生字幕放送でお伝えします土佐豊と翔天狼。
土佐豊と翔天狼の一番、翔天狼が勝ちました。
3勝2敗です。
土佐豊は返り十両で、これで1勝4敗の成績です。
決まり手は押し出しです。
大相撲夏場所五日目十両の取組が進んでいます。
今土佐豊と翔天狼の相撲が終わったところです。
解説は元・琴椿の白玉親方です。
中に入ろうという土佐豊でした。
白玉⇒翔天狼の押っつけが強かったですね。
きのうは首投げで逆転勝ちを決めた翔天狼ですが、きょうは前に攻めました、3勝目です。
11場所ぶりに十両に戻ってきた土佐豊は1勝4敗の成績です。
東京・両国にあります国技館です。
きょうが夏場所の五日目です。
正面解説は元・琴椿の白玉親方⇒青色向正面アナウンサー⇒緑色リポーター⇒黄色で表示します。
きのう遠藤が新横綱の鶴竜を破りました。
初金星、所要8場所で遠藤が初金星を挙げました。
午後2時30分過ぎに桜色の染め抜き姿で遠藤が国技館に入りました。
きのうはすばらしい相撲でしたね。
白玉⇒すごい相撲でしたね。
立ち合いあたって、突き放してまわしを取って、頭を付けてそのまま勢いで寄り倒しましたからね。
本当に1年ちょっとで、よくこんな相撲が取れるなと感心しながら見ていたんですけれども遠藤は、すばらしい力士ですね。
きょうは後半の2番目の取組かなり早い時間に出てきます。
豊ノ島との対戦が組まれています。
土俵は明瀬山と天鎧鵬です。
日本大学の相撲部の先輩後輩です。
学年が1つ違って天鎧鵬のほうが1つ上です。
この先輩と後輩は過去4回対戦があってすべて先輩の天鎧鵬が勝っています。
お互いにもろ差しをねらうような相撲があります。
ここまでの展開でいうと巻き替え合うような、そういう相撲が多くなっている両者です。
1勝3敗の明瀬山と3勝1敗、好成績の天鎧鵬です。
3連勝できてきのう阿夢露に敗れた天鎧鵬。
3連勝で気持ちが緩んでしまった部分があるかもしれないと反省していた天鎧鵬です。
休場明けですが非常によく体が動いています。
どんどん先輩が出てくるので本当にやりにくいんですという話をしていた明瀬山。
制限時間いっぱいです。
木村要之助が合わせます。
左四つで寄り倒しました今場所も天鎧鵬です。
今場所も先輩に勝てませんでした明瀬山。
白玉⇒明瀬山は立ち合いがよかったんですけれどもね。
いい立ち合いで右前まわしを取って、寄っていったんですが天鎧鵬は重いですね、土俵際で残して、明瀬山の上手まわしを切ったんですよね。
そこから体勢が変わりましたね。
立ち合いは明瀬山よかったですよ。
低いですね、そして右の前まわし。
速かったですよね、そこから寄っていくんですけれども。
上手を取られています。
天鎧鵬は右手一本で残しているんですが外して上手からの投げ打ちにいったときに、体勢を入れ替えられたんですね。
明瀬山も左を巻き替えたんですね。
そうですね。
あれをそのまま出切ってほしかったですね。
これから天鎧鵬が同じ部屋の里山に、力水をつけるところです。
十両に上がりますと力水をつけることができます。
きょうのように同じ部屋の力士が並んでいると兄弟子に水をつけることができます。
里山の顔が映りました。
里山は今場所まだ白星がありませんのでなんとか頑張ってほしいという思いで水をつけるんでしょうね。
そうですね、よく自分たちもありましたけれども自分が勝つと、兄弟子頑張ってくださいよ、みたいな気持ちの中ではそういう思いで水をつけましたけれども。
