ごぶごぶ【セレブの街・帝塚山で美味スイーツ・】 2014.05.20

(田村)どこだ?こりゃ。
(浜田)どうしたん?
(東郷)ははははっ。
それまだ持ってます?あかんのやったっけ?いや大丈夫ですよ。
応援してるんで「ごぶごぶ」は。
やめとくわ。
いや…ははははっ。
(スタッフ)ははははっ。
今日は…今日は…。
(清水)今日は僕がちょっと担当させていただきます清水と申します。
よろしくお願いします。
ルーキー?2週続いてもう…。
(清水)これが人生初ディレクターです。
よろしくお願いします。
そうなの?
(清水)はい。
(一同)ははははっ。
まあでもね初めてだろうがベテランであろうがそんな撮る内容は変わらないもんねこれ。
そやね。
はい。
そうですよね。
(清水)頑張ります。
気楽に。
オーケー。
頑張っていこう。
(清水)はい。
ほんで今日何すんねん?だいぶ荒いな。
洗礼を受けたいきなり。
(東郷)ははははっ。
よかった。
おびえてんじゃんもう。
(東郷)なんちゅう顔やねん。
大丈夫。
やり返していいぐらい…五分五分なんだから「うるせぇよ」っつって。
ははははっ。
どうした?どうしたの?地図でかいな。
何なん?これ。
「持て持て」じゃねぇよ。
(一同)はははっ。
えっ?
(清水)え〜っと…。
今どこ?
(清水)この辺にいます。
この辺…。
分かるかぁ!これ何?大阪の地図なの?
(清水)大阪市の地図です。
阿倍野?
(清水)帝塚山です。
ここが毎日放送です。
そこが毎日放送言われてもよう分からへんけど。
結構離れてる。
帝塚山…。
どういうことや?
(東郷)はははっ。
ここ「毎日」でここ今おって…。
あれの意味…。
確認させたのは…。
「セレブの街帝塚山にきました」。
ああ〜なるほどね。
うん。
セレブの街なんすか?帝塚山。
まあちょっと上のええとこ…。
「東京でいう成城みたいなトコ」。
そうなんかどうかちょっと分かんないっすけど。
成城はねだいぶ…。
まあでも…。
お金持ちが…。
そうでもないですか?えっ?
(東郷)ええ〜?はははっ!いや…よくこらえましたね。
ははははっ。
偉いです。
(スタッフ)ははははっ。
ありがとうございます。
でお手紙頂いてる。
なるほど。
なんやろ?どういう手紙?帝塚山からってこと?うん。
「浜ちゃん淳君こんにちは。
ごぶごぶ毎週楽しみに見ています。
私は特にごぶごぶのスイーツめぐりの回が大好きです。
友近さんがお薦めしていた黒船のどら焼きを買いに行ったのですが売り切れてて買えませんでした。
けどまだまだ大阪にはごぶごぶでも行ってないおいしいスイーツの店がいっぱいありますよ。
ちなみに私が住んでいる帝塚山にはすごく上品ですてきなスイーツのお店がたくさんあります。
私の家は」…。
あっ「
(私の家はお金持ちじゃないですが)特におすすめなのはポアールというお店です。
あの藤原紀香さんと陣内さんの結婚式のケーキを作った有名店です」。
えっマジで?そうなの?「ハイヒール・モモコさんもたまに見かけます。
ポアールに行ったら人気ナンバー1のフララを食べてみてください」。
「フララ」。
はい。
「あと1つ1000円もするアイスがあります。
私は高くて食べたことありません。
ぜひ食べてみてどんな味か教えてください。
これからもごぶごぶ頑張ってください」。
ほう〜。
大阪市のペンネームマチャピチュさんから頂きました。
高いんやな。
1000円のアイスはちょっと高いですよね。
(清水)ほかにもいっぱいおハガキ頂きまして…。
うん。
それは何?おんなじ店にってこと?
(清水)違います。
違うとこ?帝塚山で?「今日は帝塚山のおいしいスイーツめぐり」。
それ何なん?なんで出したん?
(清水)ほかの店もいっぱい来てるっていう。
帝塚山こんなにスイーツすごいよっていうことを…。
帝塚山内にそんなにスイーツがあるんだ?
(清水)そうです。
でもますます最初の地図がよく分かんないですね。
(一同)ははははっ。
よかれなんでしょ?僕が…。
場所的にね…。
大阪にね疎いから。
「アポとってるんで行きましょ」。
あっアポ取ってんだ。
この番組ってアポ取るんでしたっけ?まあ取るときもあるし取れへんときも…。
取ってくれてるっていうことはやっぱ最初ですからきっちり…。
そっか。
やってくれてんじゃないの?これがどんどんルーズになってくるんじゃないですか?慣れることに従って。
そうですね。
行ったら定休日とかありますからね。
新しい家が混在してますね。
ほんまやね。
×××。
いやあんまり言わない方がいい。
言わん方がええか。
言わない方がいい。
(一同)ははははっ。
いやびっくりした。
ははははっ。
表札を読む癖どうにかなんないですか?はははっ!名前…。
お前…。
こんにちは。
やっぱお上品だなぁ。
やっぱ高級住宅街は静かですね。
静か静か。
あっあの〜すみませんちょっと僕1個思い出したことあるんですけどこないだTBSの方の僕らの番組出てくれましたよね?はい。
「水曜日のダウンタウン」。
はいはい。
ああいうのはやっぱりダマなんですか?なんかちょっと前もって「今度行くんです」とかっていうのはないんですか?あっ僕のとこにですか?いやいや違う違う。
俺はほんまに知らんかったからお前が出てくんの。
えっそうなんすか?そうよ。
俺もう内容しか聞いてないから。
誰がこれをプレゼンしますとかいうのは…。
そうなんすか!いやいや僕もよく分かんなかったんですけどあの番組。
いや出てってプレゼンしてくださいって気になることをプレゼンしてくださいって言われて行ったら…。
俺プレゼン内容しか聞いてないから。
スケバンがまだ日本にいるかどうかっていう。
その前にたけしさんが僕がプレゼンする前にばぁ〜って佐村河内さんのあの格好して来られて出ていかれたんですごいラフな番組だなと思って。
ははははっ。
当然知らなかったんですもんね。
知らん知らん知らん知らん。
あっ僕が来るのも知らないんすね。
そうそうそうそう。
あっそうなんだ。
あっだからなんかきっちりとこう…スタジオに行くまでもガードされながらなんですね。
すごい秘密の小部屋みたいな所で打ち合わせさせられたんで。
ははははっ。
