たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学 2014.05.20

日本人のおよそ6人に1人
予備軍も含め実に2000万人以上もの人々が知らず知らずのうちに蝕まれている病のことを
それこそが…
食べすぎなどにより血液の中に糖分があふれかえり血管がボロボロになるあの恐ろしい病です
こちらをご覧ください
これは糖尿病患者の血液の流れを捉えた珍しい映像です
血液がドロドロになり大渋滞
流れが悪くなっています
こんな状態になると…
心筋梗塞をはじめ命に関わる数々の病にいつ襲われてもおかしくありません
そう高血糖状態こそ諸悪の根源
しかし
近年の研究で血糖値にまつわる新たな事実が分かってきたのです
それは…
なんと
このホルモンをしっかり分泌することができれば血液の中の糖分を排除し血管を若く保つことが可能になります
これこそが…
しかし実はこのホルモンは人によってしっかり分泌できている人とあまり分泌できずに血糖値が高くなっている人に分けられることも判明
まさに
やはり
早速このホルモン研究の第一人者である専門家の元へ
先生やはり太っている人がホルモンを出せていないのでしょうか?
そう血糖値が高い人イコール大食いで太っている人とイメージしがちですが太っていない人の中にもうまくホルモンを分泌できずに高血糖になっている人がいるというのです
一体どういう人なのか?
そこで今回は
その人こそ血糖値を下げることが期待できるホルモンをしっかり出せていない人ということになります
おはようございます
ご協力頂いたのはご覧の男女16名
ある条件を満たした方のみのご参加です
それが…
BMIとは体重を身長かける身長で割るという公式から導き出される肥満の指標のこと
この数字が25未満なら問題無し
それ以上だと医学的に肥満と判断されます
皆さんも是非計算してみてください
ちょっとチクンとしますよ
今回はお集まり頂いた
お腹がすいている状態の血糖値を測らせて頂きます
健康な人の場合おなかがすいている時の血糖値は100未満です
100〜109までは「正常高値」と呼ばれるイエローゾーン
109を超えると糖尿病予備軍です
果たして
まずは会社員の小段さん41歳
BMIは19.4とご覧のようにスリムな体型です
結果はこちらで発表します
糖分が100のラインをこえたらアウトです
果たしてラーメン大好き小段さんの結果は?
ありがとうございますあぁ…
血糖値は89とかなり立派な数値
小段さんその体型どおり血糖値を下げる効果が期待できるホルモンをしっかり出せているようです
続いてはパート主婦の小竹さん56歳
BMIは肥満ギリギリの24.7ですが大丈夫でしょうか?
とかなりヘルシーそんな小竹さんの血糖値は果たして?
(スタッフ)いかがでしょうか?ありがとうございます
血糖値は87先ほどのスリムな小段さんを上回る優秀な数値
小竹さんも血糖値を下げる効果が期待できるホルモンをしっかり出せているようです
続いては学校の先生をしている名村さん54歳
BMIは23.2とちょっとぽっちゃり体型です
自信の程を伺うと?
果たして血糖値はどうなのか?
残念ながら名村さんの血糖値は106と糖尿病予備軍の一歩手前
BMIの数値は肥満ではないのに血糖値が高い
つまりホルモンをうまく分泌できていない可能性があります
さらにこちらのBMI23.5の立野さんも…
こえちゃいました
血糖値はちょうど100をマーク
ホルモンがうまく分泌できていないようです
すべての結果血糖値が高めでホルモンをうまく分泌できていないと考えられるのは3名
そのほかの皆さんは体型どおりしっかりホルモンを出せているという結果に
今回の結果を受けて川口先生はホルモンをうまく分泌できていない人は血糖値が高くなるだけでなくある臓器に問題が起きている可能性が高いと指摘します
なんとホルモンをうまく出せないと肝臓に脂肪がたまり脂肪肝になるというのです
放置すれば肝硬変や肝臓がんにつながる危険性があります
そこでホルモンをうまく出せていない名村さんの肝臓をエコーやCTで徹底検査することに
果たして…
こちらが名村さんの肝臓のエコー画像
手前にあるのが腎臓で奥のうっすらと白くなっているのが肝臓です
この肝臓の色を健康な方の肝臓と比べてみると…
結果は一目瞭然
名村さんの肝臓は健康な人に比べ全体的に白くなっています
実はこの白い部分はすべて脂肪がたまっている所
名村さんは肝臓の細胞のおよそ50%に脂肪がたまり脂肪肝の状態になっていることが判明
ホルモンをしっかり分泌できていないことで血糖値が高くなるだけでなく脂肪肝にもなっていたのです
では一体血糖値を下げる効果が期待できるホルモンはどうやったらしっかり分泌されるようになるのでしょうか?
