愛する妻子を日本に残し彼が亡くなったときにはなんと…。
いったいなぜ彼は遠い辺境の地でありえへん偉業を成し遂げることになったのか。
ということでまずはこちらの国から。
少し調べただけでも興味深いワードが連発。
そんなブータン王国は大国中国とインドに四方を囲まれたヒマラヤの麓に佇む小国。
中国インドという2大大国から自国の文化を守るため更に欧米化を嫌うという考え方からその結果国の成長率を表す1人当たりのGDPは日本と比べておよそ14分の1。
そのことからもわかるようアジア最貧国の1つと呼ばれるほど貧しい国なのです。
しかしその一方ブータンはいったいなぜそんな謎めいた国ブータン王国を訪れる日本人渡航者数は…。
決して足を踏み入れない未知なる秘境の国なのです。
ブータンに行くには日本からの直行便がないためまずは飛行機を降りるとすぐに国王と王妃のどでかいツーショット写真がお出迎え。
そしてここブータンはその裏には実はその裏づけのひとつが…。
しかもそれは王政支配が続いた国で国王から「幸せか?」と聞かれたらとりあえずイエスと答えてしまうのでは?という気もしてしまいますが…。
その言葉からもわかるよう国王は国民からたいへん支持されその理由は国王が更に現国王はおよそ100年続いた現在は民主化の道をたどっています。
そんな現国王ジグミ・ケサル・ナムゲル・ワンチュクは大の親日家としても知られています。
その際ブータン人が皆心から親日であり国王自身も日本を大変に尊敬していることを伝えて話題となりました。
日本を愛してくれるブータンの人々ですが実際どんな暮らしをしているのか?親日国家ブータンは仏教が色濃く根づくブータンの文化は町並みにも現れどの建物にも仏教的な装飾がなされ統一感があります。
そして同じく景観を守るという理由からどんなに交通量が多い通りにもその代わり手信号やロータリーで交通整備をしています。
更に仏教国としてのブータンがよくわかる場所がこちらの平日の昼間にもかかわらずたくさんの人がその周りを回っています。
そして町なかにはマニ車とよばれるものが多く置かれておりこちらも回せばお経を読んだことになるとたくさんの人が利用しています。
ちなみに国技ということで気合いが入りすぎている人も。
的のほうを見てみるとなぜか人がギリギリで避けています。
なんであんなとこに立ってるの?見ているこっちが怖いのですが危なくないのでしょうか?しかし鍛錬が足りなかったのかなかにはそして町なかを歩くとブータン独自の民族衣装で生活している人々が。
ただそれ以外の人もほとんどが仕事中はこの民族衣装を着用。
日本でいうしかしこの民族衣装急速に近代化が進むブータンでは独自のオシャレを楽しむ人も増えているそうです。
民族衣装から急激な近代化の波にもまれるブータンをかいま見ることができるのです。
先ほどご紹介したこちらは今ブータンで話題の自分で回さなくても太陽光で自動的に回ってくれる優れものとして人気を集めています。
こちらのデパートの中にあるとここで問題。
陣内孝則さんそして岡田圭右さんです。
よろしくお願いします。
(ベッキー)お願いします。
そうですね。
高校時代の…。
関ジャニとか嵐とかね。
(村上)そうですね当時の。
(笑い声)これは簡単じゃない?建物から想像するに。
僕はね…。
(笑い声)一見どこにでもありそうなショッピングセンターですがお客さんに話を聞くと…。
そうブータン国内でここにしかない最新設備とは国内に唯一のエスカレーターなのでしかしまだ乗りなれていない人が多いためエスカレーターに乗る姿はどこかおぼつかない様子。
今日エスカレーター初体験を済ませたばかりのおばあちゃんに感想を聞くと…。
そんなブータンの愛する妻子を日本に残し彼が亡くなったときにはなんと…。
5千人もの人々が涙した1人の日本人がいた。
いったいなぜ彼は遠い辺境の地でありえへん偉業を成し遂げることになったのか。
その裏にはということでまずはこちらから。
日本じゃありえない…。
早速ブータンのこちらが結婚22年目というそのありえへんご夫婦。
一見やんちゃ盛りの子どもたちの中に他の子どもとは大きく年齢が離れたすると次の瞬間奥様からなんとこちらのご家庭そしてこのあと日本では考えられない99%行かないかも知れない世界の秘境。
