おじゃマップ【暮らしやすい街・埼玉県川口で100円路線バス企画】 2014.05.28

今夜は…
その舞台は東京のすぐお隣埼玉県川口市
川口が今住みやすく子育てしやすい町だと知っていましたか?
JRで新宿駅まで16分
東京駅までは23分と通勤に便利
家族向け2LDKマンションの平均家賃は9万円台と東京よりも格安
さらに行政の子育て支援が充実していてお母さんたちがおむつ替えや授乳ができる施設赤ちゃんの駅が市内に139カ所もあるんです
そんな親子に優しい川口市を舞台に100円バスでぶらり旅
(山崎)『おじゃマップ』です。
(亮)天気がいい。
(山崎)さあ今日もゲスト来ていただいております。
小倉優子さんと田村亮さんです。
(小倉)お願いします。
(亮)よろしくお願いします。
川口は来られたことは?
(小倉)私全部初めて。
川口も初めてだしバスも初めてだし。
えっ!?バスに乗るのが?はい。
人生で?
(小倉)はい。
何かまた新しい設定が始まった?
(小倉)違う違う。
(亮)ちょっとそんなキャラ駄目ですよいまさら。
(小倉)違う違う。
亮さんは?
(亮)僕川口住んでました。
意外と便利というか。
とにかく今川口は住みやすい町として大注目の町でございます。
しかも駅前もマンションがこんなに立ってます。
(亮)ホントに昔より明らかにマンションが増えてる。
便利やから。
ええ。
もうバスの時間もないのでね。
(慎吾)バスの時間でやってんの?この番組。
バスに合わせて。
行こう行こう。
じゃあ。
さあ行きましょう行きましょう。
時間がないですよ。
時間ないです。
今夜は…
住みやすいと評判の川口市を舞台に各バス停の半径100m以内で最高の100円の使い道を探します
主婦の強い味方。
激安でおいしいこだわりのでかもり総菜を続々発見
驚異の価格破壊を実現
行列のできる売り切れ御免の青果店と…
15人大家族が切り盛りする超人気のこだわり鮮魚店が生みだす料理に感動
さらに子育てしやすい町で頑張る元気なちびっ子とママさんへ手作りサプライズ
そして川口を代表する大物も緊急参戦
香取一行の登場に町は大パニック
さあこちらがですね皆さん。
スタート地点となる川口駅西口バス停でございます。
よっ!ここから鳩ヶ谷駅東口まで行く川口・鳩ヶ谷線のバスに乗車する。
今回はベッドタウンを満喫すべく市街地や住宅街を巡る川口・鳩ヶ谷線に乗り終点を目指します
来ました。
さあいきますよ。
(亮)急ごう急ごう。
(一同)何が出るかな?100円バスマップ。
さあ。
(小倉)何やってるのこれ?「何やってるの?」じゃないんですよ。
はい。
出た12ですね。
取りあえず12個進むっていう。
(小倉)まずは100円ってこと?バスも100円だし後で説明するけど100円しか今日使えないから。
乗りましょ乗りましょ。
急いで乗り込み12個先のバス停を確認すると…
市役所入口でございます。
さあ川口市を舞台に100円バスの旅出発進行
川口が子育てしやすい町だとあまり知らない一行
だがこの後それを裏付ける出会いが
(小倉)あっ。
どうぞどうぞ。
どうぞどうぞ。
(小倉)だって妊婦さん。
妊婦さんなんだから。
(亮)妊婦さん?
(小倉)妊婦さん。
何で?
(小倉)ほら。
これ。
妊婦さんのマークこれ。
ホントだ。
見して見して。
(小倉)ほら。
これゆうこりんも?そうだよね。
お子さま産んだから。
(小倉)そうそう。
これ妊婦さん。
妊婦さんマークなんだ。
まだそんなに。
すらっとされてるから。
(女性)まだ3カ月。
おめでとうございます。
(亮)安定期だからゆっくり座ってた方がいい。
どうですか?川口住みやすいですか?
(女性)そうですね。
電車も結構わりと都内に出やすい。
交通の便もいいし。
他は?どういうところが。
(女性)歩いていけるとこ…。
妊婦さんだ。
(小倉)あっ。
どうぞどうぞ。
ちょっと。
あらら…。
どうぞどうぞどうぞ。
(小倉)お座りください。
多いですね川口。
(小倉)妊婦さん多いですね。
3カ月。
でお姉さんは?
