since 2002.5.4
1981216
富士宮ボーイ掲示板

Fujinomiya Boy BBS

最初       388   |   389   |   390   |   391   |   392   
No.39125 ならTさん等と法論した輩は「創価とは関係がない」・・とでも? 投稿者:名無しのボーイ 投稿日:2014-05-25 18:57:03 ID:8eb7c3b02
新規 返信
>>39121
>>

>>あなたが誰だかを私は知っていますが、
>>あなたは現実に周囲にいる学会員と話しをしたことがないんですか?
>>
>>フェイク?ネットを見る人はもちろん知っているでしょう。
>>
>>YouTubeの何名か?
>>
>>そんなもので学会員の信心が左右されると思っている・あ・な・た、
>>現実の学会員に会ったことがないんですか?爆笑。。。マグマグo(*^▽^*)o~♪
>>

では あの人達 例えば「中野法論」とかカッコをつけて対話?をしていた方は
何の為にYOUTUBE等など全世界にシェア―しているのでしょうか?
「あの人たちは何者なの」でしょうか?

それは ともかく 話をした事がないんですか?・・の問い
子供の頃から 人間革命に登場した人間も含め充分に接していますけれど
但し そんな人間ばかり見ているから、いけないんでしょうかね

因みに 総意と現場は認識も含めてズレが生じていたり 
浸透していなかったりと様々ですから なんとも言えませんけれど 
No.39124 さきほどのフェイクについて。 投稿者:さて、誰でしょう?(笑) 投稿日:2014-05-25 18:11:50 ID:022d9d633
新規 返信
こういった信彰の暴力行為は、明らかに傷害罪として刑事告発の対象と思いますが、このあと如何なされたのでしょう?

男子部員についてはとくに、寺との所属関係もありませんから
「内輪の指導」などと言い逃れはできないと思います。

ボイスレコーダーや、スマホで撮影とか、
複数の人間で行っているのですから、証拠などの保全はなされているべきです。

尋常ではない相手なのは想定内ですから、その備えがなければ危機管理としてお粗末です。
こうした記述だけでは世間へのアピールとしては弱いので、実際のところはどうなのでしょう?


No.39123 フェイク 第1455号 投稿者:阿部日ケーン(院政) 投稿日:2014-05-25 17:59:12 ID:c171fb90b
新規 返信
(発行=14.05.23)

信彰が「暴力でも何でもいいんだ」
朝日の報道「仏教界の暴力事件」に思う ⑦
改革僧と学会男子部に暴行、講員ら呆然

改革同盟の松岡幹夫(雄茂)氏が一昨年十二月十九日の日顕の九十歳の誕生日に
送りつけた「阿部日顕の二度目の敗北を通告し、未回答の二五四問を含む二八二問
を示す」の一部を本紙前号で紹介した際、「松岡氏も暴行の被害者の一人」と
書いたところ、その詳細を知りたいとの要望が寄せられた。過去にも述べたことが
あるが、凶暴な日顕の息子・阿部信彰の正体を物語る暴行事件として、ここに改めて
紹介する。

 それは平成十一年十月三日、松岡氏と学会男子部員四人が、当時、信彰が住職を
務めていた東京・府中市の大修寺を訪問した時に起きた事件である。

訪問の目的は都内などでバラ撒かれた「大白法」号外(平成十一年八月十日付)
の「シアトル裁判」に関するデマ記事について、日顕の息子として事件の真相を
よく知る信彰の真意を質すためであった。

当初、同寺の受付で面会を求めた松岡氏らに対し、御講を終わって二階の本堂から
降りてきた信彰は「おう、松岡、何だ?」と声をかけきた。

松岡氏が「大白法」号外を見せて「このようなウソのビラを撒いているので質し
に来た」と言うと、信彰は「あんた達は騙されているんだよ」と最初は穏やかに
話していた。

ところが、突然、信彰の態度が急変し、男子部員に近づくや否や手にした中啓で
何度も男子部員の手や頭を殴打。これが異常な暴行劇の始まりだった。

御講の直後でもあり、数十人の法華講員がみていたが信彰は荒れ狂い、暴力を
振るい続けた。講員が「先生、止めて下さい」と言いながら止めに入ったが、
信彰は「暴力でも何でもいいんだ」と狂ったように叫び、松岡氏や男子部四人
に何発も素手で殴り続けた。