こちらは実はここブータンは1人の妻に複数の夫というなのでこちらのご家庭が特殊というわけではなくとここまででもかなり驚きだったのですがこのあと奥様から
(スタッフ)えっ!?お兄さん?ということで気になるご夫婦の馴れ初めを聞いてみると…。
日本人にはなかなか理解しにくい感覚ですがこれからも家族みんなで仲よくしてや。
続いてはこちら。
それは日本でいうのりの佃煮や明太子のようなその正体を探るべくやってきたのは活気あるこちらの市場。
すると目についたのが…。
多くの店で高々と盛られた唐辛子の山が並んでいます。
そしてブータン人実はブータン人にとって唐辛子はなくてはならない存在。
日本人にとっての醤油と同じくらいの頻度で料理に使用されるのでブータン料理は韓国料理やインド料理を超え世界一辛いともいわれているんです。
袋にはちきれんばかりの唐辛子を買い込んでいたこちらの奥さんに今日の晩ご飯を聞いてみると…。
ぜひ食べてみたいことを伝えるとおじゃまさせていただくことに。
こちらがそんなデマさんご一家は大家族。
デマさんの旦那さんとその娘さんが2人。
そして旦那さんの妹家族が同居しています。
するとここで更に…。
そうブータン人の中にはそんな事情からそれはそうと辛い物が大好きな国民とのことですが幼い子どもたちは大丈夫なんでしょうか?するとなんと生の唐辛子をスティックサラダのように食べています。
とここである疑問が。
そこで国民食をごちそうしてもらうお礼にスタッフがたまたま持っていた日本の辛いもの代表わさびを勧めてみると…。
先ほどまでパクパク唐辛子を食べていた子供たちも…。
唐辛子には強くてもどうやらわさびの辛さは苦手なようです。
それではブータンのまず唐辛子を取り出したのですが99%行かないかもしれない世界の秘境。
南アジアの元独裁国家まず唐辛子を取り出したのですがその使うなんとエマダツィ唐辛子たっぷりの国民食はいかがでしょう?辛いのお強いですか?このクリーミーなチーズでね中和すんの。
あっまろやかになって。
(笑い声)いやいやいや全然!続いてはこちら。
その人物とは?その日本人の名はブータン国王からその称号を受けた日本人を国民たちは尊敬の念を込めてこう呼んでいるのです。
1992年59歳という若さでその生涯の幕を閉じたのですがその際死を悼み西岡に敬意を込めなんと国をあげて葬儀を執り行ったのです。
異国の人間にここまでの盛大な葬儀を行うことは異例中の異例なことでした。
更に西岡がいかに尊敬されていたかがわかるのがこの仏塔。
彼の偉業を忘れないためなんと西岡を讃える仏塔まで建てられているのです。
生前彼と共に仕事をしたという男性はこう語ります。
ブータン人が尊敬してやまない日本人ダショー西岡。
日本から遠く離れた異国でその裏にはそして12歳のとき終戦。
物が不足する日本で食べるものもなくそんな気持からそしてそこで専門的に研究することになったのが当時未知なる秘境だったヒマラヤの農作物に興味をもち卒業後もそんな西岡の人生を変える転機がある日突然訪れたのです。
それを知った西岡は…。
ヒマラヤの農作物を研究し自分こそ適任者と感じた西岡は日本の農業技術を教えるべくしかしそこで待ち受けていたのは決意を胸に意欲を見せていた西岡。
遠く日本からやってきた西岡が当時農業自給率が低かったブータンでは西岡はそんななかついに西岡はまず…。
ブータンは1年を通じて当時のことを妻里子さんはこう語ります。
遠い異国からやってきた西岡にまず必要だったのはブータン人から信頼を得るため彼らを納得させる成果でした。
畑にできあがったのは…。
それまでブータンの人が見たこともない初めて食べるその大根の味は…。
その後西岡の農業技術は評判となり…。
ある日国王は西岡の農業の成果を認めた国王は国として農業指導の支援に乗り出した国王は西岡にそれまでの土地の400倍となる広大な農業試験場を与えたのです。
それは困難な状況でもあきらめずに取り組みブータンの人々の心を変えた瞬間でもありました。
その試験場でまたブータンになかった日本式の稲作を開始。
苗を同じ間隔で植え作業効率何より収穫率が高い日本式の稲作を取り入れたのです。
すると西岡の狙いどおり…。
やがて試験場にはブータン各地から多くの役人が訪れ西岡の農業技術は役人が農民に教えることにより国中に広まっていきました。
