皆さんこんばんは。
林修です。
新聞記者の書いた1つの記事が世の中を変える事さえある。
僕は今日そんな事を強く感じました。
驚きの新聞作りその全てを林修が学ぶ
この番組は普段教える立場の林修が生徒になりその道のプロから知らない世界を学ぶ
今夜の『今でしょ!講座』は林修が朝日新聞社の精鋭2人に質問しまくり!
林修が新聞記事の作り方にメスを入れる!
歴史を動かしたあの事件あのニュース
その時新聞記者は何を思って記事を書くのか?
(シャッター音)こんなもんですかね。
(雷鳴)うわっ!うお〜!新聞を折りたたむ…。
松井選手みたいな動体視力のすごくいい人じゃないと…。
明日の新聞が待ち遠しくなる
新聞の裏側を教えてくれるのは鮫島浩先生
いきなり単刀直入に。
という事は世界中でたくさんありますね。
古くは
1988年に起こったリクルート事件
値上がり確実な未公開株を賄賂として受け取ったとして政官財を巻き込み12人もの有罪判決が出ました
僕もこの事件ははっきりと覚えています
この事件を白日の下にさらしたのも朝日新聞のスクープから
未公開株というのがですね大きな歴史上のスクープだったと言えると思いますね。
そして鮫島先生がスクープしたのが福島第一原発周辺の手抜き除染
このスクープをきっかけに国の除染政策のあり方が変わったんです
朝日新聞がですね…。
これが先生たちが撮影した実際の映像
合計130時間も現場を見て回り撮影したといいます
これをきっかけにでも難しいですよね。
さっきおっしゃってた反論として…。
そしたらやった方はという反論をしてきたんですよ。
その方の…。
その反論を聞いていや実は私たちもっと持ってますよというそうなると私たちが書かなければ…。
ちょっとのっけからかっこよくないですか?
それでは林修が新聞の事をどれだけ知っているか?
2択テスト
問題1。
あっこれはね10時ぐらいに起きた地震が載ってたような記憶があるんで朝日のAでいきます。
はい正解です。
朝刊の締め切りは大体深夜1時ぐらい
締め切りと戦う新聞作り
このあと詳しく教えてもらいましょう
どっちだろうな〜…。
あっそういえば『相棒』で国会付きになるのどうのこうの…。
あっ違う。
あれ裁判所だ。
う〜ん…ああそうだ。
Aです。
新聞社の場合はAです。
火事が起きたり交通事故が起きたり。
まず記者は情報を取りに行くために情報が多いところに行くと。
記者はどのようにしてネタを集めてくるのか
そろそろBがほしいところなんでBでいきます。
(伊集院)あ〜俺逆だ。
あっ伊集院さんA。
また逆ですね。
さすがにトップの候補はそうはないかな…。
答えは…Aです。
あっAですか。
やはり各部がですね今日これが一面トップにふさわしいと立候補するわけですよね。
まあその段階で何もかもやみくもに立候補してるとその部の信用を失っちゃいますのでやはりこれは大体毎日4つ5つぐらい。
あれじゃないですか?Bです。
あっBでいいですか?これはもう自信あります。
はい正解はBですね。
伝書鳩の話はですね『相棒』の中で大滝秀治さんがやっている回があります。
毎日届く朝刊の作り方を徹底的に学びましょう。
新聞も最初は白紙のはず
一体これを何人で作っているのか?
一面のトップ記事は誰が決めているのか?
