たかじん胸いっぱい 2014.05.31

親子、それは切っても切れない関係。
ゆえに、親がどのような存在かによって、子どもの人生にも大きな影響が。
そこで今回の胸いっぱいでは、華やかな世界で活躍する芸人の子どもたちに注目。
まずはシンガーソングライターとして活躍する間慎太郎。
父親は今や芸人の枠を超え、アスリートとしても活躍する、間寛平。
続いて、お笑いコンビで漫才に励む肥後DNA。
こちらの父親は、リアクション界の重鎮、ダチョウ倶楽部のリーダー、肥後克広。
最後は女ピン芸人、バターぬりえ。
父親は、
さあ、今回のたかじん胸いっぱいですね、芸人の子どもはつらいよ大解剖スペシャルということでございまして、親が芸人やったら気も遣ったりね、いろいろしとると思うわけでございますが、こちらにずらっと並んでおります。
では改めてご紹介しましょう。
間慎太郎さんは、名前を言わなくても顔で分かる、そっくりですね。
どんどん似ていきますね。
お互いにどんどん似てきます。
高校ぐらいで、マラソンやってたんでしょう?
陸上やってましたね。
あのときは違うなあ、全然違う、DNA言いながら、全然ちゃうって思ってた、僕ら。
最近、ここ5年間ぐらいで、父親が僕に寄ってきて、僕が父親に寄ってくるって感じですね。
一緒やな。
寛平兄さんがしゅっとしてきたと思ったら、だんだんふぇーとなってきたな。
そろそろ重なるときですよね。
そうか。
道歩いてて、寛平ちゃんのせがれやろ?とか言われる?
関西は特に。
言われる?
多いですね。
ほなやっぱりだいぶ似てるねんな。
似てきてるね。
あ、へとか言う?
上手。
抜き方そっくりだな。
一緒やな、えらいもんやな。
さあ、そしてお隣が肥後DNAということで。
よろしくお願いします。
お父さんがダチョウ倶楽部の肥後さんです。
そうなんですよ。
こうやって生で会うの初めてで。
初めてです。
なんかVかなんかで家族紹介を見たことあるんです。
芸人してんねやと思って。
一応、芸人なんですよ、僕。
ねぇ。
芸人なんですよ。
漫才でしょう。
僕、漫才やってるんですよ。
相方がいて?
相方もいて、はい、そうなんです。
そのまま繰り返してるだけやないか!いいよ、いいよ。
顔、似てないか?
顔は似てますけど。
でも肥後リーダーじゃなくて、上島さんじゃないかって。
体格ね。
確かに。
関西のテレビは?
初めてなんです。
ほんま?
大阪とか、来たのも初めてなんです。
えー!そうなん?
新幹線、初めて乗りました。
えー!
本当、本当です。
こっちまで来るのが、新幹線で?
初めてです。
機会がなくて。
えーっ。
うれしかったやろ。
そして村上ショージさんの娘さんは、バターぬりえさんです。
キンキンコンカン、カッキン。
お父さん譲り、下手。
あと、もうちょっと、また閉じて、俺から見たらパンツ丸見えや。
すみません。
お父さん譲りで、何も怖くない。
もういっぺんやって。
バターぬりえちゃんです。
ハンキンキンコンカン、カッキン。
ごめんなさい、さっきとちょっと。
でも、またパンツは見えました。
バターぬりえ?
はい、バターぬりえといいます。
ここは間が入ってたり、村上が入ってたりするけど、バターぬりえ、村上ショージ。
まあまあね、お父さん、あれ本名や?
はい、お父さんは本名。
村上ショージってね、本名やから。
なんでバターぬりえさん?
えっと、私がバターって決めたんですけれども。
バターは私が決めた。
白くて、丸くて、ちょっと高カロリーな感じなんで、バターかなと思いまして、それでお父さんに、バターにしようかなって、相談したところ、なんか急に、いやー、バターぬりえ。
バターぬりえ、昔からそのままやからな、お父さんは。
芸人の子どもはつらいよ写真館ということで、幼少期編。
いろいろ分けていこうかということでございまして、さあ、慎太郎君。
こちら、父は間寛平ということで、幼少期、どんなつらいことが。
出た、出た。
お父さんこれやったわ。
慎太郎君じゃないですか?
