当番組は同時入力の為、誤字脱字が発生する場合があります。
≫こんにちは。
≫パソコン遠隔操作事件で公判中に保釈をされていました片山祐輔被告が別人を装って打った真犯人を名乗るメールは自作自演だったことを認めました。
これは、片山被告が弁護士事務所に連絡をして明らかになったことですがこのあと保釈が取り消されればまたこの事件大きく動き出すことになりますね。
≫火曜日のコメンテーターは牛窪恵さん、水谷修さんです。
よろしくお願いいたします。
≫それでは今日のラインナップにまいります。
パソコン遠隔操作事件は後ほどお伝えしていきます。
そして、覚せい剤を所持していたとして逮捕された歌手のASKA容疑者。
事件の最新情報をお伝えしていきます。
更に、この日逮捕された知人女性とはどんな人物なんでしょうか。
素性を探るべく我々、故郷を追跡取材しました。
そして、12時からは「徹子の部屋」です。
今日は劇団ひとりさんをお迎えします。
3歳になって自我が目覚めてきたという愛娘さんのほほえましい事件の数々を語ってくれます。
12時半からは「上沼恵美子のおしゃべりクッキング」です。
今日のメニューは簡単!ハヤシライス。
そして、44分からは再び「ワイド!スクランブル」をお伝えしていきます。
≫報道フロアから平石さん。
≫たった今ニュースが入ってきました。
つい先ほど保釈の取り消しが認められました。
パソコンの遠隔操作事件をめぐって16日に報道機関に送られた真犯人メールについて片山祐輔被告が自ら送っていたことを認めていたことがわかりました。
パソコンの遠隔操作事件をめぐっては16日片山被告が裁判に出廷している時間帯に真犯人を名乗る人物から片山被告を犯人に仕立てたとするメールが報道機関などに届きました。
片山被告は昨日午前から連絡が取れない状態になっていましたが片山被告の弁護人によりますと昨日、片山被告と連絡が取れてこのメールについて自ら送ったことを認めたということです。
また、東京地検は片山被告が真犯人を装ってメールを送り証拠隠滅を図ったとして東京地裁に保釈の取り消しを請求していましたがこの請求が先ほど認められ、片山被告は再び勾留されることになりました。
片山被告は東京都内の弁護士事務所にいるという情報があり弁護団が今後の対応を協議しているものとみられます。
弁護団はこのあと午前11時から記者会見を開く予定です。
報道フロアからお伝えしました。
≫冒頭では保釈が取り消されればと申し上げましたけれどもその保釈が取り消されたということですのでこのあと11時からの弁護士事務所での会見が非常に注目されますね。
≫では、この事件経緯も含めて振り返ります。
≫パソコン遠隔操作事件で逮捕・起訴され現在保釈中の片山祐輔被告。
会見を開き、一貫して自らの無実を主張してきた。
しかし、昨日…。
≫弁護士との連絡を断ち行方がわからなくなった片山被告。
そのきっかけとなったのが…。
≫16日の公判中に送られてきた真犯人を名乗るメール。
≫昨日午後7時過ぎ東京地検などが容疑者不詳の脅迫容疑で片山被告の自宅の家宅捜索を行った。
2012年小学校や伊勢神宮などに爆破や襲撃をほのめかす多数の脅迫メールが送られてきた事件。
警察は4人の男性を逮捕したがいずれもパソコンの遠隔操作による誤認逮捕だったことが判明。
その後、一連の事件で去年2月に逮捕されたのが片山被告だった。
パソコン遠隔操作による脅迫事件など10の事件で起訴されたが今年3月保釈金1000万円を納付し保釈された片山被告。
そんな中…。
≫あ、真犯人です。
お久しぶりですね。
なんでこのタイミングかというと片山氏がかわいそうになったからです。
≫今月16日小保方銃蔵を名乗る人物から自分が真犯人だという内容のメールが報道機関などに送られた。
実はその時間帯パソコン遠隔操作事件の公判中だった。
つまり片山被告は裁判所にいたのだ。
後半後、片山被告は…。
≫ところが、昨日真犯人を名乗るメールが自作自演ではないかとの疑いが浮上した。
≫こちらの河川敷で不審な行動を取る片山被告を捜査員が目撃していました。
更に、あちらの橋の下ではスマートフォンが埋められているのが見つかったということです。
≫捜査関係者によるとスマートフォンを回収して調べたところ中に残されていたメールの全文や送信時間が報道機関に送られたものと一致。
更に、片山被告と同じDNA型が検出されたという。
メールの送信については決められた時間に自動でメールを送信するタイマー機能が使われた可能性が高いという。
一方、昨日午後2時。
起訴取り下げを訴えるため片山被告が同席して会見を行うはずだったのだが…。
≫以降、片山被告と連絡が取れなくなったという。
一方、佐藤弁護士は真犯人からのメールに関して…。
≫姿を消した片山被告の真意は一体なんなのか。
16日の公判後、片山被告は真犯人を名乗るメールについてこう語っていた。
