『ボクらの時代』
ちょっと緊張している様子の2人が待っているのは
(石橋)先生登場?
(武)声が。
(武)仲人ですから。
仲人。
そうだよね。
親も同然だよね。
おはようございます。
おはようございます。
(伊集院)俺電話しといたんだけどこれ着なくていいって。
(伊集院)わざと着てるんじゃないの?ジャケットぐらい着て…。
…た方がいいの?豊が着るっていうから。
ソフトカジュアル的な感じで。
ソフトカジュアル。
ご無沙汰しております。
どうも。
この間ありがとうございました。
ご無沙汰しております。
今日の3人はおよそ25年来の付き合い
芸能界で30年以上第一線で活躍しているとんねるずの2人
石橋貴明さんとは二十歳のころからずっと交流があるという武豊さん
天才ジョッキーと呼ばれました
「名馬です。
ホントにみんなで褒めてやってください」
第一線で活躍しています
作詞家としても『ギンギラギンにさりげなく』や『愚か者』などを手掛け幅広い支持を受けました
近年は『大人の流儀』シリーズが100万部を超えるベストセラーになっています
石橋さんと武さんは若いころから伊集院さんに憧れ遊びやお酒を共にしてきました
・最初にお飲み物を何か。
面白いね。
僕はアイス…。
アイスミルクティーを。
アイスミルクティー?これ朝の番組だから。
5時から飯だよ言っとくけど。
はい。
べろべろになっちゃうよ。
はい。
じゃあじゃあやめときます。
伊集院さん飲むんだったら豊も飲むって。
飲みたいの?伊集院さんしだい。
私はまだ。
終わってすぐちょっとだけ『週刊大衆』の原稿を書かなきゃいけないんで。
そのう。
酔うと全然書けなくなっちゃうんで。
初めてG1レースっていうのの菊花賞19歳で勝ったんですけどその夜に偶然京都のお店でお会いして。
偶然だったんですけど。
こうやって落ち着いてるように思うでしょ。
この人ねゴルフ場で電動カートあるでしょ。
電動カートを…。
車とか好きだから馬代わりに電動カート乗っちゃったんだよ。
電動カートってこういうふうに動くだけじゃなく途中ぐわっ!とか動くんだよ。
そのまま崖の下落ちちゃった顔から。
ハハハハ。
「どうしたの?」って言ったら…。
そういうことあるのよ。
バッグだけ積むやつですねカート。
何かあの上に乗ってみようかなと。
どういう感覚だろう?と思って上に乗って。
あっゴルフバッグのとこに立って。
上にですね。
乗りたくなって乗ってたんですよ。
そのままこう走ってたらうちの家内と回ってたんですけどうちの家内がストップボタンを押したんです。
そのまま僕前に落ちて落馬して顔面からいってもう。
こんな擦りむいてたんだもん。
あぁー。
だいたいなそうだよな。
事故起きるのはあんたの家内だな。
ハハハハハ。
仲人だから。
仲人なんですよね。
仲人だから。
仲人なんて引き受けたこと…。
後にも先にも。
ヤダ。
伊集院さん仲人をやっていただいたんですけどそのちょっとパーティー的なものをやったらその途中にいなくなって。
あれ?いないいないと思ったら競輪場にいましたからね。
競輪場行っちゃったんですか?仲人初めだけいればいいんだよ。
最初だけいればいいんですか?初めだけいりゃあいいんだよ。
でも豊のだけ今までやったっていうのは豊のどこを…。
仲人のお金とか持ってくるんだよ。
はぁはぁはぁ。
こう見てさおーこのぐらい…あの厚みはこのぐらい入ってるなみたいな。
だけどもらうわけにいかないから「駄目だ」時計を持ってきたの。
はい。
「時計しねえし」みたいなとこあって。
絵とかね持ってきたり。
何度もじゃあ頼みに行ったんだ。
そうですね。
でも物…伊集院さんに物って想像つかないじゃないですか。
絶対持ってないものと思って。
時計してる姿見たことがなかったので。
そうですね。
伊集院さん時計してないですよね。
うん。
もう40年ぐらい。
すごい遅刻してたのよ僕は。