佐渡ヶ嶽部屋は当時関取衆が多かったですからね。
7琴、と言われましたね。
4勝1敗好成績、休場明けの天鎧鵬です。
十両のきょうの結果です。
逸ノ城は中入りの時間にインタビューをお届けします。
十両は4連勝は初日からの勝ちっ放しは東龍ただ1人になりました。
十両力士の双大竜は、きょうは幕内で旭秀鵬との対戦が組まれています。
富士東と里山左目の網膜剥離の手術があって富士東は先場所はすべて休みました。
休場明けで1勝3敗です。
幕内から番付を下げています。
そして里山もことしの初場所返り入幕を果たしました。
2場所幕内を務めて今場所は十両です。
まだ白星がありません。
なかなか得意のもぐる形が今場所はできません。
入り込む途中でつぶされて勝負を決められていますね。
寄り切りました、里山。
今場所の初白星です。
里山らしさが十分に発揮されました。
決まり手は押し出しです。
左の前まわしを引いていましたが押していたということで押し出しの決まり手を取りました。
今場所のうれしい初白星です。
潜らないように突き放していくんですがよく1回転して、この状態で回り込みましたよね。
前まわしを取って攻め込んでいくんですけれどもね。
本当に足腰のしぶとさ柔らかさを持っていますよね。
あとは諦めないという気持ちですね。
里山が見せました。
お客様も拍手喝さい、喜んでいましたね、小さい人が頑張ってくれるとお客様も喜びますよね。
先ほどと同じ部屋の天鎧鵬から力水を受けた里山。
今度は玉飛鳥に水をつけるところです。
解説は元琴椿の白玉親方です。
きょうは関取に昇進すると、という話をしています。
親方が現役時代に佐渡ヶ嶽部屋は関取が多くて琴稲妻、琴ヶ梅同じくらいですね。
今の師匠も少しあとから入ってきました。
上にいくとどうしても追いつきたいという気持ちがあっていい刺激になりました。
一緒に稽古をしているのであの人たちが上がれるなら、俺も稽古をすれば上がれるんだなという気持ちになりました。
やっぱり頑張りたいなという気持ちが強くなります。
昇進すると自分に付け人がつきますね。
すべて身の回りのことをやってくれますね。
そうです。
3勝1敗どうしです。
誉富士と玉飛鳥お互いにこの両者、動きはいいんじゃないでしょうか。
そうです。
玉飛鳥は力強さ、かちっとした相撲を取ります。
誉富士も馬力パワーが戻ってきたような感じがします。
十両以上では3回対戦がありますが、いずれも押し合う展開になっています。
誉富士の勝ち4勝1敗玉飛鳥、敗れて3勝2敗です。
決まり手は押し出しです。
立ち合い、玉飛鳥も低かったんですが誉富士の馬力が勝っていました。
最後の突き放しが強かったですね誉富士は。
かわっては旭日松と千代皇です。
関取に昇進すると土俵上で塩をまく動作も加わってきます。
この旭日松の場合は、大量の塩まきで相撲ファンからはよく知られています。
2年前の夏場所から、大量の塩をまくようになりました。
そのときは兄弟子の旭天鵬が初優勝した場所です。
本人は初日から10連敗でした。
10連敗をしていて何か変えなければいけないということで、十一日目に塩をたくさんまいてみようと。
きっかけですね。
何か変えるきっかけが欲しかったんじゃないでしょうか。
そこから5連勝した。
旭日松その場所は5勝10敗でした。
本人はそのきっかけで勝ち越しにも恵まれてきたのでいいきっかけだったでしょうね。
十両以上ですと、毎日塩をまいて気持ちを高ぶらせていきます。