≫一方、昨日これまでにも真犯人とみられる人物からメールが送られ続けていた落合弁護士のもとにある郵便物が届いた。
≫昨日夜、東京地検は証拠隠滅の恐れがあるとして片山被告の保釈取り消し請求を行った。
請求が認められれば今年3月の保釈の際に≫新しい情報が入ったようです。
片山被告の弁護士事務所前から東さん、お願いします。
≫片山被告の主任弁護人である佐藤弁護士の事務所が入居しています東京・赤坂のビルの前です。
このビルに朝早く片山被告とみられる男性が姿を現したという情報が入ってきました。
その一報を受けて事務所の前にはたくさんのメディアが駆けつけています。
新しい情報が入ってきました。
地裁は片山被告の保釈の取り消しを認めたということです。
地裁は保釈の取り消しを認めました。
そして弁護士によりますと自作自演のメールだけではなくて片山被告、一連の事件の関与をすべて認めたということです。
メールだけではなくて一連の事件の関与をすべて認めたということです。
このビルの4階が佐藤弁護士の事務所が入居しているんですが事務所によりますとここに片山被告がいるかどうかは確認が取れていないというんです。
しかし、先ほど東京地検の捜査員とみられる男性が3人このビルに入っていきました。
このビルの中に片山被告がいる可能性は非常に高く現場は非常に緊張が走っています。
このあと、午前11時から会見が行われるということでこのビルの外にいつ出てくるかわからないといった状況です。
≫佐藤弁護士はそのビルの中にいらっしゃるわけですか?会見はその事務所で行われるんでしょうか。
≫事務所がどこで行われるかも確認ができていなくてこのビルの4階に弁護士はいるものとみられているんですが片山被告がいるかどうかは今のところ確認はとれていません。
ただ、現場の状況ですとか先ほど、捜査員とみられる人が出入りしている状況から見ますとこのビルに片山被告がいる可能性が高いと思われます。
≫ありがとうございました。
≫動きがありましたらまたお願いします。
スタジオには元神奈川県警刑事で犯罪ジャーナリストの小川泰平さんにお越しいただきました。
よろしくお願いいたしします。
≫それでは、今日ここまでに至る経緯を改めてご覧いただきます。
まず16日の午前11時40分に公判中でした。
真犯人を名乗るメールが報道機関などに届きました。
公判中だったということもあって片山被告メールは自分が送ったものではない。
秘密の暴露があり信憑性は高いのではと16日の記者会見で話しました。
動きがあったのが昨日午前中。
真犯人メールは片山被告の自作自演の疑いが強まって東京地検が保釈の取り消しの申請を検討すると。
ここから片山被告音信不通になりました。
昨日の午後2時ごろ会見を行ったんですが弁護団が。
会見場には片山被告現れずに佐藤弁護士が無実であることは変わりないと話しました。
そして更に動きがあったのが昨日夜です。
弁護団に片山被告から連絡があって真犯人のメールを送ったのは自分だと自作自演を認めたということなんです。
更に先ほど、最新情報入りましたが保釈は取り消されて一連の事件についても関与を認めたということでした。
≫一連の事件ということはつまり、他人のパソコンを遠隔操作して脅迫文などを送ったという。
威力業務妨害で本件の事件に当たる。
これに関しても関与を認めたということですね。
≫なぜ自作自演の疑いが強まったのかというところを紹介したいのですが4コマ漫画になっています。
15日の午後4時ごろ河川敷でスマートフォンを埋めている片山被告を捜査員が見ていた。
何やってるんだろうなと見ていた。
これを見ている捜査員がいたと。
翌日、公判中にメールが送られました。
そのメールの直後に捜査員が掘り返してスマートフォンを発見した。
そのスマートフォンに片山被告のDNA型があった。
検出された。
更には、その送信履歴スマートフォンの中にあった送信履歴に真犯人メールと同じ文言があったということで自作自演の疑惑が出てきたということになります。
≫小川さん、昨日、弁護士さんの会見でも、これまで裁判そのものは有利に進んでいるからこんな真犯人メールを送る必要なんか全くないんだと片山被告にはそういう動機はないんだという言い方をされていたわけですが今日になって認めたことがわかった真犯人メールは自分が出したということを認めたということなんですがそういうものをあえて出した動機というのは推測をすればどういうことになるんでしょうか?≫やはりこれは相当、不安な状態だったと思います。
やはり、弁護士の先生は大丈夫だ無罪になるよと。
ですが、メディアでも結構分かれていました。
私も非常に、この公判興味を持ってみていたんですけど実際、状況証拠だけで起訴はしていますが実際、有罪を勝ち取れるのか検察的にはですね。
それとも弁護士の先生がおっしゃるとおりこれは無罪なのかというところも非常に興味があったんですが。
≫今後の捜査にもかかわるということですね。
