ライオンのごきげんよう 2014.05.23

(小堺)エスカレーター乗ってるよ。
(小堺)ありがとうございました。
ライオンちゃん。
いろんなとこに出没しております。
さあ小堺でございます。
今日もよろしくお願いします。
昨日からのゲストは大鶴義丹さんと中山エミリさんで〜す。
(中山)お願いいたします。
お願いします。
何か結婚生活いろんなことお話伺って申し訳ありませんね。
とんでもない。
大丈夫ですか?奥さま怒ってないですか?
(大鶴)相当怒ってましたね。
(中山)相当怒ってます?個人情報だって。
何かありましたら私菓子折りでも持っていきますんで。
(大鶴)とんでもございません。
今日からのゲストはロバートの3人で〜す。
(山本)こんにちはー!
(秋山)お願いします。
(山本)お願いしまーす!どうもどうも。
お願いします。
よろしくお願いします。
(3人)よろしくお願いします。
あのね僕1回調べてもらったんだけどねロバートの3人で来てもらうのは2004年から10年ぶりです。
嘘!10年。
(馬場)かなり。
10年ぶりっすか?10年テレビに出てたんだなっていうのがすごいよな。
ねえ。
すごいよ。
すごいじゃん。
もう出てた…。
(秋山)いや10年前より僕体重が16kgぐらい増えてますよホントに。
10年前から?たぶんそれ言うと。
(山本)変わりましたね大きさが。
これをやりだして?これをやりだしたんじゃないですよ。
やりだしてから太ったんじゃないです。
太ったが先行ですから。
太ってるからやり始めた。
これ彼女ですか?これ。
カワイイ。
いやいや彼女じゃないです。
(山本)斬新な彼女。
カワイイねこれ。
はい。
きかん坊ですね。
(馬場)きかん坊の。
はい。
はい。
よろしくお願いします。
今日もまたいろんなお話…。
ありがとうございます。
お願いしまーす。
さあ金曜日のオープニングは「賢女の法則」ベベベベビビビビベン。
おっ何だ?皆さんのテーマに基づきまして考えた人生の法則をその道のスペシャリストの方にアドバイスをしていただこうということでございますね。
賢女はこの方。
もう覚えてください。
黒川伊保子先生ですよ。
(山本)おっ!先生!
(黒川)こんにちは。
よろしくお願いします。
先生よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
先週は「結論から言って数字を言う」これが賢く見える女性の法則でした。
はい。
今日もまたいろんな法則を選んでいただいて皆さんに書いてもらいました。
今日はこちらです。
もう今日はね結婚してる方が多いんで「夫婦円満の法則」それぞれ皆さん書いていただきました。
じゃあまず義丹さんから見ていきます。
先生いいですね。
よろしくお願いします。
(黒川)まあ〜。
大人ですね。
(中山)大人…。
先生。
何かね大人な感じ。
先生がにっこりしたときはちょっと怖いときもありますけど。
そしてエミリさんです。
(山本)おお〜。
(中山)忘れちゃうんです。
ケンカとかしたことをね。
はい。
(黒川)忘れられるんですね。
(中山)そうですね。
何で怒り始めたかも途中から思い出せなくなっちゃったりとか…。
(黒川)あら何てカワイイ。
(山本)それ大丈夫なんですか?ちょっとお大事にかもしれませんね。
(山本)円満の秘訣とかじゃないんじゃないのそれは。
さあロバートは秋山君です。
(秋山)はい。
(秋山)まあホント造語みたいなのとかそういうのをずっと1年間言い合って何かちょっとこれはやってるくせえな。
メモってくれとか言って年間通ったときに見るっていうね。
おっうわあ何カ月前かこれ言ってたじゃんっていう。
(山本)何をしてるの?
