テラスハウス 2014.05.19

(トリンドル)こんばんは。
(一同)こんばんは。
(YOU)この番組は一つ屋根の下で男女6人が生活します。
(YOU)番組が用意したのはすてきなおうちとすてきな車だけでございます。
台本は一切ございません。
(トリンドル)突然ですがここでお知らせがあります。
あさって5月21日にこちらの公式サウンドトラックが発売されることになりました。
(一同)おっ。
(山里)あっ。
あった。
まー君と聖南さんの。
(登坂)空港のやつだ。
(山里)4年ぐらいの別れのテンションのやつ。
大樹の入場シーンとかもカッコイイし。
(馬場園)カッコイイ。
(トリンドル)というところで先週分のおさらいです。
(山里)先週事件起きてますよ。
(トリンドル)まずまー君が聖南さんをサーフィンに連れていって。
カッコイイところを見せて。
見せたんですけどその後カフェで…。
(正人)聖南ちゃんもランウエー歩いてるときが一番よかったと思う。
毎日酒飲んで酔っぱらってってあんま見たくない。
(聖南)何も分かんないのにさ酒飲んで遊んでばっかみたいな言い方しないでくれる?
(登坂)がちケンカっすね。
(徳井)がちゲンカね。
(山里)おみ君ぶちギレです。
しかしながらそのケンカの結果がすごいじゃないですか。
(聖南)ちょっとしたことでもすぐ感情をあらわにしちゃうの色々と。
自分を素直に出せる人なんだと思ったの。
(山里)ああやって本気で怒らせるホントの聖南を引き出すってその瞬間思ったと。
ああ。
私この人好きなんだなと。
何?その発想。
けんけんと遼子ちゃんもいい感じで。
(賢也)りょうちゃんじゃん。
(聖南)会社行く前に書いてったの。
優しいでしょ。
(賢也)うれしいね。
じゃありょうちゃんいってきます。
(山里)ちまたでけんけんに対する見方が真っ二つって知ってます?
(徳井)ああ。
そうなん?
(YOU)何それ?遼子ちゃんに迫る感じ。
あの感じは自分がモテるって分かった人間で女の子の目線によってはあらとんでもねえ遊び人だぞと。
(一同)ああ。
(YOU)あっそう?
(山里)っていう派が今増えてきてんです。
「山里。
お前牙どこにやったって?」って言われたから今日からがぶがぶいってやろうと思って。
(トリンドル)そして大事件。
(YOU)そうなんですよ。
地球解散の危機です。
(徳井)そうですよこれ。
(万平)このチャンス逃したら終わりやって。
(万平)何かそこの部分が大きく欠落しとるようにしか見えんで。
(万平)この4カ月間は。
俺はもう…。
無理なんじゃないかなと思っとんよ。
(一平)どういうこと?解散してもう福岡帰ろうかなと思ってる。
(山里)やめるって決意してからのコンビは難しいですからね。
すごいね。
解散のシーンまで出したらこれえらいこったよ。
(万平)お邪魔しました。
(フランセス)もう帰っちゃうんですか。
(万平)はい。
もうちょっと電車なくなりそうなんで。
(聖南)そうなんですね。
(万平)お邪魔しました。
(聖南)また遊びに来てください。
(万平)すいません。
(聖南)気を付けて。
(万平)じゃあどうも。
(フランセス)グッドナイツ。
(聖南)一平ちゃん見送りしないんだね。
(哲也)ねっ。
(聖南)ねっ。
やっぱバトったんだ。
(フランセス)てっちゃん。
見に行ったら?
(哲也)そんな深刻なのかな?どうする?号泣してたら。
(哲也)分かんない。
でもちょっと心配だよね。
上がってこないし。
(一平)おう。
(哲也)どうしたの?
(一平)帰った?
(哲也)帰ったよ。
(哲也)上がってこなかったからさどうしたのかなと思って。
まああいつのさ思っとうことちょっと今聞かされて。
(哲也)うん。
(一平)まあこの4カ月間見て俺が何のために住んどるかも分からんし。
現状として仕事も増えてないし。
(哲也)うん。
(一平)このままのスタンスとかでやり続けるなら解散して実家帰った方がいいんじゃねえかなっつって。
解散って2人が話す中で1回も挙がったことない。
そういう話を。
どんだけケンカしても。
初めて言われたんだ。
(一平)うん。
解散を考えとうってことをね。
(哲也)うん。
駄目やね。
言われて気付く…。