徹底的に教えてもらいましょう
これ一体何人ぐらいの方が携わって新聞作ってるんですか?朝日新聞の場合記者がですね2000人以上います。
(観客)え〜っ!これはまず日本各地に…各都道府県にもいますしまあ大都市…東京にはたくさんいますし。
逆に2000人以上もいらっしゃるんでそんなに記事を…毎日毎日書かなくてもいいって状況になる。
ホントに自信のあるものだけを出せばいいと。
そうですね。
それではここから朝刊が出来るまでを時間経過とともに見ていきましょう
じゃあこちらの方を…。
ほぼ朝日新聞で毎日大体ですね朝刊のスタートは14時30分が1つの大きな節目になります。
この時までに各部のデスク担当デスクはですね今日この記事を出したいというエントリーをするんですね。
これは一面だろうっていう場合はスポーツ部は写真付き一面だっていう形でエントリーするんですね。
14時30分から15時30分の1時間。
新聞を見るとですね…。
えっどこですか?
(伊集院)見た事ない。
この日の編集長は市川誠一さんという方ですね。
変わります。
そうです。
今朝日新聞はうわ〜。
へえ〜!だからこの市川誠一さんはその3人のうちの1人。
中2日です。
つまりその新聞の日のえっこれずっと
(伊集院)へえ〜!へえ〜。
なるほど。
いや〜…。
ただ通になりたいですよね。
こうやってパッと見て…。
(観客の笑い)なりたいですよね。
そうですよね。
ここで少し整理するとまず14時30分の段階で各部署が翌日の朝刊に載せたい記事を当番編集長に渡します
つまり…
これは痺れる状況です
そのあと15時30分にデスク会っていうのがあってこれがなかなか…
実際その時間になると…
(チャイム)皆さんが1つの会議室に集まってですねまず当番編集長から今日の新聞はこういうふうに作りますという提案があります。
この日で言うとでもこのデスク会30分ぐらい行うんですけども各部のデスクが1人ずつ出てるんですが…。
「いや〜それは一面じゃないでしょう」とかですね。
この記事をどのぐらい扱うかって大議論になりまして。
「集団的自衛権先送り」と書いてるんですけどこれは本当に…。
「これで行く」と決めるという事になる。
議論だけしてるわけでは…。
その間記事書いたりレイアウト作ったりしなきゃいけないので…。
ちなみにデスク会は
ここからレイアウト作業や…
間違いのチェックを急ピッチで進めていきます
さらにです
紙面だけではなくデジタル新聞の方も同時進行
こちらは24時間更新しなくてはいけないのでとにかく大忙し
そしてここでようやく白紙だった新聞に記事が入ります
しかし…
この9時45分の段階で一回こういう…。
最初に刷り上がった新聞を見ながらですね第2回デスク会というのが行われます。
ここで…。
うわ〜!それはただ…。
やはり我々は…。
今おっしゃったようなそういう…。
そうですよね。
そういう意味ではホントに…。
あとですね1時25時頃にですね大体最終的な締め切りがあって。
1時ですか?だって…。
早い時…。
大体確かに全部の記事が1時に来たらそれは間に合わないですけど大枠は出来てて結構…最後の最後が飛び込んだら対応出来るって事ですよね?そういう事ですね。
だって特番の収録長引いた時に…。
ウソ!これ間に合うんだ!と思って。
それで全部収録真夜中終わって家に帰って一服ついたら「おいさっき描いてたやつ来たぞ!」みたいな…。
ありますから。
第2回のデスク会を終えここでようやく朝刊が完成
いや〜これを毎日やってるなんて本当にすごい!
それではここで完成した新聞をどのように印刷していくのか林修が印刷工場に潜入
やって来たのは朝日新聞本社
実はこの本社の地下に印刷工場があるらしいんです
いきなり驚かされました
林修いざ工場内へ!
林修の最初の疑問
新聞を作る紙を置いているのはどんなところ?
へえ〜。
これ…。
(蜷川さん)そうです。
これが…。
紙庫。
うわ〜壮観ですね!あの約2日分ちょっと…。
朝夕刊をですね2日分ぐらいですかね刷れる量がいつも入ってるという状況です。
あの…これ巻取りといいますけども…。
続いての疑問は…
はい?え?そういう事です。
使っているのはこのアルミの板
はあ〜。
それが自動的に機械の方にセットされてレーザーで焼きつけて出てくる。
その板を輪転機にセット
超高速で印刷していきます
うお〜!こちらがそうです。
これ見えるのはねイチロー選手とか松井選手みたいな動体視力のすごくいい人じゃないと…。
このような形で新聞が折りたたまれ最終的にカットされて新聞の完成
それでは最後の疑問
お〜!そうですね。
へえ〜。
1時間9万部ってすごい!