(馬場)今月の流行語は?えっ?今何ですか?今月。
今ですか。
今何か「男」を付けるっていう。
もう仕事行くとね「行くという男」とか。
で腹減ったら「腹が減ったという男」奥さんはどうすんの?「飯を作るという女」
(山本)乗ってくれるんだ。
(秋山)はいはい。
楽しいね。
さあ先生それでは義丹さんのねっ法則から見ていただいて。
(黒川)そうですね。
今日は実はこれから発表する正解が2つともニアミスで入っていまして。
さすが素晴らしい。
皆さん旬の方たちって素晴らしいなと思ってちょっと聞いてました。
あっそうですか。
(中山)「男」のやつですかね。
(秋山)ねっ流行語が。
(山本)まさかの!?ちょっとまさか「うれしいという男」何でも使えるなこれ。
(馬場)何。
簡単。
全部簡単です。
(山本)あっすごい。
2人だけの流行語じゃないかもしれない。
みんないけるのかもしれない。
いいねえ。
超すてき。
はい。
はい。
あの…じゃあちょっと正解からいきましょうかね。
はい。
お願いします。
ちょっと今日はじゃあ早めに。
え〜と感性論上の夫婦円満の法則でございます。
えっ!?「話し合わない」!?
(黒川)話し合わない。
…と「笑顔」?
(黒川)笑顔ですね。
まずですね「話し合わない」の方なんですけれども夫婦は感性真逆の相手がセットになってるんですよ。
これはもう生物多様性の法則にのっとりまして遺伝子の感性の情報が真逆の相手にほれることになってるんです。
なぜなら例えばね寒いのに強い人と暑いのに強い人がつがえば子孫にどっちも残るでしょ?そしたら地球が温暖化しようと寒冷化しようと自分の遺伝子が残せるので。
だから夫婦のエアコンの温度は一致しないのです。
しないしない。
しないね。
あっホントだ。
どっちかが心地よければどっちかが寒いか暑いかなのです。
それからどっちかがせっかちならどっちかがおっとり。
ねっ。
でどっちかが歯磨き粉を下からきちょうめんに出せばどっちかが真ん中からぎゅっとやるのよね。
(秋山)マジそれありますよ。
(中山)あれムカつくんですよね。
(黒川)ムカつく…みたいですね。
(秋山)大事に使ってるのに。
はあ〜。
(黒川)そうなんです。
だから夫婦はいらつく相手とセットになって優秀な子孫を残すことになっているんですね。
従いまして話し合って1つの答えを出すのは無理。
これはもう諦めた方がいい。
なるほど。
ということで実はアインシュタイン博士ねあの物理学の。
あの博士が実は晩年夫婦円満のコツをインタビューされてすてきなことを言ってるんです。
それは2人とも再婚同士だったんですね。
で「僕たちは再婚同士なので最初にルールを決めた」「それは彼女が言い始めたルールだけれども夫婦で話し合って事を決めるとケンカになるから私たちは話し合わないようにしましょう」「そしてどうでもいい日常のことは私が決める」「大事なことはあなたが決めてね」って言ったんだそうです奥さんが。
「不思議なのはね結婚何十年いまだに僕が決めるべき大事なことが起こらないことなんだ」って。
うわカッコイイ!えーっ!何だ。
(黒川)アインシュタインが言ったそうなのでそれなので…。
ちょっとアインシュタインさんべろ出してる場合じゃないですよ。
(秋山)似てるな。
(大鶴)似てる。
(黒川)これはねまねするべきなのね。
だからこれは女性の方が夫に「何でもないことは私が決めるわね」「私に決定権をちょうだいね」って言っとけばいいんですよ。
そして全て何でもないことにしてしまえばいいのです。
(山本)うわっ賢いやり方だな〜。
(黒川)賢いやり方でしょ?というわけで全てを口にしないというか話し合ってさらけ出す方が夫婦はどんどん泥沼に行くのですね。
なので聞かれて嘘をつくのはいけないけど聞かれないことまで言わない方がいいと思います。
感性論上です。
そして怒ったことをすぐ忘れるのはカワイイんだけれども女も年を重ねてくるとそんなわけにはいかなくなるんですよ。
脳の中のね記憶を結び付ける粘着力が強くなってくるのね。
年を取ってくるとあのときもあのときも…あなたはそうだったっていうふうになってくるんですよ。
(中山)ねちねちになってくる?
(黒川)なってくるのくるの。
しょうがないんですこれは。
私も止められない自分のことが。
なのでこれはしょうがないのね。
でも若いころぽーっとしてるのはカワイイのでそれはそれでできるだけ長くそうしておいてください。
じゃぽっとして生きていきます。
(黒川)はいはい。
さあそしてですね2人の間の流行語なんですが…。
「笑う」
(黒川)笑うが良い。
この笑顔。
笑顔が。
(山本)あ〜そっか。
笑顔がやっぱいいんですか?
