(東野)さあそれでは早速参りましょうか。
(山)それでは参りましょう。
ワイドナトピックス。
さあこちらのようになっているんですけれども。
(松本)そうかやっぱこれ来るか。
そうですね。
先週ですけれどもやりましたけれども。
松本さんもねコメントしていただきまして。
何か僕の言ったことがねたくさんの方がお気に召さなかったようでね。
そんなことに対して僕はお気に召してないですよ。
じゃあ思いの丈を…。
まずはニュースの方から。
まああれから進展も何かあったんでしょうしね。
それから僕一つ言っていいですか。
不思議なことがあるんですけど『めちゃイケ』で小保方さんのことがフジテレビがえらいたたかれたでしょ?あれねそれどうでもいいんですけどあれがもし『めちゃイケ』じゃなくてダウンタウンの番組やったとしたら絶対にフジテレビはたたかれないんですよ。
誰がたたかれるかっていうと俺がたたかれる。
ダウンタウンじゃないんですか?なぜなんだろうなっていうのが最近俺はホントに不思議なんですよね。
それだけ影響力が強いという。
いやでもダウンタウンでええじゃないせめて。
何で俺やねんっていうとこないですか?そうですねダウンタウンって字よりも松本っていう字の方が多いですから。
そこは持って生まれた因果な星かも分かりませんけど。
(泉谷)まあそういう運命だなもはやな。
そんなん持って生まれたくないよ俺。
いやいやそれはもうしょうがないですよ。
イメージですし。
だって岡村とか全然たたかれへんもんな。
岡村はみんなに愛されてますよ。
いや俺もホンマ思うんすけど。
ホンマに思うよな。
あいつだけ何でみんなに愛されてんねんと。
あいつはホンマにみんなに愛されるわ。
いやホンマにあいつも根暗なちっちゃい男ですよあんなやつ。
そこはブランドイメージですよね。
はい。
キャラクターで言うところの。
松本人志という。
そういうことでしょ?そうだと思います。
そういうの気にされるんですか?僕生まれ変わったら愛されたいな。
あっそうなんですか?そりゃそうですよやっぱり。
愛されたいですよ。
(八塩)いやみんな愛してるんだと思いますよ。
(八塩)愛しているけれども一言言ってやりたいみたいな。
ちょっとホント話長なりますけど聞きますけど街歩いてて人が集まってきます?集まって…。
若干遠目から見てる感じ違います?でもそうかもしれんね。
そこはだから一目置くっていうキャラクターなんですよ。
ナインティナインの岡村君とかはロケとか一緒に行きますけどおばちゃんが「わ〜!」って近づきます。
近づきやすいですもんね。
(岡江)ねえ親しみがあって。
岡江さんも?松本さんおったら近づきます?ちょっとこわもてでねお心は優しそうな。
でもこの間ロケしてたらおばはんがば〜って来て「生意気!」って言うてった。
「あんたね生意気!」って。
いやそれが…。
「うっさいばばあ!」言うて。
いやいやそれうるさいばばあって言うから同じ目線になるんですよ。
そういうキャラクターなんだなということですから。
いやごめんなさい。
ちょっと脱線してしまいました。
ちょっとそれが気になったんで。
主人公が福島第一原発を訪れた後に鼻血を出すという描写が波紋を広げた漫画…
最新号には福島県双葉町の井戸川前町長が「鼻血や疲労の原因は被ばくしたから」「今の福島に住んではいけない」と語るシーンも
さらに震災がれきを受け入れた大阪市の焼却場近くの住民が…
…という内容も掲載されています
これに対し…
菅官房長官や小泉進次郎復興大臣政務官も作品に苦言
さっこちらのニュースでございますけれども先週もやりましてそのことですよね?松本さんちょっと色々言いたいことというか。
そうなんです。
先週はどのように発言というか作者の作品というのは作者のもんであって。
そうですね。
だから僕は作者の意気込みっていうものの話をしたかっただけなんですけどもね。
何か違う感じにも伝わってるんですけど。
(泉谷)いやでもさこれはね内在してることなので国の担当がねちゃんとそうでない例とかね被ばくしてる例をねやっぱり4年もたつとさそろそろ出てくるんだから…。
恐怖感はあるわけじゃない。
出ないかもしれないけど出るかもしれないというそういう概念があるのにちゃんと説明しねえからてめえらがよとか。
ホントそうなんですよ。
(泉谷)俺はそう思うのよ。
その国の対応もあるんですけれども今回この『美味しんぼ』という漫画の中でこのように…。
(泉谷)だってそれはそういう表現があったって別にいいじゃない。
そういうことだってあり得るかもしれないから。
あり得るかもしれない。
(泉谷)かもしれないじゃない。
(岡江)ちゃんと下調べして作者の方描いたりすんでしょ?そうここなんですよね。
(山)そうですねではまずこちら。
今月4日に発表されたコメントです。
問題視されてる描写をあらためまして。
(山)はい説明いたします。
先月28日発売号では主人公が鼻血を出しました。
それに関して医師は放射線と鼻血を関連づける医学的な知見はない。
しかし双葉町前町長が私も鼻血が出ますと述べました。
漫画の中でそういう表現がありまして。
そして5月12日発売号でも。
(山)はい双葉町前町長が鼻血の原因を被ばくと述べさらに福島に住んではいけないと言いたい。
大阪がれき処理場近くには不快な症状を訴える人もいる。
このように述べた描写がありました。
はい。
(泉谷)表現の根拠がないって…。
だけどね地元の人たちはそりゃ風評被害っていうのをねそりゃ分かるよ。
分かるんだけどそうしなくたって風評被害受けてるわけでしょ?つまり伏せられてるっていう風評被害もあるわけよ。
あっ逆の風評?はい。
(泉谷)逆にな。
だからさチェルノブイリの被ばくのデータとかも言おうと思えば言えることじゃない。
ねっ。
そういう症状の。
甲状腺の異常とかね。
(泉谷)そうだよ。
そういう不安を取るような回答が何でないんだっつうのだから。
でも福島県民の方の意見でありますとそういう鼻血が出たとかいうの周りで聞いたことないのに漫画読んだときに鼻血が出たっていったら…。
(泉谷)いや聞いたことないのはそりゃ言えないよ。
言えないんだってば。
例えば広島んときもそうだったらしくて被ばく者とか言ったら大変だったらしいよ。
じゃテレビとかでインタビューされてて「いや周りで鼻血とか出てる人がいないですよ」っていうインタビュー実際あるわけですよ。
それはだから言えないってことなんですか?