サラリーマンだったとき遅刻してて「間に合わない間に合わない」っていって思ったときに考えたんだよ。
時計があるから間に合わねえんだって。
(石橋・伊集院)時計がなきゃ。
分かんねえんだから間に合うも何もねえだろう。
ハハハハ。
携帯電話もしばらく持ってなかったですよね伊集院さん。
携帯持ってるから電話かかってくるんだから。
だから駄目なんだ。
ついについに俺はでも豊伊集院さんの携帯の番号をゲットしたの。
そうなんだよ。
俺も伊集院さんとお酒を飲んだのが…。
26ぐらいのときに初めて会って。
飲んでるお店がいつも一緒で。
また厳しいですからね。
こうたばこなんか持たれたときにホステスより後に火なんか出そうもんならこの机の下からカッ!痛っ!そんなことないよ。
久々の…野球部の怖い先輩に会ったっていう。
「お前はタイミングが遅い」「痛っ!」ていう。
それであのう貴明さんはねアメリカで見たのね。
彼が出た…。
『メジャーリーグ2』ですか。
あぁそうそう。
フォームいいのよ野球の。
あぁやっぱ帝京のときちゃんとやってたんだっていうのがあって。
フォームっていうのは毎日若いときに練習するからもうそのまま出るんですよ。
何か感動しちゃって。
でも立教の新人戦の…。
もういいから俺の話は。
4番バッターだからね。
俺の話はいいいい。
プロを目指してた時期もあったんですか?プロ野球選手。
今だったらもう目指さないけどね。
ああいうプロ野球選手見ててこんなに知能がない人たちの集まりなんだっていうのをね。
だって俺おかしいと思うんだけどたいてい野球だサッカーやってたやつはそれしかやってないわけだから勉強なんかしてないよ。
バカに決まってるわけですよ。
僕も馬しか知らないですしね。
テレビで「バカ」って言っちゃいけないって俺この間すごい家内に注意されたのよ。
人が言ってるとやっぱりまずいなと思うね。
それなのに立教の大学の新人戦で4番を打つぐらいまですごい選手だったのに何でこんなに字知ってたりとか。
野球本気でやってるころはそんなに漢字とか花とかそういうことにはあまり?あのねそれは普段暮らしてれば普通の人はやるんですよ。
もう一つは母親がすごくあのう何ていうの?「お前は移民の子だから日本人に負けないように奇麗な字を書きなさい」「字を読めるようにしなさい」とかね色々うるさかったんだ。
そうだね。
でも…。
もう何年?だから美空ひばりさんに言われた言葉で「売れてからカウントしなさい」っていうふうにしてますから25ぐらいで売れたんでちょうど27年。
28年目に入ったんです。
すごいよね長く。
だって勝ち抜き歌合戦みたいなの出たんだろ?勝ち抜き歌合戦…。
『お笑いスター誕生!!』っていう。
はい。
すごいよね。
自転車屋の息子さんとだろ?はい。
ハハハハ。
信じられないよ。
何かそれとも全体が甘いのかね?ハハハハ。
豊君はもう何年なの?僕28年目です。
僕も。
まったく一緒ぐらいです。
だから豊が勝ったぐらいのとき。
ねぇ。
すぐぐらいだもんね会ったの。
オグリキャップのあの…。
89年?90年?90年ですかね。
90年の有馬見に行ってもうひっくり返ったもん。
よかったねあれね。
あれすごかったですよね。
1回収録を止めて中山行って。
すごい…年末のスペシャルを撮らないと間に合わないっていうのにあれだけ見に行こうっつって相棒と行って。
「うわー!武豊勝った!」みたいな。
そういう収録中に行けるような仕事なの?君たちの仕事って。
ねぇ。
私たちはそれはないよ。
私たちはそれはないよ。
書いてる途中に。
だから運がいいんだよあなたも。
仲人をやってて途中で競輪場行くんだったら分かるけど。
勝って戻ってきてこう馬の名前と豊君の名前をね言うじゃない。
10万人からの人間がね。
ああいうの経験すると辞められないんじゃないかなって思うね。
絶対。
だって10万人から声が掛かるスポーツとか芸能人の例えばコンサートなんかないですからね。