≫これは本人にとっては全く他人事ではないので今回は真犯人とわかりましたけれども非常に不安な状態。
実際、自分が保釈されて何かできることはないのかないろんなことを考えたと思います。
ただ、今、紹介があったように15日にこのスマートフォンを埋めるのを目撃されて警察はすぐに掘ってないんです。
本来なら、すぐに掘りたいはずなんです。
ということは警察はある程度想定してたことだと思います。
ですから翌日何かやるだろうということでずっと動きを見ていたいわゆる行動確認していたと思うんです。
そこで、公判の前日ですね。
公判が終わってから掘っているということはある程度想定していた。
何かをやるだろうということで16日なんですね。
≫それは従来の取り調べ事情聴取などのいきさつからそういうことをするタイプの可能性が高いということを考えたということですね。
≫以前にも、実際に間違って警察の大失態ですけれども間違って他人を逮捕しています。
そのあとに本人が真犯人ですよということでやはりメールを送っています。
そういったことも本人の行動というか性格だと思うんですね。
≫そのあとの行動確認ということでいえばその河川敷で何かを埋めたというのを目撃したあと片山被告の足取りはちゃんと警察としては追っていたんでしょうか。
≫そういったことがあったのでこれで安心して実際に昨日の夜から連絡が取れてない。
ただ警察はその間も行動確認ができていたのかそれとも、時間的なもので夜から朝までとか朝から夜までとかっていう時間でやっていたのかはわからないんですけれども昨日の夜からいなくなったということはもしかしたら、その間は途切れていた可能性もあると思いますね。
≫ご覧いただいているのが片山被告の弁護士の弁護士事務所前ですけれども牛窪さん、ちょっとこの中にいるかどうかはまだわからないんですが報道陣も多いですね。
警察も。
≫本当にさっき水谷先生とお話してましたけど無事でよかったなと。
いなくなったと聞いていたのでもしかして最悪の事態自分で命を絶つようなことがあると事件そのものも闇に葬られてしまうのでそういう意味ではよかったと思いますが今回いろいろ反省すべきところも警察もそうですし一部のマスコミも彼が犯人だとわかる前から猫カフェにいる画像を出してしまったりとかそういうことがあったので今後、いろいろ反省点はあるかなと思いますね。
≫特に、これは新しいタイプの犯罪ですから今後、どんどん繰り返していく可能性がある。
それを予防する対策を作る意味でも警察にとっては生きててくれて逮捕してすべてを話してくれれば相当、プラスになると思います。
≫今後保釈が取り消されて、手続き的にはどういうことになっていくんでしょうか。
≫収監されるんですけれども警察のほうはそういったことで一度は取り調べというか事情聴取に赴くと思います。
またこれからの公判ががらっと一転して内容が変わっていくだろうなと思われます。
≫水谷さんが言われたようにこの種の事件というのは今後別の人が起こしかねない事件ですよね。
インターネットがこれだけ…。
そういうところできちんとした対応が…。
≫今回のこの事件によってサイバー犯罪対策とかいろんなことがたくさんできました。
警察のほうには。
≫また動きがありましたらお伝えします。
引き続き小川さんにお付き合いいただきます。
続いて、覚せい剤を所持していたとして逮捕された歌手のASKA容疑者、取り調べの最新情報とともにもう1人逮捕された栩内香澄美容疑者とはどんな人物なのでしょうか。
≫デビュー以来日本の音楽界をリードしてきたトップアーティストの衝撃の逮捕。
先週土曜日、覚せい剤を所持していた疑いで逮捕されたのはASKA容疑者こと宮崎重明容疑者、56歳。
≫容疑については否認を続けるASKA容疑者。
一方、ASKA容疑者とともに自宅マンションで覚せい剤を所持していた疑いで逮捕され現在容疑を否認している栩内香澄美容疑者、37歳。
果たして彼女はどのような人物なのか。
そして、ASKA容疑者との接点とは…。
我々は、栩内容疑者の故郷の町で取材を進めた。
更に、18歳で上京した直後の栩内容疑者を知る人物を取材した。
≫片山祐輔被告が連行される模様の映像ですね。
≫今、捜査員の車に乗り込みました。
10時55分です。
主任弁護士の事務所を訪れていた片山被告今ビルから出てきました。
そして、捜査車両に乗り込みました。
車が囲まれています。
片山被告の姿です。
笑っています。
片山被告の姿が確認できました。
正面出口から今、捜査員に囲まれて片山被告出てきました、ビルから。
黒いポロシャツで…。
片山被告の姿です。
笑っています。
片山被告の姿が確認できました。
正面出口から今、捜査員に囲まれて片山被告、出てきましたビルから。
黒いポロシャツで。
片山被告の姿です。
笑っています。
片山被告の姿が確認できました。
正面出口から今、捜査員に囲まれて片山被告、出てきました。
ビルから。
黒いポロシャツで…。