特に、一人の男子部員に対しては髪の毛をつかんで引きずり回し、何発も拳骨で
殴りつけた。「暴力を振るっていいのか?」との声に対しても、信彰は
「うるさい、バカ者、いいんだ、暴力でも何でもいいんだ」と叫んで暴行を続けた。

松岡氏にも「この松岡、雄茂、雄茂、 お前は誰の弟子だったんだ」と喚いていた。

そこで松岡氏が「信彰、お前こそ誰の弟子だ。大御本尊を否定した大謗法の日顕の
弟子、ニセ法主の息子だろう」と一喝すると、信彰は驚き、仰天した表情を見せた
後、白目を剥き、松岡氏に顔をこすりつけてきた。ヤクザ映画の悪役を思わせる
仕草だったという。

法華講員は信彰の暴力を止めようと「先生、やめてください」と必死になっていた。
信彰の妻・信子も、引きつった顔で傍観し、呆然と立ち竦むばかりだった。

信彰は後に「あれは松岡を折伏したんだ」とうそぶいたそうだが、松岡氏から改めて
「中啓で頭を叩いたり、拳で小突いたりすることが折伏なのか。常不軽菩薩の折伏行
と正反対のことをして、それが『法華経』を信ずる者のやることか」と鋭く追及され
、何も回答できなかった。
No.39122 (無題) 投稿者:さて、誰でしょう?(笑) 投稿日:2014-05-25 17:32:47 ID:022d9d633
新規 返信
>You yubeにいる何名かは しっかり否定しております
>フェイクを書いている方でも真偽主義に陥っている人もいます
>単に、あなたが見て見ぬふりをしているか、存じていないだけです。

存じません。

ネットには沖〇さんをはじめ、坊主破折をただただ本尊否定でしか示せない方もいます。
現場や学会指導に異を唱え、独自解釈で学会員を惑わす獅子身中の虫の意見は、
学会員総意のなんの根拠にもなりません。

最も大事なのは、ほんとうの現場学会員の認識です。
その誰も「ご本尊なんかなくていい」だとか、「迹」だとか踏み込んで言い出す人なんかいません。

そういうウケ狙いで悦に浸っている人は、たいてい決まってのちに退転します。
それが心配で沖〇さんにだって皆がしつこく諫言するのですが、ご本人はいつも上から目線(笑
学会同志のほんとうの優しさに気づかずにあの歳までこられたのはお気の毒ですが…。


閑話休題。

先ほどの拙稿後段、意見の一致をみたようで。

すくなくとも、
僭越ながら、これが現場学会員の認識です。
くれぐれも、よろしく。



たぶん、ecoさま(へ)



 ◇ ◇ ◇



マグマグさま、
異国情緒あふれる綴り、いつも楽しく拝見させていただいております。

なにかと心痛める両国関係ですが、
粘り強く、向き合ってまいりたいですね。
No.39121 アフォですか、あなた、笑o(*^▽^*)o~♪ 投稿者:マグマグ 投稿日:2014-05-25 16:41:25 ID:97b7c6d1e
新規 返信

>>39119

>>You yubeにいる何名かは しっかり否定しております
>>フェイクを書いている方でも真偽主義に陥っている人もいます
>>単に、あなたが見て見ぬふりをしているか、存じていないだけです。


あなたが誰だかを私は知っていますが、
あなたは現実に周囲にいる学会員と話しをしたことがないんですか?

フェイク?ネットを見る人はもちろん知っているでしょう。

YouTubeの何名か?

そんなもので学会員の信心が左右されると思っている・あ・な・た、
現実の学会員に会ったことがないんですか?爆笑。。。マグマグo(*^▽^*)o~♪


追、「存ずる」は謙譲語です。相手の行為に使うのは可笑しいですよ。
そして「存じる」は口語的用法で、元来のサ変を上一段化したものです。

私は存じません、私が存じていないだけです、は、正解。
あ・な・た・が存じていないだけ、な~んて、社会常識のある日本人は言いません。
No.39120 ご名説!。。。o(*^▽^*)o~♪ 投稿者:マグマグ 投稿日:2014-05-25 16:17:40 ID:97b7c6d1e
新規 返信