(泉谷)言えないと思うな俺は。
(八塩)でもいろんな情報がある中でそういうこと言う方もいるだろうし実際に症状がない方もいるでしょうし。
だから全体を把握したデータではないわけですよね。
漫画に描かれてるものは。
だから全体を把握したデータとしてちゃんと政府なりが発表するべきだなっていうのがまず一つとあと問題の提起をする場として例えば報道番組なんかだと専門家の意見があったりいろんな情報があった上でみんなが判断できるような形でできると思うんですが漫画っていう形になってしまいますといろんな人が見るわけですし情報のベースがない方も子供も見るわけでそこでこの問題を提起するっていうことの広がりがですねちょっと報道とは違うので。
これ次回発売される漫画の中で一応完結しましてお話が。
でなおかついろんな意見っていうのをこの漫画の中で載せようという編集部のお話でございますと。
やめないんですねこれは。
はい。
現時点では最後までやると。
(泉谷)いやだから俺別に批判はいいと思うのよ。
批判する人もねそれはそれなりの正義感があると思うのよ。
なっ。
だからそれは風評被害そうなったら俺だってやだよそんなものね。
でもいろんな意見っていうかねそういう不安を持ってる意見はまず出さしてくれないと誤解かもしれないし間違ってるかもしれないけどそういう気持ちはありますよということはテーブルに乗せるべきだと思うの。
そうしなかったらこんなものはないものとして結局さごまかされちゃうよ。
そうなんですよ。
それを言ってるんですよ。
ホントに。
あっ松本さんも。
松本さんはかなりTwitterでも。
いやだから風評被害っていう言葉をよく聞きますよね。
でも風化してはいけないって。
また「風」「風」でややこしいんですけどいいことは風に乗ってほしいけど悪いことは風に乗ってほしくない。
でも風化もされたくないっていう。
そんなうまくは絶対いかないんですよ。
だからこういうこともあるしでも一方で全然違う描き方をする人もいるだろうしそんなことも色々あってでくさいものにふたをしないっていうことでみんな考えていかないといけない。
それぞれで色々考えた上でアクションを起こす。
(泉谷)今現在はこのぐらいのことがありますよということは言ってほしいと思う。
最大の問題点というか最大のダメージというものはどうであれ経験するかしないか別にしてこのぐらい悪い結果はこういうことですよぐらいのことはやっぱ知っておきたいと思うよ。
さあそして政治家の方も色々おっしゃっておりまして橋下市長以外にもですね小泉進次郎さんが私は不思議なことがあるんですと。
あの『美味しんぼ』の中には福島に行った人は鼻血は出るし疲労感が襲ってくると描いてありますけれども私はあれだけ行ってるのに鼻血を流したこともないし。
(泉谷)いやそりゃそういう人もいるよ。
当たり前じゃん。
毎回行くたびに元気なって帰ってくるということで。
(泉谷)毎回?ちょっと待って毎回元気になって帰ってくる?これは政治家的なコメントですね。
元気をもらう?もらうという。
菅官房長官はですね住民の被ばくと鼻血に因果関係があることは考えられないと。
科学的見知に基づいて正確な知識をしっかりと伝えていくことが大事であると否定的な意見ですよね。
さあ岡江さんはいかがですか?
(岡江)どっちがホントなんでしょうね。
分かんない私。
そうなんですよ。
受け手側はどっちを信用したら…。
ねえ。
ホントは政界の人たちが批評してるのを聞いててもうご自分たちが行かれて2年ぐらい住んでからの結果を知りたいですよね。
でも時々行かれてるぐらいじゃ分からないと思うんですよ。
だから福島を応援したいって気持ちもあります。
それもあります。
で福島のお野菜もね一生懸命作って基準値の範囲内の野菜を食べた方が助かるんであればと思うけど。
だからどう…。
(泉谷)いやでもやっぱりさこの漫画の中の部分で言うとさ地元の人が表現してることが幾つかあるわけじゃない。
つまり外から行って取材しただけの範疇のもんじゃないじゃない。
つまりコメントをしてるわけでしょ?僕はこういう症状がありましたと。
そうです。
大学の先生であったりとか双葉町の前町長もそうですね。
(泉谷)それはねえそれはやっぱり一応は聞かないといけないんじゃないの?
(八塩)でもその…。
はいどうぞ。
(八塩)漫画の中でも鼻血を出すシーンがすごく衝撃的に伝わってますけれども実はそれだけじゃないんですよね。
その鼻血に関しては医学的な根拠はありませんってシーンがあったりするんですが衝撃的なとこだけ伝わっちゃうのでそこら辺がどうなのかなっていうのがね。
さあ犬塚弁護士。
(犬塚)はい。
こちらのね…弁護士の見解もちょっと。
(犬塚)皆さんの先ほどの議論はまさしく憲法の議論とまったく同じでありまして。
言論の市場という言い方するんですけどそこに言論を言うことに制限はしちゃいけないという。
ですからある意見が出たら反論して意見を出して反論してっていうのが最も健全な姿だということなので今の姿が実は言論の自由からすると最も健全な状態なわけなんですがやっぱり表現の自由を認めるっていうことは誰かが傷つく可能性があると。
ですからそこで言われた方もそれに対してまたきちっと反論をするというそういうのを続けていかなければいけないんですが実はこの番組を携わって思うんですけれども少数説を言い通すっていうのは松本さん見てても非常にタフでなきゃできませんよね。
あの松本さん別に自分で少数って思ってません。
自分はまっとうなことを言ってると…。
(犬塚)自分の意見がたまたま少数だった場合にこの雁屋さんも同じですけどそれを言い続けるためにはもうすごいパワーが必要なわけであってそれはなかなか普通の人にはできないところもあるなっていうのは感じますね。
(八塩)事実であれば取材に基づいた事実であればどういう形でも表現していいんですか?はい。
法的な責任は発生しないですね。
真実性の証明って言い方しますけど根拠あるものによって報道してるまたは主張しているんだったら責任は発生しないということになりますね。
だから次発売する完結編を読んで色々雑誌の『スピリッツ』の方のどういう見解…。
いやだから僕先週から言うてるけど抗議の意味が分からないって。
何を抗議してんのかが分からないんですよ。
鼻血出すなって言うてんのか?いや違います。
出てんねんもん。
そこなんですよね。
ホントにそれが因果関係があって出てるっていうことなのかそんな因果関係がないのにそんなふうにまるで福島はみんなそんなふうになってるっていう不安だけあおるのはどうなんだという抗議なんですけれども。
でもこういう問題提起あったからこそ風化していかないっていうことは絶対あるからね。
そうですよね。
もしかしたら作者もそういった目的があってあえてこういうふうな表現のしかたこの漫画の描き方をしているのかも分かりませんしその前町長の方もああいうふうに鼻血が出てるっていうアピールされておりましたけれどもそれもいろんな意図があって。
(泉谷)基本的に命の不安の問題なんだからやっぱりごまかさないでねっ。
嘘をつかずにちゃんとしたデータを。
(泉谷)ちゃんとお互いに出し合おうと努力しないと駄目よ。
(八塩)でも見てる方も鼻血が出たシーンがあったからじゃあ怖いから行かないっていうふうに決め付けんのもよくないですよね。
(泉谷)それもよくない。
はい分かりました。
(犬塚)鼻血が出たということに対して出てないという反論はいいんですけど風評被害が発生するから言うなっていうのは目をつぶることになっちゃうのでそれはいくら何でも駄目だなと思いますね。
(泉谷)そうなんだよ。
はい。
日本人初でアジア人でも初となる国際宇宙ステーションの船長を務めた宇宙飛行士の若田光一さんが188日に及ぶ宇宙での任務を終え地球に帰還
若田さんは幼少から宇宙や空が大好きで5歳のときにアポロ11号の月面着陸をテレビで見たことが原点
大学時代には…
幼いころからの夢をかなえた若田さん
次はどんな夢を描いているのでしょうか
ホントにご苦労さんでございますということで。
素晴らしいですよね小さいころからの夢かなえて。
かなえて若田さんいわく地球3,000周。
3,000周。
(八塩)ちょっと分からない。
分からないですけど。
もう絶対ないでしょ?俺はないわ。
宇宙に行きたいとかそんな。
僕もう海外旅行前の日からブルーになるタイプなんですよ。
(岡江)苦手なんですか?苦手なんで。
あれ持っていってこれ持っていって枕が変わると寝れないしとかみたいな。
でも慣れるとね旅慣れると。
いやそんな旅慣れる…。
すごいトレーニングを受けてね。
(岡江)そうですよね。
帰ってすぐインタビュー答えて。
答えてましたし。
188日間日本人初の船長ですからね。
(八塩)すごい。
はい。
すごいですよねホントに。
さあ八塩さんはこれどういうふうに。
若田さんのこの活躍…。
よくね皆さん若田さんも小さいころの夢かなえたって言ってますけどもその夢をどうやったら抱くのかなと思って。
今子供が1歳半なんですけれども何とかしていい夢抱かせたいなと思っててこういう宇宙飛行士のシーンを見せたりとかパイロットが出るドラマ見せたりとかしてるんですがどうかよく分からないんですよね。
どうやったら夢を抱くんだろうと思って。
やっぱりパイロットにならしたいとか思うんですか?