片山被告の姿です。
笑っています。
片山被告の姿が確認できました。
≫パソコン遠隔操作事件で公判中に保釈をされていた片山被告ですが保釈が取り消されて今、東京・赤坂の弁護士事務所前から連行されて、収監をされるというところですが小川さん、これは普通の手続きですね。
保釈が取り消しですので。
しかしちょっと笑っているようにも見える雰囲気ですね。
≫では、引き続きASKA容疑者のVTRをご覧ください。
≫覚せい剤所持の疑いで逮捕され現在、その容疑を否認しているASKA容疑者。
警視庁への取材でASKA容疑者の自宅からは覚せい剤とみられる粉末や合成麻薬MDMAとみられる錠剤などおよそ90錠更に、使った形跡のある吸引器や錠剤を砕くために使ったとみられる工具などが見つかっていることがわかった。
また、覚せい剤の常習性を捜査するためASKA容疑者の毛髪の任意提出を受け鑑定を進めているという。
ASKA容疑者と同じ日に逮捕された栩内香澄美容疑者、37歳。
今年に入り、この栩内容疑者の自宅マンションを頻繁に訪れていたというASKA容疑者。
逮捕当日の17日の朝も栩内容疑者のマンションを出てきたところで任意同行を求められた。
≫栩内容疑者が住んでいたマンションがこちらになります。
表参道の駅から3分という好立地な場所にあります。
≫マンションの間取りはおよそ20平方メートルのワンルーム。
家賃はおよそ15万円ともいわれている。
≫送検される車の中で一瞬顔を上げ笑みを浮かべたように見えた栩内香澄美容疑者。
果たして、その素顔とは…。
我々は栩内容疑者の人物像を探るべく取材を進めた。
最初に向かったのは青森県のとある町。
山と緑に囲まれたこの地が彼女の故郷だった。
そこで栩内容疑者の遠い親戚という人物に話を聞いた。
≫更に別の親戚は…。
≫そして、栩内容疑者は高校を卒業した18歳のとき上京したという。
その住まいは渋谷区にある木造アパートだった。
≫大家さんの案内で栩内容疑者が住んでいた部屋を取材すると…。
≫栩内容疑者が10年間生活していたこの木造アパートお風呂とトイレは別々になっていまして部屋の広さは20平方メートルほど。
家賃は当時7万5000円だったということです。
≫2004年の夏10年近く生活したこのアパートから引っ越していった栩内容疑者。
この年、今回の現場となった表参道駅近くのマンションに入居している。
≫ASKA容疑者は今年に入ってから月に数回、週末になると栩内容疑者のマンションを訪れていました。
ワンルームの狭い部屋で夜を過ごし朝になるとこの閑静な住宅地にある大きな自宅に帰ってくるという行動を繰り返していたということです。
≫上京からおよそ10年。
木造アパートから高級マンションに引っ越した栩内香澄美容疑者。
その後、栩内香澄美容疑者に何が起こり覚せい剤で逮捕されるまでに至ったのか。
そして、ASKA容疑者との接点はどこにあったのだろうか。
≫ここからは日刊スポーツ芸能デスク柳田通斉さんにも加わっていただきます。
よろしくお願いいたします。
≫VTRにも出てきた栩内容疑者なんですけれども接点がASKA容疑者とどういったところにあったのかなどを含めて我々、追いました。
ということで、隠された真実と知られざる過去ということで焦点を当てていきます。
まず昨日なんですがASKA容疑者の自宅家宅捜索がありましていろいろなものが出てきました。
こういったものです。
MDMAなどとみられる錠剤が90錠も出てきた。
そして使用した形跡のある吸引器も出てきた。
覚せい剤の検査キット自分の中に覚せい剤が残っているのかを調べる検査キットが見つかった。
あるいはドライバーのような先のとがった工具錠剤を潰していたんじゃないかともみられているんですがこういったものが見つかったわけです。
一方の栩内容疑者の自宅からは今のところ押収物は出てきていないという状態です。
そして、この送検された2人なんですけれども尿検査を受けまして尿から覚せい剤などの陽性反応が出たというところまではきています。
≫ただ2人とも容疑は否認しているということですね。
≫水谷さんは夜回り先生として薬物中毒に悩む若者の相談を20年あまりしてこられたということですがそういうご経験からみてこの押収物からどういうことを感じ取られますか?≫まず、覚せい剤はセックスドラッグといわれるくらい男女関係で使われる薬物ですから栩内容疑者とASKAさんが男女関係があるだろうと。
これはまず間違いないでしょう。
それとあとは押収量を含めてしかも覚せい剤とMDMAが見つかっていますね。
これ、面白い使い方ができて覚せい剤は興奮剤ですからセックスを楽しむ。
そのあとMDMAを使うとMDMAは抑制剤といって抑える薬なので中和がある程度起こって、短時間で動いたり行動したりすることができる。
夜行って楽しんで短時間でそれを解消してというだからプロ中のプロ。
相当長期にわたって常習した薬物乱用のプロだと思います≫覚せい剤とMDMAと両方ということですね。