(万平)それもう閉じよう。
(一平)うん。
(一平)灰皿捨てないけんやろ。
(一平)水。
水掛ける?大丈夫?
(万平)大丈夫。
(一同)お疲れさまでした。
お疲れでした。
ありがとうございました。
お疲れした。
お疲れした。
ありがとうございました。
お疲れした。
お疲れした…。
(万平)あと何かありますか?
(一同)大丈夫です。
(万平)じゃあお疲れさまでした。
(一同)お疲れさまでした。
(万平)すいません。
バイトなんで帰ります。
お疲れした。
(一同)お疲れした。
(聖南)何をするの?
(フランセス)うん?ちょっとデータ送らないといけなくてさ。
あさってから気仙沼行くの。
(聖南)ああ。
ああそう?何で?
(フランセス)カフェの内装とか。
絵描きに行ったりするのね。
チームで。

(一平)ただいま。
(一同)おう。
おかえり。
(一平)ただいま。
(フランセス)ウエルカムホーム。
何ですか?お茶会?
(聖南)おかえりちゃん。
(フランセス)お茶会。
お茶会。
(聖南)ティータイムよティータイム。
(一平)よいしょ。
(哲也)仕事?
(聖南)お疲れ。
(一平)うん。
ライブの手伝い。
先輩の。
一平君一人?
(一平)ううん。
相方も。
一緒だったんだ?
(聖南)万平君も?こないだ何話したの?
(一平)やつ的にはこんな状態で続けるならね俺が。
もう解散した方がいいんじゃないか。
(フランセス)うーん!結構深刻な話だったんだね。
(一平)解散も考えとうって。
年も年やしさ。
(フランセス)でどうしたいの?どうしたいってもちろん全然やめる気なんかないしさ。
相方と会ってネタ作りとか作ってかないといけないのにここにいたらそういう回数も減るってことでしょう?
(一平)そういうこと。
(フランセス)万平的にはテラスハウス出てってほしいの?まあどれが伝わる誠意なのか分からんけど自分なりには考えて誠意を見せるつもりでおる。
それが結果出ることが一番伝わるんだったらそうなるかもしれんし。
そこでここにおることがおって見せることが伝わるならそっちの方がいいし。