僕じゃないです。
僕もこの写真が出てきたときは、一瞬自分かと思ったんです。
ちょうど。
同じ今たぶん、年齢です。
髪形だけや、違うの。
お父さん、こんな頭、してたもん、これでな。
そんな慎太郎さんのつらいよ話は、こちらです。
アメマバッジでの借金まみれの父を見て、あ、あのころか。
あのころですね。
小学校入るぐらいまで、ずっと続いてたので。
あれな、30年ぐらい前や。
そうですね。
ぐらいや。
はい。
アメマー言うて、お父さんが声してる人形があったんですよ。
アメママンいうのがあって、作った、売れてんのいうたら、キャラクターができたんやね?人形劇の、それの声を寛平さんがしてた。
なんかバッジで目が両方向、青と赤に光る。
両方に光るバッチを作ったらどうでっか?言うて、僕の前の相棒のシローさんが、知り合いがそんなん作る子がいたんで、持ちかけたんです。
ほんで、何個作りましょう言うたら、なんぼでもって言いはった。
なんぼでも言うたら、ほんまに家にむちゃくちゃ来て。
ほいで作るだけ作って、ほい、お願いしますって言って、そのままいっちゃったんで、借金ドカーンと。
借金おいくらぐらい?
いや、いくらやったろう?
あれ、膨らんで膨らんでな、億近かったんちゃう?
と思うんですけどね、いくらかもう、さすがに。
全部背負い込んじゃったの。
間平さんが。
安くないんですよ。
1200円ぐらいで売ってたんですよ。
30年前。
1200円?
今やったら、ちょっとしゃべったりとかあるやん。
あのころは画期的やってん、目が光るというのが。
これで1200円で、売れなくて。
売れなくて。
借金を返すために
営業、営業でずっといってたので。
全然家にいなくて。
そんな状態やから、もう必死で返しにいかなしゃあない。
名古屋とかあんなん車で走って、坂田さんについてきて言って、兄さん、寝そうになったら、目の下にムヒ塗って言うて、車運転しながら、目の下、ムヒ塗って、そうしたら効きすぎるって。
僕そこまで知らなかったです。
命懸けでお父さん返してはった。
だからもうたまに僕が幼稚園のころとか、小学校のころに、家にお父さんがいるってなると、うれしくて、なかなかふだん会えないので、だから友達とかね、うち、寛平ちゃんおるけど、来るか言うて。
寛平ちゃん言うてたん?連れていって、ギャグやったって、言って。
みんなに。
言うてた、お父さん。
俺なぁー、家で休んでおってな、ボーっとしてたらな、窓の外から、2階で、寝てたら、寛平、寛平いうて、声が聞こえんねん。
誰が呼んでるのってふっと見たら、うちの息子や。
せやから窓開けて、アヘアヘアヘー言うたら、友達が、な、おるやろ。
さあ、DNAさん。
さあ、こちら、なんでしょうか。
こちらです。
いやー!若い、かわいい、若い。
さあ、僕ちゃんはなんて言ってたのかな?
こちら。
上島竜兵おむつ事件。
これはですね、肥後リーダーが。
肥後リーダー?
お父さん。
師匠って呼ばない?
肥後リーダー。
肥後リーダーって呼んでるの?
一応お仕事では、やはりお父さん、肥後リーダーって言われてたんですよ。
ちゃんと肥後さんって言いなさいって言われたんですけど、僕も肥後なんで、リーダーって呼んでるんですよ。
リーダー。
そうか、リーダーのほうが分かりやすいもんな。
そう、分かりやすいと思って。
リーダーいるし、肥後リーダー。
そう、肥後リーダーがですね、当時、僕赤ちゃんのときに、上島さんが遊びに来たらしいんです。
僕、物心ついてないんで、覚えてないんですけど、それで上島さんが酔っ払って、寝てるときに、肥後リーダーがふざけて、そのおむつですね、はいてた。
その、おしっこしたおむつを、酔っ払ってる上島さんの顔にかけたんですって。
ぺちゃっと。
ベチャッと、乗せた?
そしたら、水分含んでるじゃないですか。
顔にピタッと張りついて。
まともに張ったんや。
ぬれタオルと一緒や?
そうです。
それで、本当の殺す気か!を聞けたんです。
リアル殺す気か?
本当の殺す気か!
そこで生まれたんや。
見たいですね。
そんなことしてたみたいですよ。
ダチョウ倶楽部の頭脳ですから、肥後リーダーは。
この人がね。
ネタを考えてて。
寝てても考えるから。
そうなんですよ。
そのときのリアクションが、殺す気か!上島さんに言われたんですね。
飲む機会が一度だけあって、昔さあ、お前とお前のお父さんに殺されそうになったんだよって、言って。
そんなんないやろ、そんな。
ないです。
お互いの家行ってとか。
ないですよね。
やり合いしたとか、そういうのないでしょう。
そういう掛け合いしたとか。
子ども使って殺そうとしたら、もうコンビ解散でしょうね。
普通わな。
普通に考えたら。
普通はないよね。
だからそういう意味でも、やっぱ、仲はすごいいいですよ。
密よね。
さあ、ぬりえちゃん。
ぬりえちゃん、こんな写真です。
若いな、ショーちゃん、若い。
あまりかわらへん。
そうなんですよ
よう似てる。
ずっと似てて。
これ何歳ぐらい?