このあと
(たけし)さぁ番組では恒例ですね血糖値先生VTRの人みたいに痩せててでも肝臓だけが脂肪肝…っていうのはありえる?ありえます実際私の患者さんでも本当にスリムな患者さんがいますがエコーを当ててみるとものすごい脂肪肝という方もおられますからですので「太っていないから私は大丈夫」ということはちょっとなくて太っていなくても脂肪肝かどうかということは気にして頂きたいと思いますさらに最近の結果では脂肪肝これが原因で血糖が上がるということが分かってきたんですねこの脂肪肝の脂肪を減らせば血糖値は下がるってことですか?はいそのとおりです大切なのはVTRにもありましたあるホルモンなんですあるホルモンを出せていると脂肪を分解することができますので肝臓の脂肪を取ることができて血糖値が下がってくるその結果糖尿病の予防につながるということが最近期待されてますそのあるホルモンというのがこちらですマイオカイン?マイをカインえぇ〜?ヘヘヘッ何を言ってんだ
(喜多)気に入っちゃったじゃないですかそんなに喜んでどうするのマイオカインっていうのは何ですか?マイオカインはさまざまな機能があるんですけどもその中の1つに脂肪を分解するホルモンの1つということが分かってます
このマイオカインをうまく分泌できれば肝臓の脂肪を分解し減らすことができるのです
では
そのメカニズムをこの容器が肝臓ですそしてこの中にたまっている白い丸これが肝臓にたまった脂肪です正常な方も肝臓の中には少し脂肪がたまっていますではその状態を捉えた肝臓の顕微鏡画像を見てみましょうこちらですこれが脂肪ですかね
(川口)そのとおりです白い丸いものが脂肪を蓄えた肝細胞です正常な場合ですと肝臓全体の5%以下になってますこれが正常な肝臓これが血糖と考えてください肝臓には色んな機能がありますその1つの機能に糖を取り込んでため込むという機能がありますでは今から肝臓に糖を注いでみたいと思いますこのように肝臓が正常ですとどんどんと糖を取り込んでくれてしっかり肝臓が糖を蓄えることができるわけですそうすることでこの血糖値を低く保つことができます肝臓が糖をため込むことには何の問題もないんですか?これはもう栄養源とかそういうのでそのとおりです私たちが寝てる間にですね約6時間ぐらいあると思うんですけど実はその寝てる間この肝臓の血糖が使われているといわれていますそうなんですかへぇ〜
このように
血液中の糖分を少ない状態でキープでき血糖値を低く保つことができます
では今度は脂肪がたまった肝臓つまり脂肪肝の顕微鏡画像を見てみましょうこちらです
(スタジオ内騒然)柄としてはこっちのほうがいいよね
(ガダルカナル・タカ)なんで柄で見ちゃうんですかこれ全部先生脂肪ですか?そうなんですこれ全部脂肪です脂肪だらけだこれ脂肪でギッシリ詰まった肝臓ですね脂肪肝という診断がつくには肝臓の中の約30%脂肪がついていればエコー検査やCT検査で脂肪肝というのが分かりますがこの方の場合には恐らく70%ぐらいはついていると思いますね一気にここまで?それとも時間もかかってるんですか?ある程度の時間をもっていきますが肝臓は症状がありませんのでここまできても全く症状がない方いっぱいおられます分からないんだ
(川口)そうなんです痛いとかそういうのないですもんねないんですよ
(川口)それではこの脂肪肝の方に先ほどと同じ糖を注ぐとどうなるかやってみたいと思いますこれはもう皆さんお分かりだと思いますけれどもここまでくると…
(一同)あぁ〜
(川口)漏れ出ちゃいましたね結局は肝臓がため込めないやつがあふれちゃうからこれが身体に悪いそうです肝臓が糖を取り込む能力が落ちてくるんですねですから取り込めない血液中の糖分がどんどんと高いままでいるそういったのが高血糖の状態が続くことなんですね
そう肝臓に脂肪がたまってしまうと糖分を取り込む機能が落ちてしまうため肝臓で蓄えきれない糖分が血液中にあふれ高血糖に