(八塩)いやそこまで具体的には考えてないんですけれども何となく憧れる職業としてはパイロット憧れてるって言われたら「いやうちの息子はよく育ったな」みたいな。
お母さんとしてはね。
(八塩)何となくね。
聞こえのいい夢を子供が持ってるっていう方がうれしいってことですよね。
何となくねそういうふうに言ってくれるといいなみたいな。
(泉谷)まあ今どきのがきはさ何か夢持つ必要がないような状況ではあるんだよ。
夢が手に入っちゃってる的な。
(八塩)満たされちゃってる。
満たされちゃってるんだよね。
だからむしろ奪い取んないと駄目なんじゃねえか。
逆に?逆に。
もうやらせないとか。
(八塩)え〜。
(泉谷)全てね。
「夢持つな!」って逆に言うか。
でもご自身は小さいころ画家ちゃいましたっけ?
(泉谷)画家もそうだし手品師になりたかったり。
あっそうなんですか。
なりたかったよね。
でそれは貧しかったからよ。
貧しくないと人間は夢持てないですよ。
う〜ん。
じゃあ今の子は逆に貧しくないから…。
(泉谷)貧しいと思ってないから。
そうなんですよね。
それ言うと八塩さん悲しい顔しますよね。
うんどうかな。
でも確かに貪欲感が…。
(泉谷)ないないない。
(八塩)がつがつ感がないかな。
(泉谷)だからスターがスターであった時代ってのはやっぱり貧しかったからなのよ。
貧しいことが共有できたから。
今はもう貧しいってホントは貧しいくせに貧しいと思ってないのよ。
ホントは貧しいのよ。
あっなるほど。
心が貧しいとかそういう意味ですか?
(泉谷)そうそうそう。
(八塩)豊かじゃないというか。
全部手に入っちゃってるからな。
(岡江)物はいっぱいありますよね。
物手に入っちゃってるから。
松本さんは子供のころの夢とか。
そんなに夢を持つ子供ではなかったんですか?え〜何やろう。
子供ってどのぐらいでもまあホントに…。
小学校とか中学校とか幼稚園でもいいですけれども。
お笑いやるしかなかったっていうのはあるかもしれないですね。
ホントにそれこそ僕は貧しかったから。
自転車なかったですもんね。
(泉谷)ないない。
自転車がないんで僕は町内を自転車乗ってるふりで走ってたことがある。
(八塩)エア自転車?
(泉谷)エア自転車。
で「ガチャ」って止めて最後ね鍵を掛け忘れて盗まれたんですよ。
エアで?
(岡江)想像してね。
っていう時代ですから。
この話をするとね笑う人と泣く人がいる。
悲喜こもごも。
悲しくて悲しくて。
でもそうやって笑いにするしかなかった。
おもちゃも別に買ってもらって…。
ホンマに経験がほとんどない。
(八塩)おもちゃもエア遊び?エア遊びみたいなホントなかったんですね。
だからそうですよね。
たぶん時代も時代でしたけどでもうちはその時代にしてもちょっと低かったような気がしますね。
浜田さんはその…。
浜田もそうでもないかなやっぱりうん。
(泉谷)いやでもおそらくどんな時代でもねやっぱりやりたいという人はいるわけだよ。
例えばゆとり教育でもサッカー選手あんなに出てんだから。
なっ。
だから全部が一辺倒にはできないよね。
たまたま今遅咲きなだけよ。
だから全部あるから。
恵まれてるからね色々。
(泉谷)だからあんまり夢とかなりたいこと強迫観念的に言わない方が。
夢を持ちなさい持ちなさいって。
持ちなさいということでもないんじゃないかなって気がすんだよ。
いいじゃない大器晩成で。
そうですよね。
さあ岡江さんは小さいころやはり女優ですか?芝居とか好きでしたね。
演劇とか好きでしたけど解剖とかも好きでフナとかカエルとかほら授業で理科の。
上手だったんです。
だから外科医とかちょっと憧れたんですけども。
あと中学のときは空のね昔でいうスチュワーデスさんに憧れてちょっと身長足りないなとか思ったりとか。
解剖するんですか?フナの解剖ってなかった?肛門からぴ〜って切ってくの。
(泉谷)やったやった。
ねっやりましたよね。
(泉谷)やった。
腹の切開。
えっ?ちょっとテンション上がってたんですか?みんなやんなかったから。
だから今でもお魚さばくの上手ですよ私。
イカ刺しとかばっちり。
あれ解剖ってフナの肛門から切っていくんですか?
(岡江)そう。
確かそう。
(山)そんなのやってないですよね。
え〜やった。
小学校5年ぐらいで。
やりました?フナの肛門から解剖って。
やりましたよ。
(岡江)ほらほら。
年代じゃないですか。
(泉谷)やったよ。
(岡江)ねっやりましたね。
でもやって1回ぐらいでしょ?そんな何回も…。
1回です1回。
あっ1回でもそんなにすごく覚えてる?覚えてますよ。
何かありましたか?ピアノの先生になりたかったです。
かわいらしい女の子らしい。
でも確かに大学時代のときに就職活動するに当たって明確になりたいものがある友達っていうのは少なかったですね。
何になっていいか分からなくて取りあえず手当たり次第受けていくっていう感じでしたね。
そういう意味でいうと若田さんのようにね小さいころから何か夢に向かって…。
(泉谷)いや夢を持て持てなんて言ってるやつに限ってねちゃらんぽらんながきのころ過ごしてるくせによ。
なっ。
ある程度偶然この仕事がうまくいっちゃったからよ「お前も勉強しろ!」だとかさ勉強もしてねえくせにさ。
泉谷さん若田さんのニュースでそんな口調やめてもらっていいですか。
日本人としての誇りなんですから。
でもホントにすごい人ですよ。
ホントにすごい。
(泉谷)じゃあ振るな俺に。
無重力で6cm背が伸びるんですよ。
上で6cm伸びるんですよ。
・いいな〜。
あとこういう人絶対病気はやったら駄目なんでしょ?虫歯もないんでしょ当然ね。
完全に地球上でまったくなく行くわけですから虫歯の治療してたら「パーン!」って破裂するとかいう噂も。
(山)体臭も駄目とかいいますもんね。
あっ体臭があったら駄目?