これは3歳ぐらい、ラーメン屋かなんか。
ラーメン屋さんおったんや。
さあ、そして子どもはつらいよ、何を。
ペロッ。
父親のことは隠していたのに。
昔からお父さんがあんな恥ずかしいような芸は、テレビでやってるのは。
そう思ってたん?
ずっとコンプレックスでして。
すごい内気なんですけど。
どういうとこが恥ずかしかったの、お父さんの。
なんかもう、すべり芸っていうのを、認めれなくって、それで、いや、全然ウケてへえやんと思って、恥ずかしいの、テレビ出てたら、すぐチャンネル変えて、もう、やめようやめようって。
ウケないのが嫌やったんや。
さんまさんみたいにどんどん笑いを取ってウケな。
ほかの芸人の方はすごいおもしろいのに、なんで私のお父さんだけ、なんかおかしなこと、やってんねんやろうって。
ウケへんということで、笑われてるのがいや?
分からなかったんです、そのときは。
あれ、お父さんが開発したんやで、すべり芸は。
ありがとうございます。
ほんまに、ほんまはおもろい話でも、さんまさんがウケへんようやらないかいう空気出して、どないすんねんお前って言うて、わざとウケへん、そのときにショーちゃんがそんな、僕に頼らんといてっていうようなことして、笑いにしてたんですよ。
なんか自分が芸人をやっていて、やっと、なんかお父さんのそういうのが分かって、めっちゃおもろいやんって。
おもろいやろ?
はい。
これはいくつまで隠してたの?
ずっとNSCに入って、今2年目なんですけれども、出て2年目なんですけど、NSCに入ったときも隠してまして、大学のときもずっと高校のときもずっと隠してたんですけど、やっぱばれるんですよ。
プリクラ帳に貼ってたりとか、なんか運動会に来たときに、うわっ、村上ショージやってなって、本名、村上なんで。
そら、そうか。
えっ、うわって言って、なんも言ってないって言って、顔が似てるから、顔とか、その走ってるところとか、なんかお父さんも私も背中が動かないんですよ、なんか、歩いてるときに。
ああ、そうなんか。
はい。
NSCでも隠してたんですけれども。
芸風が似てるよなって。
似てるからな。
じゃ、ちょっとすべり気味?
ちょっとすべり気味かな。
すべり気味か。
お父さんのこと、隠したいと思ったことあった?
僕、小さいころから好きやったんで、大好きやったんで、全然隠したりとかは。
お父さん、どういうとこが一番好き?
なんですかね、真面目なところですかね。
へえ。
まじめやがな。
すごい。
今も、オリンピック、将来、シニアのオリンピック出る言うて。
ずっとなんか砲丸持ち歩いてて。
この間、たまたま新幹線の移動がたまたま一緒やったんです。
そんで、あっ、ホームで見つけた。
お父さんや言うて、お父さん言うていったら、おおー言うて、なんかちっちゃいなんかもうおっちゃんが持つようなちっちゃいかばん持ってたんですよ。
何入ってんのかな思って、ちらっと見たら、お財布と競馬新聞と砲丸が入ってたんです。
すごい組み合わせやな思うて。
あれ、何キロぐらいあるの?
4キロと5キロ、2つありました。
へー!10キロぐらいあるわけやんかな。
あれ、60、今、何歳?
65ですね。
5や、70歳でシニアのオリンピックの陸上十種の、サブロー、円盤投げやろうって。
誘われてるんです。
は?ええぞー、こう持ってな、ペーッや。
はぁ。
僕にやろうて。
お前もオリンピック目指せ。
何の前触れもなく言うてくるから、びっくりするねんけど。
今どれぐらい飛ぶの?何メートルぐらい?
記録にはだいぶ近い。
世界記録に近い。
行けるかわからへん、金メダル。
今、本気でやってる。

10種類の競技のポイント制なんで、総合的なやつな、出てくるかもしれん、お父さん。
どこまでいくのやろな、ほんまに。
続きまして?
多感な思春期はどんな感じだったんでしょうかということで、思春期の写真、お願いします。
ちょっと大きなります。
出てきました。
思春期編ということで、さあ、慎太郎君。
こんな写真です。
なんでしょう。
おっ!
爽やか!
この親子、かっこええ。
なんでさっきのおかっぱ、どこ行ったんや。
なあ?いやー、ちょっとこれ、締まってますし、ちょっとなんか似てますしね。
そうですね。
いい具合に。
高校1年生とか、そんなんやった。
陸上やってたんでしょう?そのときに。
はい。
お父さんもばりばりですやん。
このころの慎太郎さんは、こちら。
血ぃ吸うたろかーは、実は。
血ぃ吸うたろかーは、実は僕が考えたギャグで。
ギャグ?
僕が考えたんですよ。
えっ!
