VS嵐【沢村一樹が嵐の一員に!?宮川大輔率いる京都出身軍団が参戦!】 2014.05.22

(櫻井)立て続けとはなりますけどわれわれの…。
(櫻井)大野さん…。
(二宮)何を言ってるんですか!
(櫻井)教えてもらわないと。
(相葉)大野さんが知らないと駄目だって。
(櫻井)だから!
(二宮)駄目だな〜。
(相葉)これ続くよ。
終わんないよ。
このくだり結構やるけど出口が見つかんないんだよ。
(櫻井)ではご紹介いたしましょう本日の対戦ゲストこちらの方々。
どうぞ!本日の対戦ゲストはチーム京都の皆さんです!
(櫻井)よろしくお願いします!
(宮川)お願いいたします。
(宮川)せーの…。
(櫻井)京都の方の特徴ってのはどんなところに現れるんですか?
(櫻井)全然響いてないですよ。
(松本)えっ!?
(高橋)悪いんですけど…。
結局都って京都なんですよ。
だから…。
別にそういう思いあんまりないんですよ。
(櫻井)違います!・ありがとうございます。
(櫻井)ではわれわれ嵐チームと共に戦っていただきます本日のプラスワンゲストこちらの方です。
どうぞ!
(櫻井)本日のプラスワンゲストは沢村一樹さんです!
(二宮)大丈夫なのかな。
(沢村)お願いします!
(松本)すげえ動けそうな格好ですね。
(櫻井)沢村さん相手チーム京都ということですけれども意気込みのほどはどうでしょう?別にいいんですよ!
(沢村)つるつるですよ!
詳しくはdボタンを!
(相葉)最初の対決はバウンドホッケー!
(伊藤)チーム京都VS嵐バウンドホッケーから対決が始まります。
まずはチーム京都の挑戦です!
(宮川)よいしょっ!
(高橋)いきましょう!さあ大輔さん意気込みを。
そうですね僕は最後ゴールを決める役なんで…。
(高橋)大丈夫ですか!?一番大事ですからね。
全部俺のせいにするな。
やっぱここもちゃんと…。
(小杉)そこから最後は大輔さんが…。
こんなとこ来られても…。
(吉田)でもそれやったらそこにやろう思うたら…。
(宮川)最後までいこうや。
(八木)あっ向こう!
(高橋)今のは…。
(小杉)パックだけでもつなぎましょ!
(高橋)ただ小杉が僕心配なんですよ。
(高橋)こいつ…。
(高橋)体形がアメリカの保安官みたいになってますやん。
(宮川)向こうもしてはらへんわ!そしてこの布陣ですけれどもサバンナブラックマヨネーズ向かい合う形ですがこれどういう関係なんですか?
(高橋)実は…。
(八木)ちょっとだけですけどね。
(高橋)ただね何か知らんけど…。
(小杉)どこがや!?めちゃくちゃちゃんとしてます!
(小杉)自分だけ何やねん!
(小杉)一番かわいがりにくいやん!
(高橋)小杉は京都に住んでるときからおかしかった。
(小杉)その話はいいじゃない。
(高橋)京都に住んでるときに…。
(高橋)そのときこいつも違う人と漫才コンビやってて。
(高橋)お互い素人同士で僕らがファミレスでネタ合わせしてたらこいつが僕らの席のとこにぱーって来て…。
(安田)え〜!
(高橋)と言うて僕が書いてたネタ帳を…。
(高橋)勝手にやで。
パラパラ…。
(小杉)ちょっと待ってください!そんなせりふ言うてませんって!すいませんでした!あれはホンマにすいませんでした!
(櫻井)それ小杉さんも覚えてる?
(小杉)覚えてます。
(小杉)しかもすでに…。
お前関係ないやんけ!
(二宮)笑った!
(高橋)めっちゃカワイイ!