(山)はい。
やっぱり密室なので。
(岡江)迷惑かかるの?体臭口臭はNGらしいです。
そうか窓開けられへんもんな。
マジで?
(山)はい。
俺これ噂で聞いたんすけど都市伝説なんですけどガチャピンとムックいてるじゃないですか。
赤い方ってムックでしたっけ?でガチャピンとムックが企画でスペースシャトルに乗るっていう『ポンキッキーズ』みたいなんが企画がず〜っとあってそれが結局スペースシャトルは飛んだけどもガチャピンとムックは全然オンエアされなかったんですよ。
で何でかっていうのがあって気圧の関係でカメラ回してたらムックの目が飛び散ったんですよ。
マジで?っていう都市伝説ですから確認してくださいね。
パーン!ってなったって聞いたんですよ。
聞いたことあります。
あるでしょ?あります。
あとガチャピンの顔がぐっちゃぐちゃ…。
ガチャってなったんや?ガチャガチャって。
はい。
聞いたことあります。
いやアナウンサーがそこかぶせていいんですかね。
でもそれも一つの研究結果やからな。
データやからな。
大人の『ポンキッキーズ』でぜひね。
流しておりますけれども。
ホントに若田さんご苦労さんでございました。
独自路線まっしぐら!
テレビがワールドカップ一色に染まった瞬間テレビ東京は…
いよいよ来月に控えた4年に1度の国民関心事サッカーワールドカップ
夢の舞台に立つ23選手は誰なのか
運命の発表会見をNHKフジテレビTBS日本テレビテレビ朝日と各局が特別態勢をとり生中継
そんな中で独自路線を貫いたのは…
テレビがワールドカップ一色に染まったお昼2時テレビ東京は…
アーノルド・シュワルツェネッガー主演のコメディー映画『ツインズ』が放送されていました
称賛の声が寄せられました
何かちょっと逆差別的なにおいが…。
だって若田さんがね地球に帰ってくるってときに各局がそれ中継してる中テレ東つけたらシュワちゃんの『ジュニア』っていう映画でシュワちゃんが妊娠やってましたよ。
シュワちゃんの中でも一番駄作っていわれてるやつ。
一番面白くないっていわれてるやつですよ。
シュワちゃんの中でも。
よりにもよって。
さあ八塩さんはねテレビ東京出身でございまして。
若干言いづらいところもあるんですが昔はですねやっぱりこういう特別編成ってお金が掛かったりするしその編成を調整したりするのに結構人員もかかるから大変だったからまあできなかったっていう面は昔はあったと思うんですけどもでもそれが何かだんだん最近戦略になっていってそれがニッチ戦略というか独自路線になっていったんだと思うんですね。
でやっぱりみんなどうせ他の局はやるんだから同じことやんなくってもいいやっていうそういった捨て身戦略みたいなのが今実を結んでるのかなっていう。
さあ具体的にどういうふうな感じかっていうのをねまず順番に。
2013年9月東京五輪決定の瞬間。
ねっもうめでたい話ですよね。
そのときテレビ東京何をということなんですけど。
(山)はいこちらです。
民放各局ねこの感動の瞬間をお届けしてますけれどもテレビ東京は宝石のテレホンショッピングを放送していました。
そういう意味でいうとねオリンピックにあんまり興味がないという人はもしかしたらテレ東合わしてるかも分かりませんけど。
(山)さらに2010年6月2日鳩山元総理大臣の辞任表明の際テレ東だけは頭皮ケアグッズのテレホンショッピングでした。
これはあれですねフジテレビの悪意です。
ずっとこれをやってたわけじゃないから。
偶然。
見てらっしゃいましたか?私?ブレないところはね朝の番組でも似てるんですよ。
やらせていただいてた朝の番組あるでしょ?あれも裏で松田聖子さんの結婚とか全員やってたのに私たちはヒジキっていうのやって1位!視聴率1位だったんですよそのとき。
だからそういうブレないっていうのがすごい。
ヒジキ。
そういうネタに触れない番組でしたからね。
生活情報の番組のはしりでした。
そうなの絶対。
もうスキャンダルはやらないっていうことでヒジキ。
(泉谷)あれね年寄りとかね子供ってねずっと全部がおんなじだとねいらつくらしいよ。
あれをやってないとかさものすごくひねくれちゃうらしいね子供とか。
何かあったとき結構みんなTSUTAYA行くよね。
(泉谷)そうそうそう。
昔でいうと野球中継がダーッと多かったとき子供ぶうたれたじゃない。
はい。
だからそういうもんでやっぱりホント年寄りと子供は漫画か何か絶対ないと駄目なのよ。
でもやっぱテレビの何かこうね締めというかねやっぱり何か緊急のニュースがあった場合はそれを流すのがそもそもね。
そもそもはそういう…。
そうなんやけど何かみんなが緊張してるときにぱっとああいうのやってくれたらあっまだでも大丈夫なんかなってほっとするっていうのもありますよね。
だから不安ばっかりあおるんじゃなくて。
まだ少しは余裕あるんかなっていうことをね。
テレビ東京のね局アナって結構美人多いんだよ。
なかなか。
そうですよね。
大江さんであったりとか。
なかなか。
ちょっとねうずくのよ。
何がですか。
(泉谷)いや実際俺も結構テレ東の仕事やってたけど美人多いよ。
は〜。
やっぱそういうもんなんですかね。
(泉谷)やっぱりテレ朝は結構つらいよね。
テレ朝はつらいんですか?一番つらいんですか?テレ朝。
テレ朝結構つらかったね。
いやそんなことないでしょ。
どこつらい…うんそうか。
どこがつらいと思いますか?えっ!?いやいやそれは言いづらいですけどアナウンサーの間でもテレ東のアナウンサーはアイドル系が多いっていうのは…。
(泉谷)奇麗だよ奇麗奇麗奇麗。
奇麗な方大江さんとか大橋さんであったりとか。
(山)あと元モーニング娘。
の方も入られたり。
(八塩)そう最近アイドル系が多いっていわれてて昔は銀座系が多いっていわれてたんですけど。
あっそうですそうです銀座系ですよ!
(泉谷)銀座系!大人の女なのよ!もううずくうずく。
絶対にあれだから…さっきからどこうずいてるんですか!