中学生のころに、うち、4人家族やったんですけど、姉がいまして、4人家族で同じ部屋に布団を4つ敷いて寝てたんですね。
夏、夏に寝てたんですよ。
ほんなら、耳元に蚊が来るじゃないですか。
プーンいうて、
あれがものすごいうっとうしくて、左腕を僕が、バッと出したんです。
好きなとこ刺してええから。
耳のところはやめろと。
ここは好きに吸えと。
これいけにえや。
好きなとこ、こんだけあるから、好きなところいって。
僕はまたガッと寝たら、すぐこっちに来るので。
耳の?
いや、左手出してるやんて。
全然分かってへんわ思って。
もうあかん、こっちから、血ぃ吸うたろかと。
ほんで、出来た。
みんな一緒に寝てるんで。
できた、血ぃ吸うたろかってギャグ出来た。
って起こしたんです。
ほんなら、あかんあかん、そんな単純な俺、せえへんって言って。
拒否した?
次の日の生放送で振りまでつけて、ほんでなんか、抜き気味の声で、血ぃ吸うたろかって。
ドカーン受けて。
帰ってきて、やったやんって、振り付けたん俺やし。
完成させたの、お父さんや。
なんかくれた?
それをね、最近ここ2年間ぐらい、いろんなところで言わせてもらって、そうするとね、お父さん、急に電話かかってきて、ほんま、あかんあかん言うて、5000円あげるから言わんといて。
安い!
5000円どころ、ちゃうねん。
50万、100万ぐらいもらえんのに。
5000円あげるから言わんといてって。
血ぃ吸うたろかーが、パクった疑惑が出たわけですが、寛平さんに、真相直撃してまいりました。
こちらです。
間寛平の数々のギャグ、パクリ疑惑が浮上。
そこで寛平本人に真相を直撃。
まぁ、自分の中では、自分が考えたって思ってます。
誰にもろた言うた?自分がやってんねんやから、まあ、自分のもんにしただけやから。
なんで?まあ、行き詰まったときは、もうなんでもパクれ!
自白を始める寛平。
ほかの方からもらわれたりとかは?
あっ、神様、お許しください。
正直言います。
正直言います。
実はワォワォ!いうのは、その奥さんにもらいました。
奥さんがやったときに、ものすごいなんかおもしろかって、それがなんか、ワォワォ!とか言ってるから、おもろいなぁ思って、それ頂戴、言うて。
でも、5000円はろうたからね。
なんやその言い方。
まだほかにも、パクってるやろいうような言い方せんといて。
神様、お許しください。
中学校のときの同級生のムラノ君からはちょっとパクらせてもらいました。
グンキャキャグンキャキャポッポーいうやつ、パクらせてもらいました。
すみません。
なんやの?許してください。
ドヒューン!いうのも、すみません、これもムラノ君からパクらせていただきました。
もうあれやねん、なんでこんなところで、こんなこと暴露せなあかんねん。
だまっとったら、わからへんやん、中学校のときやのに。
ほんまに。
さらに問い詰めると、最近、イチオシのあのギャグも。
先っちょマン!先っちょマン…、先っちょマン言うて、やってんねんけど、先っちょビーム!とかいうの、あれ、孫に頂きました。
もう、ええやろ。
俺ちょっと汗かいてきたし、もう帰らせて。
よう、まあ、なぁ。
でもまあ、皆さん5000円やったんですね。
なんや、相場の5000円はね。
何なんでしょうね。
ねぇ。
ぎょうさんパクってはるのや。
もうなんかトーク番組とか、父親があるときは、前もって電話もかかってきますし。
なんか最近、お前、おもろい話とかなかった?って。
最近、まあこんなんあったし、友達とこんなんあったよって言ったら、平気でテレビで、それ自分のことのように。
息子の話じゃなしに?
ストーリーもパクる?
僕と友達の話を、はしもと君っていう友達がいるんですけど、はしもと君とこんなんあったよって言ったら、テレビ見たら、お父さんとはしもと君が友達になってる。
俺の友達のはしもというのおってな言うて?
結構パクるもんですね。
ようパクッてますね。
なんかないか?ギャグ、子どもさんから。
ちょいちょいね。
いや、ギャグはなかなか、子どもが僕のギャグやったりはしますけどね。
ああ、そう。
子どもが公園で、僕がようおなか出してオー・マイ・ガット・トゥギャザーとかやってるんですけど、子どもが公園でやって、めっちゃすべってるの見たことあります。
そして肥後DNAさんは、こちら。
ちょっと、今の時間できました。
細いね。
そのときはまだ、上島さんじゃなかったです。
さあ。
こちら。
給食で熱々おでん。
例の伝統芸。
いやー、もうこれね、給食ってあるじゃないですか。
おでんじゃなくても、熱い汁物ですね。
ああ、出てくる。
当番の人が、配ってくれるじゃないですか。
そのときに露骨にじゃないんですけど、お玉をちょっとピチャって強くやるんです。
すくうときに、そのときに、ちょっと。
かかるな。
それで、リアクションさせるんですよ。
僕に、給食のときに。
やってた?