(女性)私9カ月です。
あら。
先輩だ。
(亮)もうすぐ。
でも同級生になるんじゃない?この2人は。
あら。
こんなところに早めのママ友ができちゃって。
(亮)すごい。
さらに生後1カ月のママさんも加わって子育てしやすい町だと実感した一行
最初の目的地市役所入口のバス停で下車
今回もこの企画のために開発された番組オリジナルアプリを使います
行動範囲はバス停から半径100mということでGPSで現在地をチェックしながら100円を使いましょう
あっ。
すいません。
ありがとうございます。
(亮)ありがとうございます。
(小倉)ありがとうございます。
こっちに行くのか?こっちに行くのか?こっちに行こう。
こっちですね。
(亮)商店街かな?あれ。
(小倉)ホントだ。
あっ。
ちょっとおなかすいてきたな。
商店街に入りましたよ。
ハッピーミールじゃん。
えっ?嘘。
そんな有名?うわ!おいしそう。
あの空揚げ弁当何あれ?
(小倉)どれどれ?そこにライスが入って。
(従業員)そこにライスが入って。
で幾らなんですか?250円と税金。
(小倉)何で?
(亮)ある。
こっち並んでる。
ここ全部250円。
うわ!すげえ!
(亮)ヤバいヤバいヤバい。
(小倉)チキンカツもあるよ。
お魚だってサバもあるし。
いや。
待ってよ。
(小倉)こっちも安い。
だって…。
野菜コロッケ24円とかって。
これでやっていけるんですか?
(従業員)たくさん並べてほとんど売れてくれないと。
全員ノーギャラでやってるわけじゃないですよね?
(亮)ボランティアの方?ホントはとんでもない金持ちで庶民のおなかを満たしてあげようみたいな。
破格の値段でおいしい料理を提供するハッピーミール
名物だという250円のお弁当をはじめ24円のコロッケなど激安総菜が勢揃い
営業時間も夜9時までなので仕事帰りの方にも大人気なんだとか
いや。
考えられないよね。
この値段。
4人で1,000円ですよ。
もう…もういい。
もういい。
いやいや。
もうあのう…。
「我慢の限界だ」みたいな言い方やめなさい。
もうわーっていうくだり…。
買おうよとにかく。
食べよう。
だったらあれどうですか?野菜コロッケ。
一人1個いけますよ。
(亮)一人1個いけるよ。
もういこう。
それでいいよ。
どんだけ腹減ってんだよ。
じゃあ亮さんの100円でこれで4つ。
(亮)俺の100円じゃなくても…。
OKです。
(亮)俺トップバッター嫌だな。
いや。
大丈夫大丈夫。
(亮)手元に100円がなくなると不安になるのよ。
人のことを信用しなくなる。
全員の100円なのこれ。
みんなの400円を単純に一人ずつ100円持ってる。
持ってるっていうだけなんだ。
ただそれだけの話。
(亮)そう。
ただそれだけの話。
それを今から亮さんが払う。
ただそれだけの話。
違う違う。
まずは子供も食べやすいようにと細かく刻んだニンジンを加えた25円の野菜コロッケをお買い上げ
払います。
亮さんが持ってる100円でひとまず払います。
ありがとうございます。
(小倉)ちょっと待ってください。
ソース10円だって。
ソース掛けたいな私。
ソース掛けたい?いや。
このままの味で十分でしょう。
(小倉)でもソースも1個持ってたいかもしれない。
駄目?マジで?
(小倉・山崎)あっ。
(亮)食べちゃった。
じゃあソースいらないわ。
訳分かんないの入っちゃった。
(亮)ソースいらない。
訳分かんないの入っちゃった。
事故だ事故。
いつまでやってんだよお前ら!
(亮)食べたいんだ。
(小倉)怖い。
何なの?
(亮)食べたいんだよ。
先に食べちゃった香取はさておき10円のソースをつけて頂きます
(亮)おいしい。
(小倉)あっ。
おいしい。
おいしい。
(小倉)おいしいね。
こういうコロッケ。
ねっ?これ25円よ。
(亮)ちょっと待って。
何か入ってる。
待った待った待った。
ちょっと。
(亮)待って待って待って。
何が起こってる?今。
おいしいです。
お兄さん。
(従業員)ありがとうございます。
ちょっと。
何したの?
(従業員)お返しです。
ありがとうございます。
何?もうそういう…。
すげえスタンドプレーじゃん今日。
ねえ。
何なの?1個買っちゃったよ。
(亮)あっ。
コロッケ食べてる。
ソースソースソース。
何でソースバージョンが食いたくなっちゃって。
(小倉)でもソース正解でしょ?
(亮)正解。
おいしい。
(小倉)おいしいね。
確かにゆうこりん正解。
正解。
ソースはやっぱうまいわ。
活気ある商店街を進むとなぜか大行列になっているお店を発見
(小倉)あっ。
(亮)並んでる。
あっ。
出た。
(亮)普通に並んでるって。
お母さん。
汗だくだよ。
お母さん。
ほんとだ。
ひっきりなしに。
(小倉)何がお薦めなんです?
(亮)お買い得って何ですか?
