二次元裏@ふたば[ホーム]
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こんぶ
昨日はぞろ目なしラスレス>無題 Name としあき 14/05/22(木)01:30:13 No.10485265 del>ラスレスならユキカゼの衣装がユーリのコスプレになる
お題リコとリエがフロニャルドに鉄道を走らせる計画をしているようです技術的な問題や魔物の問題などがありますが無害です
>リコとリエがフロニャルドに鉄道を走らせる計画をしているようですミッドチルダに遊びに来た時にトッキュウレッシャーを見ちゃったのかそれとも時をかける電車デンライナーを見たのか
単純にセルクル以上の輸送力が欲しかっただけな気もするでもリコもリエも科学者にしては勝利のイマジネーション高そう…子供っぽいからか
>ミッドチルダに遊びに来た時にトッキュウレッシャーを見ちゃったのか>それとも時をかける電車デンライナーを見たのかいいえ、ブレイブなガブティラレッシャーです
>リコとリエがフロニャルドに鉄道を走らせる計画をしているようです>技術的な問題や魔物の問題などがありますが無害です守護力のない地域で列車が魔物に襲われたら列車が逃げ場のない弁当箱化するわけか普通に街道を旅するだけでも騎士団とかの移動に付いてかないと命の保証はないらしいし
>でもリコもリエも科学者にしては勝利のイマジネーション高そう>…子供っぽいからかせめて純粋とかピュアとか言ってあげなよそれじゃあリコもリエも大人になれてないみたいだ
>守護力のない地域で列車が魔物に襲われたら列車が逃げ場のない弁当箱化するわけかリコ「魔物が襲ってきたら返り討ちにできるように火力マシマシであります!」
>守護力のない地域で列車が魔物に襲われたら列車が逃げ場のない弁当箱化するわけか>リコ「魔物が襲ってきたら返り討ちにできるように火力マシマシであります!」大抵の場合乗り込まれたり乗っかられてダメだったよ…がオチだよな国と国を繋ぐなら各国の騎士団や軍隊を乗せる必要あるなもしくは会社か何かにして独自の戦闘要員を乗せるか
>>ミッドチルダに遊びに来た時にトッキュウレッシャーを見ちゃったのか>>それとも時をかける電車デンライナーを見たのか>いいえ、ブレイブなガブティラレッシャーです意表をついてロコモンとか…ダメだ、パラサイモンに寄生される
>国と国を繋ぐなら各国の騎士団や軍隊を乗せる必要あるな>もしくは会社か何かにして独自の戦闘要員を乗せるかリコなら列車全体に守護力とか輝力を展開して魔物が近寄れないようにする、とかできそうだ魔物に守護力が効果あるか分からないけど
>リコなら列車全体に守護力とか輝力を展開して魔物が近寄れないようにする、とかできそうだ>魔物に守護力が効果あるか分からないけど武装車両+バリア+いざというときの保安要員ってとこかどれだけ安全対策しても最後に頼りになるのは人間だからな
「凄いじゃないかアツェレイ!大出世だよ!」六課に戻った俺が真っ先に聞いたのがエリオのこの一言だったというか戻って早々にエリオと会ったから説明したらこの有り様だちなみにエリオは今日の背中にラティオを背負ってやがるもうこの格好が隊舎内ではデフォルトになっちまったな 00「別に出世なんてしてねぇよ そもそも正式な分隊長が異動するまでの代理だからな むしろ『隊長代理』で役職自体は今より低くなってるぞ」既に了承した以上腹を括るしかないそれは分かってる、だが本当に俺が新兵の教育係なんて出来るのか?そんな一抹の不安があった 「それじゃあしばらくアツェレイとは離れ離れになっちゃうね」 00「何しけたツラしてんだ、ちょっとの間任務でいなくなるだけだろうが」エリオと準備とお願いと〜それぞれの道〜
銀河鉄道株式会社の武装車両はいまいち活躍してるイメージないな…まぁ武装車両だけで敵を撃退出来てたら話が広がらないから仕方ないんだが活躍してる武装車両ってデンライナーとか辺りか
>活躍してる武装車両ってデンライナーとか辺りかデンライナーよりハナを常駐させたらいいんじゃないかなとは思う巨大化イマジンの攻撃を受けても何ともないデンライナーの外壁を内側からぶち破るハナパンチだし
