるんですけどまぁやっぱりもうあのね…。
今日は…。
そういうデザイナーの服を。
せっかく…。
いえいえまぁね…。
すごいな。
そうなの。
見えないですよね本当にね。
そうかな。
ありがとうございます。
(堀内)何か俺とかは昔からマドンナ見ると…。
本当?私ね…。
最近こういう…。
あれを私の…。
夏木さんが?うん。
じゃああらためてご紹介させていただきましょう。
夏木マリさん62歳あっ62歳。
たぶんあぁそう。
さらに…。
そして…。
カッコいい女性でございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いろいろやってらっしゃるのは知ってるんですけど…。
紹介としては。
私ねいろんなことやってるじゃないですか。
だけど…。
なるほど。
夏木マリっていうジャンル。
1人やもんね。
それカッコいい。
カッコいい?あっ本当?じゃあ今度…。
たぶん…。
恥ずかしい?せっかくお越しいただいたんでたっぷりお話伺います。
よろしくお願いします。
はいよろしくお願いしま〜す。
お次は…
ずっと最後まで…。
そう昔ね…。
ドラマで。
はい。
でもほら…。
…みたいなドラマだったんだよね。
主役ではないですけど…。
えっでも…。
私ねどっちかっていうと…。
ちょっと何か…。
(笑い)
(堀内)そのあれもな。
いや私…。
(福田)そんなに気ぃ使わんで…。
言葉を選ばずにでいいですよ。
そうだ!ねっ。
あいつ付き合ったんですよ。
ねぇそうだよね。
ちょっと待ってくれ。
やっぱりね…。
うんそうです私は…。
そうこうしてるうちに1人になっちゃって…。
(観客)えぇ〜!もうお墓買って。
そう。
何でしょうじゃあ例えば…。
…なんて思った人はいらしたわけでしょ?あっないんですか。
でもすごい言われたでしょ。
(堀内)モテるんじゃ…。
いや私…。
いやぶっちゃけ…。
いやいや!昔の写真なんて見てごらんなさいよ。
本当ですか?じゃあ…。
はい。
カッコええな。
うんだって…。
ほう例えば…。
普通「さようなら」ですよ普通に。
(福田)えぇ!?それなかなかですよ。
あっダメ?いや…。
(徳井)ウソでしょ。
そんなことはないでしょ。
(徳井)例えば箸の置き方で…。
(有田)バラっ!みたいな感じ?うん何か…。
私の置き方とは違うの。
ここはこうやって置きなよって。
うんでも…。
全部ダメじゃないかなという。
こういう置き方をする人は…。
うん。
ちなみに夏木さんが…。
日頃やってらっしゃることってどういうことございますか?意識的にやってます。
例えばどういうものを?朝は…。
それがまずスタート。
それから朝ごはんは大体リンゴが多いんですけど…。
そうすると今度は時間も大変になって来るの。
そうするともう…。
決まってるんですか?10時に。
10時ぐらいに。
大体ほらゴールデンタイムは10時からだから。
なるほどね。
もう4時すぎに晩飯ぐらいの。
そうそう。
勝手なイメージですけど何だろうもう…。
あるんですよ勝手に。
今はやっぱ…。
まぁまぁそれが一番ですけどね。
夏木さんはねもう僕…。
そうそう。
(原田)だから…。
(原田)ああいう所に座ってずっとア〜ッハッハッハ!っていうのが夏木さん。
何かね夏木さんってこう…。
どういうこと?
(徳井)例えば何かバ〜ってボンベ着けて…。
そこパ〜って行ったら夏木さんがこう…。
(笑い)いや何をやってんだよ夏木さんはそこで。
ただの。
でもそういう…。
「あっ夏木さん」みたいな。
いやまぁ割と…。
誰かの…。
見たら…。
書いてあっても…。
(有田)全員だからもう…。
「あっ1回…」。
…とか言っても「あぁ〜」とか。
ちゃんと全然…。
ねっだからあんまり…。
面白そうな人とはいいですねお友達になりたいですね。
(有田)はぁ〜。
うん。
何でしょうこう…。
名前言わなくてもいいですよ。
あっ名前ないです。
(堀内)えぇ〜!でもほら共演したら…。
あるでしょたまには。
大体分かるじゃないにおいで。
もし…。
見るでしょ誰か出ると…。
えぇ〜!何にも知らないのに?もう勝手に…。
当たってる…当たってるかどうか分からない。
まぁねもう迷宮入りですもんね。
でも何となく…。
あぁそうですか。
そういう方がいらっしゃるんですか何となく。
まぁうん「どう?」って…。
じゃあ今まで…。
調べて…。
何でそこまでしなきゃいけねえんだ。
(堀内)でも分かるな長いから。
何でここ?っていう。
まぁねそれが一番ですけど。
だから私…。
この番組出たかったぐらい。
ありがとうございます。
本当に…。
でもほらそんなにいっても…。
…っていう日もあるでしょ?そしたらもう…。
何だアハハハって。
ありがたいやないか。
いやいや…。
僕別に…。
いや笑かせてますよ。
顔で笑かせてるってよ。
意味がある?ほらこうやって見詰められると。
目が…何か分かんない私のちょっと…。
…って言われてるような気がしちゃうのよ。
(福田)上田さんにですか?みんな感じない?いや本当に好きですよ。
分かるでしょ?