(従業員)タケノコ。
(小倉)安いよ。
タケノコ。
あら。
福岡産。
わぁ。
(亮)これ列どこまで並んでるの?これ。
並んでるでしょ?ぐるって。
(亮)こういってどこまでいってる?こんにちは。
すごい。
(亮)えっ。
すごい。
あららら。
奥まで。
えっ?
(女性)2時間待ちよ。
(亮)2時間待ってんの?もう。
2時間?お母さんそこで2時間待ってんの?今。
(女性)そうよ。
よかったわ。
退屈しのぎで。
(亮)誰が退屈しのぎ?何でこんなに行列なんですか?
(男性)それだけ新鮮だもんここ。
新鮮でおいしくてとっても安い。
(女性)売れ残りなし。
(山崎・亮)売れ残りなし。
よし。
じゃあザキヤマ並ぼうか?いやいや。
2時間。
これは買わないでしょ。
朝9時の開店と同時に行列ができるという増子青果店
大量に仕入れを行うことでコストダウンを図り新鮮で旬の野菜を破格の値段で提供する名物店
とそのとき何やら香取に熱い視線が
(女性)キャー!嘘。
あらら。
また泣かせた。
また泣かせたよ。
(亮)泣かせたよ。
すぐ女の子泣かすのよ。
(亮)泣かせちゃった。
もう。
ひどい。
何かつらいこと言われたの?
(亮)何があった?
(女性)ちっちゃいころ慎吾のことコンサートとかで見てたのにこんな近くに…。
(亮)頭今こうやってんだよ。
どう?ねえ?よかったね。
(亮)どう?ヤバいヤバいヤバい。
ヤバいよ。
パワーを送るんじゃない。
(亮)ヤバいよ。
やめなさい。
香取教みたいに…。
ああよかった。
よかったね。
ありがとう。
ありがとう。
(小倉)おめでとう。
ありがとう。
ありがとう。
うわっ。
すごい人。
(亮)また総菜屋さんあるよ。
すごいよこれ。
(小倉)見たい見たい。
(亮)ヤバいここ。
(小倉)こんにちは。
(亮)使っちゃうよこれ。
ヤバいこれ。
何なの?何?川口ってこれ。
通貨円でいいんですよね?このメンチカツ食いてえ。
(小倉)おいしそう。
(亮)だけどちょっと。
120。
それだったらこれ2本買える。
ああ。
ねぎまね。
皮焼き。
肉団子もおいしそう。
(亮)わぁ。
おいしそう。
(小倉)1個30円だって。
(亮)あれ食べたい。
何でこんな今日安くなって…?
(従業員たち)毎日。
いつも安い。
(亮)毎日?毎日安いの?
(従業員)はい。
じゃあ前まで60円だったのが50円になったんですか?
(従業員)いえ。
ずっと50円です。
もう50円なの?60円で売りたいなっていう気持ちはあるんだけど。
でも一応60円に×した方がちょっと食い付きはいいぞみたいな。
(亮)やめなさい。
こら。
(亮)「こら」じゃない。
信じられないほど超激安のお総菜を前に今にもお金を使いそうな一行だったが
反対側にも商店街があると聞きもっとすごい店があるのではないかとさらに散策
(小倉)あっ。
何か。
見て見て。
(亮)子育ての。
みんなで子育て!WAIWAIひろば。
お母さん。
ここは何ですか?
(女性)親子の遊びの広場です。
親子の遊びの広場?
(女性)はい。
NPOとして6年前からここお借りしてやっています。
ちょっと行きましょうよ。
カワイイ。
(小倉)ちょっと行きたい。
(女性)カワイイ子いっぱいいますよ。
いいですか?お邪魔して。
(女性)どうぞ。
お入りください。
すごい喜んでくれてますね。
すごい喜んでくれてます。
(亮)泣いてるか。
社長って。
(小倉)カワイイ。
俺一番社長好きなんですから。
社長。
(亮)社長にこび売ってるよ。
社長。
(泣き声)あのう。
ちょっと待ってください。
ごめんなさい。
(亮)あやし方おかしい。
いや。
違う。
(亮)そういうあやし方あんまり見たことない。
神様の子じゃないんだから。
神の子のパターンじゃんこれ。
川口では公民館全市でこういう親子広場を無料でやってるんですけど。
(亮)無料なんだ。
無料で皆さんここ来れるの?
(女性)ここはNPOなので利用料を150円。
(亮)150円?それでも。
ここは150円でこうやってママ友とかが集まって。
(女性)お昼を食べたり。
(亮)すごい。
(女性)夕方までいられます。
(亮)夕方までいていいんだ。
はい。
150円で夕方までいれんの?じゃあ150円でいきます?いやいや。
俺ら回らないと。
そうかそうか。
(亮)鳩ヶ谷行かな。
厚労省から子育て支援モデル都市に指定された川口市
子供たちの医療費を行政が負担する制度をはじめ生後4カ月までの乳児を持つ家庭へ保育士が無料訪問するなど育児に不安を与えない行政サービスが充実
こちらのWAIWAIひろばではお母さんの悩み相談や子供服のリサイクル販売などを実施
まさに子育て支援の象徴的な場所なんです
でもこういうのはありがたいよねゆうこりんね?