やってました、やってました、しかたないんで。
熱くは、そうないけど?
いや、熱いです。
本当に熱いですよ。
加減ないから?
加減ないですから。
それで、もう毎度毎度、給食のときに毎日ですよ。
やけどしなかった?
やけどしてました、してましたよ。
先生はやめなさい言うでしょう。
先生がちょっと気づいてきたんですけど、おもしろいからっつって、笑ってたんですよ。
さあ、ぬりえちゃん。
はい、こちらです。
えっ、いいやんな。
旅行行ったの?家族で。
これは家族じゃないんですよ。
右側の方がただのファンの人で。
ちょっとめくりますね。
何を?家族旅行に見知らぬ男。
今はもうお友達になってるんですけど。
この人?
ふくちゃんといいまして。
ふくちゃん。
お父さんがバーで1人でいたら、たばこをもらって、ワンカートン。
えっ?誰からや、あちらの方からですって。
たばこ?
知らん人が、こうしてて、なんかそこからすごい仲よくなったみたいで、私がちっちゃいときから、このふくちゃんが何回も。
誕生日が一緒なんです、私とふくちゃんが、クリスマスイブなんで。
クリスマスイブ?
それで、どうせやったら一緒に誕生日会しませんか言うて、お父さんに電話するんですよ、ふくちゃんが。
それでほな、よろしく言うて、ふくちゃんが全部お金払ってくれて。
ぬりえちゃん、どの子?
一番左の子。
もうだいぶ大きいけどね。
これがちいちゃいときもそやろ。
僕、最初お母さんかと思った。
私です、すみません。
これは?
これはふくちゃんの子ども。
ふくちゃんの子ども。
ややこしいやん!
私は一人っ子なんで。
顔隠してるから、これ、俺にしか見えてへん。
いや、なんかもう普通の方なんですけど。
普通の方。
社長とか。
いや、本当に普通に働いてる方なんですけど。
でもお母さん、嫌やったでしょう。
そうですね、なんか家族水入れずになれへんなぁって。
せっかく3人でなったときも、常に誰かに電話してるんですよ。
社長!この前ありがとうございます!
その電話。
社長!
終わったあとも食べてて、うまいか?なぁ、うん、めっちゃ、あっ、社長、おはようございます!また、それかいなと思って。
仲はいいんですか?
はい、今はすっごく仲がいいというか、昔はお父さんが恥ずかしかったんで、ちょっと遠慮してるところあったんですけど。
だけど?
はい。
今はもうすごい好きで、おもしろい。
お父さんのどういうところが好きなん?一番。
やっぱりちょっと天才なところが好きですね。
おーっ。
君にしか感じられへんところがあるんやろう。
ほんまかいな。
せやな、お父さんの独特の間のな、世界観が。
はい。
ギャグとか、お父さんに相談したり、見せたりするんですか?
そうですね、最近はちょっと、どないやってんねんてこんなんやってるで。
実際に、どういうやり取りをされているのか、ちょっと撮らせていただきました。
皆さん、ご覧いただきましょう。
おお。
なん、何?
今度、たかじんさんの番組で、ギャグ披露さしてもらうから。
あっ、そうなん。
見てもらおうかなって。
お父さんも前、出たことあるけどやな、結構なんか、ムチャ振りとか、やったあと、意外と、ほったらかしみたいになるから。
まあ、それは俺は心折れへんかったからな、そういうこともずっとしてきてるから。
でも娘のバターにはなぁ…。
と、ぬりえのことを心配する子ども思いのショージ。
でもちょっと、どんなんするの?
そうやな。
ちょっと考えてきたん?
考えてきた。
ギャグマシーン、村上ショージの遺伝子を受け継ぐバターぬりえ、そのギャグとは?
ピンピンチョチョン、ピンピンチョチョン、ピンピンチョチョン、ピン、ハッキーン!
なんか俺に似てるよね。
似てるよなぁ。
似てるよ、だって。
お前、きついな。
と、ここで父、ショージにこんな質問。
ふだんさ、どういうときにギャグ考えてんの?
でも結構さんまさんらと遊んだりとか、みんなでワイワイ言うてるときとか。
前、なんかマージャンし始めてたときに、お父さん、あんまり初心者やから、ワカラヘン、遅かったのよ。
ほんなら、さんまさんがはよせえや、お前、はよ、はよ切れ!とか、言うとったときに、ずっと、ワーワーギャーギャー言われるから、あのとき、生まれたのが、何を言うー、あのときに何を言うーが。
そうなんや。
うん。
ほんで、テンポが早くなって、何を言うー、早見優、しょうゆーとか、その何を言うが、マージャンしとったときに生まれたん。
そして、番組で披露するギャグを一緒に考えることに。
お父さんは結構、モノボケ。
できる?