(泉谷)いやいやいや具体的にうずくよ。
だから結局テレビ局のアナウンサー選ぶときにやっぱりそのある人が選ぶわけでしょ。
絶対そうですよ。
(泉谷)絶対そうだって…。
ちょっと僕にしゃべらせてくださいよ!さっきから全然しゃべらせてくれへん。
必ず入ってくるっていう。
必ず入ってくんねん。
大好きなんですよ。
大好きなんですよ。
この番組大好きなんですもんね。
はい大好きなんですよ。
だからやっぱり責任が重大なんですよ。
各局誰を選ぶかみたいな。
(八塩)テイストがありますよねやっぱりね局の色っていうのが。
何であの子選ぶんとか。
何であの子落としてんとか後でよく聞いたりしますもん。
いやホントに。
ちょっとザッケローニの話してあげていいですか?このメンツでザッケローニのことしゃべれる人八塩さんしかいてないな思うて。
俺もあんまり分からへん。
分かりました。
この後は安倍総理がパネルで緊急解説
今日本の平和を考える上で議論が高まっているのは集団的自衛権の行使容認
集団的自衛権とは同盟国などが他国から攻撃された際日本が直接攻撃を受けていなくても自衛隊などが反撃できる権利
現在日本が使うことができるのは個別的自衛権のみ
自分の国が攻撃されたときに必要最低限度の武力行使ができるというものです
これまでは憲法9条により集団的自衛権を行使することは認められていませんでしたが転換の舵を切ったのは安倍総理
15日国民に理解を求めようとパネルを示しながら会見
中国による相次ぐ領海侵入や北朝鮮の核ミサイル問題などを取り上げ…
…と憲法解釈の見直しに意欲を見せました
(泉谷)これはねあれだよこれはね自衛隊がこの間ちょっと文句言ってたけどこれは討論になってないと。
なぜかって…自衛隊が言ってるんですよ。
自衛隊は命の問題つまり向こう行って撃たれたりケガしたりしたらどうすんだっていう文句が一つも語られてないから冗談じゃないっつってるわけよ。
だから防衛っつうのはさよく人を守るとかいうけど具体的じゃないと駄目なわけじゃない。
どこに逃げてどこにいてどういうお医者さんがいてとかそういうことが一つもないんでつまりそういう現場に行かない人間が机上の空論言ってるだけなのよこれ。
直接手当てを受けなきゃならない人が出たときにやっぱ痛い思いをする人たちのことを話し合わないっていうことはねおかしい!今回のこの安倍首相の集団的自衛権の会見がおかしい?
(泉谷)おかしいじゃん!えっと早いってことですか?早いも…だから現場に行かない人間の言ってることよこれは。
(八塩)憲法解釈のね話。
(泉谷)拡大解釈でしかない。
さあそれではですね軍事ジャーナリストの黒井さんちょっとよろしくお願いします。
安倍首相の会見いかがでしたか?
(黒井)いわゆる今回集団的自衛権の変更だけではなくてですね憲法解釈の中で武力行使っていうのを憲法で禁じられてるということですからその武力行使の範囲をもう少し柔軟に考えようということを言ってましたね。
じゃあ簡単に言うとね攻撃は最大の防御っていうことなんですよ安倍さんがやろうとしているのはね。
そうですね抑止力ってことですからね。
それはいい悪いは置いといてでもそれだとホントに攻撃は徹底的な攻撃をやらないと防御にならないんですよ。
で中途半端な攻撃をすると一番駄目な方向に行くような気がするんですね。
だからもっともっと戦闘態勢を取れって言うてるんじゃなくて何か中途半端な攻撃をしようとしてるから非常に危ないなっていう気がするんです。
どうなんですかね黒井さんでも安倍さんは何となく徹底的に日本を…。
そこまではなってない…。
(黒井)今安倍政権とかですね改憲派の解釈改憲の人たちの考えっていうのはそういうところまではまだいってなくてですね。
取りあえず現場で例えば東アジア色々情勢変わってきてますからアメリカ軍と一緒にやらなきゃいけないのに集団的自衛権が使えないという足かせで色々細かくてできないことが不都合が増えちゃったんですね。
ですからそれを何とかしろと…。
それはもうもちろん友好国というかアメリカからの要請もあるわけですか?アメリカとしてはもちろんその方が助かるわけですね。
いやでも僕怖いのはアメリカが何か言うてきてじゃあアメリカさんと一緒に何かやりましたほいでその相手の国がですよ終わった後にまあアメリカはしょうがないとして日本何か調子乗って何してんねんって言うて日本にちょこちょこってやって来たときにアメリカ何もしてくれへんのちゃうのっていうね。
それは日米安保があるから守ってくれるんですよね。
(黒井)ん〜まあ守るとは言ってますけれども。
(犬塚)日米安全保障条約の中では日本が攻められたらアメリカは守るとはっきりとは書いていないんですね。
(泉谷)でしょ。
そうなんだよ。
そうなんですか!?
(犬塚)はっきりとそこまでは書いてないんで。
まあただ大統領が尖閣諸島は守る…。
代々の大統領が公式のコメントで日本を守るって言ってるけども…。
条約上ははっきりと書いてるわけではない。
(泉谷)だから自衛隊はホントに不安持ってるわけよ。
だからねホントに撃たれたらどうすんだと。
といって先撃つわけにはいかないですもんね。
(泉谷)だからどうしてくれるんだっていうことなのよ。
今回のこの安倍首相の判断では憲法改正までいかずに今現在の日本国憲法の9条の範囲内でこの集団的自衛権を認めましょうという。
そういうことですねですから憲法を変えるというのは非常にハードルが高いですから取りあえず解釈改憲ってよくいわれ方するんですけども解釈で変えていこうということですね。
(八塩)今回の会見ではわりとフリップというかパネルを使ってなるべく具体的にしようっていうのは見えたんですけれどもでもまだやっぱり分からない部分もあるしもうちょっとやっぱり議論してほしいですよね。
憲法解釈は国会の話し合いだけでなされてしまってると結局国民的な議論がまったくないままだったりしますし…。
議論のないままもう国民投票っていうことに。
僕はでも個人的にはそこまで何が何でも反対じゃないんですよ。
ただやるならちゃんとやってもらわないと。
(泉谷)やるんならちゃんとやんないといけないだろって言ってるんであって。
ちゃんとやるっていうのはどういうことなんですか?