(小倉)だっておうちで子供と二人きりで一日って長いからこういうところに来ると子供も自分もねいいですよね。
ちょっと気が楽になるというか。
やっぱ大変なんですね。
一人で育てようと思うと。
(女性たち)大変ですね。
(女性)ゆうこりんのブログを見て励まされたり。
あら!
(小倉)えーっ。
ホントですか?うれしい。
ゆうこりんでも育てられるんだと思うとね。
(亮)いけるよね。
やる気になるよね。
ああ。
そういうことじゃなくて?
(亮)違うの?
この後も腹ぺこの一行は100円で食べられる商店街グルメを探して歩き続けるもさすが子育てしやすい町
遭遇するのはママや元気な子供たちばかり
結局一行は先ほどの激安総菜店へ戻って残金を使うことに
(亮)来たよ来たよ。
出ました。
まのり家さん。
(一同)こんにちは。
(亮)やって参りました。
帰ってまいりました。
まのり家まのり家。
(小倉)ただいま。
(亮)何食べようかな。
これ見て。
これ。
(亮)うわ!チキンカツでっか。
栃木だよ栃木。
栃木じゃんそれ。
(亮)練馬じゃないよ。
160円。
(亮)栃木?これ何だろう?マジで。
まずチキンカツいこう。
そうでしょ?それを4つに切ってもらったりできますかね?
(従業員)はい。
特別に。
ああ。
すいません。
(従業員)一番大きいの入れます。
(亮)ああ。
でっか!
(小倉)すごい大きい。
あれで十分なぐらい。
1枚160円という安さにもかかわらず使用するのはブランド鶏大山どりの胸肉
しかも巨大サイズ
まさに赤字覚悟のチキンカツはジューシーで軟らかいと評判で地元でも人気のメニュー
顔よりも大きい川口の超お得な激安グルメを一行は仲良く4等分にして頂きます
ほら。
何これ?
(小倉)すごい。
すごいよ。
単純にこれだけだよね?普通大きさ。
おおっ。
おいしい。
うん。
おいしい。
いい。
(小倉)さくさく。
ああー。
いいね!ホントに訳分かんない。
(亮)いや。
マジで。
マジで。
こんな安くてこんだけおいしくて。
毎日これでいい。
(従業員)よかったです。
ありがとうございます。
大満足した一行
うわ。
すげえ!何あれ?光。
明るい。
この後超危険!灼熱の溶鉱炉へお邪魔
(亮)うわ!来た来た来た来た。
熱い!
(小倉)怖いよ。
ちょっと待って。
危ない危ない危ない危ない。
さらに絶品のお菓子を前に仲間割れ
納得いかねえ俺。
納得いかねえ。
何が出るかな?100円バスマップ。
そこ気を付けてください。
(亮)気を付けてください。
さあ出ました。
3でございます。
(亮)あら。
3。
再び100円バスに乗り込んだ『おじゃマップ』一行
目指すは3つ先のバス停青木中央小学校入口
(亮)あっ。
着いた。
さあじゃあわれわれもここで降りますよ。
(亮)お母さんと一緒だ。
すいません。
お騒がせしました。
すいません。
ちょっとあのう。
見た感じ何かあんま商店街がありそうな感じがないですね。
(亮)ヤバい。
これヤバそうだな。
ヤバいなこれ。
ゆうこりん。
今分かってる?このヤバい感じ。
お店が少ない。
(山崎・慎吾)そう。
(亮)そのとおり。
お店がないと何にもすることがないままぶらぶらしなきゃいけない。
何かいい感じの。
何これ?町の工場。
(小倉)わっ。
いい。
何かいいね。
なかなか見ないよね?こういうの。
(一同)こんにちは。
(亮)すごい。
いいな。
何ですかこれ?
(従業員)これあのう。
皆さん使われてるマイクの鋳物です。
あっ。
ちょっと見たい。
マイクスタンドの下の。
(小倉)えーっ。
ホントだ。
ほら。
(亮)すげえ。
(小倉)へえー。
溶かした金属を型に流して造る鋳物の町でもある川口市
私たちの身近にも鋳物製品は多く国立競技場の聖火台も川口の鋳物技術で造られました
そんな川口にある創業70年の朝倉鋳物
鋳物とはどのように造られるのかお願いして見学することに
うわ。
ばちばちいってる。
(亮)あれ何やってんすか?温度測ってんの?
(亮)温度?今何度?
(従業員)1,458℃。
1,458℃。
えーっ!
計測器で測りながら金属を1,500℃以上に溶かして液体にしたら…
うわ。
すげえ!何あれ?光。
すげえ!