あっでも「ダウンタウンさんにはないしょで」ってだったら言った方がいいですよねあれ。
そやんな。
ポロッと言っちゃう可能性もありますから。
こんちは〜。
結構歩いてるやん。
まあ初めてなんでね。
ええっ?あっここやんかほらチンチン電車。
ああ〜!・ゴオォーー
(電車の音)見たことある!でしょ?はい。
「大槻衣裳」さんが…。
そうそうそうそう。
近くなんですねじゃあ。
行ったときにね。
行きます?行かへんよ。
(一同)ははははっ!行かへんよもう。
すごい今速度で…。
かぶらされるやんなんか。
ははははっ。
はははっ。
やっぱいいですねこの路面電車。
うん。
空気が。
今チャリンコでヒュ〜っと走っていったやつ若いやつやったのにこの辺ハゲてたで。
はははっ。
いやそれは若くてもハゲてる人いらっしゃいますから。
マジで今びっくりしたわ。
ふふふっ。
そんなにでした?すぐ言おうと思ったけどすぐ言うたらバレる思って。
いやテレビですからね。
難しいなこれ。
新人にこの編集させんの難しいですよ。
ははははっ。
ふふっ。
清水君。
ちゃんとあの〜言っちゃいけないところはねいい感じでぼやかしてくんないと浜田さんがね責められることになるから。
そらそやで。
俺が不利になるようなことはあかんで。
(清水)プロデューサーに相談します。
いやプロデューサー…プロデューサーに相談してもあかん。
それお前の判断やもん。
ディレクターがね自由に…。
(清水)分かりました。
頑張ります。
やったらええねん。
好きなことやって飛ばされたらええねん。
(一同)ははははっ!いやもう…。
それも勉強やで。
うん。
いろいろ変わるとしんどいこっちも。
せやな。
そら頑張ってほしいな。
(清水)頑張ります。
でも今のは使ってもいいと思えば使えばいいじゃん。
(清水)はい。
お前も森も頑張ってもらわんとさまた次の週来たら「もうちょっといないんですわ」言われてさ「じゃあ誰がやんの?」とか…。
結局最終的に俺ら二人でやらなあかん…。
(一同)ははははっ。
うわ〜ラフな番組。
ははははっ。
どっちかがディレクターをして。
そうやで。
頼むでほんま。
あっこんちは。
ここですね。
あっおっきいお店。
あっこれ?はい。
すっごいねぇこれは。
キラキラ…うわっキラキラしてる。
どうも。
キラキラしてんなぁ。
お上品。
こんちは〜。
お上品ですねぇ。
こんなとこに席あるって…。
うわ〜すごい。
個室ですよ。
ははははっ。
スイーツ食べるのに個室。
はははっ。
なんかもうビルがもうスイーツビルでしたもんね。
ほんまやな。
はい。
これはもう頼んでるんですか?
(清水)はい。
1階も2階も…。
「フララ」ね。
「フララ」。
1個1000円。
えっ?あっアイスか。
「フララと1個1000円のアイス」。
あっ2つ。
すごいねぇ。
1個1000円は食べたことないなぁアイスで。
せやな。
はい。
(店員)すみません失礼します。
すごいもうかってますね。
(店員)いえとんでもないです。
ははっ。
お前やらしい。
いやいや。
第一声がやらしすぎるやろ。
はははっ。
すっごい…。
あの〜すみませんけど1個1000円のアイスってあるんですね。
(店員)ございます。
すごいなぁ。
(店員)血統書付きの…。
えっ?血統書付き?アイスで?
(店員)はい。
血統書が付いてます。
まあでも食べてみな分からん。
ふふふっ。
(店員)確実においしいです。
牛一頭から搾乳された牛乳を使ったもの。
なるほど。
(店員)一切ブレンドされてませんので。
しかも有機栽培の牧草を食べて育った牛。
なるほど。
やっぱ違うんすか?ミルクが。
(店員)濃いです。
濃いですけどあっさりしてます。
ハードルどんどん上がってってますけど大丈夫ですか?ははははっ。
越えられます?自分で上げていってるけど。
(店員)いや大丈夫だと思います。
1個1000円っていうだけでもね結構ハードルが高い…。
(店員)ミルク感はあるんですけどすっきりしてます。
これが大きく違うところ。
分かりました。
頂きますよ。
お願いします。
「フララ」と。
餌で違うんですかねそんなに。
まあどうなんやろなぁ。
ミルクと…。
肉やったらよう言うやんか食べさせたものでさ…。
味がね。
お肉のね。
変わるって言いますよね。
ミルクはどうなんやろな。
ふふっ。
来た来た来た来た。
これはなんですか?
(店員)こちらがですね「フララ」。
「フララ」。
最初に書いてたんこれやった?はい。
これがお薦めされてたんですよ。
まあ〜。
なんやろ?バウムクーヘンみたいな感じ。
バウムクーヘンかな?あっええよええよ。
もらいます。
大丈夫です。
すみません。
バウムクーヘンですか?
(店員)え〜っとねちょっと違う感じにはなるんですけれども非常に口溶けのいい生地にですねチョコレートのコーティングがされておりまして。
ほんまや。
ちょっとしてる。
これが「フララ」?
(店員)バウムクーヘンとはまたひと味違った感じで。
じゃあ「フララ」食べますよ。
いいんですか?
(清水)あっ!あっ!ちょっと…。
えっ?「おいしさを伝えたいのでインサート撮らせて」。
なんやねんもう。
「あっ!あっ!」って…。
もうそんなでかい声で「あっ!」とか言って…。
どれよ?どこを…。
(清水)これ…。
これ?
(前田カメラマン)それもらいます。
「あっ!あっ!」って言ってた。
めっちゃでかい声出したやん今。
(前田カメラマン)おいしそう。
インサート撮る番組でしたっけ?せぇへんやんなぁ。
(前田カメラマン)ありがとう…。
(清水)はいオッケーです。
それお前のこだわりか。
ははっ。
いただきま〜す。
うん。
うん。
おいしいですよ。
うんうん。
うまい。
おいしいね。
確かに口溶けはいいですねすごく。
女の人は好きやな。
バウムクーヘンみたいな感じですよね。
うん。
層になってないけど。
あっでもチーズケーキっぽい感じもあるのかなぁ。
おいしいわ。
うん。
この周りのホワイトチョコとこの生地がねすごくマッチしてますよね。
(店員)ありがとうございます。
これは「フララ」。
(店員)もう古くからある定番な商品…。
ああ〜そうですか。
(2人)ふ〜ん。
おいしい。
これスポンジは普通のケーキとは違うんすか?