ようやってたんがな。
見本、見して。
見本見せようか。
1人SMとかな。
痛い、痛い、痛い。
1人SM、見たいな。
めっちゃおもしろいな、やっぱり。
お前、父に点数甘いよな。
こんな時間や、怖い、怖い。
はよかえろ。
誰?これ、グランプリ取ったやつ。
最後、やかんの一人歩きは気をつけましょういうて。
本当は2回ぐらいあんねん。
ほんなら、ガンガンガンガン言うて、誰、で、また歩こうっていったら、ガンガラガンガンって、あんた、だいこく町からずっとつけてきてるの知ってるんやでって。
そっちでいっちゃおう。
わーお!
いっちゃだめ。
ちょっと、バターちゃん、やってみいや。
はっ!
ちょっと、それ、こんなオペラ歌手は嫌だ。
と、このあともギャグ合戦が続き、最後にショージから、アドバイスが。
大きな声を出す。
お父さんの武器は。
これなんかやられたら、バー!とか、人の1.5倍、約2倍、大きな声を出すっていうのが、お父さんの武器。
へぇー。
ハンポンパンパンパン。
むっちゃええやん、リズムあって。
天才やな。
村上ショージ超えてるわ。
このあと、村上ショージも絶賛したギャグを披露。
すごい、大絶賛や。
すごいね。
息、ぴったりでしたね。
別室でよかったね。
ほんまに恥ずかしいです、今。
お互い甘かったね。
褒めるし、お父さん。
さあ、お父さんの前で出来たあのギャグを、今ここで披露していただきましょう。
どうぞお願いします。
じゃ、やります。
パン、パパンパパパパパパン、パン、パパン、パパパパパン、パパパパパン、ポン。
パンポコパンポコ、パンパン、ポンパンポンパン、ポンポン、パーン、ポーン、ポンポン、ポンポンポンパン、ハッ!
せっかくなのでね、モノボケもしていただいてよろしいですか。
させていただいてよろしいでしょうか。
シャンプーハットと。
使わせていただきます。
ここが開発したんちゃうからな。
どうぞ。
ヒャンヒンホンハン、キンカン、とーにかく暇なんです!
暇そうやな。
とにかく暇なんやろな。
ごめん、夜中の2時やったら爆笑。
もう絶対夜中の2時や。
よく言われる。
こいちゃん、こういうギャグして。
マジですか。
こういうの得意なんですよ。
意外と?
意外と得意なんです。
シュールな感じですけど。
なんでしょうか、なんでしょうか。
ブーッ!
最低です、最低。
最低でございました。
さあ、続いてはこんなテーマです。
こちら。
父と同じ芸の道へ進むと決めたとき、どんな反応をされたのでしょうかと。
これね、そのとき父は。
まずはこの方からです。
おっ、これは。
アースマラソンのとき。
ゴールしてすぐですね。
これ、ああ。
これ、すごいな。
いい顔してるよね、もうすべてほどけたね、顔して、いいよね。
大学から僕、関東のほうに行ったんですけど、そのときにライブをやってたら、父親に、お前、ライブやんのはいいけど、教員免許だけは絶対取れよって。
なんで教員免許?
なんか昔、父親は先生になりたかったみたいなんです。
先生になりたくて、でも学校へ行けなくて、自分に子どもが出来たら、先生になってもらいたかったって。
お姉ちゃん先生やな。
お姉ちゃんが先生になって。
ほんで僕は、そのまま音楽やろうと思ってたら、教員免許だけは取れと。
これは約束だと?
これは約束。
取った?
取りました。
すごい。
教えられるの?
中学高校の保健体育。
うわー。
すごい。
立派やな。
全然しょうもないこと聞くけど、四国やんか、出身。
高知県です。
高知県。
そこの壁に出身の村行ったら、村人全員、こんな顔してるってほんま?
こんな顔してますね。
やっぱほんまなんや?
こんな感じです。
ロケ行ってきた若手が、みんな一族、こんな顔なんですよって。
親戚やろう言うたら、違うんですよ、村人がみんな、この顔なんですって。
本当ですか?
やっぱりそうなん?どれがお父さんか分からないんですもん。
しゃべり方普通やろう?みんな。
よう来たなぁー。
方言やったんや。
方言の一つなんです。
やっぱりそうやった。
村の人からパクっとったんや。
じゃあ、肥後さんはどうなんでしょうか。
肥後さんとこは?
こちらです。
芸人やるの?頑張れよ。
あれ?あっさりや。
これは、肥後リーダーは、結構、僕とか、子どものこと、本当無関心で、僕、20歳から太田プロダクションさんにお世話になってるんですけど、話聞いたか分からないんですけど、えっ?ちょっと待って、お前さ、何?