(泉谷)ちゃんとやるってだから撃たれたらどうすんだとか家族どうすんだよじゃあ。
(八塩)自衛隊の位置付けをもうちょっと考えましょうっていうことを言ってるんですよね。
(泉谷)ケガしたりとか半身不随になって帰ってきたり血を流すんだからさ。
ねっ。
ですから解釈を変えてから自衛隊法の改正っていうのをこれからやっていくということですね。
取りあえずその指針として向きとしてこっち向きますよって言うてその後いろんな法律的に色々作っていって自衛隊員の方のいろんなそういう保障とかそういうのも守るっていうこともちゃんとやってくわけですから。
(黒井)ですから第一歩なんですね今回の話というのはですね。
ですからこれから色々やっていくという方向ですね。
(八塩)今やっぱり安倍政権支持率がとても高いので支持してる人は確かに多いと思うんですけれどもでもこの集団的自衛権の憲法解釈の変更を支持してるかっていうとその支持率とはまた別ですよね。
(八塩)だからそこら辺がちゃんと見極めて進めていただきたい…。
(泉谷)案外ね支持率を犠牲にしてまでね通そうっていう気はあるかもしんない。
別にこれでつぶれてもいいんだと思うんだよね。
安倍さんは?安倍さんは。
自民党の歴史っていうか…。
やりたいんですねこの人ね。
そうそうそう。
そこをやりたいんだと思う。
そっちの方が歴史に残るからね。
この政権つぶれたって別に…そうでしょ。
日本人のもやもやしてるところをすきっとさせた方が…。
ちゃんとした日本人による憲法を作りたいという…。
やって防衛をちゃんとやりましたよと。
岡江さんは…。
(岡江)私こういう問題すごい苦手なんでコメントは控えさせていただきます。
ホントに苦手。
でも思うのは自衛隊にねお子さんたち入ってらっしゃるご両親はホントにドキドキもんだなと…。
そうなんですよね。
そんなふうに聞いて息子入れてないですからね。
そうですね。
それは思います母として。
急にルール変えられてもねっていうのはありますよね。
いやでも…そっか難しい色々…。
自衛隊の隊員はなかなか意見も言えないしだからね言われた範囲の中で頑張ってらっしゃるし何かね守ってあげたいというか…。
(黒井)自衛隊の方がよく言うのはとにかくはっきりしてくれっていうことですね。
要はちゃんと法的な制御もないままに現場出されてどうやっていいか分からないということで出されるのはホントに困るんだということですね。
命令があれば彼らはじゃあ嫌だと言う人はたぶん少ないと思うんですけれどもまあそういった意味があればですねただそれが中途半端に…。
生きるか死ぬかの職場でやっぱちゃんと…。
(泉谷)そこをねちゃんとしないと自衛隊に入る人いなくなっちゃうよ。
それかもう危ねえのがいっぱい入ってくるかも分かんないですよね。
(泉谷)そうだなもっとねいっちゃえみたいのな。
どっちかになっちゃうよホントに。
ちょっとねわれわれもニュース見たりとか色々しながらねで安倍さんの考えもね…。
そうですね。
憲法改正になったら国民投票でわれわれの一票が…。
18歳以上ですもんね。
・そうです。
っていうこともありますから5年後か10年後かもしかしたらあるかも分かりませんのでちょっとねわれわれも勉強して。
本人が真相を告白
ネットで「中尾明慶」と検索すると「中尾明慶整形」「中尾明慶二重」といった中尾さんに関連する第2検索ワードが表示されます
中尾さんも実際に自身の名前を検索してみたことを告白
ブログで…
あらためて「やってないよ!整形」と疑惑を否定しました
中尾君の整形疑惑否定というニュースでございますけれども駒井さん。
(駒井)中尾さん体を絞ったんですよ。
で体を絞って痩せたんで目が奥にくぼむじゃないですか。
それで二重の幅が奥に引っ込んだ分広がったっていいますかだからさっきの見ていただくと分かるんですけど左右幅が違うんですよね。
大人の顔になってきたってことですね。
(駒井)そういうことです。
骨格がちょっと変わってきた大人になって。
それで中尾さんも「これ整形だったら失敗でしょ」って怒ってらっしゃいました。
(泉谷)あれ失敗だね。
だから整形じゃないんですけれども…。
言われるという。
さあやっぱり芸能人の皆さん色々検索とかされますので検索ワードっていう言葉ってご存じですか?第2検索とかね。
聞くけどあんまりはっきりは分かってないかな俺。
第2検索は興味のあること例えば松本さんであったら「松本人志筋肉」とかでよく検索されるんですって。
はあはあはあ…。
ほんで例えば岡江久美子さんであったら「薬丸さん」とか。
あ〜はいはい。
あっ第2検索ってそういうことね。
だから「『はなまるマーケット』お疲れさまでした」とか。
あと「仲が悪かったとかいう噂はどうなんでしょうか」とかそういうことを調べるんですよみんなは。
実際はどうなんですか?いや全然…うん。
僕も何か下世話なこと聞いてんなと思って。
まあ長いことねずっとやってますからね。
何年やってた…。
17年半やってました。
そういう噂があったんや?あったんですよ。
そう下で蹴り合いしてるってここの下で「ぴっぴっ」って。
あり得ないでしょ。
それちょっと集団的自衛権に例えて…。
例えれないです。
絶対あり得ないこと書かれて大笑いしてましたけど。
テーブルの下で蹴り合ってるとか2人がしゃべってるけど目を絶対合わせへんとか。
(岡江)そんなことないのにね。
全然ない。
それをまたみんなが面白がってるというのはあるということでございますし。
泉谷しげるさんでいえば「著作権」あ〜最近ニュースになってましたね。
あっそうだね著作権は…。
やっぱ自分の作ったもんでも気に入らないのはあるわけでまあ悪意を持ったもんだってあるわけだからそんなもん捨てちゃおうと。
2曲捨てたと…。
僕はカッコイイニュースだなと思って見てましたけどね。
(泉谷)ただ著作権放棄はできないんだってね。
あっそうなんですか?駄目なんだって。
じゃあ絶対にお金が入ってくるようになってる。
売ることはできるんだけど売りたくはないしさ。
廃棄?あっそういうもんなんですか。
そうなの。
廃棄したいのよ俺は。
その2曲でございますけど1曲は『自殺のすすめ』という曲ともう1曲は『先天性欲情魔』という曲です。
悪意あり過ぎでしょ。
まあでもこの十字架を背負っていけっていうことですよねいわゆる。
先天性欲情魔が十字架背負ってくるんですか?
(泉谷)嫌だよねそんなのね。
これ何歳のときにお作りになったんですか?デビュー前ですからねだから悪意を持って先の大人を不愉快にさせてやろうというそういう…自分はどうせ売れるなんて思ってないからめちゃくちゃやってるんですよ。
なるほどなるほど。
ただ自分としてはもうちょっとこれは作品として嫌やしこういうのはもう歌いたくもないしってことで…。
当たり前じゃないですか。
期待されんのも嫌だってことで…。
そういうやっぱり自分の作品が全部いいなんていう自惚れはおかしい。
あっ自分の曲は全部大好きだっていうのは…。
大好きだっておかしい。
それはあり得ない。
絶対…例えばどんな番組出てても…長く出ててもこの番組駄目だったなってのはあるじゃない。
おんなじようにある。
正直俺は健全でいたいからやっぱり自分で作ったもんでも駄目なものは駄目。
人に言われる前に言いたい。
さあ八塩さんの第2検索ワード。
「美脚」すごいありがたいですね。
(泉谷)いいね!女性はね。
僕でも聞いたことありますよ。
こういうの…。
(泉谷)元テレ東だわ。
あっそうそう。
こういうのね。
こういうのは下抜けといたら視聴率がちょっと上がるって。
絶対に。
らしいですよ。
だから女性はスカートはかないといけない。
えーそうなんですか。
だから家で奥さんと一緒におじさんがニュース番組見るときにこういうふうに映ってると真面目な番組見てる体で脚見れるという。
(泉谷)もうあのね『サテライトニュース』ばっちりよ。
『ワールドビジネス』『ワールドビジネスニュース』もうちゃんと考えてるんですよ。
考えてる。
マレーシアのクアラルンプールから中国北京に向けて飛び立ったマレーシア航空機が乗客乗員239人を乗せたまま姿を消しました
前例のない航空ミステリーにオーストラリアアメリカ中国日本など世界15カ国以上が捜索に参加
手掛かりが幾度となく報道されてきましたが…
(佐々木)さてここからはですね…。
(佐々木)さあ2カ月たってちょっと気になりますよね。
どうなったのか。
(佐々木)まったくその後が伝えられていないので今日はですね元パイロットで航空評論家の前根さんと一緒に進めていきたいと思いますがずばり前根さんその後どうなっているんでしょうか。
まずこちら読み上げさせていただきますと…。
(佐々木)航空機事故なのか事件なのかここまでその後何も分からないってこと異例だと思いません?たぶん1回もないですよね?今までに。
(前根)おっしゃるとおりですね。
最近ないですねこういうこと。
(泉谷)それはインド洋は思ったより深いとかそういうことはあるんですかね?