(小杉)どこがやねん!?6人の力が試されるバウンドホッケー。
チーム京都果たして何ゴール決めることができるかどうか。
では参ります。
バウンドホッケー…。
最初のパック安田さん高橋さん。
小杉さん八木さん吉田さんパックつながった!大輔さんのシュート…決まった!まずは30ポイントを取りましたが…これはガター。
あらためて安田高橋小杉八木吉田そして宮川大輔どうか!?残念!これは5ポイントです。
少しリズムが崩れているか?チーム京都。
うまくパックがつながらない。
これはどうか?辛うじてゴール!さあ得点2倍のブルーパック。
大事にいきたい。
八木さんから吉田さん。
そしてシュート!残念!これは5ポイントの2倍10ポイントです。
残り時間が45秒を切りました。
あらためてもう一度戻す。
ちょっとパスが速い!2人のやり合いからシュートは…残念!これは5ポイント。
わずかに右!得点2倍のブルーパックが出てきた。
このシュートはどうか!?決まった!お見事!これで60ポイントが入りますが…。
これはどうか?何とか八木さんに届いた。
もう一度…宮川さんと吉田さん。
パスを回したが残念!これはゴールなりません。
残り10秒!これが最後のブルーパックになる。
シュートはどうか!?決まった!60ポイント!もう1枚間に合うか!?これが最後の1枚!決められるかどうか…。
残念!最後は5ポイント。
そこまで〜!チーム京都得点は205ポイントです!
(櫻井)うまい!最後決めたでしょ?
(吉田)掛ける2決まってました。
(櫻井)相当うまかったよ。
かなりいいんじゃないですか。
(櫻井)えっ?
さらに…
バウンドホッケー続いては嵐チームの挑戦です!チーム京都は205ポイントを取ってきました。
ゴール前のポジション大野君自信は?そこまで把握しきれてなかった。
(大野)それを思い出しつつ。
でも…。
(大野)今がどれほどいくか…。
(櫻井)沢村さんとのコンビネーションが…。
(二宮)大事だよ。
(櫻井)2人の絡みはどうですか?
(沢村)ほとんどないね。
(二宮)いやいや…一樹さんないですよ。
(松本)ていうか沢村さん嵐に入りたいと思って…。
ブルーパックはわずかに1枚です。
チーム京都の205ポイント上回ることができるかどうか。
バウンドホッケー…。
最初のパック松本君二宮君櫻井君から相葉君。
沢村さんちょっと乱れた。
いったん戻して大野君シュート!決まった!30ポイント!鮮やかなプレーで幕を開けました嵐チームのバウンドホッケー。
これはどうか!?これも決まる!大野智素晴らしいパフォーマンス!安定感があります。
最終ラインどうか?これは沢村さん直接…。
5ポイント。
ここは松本君二宮君いったん戻した。
ちょっと乱れた。
残念!これはガターです。
仕切り直し。
櫻井君から相葉君…。
沢村さん苦しい所!大野君どうか!?残念!これは5ポイント。
さあ嵐チーム唯一の得点2倍のブルーパックが来た!大事にいきたい。
どうか?このシュートは…。
決まった!60ポイント!大野君笑顔がこぼれます。
あっと!ここで乱れた。
沢村さんにミス!もう一度仕切り直して…。
いったん戻す沢村・大野ライン。
さあどうか?決まった!30ポイント!ゴール!安定感があるパス回し。
さあこれも…。
ゴール!30ポイント!残り15秒。
嵐チームどこまで得点を伸ばせるか。
いったん戻してシュートは…。
決まった!30ポイント!もう1枚ある。
これが最後の1枚!最後のシュートは…これもゴール!30ポイント!鮮やか嵐チーム!得点は250ポイントです!これはよかったんじゃない?
(二宮)完璧だ。
(櫻井)うまかったよ。
(櫻井)あ〜そう!
(沢村)やってて…。
(安田)すごいすごい!
(櫻井)いきましょう!続いての対決はバンクボウリング!まずはチーム京都の挑戦。
第1投は高橋さんと吉田さん!よろしくどうぞ!高橋さん…。
(高橋)吉田とコンビでよかった。
(吉田)ありがとうございます。
僕…。
(小杉)どこがカワイイねん!「吉田たかはし」って何やねん!?
