挿絵表示切替ボタン
▼配色







▼行間
▼文字サイズ
この作品には 〔残酷描写〕 が含まれています。

革命者みずな様の黙示録

こちら「なろう豚」屠殺牧場です!

なろう豚というのは私の頭の中の空想上の生物であり決して「小説家になろう」というサイトの「異世界チーレム~、うへへ、うへ、ずび~!」とか言ってる読者さんたちのことではありませんので投稿の禁止事項には触れていません(^^)。

「う~ん、今日も気持ち良い朝だ」
なろう豚屠殺職人の朝は早い。

どうしてこんなに早く起きる必要があるかというと、なろう豚は臭いからだ。
こんな臭い生物が起き出して巣から出てしまうと、周囲への悪臭被害に繋がる。だから朝になる前に、防臭処理を行う必要があるのだ。

防臭に使うのはこの業務用ファブリーズ。これをアメリカの巨大農場よろしく上空からばら撒いて散布するのだ。

「ぷげー、良い臭いだぷげー、ぴぐっ!」と豚共も言っている。
その臭いは、お前らが周囲の迷惑にならないために撒かれているというのに、それにすら自覚が無いらしい。どこまでも愚かで厚顔無恥な豚どもだ。死ね。

ここまでで俺の朝の仕事は終わり。俺はやっと床につけるというわけだ。
だけど休息も束の間。

今度はお昼。
この時間帯もまた、豚共が騒がしくなる時間帯だ。

親の金で行かして貰ってる学校の中で授業をサボりながら、親の金で買ってもらったスマートフォンを使って、「チート」とか「ハーレム」とか社会を舐めきった豚共の自慰パーティーに花を咲かし始めやがる。

どこまでも醜き豚共だ。
やつらは消費しかしない。その行動はどこまでもが消費なんだ。
だからお前らは豚なんだ。死ね。

腹が立つぜ。こんな豚共は下水道に沈めるべきだ。
ねえ日本の政治家の皆さん! こいつら殺しても良いって言う法律を作りましょう?
社会を舐め取ったらあかんぞ!? しゃあきたおしたろかぁ!?

豚共の首根っこをこう、引っつかんでなぁ、こう、グリップを聞かせてやなぁ・・・。
こうやっ!! (ズガガ! バギッ! <プゲー、痛いプゲー・・・ぼきゅちーとなのにぃ~

くらえや! アルゼンチンバックブリッカァァァァァァァ!!
おうオラどないしたんや?
チートやったらアルゼンチンバックブリッカーくらい外して見ろや豚共が。
あ? 悔しくって言葉もでぇへんってか。

おう思い知ったか? しょせんお前らは現実世界じゃ何もできひん貧弱なクソオタどもなんじゃ!
ええ加減に身の程をわきまえろや豚共? あんま調子ブッこいてっと吊るし上げるぞカス共が?

ええ機会やからお前らが如何にカスであるか教えてやろう。
<辞めてくださいプゲー、許してくださいプゲー

許すかアホかタコかてめぇ。
ワイはお前らカスどもをぶん殴って社会を浄化したる言うとるんや。つまりワイは正義や。
ワイは打撃天使ルリも同じじゃ!
そのワイに逆らうからには貴様らは神罰に背きし背教者じゃ。

死ねい!死ねい!(ボコッ! バキッ!

<プゲ~、ゆひゅひてくりゃひゃいぷげ~、うぎゅっうぎゅっ・・・ぼきゅち~となのに~

ひゃはははははは。もう何言うてるか分からんわ。
おうお前ら、虐殺パーティーはまだ始まったばかりやぞ?
こんなもんはジャブじゃ、ジャブ!

じゃあ今度はワイの左ストレートを食らえやタコがぁあああ!
(バキッ!! <プゲ~、死んでまう~!

ひゃははははは。ほんまに死んでもうたわ。
殴られた首がどっか地平線の彼方まで飛んでいってもうた。
思い知ったか貧弱なクソオタ共が~。

お・・・。
もう日が暮れて来たぞ。
よっしゃ! パーティーはこれからや。

夕方から深夜にかけて言うんは、豚共の活動が最も活発になる時間帯や。
せやから豚共を殺すのはこの時間帯にしよう。

ここになろ豚畜舎がある。
東京ドーム程の敷地もあるこの畜舎には、見ただけでもおぞましい量の豚共が所狭しと収容されとる。
今からこの豚共をな、このロードローラーでプレスしていく。

おら~!みずなローラー発進wwww。

<ぷげ~! なんやあれ! あかん、死んでまう!!
<許してくださいぷげ~! なんでもしますから~!
<あかん! この世の終わりや~!

豚共は綺麗にペーストされて、残ったんは豚の残骸の山だけや。
この残骸をどのように利用するかって?

ぎゃはははははははははははははは。
使い道なんかあるかいな!!
こんなんゴミじゃゴミ!! 埋立地くらいにしか使えんわ!!

ひゃはははははははははははははははははははははははははははははははは。
思い知ったかクソ豚共が~~!!

評価や感想は作者の原動力となります。
読了後の評価にご協力をお願いします。 ⇒評価システムについて

文法・文章評価


物語(ストーリー)評価
※評価するにはログインしてください。
― 感想を書く ―
感想を書く場合はログインしてください。
― お薦めレビューを書く ―
レビューを書く場合はログインしてください。
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
▲ページの上部へ