(亮)うわ!ここすごいよ。
うわ!来た来た来た来た。
熱い!
(小倉)怖いよ。
ちょっと待って。
危ない危ない危ない危ない。
ちょっと代わって。
あの方あんなカジュアルな服で大丈夫なんですか?大丈夫?熱くないんすか?
(従業員)熱いです!
(亮)「熱いです!」熱いは熱いんだやっぱね。
お次は砂でできた型に溶かした鉄を流し込みます
(亮)うわ。
うわ!あんなに熱くて液体なんだね。
(亮)うん。
(小倉)わぁ。
すごい。
(亮)燃えてるもんだって。
2時間ほど冷やしたら型から鋳物を外します
ちなみにこれは水道管のカバーになるそうです
仕上げに表面に付いた砂を落とせば完成
川口の貴重なお仕事を拝見した一行は続いてバス停周辺でひときわ目立つ老舗の和菓子店へ
訪れたのは昭和29年創業の十勝甘納豆本舗
これ何?あっ。
まさか!
(従業員)試食です。
これは皆さん食べれる?
(従業員)はい。
試食?出た。
(亮)出た。
いいやつだ。
試食はいいんですよね。
(従業員)それが青エンドウマメです。
うわうわうわ。
うれしい。
青エンドウマメ。
(従業員)はい。
青エンドウマメ。
(亮)頂きましょう。
これだ。
(従業員)そうですね。
(亮)軟らけえ。
(一同)おいしい。
(小倉)うん。
こちらで使われる豆は全て極上の十勝産
甘納豆は豆の芯まで蜜が浸透するように上下に揺らしながら何回も味付けすることで上品な甘さに仕上げた川口の伝統菓子
そんなこだわりの甘納豆を100円で心行くまで楽しむのは難しい
そこで亮さんとザキヤマが甘納豆の代わりに食べたいと注目したのが栗どらやき
2人の100円でお買い上げ
それをちょっと4等分とかに切ってもらえたりします?
(従業員)お安いご用でございます。
ああ。
ありがとうございます。
(小倉)ありがとうございます。
1個のくりもできればもめないようにちょっと。
すいません。
(従業員)お待ちくださいませ。
ありがとうございます。
4等分にした栗どらやき。
仲良く堪能できるかな?
(従業員)すいません。
お待たせいたしました。
じゃあ私と亮さんから選んで…。
それおかしいって。
みんなの100円だから。
ちょっと待ってください。
ちょっと待ってください。
1個だけ異常に違和感のあるやつがあるんですよ。
(亮)ヤバいやつが。
ヤバいやつがあるんですよ。
ちゃんと4等分してないからね。
(亮)ヤバいやつが。
(従業員)難しかった。
すいません。
まあまあそうですよね。
ごめんなさい。
難しいんだろうね。
(亮)俺ここかな。
こうかな?しょうがない。
じゃあもう。
じゃあもういきましょうよ。
さらりとしたやつでやろう。
あんまり大げさなやつじゃなくて。
わあわあしないで。
最初はグー。
じゃんけんぽん。
(亮・慎吾)最初はグー。
(亮)じゃんけんほい。
あっ。
くっ。
(小倉)やった。
ごめんなさい。
あんまリアクションしないやつね。
じゃあ私これ頂きます。
オホホ。
くりが食べたい。
(小倉)これです。
(亮)100円出したよね。
すいません。
じゃあ。
いただきます。
(山崎・小倉)いただきます。
おいしい。
(小倉)うーん。
おいしい。
(小倉)おいしい。
くりおいしい。
(従業員)ありがとうございます。
納得いかねえ俺。
納得いかねえ。
結局抹茶のブッセやお煎餅も堪能し残り2円でこちらのバス停は終了
この後こだわり豆腐で作られた出来たてふわふわの絶品グルメに大興奮
うまーい!さあ。
5・6・7・8・9・10・11。
(亮)1個手前。
ぎりぎり1個手前。
昭和橋。
昭和橋。
ということで再びバスに乗り込み昭和橋のバス停を目指します
(一同)こんにちは。
(小倉)あっ!また。
どうもこんにちは。
すごい。
まただ。
こっちの方がいいかな?ホントに。
すごく多いんですよ。
いっぱい会う。
(女性)今日いっぱい会いました。
今日いっぱい会った?