日本の農業技術でブータンの農業を変え国に多大な功績をもたらした西岡でしたが…。
このあと彼の運命を大きく変えることになる人生最大の試練が待ち受けていたのです。
忘れられた土地とはブータン南部にあるシェムガンという地域のこと。
そこは首都から15歳の頃から西岡と行動を共にし当時西岡とシェムガンに向かったというドルジさんにお話を伺うことができました。
その結果シェムガンは当時住民たちはとても厳しい生活を強いられていました。
だが西岡にとって妻の里子さんは体調を崩したこともあり当時の西岡の苦悩を妻里子さんはこう語ります。
思い悩んだ末西岡が出した答えそれは…。
そこで西岡はブータン全体の発展を考え…。
そして西岡はブータンの辺境の地そこで待っていたのはそんななか彼はまず日本式の稲作を始めることが必要と考えたのです。
まったく耳を貸さない村人たち。
西岡は村人たちにそれから西岡は村人たちの希望を聞き地道にそんな西岡の真摯な姿勢はしかしこの辺境の地で農業を行うためにはまた水田の水を引くため水路を作るのにもそこで西岡はどこにでもある竹に目をつけてそれを使いなんと366本もの水路を作り更に人や荷物を運ぶための橋も専門的な建設技術を必要としないワイヤーロープを使った簡易的なものがよいと考え村人たちと協力し17本もの吊り橋をつくり上げたのです。
またそれと並行して現地の人々が地域に定住して生活しやすいよう村人と力を合わせ荒地を切り開き水路を作り稲作を進めた結果あの荒れ果てた土地に18万坪もの水田が生まれ稲穂がたわわに実ったのです。
それはどんな困難な状況にも諦めなかった1人の日本人が起こした出来上がった米を食べたシェムガンの人は…。
今までこの土地で「米はうまいなぁ」という言葉が西岡にとってなにより嬉しかったといいます。
最初は西岡の言葉に耳を貸さなかった村人と西岡は生前農業技術に関してこう語っています。
そして西岡がやってくるまで市場に並ぶように。
そしてさらなるブータンの農業発展のためにさまざまな思いを巡らせていた西岡でしたが…。
現在日本では治療できる病気西岡が亡くなる前に届けられたこう記されています。
そしてブータンの田や畑では西岡の熱い思いが詰まったさまざまな野菜が今年も実を結んでいます。
ブータンのために生きた日本人西岡京治。
彼の魂は今なお日本から遠く離れたこの地に確かに生き続けているのです。
そしてこのあと今ご紹介した密着!陣内さんいかがでしたか?いやぁ感動しましたね。
この西岡さんだけじゃなくてもうこの番組でね何人かほら杉原千畝さんみたいにね。
杉原千畝さんみたいにね。
そうそうそう。
いやほんまですよね。
続いてはこちら。
何でもその日本人は妻とまだ幼い子供を日本に残し早速その日本人に会うため日が昇らないうちに首都ティンプーを出発。
途中4,000m級の峠を越え工事現場のような悪路を突き進み何個も山を越えながらブータン国内をひたすら南下。
うわぁ〜。
そして到着したのが待ち合わせ場所で待っていると…。
水島さん。
はい。
町の中ではない。
ないです違います。
職場は町から更に離れた場所にありそこでブータンのために働いているらしいんですが水島さんは日本に奥さんと2人の幼い子供を残したった1人この辺境の地で働いているというのです。
その謎を探るべくまず訪れたのは水島さんはこの市場に果物をよく買いに来るそう。
この日買ったのはマンゴー。
続いて水島さんに連れられやってきたのは。
これが。
はい。
おお。
早速お部屋におじゃますると。
靴はそのままでいいんですか?結構です。
マラリア?はい。
マラリアとは蚊を媒介にして感染しそして遠い異国で暮らす水島さんにとってそれは現在日本で暮らしている家族の写真を見ること。
一緒に行きたいって?はい。
果たして秘境で行っている彼の仕事とは。
水島さんの職場までは車で移動。
そして車が止まった先には…。
ここが職場?職場です。
着いたのは何やら工事現場のような場所。
果たしてこの場所で行っているという灌漑工事の現場監督?はい。
近年近代化が進んだとはいえここインドとの国境の町ゲリフは国内では珍しく水島さんは自らの仕事についてこう語ります。
そして今日も日本から遠く離れたブータンで奮闘する水島さん。
