まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱 2014.05.21

(トシ)さぁ始まりました「まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱」今回のタメ年ゲストは1978年生まれの皆さんです。
(タカ)お〜っ!78年生まれ。
(秋山)よし来い。
この皆さんがタメ年というね。
いや〜意外ですね。
ねぇ。
えぇ?
ビデオゲームの原点インベーダーゲームが大流行した1978年に産声をあげた3人
空手で鍛えたその肉体と爽やかな笑顔が魅力の…
お笑いトリオロバートでネタ作りの全てを行い…

現在はソロとして音楽だけではなく映画主演を果たすなど活躍の場を広げるアーティスト
出身も活躍するジャンルも違いますが今年36歳になるタメ年なんです
それぞれおありですか?あるんですか?
(堂珍)初めてですね。
(永井)はい。
堂珍さんと永井さん初めて。
(堂珍)初めましてはい。
同じ年だってのは…。
(永井)あ〜っ知ってます。
あっ知ってたんですか?
(永井)知ってましたはい。
秋山知ってた?
(秋山)いや知ってましたよ。
あっ同い年の人が出てるな〜みたいな。
(秋山)はいはい…。
あっそうか先にもう…。
(秋山)そうですよさっきのデビューシングルのやつとかももう普通に家で見てましたから。
うんうん。
あ〜っそうでしたね。
(秋山)なってますけどテレビにまだ出たりする程じゃないですからね。
(秋山)いや元々じゃない。
インディーズのレスラーでしょ?さぁこの番組はタメ年トークバラエティーなのでタメ口がルールでございます。
まずお互い呼び方決めましょう。
そうですね…。
何かこう学生時代こんなふうに呼ばれてたとかこういうふうに呼んで欲しいみたいなのがあれば。
何て呼ばれてたんですか?学生時代は。
あ〜っなるほど。
あ〜っ。
(秋山)髪型。
いや〜…。
いや…ハハハ…[笑]
(秋山)今これね…遠藤。
あの力士のね髷の結えない力士…。
(永井)あ〜っ。
遠藤ヘアー[笑]
(秋山)遠藤と全く同じの長さなんですから今。
いやそうだよね。
あっ全然いいですよ今日…。
全然いいですよ今日ここで作っても。
(秋山)マッシュ!?「マッシュ」あっいいんじゃないですか?あっ呼びやすいんじゃない?
(堂珍)マッシュです。
いやいやそういうそれがタメ口のルールだからじゃあ。
何にするんですか?何がいい?何かある?
(秋山)僕はでもあの…
(秋山)「お前その顔で竜次?」っていう。
(秋山)何ですか?それなぜ遠藤竜次を…。
いやだから…。
いや遠竜源一郎ってもう…
(秋山)竜次でいいですか?じゃあ。
じゃあ竜次ね竜次。
「マッシュ」「竜次」じゃあ永井さんどうします?
(永井)僕は…
(永井)名前で呼ばれるかってのがほとんどなんで。
なるほど。
(秋山)何か言ってみたいです。
(堂珍)ハハハ…[笑]
(永井)いやいや…。
(秋山)いいですか?
(永井)いやもう今後もそうしましょうよ。
(秋山)マジっすか?「まさる」「竜次」で「マッシュ」でいいですか?
(堂珍)「マッシュ」でいいです。
じゃあ「マッシュ」
(秋山)じゃあ髪型変えたらどうなるんですか?ハハハ…[笑]さぁ今回もゲストの皆さん宛てにビックラコイタ箱が次々と来ます。
いやすごいですね。
皆さんを驚かせるものを送って頂きたいということでやっていただいてるから。
はい。
中身は我々も知りませんここのスタッフが先方さんにお願いして箱詰めして頂いてそれをそのまま中京テレビに送って頂きましてそのままの形で流れてきます。
(秋山)え〜っ。
()あっ最初の箱が届きましたよ。
さぁさぁ…誰かな?最初は。
これは…。
そうですよ。
(秋山)え〜っ。
(永井)うわっ。
きましたね。
堂珍さん宛てに書いてありますね。
これは?誰だ?
(堂珍)え〜っ!
(トシ・タカ)ヤタニ?
(堂珍)いや矢谷貴司っていうんですけど。
矢谷さん。
(堂珍)こいつは…はいはい…矢谷さんが。
(堂珍)…これはね。
何で怖いんですか同級生でしょ?だって。
矢谷さんはマッシュしか知らないんだから。
(秋山)いやそういう感じですよね何か。
何ですかね。
あっ結構…。
あっ何かクッション。
(堂珍)まぁきれいに包もう。
あ〜っ…おっ?何だこれ。
(堂珍)うん?