結果糖尿病になるおそれも…
これがそのマイオカインだとしますマイオカインはホルモンですので血液中に分泌されますそして血液に乗って肝臓に行くとこのように脂肪肝の中にたまった脂肪を分解して取り出してくれるとこういうふうないい働きを持つホルモンなわけなんですねほかのとこにも行くんですか?肝臓だけじゃなくて
(川口)そのとおりなんです実はですねまだこれは実験段階の研究結果ではありますけれどもこのマイオカイン脳に行ったら認知機能を改善したりとか
(スタジオ内騒然)骨に行けば骨が強くなったり
まだ研究段階ではありますがマイオカインは
(喜多)すごい役割を果たすこのマイオカインなんですが肝臓にたまった脂肪を分解するためにはこのマイオカインをうまく分泌する必要があるんです実はこのマイオカイン身体のある部分から出ているんですね皆さんどこだと思いますか?マイオカインだよどこから出てる
(ガダルカナル・タカ)IKKOさんに答えてもらいましょう
(喜多)何やってんの!?先生どうもすいません番組が私のおかげでひどいことになってしまいました何をやってるんだ!でもこれ肝臓にいいってことは肝臓から出てるってことはないですよね?そうですね肝臓ではありませんえーっ!?違うよねそうです臓器から出ます
(ガダルカナル・タカ)ほら!でも一般的には臓器と考えられてないかもしれませんいろいろ出ましたが実はこの場所なんです
(喜多)筋肉です
(川口)そうなんです筋肉はですねもともと収縮したり伸展したりして身体の動きを動かしてる運動器官ということはご存じだと思うんですけども実は最近この筋肉はですね膵臓や脳のようにホルモンを分泌する内分泌臓器ということが分かってきたんですへぇ〜すごいなさまざまな研究でその筋肉を動かすことで大体筋肉の細胞から25種類ものホルモンが出てるというふうにいわれてます実はマイオカインといいますのは1つのホルモンではなくてまとめた言い方なんですねそれをまとめてマイオカインというふうにいいます
(ガダルカナル・タカ)1つじゃないんだそうなんですねじゃあ筋肉をしっかり動かせばいいんですか?
(川口)はいそのとおりですえっそうなんですか?
(川口)そうなんです何か動かし方があるんですか?
(川口)コツがあります実はこのマイオカインを出させるために筋肉のある使い方があります使い方によってマイオカインの分泌が上がったりとかなかなか上がらなかったりということがあるんですねそろそろそろそろ教えてもらいたいですよね
お待たせしましたこのあと
では実際に
そこで再びこちらのお2人にご協力頂くことに
先ほどの検査で血糖値の結果が優秀な成績だった小竹さんと脂肪肝で高血糖になっていた名村さん
お2人の
測定方法はまず安静時のマイオカインの量を測り次に簡単な運動をしてもらったあと再びマイオカインの量を測定します
安静にしている時と運動をしたあとでどれだけマイオカインの分泌に差が出るのかを測るのです
安静時と運動後の差が大きければ大きいほどふだん筋肉のいい使い方をしているマイオカイン賢者ということになります
果たして…
まずはお2人が安静時に分泌しているマイオカインの量から測定
その結果がこちら
血糖値が優秀な成績だった小竹さんは2.9pgという値
高血糖だった名村さんは2.0pgでした
これが
続いてお2人にお願いしたのは
もちろん無理をしない範囲で行って頂きました
果たしてこの運動で
まずは
安静時の2.0pgが…
ご覧のように運動してもマイオカインの上昇は緩やか
結果は2.6pg
僅か0.6pgの増加にとどまりました
一方血糖値が低かった小竹さんの結果がこちら
安静時は2.9pgでしたが…
ご覧くださいマイオカインの分泌量はグングン伸び4pgに到達
名村さんの倍近く分泌されていました
小竹さんはマイオカインの分泌量が多いまさにスーパーボディの持ち主という結果に
この違いはどこから生まれるのでしょうか?
