本書は、小村進氏及び小村汽船株式会社(平成十二年七月聖朋海運株式会社と社名のみ変更)をケーススタディの対象に選び、内航海運産業と国内海運貨物市場の戦中戦後約六十年の姿を逐ったものである。 著者:千須和 富士夫
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