これなら深夜1時まで紙面を作っていても朝には家に届いているのも納得です
いや〜新聞には多くの人たちの情熱が込められていたんですね。
そんな新聞を作る上で欠かせないのが記者。
一体新聞記者はどのようにスクープを物にし記事にするのでしょうか。
新聞記者にとって最も重要な事はなんですか?新聞記者とは文章を書く仕事ではないんですよね。
正しい情報を取る事が一番大事。
具体的にはどうやってその情報を取っていくんですか?基本的に記者の仕事というと…。
テレビで見るのは記者会見っていうのが多いんですけども…。
ですから私たちはなるだけ…。
会えないですね。
取材先のおうちにですね…。
そこで…。
色んな面で…。
やりにくいですね。
これ公園とか散歩で横に歩いてるぐらいだとあまり迷惑かからないですね。
さらにこのあと…
最終的に客観的な記事にしたいと…。
先生によると取材相手とサシになるには朝の散歩に同行するのがチャンスだとおっしゃいます
そしてなんと実際この朝の散歩であの
詳しく伺ってみましょう
私はもうお亡くなりになりましたでそろそろ…。
これはホントに長い年月ずーっとかけて少しずつ信頼を得ていったという1つの例でしょうね。
そしてこれが鮫島先生の地道な努力が実を結び一面を飾ったスクープ記事
取材相手と信頼関係を築く事が一番大切なんだそうです
でもこれねプロとしてのバランス感覚っていうか何かその人が大きな失態を犯した時…。
それもそこまで頑張ったからサシになれたし頑張ったから取材出来るようになって頑張ったからものに出来たニュースじゃないですか。
でもこれを載せるって事は今までのその関係はもうなくなるわけだから今後は全く取材出来ないですよね?まああの…私は政治報道が長いですけどもじゃあちょっと…。
多分この番組をご覧になってる方っていうか話ガラッと変わるんですが…。
かっぽう着がどうのこうのっていう…。
僕はそれは不要ではないかと個人的に思ってそういうコメントも出したんですけども。
それでは今年上半期で一番のニュースだったと僕が思うSTAP細胞の一連の記事について質問をぶつけます
じゃあちょっと…。
多分この番組をご覧になってる方っていうか話ガラッと変わるんですが…。
朝日新聞の一面も華々しく飾ったSTAP細胞の記事
この記事を見た時僕も本当にすごいと驚きました
そして新聞をはじめとするメディアはかっぽう着を着た小保方さんに注目し始めましたよね
小保方さんを褒めたたえる記事が相次ぐ中…
「心よりお詫び申し上げます」「誠に申し訳ありませんでした」
(カメラのシャッター音)
この一連の騒動をまず我々もまさにさっき言った…。
最初から…。
今回の報道に関しては…。
僕もテレビ朝日でコメンテーターやらせて頂いてるので…。
おっしゃられた…先ほどおっしゃったようなかっぽう着がどうのこうのっていう…。
僕はそれは不要ではないかと個人的に思ってそういうコメントも出したんですけども。
ここは会社の中でも…。
私というのはやはり今回の…。
と言う鮫島先生
さらに今回の一番の問題は大手メディアとインターネットに意見を書き込む人々との関係にあるとおっしゃいます
それはもう仕方ないですよね。
これは1人1人の力が問題点を追究したという例では非常に歴史的な事件だったと思うんですよね。
これは一種ただし…。
私たち一番向き合うのは国でも役所でも警察でもなくやっぱり読者なんですよね。
つまりなるほど。
それでは今度は記事の書き方について教えてもらいましょう
実はここにも新聞記事ならではの文章の書き方があったんです
いい記事とあまりよくない記事。
そういったものはどこに差があるとお考えですか?そうですね。
じゃあ具体的な例で考えてみましょう。
ざっと見てもらって…。
…という記事があったとしましょうね。
ざっと見た感じこの記事にはえっこれダメですか?ダメなんですね。
何がダメ…。
(伊集院)なんか…細かい難癖をつけていくと…。
そういう事?全部言っちゃいましたよ…。
もっと大本ですね。
その情報の根拠。
出所を示すっていうのがどんな短い記事でも大事なんですね。
つまり「警察によると」とかですね。
「警察がビルで火災が発生したと発表した」とかですね。
誰の情報なのか。
火事火事火事火事…。
あっホントだ!これフィリピンの事件で…。
ありますね!あっホントだ。
つまりすごいすごい。
それではここで
上野動物園で今大人気の今年生まれたばかりのサルの赤ちゃんを取材して記事にせよ!