>>39118
>>
>>噛み合わないのは、本尊の真偽ではなく、
>>「信仰」そのものへの事。
>>
>>印籠(いんろう)よろしく、
>>坊主とモノ本尊観(ここらあたり、むしろ身延と大石寺坊主とは同根)で、
>>信徒へ権威をちらつかせる前時代的な「一大パフォーマンス」でしかありません。
>>


どちら様か存じ上げませんが(笑)、その通りですね。

信者不在が、信仰そのものの不在だと私は思います。

日蓮本仏にせよ、出世本懐にせよ、令法久住、立正安国、広宣流布等々、
それらに大確信を持った無名無冠の信仰者がいてこそ意味があるのでは。

例えば(ちょっと突飛ですが、笑)戸田先生がいらして、
登山する学会員がいて「御肉牙」の輝きが初めて増すようなもの、笑。

戸田先生は、普通では信じられない伝説的、神話的なそれらの存在を、
信心の大確信で昇華し、世間に、世界に宣揚なさろうとした。。。

また信仰は、その持ち主の境涯としても現れるでしょう。マグマグo(*^▽^*)o~♪
No.39119 (無題) 投稿者:名無しのボーイ 投稿日:2014-05-25 14:54:03 ID:5a633dab6
新規 返信
>>39118

>>さて、誰でしょう?(笑)

MAXたにがわ2号さんか、ヤヒロリ―チさんか、現金ミヤジさんか
・・とボケておきます


>>
>>そこまでは言ってませんよね、学会の誰も。
>>ミスリードしてはいけません。
>>
You yubeにいる何名かは しっかり否定しております
フェイクを書いている方でも真偽主義に陥っている人もいます
単に、あなたが見て見ぬふりをしているか、存じていないだけです。

>>大石寺の本尊は、今なお正しい。
>>おわします場所として、不本意ながら彼ら(坊主)の手にある。
>>
>>しかし、学会は日寛書写本尊を日常の本尊とした。
>>これも正しい。
>>

その通りです。 それが無かったら日蓮直結は成立しませんし
日蓮教義も成り立ちません。 禅や天台だけで問題は解決してしまいます。
先方さんも基本は法華経ですから・・・

No.39118 (無題) 投稿者:さて、誰でしょう?(笑) 投稿日:2014-05-25 14:22:17 ID:022d9d633
新規 返信
>弘安の御本尊はまがいものなんでしょ?

そこまでは言ってませんよね、学会の誰も。
ミスリードしてはいけません。

大石寺の本尊は、今なお正しい。
おわします場所として、不本意ながら彼ら(坊主)の手にある。

しかし、学会は日寛書写本尊を日常の本尊とした。
これも正しい。

何故か?

“入り口”としては、それら「モノ」の形をした本尊を通じているものの、
当体としては、大聖人とつながっている。

当たり前ながら、
イワシのアタマや、キツネを本尊としているわけではなく、
あくまで大聖人の“あらわしたる”本尊に他ならない。

噛み合わないのは、本尊の真偽ではなく、
「信仰」そのものへの事。

印籠(いんろう)よろしく、
坊主とモノ本尊観(ここらあたり、むしろ身延と大石寺坊主とは同根)で、
信徒へ権威をちらつかせる前時代的な「一大パフォーマンス」でしかありません。


主従を重んじ、権力者主権のそれが当たり前だった何百年も前の社会情勢と、
民主主義、国民主権の今とは、
御書の読み方も違うのは当たり前です。

ご奉公=みやづかい が各々の仕事と解された御書も、
今では「職場」であり、ビジネスであったりします。

このご時世、旧態依然とした「出家」などにどっぷり浸かった世間知らずの坊主の出番などありません。
葬式で飯を食うしかないのでしょう。

もはや、それさえ世間の視線は変化しつつあります。
消えゆくはどちらか?
無駄な抵抗でいまだに威張りちらすしか能もない断末魔の様相、

これが今の宗門でしょう。
お気の毒です。








No.39117 【研究報告】本尊書写の大権。 投稿者:マグマグ 投稿日:2014-05-25 13:47:28 ID:97b7c6d1e
新規 返信

東洋哲学研究所1997年紀要13号に「大石寺門流の本尊書写権に関する史的考察」がある。松岡幹夫師の論文で、2006年12月に世に問われた名著「日蓮正宗の神話」でも採録されている。同研究所HPに公開されているので、ご興味おありの向きはご高覧頂きたい。