これからも頑張ってや。
続いてはこちら。
日本から遠く5,000キロ離れた国ブータン。
実は今なんとここブータンでもそこでメイドインジャパンを買うことができるという商店街へ。
まずはこちらのお店に潜入してみると…。
続いて見せてくれたのは…。
なんとも気品溢れる言葉がついたその名も間違い日本製品が。
といって見せてくれたのは…。
更に…。
以上ありえへんぜひ行ってみてや。
続いては98%行かないかもしれない秘境の国。
東ヨーロッパに位置するスロヴェニアはイタリアの隣にある小さな国。
この国はユーゴスラビアはカリスマ独裁者チトー大統領の下スロヴェニアクロアチアセルビアモンテネグロなど数多くの国が統合された多民族国家。
泥沼の戦いに突入し…。
そんなこの国への日本人渡航者数は年間およそ36000人。
つまり一生かけても行かない確率は98%の未知なる秘境の国。
スロヴェニアに行くには直行便がないため緑あふれる国なんです。
実はスロヴェニアの北にスロヴァキアというよく似た名前の国が存在。
ちなみに国旗も見分けがつかないほどそっくり。
なんとスロヴァキア宛ての手紙だらけ。
あまりのややこしさにそんなスロヴェニアが世界に誇れるものが狭い国土になんとまずはこちら洞窟にたくさんの人を集めて行われるのがピエロが子供が泣き叫んだそう。
他にも…。
洞窟の利用方法はさまざま。
更に取材を続けていると。
実際に放送されたニュースがこちら。
スロヴェニアではベッキーさんベッキーさん。
間違いがいろいろありましたからね。
美輪さんいかがでしょうか?そこそこでかい道路でしょ!それ。
30人以下やったら逆に入りたいですよ。
さあ岡田さん。
あれはね…。
なんのスピードですか?その家の…。
50キロの速度制限の道路標識を飾るこちらの男性に聞いてみましょう。
この風習のため…。
盗難が絶えないこともあり…。
そんなスロヴェニアのするとそこには数多くのということでまずはこちら。
スロヴェニア国民に愛された彼女は政府によって弔われたといいます。
彼女の名は…。
彼女をよく知る人物はこう語ります。
国民たちから母さんと慕われるようになったのか?常子さんは明るく社交的な性格の常子さんはするとそこで彼女は当時仕事で中国を訪れていたのちの夫になるスロヴェニア人イワンさんと出会い…。
ところが今からましてやどこにあるかもわからないような秘境の国へ大事な娘を嫁がせられないと…。
しかし愛し合う2人の決意は固く…。
そして常子さんはその後息子夫とともにそこへ突如それは…。
さらに運命は非情。
追い打ちをかけるように常子さんに不幸をもたらします。
なんと夫イワンさんまでもが…。
その地で待っていたのは…。
ふと胸をよぎったのは…。
それは…。
常子さんは自分が愛した家族のふるさと…。
1人になった常子さんは孤独を紛らわせるため…。
それは…。
これは花火と書いてあるのです。
当時のスロヴェニアは鎖国状態。
そのため常子さんの日本文化教室は…。
そして孤独だった常子さんは生徒たちからしかしその噂を聞きやってきたのは外国の文化を教える常子さんに事態は鎖国状態で秘密警察にとっても今まで常子さんはそれを丁寧に説明していったといいます。
なんと。
そして…。
日本文化のすばらしさまた常子さんの人柄に感銘を受けなんと魅力的やったんやな。
政治家も通うこうして常子さんは日本から遠く離れたスロヴェニアで娯楽の少なかったスロヴェニア国民に日本文化を通じて心を豊かにしていった常子さんを人々はこう言います。
というわけで日本から遠く離れたスロヴェニアには数奇な人生を歩み日本文化を初めて伝えた1人の日本人がいました。
いやぁ…常子さんはちょっとご存じなかったですけれども。
まさかの展開でしたけど。
そうですね。
続いてはこちら。
東京の国立市で暮らしていたルカ先生の授業では…。
しかし使っている教材がありえへんかった!98%行かないかも知れない秘境の国スロヴェニアの東大というそこで使っていた教材が更に…。
そして先生によると…。
早速見せてもらうことに。
続いてはこちら。
ここスロヴェニアで広く親しまれている日本人が昔から慣れ親しんできた超有名食材を使った料理。
そんなジガンツィーを作ってくれる奥様とテレビ東京です。