社会面で見るほのぼのとした記事
こういった記事は
予備校講師としてのこの課題完璧にこなしてみせます!
今までに聞いた事がないような「えっそんな事が?」っていうのを聞き出せたらまあ取材としては成功。
そうですね。
林です。
今日はホントによろしくお願い致します。
よろしくお願い致します。
えっとですね…。
(大賀さん)こっち今手前に向いてる子が…。
(大賀さん)そうですね。
そうですね一番最初の出産の時はですねすごく気が立つんですね。
イライラしてるんです。
ちょっと育児が実はうまくいってなかったんです。
こういう事起きたらまずいなと元々想定されてた事はどんな事がありますか?池に落ちる事ですね。
実際過去ここで池に落ちてしまって亡くなった赤ちゃんっているんですか?
(大賀さん)一昨年実はあります。
このあとも順調に取材を進めた林修
この4つのキーワードをどう文章にするのか?
現代文講師としての手腕が問われる
(シャッター音)
(雷鳴)
新聞社に戻って記事作り
ここは僕の腕の見せどころです
そしてこれが僕の書いた記事
まずまずの出来だとは思うんですがねぇ…
一応読みますと…。
…というふうに書きましたのでちょっと読んで頂ければと。
はいじゃあちょっと読ませて頂きます。
果たしてうん…。
はい。
いえいえ…。
例えば「元気に遊ぶ」とかね「来園者を楽しませる」とかね…。
なるほど。
「元気に遊ぶ」ってそりゃそうだよねって。
いえいえ。
本当にありがとうございます。
いや〜最低限予備校講師のプライドは保たれたと思います
とてもよい勉強になりました
いい記事が書けたからといっていい新聞が出来るわけではありません。
記者が書いた記事を読者にわかりやすく伝える工夫それがレイアウト。
ここからは新聞に隠されたレイアウトの秘密について学んでいきましょう。
例えば人類が初めて月に到着した時の記事は…
ご覧のとおり
手書きで着陸の様子を描いていたんです
紙面のレイアウトはもちろん見出しも考える編集デスクの田中先生に教えて頂きましょう
全てとは言わないですけれども…。
そうですね。
林修にレイアウトのセンスはあるのか?
早速テストしてみましょう
このAとBを見て頂いてどちらがいい紙面かなというのを答えてください。
ポイントは2つ
真ん中にある写真の大きさが違う
そして下の方にあるタイ首相の記事が左右全く逆の位置にある
あなたはどちらの紙面が正しいと思いますか?