(店員)そうですね。
ベースはバターケーキみたいな形になるんですけれどもほんとに上質なバターを使ってしっかり立ててますのできめの細かい…。
なるほどね。
次アイス…1000円アイス。
(店員)かしこまりました。
はい。
すみませんじゃあこちら…。
下げちゃいます?大丈夫です大丈夫です。
スポンジ…スポンジそんな気になるか?僕ですか?いや気になんなかったんですけど一応聞いた方がいいのかなと思ったんですけど。
いらないですか?そういう情報。
だってスイーツ回なんで…。
ちょっとすみません。
ちょっともめてるんで。
いらないんですか?いやどうやねんって。
いや一応口の中に入れたんでどんな感じのものなのか…。
興味はないですよそこに。
おいしさだけ…。
あっそこ…ああ〜そこな。
そういうとこ聞いといた方がテレビ見てる人もなるほどねっていうのもあんのかなとは思ったけども。
僕は正直おいしければいいんですけど清水君がだいぶその…表現しろよみたいな感じで圧…圧を…。
ははははっ。
圧をかけてくるんですよ。
なるほどなるほどなるほど。
俺ばっかりに言うからそれ浜ちゃんに言えよって俺は…。
ははははっ!おいしさを伝えてほしかったんだったらそれ浜ちゃんに言ってよって思いながら聞いてるんです。
やってくれたわけね。
ごめんなさい。
分かりました。
そうでしょ?
(清水)はい助かりました。
そうなんです。
でもこっちに言っていいんだよ浜田さんに…次のアイスは。
(清水)はい。
どうもすみません。
アイスをお願いします。
すみません。
お待たせいたしました。
(店員)とんでもないです。
こちらになっております。
これが?ええ〜!「極上プレミアムミルク」。
「牛一頭から」って書いてあるわほんまに。
(店員)ちなみにこれが付いてきます。
買えば?
(店員)こちらアイスクリーム1つに1枚必ずお付けしております。
ええ〜!
(店員)こちらの牛のミルクです。
なるほど。
あれ?出てんじゃないですか。
(店員)あっすみません。
はい。
ミルクと僕を足したら出来たっていう。
やかましい!はははっ。
これは…。
やかましい。
これはしんどいですね。
やらしいなぁ。
出たがりパティシエじゃないですかこれ。
はははっ。
(店員)ありがとうございます。
なるほど。
そういうことか。
(清水)あっ!あっ!すみません。
えっ?「おいしさを伝えたいのでインサート」。
「あっ!あっ!」って言わなくてもいいから。
「インサート撮らせて」でいいから。
いやライトもガンガン来んなぁ。
これでいいですか?
(清水)ありがとうございます。
ライトがきついなぁ。
「極上プレミアムミルク」。
なるほど。
(清水)ありがとうございます。
これでも1000円のアイスってなかなかの値段ですけどやっぱ売れるんですか?
(店員)よく売れてますこちら…。
デイロンちゃんっていう牛から…。
(店員)この牧場もすごく広いんですけどその中でも選ばれし一頭。
濃い!ええ〜!
(店員)後味が変に残らない感じ…。
そんなになんか「甘っ!」って感じでもないねん。
(店員)あっそうなんです。
ねっ?濃いさはあるわ。
(店員)いちばん気をつけてるとこ。
これでめっちゃ甘かったらねちょっと食べにくいですけど…。
(店員)やっぱミルク感を大事にしたかったので。
濃ゆいけど甘さがうっとうしくないね。
そうですね。
食べれちゃいますねするするっと。
(店員)そこがいちばん…。
後味がいちばん大事だと思ってます。
うわっすごいなこれ。
癖が全然ない。
へえ〜。
このデイロンちゃんですよ。
(店員)デイロンちゃん。
その写真も何枚か頂いた中のいちばんかわいい顔を。
この子のミルクだよって分かるってことですよね。
(店員)はい。
これはでも何?別に500円にしよう思ったらできたんじゃないんですか?いやいやそれは無理でしょ。
(店員)牛乳が高いんです。
牛乳の値段で。
通常の牛乳の何倍もする金額で…うちに入ってきてるのが。
もうその時点で高い。
普通の牛乳じゃないんですよ。
なるほど。
これ普通の牛乳でこの味は出せないんですか?
(店員)ここまではなかなか出ないですね。
やっぱこの牛乳じゃないと。
(店員)はい。
これうまいわでもほんまに。
(店員)ここはいちばん大事…。
おいしい。
(店員)ありがとうございます。
うれしいです。
ふ〜ん。
(店員)後味がいちばん違いが出るとこです。
すっきりする。
すげぇ。
こらまあおすすめにはなるわね。
そうですね。
あとはお土産にするには結構…。
まあこの辺の人は…。
持ってるんですかね帝塚山だったら。
帝塚山じゃなかったらこの金額じゃ無理でしょ?
(店員)何店かあるんですけどうちでも意外によく…。
出てます?
(店員)はい年間通じて。
ただデイロンちゃんしだいなので売れるからといってたくさんは作れないんです。
ミルクが出ないと…。
(店員)そうです。
お電話したときに牧場の方にも「もうこれ以上は牛に頼んでくれ」って言われるぐらいで。
今んとこじゃあこの一匹しかいないってことですか?
