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 4度目の正直だ。巨人は21日、西武戦で2点を追う9回2死満塁から村田修一内野手(33)が右中間に落ちる走者一掃の右前打を放ち、土壇場で逆転に成功した。交流戦2連勝を収めた。西武・菊池雄星投手(22)を攻略できずに拙攻のオンパレードだったが、4度目の満塁機でようやく得点を奪った。新加入したキューバ出身のフレデリク・セペダ外野手(34)も持ち前の選球眼を発揮し、4四球で勝利に貢献した。

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