(正人)おはようてっちゃん。
(哲也)おはよう。
(正人)ヘイヘイ。
(哲也)ヘイ。
ヘーイ。
(正人)少しできそうだね。
(哲也)ちょっとね。
全然海入ってなかった最近。
(正人)マジで?全然サーフィンしてないでしょ?
(哲也)全然やってない。
(正人)忙しいんじゃない?
(哲也)最近?一日休みの日はないね。
ずっと。
(正人)嘘。
でもいいことじゃん。
(哲也)そうね。
舞台やってるからさ。
(正人)稽古?
(哲也)毎日稽古してる最近。
見に行きたいな。
いつ?
(哲也)6月ぐらい。
6月の頭。
6月の頭だったら行けるからさ。
来て。
見に来て。
(正人)うん。
行く行く。
どう?聖南さんは。
(正人)いや。
取りあえずこの前サーフィンして。
(哲也)うん。
聞いた。
「お酒ばっか飲んで」って言われるのがムカついたみたいで。
(正人)いきなりさぶちギレられて。
(哲也)何か当たり強いじゃん。
最近正人君に。
そうだね。
(哲也)それでも全然変わらないんだ?自分の気持ち。
(正人)そうだね。
逆にああいうことを見せてくれた方が何か分かるじゃん色々。
まあね。
(正人)そうだし。
もっと好きになるよね。
(哲也)うーん!
(正人)取りあえずでも自分のできることはやったかなって感じ。
そうだね。
(正人)うん。
これで振られてもOKもらっても悔いはないかな。
そうだね。
(正人)うん。
(一平)この前テラスハウスにうちの相方が来たんですよ。
あいつ末っ子で結構親も年いってるんで。
福岡に帰ろうかなみたいな。
解散っすねだから。
(小嶋)ああ。
解散でやめようかなって?俺はまだ続けたいんですよ。
誘ったの俺だし。
2人でちゃんとご飯食べるってことが夢なんで。
(小嶋)まあでも彼からするとちょっとやっぱり面白くないのかもしれないね。
(一平)うん。
(小嶋)コンビ一緒にやりたい割にはさその彼のことをそんなに。
彼の立場って考えてないんだろ?
(一平)うーん。
かもしれない。
(小嶋)逆だったらって思わないんだろ?自分が先に考えてる部分あったかなと。
今思えば。
たぶんすごく一生懸命やってもさ何。
後で「ホントに一生懸命だったかな?」ってすごく思うもんね。
もっとできたんじゃないかなって。
俺いつも思うんだけどさ。
そのときはぱんぱんなんだけど。
でも振り返るとさ「全然やったかな?」みたいな。
今その彼から見たらさもっとやれよみたいなとこあるのかな。
それはあると思います。
絶対。
(小嶋)俺なんかどっちかっつったら相方に嫌だって言われたら嫌だけど。
もういいよってなっちゃうけどな。
それを説得しようとは俺は個人的には思わないんだよな。
最後は一人だからね。
(一平)そうっすよね。
一人か…。
留めるのはホントに自分でもちらっと言ってましたけどたぶんここを出るしか解散を防ぐ方法はたぶんもうないでしょうね。
(徳井)そやな。
それしかないよね。
頑張ってる姿見る以外解散の撤回ないですもんね。
(一同)そうね。
そうだよね。
確かにそうですね。
(馬場園)だから一平ちゃんのやる気が伝わらなかったんでしょうか。
(YOU)そうだね。
まだでも完全なる解散してないですから。
(徳井)まあね。
(山里)あと驚きましたね。
あそこの2人は付き合うべくして付き合うんでしょう。
びっくりしましたね。
われわれは今日また。
(山里)あの発想はやっぱまー君にもあるんですね。
(馬場園)すごいですね。
(山里)めちゃくちゃ怒られた後「やっぱどんどん好きになるんだよな」って。
(登坂)すげえよなあの感覚。
(馬場園・山里)すごい。
(徳井)つうかもう絶対付き合った方がええ。
あの2人。
(山里)聖南さんが一番自分の中のベストトレンディーなタイミングで付き合いたいんでしょうね。
(馬場園)そうでしょうね。
(山里)ベストトレンディー探してる。
(徳井)だってやっぱり「好き。
付き合おうか?」「うん」ぱってやったらもうトレンディーが何もない。
(YOU)そうそうそう。
(徳井)何トレンディーか挟んでトレンディー。
(YOU)まあ12〜13は欲しいんでしょうね。
(徳井)もちろんこっちも欲しい。
(YOU・トリンドル)もちろん。
欲しい。
(賢也)超奇麗に洗ったよ居酒屋で働いてるときとか。
こういう脇とかも毎日。
(一平)分かる。
バイトしてない子ってこういうのできん。
(賢也)絶対できないと思う。
(一平)彼女にそういうので引いたりするときない?彼女っていうか女の子。
(賢也)やってほしいよね。
(一平)「ここやらんのや」って。
(賢也)確かに。
ここ毎日掃除すればさ。
(一平)ぬめりとかもなくなる。
(遼子)ただいま。
(一平)ただいま。
(遼子)ただいま?
(賢也)変わったね雰囲気。
(一平)ばしっとしてない?今日。
(遼子)今日結婚式の2次会だった。
(一平)なるほどね。
(賢也)ただいま。
(遼子)おかえり。
久しぶりだね。
(賢也)久しぶりだね。
(一平)チューハイでいい?
(賢也)いいよ。
(一平)あしたは?
(遼子)あした休み。
(賢也)えっ?そうなの?
(遼子)うん。
(一平)けんけんは?
(賢也)俺も休み。
休みって珍しいね。
(一平)珍しい。
ねっ。
ってことはですよ。
(賢也)何?
(一平)えっ?けんけんも休みなんやろ?
(賢也)うん。
(遼子)けんけんさまたどっか行くんでしょ?
(賢也)うん。
(遼子)いつから行くの?あさってからまた1週間ぐらい。
(遼子)えっ!?そうなんだ。
じゃああしたしかないね。
(賢也)どっか行く?
(遼子)うん。
行こう。
(賢也)いいよ。
どこ行く?
(遼子)ねっ。
ほら。
この前さ。
たぶん忘れてると思うけどゴルフの打ちっ放し行こうとか言ってたじゃん。
うん。
いいよ。
下手だけど俺。
決めとくわ。
その後は全部俺が決めとく。
(遼子)ありがとう。
大変だった?
(賢也)うん。
あっ。
一応全勝した。
一応ね。
(遼子)おお!すごい。
(遼子)おめでとう。
(賢也)ありがとう。
じゃああしたリフレッシュしようよ。
(遼子)うん。
(賢也)疲れてるでしょ?
(遼子)うん。
疲れてる。
(賢也)汗流してご飯食べて。