あぁそうなんだ。
10万人はないですね。
ポール・マッカートニーだって2日やんないと10万人になんないですからね。
でもおなか痛いから今回できないってことですけど。
10万人が…。
去年のねダービーって。
向こうのこっち側の所に帰ってくるときにねまた豊は絵になるねと。
10万人が「豊」「キズナ」って言ってるときに絵になるねっていう。
やりがいはすごいありますね。
そりゃそうだよね。
いい仕事だと思うよ。
こんなゲスト呼んでさどの食べ物が嫌いかとかさそんなことやっとかれないよ。
ねぇ。
食べ物の嫌いなの当てていったい人生の何の役に立つんだこれはって。
それずーっと続いてそれが人気だっていうんだからさ。
ハハハハ。
信じられないよね。
ハハハハ。
もうずーっと真面目に聞いてると途中最後必ずガッ!とこうねワンパンチ入るからね。
何か仕事で「やった!」とかっていう瞬間あります?「やった!」「やった!」っていう瞬間は27年ぐらいやって1回だけ。
ちょっとトイレ行ってきます。
(笑い声)何何?何がおかしいの?必ずトイレですからね。
スタートして30分ぐらい緊張してた。
良くなってきた。
ホントでも緊張しますよね。
緊張するよね。
ぴりっとなる大人がもうだんだん少ないじゃない。
何人かしか「ふっ」ていう…。
その一人だからね。
まぁ豊が来ると後輩の騎手は全員…。
ってなるけどね。
そうですかね?なるよ!ダービーの夜なんか。
みんな豊が来るまで「アハハ」とかやってても豊が来ると…。
「豊さんお疲れさまです!」って。
そうかな?そんな雰囲気ありました?なってたじゃん。
あっ。
僕が唯一芸能界で「やったな」と思った瞬間でしょ。
それはあのう…。
フジテレビで今も続いてる『みなさんのおかげです』今は『でした』ですけど。
『です』っていう番組が初めて自分たちがゴールデンでレギュラーを持った番組で。
それがスタートして3回目か4回目のオンエアで初めて20%を超えたんですよ。
当時20%超えて一人前みたいなところで。
自分らの名前の付いた番組が20%取ったっていうのはもう「やったー!」どころの騒ぎじゃないですね。
あまりのうれしさにディレクターとか全員とフジテレビのちょっとしたレストランみたいな所でビールかけやりましたもん。
へぇー。
プロ野球選手が日本一になったように。
うわーっつって。
全部壁紙取れちゃったけど。
やっぱすごいんだその20って。
そういうことはね。
あれはそうですね。
それ以降違う番組で20%だとか何とか取ってもあのときの…「やったー!」っていう感じはほぼ味わえない。
岩手の方の山奥できこりやってる人なんかに話しても通じないだろうね。
僕としてはね人間の営みとして分かりやすい仕事がいいなって思うことがあるのよ。
真面目に汗をかいて。
そうそうそうそうそうそう。
豊の場合はほら実際自分の体鍛えてたりだとかしないと。
1回聞いたことあるんですけど「いずれ調教師になるの?」って。
お父さんみたいに。
そしたら「絶対乗れるかぎり乗りますよ」100回だっけ?第100回ダービー乗りたいですね。
ことしが?ことしが81回。
100回のダービーに乗るって。
64歳。
「武豊。
馬にしがみついて第4コーナーを回ってきました」ってなっちゃうね。
最高年齢ってどのぐらいまで?60近くまで増沢さんとか乗られたと思うんですけどね。
57〜58ぐらいですかね。
じゃあまんざらいけない…。
乗りたいですけどね乗れるだけ。
他何にもできないですから僕。
馬に乗る以外。
(実況)「ついに夢をつかみました!」
来週の日曜日に開催される日本ダービー
武豊さんにとってこの大舞台で勝利することは特別な思い入れがあるそうです
(実況)「最後まで残っていた夢」ダービー見に行ったことあるの?僕は豊…豊えっ4回?僕去年で5勝目でしたね。
5勝目。
5勝してんの?もう。
はい。
なかなか勝てなかったのに。
1勝目4勝目5勝目見てます。
