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投資運用会社「プラザアセットマネジメント」(東京・港)が運用していた2つのファンドの資産価値がゼロになった結果、少なくとも14の厚生年金基金で計106億円の損失が生じていることが19日、厚生労働省の調査で分かった。2008年以降、資金繰りの悪化を説明せずに新たな勧誘をしており、一部の厚年基金は損害賠償を求めて提訴する方針を固めている。
厚労省の調査は年金基金のうち、保有資産などの報告義務のある厚…
プラザアセットマネジメント、ファンド、厚生労働省、厚労省、資産価値、日本経済新聞
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5/20 更新
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