(高橋)ホンマに変えてくれ。
(吉田)はい。
変えます。
赤いピンを取れるかどうかという勝負ですが自信いかがですか?
(高橋)僕は京都のMKボウルっていうボウリング場…。
京都の人は誰しも知ってるボウリング場で…。
2回行って3回カツアゲされてるの!?なので絶対大丈夫だと思います。
吉田さんボウリングは?
(小杉)どこがや!?
(小杉)何なん?その笑顔。
では参ります。
高橋さん吉田さんの第1投です!さあ慎重に投じたそれぞれのボール返ってきた。
赤いピンを捉えた〜!
(二宮)すごいすごい!ど真ん中!第1投見事赤いピンを捉えました!得点145ポイントです!
(小杉)何や!?それ!
(高橋)オリジナリティー!何やねん!?今の!
(八木)茂雄…。
チーム京都第2投小杉さんと大輔さんのお二人です!
(二宮)いけいけ!
(宮川)頑張ります!大輔さん第1投の2人がやってくれましたね。
(宮川)そうですね。
レッドピンが倒れたんでいいですけど。
(宮川)ただ僕…。
(櫻井)「高野ボウル」?
(松本)それも有名なんですか?
(宮川)知らんの!?京都の人も知らんかったやん。
(櫻井)小杉さんはボウリングは?
(小杉)僕は吉祥院ボウルで…。
(宮川)吉祥院ボウルや!
(櫻井)スペア狙ってほしいです。
(小杉)てことはあっちのエリアとこの4本ぐらいを倒す人間を目指さなあかんってことですよね。
(宮川)クロスしていきましょうよ。
「ウェーンワァーン」で。
(二宮)「ウェーンワァーン」って!?では参ります。
バンクボウリングチーム京都小杉さん大輔さん第2投です!せーの…。
さあどうか!?バンクからボールが返ってくる!さあこれは…惜しい!わずかにあと2本!今いったと思ったのに!
(宮川)すごい!ものすごい投球になりました!
(安田)さすが!第2投の得点85ポイントです!
(二宮)これはすごい。
何やねん!
(櫻井)大野さんこれむしろいってほしかったですよね。
バンクボウリング続いて嵐チームの挑戦。
第1投は櫻井君と沢村さんです!いや〜櫻井君興奮しました!
(櫻井)興奮収まってないですよ。
(櫻井)このまま流れに乗って…。
頑張ろうな。
(二宮)「メンバーの一樹」?
(櫻井)これマジでいきましょう!さあ果たして第1投何ポイント取れるか。
櫻井君一樹君の第1投です!頑張りますよ!さあいった!バンクからボールが返ってくる。
沢村さんのボールが先に来る!どうか!?あーっと!これは右左に分かれた!真ん中を捉えることができません!第1投の得点146ポイントです!
(櫻井)ありますよ!ただ櫻井君イメージとはちょっと違うラインでしたか?そうですね…。
(沢村)ちょっと「ヒーハー」までいかなかったですもんね。
嵐チーム第2投相葉君と二宮君です!二宮君残るピン真ん中に固まっていますが奥に4本。
はい…。
(相葉)どっちがいいの?外と中。
そうすると肩を組まなきゃいけなくなりますよ。
でも肩組むの…。
肩組むの不評なの!?
(二宮)そうなんですよ。
(櫻井)2人肩組むときにさ…。
(櫻井)それぞれ投げればいいのに合わせていくからさ。
ここでやったら分かる。
見えない糸がぐるってなってる。
それで崩れるんだからだから組まないでよ!
ということで今回は普通に投げた2人でしたが…
バンクからボールが返ってくる!これはどうか!?いいもん見られた感じしません?
(相葉)よかったね。
(二宮)次いけるでしょ。
(松本)だって次…。
行きましょう!
(沢村)いやいや…まだまだ!これは何ですか?
(沢村)火曜夜10時。
(沢村)ブラック企業の創業社長なんですけれども。
(沢村)そのノウハウを使って学生たちを鼓舞していろんなことにトライしていくという。
(沢村)次回はですね第8話。
(嵐一同)「8話」!