(黒川)あのですね私たちはうれしいから笑うじゃないですか。
楽しいから笑うじゃないですか。
しかし逆もまた真なりなんです。
私たちは笑顔の表情筋を作ると実は脳がうれしくて楽しいホルモンを出してしまうんですね。
だから逆もできる…。
(秋山)不自然過ぎますよ。
(黒川)逆もできるんです。
だからムカついても一応笑ってみる。
…のはいいことなんだけどまあムカついたらなかなか笑えないから日常笑うことを2人の間でこうこういう取り決めで色々作っとくのはすごくすてきなことだと思いました。
今日は皆さんホントにある意味これを全部含んでますね。
(黒川)達人の3人組っていうか皆さん組でした。
「賢女の法則」始まって以来の素晴らしい…。
(黒川)そうなんです。
「賢女の法則」始まって以来ですね正解が全部入ってたっていうのは。
はい。
素晴らしいですね。
はい。
感動しました。
今日はじゃ皆さんそれぞれやってることをこれからも…。
やっていただければ円満だと思います。
なるほど。
今日のお勉強は夫婦は反対の人なんだと思えばケンカにもならないわけですよね。
(黒川)そう。
そして奥さまが何でも決めればいいってことで。
分かりました。
男性陣はちょっと怖い話です。
(3人)そうですね。
はいありがとうございました。
(黒川)ありがとうございました。
(山本)いや素晴らしいお話。
さあそれではさいころトークいきまーす。
ロバートの3人あちらへどうぞ。
はいお座りくださ〜い。
まずはお茶を飲んでいただいてね喉を湿らしてくださいまし。
さあ金曜日のさいころの目はこちら。
さあ10年ぶりに来てくれたロバート。
お願いします。
どなたが?じゃあ「私が振るという…」
(秋山・小堺)「男」
(秋山)ありがとうございます。
何が出るかな。
いいっすか?よいしょ!はいはいー!あっすいません。
きた!あっあっ!
(秋山)おっ。
うわいけいけいけ。
戻れ戻れ戻れ。
戻れ!その勢いで戻れ。
よし!
(山本)当たり。
(秋山)当たった。
「当たり目」!「当たり目当たり目当たり目」すげえ!
(秋山)よっしゃー!やった!「『当たり目』を出したという…」
(小堺・秋山)「男」
(観客)やったね〜イェイイェイ。
5枚お願いします。
(秋山)おおすげえ。
ありがとうございます。
3…。
(馬場)5。
はい。
うん。
決めた?はいいいよ。
はい。
5枚。
ありがとうございます。
ライオンちゃんお願いします。
さあロバートの3人さんにはもう持ってってください!クリニカアドバンテージ!ああ!
(馬場)うわ〜!
(秋山)おお〜きた!「頂くという3人」ねっ。
(山本・馬場)3人。
ありがとうございます。
(馬場)すごい!さあそして会場のラッキーな1名さまをじゃ秋山君。
じゃ「引くという男」で…この人だ。
はいこちら。
(小堺・秋山)60番!はいおめでとうございます!はい。
使ってくださ〜い。
おめでとうございます!
(大鶴)あのバッグいいですね。
(中山)カワイイ。
プールバッグみたい。
そう。
あれプールに行くときとかいいですよ。
さあ当たり目出してくれました早速。
何でしょう?当たり目。
(山本・馬場)あっ!