(秋山)何?これ。
「ワレモノ注意!!」って書いてあった。
手紙はじゃあ私が頂いて。
(堂珍)あっ手紙はい。
何だなんか黒い。
(秋山)いやちょっと矢谷…。
(堂珍)えっ!何だこれは。
(秋山)何?これ何?これ。
(堂珍)おっ?うん?何ですか?
(堂珍)ハハハ…[笑]えっ?笑いましたね。
(秋山)なになになに?あれ?何ですか…?テレビですか?
(秋山)テレビ…うわっ。
(堂珍)なるほど。
(秋山)テレビ…うわっ。
(堂珍)なるほど。
(トシ)これは?これ思い出せます?
(堂珍)こちらは僕がよくこれで…えっ?スーパーファミコン!?
(永井)え〜っ!
(秋山)これで?何型ですか?こんなん…。
(タカ)はぁ。
はぁはぁ…。
(堂珍)で溜まり場になっていてまぁ勝手に使ったりとかテレビを見たりとか。
あっなるほど。
そこで休んでたんだ。
(秋山)あ〜っ。
(永井)そうか。
ハハハ…[笑]うん。
(秋山)へぇ〜っ。
インゲン。
(堂珍)あ〜っ。
インゲン?
(堂珍)あっこれあだ名ですね。
あだ名だね。
あだ名がインゲン。
[笑]ちっちゃいよ。
あ〜っだからインゲンにしたらこれが結構でかく…。
いや違うだろ。
本当にこれぐらいの人じゃねぇよ別にお前。
(秋山)マジちっちゃいですよ。
でかかったんじゃない?これが。
本当にちっちゃいじゃない。
ねぇ本当。
(永井)でもよく持ってましたよねこれね。
(秋山)確かに。
えぇ。
ほらその当時の写真ですねこれほら。
(堂珍)おっ!うわっ恥ずかしいなこれ。
マッシュ前ですね。
(永井)マッシュ前。
(タカ・トシ)本当だ。
マッシュがセンター分けになってる。
(堂珍)こいつがインゲンですね。
あっインゲン。
(永井)へぇ〜っ。
(堂珍)はい。
あ〜っインゲンと。
(永井)ちょっと可愛らしい。
インゲンも可愛い顔してますよ。
へぇ〜っ。
あ〜っドラクエとかね。
ファイナルファンタジーとか。
あ〜っ。
(堂珍)ストとか。
(秋山)流行ってましたね。
(永井)流行ってました。
流行ってた。
(堂珍)あっ?
(永井)画面があってこれぐらいのサイズで。
あのえんじ色のやつで。
ゲーム&ウオッチですか?
(永井)ゲーム&ウオッチみたいな感じなんですけど。
ゲーム&ウオッチみたいな。
(秋山)ゲーム&ウオッチありましたね。
いやいやいや…。
(秋山)えっちょっと待って…。
(堂珍)それあのゲームボーイ…?ゲームボーイってこと?
(永井)ゲームボーイの1個前かな。
1個前にそんな…?でもゲーム&ウオッチでもない?さぁ当時のゲームを用意しているということで。
えっ!やりますか?じゃあちょっとこれで。
(堂珍)マジっすか。
これでできるんですか?できるでしょ?
(堂珍)う〜わっ!さぁそれではですねそのゲーマーの腕前をちょっと見せていただけます?
(秋山)すげぇ。
(堂珍)ちょっと全然やってないんですけどね。
(堂珍)マッシュ×まさる?まずマッシュ×まさるで勝った方が竜次とやりゃあいいんじゃない?来るよ来るよ。
(堂珍)アハハ…[笑]
(永井)あぁ…[笑]いや…チャリンコとかいいんだよ。
(秋山)まさるごめんね。
(永井)いいえ[笑]モトクロス?何でモトクロス乗ってんだよ。
[笑]あっ。
(堂珍)いくぜ。
(永井)やべっ。
お〜お〜。
何かもう技とか全然覚えてないもんな出し方とか。
(永井)あれっ?
(秋山)行け行け行け…!
(永井)ちょっと待って。
あぁ出た。
(秋山)おぉっ。
ほぉほぉすごい。
出せるんすね。
波動拳。
おぉ。
(永井)やべっ!おぉ〜すごいこれ。
(秋山)あったわ。
(永井)あっやべっ!
(秋山)頑張れまさる!
(堂珍)やばいやばいやばい!