――(おわりに)本稿を結するに、唯授一人の本尊書写は、教団を統率し、分裂を防ぐための方策であった。それゆえ、事情によっては一般僧侶の本尊書写・授与が公認ないし黙認されてきた。本尊模刻についても同様である。宗門史料に基づいて考察すると、結局、唯授一人の本尊書写の形態は、教団として定めた可変的な「形式」であることがわかる。(同論文)――

黙認はそうだが、公認は師の言い過ぎだろう、笑。実際に石山門流と言っても、本末関係や人的関係が複雑で、分裂、合同を繰り返している。石山本家より由緒がはっきりしている妙蓮寺などは、戦後の合同以前、同類視されるのを嫌っていたようにも考えられる。

もしも石山史観と言ったものがあって、少なくとも興門流で通用するならば、明治の合同の破綻や、それから「日蓮正宗」なる単立宗派の創出は元来不要。石山は大手を振って統率が出来たはず。が、現実は皮肉にも、そんな史観は今でも通用しない。

師が仰せの「形式」は、言葉の柔らかさに反して意味深長だ。先ず興目両師の本尊書写事例から出発し、有師の法度制定を経て、中世以降の内実の矛盾点を多く挙げられている。標題が示す通り、史料に基づく考察が展開されているのに、我々末学は大いに学ぶべきだ。

―― 一応、本尊書写は唯授一人の「金口相承」、とくに「本尊書写法」の相承を受けた法主でなければ不可能というのが宗門の通説である。しかしながら、実際には先師の見本を横に置いて本尊模写した平僧が多数いる。近くは昭和三十年代まで、宗内の末寺住職はこの方法で棟札本尊を書写していた。とすれば、唯授一人の相承は、必ずしも本尊書写の絶対条件ではない。(同続き)――

読者諸賢は、棟札だけでなく未来本尊もご存じだろう。石碑本尊もある、笑。ご注意頂きたいのは金口相承で、文献的には石山56代日応で、それまでの唯授一人を法体と金口に分けて、前者が戒壇大本尊、後者はそれにまつわる口伝の相承を指すことになった模様。

これは弁惑観心抄に述べられ、明治27年(1894年)に公刊後、石山公式見解となった。日応は、明治24年(1891年)4月から一年、日蓮宗興門派管長をつとめたが、明治33年(1899年)興門派は本門宗に再編される。この間、日応は石山史観の宣揚に腐心する。

興門八本山は現在日蓮宗の北山、小泉、伊豆実成寺の三箇寺、京都要法寺(現日蓮本宗)、西山(単立)、保田妙本寺(単立)と大石寺、妙蓮寺の現石山系二箇寺。明治34年(1900年)に石山だけが分派し、日蓮宗富士派を自称。明治45年(1912年)日蓮正宗公称に至る。

――また大石寺法主は、本尊を宗門として正式に認可する役割を担っていた。本尊の開眼は、そのために行われた嫌いがあった。すなわち、末寺僧侶が勝手に模刻した板本尊を法主が後追いで認可する場合、開眼が行われた。ただし形木本尊の開眼に関しては、一の例を除き、記録に残っていない。元来、宗門の形木本尊は、法主直筆の常住本尊を戴くまでの暫定的な「仮本尊」の扱いなので、本尊として正式に認可する必要もなく、開眼がなかったのは当然であろう。(同続き)――

日応は明治41年(1908年)に石山管長職を次代に譲るが、石山在任(明治22・1889年から)の約20年間、興門派管長も任ぜられ(実は輪番制)、この間、彼の富士の立義、正義、つまり石山史観の宣揚に明け暮れていたと考えられる。即ち法体、金口相承の所在だ。

そこで、松岡師が仰せの模刻や開眼、果ては常住、形木の別などの本尊の大権について、日応は考えが及ばなかったろう。要するに自山宗義の独自性の主張、他を排除する独善的なセクト主義の権化となり、信仰の細部で重要な核心問題を完全に忘却していた模様だ。

