新堂本兄弟 2014.05.25

(光一)今夜のゲストはこちらの方々です。
(光一)大泉洋さん。
劇団ひとりさんです。
(劇団)お願いします。
(光一)ようこそいらっしゃいました。
(光一)劇団ひとりさんは…。
(劇団)ご無沙汰しております。
ありがとうございます。
大泉さん…。
(大泉)この間三谷監督と半年前にやらせていただいて。
また何か…。
(大泉)今回は…。
(大泉)毎回毎回…。
(剛)そうですね。
(大泉)この方もなかなかすごい監督ですよ。
(劇団)大泉さんとキャンペーンでいろんな番組出させてもらうんですよ。
そうするとこの前も来ましたね。
この前も来ましたねって。
もうただの…。
やっぱそうなんだ。
私は役者やってるよりも…。
そっちの方が楽しかったりして。
(大泉)番宣が好きでしてね。
(剛)番宣も好きでしょうけど。
劇団ひとりさんも今回…。
はい。
(一同)すごい。
監督としてはどうでした?
(大泉)いやあのね。
ホントにこの人の…。
(大泉)もうあんなに自分が出てるもので試写で泣いてしまったことはない。
素晴らしい作品ではあったんですけどでもやっぱりちょっと初監督っぽい素人さはあったんですよ。
いわゆる順撮りといって台本のとおり頭から順番に撮っていくっていうのもありますけどなかなかそれできないじゃないですか。
まずないですね。
(大泉)いろんなとこから撮る…。
私はうだつの上がらない売れないマジシャンなんですね。
小さな狭い部屋に行ってみたらぼろぼろになって雨漏りしちゃってんですよ。
でその後に「あーあ」と思って公園でソーセージが入ったパンを食べようとする。
そういう切ないシーンがあるんですけど。
その…。
(大泉)ところがその公園のシーンで僕はあんまり…。
(剛)あら。
つながりがね。
(大泉)後日雨漏りのシーン撮りますっていったら…。
雨漏りですからね。
まあぽたぽたかなと思ったら雨漏り…。
(大泉)ザーザーなんですよ。
「これどうすんですか?」って言ったらひとりさんが。
「そうなんすよね」って。
「だから大泉さん…」
(大泉)結局シーン撮り終えたらもう…。
(大泉)「こうなったけど」って言ったらひとりさんが。
「やっぱ…」
(劇団)大泉さんぐらいの役者さんだったらね…。
(大泉)よけれるわけない。
(劇団)当たっちゃうんだと思って。
(剛)当たります当たります。
そういうところがまた映像とか芝居とかに反映されていってわれわれが見たときにはちょっとドキドキする部分もあるんでしょうね。
(大泉)そんなとこあります?フォローしてくださってるんだから。
(大泉)そうですか。
(剛)だから初めてやるっていうそのトライする感じが。
初めての緊張感みたいな。
(剛)そうそう。
たくさんの人たちに対して感動を…。
分かった。
伝わりました。
(劇団)こんな顔になっちゃった。
「堂本一問一答」
(アナウンサー)それでは大泉洋さん。
劇団ひとりさんに質問です。
(アナウンサー)劇団ひとりさん。
今回笹野高史さんに出ていただいたんですよ。
(大泉)名優です。
(劇団)まあホント素晴らしい役者さんで。
笹野さんにはちょっと小さ過ぎるぐらいの役だったんですね。
たぶん笹野さんは僕が芸人だってのもあるし短いシーンだからちょっと爪痕残そうみたいな気持ちもあったのかもしんないですけどすごい真面目なお医者さんのシーンなんですけど…。
(劇団)すごいシリアスなシーン。
「お芝居どうぞ」と言ったら。
(劇団)「ちょっと一回止めます」「ちょっとすいません」って。
最高。
(劇団)「笹野さん。
あのうちょっとオネエっぽいんですけど」って言ったら…。
「いや駄目です。
これ…」「ちょっと抑えてもらっていいですか?」っていうハプニングがありました。
(槇原)面白い。
笹野さん僕も共演したことありますけど色々ぶっこんでくるっていうか…。
(劇団)あっ。
もともとそうなんですねやっぱり。
でもやってると楽しいですけどね。
一緒に。
何でもできちゃうからね。
そうですね。
役者として…。
(アナウンサー)では大泉さん。
(大泉)あのう…。
映画の中でたばこ屋のおばあちゃんということで結構年配の役者さんが出てくれたんですね。
その方が…。
短いせりふだったんですけど。
私はペペっていうんですけど私がたばこを買うと…。
ってせりふなんですよ。
でもそれを…。
って覚えてたんです。
それはそれでもいいんだけど監督がそのシーンをなるだけきゅっと短くしたかったもんだから段取りのところで監督が「いやそうじゃなくてペペちゃんたばこ吸うんだっけでお願いします」「ああはい」「お願いします」って言ったら。
(大泉)「いやだから。
いや。
変わってないんで」「たばこ吸うんだっけでお願いします」「はい」って言ったら。