(櫻井)簡単に教えてもらえます?
(沢村)まだね…。
まだ言えないですね。
続いての対決はクリフクライム!クリフクライムまずは嵐チームの挑戦。
クライマーは沢村一樹さんと松本君です!
(二宮)一樹君!
(相葉)いけるぞ一樹君!8ポイント差の大接戦ですが松本君沢村さんとはどんな役割分担でいきますか?僕は真ん中と右を1番手でいきます。
(宮川)うわ〜多いよ。
(沢村)僕は…。
(櫻井)でも…。
(高橋)呼び名いっくんに!?
(櫻井)あそこ実際大変ですよ。
いけそうですか?
(沢村)下を見るとすくんじゃいそうで。
(沢村)必死でがむしゃらに行けば何とかなるんじゃないかなと。
(松本)高いとこ苦手ですか?
(高橋)思い出すのは無理でしょ!
(二宮)まだ経験してないからね。
さあこの2人どんなパフォーマンスを見せるか。
では参ります。
クリフクライム…。
さあ壁の真ん中。
松本潤ファーストクライマー。
腕の力で上がっていく。
さあ中腹まで上がってきた。
ここでグリップを要求。
最初のパス通る。
30ポイントのボタンをまずはクリアしたい。
壁の真ん中どうか?届いた!さあいったん下がります。
今度は壁の右側へとシフト。
膨らみに足を掛けて…。
ここはいけるか!?腕を伸ばす!落下してしまいますと自動的に次のクライマーに交代しなくてはなりませんファーストクライマー。
ここで次のグリップ。
相葉君からのパス!時間はまだ1分10秒ある。
沢村さんにどれだけ時間を残せるか?10ポイントクリア。
さあ今頂点に立ちました!そしてここで残り1分!残り58秒でバトンタッチ!沢村一樹お台場のアゴへと向かっていく!5ポイントボタンをクリア。
まだ時間があります。
グリップを要求。
どうか?パスは通った。
アゴのすぐ手前までやって来た。
残り40秒。
どう攻める?沢村一樹。
10ポイント!そしてアゴの下!裏側にある10ポイント。
これは横の10ポイントは捨てたか?ピンクのボタンクリア!さあ足を入れている。
うまく抜けられるか?さあ横の10ポイントをここでいく!どうか!?いった!そして今頂点に立ちました!お見事!嵐チームパーフェクト!さらに残り時間は10秒。
30ポイントのボーナスを加えてトータル330ポイントです!ホント初めてだよ。
あっち登って終わりと思ったら取りに行ったからね。
(沢村)よかった諦めずに。
(櫻井)これは見事ですよ!最後のこれが…。
(高橋)めちゃくちゃカッコ良かったですよ。
(二宮)嘘!出たの!?
(吉田)出ました。
クリフクライム続いてはチーム京都の挑戦。
クライマーは八木さんと安田さんのお二人です!
(二宮)よいしょ!
(八木)やるしかないです。
嵐チームがすごいパフォーマンスを見せた直後ですが八木さん今のお気持ちは?
(八木)僕…。
ここで迷子になることあります!?そしてファーストクライマーは安田さん?自信は?
(安田)高いとこ苦手なんですけど。
(小杉)お〜!
(櫻井)何だ!?それ!結婚記念日がまったく一緒の日なんですよ。
(高橋)八木さんは2012年の3月14日に結婚したんですけど…。
(小杉)1行も!?
(高橋)八木さんが「ぶつけられた」って言いました。
(櫻井)そうなのかな。
120秒をこの2人はどう使ってくるでしょうか。
では参ります。
クリフクライム…。
女性クライマー安田美沙子壁の右側上がっていく!早くも10ポイントゾーンまで来た。
(高橋)10ポイント押して!ボタンを押すように指示が飛んでいる。
届くか?届いた!さあここでグリップを要求。
(宮川)いくよ〜!さあキャッチできるかどうか?届いた!まだ時間はあります。
あーっと!離してしまった。
(櫻井)もう1個もう1個!さあここはフォローしたい。
どうか?次のグリップ届いた!さあ上に上がれるかどうか?上がれるかどうか!?グリップを持ったままどこに挿す?どこに挿す!?安田美沙子!さあ筋力が試されます。
間もなく最初の60秒が経過する。
どうか!?届いた!さあ上がれるか?頂点に立てるか!?苦しいところ!届いた!さあ最後の頑張り!安田美沙子今頂点に立ちました!さあ残り45秒を切ったところ。
ここで八木さんにバトンタッチ!
