鼻血はランタンバリウム140で甲状腺ガンはヨウ素でいいのではないか。
親がバリウムで子がランタン、同時放出か。

http://periodictable.com/Isotopes/057.140/index2.full.dm.html
バリウムが12日でランタンが2日の半減期ですぐに消えて、証拠が残らないのか。

https://www-nds.iaea.org/sgnucdat/b2.htm
しかし、
首都大学東京の大気中に放出された放射性核種
引用

------------------------------------------------------
ランタンは95%の確率で1596Kevのところにしっかりと出ている、他は多すぎて見にくい。
バリウムは24%の確率で537Kevのところだから、だいたいあの辺に見える奴だと思う、その横が消滅ガンマー線の511Kevだろう。
どうも降下物の測定値ではランタンバリウムは出ているところと出ていないところがあるが、半減期が短いことが原因だろう。
東京都の大気浮遊じんの測定でも出していなかったのは、多すぎての隠蔽くさい。
首都大学で出ているのだから、隠蔽だろう。
その証明が、福島市の福島大学の測定。
放射性物質の大気中濃度・降下量などの長期変動
引用
事故当初の放射性物質の放出状況は,これまで継続的に観
測している酸性雨調査から直径 20 ㎝の受水口に沈着した放射性物質をメンブランフィル
ター(0.24μm カット)に沈着した粒子状放射性物質と雨水に含まれる放射性物質に分け
て計測し,放射性物質全体の沈着量を測定している。
表 1 は 2011 年 3 月 1 日から 31 日の間に沈着した放射
性物質を 3 月 15 日に放出したものとして補正したもの
である。Ge 検出器で測定できる全放射性物質の沈着量
は約 6000 万 Bq/m2 でそのうち La が 92%を占めていた。
I-131 は 98%が降水中に含まれているのに対して,Cs
はいずれの同位体も約 30%が降水中に含まれ,70%が
0.24μm 以上の粒子と結びついて沈着していた。

ランタンが5600万Bq/m2とは、絶句。
半減期が短い分、数多くの放射線を出して被曝が大きくなるのではないか、これらの「消えた短半減期核種」が
鼻血の原因ではないだろうか、ガンマー線だから皮下の奥まで障害を与えて後日でも症状が出てくる。
そして、ヨウ素131が197万とヨウ素132が50万とテルル132が218万。
雨水に混じった粒子とフィルターに付いた粒子と粒子は同じだろう、完全に水に溶けるのはガス状のヨウ素か?
チェルノブイリ小児甲状腺ガンが出ないという方が、非科学的だろう。

ヨウ素もランタンもほとんど観測されなかった青森、山梨、長崎でも甲状腺ガンの可能性があると環境省は言ったが、
いい度胸だ!非科学的な。
きちんと調べて、日本全国で甲状腺ガンが福島並に出るところを見せてもらおう。
ヨウ素とランタンの濃度測定値とともに。
*追記
古館のところで放送されていた
福島の子どもの甲状腺がんが50人に・・・被ばくの... 投稿者 kotetsu1111
ヨウ素なきところ、甲状腺ガンなし
http://periodictable.com/Isotopes/057.140/index2.full.dm.html
バリウムが12日でランタンが2日の半減期ですぐに消えて、証拠が残らないのか。
https://www-nds.iaea.org/sgnucdat/b2.htm
しかし、
首都大学東京の大気中に放出された放射性核種
引用
------------------------------------------------------
ランタンは95%の確率で1596Kevのところにしっかりと出ている、他は多すぎて見にくい。
バリウムは24%の確率で537Kevのところだから、だいたいあの辺に見える奴だと思う、その横が消滅ガンマー線の511Kevだろう。
どうも降下物の測定値ではランタンバリウムは出ているところと出ていないところがあるが、半減期が短いことが原因だろう。
東京都の大気浮遊じんの測定でも出していなかったのは、多すぎての隠蔽くさい。
首都大学で出ているのだから、隠蔽だろう。
その証明が、福島市の福島大学の測定。
放射性物質の大気中濃度・降下量などの長期変動
引用
事故当初の放射性物質の放出状況は,これまで継続的に観
測している酸性雨調査から直径 20 ㎝の受水口に沈着した放射性物質をメンブランフィル
ター(0.24μm カット)に沈着した粒子状放射性物質と雨水に含まれる放射性物質に分け
て計測し,放射性物質全体の沈着量を測定している。
表 1 は 2011 年 3 月 1 日から 31 日の間に沈着した放射
性物質を 3 月 15 日に放出したものとして補正したもの
である。Ge 検出器で測定できる全放射性物質の沈着量
は約 6000 万 Bq/m2 でそのうち La が 92%を占めていた。
I-131 は 98%が降水中に含まれているのに対して,Cs
はいずれの同位体も約 30%が降水中に含まれ,70%が
0.24μm 以上の粒子と結びついて沈着していた。
ランタンが5600万Bq/m2とは、絶句。
半減期が短い分、数多くの放射線を出して被曝が大きくなるのではないか、これらの「消えた短半減期核種」が
鼻血の原因ではないだろうか、ガンマー線だから皮下の奥まで障害を与えて後日でも症状が出てくる。
そして、ヨウ素131が197万とヨウ素132が50万とテルル132が218万。
雨水に混じった粒子とフィルターに付いた粒子と粒子は同じだろう、完全に水に溶けるのはガス状のヨウ素か?
チェルノブイリ小児甲状腺ガンが出ないという方が、非科学的だろう。
ヨウ素もランタンもほとんど観測されなかった青森、山梨、長崎でも甲状腺ガンの可能性があると環境省は言ったが、
いい度胸だ!非科学的な。
きちんと調べて、日本全国で甲状腺ガンが福島並に出るところを見せてもらおう。
ヨウ素とランタンの濃度測定値とともに。
*追記
古館のところで放送されていた
福島の子どもの甲状腺がんが50人に・・・被ばくの... 投稿者 kotetsu1111
ヨウ素なきところ、甲状腺ガンなし
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