(大泉)どんどんどんどんおばあちゃんに言うんですよ。
最後焦っちゃっておばあちゃん…。
「ペコちゃん」っつっちゃった。
(西川)追い込み過ぎたのね。
(大泉)横で聞いてて僕はもうおかしくて。
非常に和やかじゃない…。
かわいらしいミスでげらげら笑って終わりでいいんだけども監督は焦ってるから。
「名前変わってますから」「ペコちゃんじゃなくてペペちゃん」監督全然笑ってない。
(剛)ちょっとね。
でそれはちゃんと撮れたんですか?編集の段階であまりにも時間かかっちゃったんで…。
(一同)カット?えーっ?
(大泉)いやどうしてもちょっと長かった。
まあでもね作品として考えた場合苦渋の決断ですよね。
(劇団)いやだって大泉さんもうたばこ買ってるときに…。
(劇団)ちょっと噴きそうになってるし。
使えないですよあれは。
(大泉)決して笑ってはいけないシーン。
かなりシリアスなシーン。
一応僕の方はカメラ向いてなかったけどやっぱりちょっと…。
(剛)まあでも僕やったら背中の芝居ちゃんとしますけどね。
(剛)いや。
しますします。
(大泉)あなた絶対笑う…。
おばあちゃん最高面白かった。
(剛)おばあちゃん面白いかもしれないですけど…。
(DAIGO)絶対する。
何かあったんすか?2人の間に。
(劇団)ぎくしゃくしてんな。
何だか。
(大泉)この話を僕全国でしてほしいのに。
いや。
俺しようと思ってた。
打ち合わせの段階では。
急に褒めんのが嫌になった。
(アナウンサー)では撮影中大泉さんが…。
劇中ですね柴咲さんにひとりさんが…。
そのシーンが私から見てて大変いいシーンだと思うんですけど監督はなぜか何度もNGをそのシーンに出して。
あれはただの…。
ただただ柴咲さんから殴られてたんですよね。
3発×4で結果…。
(一同)えーっ!そんなに?すごい!
(劇団)だいたいさお前警察がだまされてちゃ世話ねえ…。
(殴る音)
(劇団)何だよお前。
客が来てんだから…。
(殴る音)
(劇団)なかなか元気そうで…。
(殴る音)
(劇団)分かったよ。
分かった分かった。
だいたいさお前警察がだまされてちゃ世話ねえ…。
(殴る音)何だよお前。
客が来てんだから…。
(殴る音)
(劇団)なかなか元気そうで…。
(殴る音)
(劇団)分かったよ。
分かった分かった。
(劇団)ああいや。
ありがとうございました。
これはすごいわ。
(剛)すごいっすね。
(西川)顔見てると何かほぼ性癖かなっていう。
だってちゃんと入ってる…。
1発目でOKだったと思う。
(西川)全然OKだった。
テーク1もよかったですよ。
(劇団)いや。
2発目がちょっと弱かったんですね。
あとやっぱあんなに美人さんにびんたされるって…。
(高橋)言っちゃった。
チャンス。
(大泉)はっきり言ったじゃない。
(大泉)顔どんどん赤くなって。
(劇団)赤くなっちゃって。
(西川)だって4テーク目とかのっけから…。
何テーク目使われたんですか?たぶん…。
結局ね。
何でやねん。
でもそういうの多いよ。
(槇原・剛)まあね。
この世界はね。
(槇原)確かに。
(アナウンサー)それでは劇団ひとりさんが…。
これは今キャンペーン回ってるんですけどもすげえ食うんですよこの人。
ホントびっくりします。
この前も名古屋。
和食屋さん行ってコースみたいになってて最後鍋なんですよね。
(劇団)で「おなかいっぱい。
ごちそうさまでした」って店出たら…。
(劇団)締めラーメンなのにもう1回ラーメンで締める。
(劇団)この前福岡行ったときは何かスケジュールみたいのがあるんですよ。
朝から取材何個。
ロケが何本。
舞台挨拶が何本。
最後に夕食って書いてあるんですけど夕食1と夕食2があるんです。
「これ何すか?」って言ったら「大泉さんがどうしても2軒とも行きたい…」
(劇団)はしごをするんです。
身長あるけど横には全然いってないっすもんね。
いや。
それより何より何で…。
(大泉)フロアのカンペでは「大泉さんは思ったよりも演技が緻密」って書いてあるじゃないですか。
(高橋)ホントだ。
「緻密」だ。
(大泉)その話を僕全国でしてほしいのに。
(劇団)俺しようと思ってた。
打ち合わせの段階では。
(大泉)ええ。
でも何か急に…。
何で?
(劇団)何か…。
何で突然。
(劇団)悔しい。
(大泉)何で俺が食うバカみたいな言い方になった…。
人をびんたして変態扱いみたいなことして。
(アナウンサー)さて。
(アナウンサー)大泉さんの得意技は何ですか?
(大泉)まばたき僕めっちゃ速いです。
(終了の合図)
(剛)ちょっと…。
(大泉)これ速かったろ。
剛君がカワイイとかいうコーナーじゃねえんだよ!でも俺勝てるかもしれない。
(剛)やってやって。
(終了の合図)
(大泉)光一君速いの?
(剛)結構速かった。
でも大泉さんの方がちょっと速いわ。