――最後になるが、現宗門は、法主が日蓮大聖人の生命を受け継ぐ「法体相承」を受けており、それゆえに本尊書写の資格があるとも主張している。しかし、「法体相承」のない一般僧侶が模写した模刻本尊や形木本尊が全国の寺院に散在し、今日、宗門の本尊として丁重に安置・格護されていることは、本稿で明らかにした通りである。その中には、いまだに法主の開眼すらなされていない本尊もある。/結局、本尊書写が法主一人に限定されるとする大石寺門流の化儀上の建前は、史実に照して明らかに矛盾しているのである。(同続き完)――

明治期の他山は、石山を受容しなかった。日応への評価でもあろう。また妙蓮寺は合同したものの、戦後石山復帰までは無関係を装っていた。最近では折角戦後復帰した保田と分裂したのも、また特筆に価する。明治に始まった日応の本尊観は、普及しないままだ。

さてこそ本尊書写の大権どころか、皆を納得させる宗義すら確立出来ないのに、権謀術数で他山の取り込みだけに腐心する石山近代史は悲惨だ。一昨年2012年に宗名公称100周年を迎えたが慶祝どころでない。戦前戦後の学会破門も大問題だが、この信徒不在の権力志向、弱小宗派はあと何年もつのだろう。マグマグo(*^▽^*)o~♪
No.39116 皆様、お早うございます。。。o(*^▽^*)o~♪ 投稿者:マグマグ 投稿日:2014-05-25 10:09:07 ID:97b7c6d1e
新規 返信

しばらくの間、つながりませんでしたね、笑。

5月最後の一週間です。しっかり戦いましょう!マグマグo(*^▽^*)o~♪

No.39115 つまり、根本的に悪いのは日蓮正宗です。 投稿者:秋晴れ 投稿日:2014-05-23 02:03:01 ID:3d2f941f3
新規 返信
日蓮正宗自体がだらしなさすぎる。
中興の祖の御苦労は、並大抵ではなさそうですね。

中興の祖の文献は、当時の背景も視野に入れないことには、
その文章の本当の意が見えてこないかとも考えます。
No.39114 >>39105マグマグさんへ 投稿者:秋晴れ 投稿日:2014-05-23 01:48:22 ID:3d2f941f3
新規 返信
>>39105

>>申し訳ないですが、私がそんなことを知っているわけがありません。

了解しました。

ここから先は、河内平野さんのお書き込みを楽しみにすることします。

http://goo.gl/9O7ctj


追記

唯授一人の血脈相承というのは学会の概念にはありません。↓

「日顕宗では、法主から次の法主へと伝わる『唯授一人』の『血脈相承』が、根本、と主張
する。しかし、これは、仏法とは無縁のまったくの邪義。御書を読めば、血脈とは万人に
開かれたものであり、法主が独占するものではないことは明白だ。日顕は、信心の血脈を
ないがしろにし、浅ましい名誉欲、権力欲に狂い、相承を詐称した。」

このような理由から、日蓮正宗のいう唯授一人血脈相承を、文献学的に「斬る」ではな
く、「精査」することは大事なことと思います。

マグマグさんは混戦しているように感じられているかもしれませんが、私は、混戦とは決して思っておりません。
出だしは、晴彦さんの書き込みの論点の置き所が違えば、精査の方向性も違うものにはな
りましたが。
ともあれ、河内平野さんの書き込みを拝見させて頂きます。
No.39113 フェイク 第1454号 投稿者:阿部日ケ~ン(院政) 投稿日:2014-05-22 23:59:39 ID:c171fb90b
新規 返信
(発行=14.05.21)

日顕は御開扉の直前にも暴行
朝日の報道「仏教界の暴力事件」に思う ⑥
「慧妙」の難癖は既に改革僧が一刀両断

改革同盟の松岡幹夫氏は、日顕の九十歳の誕生日であった一昨年の十二月十九日、
百八十一ページにものぼる糾弾文書「阿部日顕の二度目の敗北を通告し、未回答
の二五四問を含む二八二問を示す」を日顕自身に送り届けた。

その中には既に、この度の「慧妙」の池田名誉会長の指導に関する難癖を破折した
箇所がある。それは日顕宗の僧俗共が不正に入手した録音テープの中のジョークの
箇所を抜き出して鬼の首でも取ったかのように言い掛かりをつけてくるのを一掃
したものである。