(前根)それもありますね。
ずばりですね。
(泉谷)もしかしたら機長…助けようとして頑張ったかもしれない部分もあるんではないかと。
何とかね。
だから旋回してるし。
ただそれは分かんないよ。
分かんないんだけど犯罪行為としてやったのか自殺行為でやったっていうだけで見ちゃうとちょっとかわいそうかなって。
これでもこのままだとそれこそ保険も保証も…ねえ。
(前根)ああそうですね。
どうするんでしょうか。
(佐々木)今のところ1人に当たりおよそ50万円は支払い済みということですがまだ交渉は続いていてだいたい国際条約に基づけば最低1,700万円以上は支払われるというのが条約の下ではそういうことなんですって。
でちょっと整理しますと「細々と捜索は続いているが」というところなんですが4月28日に空中の捜索は打ち切りになって船舶による捜索活動も大幅に縮小されてはいますがまあ続いてはいるということなんですね。
でこれまでに分かったことをもう一度まとめたいと思うんですが飛行機はですねまずマレーシアのクアラルンプールから北京に向かうところをなぜか逆側に行ったということなんですよね。
そしてだいたいどこにその飛行機が落ちたかということがブラックボックスって電波を発信していてそれを基に手掛かりを見つけたところオーストラリア政府の発表によりますとだいたい2,500km離れたパースから2,500kmぐらい離れた地域に最後の場所があったのではないかといわれています。
ここまでなんですよね。
これしか分かっていないまま…。
(八塩)何らかのシグナルを出してる微弱な電波か何かを発見したっていうのがありませんでしたっけ?
(前根)おっしゃるとおりですね。
それはどうなったんですか?
(前根)それがその結果この2,500km離れた所に行ったと。
(八塩)そこ見てみたけど何にもなかったってことですか?
(前根)おっしゃるとおりですね。
(八塩)そんなことってあるんですか?
(岡江)何か浮かび上がってこないんですか?
(前根)普通ですとねおっしゃるように浮かび上がってくるんですよ。
それで2009年のね6月1日にエールフランスが大西洋でありました。
そんときはもう1週間以内にそういう物が全て回収されまして。
浮遊物が。
で特定されたわけです。
この辺りということが。
今回それがですね一切。
一切ですもんね。
軽いトレーとか枕とか…。
ホントにホントにUFOか何かに連れ去られたみたいなこと考えたくもなってきますよね。
おっしゃるとおりですね。
おっしゃるとおり!?さすがにこれは言わんやろうと思ったんですけど。
おっしゃるとおりですか?そう思いたくなりますでしょ。
(泉谷)そのスピードで例えばインド洋にぶつかった場合やっぱりこうなるわけでしょ?
(前根)なりますね普通ですと。
(泉谷)だけどまったくその破片がないっていうことは海にぶつかったっていう形跡がないってことですよね?
(前根)そうですね。
(八塩)海流にどっか乗ってたどりつくとかいうのもないんですよね?
(泉谷)油が流れてたっていうのもない…。
(前根)それがないんですね。
でなぜその推定地点まで行ったんだろうっていうその理由も分からない。
(泉谷)例えば燃料切れだとかあれではなかったんでしょ?
(前根)おっしゃるとおりです。
ですから燃料切れであればここら辺で燃料切れになってるはずだという。
本来北京に行くぐらいの距離の同じぐらいの距離に行ってるという所で燃料が切れたのかと。
これはじゃもう機長が最初からそっちの方向に行ったってことですか?いやそれもちょっと…納得がいかないですよね。
いろんな世界中のですねインターネットを通じていろんな臆測が乱れ飛んでるんですよね。
ホントに人の命がねたくさん犠牲になっているのでやっぱり真相を知りたいっていうところはあるんですがあまりにも分かんないのでホントに臆測が飛び交っちゃってるんですよね。
例えば海外がどういうことを伝えてるかというと…。
(佐々木)とかとかとか。
こういうこと耳に入ったりは…。
ええインターネットでずいぶん出てるんですよね。
上のやつはジム・ストーンという非常に有名なブロガーのねその中に出てくるお話なんですね。
であの…モルディブでしたっけ。
最初低空で777に似た飛行機が飛んできたっていう。
そういう証言が出てですねその後モルディブの政府関係者が「それはなかった」とあえて否定してるんですよね。
ですけどそのブロガーによりますと飛行機に乗ってたらですねウッドっていう乗客アメリカ人ですかね。
その方がiPhoneで信号を送ってるっていうんですね。
衛星の通信で。
緯度経度を測ったらちょうどモルディブの南にあるディエゴガルシアというですねアメリカの海軍基地その近くから出たもんだというふうに載ってるんですよ。
一説によるとですね。
でも乗客の人連絡とか全然取れないんですよね?もし万が一そうやって隠されてても。
携帯とか持ってるじゃない。
何かしらほら…。
何…。
(前根)そうなんですよね。
(岡江)不思議。
ホント不思議。
(前根)ですからさっき言ったそのウッドっていう人は「われわれ今捕らえられている」というようなことを言ったというんですけども。
え〜!?
(泉谷)まだそっちのがいいよねでもね。
(前根)生きてるわけですからね。
生きて戻ってきてくれる可能性があるわけですからね。
ちょっと理由が分かんないですよでもね。
(前根)そこでさっきこのフリップにありましたステルスの技術とかですね。
フリースケールっていうテキサスオースティンにある非常に先端技術のハイテクの半導体を造ってるメーカーの社員が20名乗ってる。
他に60名ほど科学者でわりといろんなものを持ってる人が乗ってたというんですね。
一説によると。
80人。
そういう話まで流れてる。
そっちだいぶきましたね。
そっちかなぁ。
(泉谷)できればそっちでありたいな。
(八塩)ホントは例えば軍事衛星とかたくさんあるわけですからある程度はいろんな国が情報を持ってると思うんですけどそれを軍事情報だから開示しないっていう可能性も指摘されてますよね。
だからもしかしたら30年とかでしたっけ?アメリカの情報公開って。
(泉谷)そうだね。
(八塩)情報公開の満期が来たら明らかになることがあるのかなと思ったりして。
(佐々木)そういう可能性もありますか?おっしゃるとおりですよね。
(前根)おっしゃるとおりですね。
フジテレビの榎並大二郎アナウンサーが…
…と現地女性にツイートされそのイケメンぶりが…
(佐々木)松本さん興味は持っていただいてますか?先ほどよりもガクンとは落ちましたけど…。
どうなってるんでしょう。
タイの方ではね。
(佐々木)その後ご報告いたしますと今週行ったタイ取材でも即席の握手会が行われるほど人気は健在でございます。
(岡江)アイドルですね。
(泉谷)ちょっと見せてよ。
絵ないの?
(佐々木)あります。
こちらです。
その様子ご覧ください。
この方はタイで…。
タイ支局みたいなことですか?