僕上手です。
こういうの撮影とか…。
お茶場にあるじゃない。
コップが見当たらないなと。
でも口つけたら怒られます。
なおかつこぼさないんですよね。
(剛)こぼれてますね。
(アナウンサー)このように…。
(アナウンサー)今回は…。
(大泉)いやね無理くりね聞かれますけどね。
まあ私ね…。
(剛)速い?
(大泉)合理的な食べ方をちょっとご紹介したいなと。
ということで大泉さんの最新特技を見せていただきましょう
合理的な食べ方っていったいどういうこと?
(大泉)まず…。
(大泉)ちょっと見ていただきたい。
(剛)じゃあもうこれはそばといったらDAIGOやからね。
(DAIGO)確かに俺…。
(DAIGO)確かに。
それはやっぱりDAIGOが。
偉いな。
やっぱ食べるときちゃんと…。
(DAIGO)マナーはちょっと。
ちゃんと取るんや。
(大泉)このそばをですねなるだけ…。
(DAIGO)なるべく合理的に?
(大泉)なるだけ…。
じゃあまあスタンダードに。
(劇団)時間がないと思って急いでやればいいんですね。
(大泉)そうですね。
(DAIGO)なるほど。
分かりました。
(大泉)食べてください。
どうぞ。
(DAIGO)じゃあいただきます。
(大泉)どうぞ。
(西川)まあまあこういう感じでしょうね。
(大泉)ああ。
はいはい。
まあ…。
(大泉)これはね…。
(大泉)非常にね上品に食べてらっしゃって。
ちょっとじゃあ私が。
じゃ見せてもらっていいですか?その合理的な…。
(西川)他に食べ方なくない?
(大泉)ただね一つ言っておきたいのは私がディレクターから特技ありませんかって…。
分かりました。
(大泉)そんなにね…。
(大泉)ペットボトルですらもう緩かったわけでね。
それは分かってもらいたいとは思いますけども。
じゃあいただきます。
(高橋)何で?何で?何?何?
(高見沢)体動かしてんだ?
(高橋)体で?
(大泉)あのう…。
何?これ。
(大泉)あのねもっと長い…。
何だろうな。
盛岡冷麺とかああいうのには結構…。
こうやってやろうと思ったらすごい長いときあるじゃない。
ああいうの入れたらずっとこれで…。
なるほど。
お店じゃないから。
ちょっとでも今のすするっていう意味でいうとちょっと…。
吸ってブルブル?
(劇団)吸ってですよ。
普通ブルルルって吐いて。
ブルルルじゃないですから。
吸ってブルブルさせますから。
やらしい!
(高橋)何今の!
(DAIGO)ああできない!すごい。
(劇団)これできないんです。
(大泉)これはあのう…。
(劇団)大丈夫です。
何か抜く感じというか。
それ必要なんですか?
(劇団)これが…。
(一同)無理。
できない。
こしょばくなる。
(劇団)いまだにできるって人に出会ったことないですから。
森進一になってる。
森進一さんだ。
(劇団)いけそういけそう。
違う違う違う…。
『おふくろさん』ですから。
それすごいですよ。
(大泉)ひとりさんがこんなことできるんだったらいよいよ…。
ちょっとね。
(西川・DAIGO)確かに。
(アナウンサー)では次の質問です。
(アナウンサー)劇団ひとりさん。
車運転するときに合流あるじゃないですか。
高速道路とかで。
あんときに絶対入れない人いますよね。
(一同)いますね。
1台1台1台1台できてんだから次俺の番なのにかたくなに入れない。
このことによってお前は…。
(劇団)あんときに自分のいらっとする気持ちを抑えるためにやってるルールが…。
そうすることによってお前が俺を入れなかったんじゃない。
(高橋)なるほど!
(劇団)そういう…。
(高橋・槇原)カッコイイ!
(高見沢)発想の転換だ。
(劇団)そういう気持ちで自分を落ち着かせるっていう。
でもそれ相手見てないでしょ?なるべくおっきくですよ。
これただ永遠とやってると…。
みんなどんどん行っちゃうから。
そしたら後ろからまた「プープー」って鳴らされて。
そういうの分かるわでも。
(アナウンサー)では大泉さん。
(大泉)はい。
これはねなかなか分かってもらえないんですけど。
麺のコシが必要?
(大泉)ええ。
温かいそばだとしても一度…。
(大泉)香川とか行くといわゆるひやあつって文化あるじゃないですか。
麺冷たくてあったかいだしをかける。
ひやあつっていうんです。
僕はそれが好きでお店にそれを頼むんですけど…。
(大泉)やりたいことが。
かも南蛮とか頼むと最高ややこしくて。
「いやせいろじゃないです」「そばは一度冷たくしてもらいたいんですよ」みたいなこと言って出てきたら…。
(大泉)ああやっぱ伝わんなかったなみたいな。
(大泉)しかも嫁さんがいると怒ってくるんです。
「もうさちゃんと…」まあね。
でも逆に手間賃として料金が発生するとしてもいいってこと?