いつもダービー見に来てくださって。
買うの?買います。
へぇーそれじゃあお金なくなるよ。
でもダービーぐらいですね。
ホント競馬場行って…。
ダービーずっと勝てなかったからね。
あの天才豊がダービーだけは取れないっていったときにお父さんのコメントが出てたの。
「まぁほぼ勝ち星も何も全部息子には負けてますけど僕はダービーだけは取ってますからね」っていう。
やっぱ特別なものなわけじゃん。
そうですね。
まぁ僕先に他を全部取っちゃったんですよね。
ダービーだけ残ってしまったからすごくみんな「勝てない勝てない」っていう。
あのころいつも終わったらその日に飲んで。
そうですね。
いつもダービーの夜。
一緒に?あぁすごいね。
その次の日にみんなで豊主催のゴルフ大会っていう。
呼ばれたことないけど俺。
俺ゴルフ連れていくときはいっつもその前の日騎乗停止になって「今外出たら追われるから」「じゃあいい。
じゃあ一緒に飲みに行くか」って言って。
おまけに騎乗停止になってるから買った馬券外れてるし。
それなのに毎日泊まって1泊10万円みたいなゴルフ場のとこずっといて。
何でこんなに豊で金が出なきゃいけないの?でもそれがひいきというもの。
ひいき。
ひいきっていうのはいいことだけをその人のところを取るんじゃなくてその人が世間から受けた…。
うわこんなこと受けてるんだっていうときも「いやそれは何かの間違いだ」っていうのがいいんだよ。
母親とか父親みたいな気持ちになんなきゃ駄目なんだ。
皆さんは息子が人をあやめたと言っていますが私はあやめてないと思うっていうね。
ひいきした者が落ちたときにひいきの価値が分かる。
これを妻みたいな言葉に置き換えたいんだけど妻の場合は落ちた場合逃げるかもしれないからね。
気を付けた方がいいよ。
意外と豊君飲むんですよお酒。
飲みますねはい。
ダービー勝った日の夜なんて朝までずーっと強い酒飲んでますからね。
記者なんかに聞くと「いや豊はこんなでしたよ」一度も見たことないそういうのは。
私がいるともうこうやってしてる。
いや伊集院さんと飲んでるからですよ。
ねぇ。
無理ですよね伊集院さんの前では。
やな感じ。
(石橋・武)ハハハハ。
だってあの本読んでたって「酒場では騒ぐな」そうですよね。
「静かに飲め乱れるな」っていうのは…。
それはなぜそう言うかっていうと隣に今日子供が亡くなったとかねそういう人がいるという可能性はすごく社会多いからはしゃいでるのは駄目なんだよな。
「あぁそっか。
そうなんだな」「こういうのを絶対にちゃんとまねよう」とか思う。
でも表へ出たときに石橋君なんかもそうだけどつらいだろ?普段の暮らし。
いえいえそんなことないです。
「あぁ武さんですか?」とか。
いやそれは…。
俺なんか東北新幹線かみさんと乗ってて桜の色してる親父が「すいません。
サイン頂きたい…」俺マネジャーじゃねえからみたいな世界のさ。
ねぇ。
ずっとそうだもんだって。
家もずっとね…仙台へ変わったときに乗る運転手がいつも近づくと「お客さんこの辺に篠ひろ子の家があるんですよ」「知ってました?」って。
この野郎しめてやろうかみたいなところあるんだけど。
4回も5回も続いてるうちに誰がその家買ったと思ってんだみたいなところあって。
伊集院さんホントに「えっ?」ていうバカみたいに高いウイスキーとか飲んでるのかなって勝手にイメージしてるでしょ。
ホントにそこのお店にある一番まぁ安いウイスキー焼酎。
銀座でね高いの飲むのはね成り金なんだよ。
何年もやってると「この人はもうお金引き出せない」って分かるんだよ。
でもぱっと行くでしょ。
ぱっと行くと「何飲まれますか?」「全然…先生と一緒で」ばーっとかいて。
でも女の子には「はい飲みなさい」っつってばーってシャンパン飲ませて。
女は別だもん。
ハハハハ。
女は何か手打っとかないと。
いつ助けてくれるか分かんないから。