そこでお2人の運動習慣をちょっとのぞかせて頂くことに
すると密着取材の結果
まずはマイオカインをあまり出せていない学校の先生をしている名村さん
ふだんの運動習慣を聞いてみると…
雨降ったりとかいろいろあれば…
実は名村さんは週に1回はこうしてジムに通い汗を流すスポーツウーマン
しかもやっているのは格闘技をエクササイズに取り込んだ激しい運動
かなり健康的に思えますがなぜマイオカインの分泌が少ないのでしょうか?
では一方の小竹さんの運動習慣はどうなのか?
まずはご主人に奥さまの優秀な検査結果を報告すると…
と奥様がマイオカイン賢者だということを信じられないご様子
なぜかといえば…
やはり運動は全くせずゴロゴロしているばかりだとか
とはいえ必ずどこかに
そこで普段の様子をのぞいてみると…
どうやらどこかにお出かけのようです
1時間後の午前11時家をあとにした小竹さん
どこに行くのか伺ってみると
実は小竹さんは
早速私たちもついていくことに
すると…
小竹さん歩く歩くどんどん歩きます
なんと小竹さんのご自宅から働いているスーパーまでの距離はおよそ2.5km
この道程を毎日歩いて往復しているというのです
急な坂道にさしかかっても小竹さんの歩くスピードが落ちることはありません
見えてきたのは駅です
階段を上って下りて反対側へ
ここまで家を出てからノンストップで30分
ようやく勤めているスーパーに到着です
ここでお昼の12時から夕方の6時までレジ打ちのパート立ちっぱなしです
そして仕事終了
ご自宅用の買い物も済ませご帰宅です
往復5キロの道のりをものともせず軽快に歩いた小竹さん
ということでお2人の運動習慣の違いは…
早速お2人の運動習慣を川口先生に見て頂くと…
そう
そもそもマイオカインは筋肉の細胞の中の小さな袋に入っています
私たちが運動をすると筋肉が収縮し…
袋からマイオカインが全身に放出される仕組み
しかし袋の中の
その後いくら筋肉を収縮させてもマイオカインはそれ以上増えていかないと考えられています
つまり1日だけハードな運動をするよりソフトな運動でも毎日続けるほうがマイオカインの分泌が良くなると先生は言うのです
そう小竹さんはほぼ毎日1時間ほど歩くことでマイオカインを十分に分泌させマイオカインに対して感受性の強い身体を維持していると考えられるのです
とはいえ
そこで私たちは
先生は重力がない宇宙で筋力が落ちやすい宇宙飛行士のために効率的な筋力トレーニングを考案した宇宙医学のスペシャリストです
そんな志波先生が今回考案してくれたのは普段の生活の中である事を10回するだけの簡単マイオカイン増加法
果たしてそれはどんな方法なのか
さらに
果たしてどんな分泌法を考えてくれたのか
先生が言う有酸素運動と簡単な筋トレの組み合わせこそ…
方法はとても簡単
毎食後足を肩幅に開き真っ直ぐ立ってください
そして3〜4秒かけゆっくりひざを曲げてスクワットします
伸ばす時も同様に3〜4秒かけてゆっくり行います
これを10回繰り返すだけ
そこで今回は最近血糖値の上昇に悩んでいるというある芸能人にこの方法を実践していただく事に
その方は都内のとあるレコーディングスタジオにいました
果たして・・「夢にまで見たリジー」・
なにやらノリノリのロックが聞こえてきましたが…
そうご存じ高橋ジョージさんです
・「愛はこれからさ」
実は高橋ジョージさん今から
しかしそれ以来…
特に運動もしていないので血糖値の上昇は年を追うごとに気になっているのだとか
だけどなかなかね…
そこで早速血糖値がなかなか下がらないという高橋ジョージさんの現在の血糖値を調べさせて頂きました
さらに今回は血糖値上昇の原因の1つ肝臓に脂肪がたまる脂肪肝もあわせて検査
すると…
おなかがすいている時の血糖値は…
確かに糖尿病予備軍の116を記録
肝臓の状態もおよそ10%〜20%の脂肪がたまっている軽度の脂肪肝だということが判明しました
では問題の
(スタッフ)今日はですねマイオカインの量を測らせて頂きたいなと思いまして
高橋ジョージさんにも安静時と30分の速足ウォーキング後のマイオカインの量を測らせて頂きました
するとマイオカインに対し驚きのヘタレ状態であることが分かったのです
高橋ジョージさんの安静時のマイオカインの量は2.5pg
これが運動したあとでは…
まさかの真っ平ら
分泌量は2.5pgで変化ゼロ
安静時と運動後で全くマイオカインの分泌量が変わらない感受性が極めて悪い状態だったのです
これはなんとかしてあげたいというわけで
今回通勤で歩く事がないジョージさんには食後の10回スクワットにプラスして15分間のウォーキングを1週間行って頂きました
もちろん食事内容は普段通りで結構です
果たして1週間でどれだけ血糖値が改善するのでしょうか?