(大泉)そうだな。
手間賃取りますって言われたら…。
(劇団)そんなに食いたいわけじゃないんだ。
(大泉)さすがに手間賃って言われたら。
(アナウンサー)では劇団ひとりさん。
外で楽しく飲んでも家帰る瞬間は…。
(高橋)えーっ!
(西川)なるほどなるほど。
(劇団)分かりますよね?
(西川)まあまあ。
ちょっと悪いなと。
(劇団)そう。
やっぱり何か奥さんが家で家事してた…。
待ってたりするのに。
(劇団)考えると…。
ホント家の玄関の手前までこんな感じなんですよ。
わーってなってて。
鍵開けた瞬間に…。
「参ったよ。
長くってさ」一応小芝居してます。
(西川)でもそれやってる人意外と多いかもしんない…。
旦那はやってるかもしんないですね。
(DAIGO)でもそれ…。
「これ小芝居かな?」って。
帰ってきたときとか。
だからこのくだりは…。
カット?じゃあ何で言ったんです?
(アナウンサー)それでは…。
(アナウンサー)大泉さん。
(大泉)僕前にねドラマ撮ったんです。
狭かったんですよ。
僕がこういて。
僕の後ろをエキストラの警察官がうわーってガサ入れみたく来てて。
その後ろを警察官が何人も何人も通るってシーンなんですよ。
だけど狭くて何人も通せなかったんですね。
本番ってなったんですよ。
そしたら1人だけがこうやって…。
それは駄目でしょ!
(大泉)俺の後ろで1人がずっと…。
狭い絵なんで。
(高見沢)駄目だそりゃ。
エキストラさんの…。
(大泉)そうそう。
1人が…。
(大泉)俺はどうなるんだろうみたいな顔してやってる…。
俺の横でずっとこうやって何か…。
(西川)『ChooChooTRAIN』みたいな。
「ちょっと待って。
何してんの?それ」って。
助監督が「すいません。
狭くて入れないんで」って。
でもこんな面白いことされたら駄目だわ。
あのうやっぱ助監督さんがエキストラさんの…。
(西川)芝居つけてるからな。
ちゃんとやってくださらないと。
(アナウンサー)では劇団ひとりさん。
俺も前ドラマで公民館みたいなとこでみんなでご飯食べるみたいなところに地元のボランティアの方のおじいちゃんがいらした…。
でご飯をみんなで食べるっていうシーンだったんですけどリハーサルで食べるふりじゃないですか。
でもおじいちゃん…。
食べてて。
「駄目ですよ食べちゃ」って何回言われてもリハーサルで食べちゃうんです。
「ごめんなさい」って言っていよいよ本番ってなったら食べちゃ駄目って言われてたから…。
(劇団)やっぱ一般の方なんでね。
まあね。
(アナウンサー)では剛さん。
考えてみたけど…。
(大泉)あるでしょ何か。
今ドラマ撮ってるんですけど。
こうしゃべってます。
カメラこっち。
こっち…。
真剣にこうやって芝居してたら普通に…。
本番中に。
「何で?」って思うでしょ?それがまた面白くなってきて…。
(大泉)あなたねあのおばあちゃんのシーン…。
(大泉)あなたさっきね言ってましたけど…。
あなたペコちゃんって呼ばれてごらんなさい。
ペペちゃんをペコちゃんって。
でも僕ねホントに…。
駄目なんじゃない。
白状するとげらなんで。
(アナウンサー)それでは光一さんはいかがですか?何やろな。
芝居とかでいうと舞台で殺陣をするシーンがあるんですね。
敵はこうやって座ってるんですよ。
座ってるやつが一人一人かかってくるっていう…。
後々また相手するやつが刀が折れちゃって…。
その横にいたやつが…。
使えみたいな感じで。
カッコイイ。
カッコイイ。
やるなあいつと思ったら最初の一手目が…。
えーっ!何で渡したん?
(劇団)惜しかったなその人。
(一同)「新!」
(高見沢)「ベストヒットたかみー」
(高見沢)今夜お送りするのは…。
(高見沢)ひとりさん。
どうしてこの曲を選ばれたんですか?今回この映画の主題歌をミスチルさんに歌っていただいたんですね。
で編集の段階でいうとまだ曲頂いてなかったんですよ。
でもエンドロールの雰囲気とか見たいので仮の歌として『365日』をずっと当ててたんですね。
こういうイメージがいいなみたいな。
(劇団)そうですそうです。
素晴らしいですねこの主題歌。
それをオファーしたら作ってくださったってことですか。
(劇団)そうですそうです。
(高見沢)どんな感じの曲になりましたか?新しい曲は。
ホントにこの映画のために作ってくださった曲って感じです。
詞の世界観とかそのまんま映画みたいな。
(高見沢)ペペちゃん?
(劇団)出てこないです。
(高見沢)そういう曲なの?そういう曲なの?
(劇団)いやいや。
何でそのカットした部分をフューチャーするんですか?
(高見沢)ミスチルだもんね。
違う違う。
分かんないけど…。
2014/05/25(日) 23:15〜23:45
関西テレビ1
新堂本兄弟[字]