(山本)「真実の鼻」
(秋山)何だ?おい。
(山本)うわ出てきた。
(歯科医A)奥がみがけてませんね。
(歯科医B)まだまだですね。
(歯科医C)もうひと頑張りですね。
(堀北)なかなか歯医者さんにほめられませんね。
たまには自信を持って歯医者さんに行きたいですよね。
(患者一同)はい。
新しい「クリニカ」は予防歯科に基づいた品質設計。
歯医者さんと一緒に健康な歯を目指せます。
歯医者さんにほめられる歯に。
予防歯科から生まれた。
・「クリニカ」私の鼻から白い冷たい息が出ますよ。
すごいなこれ。
(馬場)勢いがすごいんですよ。
今回ロバートのリーダー馬場君に関する問題です。
あっ僕?はい。
馬場君リーダーなんですか?そうそう。
(馬場)一応あの…。
(中山)初めて知った。
(馬場)何も僕仕事してなかった。
ネタ書いたりとか。
(秋山)そうっすね。
でリーダーぐらいやれよっていうことで。
何か与えないと何もしなくなるってことで一応リーダーっていうのを言ってたら別にノリで言ったらそれがウィキペディアに載ってしまって。
逆にそっちに合わせてる感じです。
(馬場)そうなんです。
でも実質的にそういうリーダーではちゃんとしてくれてんでしょ?いや権限はないです僕に。
リーダーとしての。
(山本)いやもう肩書ですよね。
(中山)ミドルネームみたいな感じの。
(秋山)そうそうそうです。
じゃこれあれですか馬場君が真ん中になった方がいいですか?席は。
ねっ。
まあ一応じゃそうですね。
じゃ僕が。
鼻が掛かりますからね。
(秋山)馬場が真ん中ってあんまなかなかないからな。
(馬場)そうですね。
ロバートのリーダー馬場君に関する問題。
今回そんな馬場君にちなんでロバートのリーダー馬場君が芸人として直してほしいところを他の2人から事前に聞いて問題にしてあります。
あっ直してほしいところ。
まずは秋山君から見たリーダー馬場君が直してほしいところをまずこれだけ開けます。
こっちを当ててもらいますからね。
秋山君はこう言ってます。
(秋山)そうなんです。
他のことにいってて。
養成所のときに買ったやつがあるんですよ一緒に。
メモったりするときに。
それをまだ16年前のときのやつをまだ今使ってるんですよ。
芸人って面白いこと思い付いたらメモるじゃないですか。
それを15年…16年間使ってるって何もメモってねえなこいつと思って。
(中山)まだいっぱいじゃあページ余ってるんですか?
(秋山)めちゃくちゃ余ってます。
16年前のネタ帳が。
薄いんすよ結構。
(馬場)でもネタ帳って別に何かネタが思い付かなければ埋まんないじゃないですか。
(山本・秋山)いやいや…。
(秋山)だからいや認めるな。
だから買う必要がないっていうか。
(秋山)「買う必要ない」認めるな。
いやだから何かあるでしょ?
(馬場)ねえよ。
「ねえよ!」じゃねえ。
お前「ねえよ!」はないでしょ。
あるよ!
(馬場)何もないですよ。
まあそれだけ他の2人が頼もしいってことですか?そうですね。
2人にこう引っ張ってもらって。
いやいや…。
駄目だよ。
さあこっからこっちが問題。
山本君が言ってくれたことが問題。
ねっ。
さあ何でしょう?
(馬場)何かたまに僕がよく言われるというかたまにしか僕あんまりしゃべらないんですよ。
違う。
それが大問題だ。
しゃべれや!もっと。
でもたまにしゃべったときに何かたんみたいのが絡まって声が出ないときあるんですよ。
(秋山)マジで多いんですよ。
声が起きてないんだね。
そうですよ。
何あんましゃべってねえくせしてちょっと小声になったときにゲホッゲホッみたいになって。
さあその答えでいいでしょうか。
真実の鼻お願いします!頼む。

(大鶴)おっすごい。
(馬場)あ〜冷たい!!
(大鶴)凍ってる。
(中山)凍ってますよ。
いや頭。
(馬場)ああ〜。
はあ〜冷た。
大丈夫ですか?いや喉がちょっともうヤバい。
痛いですか?喉がやられました今ので。
(山本)弱いな喉!ホント。
これはもう秋山とねよくしゃべってるんですけど。
何かいっぱい食べるやつとかあるんですけど。
一応食べてるポーズは見せてるんですけど何かこいつ要は普段からすげえ水とかばっか飲むんですよ。
何かこうデトックスみたいなの意識してて。
(中山)モデルさんみたいな。
(秋山)そうなんですよ。
モデルみたいにすげえ水飲むんすよ。
その段階でまずいらいらして何でそんな水飲んでんだよって思うんですけど。
食べなきゃいけないのに。
(秋山)そういう何かちょっと脂っぽい物とかそういう物を意外と僕たちに食わすんすよ。
で何か最後のやつはすげえいっぱい食べてて「馬場ちゃんよく食うね」みたいの言われてるんですけど核となる何か一番手出したくないとこは俺たちが食べてんすよ。
(馬場)いやでもその結果この体形とこの体形ですから。
いやいや…。
全然もう明らかに出てますよ。
(秋山)いいじゃないか。
仕事なの!