(永井)やべぇ〜!
(堂珍)イェ〜イ!おぉ強い!
(永井)やばい!強い!ゲーマー。
(永井)強い!強い。
(永井)強い!
(秋山)強ぇな!こんなゲームがっつりハマってた?学生時代。
(堂珍)僕は広島県の安芸高田市っていうところ…安芸高田市?
(堂珍)えぇまぁ当時はですね郡ですね。
高田郡。
あぁ〜田舎です郡がついたらそら田舎ですね結構な。
(堂珍)家の周りに田んぼしか無いとか。
あぁなるほど。
あぁ〜自然で。
(堂珍)で若干何ていうんですかね?あの…
(トシ・タカ)あぁ〜っ!
(秋山)ペンギン村?めっちゃ平和じゃないですか!
(堂珍)めちゃめちゃのどかですね
(堂珍)高校2年…え〜っ?おしゃれ。
(秋山)LA。
(堂珍)でその時に初めてパーティーで…
(堂珍)はい[笑]
(秋山)すげぇなおい。
田舎からいきなりLA行っちゃったんですか?
(堂珍)う〜んそうですね。
すごいな。
(堂珍)行った時にやっぱり外人さんなんで盛り上げも上手いし…はいはい…。
(堂珍)その当時僕は勘違いしちゃったんですよ。
あっ俺イケるぞと?
(堂珍)俺イケるぞみたいな。
ほぉ。
(堂珍)で2年生になってからすぐあの〜…
(堂珍)堂珍とどうめんですげぇもう友達になったんですよ。
一瞬で。
堂つながりだと。
(堂珍)というヤツがいて最初からボーカルでもうバンドも組んでいたんですけどそこにちょっと入らせてくれと。
ていうのでまぁ…あっ最初コーラスだったんですか。
(堂珍)うん。
ほぉほぉ。
(堂珍)…からやってたんですよ。
(トシ・タカ)へぇ〜!えっ2人は?高校時代ハマったもの何ですか?
(永井)高校時代はですねもう…あぁ〜スポーツマンですもんね。
空手?
(永井)そうですね空手一本で。
高校ん時?
(秋山)マジであの本当にモテなくて仲いい奴がいてそいつと大体ず〜っといましたね。
ほんであのもうチャリンコに弁当のパックとか発泡スチロールだとかを挟むと何かパンパンパンパン…って音がするんですよ。
走らすと。
で何か…バイクみたいな。
それを4人でハーレー集団みたいにして…
(堂珍)へぇ〜。
(秋山)走らせてパンパンパンパンパンパン…って町中走ってて…いやいや…一番ヤバい。
(秋山)一番いいのは本当「ほっかほか亭」のねやつのあの後ろの底のとこのやつを半分に切って走るとまじパンパンパンパン…ってなるんですよ。
いやそれ…
(秋山)違う違うマジで。
それしかないんです本当に。
どんな自転車なの?その形もともとのベースの形は。
(秋山)ママチャリママチャリです
()仕送り箱が届いたようでございます。
1人暮らしをしていた…さぁどなたへの仕送りなんでしょうかね。
おっ来ましたよ。
おっこれはちょっといい箱ですねこれちゃんとした。
宅急便。
(永井)これリアルな本当にアレなんですねすごい…。
あっ本当だ。
おっ!あっ秋山竜次。
(秋山)あっ俺だ。
(永井)竜次だ。
(秋山)北九州って書いてある。
「母より」って書いてますね。
お母さまから。
(秋山)うわっえっ?母ちゃんからってことですか?はいはい…。
(秋山)え〜?すごい。
(秋山)これ何だろう?仕送りよくしてもらってたんですよ僕うわ出た!うわっ!
(永井)おぉ〜。
おぉ〜?
(秋山)ちょっと待ってくださいよ。
え〜?当時の?
(秋山)当時の。
カップラーメン?
(秋山)これまさしく僕ら1978年じゃないですか。
(永井)うんうん…。
同じ歳のこのカップラーメンなんですよ。
1978年の。
発売された?
(秋山)発売されたこれ「サンポー焼豚ラーメン」っていうこれを…
(堂珍)へぇ〜。
臭いの?
(堂珍)なるほど!ちょっと出して出して。
(秋山)これ「屋台ラーメン」っていう。
すごいおっ!あっそれも?