(女性)じゃないです。
中国?中国の方?へえー。
知ってます?見てる?へえー。
うれしい。
安心だって。
あっそう。
赤ちゃん産むのも安心だって。
やっぱり…。
川口の住みやすさをひしひしと感じながら到着したのは昭和橋のバス停
古い家屋が残るこの地域はその昔…
その在りし日の面影は数百年たった今でも昭和橋と共に残されています
そんな歴史ある町で一行は…
待って待って。
何かほら。
あらら。
まさかの。
(小倉)ホントだ。
あらら。
こいつはやられた。
油揚げ。
こんにちは。
どうもこんにちは。
(従業員)こんにちは。
豆腐屋さん。
(亮)あるじゃん。
このお豆腐屋さんのおでんうまそうだな。
えっ?50円。
がんもどき。
こんにゃく。
しらたき。
(従業員)その辺がお薦めですね。
(亮)いくいく。
(小倉)いきたい。
おいしそうな手作りおでんに引かれてお邪魔したのは老舗の豆腐店
お店一押しのがんもどきは自慢の豆腐に空気を含ませながら丁寧に混ぜることでふわふわの食感に
どんな料理にも重宝すると評判なのですが
おでんに入れるとだしが染み込みうまさ倍増
これが50円とはお買い得
(亮)そうよ。
いっちゃってもいい感じ?いっちゃっていいんじゃない?4つ好きなもの。
もう何でも。
生揚。
俺ね…。
じゃあいく?がんもどき。
生揚。
違う違う。
(亮)50円の中で決める…。
そういうのはないの?そういう感じじゃなくて?言ってないけど。
こうしましょうよ。
自分の分のやつ出してみよう。
初めて。
今日はそれでいいじゃんね。
初めてやってみようよ。
それやってみましょうよ。
(亮)マジで。
みんなのお金だから。
一緒なんだから。
一人ずつ精算していきましょう。
それが一番フェア。
フェアにそれぞれ食べたいものを買ったお豆腐屋さんのおでん。
そのお味は?
(一同)いただきます。
うーん。
(小倉)おいしそう。
おいしい。
あったかい。
いやぁ。
うまいわこれ。
(小倉)おいしい。
(亮)うまい。
(小倉)生揚のお豆腐がホントおいしい。
(亮・慎吾)おいしい。
がんもどき最高!
(小倉)うん。
うめえ!
(亮)ヤバい。
(従業員)ありがとうございます。
ああ。
おかえりおかえり。
(亮)息子帰ってきた?高校生になる。
似てる!
(小倉)パパにそっくり。
行きなよ。
入りなよ。
ウキーッ。
(息子)超好きっす。
(息子)ウキーッ!おりゃー!
(息子)おりゃー!ウキーッ!おりゃー!すごいすごい。
(息子)超好きです。
(亮)めっちゃ見てたんだね。
(息子)超好きです。
すごいね。
陽気な息子さんと別れを告げ一行は残り総額150円を使うべくさらにぶらり
あら?よさげだな。
何?この屋根の。
カッコイイよね?
(亮)うん。
カッコイイ。
(小倉)すてきな。
(亮)タラバとかケガニとか結構。
ああー。
三代の大家族で営む魚屋さんだって。
えーっ。
(小倉)へえー。
ちょっとのぞいてみますか。
うん。
えっ?
(亮)結構。
うわ。
いるよ。
(亮)ああ。
いるいる。
あらー。
こんにちは。
こんにちは。
ああー。
タイ。
メバル。
(亮)どうも。
こんにちは。
あら。
あらら。
これもしかして…。
(亮・山崎)あらら。
そうです。
私が孫です?
(亮)変なおじさんみたいに言わないよ。
変な孫じゃないよ。
そら君?へえー。
(小倉)そら。
いいね。
ちゃんと色もねそらだからああいうポロシャツ着て。
えっ?これみんなあれですか?
(従業員)全員ファミリー。
(従業員)出てきますか少し。
うわうわうわ。
ちょっと。
あらら。
いやいや。
元気ですね大将。
3世代総勢15人の大家族で営む魚重は創業133年を誇る老舗の鮮魚店
その魅力は何といっても産地にこだわり毎朝築地から仕入れる鮮度抜群の魚介類
さらに…
魚を知り尽くしたプロが腕を振るったテークアウトメニューも人気
定番のお刺し身から絶品の手作り総菜まで
忙しい主婦にもうれしいお店
(亮)いないよね?あの方…。
(亮)どこ行った?ちょっと。
あの。
お兄さん。
(従業員)家族です家族。
あれは。
何?あれは?魚重の。
あれ?君。
(亮・山崎)長男?あれ?
(亮)あの隣の子。
はい。
今ちょっと。
ちょっと待って。
(亮)ちょっと待ってそこの君。
(亮)そうそう。
この家族ではどういうふうな?あれなのかな?長男…。
六代目の息子さんとかじゃないよね?いやいや…。
まあまあまあ。
(亮)えっ?
(亮)えっ?俺ら頼んでない。
特製うな重は2,600円で予算オーバー
ということはもしや…
ああ!出た!