ハハハハハ!コンビニの横でウイスキー買って飲んでりゃもう100分の1で済むんだから。
そんなことするために生まれてきたわけじゃないから。
だから無駄なところへお金を張るっていうのが何か妙な遊びのあれがあるんだよ。
でも言うけどねホステスに。
「お前までがどうして飲んでるんだ?」って。
それはありますよ。
この間伊集院さんが言ってた「ギャンブルは信じなけりゃ信じなきゃ…」ギャンブルはねどこまでも…信じちゃ駄目なんだけど。
信じちゃ駄目なんだけど。
相反したものがあって。
「競馬に絶対なし」っていう格言があるけれども「競馬に絶対はある」っていう形で入っていかないと打てないのよ。
ギャンブルする人はみんな同じだけど死ぬんなら前のめりに死にたいなっていうね。
人のこと言えないだろカジノ。
ハハハハハ!いやもうね伊集院さんの話聞いてるとやっぱ俺って駄目だなと思うの。
やっぱ勝負勘がないのか長くやっちゃうの。
パーセントコミッション取ってるわけだから長くやれば長くやるほど負けるに決まってるの。
そう短時間でね。
短時間でやんなきゃ駄目。
絶対にちょっとこう上がってったら押すんだ。
押すそのタイミングなんだ。
女を口説くのもね長い時間駄目。
長い時間駄目。
その押すタイミングを間違えない。
長くやらない。
まぁでも間違うことが人生だから。
「貴明お前50になったら絶対良くなってるから」ってこの間言われて。
「伊集院さん俺もう52なんですけど」そしたら「おっじゃあ大丈夫だ貴明」「60になったらお前良くなってるから」って。
まぁ実際良くなってるからね。
えっ何で60から急に仕事の量増やしたんですか?それはねあのう…。
たくさん借金があって。
60になったらその人たちに売れるものを書きますって嘘ついて借りたから。
まぁ嘘ついたまま死んでもいいんだけど。
ああいうのは順番だから。
こういう丸いのに輪が付いてるみたいなもんで今一番下だけど回してるうちに上のときが来るからそれがたまたま来たと。
この間も「伊集院さんどうするんですか?」「もう一杯いくんですか?」「いや駄目なんだよ」「締め切り書かなきゃ駄目なんだよ俺」っつって。
あっ伊集院さんちゃんと…。
昔はね締め切りとかはもう構わなかった。
もう何か飲み屋の壁で書いてた。
こうやって。
ハハハハ。
ハハハハ!売れるわきゃない。
まぁそのうち底が割れるというか何というかね。
ただまぁあなたたちの応援を頂いてしていればまだ何とか持つんじゃないかなとは思うけどね。
あんまりおいしいかどうか分かんないけど天ぷらでも食うか。
はい。
ほら天ぷら宣言が出てしまったんで撤収でーす!はーい。
それでは今日も素晴らしい一日を
2014/05/25(日) 07:00〜07:30
関西テレビ1
ボクらの時代[字]
時代を彩る超一流の3人が自由気ままにトークする!MCもなし台本もなし…「語り」の面白さを存分に楽しむトークドキュメンタリー
詳細情報
番組内容
これは、毎回、様々なジャンルで活躍する3人が集い、多彩な話題や事象を取り上げていくトーク番組です。出演していただくのは、学者、デザイナー、ビジネスマン、アーティスト、政治家、教師、映画監督、タレント…。一つのジャンルにとらわれることなく、今、旬で話題の人はもちろん、海外で評価を得ている人、大きな発見・発明を成し遂げた人、日本に感動を与えた人…、と多彩な顔ぶれ。
番組内容2
「日本のトップランナー」であり「先駆者」であり「成功者」でもある彼らが、何を語り、何を想うのかが番組の見どころです。また、この番組では司会者をおかず、あくまでゲスト達の、気負わないトークのみで番組を構成します。ある種、原点回帰とも言うべきシンプルな構成で、ゲストの顔ぶれと興味深いトーク内容を楽しむ番組。
日曜朝のリラックスした時間にフィットする、上質の番組をお届けします!
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