(宮川)八木こっちから!
(宮川)違う違う!こっちから!
(高橋)何してんねん!ここでハーネスのケーブルが少し引っ掛かってしまった!これはロスタイム。
さあ残り時間わずかの中サバンナ八木さあ見せてくれその筋力。
グリップのパスは通りましたが残り15秒。
時間がない!グリップが抜けない!残り10秒。
どうか!?30ポイントボタン。
そしてここからどうする!?そこまで〜!得点155ポイントです!
(宮川)何してんねん。
八木さん…。
何してんの!?
(小杉)「登ってから」って聞いてたからね。
続いての対決はコロコロバイキング!まずはチーム京都の挑戦です!さあ残る対決あと2つですが大輔さん絡まり事件発生で点差が広がってしまいました。
だからこれはホントに逆転せな駄目やと思うんですよ。
ここは最後のブラマヨに懸かってるんちゃうかなと僕は思いますけどね。
(小杉)ここは…。
(高橋)京都らしく。
(櫻井)京都の絆ってどれくらい深いんですか?みんなが「はいはい」ってなるような…。
(小杉)これ方言になって申し訳ないんですけども…。
ものすごい赤い物を言うときは東京の方は何て言われますか?
(小杉)せーの…。
2回言うの?
(吉田)2回言うんです。
(櫻井)他にも2回言うやつは?
(高橋)何でもです。
(二宮)それは言わないでしょ。
それは言わないよ!
(櫻井)じゃあ…。
(宮川)長い方取るなや!短くいきや!コンビニとかの看板も抑えて。
(小杉)景観損ねたらあかんから派手な看板は全て色のトーンが落ちてるんで。
落とし過ぎでしょ!
(高橋)景観損ねる。
点差167ポイント。
果たしてチーム京都どれだけ点差詰めることができるか。
コロコロバイキング…。
最初のボールまずはピンクのサバンナゾーンからグリーンゾーンへと入っていきました。
大輔さんと安田美沙子さん。
ブラックマヨネーズが控えるオレンジゾーン。
最初のボールがつながった。
早くも次のボールがピンクゾーンに来ています。
さあブリッジの動きを見てブラマヨの2人…。
あーっと!何と最初のボールいきなりのミス!これはもったいない。
さあ2つ目のボール。
あらためて慎重に前へと運んでいきます。
50ポイントはど真ん中。
あーっと!その次のボールグリーンゾーンでミス!そしてこのボールもミス!ここまで0ポイントチーム京都。
さあ早くも4つ目のボール。
得点2倍のゴールデンボールがグリーンゾーンに来ている!慎重にいきたい!慎重にいきたいチーム京都!ここまで0ポイントです。
さあ動いた!ブリッジへどうか!?ようやく得点ゲット。
30ポイントの2倍60ポイント!次のボールが早くもオレンジゾーン。
その次のボールはピンクゾーンに落ちてきています。
さあブリッジの動きを見て…。
50ポイントは右から2つ目。
高得点が欲しい!グリーンゾーンが1つ止めている。
最後のゴールデンボールがピンクゾーンに落ちてくる!どうだ!?これは50ポイント!ようやくエンジンがかかってきましたチーム京都。
残るボールはあと2つ。
(宮川)まだキープ!ブリッジの動きを見て…。
50ポイントに合わせ込めるか?さあどうだ!?きた!50ポイント!これが最後のボール。
得点2倍のゴールデンボール。
最後何ポイントで締めくくるかチーム京都。
最高得点50ポイントは一番右端。
さあ狙っていく!どうだ!?きた〜!50ポイントの2倍最後は100ポイント!チーム京都得点は260ポイントです!最後何とかまとめてきましたが前半の3つミスが相次ぎました。
(高橋)えっ!