千代皇は2勝2敗、旭日松1勝3敗。
旭日松のその塩まきです。
白玉さん現役時代は?普通にまいていました。
館内から拍手式守錦太夫が合わせます。
引き落としちょっと旭日松、左足が滑ったような感じがしました。
勝った千代皇3勝2敗、白星を1つ先行させました。
旭日松敗れて、1勝4敗決まり手ははたき込み。
千代皇はもろ手でいったん止めようとしたんでしょうか。
立ち合い旭日松、強いですからね、勢いを止めてから攻めようと思ったと思います。
立ち合いの強い人に対しては自分も立ち合いを強く出て、いったん止めてから押し込んでいこうという相撲になりますね。
きょうは旭日松の足が滑った感じです。
徐々にお客さんも入り始めた国技館です。
白玉さんは解説の前の仕事で木戸の担当でお客さんを迎え入れられました。
今場所、感じることは何かありますか?いつもよりお客さんの入りが早いし、いつもより多く来ていただいてるなという感じと、外国の人が多いという感じがします。
英語の取組表もありますから。
両方ありますからどちらがいいですかと声をかけます。
国技館に来て見ていただくとその場の雰囲気が分かると思うんですね。
土俵上は佐田の富士と鏡桜です。
佐田の富士は3勝1敗、鏡桜2勝2敗今場所ともに十両に番付を下げました。
足のけがなどがあって佐田の富士、本来の相撲はなかなか取れませんでしたが今場所はもろ手突きも出ています。
左を差す相撲もあります。
すくい投げも見せています。
ただ食い付いてくる鏡桜に対してはどういけばいいんでしょうか。
相手が下に入っていきますからね。
相手を起こして胸を合わせたいですね、佐田の富士。
鏡桜に中に入られてしまうと、起こされてしまいますからね。
佐田の富士は左四つのほうがいいんでしょうか。
そうですね、そのほうが力が出ますね。
鏡桜逆転両前まわしを取っての寄り切り。
佐田の富士の突き放しをしのいだ鏡桜、3勝2敗。
白星を1つ先行。
佐田の富士、敗れて3勝2敗となりました。
決まり手は寄り切りです。
佐田の富士土俵際で持っていききれなかったですね。
引いてしまいましたね。
そのあと左のまわしを取られて鏡桜の反撃が始まりました。
頭をつけて前に前に進みました。
それではきょうのここまでの結果です。
大栄翔は幕下東の2枚目の力士ですが、初めて大いちょうで十両の土俵で相撲を取りました。
里山はうまくかいなをたぐって体を入れ替えて富士東を破りました。
十両はあと2番です。
双大竜がきょう幕内で旭秀鵬戦です。
大道はまだ白星がありません。
4連敗です。
なかなか今場所は大道が得意の左の上手を引けません。
ともに左でまわしを引きますと力を出すタイプです。
朝赤龍は左のまわし特に下手になりますと力を発揮します。
先場所は大道が右からのすくい投げで勝っています。
立ち合いは右かち上げでした。
はたき込んで今場所の初白星です、大道。
朝赤龍は1勝4敗となりました。
立ち合いは左の前まわしをねらっていきました。
大道のあたりがよかったんですね。
あたりがよかったので朝赤龍も下がってしまいました。
朝赤龍も足腰はいいんですけどね。
大道の踏み込みあたりが強かったんですね。
初日からの勝ちっ放しは東龍だけになりました、十両力士。
4連勝です。
きょうの相手は若の里です。
若の里は通算出場1571回歴代単独8位になりました。
秋治郎⇒番数も取り進みましたるところかたや東龍、東龍こなた若の里、若の里この相撲一番にて中入り!