>リコとリエがフロニャルドに鉄道を走らせる計画をしているようです>技術的な問題や魔物の問題などがありますが無害ですリコとリエの力を合わせればさまざまな技術をふんだんに使った高性能な列車が作れるなリエはデンライナー作ってたしでも代わりにリコかリエじゃないと修理どころかメンテすら出来なさそう限られた天才じゃないと理解できない、いじれないってのはフロニャルドに鉄道を普及させるにあたって大きなマイナスだからどの国の技術者でも修理やメンテできるそこそこのものを作らないといけないわけだ
>巨大化イマジンの攻撃を受けても何ともないデンライナーの外壁を内側からぶち破るハナパンチだし先頭含め四両の武装車両に比べて非武装車両の装甲は薄いから…たぶんそれでも電車の壁をパンチで破るとかヤバすぎる
「それはそうなんだけど……僕の場合は戻ってきたばかりって感覚だし」エリオが言っているのはきっと一ヶ月前の事を言っているのだろう記憶を失くして半年もの間いなくなっていた頃の…… 00「長期にしろ短期にしろ任務でいなくなるのはいつもの事だ 別に今生の別れにならねぇんだしもっと気楽に送り出してくれよ」 「うん、そうだね……そうするよ それにしてもアツェレイが正式に教導する立場になったのかぁ……」 00「何だよ、感慨深そうな顔しやがって」 「僕も昔やった事があるんだよ、新人の教導 なのはさんの策略で一度やらされたんだけどね……」 00「その微妙な表情はそれが原因か……」まさかお前までやらされていたとはなだがそれを聞いた以上エリオより情けない教導は出来ないってもんだ 00「異動までそんなに日がないから準備を急いでやらないな 悪いなエリオ、俺はもう行くぜ」
>だからどの国の技術者でも修理やメンテできるそこそこのものを作らないといけないわけだ天才すぎるのも考えものだな
>それでも電車の壁をパンチで破るとかヤバすぎる大ハナは生身でイマジンぶっ倒すチート性能がヤバすぎてコハナにされたと予想しているよ俺
W「――――ふぅ〜ん、別の部隊へ異動ねぇ?」 00「異動つったって期間限定だ 本当の分隊長が来たら戻ってくるんだしそう長くはねぇよ」俺がエリオと別れてまず最初に報告したのは勿論クア姉だそんなクア姉だが途端に不機嫌そうな顔になったあからさまに俺にジト目を送ってやがる……こうなるとクア姉は面倒くさいんだよなぁ W「資格も持ってないアツェレイちゃんが教導官なんて随分と期待されてるのねぇ?」 00「資格の方は中将とラルゴのジジィが何とかするって話だ 俺だって本当は乗り気じゃないが命令なら仕方ないだろ、それに……」 W「それに?」 00「陸の人材不足は俺だって理解してるんだ その原因の少しは俺達にあるって事もな……」6年前のJS事件で俺達は多くの局員を手に掛けたなら少しでも役に立つならやるしかねぇさ
>だからどの国の技術者でも修理やメンテできるそこそこのものを作らないといけないわけだ>天才すぎるのも考えものだな逆に誰にも真似できない高性能な鉄道を普及させてビスコッティ無しでは鉄道も運輸も成り立たないようにしてしまえば業界どころか世界を手中に納められるかもねまぁ姫様達がそんなことするとは思えないけど
>逆に誰にも真似できない高性能な鉄道を普及させてビスコッティ無しでは鉄道も運輸も成り立たないようにしてしまえば業界どころか世界を手中に納められるかもね>まぁ姫様達がそんなことするとは思えないけど姫様やリコ達は目先の欲よりも世界中に安全かつ高性能な鉄道の普及ができる方を選ぶと思う特許的なものがあってもそれらを全面公開しちゃうくらい姫様お人よしだし
「えー!お兄ちゃんどっか行っちゃうのー!?(ギュー!)」クア姉とは違い明らかにショックを受けた様子のレンカが俺にしがみ付いてきた力強くしがみ付くその様は俺をどこにも行かせまいと必死なのがよく分かるだからこそつらかった……異動先にレンカを連れていく訳にはいかないそれに何より…… 00「ごめんなレンカ、でも仕事を終えたらすぐ戻ってくるからな(ナデナデ) あと少しでも寂しくない様に毎日連絡するから それにレンカは学校があるだろ?」 「うー……(ギュー)」そうだ、レンカは今姪っ子達と同じくSt.ヒルデに通っている色々と手続きで長引いたが今ではレンカも立派な初等部の学生だ毎日楽しそうに学校に通っては帰ってきてからその日起きた事を楽しそうに俺に報告してくれるそんなのがもはや日課になっていたちなみに姪っ子達の一学年下だ 00「俺だってレンカと離れるのは辛いが仕事なんだ、俺も我慢するからお前も我慢してくれ」