(店員)そうです。
そのデイロンちゃんの牛乳を使っていますので。
ははははっ。
大変だなデイロンちゃん。
(店員)何万頭もいる中のいちばんいい…。
すごいいろんなものをしょわされてるやん。
(一同)ははははっ!そうですよね。
デイロンちゃん荷が重いんじゃないですか?ストレスでミルクが出てこなくなったり…。
(店員)たまにその牧場の…ミルクの成分を超える子がいればその子に代わることがあるんです。
ああなるほどね。
(店員)そのときは写真も全部替えます。
そうかそうか。
そらそやな。
(店員)そういうときは違います。
いやこれなかなかやったね。
ねえおいしかったです。
分かりました。
次?ごちそうさまです。
(店員)ありがとうございました。
次に行きます。
「フララ」「フララ」うまいです。
「フララ」「フララ」。
やっぱひやっとすんなぁ。
あっ!淳君。
はい!ええ〜「毎週楽しみにしていま〜す」。
これは歩いてていいの?止まった方がいいの?止まった方がいい。
「毎週楽しみに見ていま〜す。
浜ちゃんがいつもスイーツをおいしそうに食べる姿がギャップがあって大好きです」。
ありがとうございます。
「私がよく行く店にも行ってみてください。
そこはチンチン電車の姫松駅近くにあるチーズケーキ専門店です」。
へえ〜。
「東京にもお店があるみたいでご存じかもしれませんがフォルマというお店です」。
はい。
「チーズケーキだけだけど7種類もあります。
私は帝塚山フロマージュとレアのルーモスが大好きです。
我慢できずいつも2つ食べちゃいます」。
そうなん?全然興味持ってないじゃないっすか。
いやいやいやいや。
行ってみな分からへんし。
そうですね。
「チーズケーキをかわいい笑顔で食べる浜ちゃんが見たいです」ってことなんでやっぱ…。
アミちゃんから頂いてますから。
ありがとうございます。
かわいく食べるね…ぐらいおいしいといいですね。
なるほど。
ただあれですね。
やっぱこういうのって作った人とか出してくれる人って置いて帰ってくれりゃええのに長いことしゃべりよるなぁ。
いやまあ愛情がありますからねやっぱり自分の商品に。
はははっ。
長いことしゃべる…。
そんな長かったですか?耐えられないぐらいですか?いやそないに説明せんでも「おいしい」言うてんねんから「ありがとうございます」って引っ込んだらええんちゃうの?思いがやっぱり…浜田さんに知ってもらいたいっていう思いがあるんじゃないですか?作り手としては。
(清水)ここです。
うわっ近い!これ?あっこれか。
ちょっと座っていただいて…。
(清水)淳さんあちらで。
こっち?
(清水)はい。
(店員)いらっしゃいませ。
ああどうも。
何を頼むんやったっけ?え〜っと…「フォルマというお店で」…。
ここやん。
そうです。
「フォルマ」で「手塚山フロマージュ」と「ルーモス」この2種類をちょっと食べたいんですけど。
(店員)はいかしこまりました。
すみません。
お願いします。
7種類あるんで…。
7種類いっときますか?いいっすか?その2種類で。
(清水)大丈夫です。
2種類でいい?
(清水)はい。
じゃあ…。
ハガキ頂いた方にステッカー。
そうなの?そんなシステム。
さっきの子にあげた?あげてないです。
(清水)渡します。
えっ?
(清水)お送りします。
ああ〜忘れてたんやろ?忘れてたんだ。
(清水)はい。
さっきの子も渡しとかないと…。
さっきの子とこの方アミちゃんにステッカーを差し上げたいと思います。
いろいろ情報下さるとステッカーがねもらえますからいろんな情報下さい。
いや〜…。
じゃああんまり…どうします?説明を聞く感じにします?いや一回ちょっと自然な感じでやってどれぐらいになるのか…。
ははっ。
あっどうぞ。
あっ2つとも来た。
(店員)こちらが「ルーモス」です。
これ「ルーモス」?
(店員)レアチーズケーキですね。
なるほど。
(店員)こちらがベイクドチーズケーキの「帝塚山フロマージュ」。
はあ〜。
どっちもチーズケーキなんですか?
(店員)そうですね。
レアチーズケーキとベイクドチーズケーキですね。
生のタイプと焼いてる…。
チーズケーキ専門店なんですか?
(店員)専門でやっております。
やっぱり女性が多いんですか?
(店員)はい。
あとやっぱ男性の方も最近はスイーツ男子ということでたくさん見られてて…。
へえ〜そうなんや。
すごいですね。
(清水)あっ!あっ!インサートって…。
「あっ!あっ!」って…。
(清水)こっちから。
どっちからでもいいんじゃね?
(2人)ははははっ。
こっちから…。
(清水)こっちからいきます。
インサート撮ったらええやん。
こんなん別にあとで撮ったらええんちゃうん?
(清水)高いんで。
えっ?
(清水)高いんで。
食べる前にな。
いくら?これ。
(清水)これ500円です。
高ないやろ。
安いでしょ。
(清水)お金が…。
そんなに切迫してんの?この「ごぶごぶ」の予算。
500円500円?
(前田カメラマン)はい。
オッケーです。
いくよ。
じゃあ頂きます。
じゃあそちらのレアから。
う〜ん!うまい。
チーズがまあチーズね。
(スタッフたち)はははっ。
う〜ん!う〜わっ濃厚。
ねえ。
すごいわ。
これはおいしい。
これ女子好きだなぁこの軟らかいチーズケーキ。
うん!おいしいねほんまに。
うん。
こっちのベイクドの…。
ああっ!俺こっちの方が好きかも。
あっ俺もこっちの方が好き。
なあ?はい。
おいしい。
うん。
程よいチーズ感。
うん。
こっちはもうバツンと来るもんね。
「チーズがチーズだね」って言ってましたもんね。
(2人)ははははっ!いや別にいいねん。
いいのよ。
全然いいねんけどまあ女の子じゃない?こっちは。
伝わんねぇよと思ったら言った方がいいんじゃない?
(清水)伝わりました。
チーズが…えっ伝わった?ほんと?こっちの方が…いや俺らはね。
(清水)はい。
俺は試したんだよ今清水君を。
「チーズがチーズだね」って言ったのでコメントとして満足するかどうか。
ふふっ。
(清水)大丈夫です。
淳さんもうちょっと…。
えっ俺?ははははっ。
俺言ったよ食って。
おいしいこれ。
うん。
程よいチーズで…。
こっちもおいしいねんけど…。
しつこくないですよね。
こっちもおいしいけどこっちはチーズががっつり来てるわ。
なんていうんですかね?かみごたえがあるっていうか…。
うんうん。
僕たちが知ってるチーズケーキはこっちですよね?そうね。
これ濃厚。
でもおいしいけどね。
なるほど。
うまい。
もっと欲しい?いや…。
(東郷)ははははっ。
もう言った。
チーズケーキもそんなにないわ。
あんまこういう食レポはやったことないんであんまり俺コメントは…。
清水君も初めてのディレクションなんでもうちょっと欲しい…。
不安なんでしょ?
(清水)はい。
何が不安なん?いやおいしい言うてるし。
ははははっ!濃厚や言ってるしこっちは好きや言ってるし。
そうよ。
言うだけ言ってるよ浜田さん。
何が欲しいの?
(2人)「東京よりすごい?」。
あっ東京よりすごいかどうかを。
ああ〜。
そこが知りたいんですって清水君。
東京で別にこんなんお店行って食べたことないから…。
じゃあ東京よりすごいんじゃないですかね?