俺考えすぎちゃうからもう決めよう。
僕こっち。
「なんとなく」はい「なんとなく」いいです。
これあ〜そうですね。
僕はBだと思います。
(伊集院)そっち?えっと正解はBです。
あの…まずこの写真とこの頭についてる写真の大きさがこちらはメリハリがありますけれども。
こちらがメインの写真だなっていう事がわかって頂けると思うんですけれどこちらは同じような大きさになっていて…。
そんな事まで考えてるんですか!?一応考えてるんです。
そしてこの部分にも新聞レイアウトとしてタブーとされている事が
禁じ手なんですか?両切れというふうに言っていて…。
ここの同じ段で2つの記事が終わってしまっているんです。
確かに迷いますよねどう読んでいいか。
だからレイアウトを考える時に読者の方がストレスがないように…。
これってどうなってんだ?そうなんですか。
じゃあ教えてあげてください。
(一同笑い)そうですね。
だから…。
もう1ついやいやそれすらわかんないですよ。
どこだっけ?ですよ。
…って思いますよね。
だからそういう時はタイ首相って言った方がきちんと読者の方に…。
なるほど。
うわ〜…。
林修は見出しを書くセンスがあるのか?
続いては見出しのテスト
…という内容の記事です。
なるほど…。
うわぁ…これそうですねあの…。
考えてみてください。
うーん…。
ちょっとあおったかな?まあいいや。
はいいいです。
ではまず伊集院君から見ていきます。
どうぞ。
いきます。
今日のニュースです。
では林君。
はい。
えーショッキングなニュースです。
なるほど。
分けるパターンですね。
先生いかがですか?主見出しっていう部分です。
世界最低っていうふうにしていますけれどもやっぱりこれは
(伊集院)俺そこ迷ったんですよ。
これを「水準」をなくしちゃうともう誤報なのか…。
やっぱり
(観客)ああ〜。
そうですね。
うわ〜!
(一同笑い)それがどのぐらいの長さ続いているのかっていう事を具体的に盛り込んであげた方がよりデータが多いですよね。
『朝日新聞』ではないと思うんですけれどもよく一部スポーツ紙にですねあの…「宇宙人遭遇か!?」みたいなのがあるんですけど。
(一同笑い)あれはあのえっと…スポーツ紙っていうか…。
っていう事だと思うので…。
いいかと?なるほど。
(一同笑い)大問題ですよね。
ってなりますよねこれ。
先生も今まで色々な記事に見出しをつけてきたと思うんですが…。
えっと私は…。
ああなるほど。
わあ〜素敵ですね。
二重の虹が出た時だったんです。
例えば二重…。
この記事が一面に出ていたと…。
「すてきなことも、きっと2倍」という言葉にすごく励まされたっていう…。
っていうお手紙をくださった女性がいて…。
わからないままにその問題の答えを生徒に教えてた事についてちょっと反省しました。
林君本日は本当にあの…。
でまあそれを教えながらですね…。
2014/05/20(火) 19:00〜19:54
ABCテレビ1
林修の今でしょ!講座[字]
普段は教える立場の林修先生が生徒に変身!様々な分野に精通した講師が集まり、林修先生に知らない世界をレクチャーします!このタメになる講座いつ受けるか?今でしょ!
詳細情報
◇番組内容
今回は林修が知りたかった新聞の作り方を徹底的に学ぶ!
現役の新聞記者が朝刊ができるまでの工程や
取材で特ダネをとる方法、見やすい新聞のレイアウト術など
普段はめったに教えてくれない新聞社の裏側を公開!
更に林修が記者となって上野動物園で取材を体験!
どんな記事ができたのか?
◇番組内容2
◎朝刊に載せる記事は何時まで変更できる!?
◎トップ記事は何候補の中から選ばれる?
◎新聞って何人の人で作っているの?
◎ネットが普及している今、新聞の強みは何?
更に林修が新聞社に潜入し裏側を取材!
新聞作りの大変さに思わず絶句!!果たしてその内容とは…
◇出演者
【MC】林修
【進行】宇佐美佑果(テレビ朝日アナウンサー)
◇出演者2
【講師】鮫島浩(朝日新聞)、田中志織(朝日新聞)
【学友】伊集院光
◇おしらせ
☆番組HP
http://www.tv-asahi.co.jp/imadesho/
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – その他
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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日本語
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