(宮川)ここ1個僕入れました。
誰が保安官!?
この後…
コロコロバイキング続いては嵐チームの挑戦です!さあオレンジゾーン沢村さん。
二宮君とのコンビネーション大丈夫ですね?大丈夫だと…僕はドラマでですね何年か前に…。
(沢村)ナイフでぶすっと刺されてるんですけど。
(二宮)ありがとうございます。
最高得点50ポイントの横には必ずマイナス30ポイントが出てくるわけですが。
二宮君どう攻めますか?
(観客)お〜!そうなんすか?
(櫻井)そうなの?
(沢村)ことしは秋。
二宮君ずばり目標は?え〜!
(松本)いくねいくね!では参ります。
(松本)350ポイントって結構だな。
コロコロバイキング…。
最初のボールピンクゾーンです。
松本君と大野君からグリーンゾーン相葉君櫻井君。
さあ穴の横。
慎重にオレンジゾーンへと運んでいきました。
二宮君と沢村さん。
マイナス30ポイントマイナス30ポイント!さあここでキープ。
ブリッジの動きを見ます。
次のボールグリーンゾーンが止めている。
さらにその次のボールピンクゾーンに落ちてくる中…動いた!これはどうか!?きた〜!嵐チームいきなりの最高得点50ポイント!そして次のボールオレンジゾーンです。
動きが大きいか?オレンジゾーン。
得点2倍のゴールデンボールがピンクゾーンに落ちてきました。
ブリッジへ一気に運ぶ!これも50ポイント!鮮やか!連続50ポイントでトータル100ポイントになりました。
3つ目のボールオレンジゾーン。
得点2倍のゴールデンボールがグリーンゾーンです。
再び端で止める。
50ポイントは真ん中だがどうか?これは10ポイント。
これは10ポイントです。
さあ4つ目のボールは得点2倍のゴールデンボール。
落ちろ〜!!チーム京都の小杉さんから最悪の声が飛んでいますが落とすわけにはいきません嵐チーム。
オレンジゾーンは二宮君と沢村さん。
ブリッジの動きを見て…。
動いた!どうか?きた〜!50ポイントの2倍100ポイント!ここまでマイナスはありませんが今ピンクゾーンが2つボールをためている。
大丈夫か!?残るボールは3つ。
ブリッジへ運ぶ!どうか?これも50ポイント!恐るべしオレンジゾーン!二宮沢村!そして何とかゴールデンボールをつないでオレンジゾーン。
残るボールはあと2つ。
ここまで嵐チーム完璧!さあどうか!?ブリッジへ運ぶ!これも50ポイントの2倍100ポイント!チーム京都ぼう然!さあ最後のボールです。
ものすごいパフォーマンスを見せています嵐チーム。
最後のボール。
50ポイントは右から2つ目。
いった!どうか?最後は5ポイント。
そこまで〜!嵐チームの得点365ポイントです!
(二宮)さすが!
(小杉)えげつなさ過ぎる。
7つのボールのうち5つが50ポイントに入りました。
(安田)すごいな。
(高橋)え〜!?完璧でしたね!ちょっとえらいこっちゃ。
最後の方…。
最終対決はデュアルカーリング!チーム京都VS嵐いよいよ最後の対決。
1回戦チーム京都からは吉田さん高橋さん安田さんの3人です!
(小杉)頑張れ!そして嵐チームは松本君二宮君櫻井君の3人です!高橋さんチーム京都ここまで厳しい戦いになっていますが大量得点可能な最終対決です。
さっきここで逆転したらカッコエエぞっていうので1回まとまりましたんで。
(安田)話し合って。
ここは…。
(二宮)掛ける22個ありますからね。
このダブルストーンがボーナスポケットに入りますと50ポイントの2倍100ポイント。
そしてそのストーンは再び使えますので大量得点も可能なわけです。
約束してくれる!?