≫小川さん、一方でこれだけの証拠が出ているのになお否認をしているというのはどういうことが想像できますか?≫今回、本件の逮捕容疑は4月の6日と12日に女性宅で覚せい剤を所持していたという共同所持の容疑で逮捕されているんです。
その件についてはいまだに否認をお互いがしているということであって実際に自宅から出てきたものが自分のものでないとか自分の尿から出てきたものは私は使っていないとか言っている、それを否認しているわけではないんですね。
≫柳田さん、これまで芸能人のこういう薬物汚染の事件も取材で扱ってこられたと思いますがそういう過去の例との違いというか、類似性というのはどういうふうに感じられますか。
≫1つ思うのはASKA容疑者の場合は「週刊文春」に一度疑惑を報じられたわけですよね。
となると、その際に自重して足を洗うということも…。
≫隠すとかやめるとか…。
≫芸能人の場合、一度やってまた復帰する人がいますけれども2度やってしまうともう復帰できないわけです。
となると、ASKA容疑者の場合一度やったと同じとみなされてもいいわけで。
2度目に入ってしまったのかなという復帰にもかかわってくる感じにはなっていますね。
≫大体において去年出たときから僕は覚せい剤を使用していると思っていました。
それはアンナカといわれているものをパイプで吸った。
アンナカというのは安息香酸ナトリウムカフェインという物質ですがこれは、火であぶって吸えるような代物じゃないんです。
僕も今まで数千人にわたって薬物乱用している人たちとかかわってきて、昨日おとといといろんな連中に話をしていますがアンナカはあぶれない焦げるだけだよって。
≫先ほど水谷さんからも長期間にわたってなんじゃないかという話がありましたがその点については現在警視庁による毛髪鑑定が行われております。
毛髪鑑定でどういったことがわかるのかというと使用期間、まさにどれぐらい使っていたのかということであったりどれぐらいの割合で使っていたのか、頻度もわかってくるというんですね。
≫小川さん、毛髪鑑定というのはどれぐらいで結果が出てくるものなんでしょうか。
≫1年半くらい前に非常にいい機械が鑑定できるものが警察に入りました。
そういったものを使うともちろん順番もあるんですけれども今は最優先にやっていると思います。
だから非常に早い段階でわかってきます。
今も説明があったように使用期間ですね。
ただ、髪の毛の長さがあるので長さによって約1か月で1cmといわれています。
例えば20cmあれば根元のほうが最近。
先が古いですからどこから出るかによって使っている期間や頻度が判明するということですね。
≫尿検査ですと使ってから短い期間の…。
≫個人差がありますが約1週間から10日ぐらいといわれていますね。
≫毛髪の場合はもっと昔からの常習性が…。
≫1年以上でもわかります。
≫頻度もわかるんですか?≫そうですね。
≫そして我々取材で栩内香澄美容疑者の地元を取材しましたが37歳のこの容疑者、出身は青森県のある町なんですけれども公営住宅でそのときは生活していたということなんですね。
その当時を知る親戚の方にお話を伺ったところこういう証言出ました。
彼女が幼いころに母親が他界したということなんですね。
栩内香澄美容疑者ですがその後、親戚に更に聞いたところきれい、かわいいと。
とにかく評判がいいんです。
地元で聞いても。
控えめな性格の常識人だと。
やっていないと信じているが本当ならば償ってほしいとこの親戚の方はおっしゃっていました。
≫常識人とまで親戚の方がおっしゃっているということはいろんなコミュニケーションの中で非常にまじめな人だということですよね。
≫わざわざ常識人というくらいですからね。
そして同級生の方からはこういった興味深いものが出てきました。
実は高校では一番の注目の人だったということでその同級生の方は自分の娘に容疑者の香澄美という名前をつけたいと思っていたぐらい憧れの人だったということが。
≫注目というのは全体的な印象として素敵な人だと。
≫きれい、かわいい、素敵という人物像があったんでしょうね地元では。
牛窪さん、そうなってくるとますます接点というところが気になってきますね。
≫今回、どうだったのかまだ真相が全部わかっているわけではないですがもし裏表の顔があるとすればいろんな闇の部分が彼女の10年間の中でいろいろあったのかなというのはやっぱり地方から出てきた子達は私たち、取材してもいろいろ、やっぱり都会に住んでる子よりは苦労も多いですしいろんな誘惑もありますしそういう葛藤があったのかなと思いますね。
≫知らない土地に来て頑張るわけですからね。
≫東京に出てくるにあたって大きな夢もあったんでしょうね。
≫おそらくそういったこともあったんでしょうね。
その後は≫今回ASKA容疑者とともに逮捕された栩内容疑者なんですが取材してみるとその素顔いろいろとわかってきました。