(佐々木)いえフジテレビのもちろん社員で『スーパーニュース』という番組を担当してるんですが今回もインラック首相が失脚したということで取材に行ったんですがこの人気だと。
タイのニュースはもう彼に任せようっていうことになってるんでしょうかね?タイ的なハンサムってことなんですかね。
(佐々木)八塩さん的にはどうですか?いやもちろん日本人的美的感覚で見ても確かにハンサムと思いますけどもそこまで騒ぐかな…。
ディスった。
(八塩)そこまでそんな…握手会するほどですか?もっと男前はいますもんね。
そういう意味じゃあね。
(佐々木)岡江さん目線では?
(岡江)私でもスッとした切れ長好きですよ。
そうですか。
はい。
ねえ背も高いしね。
で今日本には帰ってきてる?何かあったらまたタイに行く?
(佐々木)たぶん行くことに…。
(八塩)このいでたちがすごい印象的なんです。
「PRESS」って書いてあった防弾チョッキ的なものとヘルメットかぶってるのがそこがいいんですかね?ヘビーデューティーみたいな感じで。
(泉谷)あのね大二郎はね完全にねその気になってるね。
なってますか。
こいつもう決めてるもん。
だからこれねタイの人たちに人気あるのは全然いいしね全然構わないんだけど国際的になった俺もちょっと世界的かなという欲も出てると思うのよ。
でもねこれは自国の人間っつうのはね結構冷めるんだよね。
海外でウケると。
意外と。
猫ひろしもそうじゃない。
向こうでは人気あんだけど…。
なぜ今急にはまっちゃった…。
(佐々木)でもホントこのいでたちのとおりもともと反政府デモの取材で…。
そうかそうか。
(佐々木)この写真がFacebookとかにいっぱい出てましたから。
(八塩)やっぱハードボイルドですよね。
(泉谷)そう。
決めてるよな。
アナウンサーの域越えてるよ。
(八塩)二の腕とかも…。
やだなぁ。
これでずっとタイ行ったり来たりしてるうちにもしかしたら意外とニューハーフになっちゃうという…。
(岡江)そっち!?
(佐々木)いやでもホントに今タイでブレークしてて今回も何で握手会になったかっていうと…。
握手会ですもんね。
(佐々木)そうです。
アナウンサーが握手会ってないですからね普通。
クールジャパン戦略の柱の一つでもある「日本のイケメン男子の発信」というイベントで身長180cm以上の長身イケメン音楽グループSOLIDEMOのパフォーマンスを彼は取材してたんですって。
取材者の立場でいたら「どうぞどうぞ握手会来てください」って言ってついに真ん中を陣取っちゃったという…。
(佐々木)真ん中で握手しちゃった。
へぇ〜そうですか。
(八塩)きっと今フジテレビ辞めてフリーになってタイでやった方がいいよね。
絶対もうかる。
(泉谷)日本から出てけってことじゃ…。
(八塩)違う違う違う。
違うけどたぶんだってニーズはすごいある。
いやでもすごいよ。
まだ続いてるわけですもんね。
あれからね。
(佐々木)タイからも取材来てましたからね。
いい匂いのする女性リポーターが3人ぐらい来てました。
(八塩)フジテレビに?すごい!
(佐々木)でもこういう全然違うところからひょんなところから人気が出るっていうのはご経験とか周りにそういう話とかあります?
(泉谷)いやいや俺は何かさありましたよ。
ホントにね自分はオーディション受かる気はなかったのにテープの端カセットテープに入れて残りのテープがあったから貧乏性でこれも埋めとこうかって入れたんだよ。
それ途中切れてんだよ歌。
でも推したい連中たちは俺は事務所の運営する側だったから…。
「この最後に途中で切れてるやつお前呼んでこい」って言われて。
(佐々木)えっ!?
(泉谷)俺はその気ないから『先天性欲情魔』とか『自殺のすすめ』とかそんなの歌ってね。
なる気がないのに「えっ!?」って。
もうみんなから焼きもち焼かれちゃって大変ですよ。
もうケンカですよ。
男の焼きもち半端じゃないんだから。
(佐々木)えっそうなんですか?犬塚弁護士そうなんですか?
(犬塚)確かにそうですね。
私たちの業界もあんまり言えないですけど成功者をねたむとこあるかもしれませんね。
(佐々木)男の嫉妬はどうですか?松本さん。
あっそうですか。
怖い世界ですね弁護士も。
(犬塚)お互いプライドが高いとこあります。
ああそうなんや。
プライドは高いですかね。
ただお聞きしたいのは当たる曲っていうのは分かるんですか?また当たる芸とか当たる番組っていうのは分かるんですか?
(泉谷)やっぱりね当たるものって見てるとまあこういう仕事やっててなんなんだけどやっぱ極端なもんだね。
どっちつかずのフラフラしてんのはやっぱ駄目みたい。
どっちかの極端なものが魅力発揮するんだろうね。
俺はそう思う。
(佐々木)吹っ切っちゃったようなものがいいんですね。
(泉谷)ある意味じゃこれ吹っ切ってっからな。
(佐々木)また榎並君すごい腰が低い男で先輩たちが打ち合わせしてるとお茶を入れてくれるような男子なんですね。
(八塩)じゃあんまり嫉妬されないタイプですね。
(佐々木)もうどっちかっていうと「いけいけ〜」っていう感じで。
「タイでもっと人気者になれよ」ってみんなで応援してる人材で。
(佐々木)こんなにたくさんのお時間を頂いてしまって後輩に。
そうですよね。
(佐々木)今回1日通して岡江さんいかがでした?私はホントこれが朝の番組でもしこれがね水割りならもうちょっとしゃべれたかな。
朝からいきますか?
(八塩)せっかくだからね夜の雰囲気で。
朝の爽やかな番組なんですよね?これもね。
今日はいかがでした?1日通して。
この番組のエンディングテーマを『先天性欲情魔』でいきたいなと…。
(泉谷)こら!
(岡江)聞きたいですよね。
逆に聞きたくなってきたんですよ。
やめてください。
もうやめてください。
2014/05/20(火) 01:05〜02:20
関西テレビ1
ワイドナショー[字]【関西地区では変わらず月曜深夜に放送! 松本人志 東野幸治】
松本人志&東野幸治が送るワイドショー!「美味しんぼ」鼻血描写問題の本質とは何か?集団的自衛権について考える…泉谷しげるの暴走は止められるのか!?
詳細情報
番組内容
『ワイドナショー』は、東野幸治らがMCを務め、コメンテーターに松本人志と豪華有名人を迎えて、芸能ニュースや時事問題など、さまざまな話題や人物を取り上げる“新感覚バラエティ”。フジテレビほか一部地域では昨年10月から放送され、深夜番組としては異例と言えるほど注目を集め、話題を振りまいてきた。
番組内容2
松本をはじめ、普段、ワイドショーで取り上げられることはあっても、コメンテーターとして出演することのない人々が、その独特な感性で日常の話題を捉え、他の番組では決して聞くことのできない持論を展開していく様は、まさに圧巻。また、『ワイドナB面』では、『ワイドナショー』では取り扱わないようなディープなネタを扱っていく。
番組内容3
従来のワイドショーとは一線を画し、もっと取り上げてほしい話題を独特の感性で掘り下げていく“新感覚バラエティ”『ワイドナショー』に乞うご期待!
出演者
『ワイドナショー』
【MC】
東野幸治
山