(永井)豚骨。
(秋山)これ「マルタイ」っていうこれも九州のブランドですね。
見た事ないそんなん。
「マルタイ」
(秋山)めちゃくちゃうまいですよ「ごま味ラーメン」っていうねこれも西の方でしか出てないんだこれ。
すげぇ送られてくるねこれカップラーメンばっか。
(秋山)「サッポロ一番」の「醤油ラーメン」あるじゃないですかあれじゃなくてごまの味がする。
こちらいきますか?こっち。
これ冷蔵タイプ。
ちょっと開けてよ。
(永井)冷蔵?それ手紙じゃない?
(秋山)わっ何か入ってる。
それは?これでしょ。
(秋山)うわっ!そっち何?
(秋山)これ多分…えっ!じゃあちょっと…
(永井)うわマジなやつだ。
(秋山)マジなやつだこれ。
待ちなさいよ。
(秋山)これねぇ。
ハハ[笑]感想。

(秋山)あっ。
何を?何ですか?これどういうことですか?
(秋山)「大三元」っていう焼き豚をいつも送ってもらってたんですよ。
「大三元」っていうラーメン屋さんのチャーシューがめちゃくちゃうまいんですよ。
それをいつも送ってもらってたんですけどそれを…なかったのかな?それがなかったからまぁお母さんできるだけ味を近づけたんじゃないの?全部出してよ。
えぇ〜っ!サラダ。
ジップロックで生野菜?
(秋山)もう完全に全部あえてもう食べるだけの状態ですよねこれ。
あっもうドレッシングとあえて。
面倒くさがりだから。
(秋山)野菜僕食わないんですよ野菜を。
肉ばっかり食べるんで食べなさいっていう。
1人暮らしの時。
優しいなお母さん。
すごいねそういうのやってくれるんだ。
あとは?ちょっと全部出してよ。
(秋山)うわっこれきた。
あっこれ?それお母さんが作っちゃったやつだ。
(秋山)ちょっと待ってくださいこれ…
(秋山)うまそうやなこれ。
[笑]うわっ。
すごいね!こんなにたっぷりタレが。
(秋山)いやしかもこれ冷凍になってるんで…冷たい?
(秋山)クールなんで硬いんですよ。
カチカチ?凍ってんじゃないの?まだ。
(秋山)ちゃんとなってるわこれひもで。
冷凍チャーシュー[笑]冷凍チャーシュー。
(秋山)いただきます![笑]
(秋山)シャーベット。
チンしてきてもらいなさいよチンしてきて。
(秋山)すいませんじゃあチンいいですか?せっかくだもん。
あっそうかも。
(秋山)これ何だ?
(永井)あっカレー?カレー!
(秋山)カレーも。
スジ肉カレーよく送ってくれてたんですカレー。
お母さんの得意な?
(秋山)ちょっと味見だけでも。
あ〜。
(永井)良い香りしますね。
[笑]
(秋山)ジャガイモがシャリシャリ…。
カレーなのに。
いやだからそれはそうだよ。
すごい入ってんな!すげぇ入ってるじゃん。
毎回こんだけ送ってくるんだ。
(秋山)うわっごはんまであっこれあれじゃん。
何?これ。
何?
(秋山)そうちらし寿司。
よく分かりましたねちらし寿司?
(秋山)あっきた!ちらし寿司。
あ〜これこれ!よく作ってたやつこれうまいんですよ。
へぇ〜食べてみろよそれ。
うんどう?[笑]えっ?冷凍食品。
そんな硬い?
(秋山)いやマジでこれ本当に。
チンしなきゃダメじゃないですかじゃあチンしなきゃダメじゃんか
(秋山)ジャリジャリ!チャーシューできたって。
(秋山)できた!ありがとうございますすいません
(秋山)はいちょっといただきます。
おいしそうじゃないですか。
(秋山)「大三元」のチャーシューとサイズがまず違いますけどいただきます。
いただきます[笑]いただきます!どう?どうよ?
(秋山)いやうまいっすようまいめっちゃくちゃうまいです。
うん。
(秋山)いやめっちゃいやうまいですよ。
本当冗談抜きでめちゃくちゃうまいんですけど…「大三元」と。
[笑]まぁまぁそれは無理でしょ。
(秋山)めっちゃうまいこれは。
でこれはまたこのラーメンに送ってきたやつに入れるんですよこん中に薄く切って。
なるほどそしたらうまいんだ。
(秋山)そうするとうまいんですよもうこの脂が出てこっちにダシになってきて。
あ〜これお湯いれる?
(秋山)めちゃくちゃうまいですよこのラーメン食べます?食べる?お湯もあるらしいですよ。
(永井)はい食べてみます。
(秋山)じゃあちょっと「サンポー」の方いや何で。
食べ尽くしてよせっかくだから。
どうだったんですか?