青森県から高校を卒業して上京したあとまずこの渋谷区の木造アパートに住んだということです。
1995年から2004年まで大体10年くらいですね。
間取りは1Kのおよそ20平米。
家賃は7万5000円というものでした。
この当時の大家さんに話を聞くとまずニュースを見て驚いたと。
ここでもやはりこういうことが出てきます。
あの素敵なお嬢さんがという言葉がありました。
そして、その後2004年に現在のマンションに。
表参道駅からわずか徒歩3分のマンション。
すごく便利な場所にありますよね。
こちらもワンルームで家賃は場所ということもあるのかほぼ倍になっています。
この辺りの近所の方に聞くと昼と夜で若干違う印象が出てくるんですね。
まず昼間クリーニング店の方に伺ったところ、月に一度スーツを持ってくる方で元気で気さくできれいな人ですよと。
ここでもいい評判が出てきているんですよね。
そして夜、飲食店の方に伺ったところこういった印象だと。
夜中にグループで来店することがありました。
有名ギタリストと親しくしていたという話も出てきているんですね。
ここで、色っぽい女性。
きれいな人ということでしたからメーク、ちょっと変えたりすると色っぽくなるという一面があったのかもしれません。
とにかく評判がいいということが入ってくるんです。
≫18歳で上京したというのは学生としてですか?それとも働きに?≫高校を卒業して働きに来たと出ています。
≫どういう仕事かは…。
≫まだわかっていないということです。
≫柳田さんもこういう栩内容疑者の経歴ですとか人柄とか現在の身辺の動きとか取材してらっしゃると思いますが何か話を聞くと上京して渋谷にいたまではとても青森のときと同じような印象を大家さんも受けていると。
青山に来てから何か生活に変化が…。
≫実際ほかのミュージシャンの方などとお付き合いがあるということで一般のOLさんとはまた違う生活ぶりが垣間見えてくると。
≫なかなかミュージシャンと私もOLですけど知り合う機会は全くないですね。
≫ASKA容疑者との出会いのきっかけっていうのは…。
≫まだはっきりしてないですね。
別のミュージシャンが紹介したのではという情報もありますけどそれは不確定なもので今後、本当に取材や取り調べの中で明らかになってくると思うんですけど。
≫小川さん。
取材の手法としては、いきなり枠を広げて、対象を広げてっていうことではなくて今は、本件の事件を固めるという段階でしょうか。
≫本件の事件、あとは尿から出てきた反応の覚せい剤のことと自宅から押収された。
あとは当然自分1人ではできないわけですからどこから入手したかですね。
そこから1つ1つ捜査を進めていくのかなという感じがします。
≫そして小川さんこういうこともおっしゃっているんですね。
薬物使用者は増えていると。
どういった人が増えているのかというと実は女性ということなんです。
男性ではなくて女性なんだと。
薬物が非常に身近なものになってきているという恐ろしいこともおっしゃっているんですが小川さんどういうことなんでしょうか。
≫今はインターネットというのもあって中には、そういうサイトの中で決め友というのもあります。
そういったのも実際にあります。
≫決めるというのは…。
≫一緒に薬をやろうというのがあったり薬物使用者、覚せい剤については多少は減ってきています。
ただ、若い方は覚せい剤じゃないんですけど脱法ハーブというところに数字のマジックではないんですけれども減ってきているようですが実際はそういったものを入れると薬物の事案というのは全然減っているわけじゃないんですね。
≫水谷さん女性が増えているというのは…。
≫増えているというよりも女性というのは薬物を1回乱用するとそれから立ち直らせるのが非常に難しいんです。
薬物はお金がかかりますよね。
男性の場合にはお金がかかるそのお金を稼ぐすべがなくなる働くこともできなくなりますから。
切れたらもう体が動けなくなって。
ところが女性の場合には結局、体を売ったりお金が入るわけですね。
我々、底つきというんですがこれ以上使ったらだめだという底つきのラインが女性の場合に非常に低いので長く長く使ってしまう。
≫身を持ち崩してしまうということなんですね。
≫それだけ餌食にもなりやすいということですね。
≫番組では、まさに薬物依存から立ち直った女性に男女間の薬物使用の怖さについて話を聞きました。
≫覚せい剤が男女関係に与える影響。
その恐ろしさを20年以上前に覚せい剤依存に陥った経験のある天藤湘子さんはあくまで一般論としてこう語る。
≫また男女間での覚せい剤使用は依存から脱却しようとする際にも障害になるというのだ。
≫現在は更生し作家として覚せい剤の恐ろしさを伝えている天藤さん。
彼女は最後にこう締めくくった。
≫非常に説得力というか伝わってくるもののあるお話でしたね。
≫その天藤さんなんですけれどもこういうふうにおっしゃっていました。