(清水)ありがとうございます。
(スタッフたち)ははははっ。
なんなの?東京にライバルバリバリ出してる感。
分からへん。
淳君は食べてるかも分からないよ東京でこういうの。
僕は北海道からチーズケーキ取り寄せるぐらい好きなんですよ。
かっこいい…。
いやかっこよくないでしょ。
取り寄せてんねや。
お取り寄せですから。
1000円ぐらいのね。
冷凍で届いて解凍して食べる。
でもそこのもおいしいですよ。
だけどもうここの方がうまいですこのベイクドチーズケーキの方が。
これお取り寄せできたらお取り寄せしたいぐらいですけど。
これ無理なのかな?お取り寄せは。
(店員)できます。
できる?できますよ。
東京にいながらこれ食べれます。
なるほどね。
どこにいても届けられる?
(店員)そうです。
実は東京駅にもお店あるんですけれども…。
えっ!?すみません1軒だけあります。
東京駅にあるんすか?
(店員)東京駅の地下ですね。
グランスタという商業施設にございますので。
だいぶもうかってますねこれ。
(店員)いえいえまだまだ。
いやだいぶもうかってますね。
違うねん。
お前さっきもやけどやらしいねん。
えっそうなんですか?「もうかってますね」っておかしいやん。
関西の方こうじゃないんすか?「もうかりまんな」的な。
そうそう。
「もうかってまっか」って挨拶程度のことで。
お前の言い方は完璧に「もうかってますね」。
はははっ!「なんぼぐらいもうかってまんの?」っていう…。
そんないやらしく?そっちに聞こえるからもっと軽くさぁ。
もうかりまんなこれ。
(一同)ははははっ!下手かお前。
もうかってまんなぁ。
(店員)ぼちぼちでんなぁ。
あっ「ぼちぼちでんなぁ」。
なるほど。
じゃあ次いきます。
ヤマガミさんから頂きました。
「ごぶごぶ毎週楽しみに拝見しております。
4月から淳さんになって少し上品になったように思います」。
あっうれしいね。
いや今下品だって言われたばっかりですけどね。
はははっ。
「淳さんになって」…あっ「これからも上品で楽しい番組を期待しております。
私は特にお菓子の企画を面白く拝見していますがお薦めしたいのは帝塚山の福壽堂秀信という創業60年以上の老舗です。
天皇陛下にも献上していたという伝統がある和菓子屋さんで特に氷わらびがおすすめです。
時折ハイヒール・モモコさんもお見かけします」。
モモコ…。
モモコあっちこっち出てくるやんか。
ここはモモコさん来てないのかな?ここは来てないわ。
「ご一緒に行かれてみてはいかがでしょうか?」って。
ご一緒には行かないですけど。
でもモモコさんが好きなんでしょうねスイーツ。
ここのお店って例えばどういうなんか…芸能人の方来られるっていうのは…。
つい最近ですと未知やすえさん。
「吉本」…「吉本」感強ぇな。
やすえさんが…。
やすえねえさん。
以前は例えば辻本茂雄さんとかもよく…。
新喜劇の方に広まったんでしょう「あそこのうまいよ」っつって。
そういうことか。
(店員)モモコさんももちろん…。
出た!当たり前のようにモモコさんが。
来てんのかい。
分かりました。
すみません。
ありがとうございます。
じゃあそこ行ってみましょうか。
うん行こう。
さあ…。
今度はなんですか?「福壽堂」ですね。
和菓子や言ってたね。
和菓子です。
こんなに…こんなに密集してるんすねお菓子屋さんが。
そうやな。
帝塚山だけで。
あっこれでしょ?あっおっきな看板。
うわ〜もうお客さんいっぱい来てんなこりゃ。
マジで?これ車そうじゃないですか?ええっ!こうやって突っ込んでんの?はははっ。
すごい車の止め方せぇへん?
(店員)いらっしゃいませ。
どうも。
こっち?
(店員)いらっしゃいませ。
うわっいっぱい…人が。
こんちは。
どうも。
すごいですねぇ。
・わあ〜!大盛況ですね。
・浜ちゃんや!大盛況です。
・うわっ浜ちゃん!すみませんお邪魔しま〜す。
おお〜こんちは。
向こう?すごいなぁ。
ねえ。
うわっ大人気店ですね。
ほんまや。
何?何?昼間からねスイーツ食べて優雅なねぇ。
ご飯食べたあとなんじゃないですか?優雅なひととき。
ふ〜ん。
うわっなんかところてん食いたなってきたなぁ。
食べます?おすすめではなかったですけど。
はははっ。
僕もちょっと気になったのは…。
とりあえずこれやね。
氷わらびっていうのが…。
(店員)はいございます。
お薦めされてたんで…。
(店員)はい。
それ1つ。
(店員)かしこまりました。
すみません。
いいですか?ところてん。
っていうか氷わらびの調子見てから。
あっ手堅いですね。
ははははっ。
この感じ…この時間帯でこんだけ人が入ってるってことはやっぱおいしいお店なんだと思いますよ。
そうなの?いや「そうなの?」っていう言い方も悪いけどただ単にあそこの人ら暇やったんじゃない?そんなことない。
すみませんね悪気はないんですけどね本人に。
ついポロッと出ちゃうから。
ははっ。
皆さんなんか食べてはったしね。
はい。
氷…なんやったっけ?氷わらびです。
氷わらび食べはりました?あっ氷わらび食べた?あの男性の方が。
どうですか?いやかなりマッチしてますよ。
(一同)ははははっ!「マッチしている」。
何にマッチしてる…。
氷とですか?・氷とわらび餅が。
なるほど。
あっ別々に出てくるんだ。
ああ〜いいですね。
冷たいわらび餅なんですかね。
あっそう。
へえ〜。
・氷の上にのってます。
氷の上にのってるわらび餅。
マジで?あっそう。
楽しみや。
楽しみですね。
来たよ。
あっでかい!
(店員)お待たせいたしました。
氷わらびでございます。
(浜田・田村)ええ〜!
(店員)お好みで黒蜜を掛けて…。
あっかき氷なんだ。
(店員)そうですはい。
かき氷とわらび餅とつぶあんと。
はあ〜。
(店員)一緒になっております。
おすすめです。
インサートね。
オッケー。
撮れやもう。
言われる前に撮ってくれ。
近いんだよなライトが。
「スプーン」…。
ははははっ。
えっ俺が?「スプーンあげして」って…。
これちょっと取ってこう…。
こういうやつね。
いいですか?