(原田)分かります。
いやごめんなさい。
だからどっちもあるのよ。
ええやないか。
何か私いつもそう思う。
出て来そうな…。
いいんですよ無理やり手打たなくても。
ハハっ!ハハ〜ッハッハ!ほらこれで笑えるからええやないか。
じゃあ企画のほうまいりましょうかね。
今回夏木さんについて詳しく調べたところ…。
ということで「女がなりたい…」。
♪〜「女がなりたい…」。
♪〜
(堀内)うわカッコいい!ちょっと照明が暗くなった。
(徳井)うわ〜すごい。
何ですか?夏木さんこれ。
これね『印象派』というパフォーマンスのポスターなんですけど。
そういうポスターなんですけど。
(堀内)すごいですね足の筋肉。
(福田)体仕上がってますね。
90分のパフォーマンスなんだけど毎回…。
すごい時間がかかっちゃうの。
例えばそうね…。
全員に聞くわけ。
それでじゃあその時の美しさはどういうふうに…。
そうですそうですもちろんそうです。
(観客)へぇ〜。
じゃあ皆さんどうぞ前へ来てください。
(拍手)じゃあねどうぞ皆さんその辺にちょっとこう…。
こういうふうにリラックスしてください。
それでこれは…。
…っていうワークショップを『印象派』ではやってるわけ。
(堀内)ハハハハハ。
(有田)ハッハッハッハッハ!ハハハハハハ。
ありがとうございます。
だけど…。
っていうのが「笑う」だと思うじゃないでも…。
例えばさ…。
ずっと最後まで…。
まだ呼ばんでええ大丈夫大丈夫。
体についている…。
それをいかにして身体言語を増やして指で笑ったり笑ったりして笑ったりして…。
この後…
マジで!?さぁ今日ねこのまぁ…。
エッフェル塔もありますしね。
(福田)おしゃれな。
いいよねこれ。
まぁそうですね。
あの〜ごめんね。
本当だ。
1人で来た客やな。
女がなりたい大人の女になるためのものを教えてくださるということでねじゃあ大人の女になるため。
夏木さんこれちょっと具体的に教えていただいてよろしいですか。
うんあのね迷惑を掛けなければ…。
姫体質で。
だから「何をしたい」っていうのをちゃんと…。
そして自分の…。
だけど…。
私達みたいに年…。
なぁおい!おい!いやいや確かにこれは…。
ワガママに生きてるというか。
ワガママっていうかね…。
やっぱりあの…。
例えばこれだけの人数がいたとしたら…。
カップルで来ても。
えぇホンマですか?気ぃ使って…。
絶対しない。
いますね。
自分が分かんなくても隣がこうやってやってたら…。
でも…。
あぁそうですかちなみに…。
(原田)多いですよ。
でもね十分…おぉなるほどね。
だから…。
はい。
(原田)分かりました。
やっぱりね…。
ぜひちょっとお話をねいわゆる…。
別に日本語でいいんです。
「ウィ」じゃなくて。
マルシェって言われても。
ノーマルシェですねここはね。
「上田ホ」って言ってますけども。
何をおっしゃってるんですか?下手な。
勝手にお代わりしていいですけれども。
じゃあね大人の女になるため。
(観客)えぇ〜!ほう何で断食?これね…。
私ね…。
先生が…。
おっしゃったんだけどそれまでは…。
これねみんな断食っていうと…。
そうなんですか?うん。
(有田)断食って…。
水はいいんですか?もちろんあっだから…。
お坊さんのように何も…。
思うじゃないでもそういう…。
だから適当に…。
そうすると…。
それでも全然…。
(観客)えぇ〜!そうすると3日目か4日目までね…。
それがちょっと女性としては喜びじゃない?だから…。
(有田)飯はちょっとずつ…。
(有田)その間は。
なるべく電話もしないし本も読んじゃいけないしビデオも見ちゃいけないし。
そんなこと言うんだけどでもとにかく遮断するっていうの?別に決まり事はないんですか?うん。
そこの私の行く施設は…。
例えば…。
ワンちゃん見てどう思いますか?ってあるじゃない。
適当にかわいいと思ったり奇麗だと思ったりするじゃない。
だけど出て来てからそれをもう1回…。
(有田)えぇ〜?