大泉洋×劇団ひとり×堂本剛がミスチル「365日」最新KinKi堂本光一×AKB高橋みなみ×ALFEE高見沢×DAIGO×槇原×TMR西川×TOMOMI

詳細情報
番組内容
生演奏音楽バラエティ番組「新堂本兄弟」。「堂本ブラザーズバンド」が盛り上げます!音楽というジャンルを基本としながらも、その枠に留まることなく、今まで見せることがなかったKinKi Kidsの表情や多彩なゲストとのトークなど、お茶の間を魅了し続けた彼らのエネルギーをまた新しい形で表現していく番組なのです。
進化する「堂本ブラザーズバンド」「堂本兄弟」にご期待ください!!
出演者
KinKi Kids(堂本光一 堂本剛) 
〈DOMOTO BROS.BAND〉
高見沢俊彦(THE ALFEE) 
西川貴教 
高橋みなみ(AKB48) 

浅倉大介 
シシド・カフカ 
TOKIE 
yukarie(THRILL) 
宮本笑里 

樽美酒研二(ゴールデンボンバー) 

【ゲスト】
大泉洋 
劇団ひとり
スタッフ
【チーフプロデューサー】
きくち伸 

【プロデューサー】
宇賀神裕子 

【演出】
浜崎綾 

【ディレクター】
正木友美子 
松本絵理 

【音楽】
吉田建 

【制作】
フジテレビバラエティ制作部音組

ジャンル :
バラエティ – 音楽バラエティ
バラエティ – トークバラエティ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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