NEWS PAPER 南部通信
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PUBLICITY 著書紹介

『これから「働き方」はどうなるのか』
PHP研究所
(2010年3月)


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南部通信 NAMBU NEWS PAPER Web版
不定期ですが、南部靖之の今の考えや
メッセージを「南部通信」として発行しています。
Vol.07 インドの思い出をもう一度
「なぜ今インドが脚光を浴びているのか」
興味を持ったので年末年始を家族と一緒にインドで過ごしました。インドには、昔からの私の若き友人ヴィバウさんがいます。ヴィバウさんは、インドで大学卒業後、スタンフォードか東大の大学院のどちらに進学しようか迷い、日本を選びました。
その後も、日本とインドの関係を強化しよう、架け橋になろうと、東京にインドセンターを設立して自ら動き、働く、志し高き人物です。

今、インドは世界中から注目されています。ダボス会議(世界経済フォーラム年次総会)の中心議題もインド。高度な技術を持ち、英語が話せる創造的な人材を輩出しています。また、知識の生産拠点であり世界経済の頭脳として認められる国でもあります。

私の最初のインド旅行は、今から30年以上前の学生時代でした。今のインドは、燃え上がるような勢い、活力があります。今回、短い期間でしたが爆発するエネルギーを身体で感じ、インドが世界のリーダー格となるのが実感できました。それに子供たちの目も輝いています。10年後、20年後のインドの将来を見通し、我々も頑張らないかんなぁという思いを強くしました。




Back Number 2005年以前のバックナンバーはコチラ

2008

Vol.24 社会という“船”を動かす
Vol.23 花無心招蝶(花無心にして蝶招く)〜絆を育む〜

2007

Vol.22 人の温かさが伝わるIT社会を
Vol.21 混合治療について
Vol.20 人を輝かせる ヒューマン・インキュベーション

2006

Vol.19 ソーシャル・アクティビストとして
Vol.18 文化活動への支援
Vol.17 夢に向かって走る若者たち
Vol.16 若きベンチャーの獅子、フェイスの平澤社長に聞く
Vol.15 ソーシャルソリューション・ディ
Vol.14 人と企業に共通する3つの能力
Vol.13 夢と希望を与え続けたい
Vol.12 ギクシャクした社会だと感じませんか
Vol.11 2006年度 パソナチャリティーコンサートと桂三枝さんのお祝い会
Vol.10 2006年度 新社会人たちよ
Vol.09 沖縄の活力を見る
Vol.08 30周年で原点を振り返る
Vol.07 インドの思い出をもう一度
Vol.06 稲刈り式
Vol.05 「職博」若者のチカラ 開催

2005

Vol.04 秋の大運動会開催
Vol.03 2005年度内定式
Vol.02 和歌山で農業インターンシップ「鄙の里塾」を始めます
Vol.01 パソナ国際交流プログラム2005ファイナルプレゼンテーション

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