ドレミ倶楽部のボケ担当、肥後DNA。
芸人としての成功を夢みる芸歴5年目の25歳。
しかし、いまだ芽が出ず。
そんな息子が父親に、芸人を辞めようか迷っていると相談したらどんな反応をするのか、父親にはないしょで隠し撮り調査。
絶対ね、父親ですから、絶対親身になって、引き止めてくれると思います。
絶対、大丈夫だとおもうんですよ。
なので、この際、いろいろちょっと話を聞いて、吸収したいと思います。
早速、調査開始。
まずは打ち合わせと称して、父親をお店に呼び出す。
そこへ息子が合流。
まず野菜、食べて。
いただきます。
セロリ。
セロリ!
なんで戻すの?
人がいるときはだめだよ。
あ、そうですか。
仕掛け人なのに説教を受ける息子。
これが父親譲りの天然なのか?
おしぼりで拭いてるからセーフかなと。
ここでマネージャーには急用が出来たと退席してもらい、2人きりで本音を探る。
でもなんか外でさ、こうやって2人で飲むの、初めてかもしれない。
気持ちわるいな。
あんまり機会ないもんね。
飲む必要もないさー。
飲む必要もないけど。
父親として芸人の先輩として、息子の悩みにどう答えるのか。
若干悩んでてね。
漫才なんだけどさ、やってるの。
うーん。
漫才って、その。
ふーん。
話、ボケてみたいな。
はいはい。
話だけど。
うーん。
もうちょっとその、漫才らしいネタをみたいなことを言われるんだけど。
うーん。
ネタってどういうことなんだろうって。
ハハハ!ネタはどういうことか?うーん、ネタはボケとツッコミさあ。
それは素人でも分かることさあ。
いいんじゃない?ネタなんかウケなくたって。
ネタはウケないとだめでしょう。
いや、ウケなくていいさ、そんなの。
最近どうなのかな、このまま続けていいのかな?
あなたが?じゃあ、消去法で今、もう辞めたと。
辞めて、したら、どこの道に?
事務所に。
事務所?
太田プロダクションに、土下座して働かしてくださいって。
何やんの?
事務所の作業。
できるか!
いや、でも、なんとかお願いしますって言って。
できないだろう、事務作業なんて。
いつまでにウケなかったら、辞めようみたいな、考えたことあるの?俺、26だからさ。
もうちょいあるよ。
ほんと?
30がターニングポイント。
芽が出ない芸人30歳引退説。
普通は30過ぎちゃうと、つぶしが利かないってことそれが今でもターニングポイントだと思うよ。
何が一番必要なのかな?芸能界で生き残るみたいなの。
まとめると、何も考えない。
何も考えない。
考えたってどうしようもないしな、いいんだよ、別に。
何も考えない。
父が出した答えは、なんくるないさーだった。
ちなみに息子は今後も芸人を頑張るようです。
沖縄の人ですからね、本当に。
本当、出身、沖縄だな。
沖縄の人ですよ。
なんくるないさーと。
なんくるないさーの精神なんでしょうかね?
シャンプーさん、どうですか、息子さんとかが芸人やる言うたら。
でも僕は、やりたいんやったら、もう好きなことをやってくれたらいいと思ってるんです。
OK?
いや、長男がもしオネエになっても、僕はもうOKなんですよ。
あら。
本人が楽しければ。
こちらの世界のほうに?
長男が?
いや、娘にプリキュアの衣装、プレゼントで買ってたら、早朝に長男が、それ着て、姿見の前で。
決まってんの?どこか。
いやいや、僕知ってるとこ紹介しようかなと。
確定ではないんで。
確定したら相談します。
何歳ですか?
9歳。
9歳?
でも、僕を除くと、嫁もそうですし、きょうだい全部女性ですし、嫁の妹が遊びに来て、女の人の中に男1人やから、もしかしたら、そうなのかなって、ちょっと。
そっちへね、違和感なくおるわけやから。
でもそれはそれでおもしろいなと思って。
いいんや。
逆になってくれへんかな思うて。
仕事来るしな。
楽しいしな。
なんでも利用せんと。
仕事に使うの?
…さんのとこ、娘さんですもんね。
娘ですね。
もう絶対嫌!ぬりえちゃんみたいになってきたら、絶対嫌。
娘や思うたら、ぞっとする。
娘がオープニングでこんなんやってる姿、絶対、そんな子に育てた覚えないって。
それを、こいちゃんにパンツ見せながらな。
絶対嫌。
一石二鳥。
一石二鳥やない。
一石二鳥ってどういうこと。
お父さんは目の前でもやれる?それ。
ここで、お父さんがいても?
今はもう、全然振り切れる。
パンツ見えてるやないか!言わないの?
あっ?なんですかー?