おはようございます初日のごはんですけど普通の朝ごはんですご飯に味噌汁それからシャケ煮物ですね
この日の朝食は
ジョージさんしっかり完食すると…
近所の公園でスクワットを開始
さらに…
続けて公園をウォーキング
すると5分後…
ハァハァ…ロード〜君のぶんまで生きよう
と最初は上機嫌
余裕さえあったのですがそれもつかの間
とブツブツ愚痴を言い始めました
とはいえ…
すべては愛する妻や子どものため
マイオカインを分泌せねば
昼食のあとも忘れずにちょこっとスクワット&ちょこっとウオーキングを続けたジョージさん
さらに夕食後もきっちり実践
有言実行それでこそロッカーです
こうしておはようございます今日は2日目ですすいませんハートなんてね
2日目も奥さまの愛情たっぷり手料理のあとはスクワットとウオーキングです
こうして朝・昼・晩血糖値改善マイオカイン分泌法を3日目も…
4日目も…
そして5日目もへこたれることなくやり抜いた高橋ジョージさん
検証開始から1週間が経過
(スタッフ)おはようございますおはようございます
果たして高橋ジョージさんの血糖値はマイオカイン分泌法によって下がっているのでしょうか
1週間前の血糖値は糖尿病予備軍の116でしたが…
やだなこの音楽あっやばいやばい!おっ!
なんと結果は104
マイオカイン分泌法によって1週間前より血糖値は12も下がりジョージさんは糖尿病予備軍から見事脱却を果たしたのです
このあとも血糖値改善マイオカイン分泌法の継続を誓った高橋ジョージさん
血糖値の気になる皆さん
ちょこっとスクワット&ちょこっとウォーキング
簡単マイオカイン分泌法をぜひお試しあれ
携帯サイトでは肝臓イキイキ度チェックを公開中
「体がだるい」「寝ている間に足がつる」など13の質問で肝臓お疲れ度をチェック
2014/05/20(火) 20:00〜20:54
ABCテレビ1
たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学[字]

身体が老けない秘密 第5弾 発見!血糖値を下げる新ホルモンSP
▽痩せていても肝臓にべったり脂肪が!?…「糖尿病」や「心筋梗塞」を予防する(秘)ホルモンを徹底解明!

詳細情報
◇番組内容1
【新ホルモン】
◆日本人の約6人に1人、2000万人以上が蝕まれている「糖尿病」…その危険は太っている人だけではなく痩せている人にもあった!「血糖値」を下げる効果が期待できる(秘)ホルモンの正体とは一体!?
◇番組内容2
【主婦に密着】
◆脂肪肝や血糖値の改善が期待できる(秘)ホルモンを多く分泌できる運動習慣とは…2人の主婦の生活に密着取材

◇番組内容3
【簡単分泌法】
◆宇宙医学の名医が考案!血糖値を下げる(秘)ホルモンを効果的に分泌する方法とは!?…高血糖に悩む大物芸能人が実践!!「たった10回カンタン分泌法」
◇出演者
【司 会】ビートたけし
【アシスタント】喜多ゆかり
【ゲスト】萬田久子、榊原郁恵、ガダルカナル・タカ、IKKO
◇おしらせ
家庭で簡単にできる楽しい健康法を伝授!
さぁ、みんなで楽しく健康になりましょう!!
番組HP☆
 http://kenko.asahi.co.jp/

ジャンル :
情報/ワイドショー – 健康・医療
ドキュメンタリー/教養 – 宇宙・科学・医学
福祉 – 文字(字幕)

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz

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