松岡氏は「頭トンカチでぶっ叩いてね」とはジョークだとした上で、日顕側の難癖
を切れ味鋭く切り捨てている。少し長くなるが、該当箇所を紹介する。

「これが名誉会長の真剣な〝指導〟なら、巨大組織ゆえ、誰かが君(日顕を指す)
の頭をはたこうとするぐらいの事件は起きただろう。だが、実際には、日顕よ、
被害妄想気味の君が防弾チョッキまで着て大騒ぎしたわりには、結局、何の事件も
起きなかった。

このこと自体、名誉会長が何一つ物理的暴力の指示を出さなかった証拠と言える。

君は今も安閑と都心の豪邸で暮らし、いまだに最高級の温泉旅館に出かけ、時には
美食に飽きて街の店に行くなど、自由気ままに生活していると聞く。深刻な信仰上
の対立の中、長期にわたって数百万の学会員を非暴力闘争に導いた名誉会長の
指導力は驚嘆に値しよう。世界的に知られた平和主義者だからこそ、なせる業と
言わねばならない。

以上のことから、かりに先の『トンカチ』発言が事実だったと仮定しても、
それは悪と戦う気概を教えたジョークと捉えるのが本筋だろう。私の経験に照らせば
、ざっくばらんな池田名誉会長のジョークは、我々の強烈な敵愾心をほぐし、
かえって柔和な気持ちにさせることが多かった」

続けて、松岡氏は次のように日顕の暴力体質を糾弾している。

「君(日顕を指す)には病的な暴力体質がある。幼少期の人格形成がゆがんでいた
のか、被害者意識が異常に強い。何かあると、自分がバカにされたと勘違いして
怒鳴り、すぐに暴力を振るう。宗内で君のことを『瞬間湯沸かし器』と呼んでいた
のは有名な話だ。

些細なことで激高し、法要の席であろうが、大御本尊御開扉の前であろうが、
お構いなく、所化の頭を叩いたり、蹴ったりする。それが日常茶飯事だった。

ところが、当の君は己の暴力体質を反省するどころか、むしろ自慢していた。

自分が海軍にいた頃は三百人の部下を殴ったものだとか、一升ビンを振り上げて
所化を暴行した佐藤慈暢(現・大石寺主任理事)に対して〝殴り方が下手だ、
もっとうまく殴れ〟とか、本当に暴力を奨励する発言が多かった。

〝うまく殴る〟とはどういうことか。今、ここで説明してみよ」

 この松岡氏も暴行の被害者の一人だ。松岡氏は、この他にも「阿部日顕の教学に
対する十の学術的批判」「阿部日顕著『百六箇種脱対見拝述記』の考察」などを
著して日顕を糾弾し続け、日顕やその配下の邪義班は回答不能に陥っている。
No.39112 (無題) 投稿者:千里生駒枚方羽曳野 投稿日:2014-05-22 20:22:31 ID:b3c1aa5e9
新規 返信
>>39111

現在の創価学会の主張は当時の身延と一緒。
恥ずかしくないの~~
No.39111 小樽法論気取りかよ!ww 投稿者:名無しのボーイ 投稿日:2014-05-22 18:25:45 ID:c9d5bfe91
新規 返信
>>39110
>>****創価学会vs日蓮正宗****法論対話編
>>
>>★創価学会弁士
>>
>>主将 マグマグ
>>
>>会員 河内平野
>>
>>
>>★法華講弁士
>>
>>主将 池田晴彦
>>
>>会員 ????
>>
>>**************************
>>
>>こんな感じっすかぁ。。笑


その前にあなたは身延に謝らなきゃ・・・
弘安の御本尊はまがいものなんでしょ? それは身延側の御意見でしたよね
No.39110 だんだんおもしろくなってきましたなぁ。 投稿者:河内平野 投稿日:2014-05-22 16:52:07 ID:3d7d63e3a
新規 返信
****創価学会vs日蓮正宗****法論対話編

★創価学会弁士

主将 マグマグ

会員 河内平野


★法華講弁士

主将 池田晴彦

会員 ????