まず、覚せい剤を使用するとこういった行為の快感が数倍上がるというふうに言っているんですね。
そして、覚せい剤ほしさに男性を受け入れてしまう女性もいるんだと。
しかも1人じゃなくて2人だとどちらかが誘ってしまうからなかなかやめることができないんだとおっしゃっているんですけど水谷さん、天藤さんには失礼かもしれないんですけど更生してるんですもんね。
≫更生してるんですけれどもまず間違いなく覚せい剤の影響がまだまだ残っていますね。
覚せい剤っていうのは神経系をぼろぼろにするので歯がやられます。
今見ていて、多分入れ歯でいらっしゃますし目にも影響が出てますし脳に障害が残ってるようで言葉もはっきりしないですよね。
恐ろしい薬なんです。
≫そういった恐ろしいことが女性にもということなんですよね。
≫牛窪さんはこういう薬物依存に陥る女性…。
≫やはり今働くこと自体にも希望が持てていない子がたくさんいますしやっぱり日常の中でなんか刺激が欲しいというのは皆さん、どこかにはあると思うんですね。
大学生なんかにも薬物の危険性がいろいろ誘われたことがあるとかインタビューで出てくるんですね。
ただ、やっぱり私たちも言うんですが例えば日々新しいお店が出てきた行ってみようとか美術展に行ってちょっとこの作品よかったワクワクするやっぱりそういうことでもいくらでも快楽というかそういうものは得られるので人として生まれた以上はこんなことに絶対なってほしくないですしそういう誘惑は断ち切ってほしいです。
≫そして、一旦使用してしまうと本当に抜けられないという依存性が強いというものなんですが水谷さんによるともし、依存してしまったら1対3対3対3ということになってしまうと。
どういった数値かというと衝撃です。
死亡、警察・病院行方不明、施設。
こういった割合にその後、なってしまうということなんです。
水谷さん。
≫我々、専門家の中では当たり前の事実でかかわったケースで大体1割は亡くなります。
≫水谷さんがこれまでかかわったケースはどれぐらいあるんですか?≫今、直接的にかかわったのは700人ちょっとですね。
相談だけなら5000人くらいありますが700人ぐらいで亡くなったのが53名。
しかも、死亡理由を3つ挙げますけど大二郎さん、どれが一番多いか。
自殺、病死急性中毒死も含め。
それから…。
≫僕は自殺だと思いますけどね。
≫そのとおりです。
一番多いのは自殺。
しかもやめてからです。
結局、家族の財産を全部覚せい剤につぎ込んだりあるいは自分の愛する女の人を風俗に売ってしまったりしてやめたときに戻るわけですね。
自分のやったことのどれだけ人を傷つけたかに気づいて死んでいってしまう。
≫それは自戒の念ということですか。
僕も53名中自殺が33名ですね。
次が事故死です。
高いところに上って降りたり。
一番少ないのは急性中毒死です。
病死です。
≫柳田さんは一般的な覚せい剤事案についても何か、取材で感じられたことはございますか?≫一般的に、芸能界でこういう事件は本当に何年かごとに必ずありますけどそのたびに業界団体とかプロダクションのほうから対策をするということで取り組むわけですがもっと、本気でやらないとのど元過ぎたらじゃだめですし。
1人がやることによって例えばグループに所属していたらそのグループが活動できなくなるしツアーもできなくなるしスタッフも仕事ができなくなる。
本当に多くの人の生活を脅かすわけです。
そういうことをちゃんと芸能界入ったときから徹底的に教えて若いうちに成功するとお金がいっぱい入るのでちょっと浮かれてしまってそういう誘惑に陥りやすいところはあると。
≫やっぱり、いろんな人が寄ってくるんですかね。
≫薬物使ってる人間は悪い人間と思いますよね。
薬物というのはまじめな人間ほどまじめに使って頼って、滅びていくんです。
いい加減な人間ほどうまく遊んで長く長く逃げていく。
だから、ASKA容疑者を別に肯定するわけじゃないけどまじめで苦しかっただからすがるしかなかった。
そしてこういう結果になったんでしょうけど。
≫牛窪さん。
この1対3対3対3の数字を見て。
≫びっくりしました。
行方不明3っていうのもちょっと驚きましたし本当に先生のおっしゃったとおり家族の問題、今回も女性としては奥様として、どこまで把握してたかわかりませんけど結局、こういう女性と一緒に捕まってということでしかも自宅にまでああいう形で家宅捜索入って奥様の心境を考えたらやりきれないですよね。
しかも、行方不明というのはどういう形で?≫まだ使っているということです。
我々のところに相談に来たけどもどこかに行ってしまって使用中ということです。
≫やめられないと…。
≫小川さんも捜査の中でこういうことを実感として感じられますか?≫今水谷さんのお話があったようにただ、やはり私も行方不明3というのは再犯している人もいますがこの30%の中にも亡くなっている方はたくさんいると思われます。