(亮)そういうこと。
あっ。
ゆうこりん初めてなんだ?ここここ。
(亮)意味分かんないでしょ?さんしょう。
(小倉)はい。
(小倉)うんうん。
だからその間取って…。
この方…。
腹ペコ君が食べるこのうなぎは…
お店秘伝のつぎ足したたれで焼かれるうなぎは脂が乗ってジューシー
これからの季節に欠かせないスタミナメニューです
わー。
(亮)わー。
うまそう。
ヤバい。
ヤバいなこれ。
(亮)ホントにうまそう。
これはヤバい。
(亮)笑っちゃうんだ?どう?どう?わーっ。
一気にいった。
ああー。
これ笑っちゃう…。
(亮)ただ進み方が早いね。
いつもより何か早くない?これどう?これどう?
(亮)うまいだけなんだけど今日進みが早い。
ねえ?
結局一行は150円のアジフライをみんなで分け合いお金を使いきりました。
すると…
・こんにちは。
(亮)はい?・今日香取さんが川口来てるっていうんでお礼言いに来たんです。
ホントにありがとうございます。
お礼?
(亮)お礼っていうのは?これから付き合ってくれるのに自腹で払ってもらう…。
・もちろん。
自腹。
さあ残るバス停はあと1つでゴール目前
とそこへ…

(奥ノ木)こんにちは。
あら。
こんにち…。
あら。
(亮)はい?
(奥ノ木)今日…。
(山崎・亮)お礼?
(亮)お礼っていうのは?えっ!?
(亮)ええっ!?いやいやいや。
いや。
もうもう…。
(亮)嘘をつけ。
(慎吾・山崎)市長?
(亮)市長さん。
どうも。
市長。
(奥ノ木)ありがとう。
何でですか?
(慎吾・山崎)市長。
がわざわざ。
すいません。
うわ。
じゃあちょっと…。
(亮)そんなの見せるんじゃない。
テレビで。
えー?市長。
がわざわざ。
せっかくですからどうですか?
(奥ノ木)はい。
一緒に?
(奥ノ木)ご一緒させて…。
これはじゃあ。
いや。
でも…。
(亮)えっ?嘘。
(奥ノ木)はい。
あります。
ええ。
ちゃんと。
(亮)市長。
自分のやつ。
じゃあご自分で。
じゃあ。
はい。
(亮)いやいや。
自分のです。
これあれなんですか?市長が…。
自腹の市長と一緒に100円バスに乗り込み最後の目的地鳩ヶ谷駅東口を目指す
すると移動中ずっと市長のありがたいPRトークが炸裂
でももうすぐゴールということで
しかも…。
(山崎・亮)早い。
(奥ノ木)じゃあ。
(亮)100円入れますよ。
持ってますからね。
皆さん。
そっか。
ありがとうございます。
すいません。
いやー。
(亮)ホントは歩いてこれたんだ。
(奥ノ木)ありがとうございました。
じゃあホントに川口へようこそ。
ありがとうございました。
お忙しい中わざわざ来てくださった市長とはバス停でお別れ
一行は鳩ヶ谷駅前で最後の100円の使い道を探す
しかし100円を使えそうな店はない
そこで駅へ向かうことに
ああ。
何か。
(小倉)ホントだ。
あっ。
向こうある。
ちょっと抜けましょうか。
こっち側にちょっと。
どうだろう?
(亮)ふらつきだした。
危ねえ危ねえ。
何?どこ行ってんの?香取さん。
そっち?
(亮)危ない。
危ないよ。
危ない。
(亮)あっ。
降りちゃった。
うわ。
(亮)何かある?
(山崎・亮)何?あれ?
(小倉)はーい。
(亮)うわ。
すげえ。
出たまた。
(亮)うん。
子育てのことを支援してるとは言ってたけど。
あら。
カワイイね。
(小倉)あら。
いっぱい。
至る所に。
(亮)OKだって。
いいですか?
(亮)OK。
うわ。
すごーい。
こんにちは。
(亮・小倉)こんにちは。
(歓声)こんにちは。
あらら。
こんにちは。
(職員)ここは…。
へえー。
無料なの?
(職員)はい。
えー?
(亮)あら。
えー!
(山崎・亮)へえー。
すごいですね。
こちらの子育て支援施設はただ遊ぶだけでなく育児の専門家による相談窓口はもちろん母親同士の情報交換の場として新米ママの強い味方なのだとか
(亮)いや。
みんなやろ。
ああ。
カワイイね。
うわ。
上ってくるじゃない。
ジャングルジムだと思ってんの?私のこと。
あら。
何?あっ。
みんな。
はい。
注目。
見て。
はーい!「はーい!」って書いてある。
みんな見て。
卵が割れたら。
うん。
ザキヤマだ。
紙芝居をきっかけに何かひらめいたのか…
すると…
ちょっと…。
(亮)えっ?香取さん。
ここであなたに400円渡して俺たちが任せるって二つ返事でできないことは分かってくれますよね?結局15分ぐらい帰ってこないで俺たちがエレベーターで上行ったら何か食ってるみたいな。
ねえ。
(亮)ホント?時計ないけどね。
(亮)ないし。
何やらたくらんだ様子で香取が向かった先は…
近くのコンビニ。
何を買うのか?