(秋山)梅宮さんになるんだから。
(谷原)歯周病予防は…・「システマ」ちゃんと磨いているつもりでも「歯周ポケット」には汚れが残る。
だから「システマ」の超極細毛。
「歯周ポケット」の奥の汚れまで一掃。
・「デンターシステマ」「LION」
(西島)主夫がんばってます。
(主婦A)合宿帰りの洗濯物初めて?
(主婦B)5日分のニオイ手ごわいわよ〜。
5日分参ります。
「プレミアム消臭」は繊維の芯からしっかり消臭
・「アロマが香るソフラン」「プレミアム消臭」「LION」
(コウ)「リード」を使うのは?
(主婦A)油キリくらい。
(主婦たち)えっ!
(主婦B)落としぶたでアクまでとれるし。
(主婦C)ドリップをとれば臭みもなくなるの。
(主婦A)知らなかった。
(主婦たち)・「8つのヘルシーテクニック」…で料理がうまくいくのは。
(主婦たち)「リード」だけ。
スマートタイプも。
(龍臣くん)実は…・「黒カビのもとが降ってく〜る」・「原因菌が天井にいる」
(ママ)うそでしょ!?こうしよう。
(2人)・「煙だ煙だもくもく除菌」・「ルックおふろの防カビくん煙剤」「LION」はいエミリちゃん。
お願いします。
お願いします。
せーの!ごめんなさい。
膝に当たっちゃった。
ごめんね。
おっいいですねこれ。
「ゆずりあって損した話」えまっ…あれ?はい。
(観客・小堺)えまっ…あれ?うまいですね〜。
細かいとこまで。
さあ譲り合ったらあ〜損しちゃったなっていうね。
結果的にすごい損をしたなと思ったんですけれどもタクシーに乗ると運転手さんに「道どうしますか」って聞かれてあんまり細かく言うのも何か失礼かなと思ってあっお任せしますって。
ああそうですね。
でだいたいこの辺りなのでって言ったら運転手さんがちょっとスイッチが入って「○○さんのお宅の近くですね」って言われたんですよ。
すごい有名な方がお住まいになっててあっそうなんですか〜って言って私ずっと携帯をいじってたら「この先に何々さんのお宅があるのご存じですか」って言われてそれも超ビッグアーティストの方のお宅で。
あっそうなんですねって言ってたら「今そこ通りますから」って。
いやいいんです。
普通の道で行っていただければ…。
「いやちょうど通りますから」って言われてその道を通ってたら「ここなんですよ」って言われてもあっはあ…って言うしかなくて。
そしたら「次何々さんちの前通りまーす!」って言われて。
それもまた大スターの方のお宅の前「ここなんですよ」って言われてもう何か顔も上げられなくなってきてあっ豪邸ですね〜って言ったら今度運転手さんがナビをいじりだしたんですよ。
で「今通ってるのはこの道ですけれどもここにこのマークあるの分かりますか」って言われてあっはいって言ったら「ここは何々さんのお宅なんです〜!」って言ってナビにまで入ってるんですよ。
有名人の方の。
(山本)うわ〜。
(観客・秋山)え〜!ポイントで付けてるんですねもう。
それまで乗せてたのか何人も。
有名な人をきっと。
やっぱりこうお仕事柄いろんな方が乗るんだと思うんですけどもうお宅探検みたいな感じで家に帰るだけで。
できればあんまりこう言ってほしくないもんじゃないですかそういうのって。
お子さんいる方とかもいらっしゃいますし。
なのでもう自分んちの前通り過ぎてすっごい遠くまで行ってからあっここでって言って降りて楽して帰りたくてタクシー乗ったのに余計にお金払ってすごい損して悔しい思いを。
かなり離れたとこ行ったの?
