(渡辺)皆さんこんばんは。
(一同)「AKB48」です。
(高橋)今夜は私たちの新曲『ラブラドール・レトリバー』からお送りします。
どうぞ…。
(一同)お楽しみください!
(杏樹)まずは『ラブラドール・レトリバー』をお聴きいただきました。
(恵)AKB48の皆さんは握手会でトークには参加できないのでその分ももちがエンジン全開で盛り上げてくれるということで。
(嗣永)48人分頑張りまーす!覚悟しといてくださいね〜!
(恵)さあ今週も豪華なアーティストの皆さんにお越しいただいてます。
(恵)よろしくお願いします。
(一同)よろしくお願いします。
(恵)さあまずは「最近こんな自分にビックリした」
(恵)そんなお話をしていただきたい。
(恵)森さんびっくりなさったことあるんですって?
(森)笑われるかもしれないですけどYouTubeってあるらしいんですね。
ありますね。
私も名前は知ってたんですよ。
でも自ら見ることはなくて。
スタッフが開けて見せてくれて。
ホントにいろんなのが出てきて。
過去の自分の映像がですね。
こんなことやってたんだとかこんな歌歌ってたんだとかそこで初めて知った歌があるんです。
(杏樹)忘れてたってことですか?
(森)記憶が飛んでしまって。
私こんな歌歌ってたんだとか。
こういう人とご一緒してたんだ。
(杏樹)新鮮ですね。
だから3時間でも4時間でも変な話ですけど見ちゃうんです。
退屈しないですね。
びっくりしました。
じゃ続いて郷さん。
(郷)お風呂好きなんでお風呂に入ってたんですけど。
その前にネイルサロンか何かに行って足のケアもしてもらったんですよオイル塗ってもらってて。
(郷)そのまんま湯船に漬かって洗おうと思って半分出たんです。
そしたらツルッて滑っちゃって。
オイルが付いてて。
ヤバーい!って思ってグーッと内転筋を使って戻したんですよ。
内転筋!ここの!?
(郷)あのときにまだまだいけるな〜!と思いましたね。
ヤバいですよ。
股裂き状態だから。
でもそこからグーッときた。
グーッて戻しましたね。
なかなか鍛えられないとこですから。
そこで気付くのがすごいですね。
(郷)大事なんですよね。
内転は。
MayJ.さん。
(MayJ.)私銀だらとか奈良漬が好きなんですよ。
お酒のおつまみみたいな物が好きなんですけど普段全然お酒飲めないんです。
えっ!
(MayJ.)だからそういったおじさんが好むような物を好きな自分にびっくりしますね。
塩辛とか。
(MayJ.)塩辛大好きですね。
ほたるいかの沖漬けとか。
朝ご飯もご飯とお味噌汁ととろろと納豆ってセットがすごく好きで。
和食!ですね。
それでテンションが上がるんですよ。
何か朝からヨーグルトとかお食べになっているような感じが。
先ほどの話だとお母さまの手料理が多国籍じゃない。
私は和食が一番好きなんですよ。
意外だ!続いてはSHOKICHIさん。
(SHOKICHI)びっくりというかがっかりというか。
いい年になってきたんですけどいまだに弁当に付いてるソースとかしょうゆをかなりの確率でこぼしてしまうっていう。
(SHOKICHI)ちょっと引っ掛けたりとか。
あれ何なんでしょうね?子供がよくやりますよね。
早く食べたいのか焦ってしまうのかこうやっててピューッて出たりとか。
でもそういう人が最近モテるらしいですよ。
ちょいやっちゃうみたいな。
母性本能っていうんですか。
「こぼしちゃった。
もーう!」「しょうがないわね」っていう。
MayJ.さんどうですか?そういうのはくすぐられるかもしれないですよね。
(SHOKICHI)今ちょっとお世辞言いましたよね。
目が合ったんで振ってしまって。
いい方なんだな。
よく分かった。
(MayJ.)私もこぼすので。
MayJ.さんもこぼす派!?でも女性もいいですね。
しっかりしなきゃいけないんで。
(嗣永)こぼせばいいのか。
ももちには聞いてないからね。
全然聞いてない。
勉強になる。
じゃももち。
人に幸せしか与えていないと思ってたんですけどこの間弟に迷惑を掛けていたっていうことがあって。
(嗣永)今私の弟は高校1年生なんですね。
ちょっとももちに冷たくて。
反抗期かな?思春期だしなって。
色々あるもんね。
(嗣永)何かあったのかなと思って聞いてみたんですよ。
そしたら…。
ことしの春中学校を卒業して。
卒業アルバムを私に無言で見せてきたんですよ。
卒業アルバムの寄せ書きのページあるじゃないですか。
(嗣永)あそこに…「3年間ありがとう」とかある中に「俺たちずっとおとももちだからな」っていう。
(嗣永)ももちよく言ってる言葉で「お友達」って意味なんですけど。
「おとももちだからな」って言葉とか「たくさん迷惑掛けちゃって許してにゃん」とかももちを連想させるフレーズが…。
弟の友達がいっぱい書いてた!?
(嗣永)それが弟ながらに恥ずかしかったのか。
(清水)かわいそう。
ももちみんなのために言ったのにそうなっちゃったっていうのにちょっとびっくりしたんですよね。
弟君のお友達はノリで書いてるんでしょうけど弟君は「お姉ちゃんがこういうことを言うからこう書かれたじゃん」ももちの弟恥ずかしいみたいな感じになってるみたいで。
理想のお姉ちゃんでもありたいし理想の娘でもありたいしおじいちゃんおばあちゃんからは理想の孫でいたいんですよ。
だいたい分かったよそのシリーズは。
(嗣永)でも孫孝行っていうんですか。
いい孫ってどういうことなんだ?っていうのが正直分からなくて。
郷ひろみさん私のおばあちゃんと2個しか変わらないんですね。
だから理想の孫像があったらぜひアドバイスいただきたいなと。
ホントにいろんなこと調べてきてるんだね。
ウィキペディアに書いてありました。
でも郷さんには孫がいてもおかしくないという。
年齢的にはね。
(嗣永)ももちみたいな孫いたらうれしいですよね?そうだね…。
大人だ!お話は盛り上がってますけれどもここで1曲お聴きいただきます。
実はライブの本番と重なってトークに参加できなかった方がもう一方いらっしゃいます。
この方です。
(平井)『MUSICFAIR』をご覧の皆さんこんばんは。
平井堅です。
今日は大阪でのイベントのためそちらのトークに参加できず本当にごめんなさい。
ところで私は『Ken’sBar