(賢也)りょうちゃん。
まだか。

(遼子)ちょっと待って。
(賢也)はいよ。
(遼子)お待たせ。
(賢也)いえいえ。
(遼子)ごめんね。
遅くなっちゃって。
(賢也)いいね。
何か春っぽくて。
(遼子)ホントに?行く?
(遼子)行こっか。
(賢也)大丈夫?
(遼子)うん。
ごめん。
(賢也)いいよ。
(遼子)お昼ってさ。
(賢也)うん。
(遼子)考えてた?
(賢也)うん。
私さお弁当作ってきたんだよね。
マジで?いつ作ったの?さっき。
朝結構早く起きて。
(賢也)全然気付かなかった。
いいね。
(遼子)この前ごちそうになったし。
何かお礼したくて。
(賢也)楽しみ。

(賢也)おっ!いいね。
(遼子)いい?
(賢也)いいね。
ストレス発散になる?
(遼子)ストレス発散になる。
(遼子)もう…。
何だろうな?
(賢也)えっ?
(遼子)うん。
もうちょっとかぶせぎみ。
そう。
うん。
(賢也)こんな感じ?
(遼子)うんうんうん。
(遼子)いいじゃん。
気持ちかった。
見えた。
(遼子)すごい。
うん。
(遼子)すごい気持ちいい。
(賢也)小学生いっぱいいるしね。
(遼子)ねっ。
カワイイね。
(賢也)あっ。
出た。
例のお弁当。
(遼子)お弁当。
(遼子)ちょっとおいしいかどうか分かんないけど。
(賢也)おいしいでしょう。
(遼子)はい。
(賢也)ありがとう。
カワイイじゃん。
パンダ。
(遼子)カワイイっしょ。
空揚げ。
トマト。
あと鶏肉の。
(賢也)うまそう。
(遼子)どうぞ食べてください。
(賢也)いただきます。
おいしい。
(遼子)ホント?よかった。
(賢也)何これ?
(遼子)日の丸。
(賢也)日本代表みたいな?
(遼子)そうだよ。
なかなか日の丸なくて。
作ったの。
自分で。
ありがとう。
(遼子)うん。
頑張ってね。
(賢也)頑張る。
すごいね。
おいしい。
(遼子)よかった。
(賢也)完食。
(遼子)うん。
早いね。
(遼子)すごいおしゃれ。
(賢也)でしょ?
(遼子)いい感じだね。
(賢也)楽しかった?
(遼子)うん。
楽しかったよ。
(賢也)ホントに?
(遼子)うん。
楽しかった?
(賢也)楽しかったよ。
(遼子)よかった。
また遊べたら…。
遊べる。
デートか。
(遼子)うん。
デートなの?
(遼子)うん。
えっ?違うの?デートだと思う。
(遼子)フフッ。
うん。
(賢也)また会えなくなっちゃうね。
(遼子)ねっ。
さみしい。
(賢也)ハハッ。
何?何で?
(賢也)そんなストレートに言われたことないから。
(遼子)嘘?うん。
(賢也)びっくりしちゃった。
さみしくない?
(賢也)さみしいよ。
うん。
(一同)えっ!?告白じゃんすか!告白です。
何よ?告白じゃん。
(賢也)友達できた?
(遼子)うん。
と思ってる私は。
(賢也)あっそう。
(遼子)みんなのこともっと知りたいなって思う。
そっか。
(遼子)うん。
俺はりょうちゃんのこともっと知りたいけどな。
(遼子)えっ?何で?
(賢也)何かそういう俺がいる。
(遼子)そうなんだ。
(賢也)何か離れると分かるみたいな。
(遼子)うん。
(賢也)俺海外とかさ合宿とか行くじゃん。
で離れて。
でもどっかにりょうちゃんがいる俺がいて。
気になっちゃってんのかな。
(遼子)ホントに!?中国行ってその気持ちになった。
えっ?ホントに?
(賢也)ちょっと不安な俺もいるじゃん。
何で?
(賢也)もし何か。
誰かにとられるじゃないけど。
(遼子)うん。
そういうのって不安じゃん。
だから気持ちは言っとこうかなと。
ありがとう。
ありがとうなのかな?分かんないけど。
俺のことどう思ってるの?
(遼子)えっ!?こういうの聞いていいのかな?何か気になっちゃって。
けんけんのこともっと知りたいのと私のことももっと知ってもらいたいなって思ってる。
(賢也)かわいかった今。
(遼子)えっ!?
(賢也)俺も一緒だと思う。
もっと知っていきたいってのは。
(遼子)そうだね。
(賢也)平澤遼子という人を。
私もそうかも。
うん。
(一同)キャー!何?ちょっと。
おーい!いやぁ。
美しいな。
(馬場園)すてき。
(登坂)付き合っちゃえばいいのに。
(徳井・YOU)正しいな。
いやぁ。
駄目だ。
全然かみつけない。
(徳井)ほら。
かみつくとこないやろ。
さすがにこれは。
(YOU)ちょっと前々回までは強引っぽかったからちょっと心配われわれしたんですが全部スムーズでしたね。
(徳井)ホント2人のそのう。
絶妙にかみ合ってて。
もちがどんどんつけていく感じ。
これがもうね。
(YOU)どんどんもう。
(登坂)あの掛け合い超楽しいっすよね。
一番楽しい時期でしょあれ。
(徳井)あれたまらんやつやな。
(山里)したいわぁ。
(登坂)あの駆け引き。
「これってデートなのかな?」
(徳井)「えっ?」
(YOU)「デートじゃないの?」
(徳井)「うん」
(YOU)「いやデートだと思うよ」
(一同)うわー!
(馬場園)もうやだ!
(山里)バカ野郎いい意味で。
いい意味でバカ野郎この野郎。
今日はこの幸せなままで終わりたいよ。
(YOU)今日はこれで終わってもいいぐらい気持ちがいいぞ。
島袋が今週静かですからね。
島袋今日いい。
よくない?
(徳井)今日はもう。
今日はそうですね。
(YOU)ねえ。