(中山)結構。
すっごい荷物が重かったから乗ったのに何かすっごい損したなと思って。
最終的には何かね携帯でハリウッドスターの人の家を見せられて「これがねマイ滑走路なんですよ」とか言われてスターのお宅好きの運転手さんだったみたいで。
(秋山)うわ〜もう絶対嫌だな。
えっ東京でタクシーやってるのにハリウッドのまで知ってるの?そうなんですよ。
最初ハリウッドスターのこと言われてもはあって言うしかなかったんですけどそのマイ滑走路をどうしても見せたかったみたいで。
グーグル何とかみたいなああいう航空映像みたいので。
トラボルタのおうちかな。
滑走路があるのね。
へえ〜。
トラボルタんち飛行機持ってる。
家が空港になってるんですよね?家が空港なんだよ。
家が空港!?うん。
空港が家ってか家が…。
管制塔があるんですよ家に。
マジっすか!?飛行機大好きで。
すげえな。
(山本)へえ〜!家がバス停ぐらいならまだね。
えっ?
(秋山)あるけどね。
(馬場)ねえ。
やっぱ奥さんにはスチュワーデスの格好させるんですかね。
ああ〜ねえ。
トラボルタさんち。
(秋山)夜の管制塔の方もってね。
(山本)やかましいわ!バカなこと言わせんじゃないよ。
(山本)お前だよ!「昼の番組なのに変なこと言おうとする…」
(3人)「男」ありがとうございます。
ありがとうございます小堺さん。
(栗山)初めまして。
(江波)初めまして。
お上がりなさい。
「アロマリッチ」はさりげないしぐさでふわっ
《なんて品のいい香り…》きちんとしたお嬢さんじゃない?よっしゃ!えっお母さまも?見てるだけよ。
気になさらないで。
すてきな香りね〜。
品のいい香りだわ〜。
・「アロマが香る『アロマリッチ』」「ミスト」も。
はい義丹さんです。
お願いします。
何が出るかな〜何かな〜。
あっごめん。
ごめん。
(3人)おっ。
(大鶴)きた!「当たり目」!「当たり目当たり目当たり目」2回目ー。
5枚です。
(観客)やったね〜イェイイェイパート2。
よいしょー。
はいありがとうございます。
ライオンちゃんお願いします。
はいお席でお待ちくださーい。
さあ義丹さんにも使ってもらいましょう。
クリニカアドバンテージ!わ〜。
2回目ー。
そしてラッキーな会場の方を1名選んでください。
はい。
50番!50番!50番。
はいおめでとー!・うれしい。
すごい。
いいですね。
それぞれのリアクションありますね。
今の方びっくりしてましたね。
「びっくりしてプレゼントをもらうという…」
(秋山)というえ〜「観覧の方」
(山本)そこ「女」ではなくね。
「観覧の方」ちゃんと「観覧の方」という。
さあ義丹さんの当たり目は…。
COROZOです!
(大鶴)えっ!?
(秋山)COROZOだ。
うわ。
(COROZO)人間さまが聞けないことをずけずけ聞きます。
質問ロボットCOROZOです。
(秋山)出た。
はいCOROZOよろしく。
(COROZO)あれから10年。
10年何かは言えないけどああ〜10年。
昼だからね。
(COROZO)今は平和に暮らしている大鶴義丹さんに根掘り葉掘り聞いちゃいますます。
今は高校からの友人だった奥さんと幸せな結婚生活をしている大鶴義丹さん。
前科があるだけに奥さんの取り締まりが厳しいそうじゃなーいのの。
そうなの?奥さんの取り締まりが厳しいの?厳しいですね。
もう男だけで出掛けるのは全部禁止です。
えっ?男だけならいいじゃないですか。
いやもう危険だと。
私が絶対ついていきますと。
何かゴルフとかそういうのもですか?
(大鶴)ゴルフ…。
まあ僕は趣味…趣味はあれですけども男同士で飲み行ったりするじゃないですか。
それ来ますね必ず。
一緒に来る?