(吉田)ただ…。
もらえないです。
じゃあ…。
(櫻井)いやいや!そういう話じゃないんですよ。
松本君どんな作戦でいきますか?うわ〜!そういうパターン!?ダブルストーンいきなり攻めてボーナスポケットに入らない場合にはそのストーンは返ってきません。
めっちゃリスクありますね。
ここはいこうよ。
(安田)ポジティブにいきましょうか。
(高橋)怒らへんし…。
(小杉)どこがカワイイんすか!点差は272ポイントありますがチーム京都逆転なるか。
それとも嵐チーム逃げ切りか。
デュアルカーリング1回戦…。
さあ勝負の鍵ボーナスポケットが姿を現した。
吉田さんのダブルストーンどうか!?これははじかれてしまった!そしてチーム京都安田さんはラインが違う!松本君はボーナスポケットゲット!高橋さんもボーナスポケットへ。
さあ安田吉田どうか?吉田さんがボーナスポケット。
二宮君も入りません。
松本君もはじかれた。
高橋さんも安田さんもだ!両チームなかなかボーナスポケットを捉えることができません。
ここまでチーム京都ボーナスポケットが2つ。
嵐は1つ。
さあ高橋さんどうか?ほぼ同時だがこれも入らない!さあここでボーナスポケットが下に下がる。
残り10秒。
さあ真ん中に止めたい。
松本潤ラインを探ってダブルストーンはどうか?これは50ポイントか?30ポイントか?さあどちらか!?30ポイント!そこまで〜!嵐チームの得点ポイントゾーンに残った60ポイントにボーナスを加えてトータル110ポイントです。
対するチーム京都ポイントゾーン40ポイントにボーナスを加えてトータル140ポイントです!勝ってはいる。
(櫻井)ダブルあってよかった。
松本君かなりイメージと違う戦いになったんじゃないですか?ホントは打ちたかったんだけど結構ね青いストーンがこっち側に来ちゃってなかなか打てなかったんです。
(松本)やってみた結果…。
(宮川)こっちで見てたらね…。
え〜!?デュアルカーリング2回戦を迎えました。
チーム京都からは小杉さん大輔さん八木さんの3人です!そして嵐チームからは大野君沢村さん相葉君の3人です!
(松本)いけいけ!今日の勝者が決まる最後の対決。
大輔さんここまで戦ってチーム京都242ポイント負けています。
そうなんですよ。
だからこの掛ける2をホンマにばんばん入れるしかないんです。
(宮川)ちょっとここで1個提案したいんですけど…。
(櫻井)これは…。
(宮川)リーダーだったんですか!?おとこ気を見せなきゃいけないと思うんで…。
(宮川)やった!ありがとうございます!よっしゃ!これいける。
では真ん中のボーナスポケットを100ポイントに変更します。
(櫻井)
櫻井です。
美人キャスターチームがまさかの好プレー連発で大苦戦!さらに…
すると…
ということで…
これでスタートと同時に上がってくるボーナスポケットに入れば100ポイント。
ダブルストーンが入れば200ポイントの計算になります。
よっしゃ。
(相葉)マジか!?すごいね。
二代目リーダーがこの提案を受け入れましたが…。
(相葉)そうですよね!でも100点にしたおかげで一気に…。
僕も…。
(相葉)ここに集中してください!
(沢村)いやいや「1時間」じゃない!
(櫻井)駄目だ。
全然引かない。
(沢村)1時間じゃないよ!可能性としてはチーム京都242ポイント差じゅうぶんにはね返せる状況ができました。
では参ります。
制限時間60秒。
デュアルカーリング2回戦…。
100ポイントのボーナスポケットがせり上がってきた。
さあどうだ!?おっと!大輔さんのダブルストーンを相葉君がはじいた!そして大野君100ポイントゲット!小杉さんのダブルストーンこれもはじかれた!さあ大輔さんはどうか?おっと!ライバルのストーンに当ててボーナスポケット!100ポイントゲット!大野君絶好調!またしてもボーナスポケットを捉えました。
沢村さんもはじかれた。
チーム京都ちょっと動きが止まっているぞ。
負けているチーム京都…ライバルチームのダブルストーンと接触!さあ残り時間が少ない。
チーム京都奇跡を起こせるか?大輔さんまた100ポイントゲット!相葉君ははじかれた。
さあボーナスポケットが下がります。
真ん中に止めれば100ポイント。
最後の攻防!小杉さんは…あーっと!力のコントロールできないか?沢村さんどうか?ちょっと弱め。
大野君も来た!そこまで〜!