**************************

こんな感じっすかぁ。。笑
No.39109 なら 敢えて伺いますが 投稿者:名無しのボーイ 投稿日:2014-05-22 16:18:32 ID:c9d5bfe91
新規 返信
>>39105
血脈相称と師弟不二 どこが違うのでしょう
No.39108 大勝利さんへ 投稿者:阿部日ケーン(院政) 投稿日:2014-05-22 15:04:15 ID:c171fb90b
新規 返信
※もしかしたら、彼は中杉弘の正理会かもしれませんね


それは面白い推理ですが、晴彦さんは富士宮ボーイ掲示板に

◎いやいや、無限に続く無意味な論争に力を入れておますな。

 それより、大石寺に帰伏して日蓮大聖人の御当体に正信の唱題を
 することが成仏への直道ですぞ。

「No.38996 ふふふ 投稿者:池田晴彦 投稿日:2014-05-11 13:18:10」


と直球勝負をかけ、日顕宗門徒として語られたのが最初なので(笑い)
No.39107 物言えば宗門寒し 投稿者:阿部日ケーン(院政) 投稿日:2014-05-22 14:49:34 ID:c171fb90b
新規 返信

一昨日ニュースで
公明党の支持母体である創価学会広報室が
安倍首相の集団的自衛権行使(憲法改正ではなく解釈を変える)について
コメント(政治に口を挟む、物申す)を出していて、流石にびっくりでした

(略)

「(違反なのに)本音を出したぁ」
「コラコラ、政教分離違反でしょ」と苦笑しました
分別つかない瞬間を初めて観ちゃいましたよ

(公明党・創価学会[政教分離違反]のニュース)
http://ruby8nichirenshoshu.blog.fc2.com/blog-entry-111.html

//////////////


宗教団体として政治的なコメント発表する=政教分離違反 だと信じ切っているひとは
ネトウヨやカルト日顕宗の中にいまでもいるようですね。

これでは、いつまでたっても広宣流布なんて進まないはずです。

かつて国民が国家に翻弄されたのは、人を救う立場の集団であるはずの宗教が
政治に関して、ノータッチだったからじゃなかったでしょうか。
江戸期においても、宗教は統治システムに組みこまれ、寺領と門徒支配を保障される
かわりに布教に制限をされていました。
もちろん寺の坊さんが幕府の“まつりごと”に口をだすのは御法度。
しかたがないので、有力な大名や大奥とつながりをもつことで、資金を調達し
パトロンゆかりの末寺を増やすしかなかった。
現在でも、願い寺に縛られる寺壇制度(檀家制度)の弊害が残っているのが日本です。

近代に於いて、国から信教の自由を保障(保護)や、税制面で優遇されている代わりに、
表現の自由が制限されているなんてバカな発想は、日顕宗門徒が未だに封建主義から
脱却していない証拠だとおもいますね。

だからこそ、大月天管理人も事実上国家(政治)が関与している靖国神社に対して
一目おく存在だと考えているし、学会から退転した元議員が出馬前に天皇陵という
名の神域で坊主を引き連れて法要を行っている事が宗門でも門徒でも問題にならない。

「強い」国家権力に支配されたがっているのでしょうね。
No.39106 大勝利さん、マグマグさん。 投稿者:河内平野 投稿日:2014-05-22 13:58:06 ID:3d7d63e3a
新規 返信
ありがとうございます。 お二人の見解はわかりました。

では、当人(晴彦さん)の見解を待ちたいと思います。笑

*************************
271 名前:大勝利 投稿日: 2014/05/22(木) 12:11:57 ID:otJaDOb60
河内さん。
断言できませんが・・・言ってる内容からの推測にすぎませんが、
もしかしたら、彼は中杉弘の正理会かもしれませんね。

272 名前:大勝利 投稿日: 2014/05/22(木) 12:49:03 ID:otJaDOb60
河内さん
というのは、正宗的には、
「十界互具の蓮祖大聖人とは、唱えられ給う処の七字の仏界(師)と唱え奉る我等衆生の九界(弟子)」
と言うのはなじめないような気がするんだけど。
*************************
No.39105 秋晴れさん。。。o(*^▽^*)o~♪ 投稿者:マグマグ 投稿日:2014-05-22 13:44:47 ID:41cf5d737
新規 返信

>>39099
>>
>>御本尊の書写の資格の有する者は誰なのか、御存知であれば、ご教授して頂ければ幸いです。
>>ここでの論点は、本尊が偽か否かです。
>>宜しくお願い申し上げます。
>>
>>


申し訳ないですが、私がそんなことを知っているわけがありません。

で、日顕宗がいつも出して来る本尊七箇相承に、

――日蓮在御判と嫡々代々と書くべしとの給ふ事如何、
師の曰く深秘なり代々の聖人悉く日蓮なりと申す意なり――

とあるので、ここにある「代々の聖人」のことじゃないでしょうか?