>色々と手続きで長引いたが今ではレンカも立派な初等部の学生だ戸籍はもう変わってたんだっけ?ナンバーズも単純に父親母親兄弟姉妹ってわけじゃないからよけいややこしくなりそうだが結局レンカの本当の親は見つからなかったのか
>そうだ、レンカは今姪っ子達と同じくSt.ヒルデに通っている>色々と手続きで長引いたが今ではレンカも立派な初等部の学生だレンカも学校に通うようになったのか、ヴィヴィオと一緒に手を繋いで登校する姿が見えたよ
「……うん、分かった」 00「よしよし、いい子だなレンカは(ナデナテ) クア姉、悪いがレンカの事頼めるか?一応アイナの奴にも頼んでおくが……」寮母のアイナならよく姪っ子やレンカの面倒を見てくれるから頼みやすいだがアイナだっていつも暇をしている訳じゃない、寮母の仕事だってあるそんな時はどうしても誰かに頼らないといけないんだ W「はいはい、でも私に子守りは期待しないで頂戴ねぇ」こんな事を言ってはいるがクア姉はそっけなく見えてしっかり妹達を見てくれるその事を指摘すると本人は照れるからか否定するがだから俺はクア姉なら安心して任せられるんだ 00「とりあえず荷物は前もって異動先の部隊に送っておかないとな 必要なものは今日中にまとめて明日送れば大丈夫か」 W「向こうでもし深刻な怪我を負ったら帰ってきなさいね 治療ポッドは整備していつでも使える様にしておくわ」 00「命に関わる様な任務じゃねぇから安心しろって、今は普通の身体なんだし大丈夫だ」
> 00「命に関わる様な任務じゃねぇから安心しろって、今は普通の身体なんだし大丈夫だ」W「そんなフラグ立てるから!!(仏壇の写真の前で」
>W「そんなフラグ立てるから!!(仏壇の写真の前で」クア姉籍を入れる前に未亡人になってしまったか…
それから少し時間はかかったが荷造りは完了あとは明日配送すればひとまず準備は出来た事になる当日はバイクで向かうとして……持ち物は必要最低限のものでいいか 00「あぁ……前もって向こうの部隊に顔出しておかないとな、明日でいいか」そんな事を考えながら俺は寮の屋上に来ていたここは屋上だけあって風の通りもよくて心地良い場所だ俺のお気に入りの場所の一つでもあるよく気持ちを落ち着かせる時にここに来て遠くの眺めを見たりするが…… 00「……いったいどうしたんだ、ロザリア?」 「ッ!(ビクッ!)」俺の背後にいつの間にかロザリアが立っていたまぁ『いつの間にか』とは言うが俺は流れ出気付いていたんだけどな 00「お前には既に伝えた通りだ、頼んだぞ?」 「…………(コクン)」何を言わんとしているのか、それを理解し頷く、それだけで十分だ
00「受けたからには真剣にやるさ……いい加減な仕事はするつもりがないが」ひょんな事から湧いて出た俺の分隊長代理の話確かに最初は頼まれるがまま受け入れたが今ではちゃんと覚悟がある俺の教え方一つで新兵が戦う力を身につけるというのなら……俺は全力を尽くすだけだ 00「後で教導のコツとか聞いてみるかな……」幸いにも機動六課にはベテランの教導官が2人もいるアドバイスを貰うにはうってつけと言えた失敗は出来ない、だからこそ万全を尽くす 00「しかし……どうにも嫌な予感がするんだよなぁ 俺のこういう予感ってのはちょくちょく当たるし、最悪な方で」いや、今からそんな事でどうすんだここはもっとポジティブに考えねぇとダメだろう〜NEXT:『その名はアツェレイ』〜
> 00「しかし……どうにも嫌な予感がするんだよなぁ> 俺のこういう予感ってのはちょくちょく当たるし、ドSな作者の善意で最悪な方で」