(清水)ちょっと待ってくださいね。
(前田カメラマン)そっから上どこら辺まで上げるかだけ…。
ここまで上げます。
(清水)そこではい。
(前田カメラマン)もう一度下から…。
前っちゃんそんなん今までやってないやん。
(一同)ははははっ!こんなきっちりインサート撮る番組じゃなかったと…。
いきますよ。
(前田カメラマン)どうぞ。
はい。
絶対うそやわほんま。
(清水)オッケーで〜す。
「オッケーで〜す」って。
やっぱあれか。
ディレクターが代わるとこうなるんか。
こうなるんですね。
細かいんやな。
はい。
いかに前任者が雑だったかっていうのが分かりますけど。
(一同)ははははっ。
ちょっとこれ蜜掛けた方がいいんでしょ?ねっ?
(清水)蜜掛けた方がいいです。
ねっ。
インサートは蜜がなかったけどいいのね?
(清水)大丈夫です。
「大丈夫」。
そのへん雑だわ。
(一同)ははははっ!そのへんは雑。
食べようよじゃあ淳。
かき氷とわらび餅は初めてだな。
おお〜ちょっと…落ちる落ちる。
うんうん。
うんうん。
かき氷と…。
うんうんうん。
うまい。
うまい?一気に2つ…。
よいしょ。
おいしいけどバラで食べた方がいいんじゃない?あっうまい!新食感。
ねえ。
いやこのお餅も氷もおいしいよ。
はい。
小豆もおいしいけど…バラで食べた方がいいんじゃない?口の中で重なり合うのがマッチしている…彼も言ってましたけどマッチしてますよ。
はははっ!マッチしてないですか?マッチってこのことやったんや。
このことですマッチ。
マッチですよね?・はい。
あっそういうことか。
それ言ってくれんとちょっと何がマッチしてんのか…。
食べやすさで言うとまあ別々であって好きな量だけ取るのがいい…。
でもおいしいおいしい。
ほんまやな。
うん。
もっと氷がねガッとくるかなと思ったらそうでもなく。
全然。
でわらび餅ってあんまり味がないじゃないですか。
氷と合わせたら水っぽくなって味がぼやけるんじゃないかなと思いましたけど…。
しっかりあるもんなぁ。
おいしいね。
うん。
やっぱお薦めされるスイーツ100%当たりですよね。
ふふっ。
「うえっ!」みたいなのないでしょ。
えっ誰が来てるんやったっけ?えっとここはモモコさんが。
ははっ…。
モモコさん確かなんですよ。
モモコさんの足跡があるスイーツ屋さんは確かなんです。
あっでもおいしいなこれ。
うん。
なんぼ?これなんぼ?
(清水)これ800…。
810円。
高っ!えっ?高くない?
(東郷)ええ〜!いやわらび餅だけでもね500円ぐらいしますよ。
このかき氷…。
いや僕安いと思いますけど。
やらしい。
いやいやいやいや。
これねぜいたくでしょ。
お前はいやらしい。
かき氷と…。
(店員)はいすみません。
かき氷とねわらび餅合わせて810円。
もうぎりぎりの値段設定ですよね?
(店員)そうですね。
はいもう本わらびで。
いちばんおいしい本わらびを使ってますので。
小豆もおいしいですので。
ちょっとしたクレームが入ったので僕が今…。
(一同)ははははっ!僕の段階で止めましたから。
(店員)ありがとうございます。
大丈夫です。
お店にいくようなことはないと思います。
(一同)ははははっ。
でも合いますもんね。
おいしいおいしい。
おいしい。
じゃあまだまだ帝塚山あるみたいなんで。
すごいなぁ。
そんなにスイーツ食べるとこいっぱいあんの?今だけでもう3つ回ったでしょ。
「浜ちゃん淳君こんにちは」。
はい。
「東野さんから淳君に代わりごぶごぶはおしゃれになりましたね」。
マジで?そんなに東野さんときおしゃれじゃなかったですか?というか今もそんなおしゃれな感じはないですけどね。
ないよね。
はい。
「そんなおしゃれな二人にとっておきのお店があります」。
マジで?「私の家の近くにある森森舎というカフェです」。
「森森」…。
へえ〜分かれへんわ。
「森森舎というカフェです。
場所は帝塚山でまだオープンして1年ぐらいのお店です。
私のおすすめはとうふショコラケーキです。
夕方には売り切れることが多い大人気のケーキです。
浜ちゃんに大阪にもおしゃれなお店があることを知ってほしいのでぜひ行ってみて」。
あっステッカー差し上げます。
これいつも…お店にはあげんでもよかったの?
(清水)あっ…。
お店には?お店全部忘れてんじゃん。
(清水)すみません。
これやり直しじゃない?
(一同)ははははっ。
やり直しってどういうことや?一軒一軒ステッカー持ってった方がいいんじゃない?ここはねもうステッカー差し上げ…。
あっこれステッカーです。
よかったら貼ってください。
(店員)あっはい。
おしゃれなお店に合うかどうか分かりませんけど。
(店員)ありがとうございます。
貼らせていただきます。
(清水)お渡ししときます。
せやんなぁ。
さっきの店にな。
行くのね?責任持って。
(清水)行きます。
渡してきます。
ここはでもあれはなんか合いそうやねんシールが。
でもさっきのお店はあのシール合いそうもないよ。
そうっすね。
洋風な感じでしたもんね。
(清水)貼ってもらいます。
ああほんと?
(清水)お願いします。
じゃあ行きますかここ。
はい。
えっなんやったっけ?え〜っと…忘れた。
(清水)「森森舎」です。
「森森舎」。
「森森」…。
ああ〜はいはい。
「森森舎」です。
浜ちゃ〜ん!はいどうぞ。
あっすみませ〜ん。
大阪市長や。
そんな偉い方ですか?チャリンコで見回り。
偉いですね市長。
ふふっ大阪市長。
(2人)はははっ。
警護とか付いてないんですね。
ははははっ!ほんまやな。
はい。
いや橋下さんですよ今。
橋下や。
ははははっ!いやあんな…。
大阪市長橋下さんですからね今。
橋下やないか今。
訳の分からんおっさんでもよかったな。
はははっ。
橋下やないか今。
あっこんなとこにあんの?これまたちょっと…。
何おしゃれ感漂わしてんねんこれ。
そうですね。
古いコンテナを…。
へえ〜。
チリンチリン…
(ドアベル)お前何をどんどん先先自分ばっか行くわけ?ははっ。
それはお前俺らがやることちゃうんか?そうですよね。
なんか全部…。
なんでお前が先入っていくんかよう分からん…。
こんちは〜。
段取りし過ぎで怒ってらっしゃるから。
(店員)こちらどうぞ。
はいお願いします。
あれ?スパイシーだな。
(スタッフたち)ははははっ。
いやいや…スイーツですよね?ここ。
(店員)スイーツ…。
そうだよね。
一瞬スパイシーやったな。
スパイシーでしたよね。
敏感になってんすよ。
(一同)ははははっ。
あれですよね。
スイーツ食べれるとこですよね?