人の話、聞け、ちゃんと。
師匠のとこのお嬢さん、芸能界ですよね?舞台やったり。
まあ一応ね、今はもう子育てであれやけど、それでたかじんが結構かわいがってくれて、この番組出してあれして、たかじんが亡くなってから、仕事もなくなったね。
さあ、続きましては、芸能界という厳しい世界で活躍を続けてらっしゃるお父様方なんですけれども、そんなお父さんから言われて、心に響いた胸いっぱイイ話があるということで。
胸いっぱイイ話?
ということで、皆さん、胸いっぱイイなと思ったらそちらの札を、うーんと思ったら、そうじゃない札を上げてください。
見たことあるね、これね。
見たことあります。
では最初の胸いっぱイイは、こちらです。
好きな音楽を仕事にした慎太郎だが、壁は厚く、もがき苦しんでいた。
そんなとき、父、寛平はこんなことばをかけたという。
流れの悪いときに頑張ってもどうにもならん。
ちょっとゆっくりしたらええやん。
ああ、これは、意味が深いなあ。
では札を上げていただきましょう。
胸いっぱイイか、うーんか、どうぞ。
ざこばさん、もう泣きそうになってる。
ええお父さんやなぁ。
そうですね。
そのとおりやで。
ほんまに、もがいても、どないもできへんのやからな。
なんかふだんは結構仕事に関して、ものすごい厳しいですね。
もう弱音をちょっとでも吐くと、自分が好きなことやってんねんやから、それやったら辞めてまえみたいなことを、結構ふだんから言われるんですよ、努力を絶対しなさいとか、手ぇ抜くなとか、一生懸命やりなさいって言うんですけど、ほんまにへこんでるときとかに、パッと電話がかかってきて、たぶん、母親から聞いたのか分かんないんですけど。
僕は父親には絶対そういう姿見せないので、そんなら電話で、まあまあ、こんなときもあるし、今、流れ悪いだけやから、まあまあ、そのうち頑張ってたら、ええことあるよ、ほなな言うて、切るんです。
お父さんの人生、そうやからな。
ほんまに、しんどいときも、ええときも、すっごい変わらん人やったから。
自分を見失うなみたいなことを実戦してきはったから、たぶん言えることばかな。
すごい説得力もありますし。
ものすごく安心するやろう、そのことばは。
そうですね。
たまらんやろ?
たまらんですね。
たまんないです。
俺、しんどなったら、寛平さんに電話するわ。
そない、言うてもらう。
一瞬、うーんって思ったんですけど、その話するとき、よう競馬で負けたときも同じこと言ってた。
そうですけど。
ゴルフのときも言うてる。
なんかあったときに。
ほんまやな。
せやな、こういうことって大事なことやな。
すばらしい。
名言。
さあ、続きましての胸いっぱイイひと言、この方です。
ぬりえは10代のころ、奇抜なことをしてとがっていた。
友達も少なく、孤立しがちだったぬりえ。
そんな娘を見て、父、ショージはこんなことばをかけたという。
みんなに優しくせぇよー。
うわー。
では札を上げていただきましょう。
胸いっぱイイか、うーんか、どうぞ。
てっちゃん、遅い。
何なん?
瀬戸内寂ちょうちゃう。
村上ショージさんですから。
確かに、どっちとも取れる、感動もするし、わらけるし。
本当にこれ、もう1個札いるよ。
まあまあか。
でも分かる。
…さんが言うからじーんときますね。
ざこばさんは、ジーンとされましたか?
うん、こんなの当たり前の話や。
優しくするの、ところがなかなかそうはいかへんねんて、むかついたり、いろいろあるやろ。
常日頃から優しくしていくいうのは、なかなかでけへんから、もうそれは、意識して、したほうがいいと思うね。
困ったとき電話さしてもらうわ。
ありがとうございます。
させてもらう?
ええ心地や、ほんまに。
守ってる?意識的に。
そうですね、私もお父さんもなんかまぁ、ちょっと変な芸っていうか、普通に考えたら、ちょっと、そこおいつかへんみたいな感じのところがあるんで、やっぱ好かれてないと、おもしろいと思われへんから、そんな、みんなに優しくせえよって、よういつも電話の最後に。
かわいがってもらえよって。
どっちにも優しくしておきなさいよって。
今、聞いてもためになりますもん。
あんたの所のお父さんは、結構、気ぃ使いやしな。
周りの空気読んで、入ってきたら、和やかになるもん。
空気が。
2014/05/31(土) 12:00〜13:00
関西テレビ1
たかじん胸いっぱい[字]

芸人の子供大集合SP、間寛平パクリ疑惑追及

詳細情報
出演者
八木早希
【ゲスト】
遙洋子 
北野誠 
大平サブロー 
有馬晴海 
江本孟紀 
高橋ジョージ

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ニュース/報道 – 討論・会談
情報/ワイドショー – 芸能・ワイドショー

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