拍手と歓声
行司は木村秋治郎です。
東龍、初日はもろ差し、そのあとは得意の左の上手を引いていずれも白星を手にしています。
4連勝。
十両2場所目の去年の春場所以来です。
大事な場所、きょうは若の里戦です、東龍。
きのうの相撲を見ながら東龍に話を聞いてもらいました。
きのうの旭日松戦は、以前引いてしまって、そこを攻められて敗れたことがあったので、とにかく下がらないことを意識して相撲を取りましたと言っていました。
場所前も境川部屋に出稽古にいって境川部屋の関取衆は強いのでなかなか通じないんですがそれでも以前に比べると番数が増えるようになってきたということです。
場所前の稽古にも手応えを感じているようです。
きょうの若の里には2度やっていずれも敗れているんですね。
そうなんです。
きょうの対戦についてはかいなを返されるいぜんの問題です。
二本差されてはだめだと上手を取るというよりは自分が右を差すというイメージで相撲を取りたいということです。
若の里も左を固めていきますね。
そのあたりはたっしゃですね。
こつこつ一生懸命やっているから長もちするんですね。
本当に相撲が大好きと言っています。
すばらしいですね、前向きな姿勢。
今場所は佐田の富士に敗れたのは若の里西の3枚目ですもう一度幕内を目指して大事な場所です。
タオルを断りました。
ここまで2回の対戦はいずれももろ差しを許す形になっています、東龍。
もう十両の勝ちっ放しは東の東龍、ただ1人です。
最後は、がぶって寄り切り若の里が4勝1敗。
東龍も敗れて4勝1敗。
今場所の十両勝ちっ放しはなくなりました。
今場所も若の里が勝ちました。
強いですね。
力が入りましたね、お互いに。
お互いうまく右を差し込みにいくんですけれどね。
上手を離してしまいましたからね東龍はね。
途中からの攻めが厳しかったですね、若の里。
すばらしいですね。
若の里が最後は意地を見せました。
十両の取組が終わりました。
先導は式守勘太夫荒鷲
(あらわし)モンゴル出身峰崎部屋旭秀鵬
(きょくしゅうほう)モンゴル出身友綱部屋臥牙丸
(ががまる)グルジア出身木瀬部屋舛ノ山
(ますのやま)千葉県出身千賀ノ浦部屋貴ノ岩
(たかのいわ)モンゴル出身貴乃花部屋豊響
(とよひびき)山口県出身境川部屋栃乃若
(とちのわか)兵庫県出身春日野部屋大砂嵐
(おおすなあらし)エジプト出身大嶽部屋照ノ富士
(てるのふじ)モンゴル出身伊勢ヶ濱部屋豊真将
(ほうましょう)山口県出身錣山部屋魁聖
(かいせい)ブラジル出身友綱部屋勢
(いきおい)大阪府出身伊勢ノ海部屋松鳳山
(しょうほうざん)福岡県出身松ヶ根部屋遠藤
(えんどう)石川県出身追手風部屋千代大龍
(ちよたいりゅう)東京都出身九重部屋小結・千代鳳
(ちよおおとり)鹿児島県出身九重部屋小結・嘉風
(よしかぜ)大分県出身尾車部屋関脇・豪栄道
(ごうえいどう)大阪府出身境川部屋大関・稀勢の里
(きせのさと)茨城県出身田子ノ浦部屋場所の序盤を沸かせる遠藤がきのう鶴竜を破って初めての金星を手にしました。
入幕まだ5場所目。
今場所は東の前頭4枚目です。
きょうは地元石川県の穴水町からも応援のグループが来ています。
その期待に応えることがきょうもできるでしょうか。
かわって西方幕内土俵入り先導は木村庄太郎佐田の海
(さだのうみ)熊本県出身境川部屋蒼国来
(そうこくらい)中国出身荒汐部屋時天空
(ときてんくう)モンゴル出身時津風部屋北太樹
(きたたいき)東京都出身北の湖部屋常幸龍
(じょうこうりゅう)東京都出身木瀬部屋千代丸
(ちよまる)鹿児島県出身九重部屋隠岐の海
(おきのうみ)島根県出身八角部屋高安
(たかやす)茨城県出身田子ノ浦部屋妙義龍
(みょうぎりゅう)兵庫県出身境川部屋徳勝龍