(吉田)むちゃくちゃやおい!
(高橋)何してんの!?マジで!チーム京都の得点トータル210ポイント。
対する嵐チームトータル530ポイント!本日の勝者圧勝嵐チームです!
(吉田)むちゃくちゃや。
(櫻井)高橋さん条件変えたから見せてほしかったですよね。
ほんで逆転するためには入れないと駄目やのに…。
(宮川)違うねん!違う違う!
(高橋)何してんの?あれ。
(宮川)あれは向こうの掛ける2が目の前にあったんや。
(小杉)だから解決方法もないまま3人が…。
(高橋)それでも…。
(八木)指示をくれな!本日の『VS嵐』嵐チームの勝利となりましたが大輔さん。
はいはい…。
(櫻井)どうしました?
(高橋)何してんすか?
(吉田)ふがいない。
京都タワーっていう真っ白のタワーあるんですけどあれに…。
(小杉)それは言うた方がええ。
(宮川)それはおかしいわ!
(櫻井)そしてプラスワンゲスト沢村さん。
まさに二代目リーダーとしての…。
嵐との相性がこんなにいいとは思わなかったですね。
大野さんどうでした?リーダー預けてよかったですよ。
(櫻井)せめてこの時間だけでも。
いやいや…えっ?秋!秋頑張ろうよ。
今から46年前の6月16日
2014/05/22(木) 19:00〜19:57
関西テレビ1
VS嵐[字][デ]【沢村一樹が嵐の一員に!?宮川大輔率いる京都出身軍団が参戦!】

沢村一樹が参戦で嵐の2代目リーダーに就任!?宮川大輔率いる京都出身軍団が参戦!サバンナがブラマヨとのデビュー前(秘)話を暴露!安田美沙子が懸命の崖登り!

詳細情報
出演者
【MC】
嵐(大野智 櫻井翔 相葉雅紀 二宮和也 松本潤) 

【プラスワンゲスト】
沢村一樹 

【対戦ゲスト】
〈チーム京都〉
宮川大輔 
サバンナ(八木真澄 高橋茂雄) 
ブラックマヨネーズ(小杉竜一 吉田敬) 
安田美沙子 

【天の声】
伊藤利尋(フジテレビアナウンサー)
番組内容
 番組オリジナルの大型ゲームで嵐がゲストチームと対戦する体感型アミューズメントゲームバラエティ番組『VS嵐』が、満を持してゴールデンタイムに進出!ますますパワーアップしてお送りします!

☆プラスワンゲスト!
 嵐チームに毎回プラスワンゲストが加わり戦います。嵐の5人は、このプラスワンゲストが誰なのか、本番まで一切知らされません。
その人物が嵐とどんな化学反応を起こすのかもみどころです。
番組内容2
☆新ゲーム登場!
 ゲームはいずれも体力・知力・度胸を要するプレッシャーバトルで、「ピンボールランナー」「デュアルカーリング」など。それらにプラス、「ショットガンディスク」など新ゲームが複数登場します。いずれも凝った仕掛けでスケールの大きいゲームです。

 ゲームパークと化したスタジオで繰り広げられる、スリルと笑い満載のゲームバトルは明るく楽しく、家族揃って盛り上がれることうけあいです!
スタッフ
【演出】
萬匠祐基 

【チーフプロデューサー】
三浦淳 

【プロデューサー】
双川正文 
金佐智絵 

【制作協力】
ザ・スピングラス 
ガスコイン・カンパニー 

【制作著作】
フジテレビ

ジャンル :
バラエティ – ゲーム
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 1/0モード(シングルモノ)
サンプリングレート : 48kHz

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