15分後。
香取が見せてくれたのは…
見て。
(スタッフ)あっ。
おっ。
398円。
お釣り2円。
完璧。
全員の400円をほぼ使いきったようだがその中身とは?
(スタッフ)えっ?
ザキヤマの悪い予感が的中
でもお菓子以外にも買ったものが。
それは…
ちょっと何?これ。
(亮)何?何か期待してます。
(亮)あら。
何か…。
(小倉)何だろう?
(亮)子供たちに見せられないもの?何で子供一回泣かせたの?はっ?えっ?嘘でしょ。
いやいや。
これ買うのにこんな時間かかる?
(小倉)全然意味…。
はい。
いやいや…。
ヤバいヤバい…。
(亮)何を?やめてよ。
(亮)色々。
するからって…。
香取さん。
あっ。
ちょっと待った。
(亮)待った待った待った…。
(小倉)あれ?ガムだ。
ちょっと待って。
(亮)これの値段だいたい分かるから。
いやいや。
だいたい分かるから。
紙コップだけど頑張って作るぞ。
おっす!
(亮)20円。
これ20円。
俺分かる。
これ100円ぐらいだと思うんです。
実は香取。
チビっ子のために紙コップでサプライズ紙芝居を作ろうとひらめいていたのだ
丸くて赤い果物な〜に?
『おじゃマップ』一行の即興紙芝居
チビっ子の反応は?
全員の400円を使い…
さあみんな。
大丈夫かな?ここにいる皆さんのために…。
お願いします!
(亮)何?分かる人いる?何だ?何?
(亮)色はこれだよ。
(女性)赤いの。
(小倉・山崎)あっ。
イチゴ。
(子供)イチゴ!はい。
(亮)イチゴ。
イチゴ。
言わないで。
いいの。
正解は何かな?
(小倉)正解は…。
(子供)リンゴ。
(亮・小倉・山崎)リンゴ。
正解。
(小倉)続いて。
何?
(子供)バナナ!あっ。
(亮)正解。
うん。
正解。
やったね。
お鼻が長い動物な〜に?さあ分かるだろう。
おっ。
象さん。
ジャン。
あら!象さん。
シュール過ぎる。
最後びっくりしたね。
川口市。
これ。
紙芝居は成功!だが紙コップとお菓子なら270円残るはず。
あと何を買ったのか?
(亮)ちょっと待って。
ちょっとごめんなさい。
痛い痛い痛い…。
ちょっちょっちょっ…。
(小倉)何かちょっと入ってる。
(亮)ああ。
何か入ってる。
ちょっちょっちょっ…。
(小倉)何だろう?
(亮)ちょっと見せて。
何か入ってるでしょ?
(亮)2円。
2円。
何か持ってる。
いや。
こっち守ってるよ。
あっ。
落ちた。
あっ。
えっ?
(小倉)うん?何?これ。

(女性)知ってるそれ。
中居君の私服の本のPart4が発売されてます。
じゃあ僕らの紙コップとガムと中居さんの私服本を買って残り2円ってことですか?あとここ来るまでの間にうまい棒1本食べた。
ほら。
(亮)だいたい合ってたね。
俺の予想だいたい合ってた。
やっぱそうじゃないかよ。
埼玉県川口市の100円バスに乗って100円で楽しめるスポットに。
(一同)おじゃマップ!イェーイ!
世界から注目が集まる国…
2014/05/28(水) 19:00〜19:57
関西テレビ1
おじゃマップ[字]【暮らしやすい街・埼玉県川口で100円路線バス企画】

大好評!100円路線バス企画!!今注目!暮らしやすい&子育てしやすい人気の街・埼玉県川口で激安絶品グルメを探し100円で街を楽しめ!!香取vs園児が体力勝負

詳細情報
番組内容
 1人あたり100円だけが軍資金、降り立ったバス停から100m圏内しか移動できない、そんなかせがある中、川口の町におじゃマップ!
 ゲストに迎えた田村亮、小倉優子と川口の魅力を発見していく。
 川口の名店を訪れおいしいあるものをいただいたり、さらには子供たちとふれあうことに。子供たちに囲まれおじゃマップの面々は満面の笑みに!頭と体を使って100円の軍資金を駆使し、意外な発見を繰り返す!
出演者
香取慎吾(SMAP) 
山崎弘也(アンタッチャブル) 

【ゲスト】
田村亮(ロンドンブーツ1号2号) 
小倉優子
スタッフ
【チーフプロデューサー】
黒木彰一 

【プロデューサー】
鬼頭貴彦 
春名剛生 
上野貴央 

【演出】
井熊俊博

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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