(永井)僕も…大学1・2年寮生活だったんで何か妙に…母親は。
下着。
(秋山)分かる。
(永井)ちょっとやっぱり年頃なんでちょっとこの下着はけないなっていうような。
どんな下着を送ってくるんですか?えぇ〜!かわいい。
(秋山)分かります母ちゃんって何であんな下着のセンスないんですかね?
(永井)はい。
あっラーメンきましたよ。
(秋山)ありがとうございます。
バリかたでね。
(秋山)そのチャーシューをちょっとこう…。
(堂珍)これが臭いやつでしたっけ?
(秋山)これこの油がもう本当にすごいんですよ。
なのでちょっと…。
入れた瞬間やっぱ匂いするんだ。
(秋山)これをちょっと油入れてくださいこれに。
これいつもねうまかったんですよ。
何かこう素朴なね。
(永井)わっ!ちょっとスッとこう。
(秋山)スッとくるでしょ?豚骨ラーメンのカップメンでこんだけの臭さはない。
出合ってないですまだ。
(堂珍)あぁ〜だいぶ臭いですね。
(秋山)ですよね。
あっ分かります?
(堂珍)だいぶ臭いですね。
だいぶ臭い?
(堂珍)だいぶ臭いです。
(秋山)これうまいんですよ。
(堂珍)これもうめっちゃソウルフードってことですよね。
最高だよね。
(秋山)最高。
いただきます。
(永井・堂珍)いただきます。
じゃあどうぞ懐かしのね。
(秋山)いただきます。
(永井)うん。
(秋山)このねなかなかこの感じなくないですか?この。
(永井)あ〜何か分かります分かりますこの独特なね。
(秋山)大体カップラーメンの豚骨ってかぶるじゃないですか味。
まだかぶんないんですよこれどことも。
(永井)うん。
(永井)最初入れた時の匂いと油がこう馴染んでいくといい豚骨の味がね。
(秋山)そうなんですよそうなんです。
(永井)あぁ〜いい!濃厚で。
(秋山)うまいですよね。
(永井)あぁ〜おいしい!
(秋山)やった!
(永井)おいしいおいしい!
(秋山)うわうれしい。
これやっぱりいいわ思い出しますね本当に。
どうですか?一言も発してないですよ。
(秋山)ちょっと。
(堂珍)ちょっと薄かったんですよ。
(秋山)そうですそうです本当に。
(永井)すごい。
[笑]
(秋山)何?他もある?
(タカ)ハハハ…[笑]
(トシ)いらないんだよ。
小芝居いらないんだよ。
(秋山)ちらし寿司ちらし寿司。
(永井)ありがとうございます。
(永井)いやいや[笑]
(トシ)それはじゃあ俺らもいただこうか。
(タカ)これね。
(永井)ちらしはやっぱり家風出ますね。
(秋山)家風ですね家風。
家風が。
(永井)でもなかなかこう作ったものを送ってくれるってないですよね。
そうですね。
(秋山)そうなんですか。
(堂珍)うん!どうですか?本当だ甘いなそれで。
(秋山)甘いんですよ。
いきなり…文句みたい[笑]甘い。
(秋山)ちょっと待ってくれよ。
甘いこれ〜。
何だよこれ〜。
甘いなこれ〜。
甘いな〜。
(永井)ハハハ…[笑]
(秋山)何で2人でそんな言うんだよ甘いとか。
あっそうかでも…。
(秋山)甘口しょう油で。
九州そうか。
そうかやっぱ北海道と違うもんねうん。
あっそうか。
()
()
()
(秋山)大体こういう時軽いウソつけよこんな時。
本当にまずそうじゃないですかトシさん。
ハハハ…[笑]
(秋山)本当にまずそうじゃないかよ!2014/05/21(水) 01:29〜01:59
読売テレビ1
まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱[字]

今回は、1978年生まれのタメ年ゲストが登場!堂珍嘉邦が、まさかの○○オタクだった!?

詳細情報
出演者
タカアンドトシ
永井大
秋山竜次(ロバート)
堂珍嘉邦
番組内容
堂珍嘉邦の高校時代の友人から品が届く!なつかしのゲームに、ゲスト3人が大盛り上がり!そして、ロバート・秋山の元へ母親から「仕送り箱」が!手作りのおふくろの味に、秋山が大興奮!!昔、永井大のパンツは○○柄だった!?
エンディング曲
「Nobody」CREAM(rhythm zone)
おしらせ
※中京テレビ、2014年5月13日放送分です。

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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