(店員)そうですね。
「とうふショコラケーキ」。
(店員)ショコラがおすすめです。
お願いします。
おしゃれな感じのね…。
ふ〜ん。
あっここにもあるんですね。
これや「とうふショコラケーキ」。
なるほど。
「ほうじ茶のレアチーズケーキ」。
ふ〜ん。
いろいろと皆さんいろんなスイーツを考えられるんですね。
なあなあお前さ…。
あれ名前なんやったっけ?清水君。
清水さお前今日一日全部お前の方からどんどん店入っていってんねんけどなんか俺らがこうちょっと入る前のさ「あっこんな感じか」とかそういうの…。
取られちゃってますもんね清水君に。
全部お前がガラガラガラ〜ンって先行くから…。
なんかもめ事が起きちゃいけないからとか?
(清水)危険にさしちゃだめかなと思って。
それはちょっとやっぱり俺らに入らしてよ。
なんかお前が先導してなんか…。
開けたいですよね。
開けたいしお前の指示にがっつりなんかやらされてる…。
引率でね行ってるみたいな感じだから。
お前はそういうタイプなの?
(一同)ははははっ!お前は前へ行きたいタイプなの?それは清水君がそうしたい演出だったらそれを言ってもいいんじゃない?前を歩くんはええけどさ入る前はパッとどいてよ。
(清水)はい。
前やってた京原は前へどんどん行き過ぎておれへんようになったりするから。
はははっ!追えないぐらい…。
あれはあれでどうかと思うねんけど。
どんどん前行ってディレクターどこにおんねんみたいな。
それはまずいな。
(店員)とうふのショコラケーキです。
来た。
ええっ?これとうふ?
(店員)とうふ。
おとうふで表現しようと思ったんですか?やっぱヘルシー…。
(店員)女性のお客様もたくさん来られますんで。
やっぱカロリーがだいぶカットされてるんすか?
(店員)そうですね。
あっそうだよね。
インサート…「断面見せて」。
じゃあ…。
どういうこと?
(清水)淳さん切ってください。
俺?
(清水)はい。
(前田カメラマン)ちょっと待ってくださいね。
急にそない張り切ってんのも前っちゃんおかしいって。
前っちゃんこんなんやったことないやろ。
たぶんピント合わされへんやろ。
ここ切りますよ。
(前田カメラマン)すみません。
はいいきま〜す。
ははははっ!いやもうピント合わされへんもん。
(スタッフたち)ははははっ!いやピント合わないカメラマン来てんすか。
ははははっ。
オッケーですか?
(前田カメラマン)今合いました。
(一同)ははははっ!もう切っちゃったわ。
ははははっ。
大丈夫ですか?
(前田カメラマン)大丈夫です。
断面はオッケーです。
無理やねんって。
そらそうやがなもう。
うわっなんかほんまや。
なんかちょっとすごいね。
すごいね。
全然とうふの感覚ないけど。
ええっ!?チョコじゃん。
せやんな。
はい。
これチョコやで。
チョコチョコ。
完全なチョコ。
(清水)へえ〜。
全然とうふじゃないよ。
ちょっとだけしか入ってないのかな?とうふが。
(店員)結構たくさん…。
そうなんですか?
(店員)はい使用してます。
(2人)ええ〜!すごい。
いや驚き度が半端ないなこのスイーツ。
うん。
全然とうふの大豆感も全然ないですよね。
やらかいしおいしいよこれ。
うん。
へえ〜こんなんできるんや。
もっと?いやもうだいぶ言ったって。
(東郷)はははっ。
ははははっ。
とうふの大豆感がないって言った。
もっと欲しいんやて。
ほか?いやだからチョコだから思ったよりもとうふで味が薄まってないというかね。
そうね。
はい。
おいしいですよ。
東京にあるか?
(一同)はははっ。
お前それ好きやな。
東京には…。
東京…まあ聞いたことないですね。
聞いたことないなぁ。
もしかしたらあるのかもしんないけど。
俺らは聞いたことないから東京にないんじゃない?
(清水)ありがとうございます。
満足?
(清水)はい。
(一同)ははははっ!自分だけじゃない?まず視聴者の人がそれをほんと求めてることなの?
(清水)はい。
大阪の番組なんで。
まあね。
でも東京にあるって聞いたら気ぃ悪いわみたいな感じになるの?はははっ。
(清水)なる人も。
だったらどっちみち聞かない方がいいんじゃない?ほんまや。
言わんへん方がええやんそれやったら。
でもほんまよう出来てるわ。
そうですね。
よく練り込まれてんですかね。
ほんまやな。
はいおいしい。
(藤原)お疲れさまです。
(井本)お疲れさまです。
出た。
(藤原)お疲れさまです。
やはり?
(井本)違います。
これでも今日は違いますちょっと。
あっ違う話もあんの?
(井本)はい。
そんな毎回毎回言うてられないでしょそんな毎回毎回。
言うてられない。
(井本)言うてられないです毎回。
ただまあ店が急にスパイシーな感じの匂いがしたから淳がちょっとやばいなって。
敏感になってた。
(井本)まあそういうお店でもあります。
スイーツも置いてるお店ですから。
違うんですよ今日ちょっとね藤原がですねちょっとお二人にどうしても気持ち伝えたいと。
どういうこと?どうした?
(井本)来させていただいたんです。
(藤原)ちょっと恥ずかしいっすけどね。
ちょっと淳さんに…。
えっ?
(藤原)恥ずかしいんすけど手紙書いてきたんですよ。
(一同)ははははっ。
恥ずかしいわ。
意味が分からん。
(藤原)言いにくいこともあるじゃないですか面と向かっては。
そっちも恥ずかしいでしょ?
(藤原)そうですそうです。
こっちも恥ずかしいそれ。
(藤原)あえてですあえて。
(井本)すみません。
(藤原)いつも「辛い辛い」ばっかり言わせてしまってるなぁって。
口で伝えてくれればいいのに。
(井本)ほんとにすみません。
(藤原)これもう…。
したためるタイプなの?マジで?