(徳井)それってやっぱり…。
いろんな情報入って来ますけどそれを…。
やっぱりそうですかうん。
(拍手)やっぱりそう…。
だからこういうことですかね普段は…。
1回…。
バ〜って…。
それは違うと思います。
最後セボンだけ違うと思います。
それは違う?それは違うと思います。
(笑い)気持ち悪い。
先ほどからとにかく…。
何やねん!誰ですか?
(原田)あいつおしゃれだな。
(福田)おしゃれなんですか?全部そういう…。
全部こう…。
その〜例えばですけど…。
ハハハハハ!
(福田)おしゃれじゃないでしょ!あの〜飲めるのかっていう。
それは当たり前でしょ。
お酒は飲めないう〜ん…。
やりたいだけやろ!
(原田)すいません。
はいじゃあどうぞ。
すいません。
(笑い)さぁじゃあね3つ目大人の女になるため。
(笑い)いやほら…。
ごめんなさいこれ本当に…。
なれますよ。
粗塩の湯に浸かったら。
いや…。
いろいろお金かかるじゃないそんなお金かけなくても…。
私はあんまりラグジュアリーなお風呂じゃないの。
お風呂入れて。
(一同)えぇ〜!
(原田)マジで!?普段からこの粗塩のお風呂に入ってらっしゃるんですか?そうですそうです。
今日ひとつまみ。
そうそうひとつまみ。
入れるんですか?
(原田)そんななの?いやそれは…。
イヤな気があるとほら…。
いわゆる盛り塩とかそういう。
そういう感じ。
浮くでしょもう。
アハハハハ!本当だねやってみようかな。
バケツ1杯多いっすよ。
多い?本当?でもさ…。
(笑い)いや別に僕らね…。
塩持ち歩きはしませんけど。
旅人…。
あの〜。
お前コーヒーカップ置けや取りあえず。
どうせ飲まねえんだから置けや。
ハハハハハ!始まった始まった。
ハハハ!始まった始まった。
もう〜。
(福田)お前やイヤなヤツ。
あぁ〜でも…。
ダメ?ごめんなさいあのね夏木さんに聞いてるふりしてあいつ震えただけで仕事終わったと思ってるんです。
(笑い)満足な顔してるであいつ。
夏木さん1発こう…こうやってやってくださいよ。
できます?まぁあの〜。
違うだから…。
えぇ?
(笑い)
(福田)怖い怖い怖い!怖い怖い怖い怖いもう!
(徳井)力技やな〜。
ねぇ忘れてください。
さぁでは最後に…。
『印象派』を5年ぶりにやります。
今回は『灰かぶりのシンデレラ』っていうタイトル。
シンデレラですねテーマが。
私が20年続けてるパフォーマンスなので見てくださいはい。
というわけでございましてまぁ今日は本当に盛りだくさんのね。
(原田)すごかった。
(福田)楽しかった。
よろしかったらまたぜひ遊びにいらしてください。
ありがとうございます。
本日のゲスト夏木マリさんでした。
(拍手)
そして
ハマってることとかあります?ヤバい顔になって来たヤバい顔になって来たで。
そんなに緊張してたらこの番組は君にとっての遺作になるよ。
(山田)昨日は…。
2014/05/19(月) 22:00〜23:00
読売テレビ1
しゃべくり007[字]
ネプチューン・くりぃむしちゅー・チュートリアル3組7人のMCがゲストを迎えてのトークバラエティー!実力派7芸人がゲストに襲いかかる…果たしてどんな展開なのか?
詳細情報
出演者
【MC】
ネプチューン
くりぃむしちゅー
チュートリアル
監督・演出
【演出】
川邊昭宏
【プロデューサー】
小野隆史
【チーフプロデューサー】
田中宏史
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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