アーチャー 「こっちか!」凛 「ええ。 冬木大学の周辺に凄い嫌な感じがする…」アーチャー 「サーヴァントの気配…だが、淀んでいる…確かに気持ち悪いな」サファイア 「冬木大学を中心に円形に発生し、それがゆっくり狭まりつつあります」凛 「完全に囲まれてるって事?!」アーチャー 「だが凛。 このまま行っては危険だぞ」凛 「だけどあそこにはジュエルが…イリヤも…オマケでカレンも居るのよ?!」アーチャー 「カレンはオマケか…」凛 「ええそうよオマケよ。 でもね、お菓子のオマケを捨てるタイプじゃ無いのよ私は」アーチャー 「…らしいな君は。 …だが、私は君を止めるべきだと考えている。 今感じているだけでも、とんでもない数だ。 どうにか出来るか…」凛 「じゃあどうにかしてよ」アーチャー 「…!」凛 「強いんでしょ。 あんた…御願い。 私、まだあいつに御礼も出来てない。 まだ教えて貰ってないこともある…イリヤや…カレンとももっと友達で居たいのよ」
凛 「…御願いアーチャー。 助けて」アーチャー 「……………全く。 無茶ばかりを言う」凛 「分かってる…でも…」アーチャー 「助けるのは全くもって構わん…だが…」サファイア 「前方から影接近! 数30!」凛 「な! だった(ズドドドドドドドドドドド!!!!!)え?」影 「ォォ…(パァンパパパァン!!)」凛 「矢? でも、桜じゃ…あ…」アーチャー 「助けるのか舞わんが……凛。 別に、あれを全て倒してしまっても構わないかね?」凛 「アーチャー………ええ。 大助かりよ」アーチャー 「そうか。 ならマスターの期待に応えるとしよう」凛 「ありがとう! …あ、でもマスターって…」アーチャー 「遠坂のマスターなら、君もマスターの資格がある」凛 「…うん。 よろしく、アーチャー」
桜 「お姉ちゃん!!」凛 「桜! 目的地は冬木大学! 敵が多いから離れないで!!」桜 「うん!」ライダー 「アーチャー、敵はセイバーに似た剣士だけですね」アーチャー 「似ても似つかないがな。 聖杯を掌握しこの影を生み出しているのなら、全てのタイプが出るはずだ」影 「(ゴオッ!! ジャラァ!!)」ライダー 「桜、御願いします!」桜 「(ギュイッ……ズドォン!!!)…倒した」ライダー 「お美事です」凛 「何度見ても桜の矢は凶悪ね…太さとか威力とか」アーチャー 「弓矢で飛ばす弾道ミサイルのような物だ。 俺もアレを撃ち落とすには少々手こずるだろうな」凛 「手こずるの?」アーチャー 「ふん…まあ、運が悪ければな」
アルテッツァ「3分レイ君レイプ!」
綺礼 「………神よ、私は未だ己の本質に怖れ戦いております。 それと付き合う術を得て、淫堕に耽る己を恥じても居ます。 愛しい家族をその手で穢すことに喜びを感じている自分がいます。 …しかし、私は貴方を信仰し崇拝しております」クラウディア 「はぁぁ!!(ズバッ!)たまに入ってくる程度だから、確実に潰して!!」カレン 「分かりました母様!!」綺礼 「貴方を愛しております。 世界を愛しております。 家族を愛しているのです……貴方神にも事情があり、 地上をあまねく救う事は出来ないと知っております」ジュエル 「シャアア!!!(ズドッ!)次ぃ!!」綺礼 「それでも祈ります………どうか、皆を守りたまえ…」
ジュエル 「どんどん増えてきている…全く!」影 「(ジャキィィィ!! ブォン!!!)」ジュエル 「! 剣を投擲…防いだところで剣を持ち直して攻撃か…ならば!」モードレッド 「我が麗しき父への叛逆<クラレント・ブラッドアーサー> !!!」影 「(ドガッシャァァァァァ!!!)…っ?!」モードレッド 「オラァ!!(ドゴォ!!)」ジュエル 「良い顔面蹴りですね」モードレッド 「股間も悪くない」ジュエル 「いいですね」モードレッド 「すまん、止められなかった」ジュエル 「上の思惑ですね?」モードレッド 「その様だ。 だがまぁ、逆らわせて貰うさ」ジュエル 「…何かあれば、ご連絡を」モードレッド 「そうさせて貰うぜ…お前さんなら、何とかしてくれそうだからな! さぁどうした! まがい物とは言え父上であろうが! ならもっと俺を楽しませろ!!」
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してコロクの家に放置する
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はミルヒ&リコ&エクレっぱい
ゾロ目だったらレンカが学校に行く
ラスレスならビオレさんの衣装がメルティランサーのアンジェラのコスプレになる
ラスレスならアツェレイが拉致されて改造される
ゾロ目かラスレスならレイテとカリンがフロニャルドに行く