(井本)すみません。
(藤原)インサート撮ってもらっていいですか?その茶封筒を?いらない!いらんやろそれ!こんなインサート…。
ライトも寄らんでいいよもう。
いやもう寄らんでもええし。
(井本)これこそピント合わんでしょ。
(藤原)読む前にね。
ちょっと…。
なんやねんな。
(井本)すみませんなんかお時間取らせて申し訳ないです。
ロケ中やで。
(井本)ほんとすんません。
結構しっかり書いてきてますよ。
うそやん。
ロケ中やで。
(井本)ほんとすんません。
結構しっかり書いてきてますよ。
うそやん。
(藤原)すみません。
長いね。
(藤原)はい。
ちょっと音読してもらっていいですか?はははっ!
(井本)黙読はちょっとあれですからね。
無言で読むのもちょっと違うの?
(藤原)読んでいただきたいなと。
「淳さんへ。
この春からごぶごぶでご一緒することになりすごくうれしいです。
でも僕は人見知りなので本番以外はなかなか自分から話しかける事ができません。
この数回でごぶごぶで淳さんも気づかれたのではないでしょうか?でもそう考えると数々の番組でMCをされていていろんな人に話を振っているのに僕に話しかけないのはどうかしてると思います」。
(一同)ははははっ!「職務怠慢です」。
ははははっ!「あとカレーの件ですがそろそろこのカレー大丈夫って言ってもらえませんか?」。
(一同)ははははっ!「僕らもスタッフさんも正直淳さんの味覚のデリケートさに参っています。
これは僕の見解ですがあなたに合うカレーは存在しません」。
(一同)ははははっ!「落ち込まないでください。
でも落ち込んだ時にはこれ。
6月29日日曜日なんばグランド花月で行われるLICENSEVol.1NGKENJOY!!チケット絶賛発売中」。
(スタッフたち)ははははっ!おい!お前ら!宣伝じゃねぇかよこれ。
(井本)違います。
藤原の思いを…。
(藤原)追伸読んでください。
「僕田村淳も太鼓判のライブです。
皆さんぜひ見に来てください」。
(一同)ははははっ。
「P.S.告知ありがとうございました」。
(井本)すみませんありがとうございます。
なんやねんお前。
(井本)告知です。
告知?
(井本)6月の29日にNGKでライブありますんで。
インサートの準備をするな。
せんでもええわ!何も言わないでも寄ってきたよ。
(井本)後半の方だけで大丈夫です。
ライブの方だけ分かれば。
やかましいわ。
(井本)前段大丈夫です。
インサート撮るんだったらその折れ目ちゃんとやれよそれ。
折れたまま撮っちゃってんだよ。
(井本)よし!カレー下さ〜い!ええっ!?
(藤原)お願いします。
まあそうか。
あんじゃん。
(藤原)そらそうですよ。
「ない」っつったじゃん。
(井本)あれうそですよ。
うそです。
探してくれてる?うわっ出てきた。
(井本)ほら!これどうですか?
(藤原)どうですか?これは何米ですか?
(店員)白米に黒米と赤米をブレンドしたお米…。
好きですねブレンドすんの。
(一同)ははははっ。
混ぜますね。
(藤原)もう見た目からマイルドな感じが。
何カレーになるんですか?
(店員)これはチキンカレー。
チキンカレー。
うまそうですよね。
(藤原)はい。
(井本)これ今日ゴールするかもしれないですね。
ただ入ってきたときのもう匂いが淳的には…「ん?」って言ってたから。
(藤原)ただ手紙も読まれましたしね。
ああ〜そやな。
(井本)そらそうです。
辛いもう!
(一同)ははははっ。
なんやねんそれ。
普通に辛いですこれは。
うそつくな。
早めにくるから。
貸してみぃお前。
早めにくるから。
ああ〜辛いな。
絶対うまいで。
入れてますねいっぱい香辛料。
(店員)すごい少ない…。
うまい。
(藤原)うまいですよね。
うまい!おいしい。
いやそらピリッとはね…。
多少せぇへんかったらカレーじゃないしこれめっちゃうまいわ。
いや味はうまいですね。
深みがあります。
でもルーはおいしいです。
おいしいおいしいおいしい。
おいしいよ。
これで辛さをなくすってことはできないんですか?
(井本)カレーちゃいますやん。
(一同)ははははっ。
抑えるっていうかね。
(井本)「抑え」…いやだいぶ抑えてるんですけどね。
(店員)そうですね。
もうそんな時間ですか?
(清水)はい。
早っ!曲聞く…。
あっじゃあリクエスト曲を…。
何かありますか?
(店員)リクエスト?あっじゃあ浜田さんが来られてるんでHJungleWithtで…。
あっ懐かしい。
「WOWWARTONIGHT」。
「WOWWARTONIGHT」。
ありがとう…。
貼っといてもろうていいですか?すみません。
(店員)ありがとうございます。
おしゃれなお店やのにねどこへ貼るんでしょうか?
(一同)ははははっ。
(井本)次来たとき貼ってない可能性ありますね。
(一同)ははははっ。
貼ってはもらえるんですよね?
(店員)貼ります貼ります。
(井本)そないせなあかんぐらい辛いですかね?いやもうめっちゃ辛いよ。
すごいな。
2014/05/20(火) 23:53〜00:59
MBS毎日放送
ごぶごぶ[字]【セレブの街・帝塚山で美味スイーツ・】

浜田雅功と田村淳が「五分五分」の立場でロケをする番組▽セレブの街・帝塚山で美味スイーツめぐり!1個1000円の高級アイス、濃厚チーズケーキにかき氷わらびもち!

詳細情報
お知らせ
この番組は、浜田雅功、田村淳の芸能界先輩後輩コンビと番組スタッフがその上下関係を捨て、「五分五分(ごぶごぶ)」の立場で楽しい事をしようとするロケ番組である。
  ★   ☆   ★   ☆
今夜は「セレブな街・帝塚山で美味しいスイーツめぐり!」企画。
豪邸が立ち並ぶ高級住宅地帝塚山エリアは大阪が誇るスイーツ激戦区。視聴者のみなさまから教えてもらった情報をもとに、極上スイーツ名店の数々をめぐります。
番組内容
1個1000円の高級アイスに「チーズケーキだけでこんな種類あるん!?」と驚く二人。さらに皇室献上品も作る老舗和菓子店、豆腐で作った(秘)ショコラケーキを出すお店…。ところが行く店行く店にハイヒールモモコの目撃情報が!「あいつ、どこにでも出没しとるやないか!」とあきれ顔の浜ちゃんに「モモコさんが通うお店は間違いないんですね!」と淳。帝塚山が誇る名店スイーツに2人も大絶賛!明日食べに行きたくなる1時間です
出演者
浜田雅功(ダウンタウン)
田村淳(ロンドンブーツ1号2号)

ライセンス(藤原一裕・井本貴史)

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バラエティ – その他
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