それと逆にご教授頂きたいのは、あなたが仰せの、

唯授一人相承、と、血脈相承、に、いか程の違いがあるのでしょう?

おヒマな時で結構です。お教え下さい。マグマグo(*^▽^*)o~♪
No.39104 何だか混戦しているような。。。笑 投稿者:マグマグ 投稿日:2014-05-22 13:25:23 ID:41cf5d737
新規 返信

>>39103
>>じゃ~、大勝利さんでもいいよ。ちょっと教えて !
>>
>>************************
>>262 名前:大勝利 投稿日: 2014/05/22(木) 00:14:58 ID:lyJ1Gl8Q0
>>※日蓮大聖人は「真実の十界互具は云何。 師の曰わく、唱えられ給う処の七字は仏界なり、唱へ奉る我等衆生は九界なり」と御指南せられている。
>>>>ここに仰せの「唱えられ給う処の七字」とは戒壇の大御本尊のことであられる。
>>>>
>>
>>そうです!おっしゃる通りです。
>>************************
>>
>>>>ここに仰せの「唱えられ給う処の七字」とは戒壇の大御本尊のことであられる。
>>
>>これは誰の説ですか ?


河内様 いつも的確なご教示を有難うございます。

御本尊七箇之相承で、誰の説か不明なほど有名なものでしょう。

平野様が以前お相手下さった「佐助君」がしきりとひけらかしていましたよね。

で、今回の引用箇所は以前と違う部分であるのも一つの特徴でしょう。

あれ以降、彼が何かないかと探して行きあたったのがこれだと、私は推測します。

以上、ご参考まで。マグマグo(*^▽^*)o~♪
No.39103 へぇ~ そうなんやぁ~ 笑 投稿者:河内平野 投稿日:2014-05-22 11:39:07 ID:3d7d63e3a
新規 返信
じゃ~、大勝利さんでもいいよ。ちょっと教えて !

************************
262 名前:大勝利 投稿日: 2014/05/22(木) 00:14:58 ID:lyJ1Gl8Q0
※日蓮大聖人は「真実の十界互具は云何。 師の曰わく、唱えられ給う処の七字は仏界なり、唱へ奉る我等衆生は九界なり」と御指南せられている。
>>ここに仰せの「唱えられ給う処の七字」とは戒壇の大御本尊のことであられる。
>>

そうです!おっしゃる通りです。
************************

>>ここに仰せの「唱えられ給う処の七字」とは戒壇の大御本尊のことであられる。

これは誰の説ですか ?
No.39102 池田晴彦さんに質問です② 投稿者:河内平野 投稿日:2014-05-22 10:57:35 ID:3d7d63e3a
新規 返信
「等覚の菩薩が法門を説き給うとも経を手ににぎらざらんをば用ゆべからず、『了義経に依つて不了義経に依らざれ』と定めて経の中にも了義不了義経を糾明して信受すべきこそ候いぬれ」(開目抄219頁)

「成仏する位の坊主および幹部であっても、法門を説く時は経典を用いよ。
それ以外は信じるな !」 との日蓮大聖人の厳命です。
この御文にある通り、河内の質問した二つの事柄について、文証を出して説明してください。

宗教の根幹に関わる「本尊論」についての事なのでなおさらです。

では、よろしく・・・。
No.39101 追記 一例 投稿者:秋晴れ 投稿日:2014-05-22 10:44:54 ID:049b707b9
新規 返信
「日顕宗では、法主から次の法主へと伝わる『唯授一人』の『血脈相承』が、根本、と主張
する。しかし、これは、仏法とは無縁のまったくの邪義。御書を読めば、血脈とは万人に
開かれたものであり、法主が独占するものではないことは明白だ。日顕は、信心の血脈を
ないがしろにし、浅ましい名誉欲、権力欲に狂い、相承を詐称した。」

日顕さんには、相承がありません。とは創価学会で教えて頂きました。
私は、相承とは書込みましたが、血脈相承とは書いてはおりません。
何卒、宜しくお願い致します。
最初       388   |   389   |   390   |   391   |   392