あっアーニャさん。
アーニャさんが手に取ったこちらの袋の中に日本人の誰しもが食べたことのある有名食材が入っているそう。
するとその途中にあったゴミ箱には日本では見られないハイテク文化が。
そこへやってきたのは次の瞬間作業員なしで何やら作業がスタート。
なんと道路がめくり上がりました。
地下には大きなゴミ箱が。
そこへ…。
うわっ何やねんこれ。
地下にゴミを完全密閉できるので臭いをシャットアウトするメリットがあるそう。
ということでアーニャさんのご自宅で国民食ジガンツィーを作ってもらうことに。
そして袋の中身が98%行かないかもしれない秘境の国日本人なら誰もが口にしたことのある…。
その食材の正体が…。
何なんでしょうか?この粉は。
これそばの粉?はい。
そして茹で終わったら水を抜いて…。
触った感じが。
里芋をね裏ごしにしてそんな感じの食感。
それくらいの粘り気だ。
粘り気ある。
お口に合いますか?よかったです。
元ね。
陣内さんいかがですか?慣れ?続いてはこちら。
聞けばコクタとは我々が知るその正体を探るべくスーパーマーケットを訪れると。
これだこれだ。
これがコクタですよ。
そしてこのあとコーラに激似という炭酸飲料コクタ。
98%行かないかもしれない秘境の国その驚きの正体がこちら。
無数のコクタを発見。
見た目はコーラそっくり。
その誕生秘話を聞くべくコクタ本社へ。
取材は決してできない極秘中の極秘。
見せてもらえますでしょうか?そこで首都から車で2時間離れたコクタの工場へ。
すると…。
98%行かないかもしれない秘境の国極秘すぎるその材料がこちら。
工場長が見せてくれたのは…。
以上ありえへん魅力が詰まったスロヴェニアぜひ行ってみてや。
本日の花言葉はこちらです。
なるほど。
私ね今までね80年近く生きてきてね弱い女と強い男は見たことがない…。
女の人は弱い弱いって言ってるの腕力だけでね。
男ってのは風邪ひとつひいたら死ぬような騒ぎしたりね。
病気に弱いじゃありません?だからそこいらへんを頭に入れとくと…。
そうすると結婚してね風邪ひとつくらいでそんなグジュグジュ言ってって。
それが男なんですよ。
そういうものだと…。
で特にね…。
なんて言ってるような人にかぎってそういう人が多い。
2014/05/20(火) 18:57〜20:54
テレビ大阪1
ありえへん∞世界スペシャル「99%行かないかも知れない世界の秘境 第14弾」[字]
南アジアの元独裁国家「ブータン」と旧ユーゴスラビアの親日国家「スロヴェニア」に大潜入。世界一辛いブータン料理の実態▽空前の日本ブーム!スロヴェニア版忍者を発見
詳細情報
ブータン
【南アジアの元独裁国家「ブータン」】
1960年代までは鎖国政策を実施し、1999年まではインターネットとテレビも禁止されていたという独自の文化を持つ国「ブータン」。世界一辛いとされるブータン料理の実態とは?ブータンでなぜか大人気のエスカレーター!その人気の秘密が明らかに。さらにブータンで、国王から『最高の人』を意味する称号を与えられた日本人がいた!
スロヴェニア
【旧ユーゴスラビアの親日国家「スロヴェニア」】
1945年から1991年まで社会主義国家ユーゴスラビアの構成国で、親日国といわれる「スロヴェニア」。そんなスロヴェニアでは現在日本の文化が大ブーム。独自に進化した俳句、スロヴェニア版忍者まで登場。さらに、スロヴェニアの国民的炭酸飲料「コクタ」の工場に潜入!
スロヴェニア2
そして、かつて「母さん」と尊敬され、国から葬儀をあげてもらった日本人女性を発見!彼女の人生には何かを得るために何かを失った数奇な人生ドラマが…。
出演者
関ジャニ∞(村上信五、丸山隆平、安田章大)、美輪明宏、ベッキー、宮崎哲弥
【ゲスト】陣内孝則、岡田圭右(ますだおかだ)
ホームページ
http://www.tv-tokyo.co.jp/ariehen/
ジャンル :
バラエティ – その他
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32118(0x7D76)
TransportStreamID:32118(0x7D76)
ServiceID:41008(0xA030)
EventID:21341(0x535D)