(とくしょうりゅう)奈良県出身木瀬部屋玉鷲
(たまわし)モンゴル出身片男波部屋豊ノ島
(とよのしま)高知県出身時津風部屋旭天鵬
(きょくてんほう)モンゴル出身友綱部屋安美錦
(あみにしき)青森県出身伊勢ヶ濱部屋宝富士
(たからふじ)青森県出身伊勢ヶ濱部屋豪風
(たけかぜ)秋田県出身尾車部屋碧山
(あおいやま)ブルガリア出身春日野部屋関脇・栃煌山
(とちおうざん)高知県出身春日野部屋大関・琴奨菊
(ことしょうぎく)福岡県出身佐渡ヶ嶽部屋この夏場所初日からの4連勝は5人です。
その中の1人に常幸龍の名前があります。
十両幕内を通じて、常幸龍は初日から4連勝というのは今場所が初めてです。
そして前頭上位のほうでは安美錦が存在を示しています。
きのうは琴奨菊を破って初日から4連勝。
安美錦の初日から4連勝は平成19年秋場所以来。
久しぶりです。
きょうも大関戦稀勢の里戦が組まれています。
3横綱となったこの夏場所五日目を迎えています。
正面解説は元小結・舞の海の舞の海秀平さん⇒青色向正面解説は元小結・小城錦の中立親方⇒緑色リポーター⇒黄色で表示します。
舞の海さん、きのうは遠藤が館内を沸かせましたね。
そうですね、やりましたね。
新横綱の初黒星となりました。
きょうはまず日馬富士から土俵入りです。
横綱日馬富士露払い安美錦太刀持ち宝富士行司は式守伊之助であります。
(館内)ヨイショ!
(館内)ヨイショ!
(館内)ヨイショ!初日は嘉風戦立ち合いが完全に遅れてしまって敗れました。
そのあとは修正してきました。
3勝1敗の横綱です。
初日こそ敗れましたが切り替えはできているように見えますが、どうでしょう。
そうですね、なんとかですね。
碧山戦は危なかったですね。
気持ちがそこで切れてしまうことなく横綱としての責任を果たそうという姿勢が見えてますね。
3横綱になりましたからね。
あとの2横綱に対して遅れをこれ以上とるわけにはいかないですね。
そういう気持ちが働いたでしょうね。
東方より横綱鶴竜土俵入りであります。
新横綱の場所、きのう四日目に初めての黒星を喫しました鶴竜です。
遠藤には先場所も綱取りの場所、土俵際まで追い詰められる場面もありました。
ここからの切り替え精神面がどうかと注目されます。
横綱鶴竜、露払い豊真将太刀持ち勢行司は木村庄之助であります。
(館内)ヨイショ!
拍手と歓声
(館内)ヨイショ!
(館内)ヨイショ!舞の海さんきのうは完全に遠藤のペースだったと思うんですが鶴竜にとってはきょうこそが大事そんな日になりましたね。
そうですね横綱になって初めて負けてその次の日というのは精神状態というのも初めての経験ですからね。
どう立て直してくるのか立て直して気持ちが取り口にどう現れるのか注目ですね。
鶴竜は以前大関の時代に地位を守ろうとして成績が伸びなかった時期があったと振り返っていました。
まさに横綱となりますとさらに高い精神力が求められるでしょうね。
はい。
鶴竜はきょう豪風の挑戦を受けます。
館内は白鵬の土俵入りを待つところです。
東方より横綱白鵬土俵入りであります。
横綱白鵬露払い時天空太刀持ちは豊ノ島であります。
(館内)ヨイショ!
拍手と歓声
2014/05/15(木) 15:12〜15:55
NHK総合1・神戸
大相撲夏場所 五日目[字]
【解説】正面(十両)白玉,【アナウンサー】正面(十両)三瓶宏志 〜国技館から中継〜
詳細情報
番組内容
【解説】正面(十両)白玉,【アナウンサー】正面(十両)三瓶宏志 〜国技館から中継〜
出演者
【出演】【解説】正面(十両)白玉,【アナウンサー】正面(十両)三瓶宏志
ジャンル :
スポーツ – 相撲・格闘技
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