非常に怖いですね。
≫柳田さん今おっしゃったような芸能界、もう一度きちんと見直すことは必要ですね。
≫小川さん、柳田さんありがとうございました。
≫昨日、今後の進退について明かした浅田真央選手。
当番組は同時入力の為、誤字脱字が発生する場合があります。
≫今、浅田真央選手が入ってきました。
穏やかな表情で登壇しています。
≫今後の進退に注目が集まる中フィギュアスケートの浅田真央選手が昨日、7月に行われるアイスショーの会見に出席しました。
≫来シーズンはすべての試合を休み1年間の休養。
これは、18年のスケート人生で初めてのこと。
≫浅田選手は3回転半のトリプルアクセルを武器に10代のころからエースとして活躍。
人気、実力の両面でフィギュアスケート界を支えてきました。
天才少女とも呼ばれた浅田選手。
その強さの裏には壮絶な努力の日々がありました。
≫トリプルアクセル。
ダブルトゥループ。
≫浅田選手にとって初出場となった4年前のバンクーバーオリンピック。
トリプルアクセルを合わせて3回成功させるも金メダル獲得とならず涙を見せる姿も。
≫悔しさをばねにその後も浅田選手は練習を重ねていきました。
≫佐藤信夫コーチのもと一からスケート技術を見直し更には表現力を高めるため幼少のころ習っていたバレエを再び練習に取り入れました。
そして、集大成として臨んだソチオリンピック。
≫まさかの失敗に終わったショートプログラムから気持ちを切り替えて臨んだフリー。
4年間の進歩がまさに凝縮されたすばらしい演技でした。
≫そして、ソチオリンピックからおよそ3か月がたった昨日。
≫浅田選手にとって初めてとなる長期休養。
競技復帰への影響はあるんでしょうか。
フィギュアスケート解説者の佐野稔さんは…。
≫とりあえず、1年お休みということですね。
≫ゆっくりお休みにしてもらいたいような気もします。
≫きっとひとまず休んでくださいって国民がみんな思っているんじゃないかと思いますけど。
浅田真央選手休養宣言があったんですがこれまでの発言ということで去年の4月の大会のあとにソチは集大成だということを言って、あれ、真央ちゃんソチで引退かとなりましたよね。
ソチが終わったあとは今のところハーフハーフと。
そして昨日の会見でお休みをするという形で決めた。
その次のシーズンもハーフハーフ。
これ、かなりはやってますよね。
≫いろいろ使えそうです。
≫流行語大賞にというくらいですけど今後の休業の間なんですけれども大学にまた通い始めました。
中京大学を休学していた状態だったので復学しています。
大学に通うのがメーンの生活。
ショーには出るのでファンの方は見に来てもらえたらうれしいですとこれからスケートの試合をしない日々が続くというのはすごく新鮮な気持ちですということを言っています。
今、朝1時間ほど練習して、その後通学をしているそうです。
≫大学でもキャンパスで会えるかなって思ってるでしょうねみんな。
≫もう大スターですからね。
そして、この休業についてフィギュアスケート解説者佐野稔さんに伺ったのですが佐野さん、学生生活でもしかしたら恋愛もというふうにおっしゃっています。
今までできなかったことを経験して人間的にも大きくなると競技にもし戻ってきたら今まで以上の浅田さんが出来上がってるんじゃないかということをおっしゃっています。
更に技術面でもプラスだということなんですね。
競技生活ではできなかった技などにショーでは挑戦できるやっぱり競技はいくつジャンプを跳ばなければいけないとかここでスピンをしなければいけないと決まっていますのでそれがない。
競技から離れた状況じゃないとできない技術的なトライではあるしそれが自分の中にテクニックとして残っていくというプラス面もあるということで。
牛窪さん、本当にどうなるか楽しみですよね。
≫スケートの場合今、表現力がすごく重視されますからその辺りももし恋愛とかいろいろなことがあってそれがプラスに働くといいなと。
何しろ18年ということは22で働き始めたら40ぐらいまでずっとほとんど休みなくということですからね。
≫清水さんは真央ちゃん取材歴9年。
≫2005年からずっとインタビューとかさせてもらってますけど絶対休まないですね。
2014/05/20(火) 10:30〜11:42
ABCテレビ1
ワイド!スクランブル 第1部[字]
あの橋本大二郎が24年ぶりキャスター復帰。大下アナとのコンビで最新ニュースから気になる生活情報までわかりやすく丁寧にお伝えします。“大事なポイント”は見逃しません
詳細情報
◇出演者
【司会】
橋本大二郎、大下容子
◇おしらせ
☆番組HP
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※放送内容が変更になる場合があります、予めご了承ください。
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