(ドアの開く音)ただいま。
(聖南)おかえり。
(聖南)おかえり。
(遼子)ただいま。
どうだった?楽しかった?
(遼子)うん。
楽しかった。
何か久しぶりに休日満喫した感じ。
何か言われたりした?
(遼子)何か同じ気持ちだったっていうか。
あっ。
そうなんだ。
(遼子)うん。
言っちゃえば好きだけどお互いのことまだ知らな過ぎるからもっと知っていきたいねっていう。
なるほどね。
(遼子)ホントにそう同じ…。
おんなじ気持ち。
(遼子)…だったっていうことがすごい分かって。
よかったね。
(遼子)言ってくれて。
そう。
後ねすごいうれしかったのが何か…。
合宿でさまた1週間とかいなくて結構いない期間が続くじゃん。
その間に他の人にとられたりしたら嫌だから言っときたかったみたいな。
(聖南)そうなの?けんけんウケる。
ハハハ。
このハッピー野郎。
(聖南)そっか。
(遼子)うん。
りょうちゃんたちもうまくいってるし今度は私の番かな?そうだ。
私の番だ。
(遼子)楽しみにしてるね。
また。
(聖南)いい報告するから。
(遼子)うん。
(聖南)うん。
2014/05/19(月) 23:00〜23:30
関西テレビ1
テラスハウス[字][多]

賢也&遼子の恋、カウントダウン!「遼ちゃんのこと、もっと知りたい…」「私も…」
甘すぎるデートの一部始終にキュンが止まらない!一平&万平、地球滅亡の危機

詳細情報
番組内容
 コンビ解散を言い渡された、お笑い芸人・島一平。翌日、先輩のライブの手伝いのため、都内のライブハウスへ。相方のマグ万平と顔を合わせるも、2人が言葉を交わすことはなかった。そして、テラスハウスに帰宅した一平はメンバーに・・・。
 俳優志望・菅谷哲也は、プロサーファー・湯川正人と、早朝サーフィンへ。その準備中、哲也は正人に島袋聖南への気持ちを確認する。すると、正人から意外な言葉が・・・。
番組内容2
 水球日本代表・保田賢也が中国遠征から帰って来た。会社員・平澤遼子と久しぶりの再会を果たし、休日デートに行くことに。ゴルフで汗を流し、遼子の手作り弁当を2人で食べる。初めて丸1日一緒の時間を過ごし、最後はカフェへ。そこで、ついに賢也が切り出す。「俺はもっと遼ちゃんのことを知りたい・・・」「私も・・・」そして、互いの気持ちを確かめ合った2人は・・・。
出演者
【テラスハウスキャスト】
菅谷哲也 
島一平 
島袋聖南 
平澤遼子 
保田賢也 
フランセス スィーヒ 

【スタジオキャスト】
YOU 
トリンドル玲奈 
登坂広臣(三代目 J Soul Brothers) 
徳井義実(チュートリアル) 
馬場園梓(アジアン) 
山里亮太(南海キャンディーズ) 

ほか
スタッフ
【編成企画】
太田大 

【チーフプロデューサー】
松本彩夏(イースト・エンタテインメント) 

【プロデューサー】
鈴木康祝(イースト・エンタテインメント) 

【演出】
前田真人(イースト・エンタテインメント) 

【オープニングテーマ】
テイラー・スウィフト「We Are Never Ever Getting Back Together」(ユニバーサルインターナショナル)
スタッフ2
【制作】
フジテレビ 

【制作著作】
イースト・エンタテインメント

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
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