(大鶴)知ってるメンバーなんで来ても全然大丈夫なんですけど。
他には?あとはスナックとかそういうのは全部禁止。
(秋山・小堺)「スナック」スナックっていうのはこうお菓子じゃないですね。
違う。
何子とかマユミなんて。
(小堺・大鶴)禁止。
(山本)結構厳しいですね。
でもね昨日も伺ったら朝ご飯も5品あるような旅館みたいな。
旅館みたいに作ってくれるんですよ毎日。
(秋山)すげえ。
(大鶴)そうなの。
だからしょうがないなと。
そう。
しょうがないなと。
別にそれ嫌なわけじゃないでしょ?いいよって守ってるわけですね。
そういうことだって。
(COROZO)まあ人生色々あるってことだねえ。
そうだねえ。
そう。
何だよ。
(COROZO)続いての質問いいですか。
(中山)ちょっと間がある。
(COROZO)実は大の下ネタ好きで知られる大鶴義丹さん。
奥さんならまだしも奥さんのお友達の前でも言うそうですが何が楽しいんですか?あのねあのねうちの奥さんね僕の1個下で45なんですけど奥さんの周りの結構独身40代のお姉さんたちがいるわけですよ。
すると結構それで女の子たちが女子会みたいなのやっててそこに僕が1人で行ったりすることあるんですよ。
奥さんもいて?奥さんがいてええ。
するとまあそういうときにねお互いやっぱりお酒が入るとやっぱり独身40のお姉さんって下ネタ好きなんですよね。
ああかもね。
もう大人だしね。
引いたりしないんですね。
乗ってくれたりね。
こんなことでウケるのかってぐらいウケるわけですよ。
ちょっとした芸人さんになったぐらいにウケるんですよ。
どっかんどっかんウケて?奥さんも笑ってるわけ?奥さんもまあ。
うん。
じゃあいいじゃない。
別にね。
みんな楽しいんだから。
みんな幸せになって。
でもここで言えるようなネタじゃないでしょう?昼は無理ですね。
それはまあ『アウト×デラックス』の時間で。
(COROZO)調子に乗り過ぎるとまた失敗するよ〜。
でもみんな笑ってるんだから。
(COROZO)ありがとうございました。
終わり!?
(COROZO)まったね〜。
はいよー。
(秋山)バイバーイ。
これちょっとね俺これ当たったの得あるんですか?得はあります。
みんなを笑わしてるんですからいいことです。
笑うっていうのはさっき先生も言ってたけれど笑うから楽しくなるっていうね。
ライオンちゃんありがとうございます。
はい今日は当たり目が10名さま。
こちらの皆さま。
ほら知り合いかもしれませんよ。
ほら昔の友達かも。
あら今長崎にいたのね。
ほらこれもほらほら。
ほら。
君津なの?ちょっと近くじゃない。
はいおめでとうございます。
ライオン製品が届きます。
使ってください。
ねっ。
さあ今日で義丹さんがお別れです。
ありがとうございました。
はい。
ありがとうございました。
さあ義丹さん本来のね舞台でございます。
はい。
えっとですね6月14日から新宿花園神社で紫のテントを立てて芝居をやります。
これ実を言うと僕の父の唐十郎の戯曲を僕初めて演じさせてもらいます。
『ジャガーの眼』っていうのは有名なね。
これはねなかなか怖い話で人の目から目に移っていく目を追い掛ける僕は探偵の役なんですけど。
これはもう名作ですからね。
ちょっとポスターも少し下ネタっぽい…。
(大鶴)そんなことない。
これ違います。
セクシーガール。
お父さまは赤テントで義丹さんは紫。
えっとね新宿梁山泊という劇団の紫テントでやる。

(峻)陽君。
大丈夫?2014/05/23(金) 13:00〜13:30
関西テレビ1
ライオンのごきげんよう[字][多]

▽必見!?夫婦円満の秘訣…感性学の辛口先生がお教えします▽ロバート馬場に秋山・山本がモノ申す!!▽中山エミリ有名人の家を暴露しまくるタクシー運転手に激ギレ…

詳細情報
番組内容
毎回多彩な豪華ゲストを迎え、ゲストが順番に大きなサイコロを振り、出た目に書かれたテーマについて話すトークバラエティ。
出演者
【司会】
小堺一機 

【ゲスト】
ロバート 
中山エミリ 
大鶴義丹
スタッフ
【チーフP】
加茂裕治 

【P】
渡辺俊介 
渡辺琢 

【キャスティングP】
高橋味楓 

【演出】
三宅恵介 

【D】
窪田豊〈月〉 
豊島浩行〈火〉 
笠井雅旭〈水〉 
豊島浩行〈木〉 
笠井雅旭〈金〉

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

OriginalNetworkID:32724(0x7FD4)
TransportStreamID:32724(0x7FD4)
ServiceID:2080(0×0820)
EventID:9391(0x24AF)