旬の野菜が大好きな豆助
豆助きょうのお野菜は今が旬のあれよ
その野菜とは?
それは…さやがふっくらとして色濃いものがよいとされる旬の野菜…
とりわけこの時期は甘みと風味が格別な…
そう…
その「えんどう豆」を最もおいしくいただけるひとつが…上品な風味を味わうべくご飯とともに炊き上げた…
「日本人でよかったぁ〜…」心からそう思わせてくれるこれぞ旬の味…
あなた〜できたわよ
日本っていいなぁ和風総本家のお時間です
こよいは今東京で最も注目を集め多くの人々で賑わいを見せる街…
春には複合商業施設「コレド室町」に新館がオープン
家族連れや若者まで幅広い層が足を運ぶように
これまで以上に魅力あるスポットとして生まれ変わった日本橋
そんなこの街を表からそして裏から支えるさまざまな職人さんをご紹介
さらに!
開業110周年を迎えた「日本橋三越本店」のある…
そこにはめったにお目にかかれない珍しい光景が…
日本橋の象徴といえばその名のとおりこの…
徳川家康の全国道路網整備計画により木造の橋を架けたのが始まり
江戸の街で最も重要な…
五街道の起点にも定められた日本橋は…
古くから栄えたこの街の日本橋と並ぶ象徴が…
ここでは営業前の午前7時から清掃が行われています
単なる開店前の掃除とは違うただならぬ気配
というのも清掃する場所が貴重な物ばかりなのです
例えばこちらおよそ50年前から使われている…
三越ならではの豪華な装飾が施されたこの…
そのほかにも三越の象徴のひとつ「天女像」などあらゆる場所を念入りに清掃します
そんな中清掃員の方々が…
そう「日本橋三越本店」では至る所に高価な真鍮が使われているのです
なんと階段のステップまで真鍮製
真鍮は汗や手アカなどの汚れに弱く変色しやすいため…
現在の建物が完成しておよそ80年
歴代の清掃員の方々によって守られてきた美しい真鍮の輝きを絶やすことのないよう真心を込めて磨き上げていきます
こちらの手すり清掃前と比べてみると…ご覧のとおりピカピカに
そのほかの場所も末永く真鍮の輝きを受け継いでいくため細部までしっかりと磨き上げられています
磨くといえばこちらも忘れてはなりません
そう待ち合わせの目印としてもおなじみの…
こちらももちろん毎日清掃が行われます
歴史と伝統を誇る老舗百貨店「日本橋三越本店」は毎朝心を込めて作業を行う清掃員の方々に支えられお客さまを迎えているのです
そんな「日本橋三越本店」には地下にあるとんでもない秘密が隠されているといいます
ではどうぞ
特別な場所とは?
とにかくふだんは見られないということで職員の方について地下へ行くと…
ここれは!?
シンボルのライオン像がなんと三体!
そう三越の地下にはさらにもう2体のライオン像が!
先ほど正面玄関には2体のライオン像がいたにもかかわらず…
この5体のライオン像ももともとは三越の店舗に飾られていたものでした
そんなライオン像は先月1日ライオン像生誕100歳ということで大々的にお披露目!
格式高き日本橋三越本店でのユーモアあるイベントということで多くの人々の注目を集めました
そのイベントの裏側に「和風総本家」は独占密着!
するとそこには老舗を愛する職員の皆さんの熱い想いが隠されていました
この日ライオン像が保管される地下倉庫に数人のスタッフが集まりなにやら寸法が測られていました
なんと三越で販売するクールビズ用の「かりゆしシャツ」をライオン像に着せるのだといいます
三越のライオン像は日本初の百貨店として開業した当初から設置されている由緒正しいシンボル
当時の支配人・日比翁助が開業準備にロンドンを視察で訪れた際トラファルガー広場で見たライオン像を気に入り三越の象徴として入り口に設置を決めたのです
その後関東大震災により街が炎に包まれた中でも焼け残り戦時中金属類の回収が行われ国に差し出した時にも溶かされることなく…
戦後…
今なお三越そして日本橋のシンボルとして親しまれているのです
この春「日本橋三越」の目の前にある「コレド室町」がリニューアルし新館もオープン
飲食店をはじめさまざまなお店が並びます
日本橋の老舗や全国各地の人気店が多数出店
すると街の様子も変わってきました
これまで多かった年配層に加え家族連れや若者たちが日本橋に足を運ぶようになったのです
そんな中110周年を迎えた「日本橋三越本店」も次の100年を見据えて変わろうとしているのです
閉店後の三越の地下倉庫に人影が…
5体のライオン像も勢揃いしています
あしたのお披露目のためこれから5体のライオン像を運ぶのです
ライオン像を1体ずつ台車に載せ5人がかりで運びます
ブロンズ製のライオン像は1体およそ250kg
慎重に地下から1階へ運ぶと…
さらに慎重に台座の上に移します
こうして三越内の5つのポイントにライオン像を設置していくのです
その場所によっては店の外に出して運んだり…
台車から持ち上げて階段で運ぶしかなかったり…
設置したライオン像には1月に採寸した寸法で作った「かりゆしシャツ」を着せていきます
さてどんな着こなしになるのでしょうか?
「かりゆしシャツ」を着たライオン像がこちら
なかなかお似合いですね
こうしておよそ4時間で5体のライオン像の設置が完了しました
そして翌日…
ライオン像の100歳を祝うイベントが開幕
久しぶりに地上に出た5体のライオン像はたちまち人気者に!
この日三越には…
イベントは大成功を収めました
続いては日本橋の食を支える老舗をご紹介
こちらは江戸時代に創業した練り物屋さん
使う材料はこちら
メレンゲのようにフワフワですが実はこれサメのすり身
さあここからが老舗の技
木のヘラと四角い木型で成型していきます
生地を木型に取ると…
ヘラで生地をそぎ落としながら形を作ります
みるみるうちにできていくその形何かに似ていると思いませんか?
その昔日本橋からも見えた日本一の山富士山に似た形に作る食べ物とは…
成型した生地を15分ほど茹でれば出来上がり
そう作っていたのは「はんぺん」
生でよし焼いてよし
江戸時代から日本橋で愛された伝統の味です
ここであなたに質問
数々の老舗が軒を連ねる日本橋
そんななかでも江戸時代以前から続く日本人なら誰もが知るお店の品を作る職人さんがこちら
何を作っているのか次の3つをヒントにお答えください
こちらの釜
これは脱水機
職人の関根さん夫婦が実演してくれたこの動き
職人さんが作る日本橋の老舗を支えている物とは一体な〜に?
本日の「和風総本家」は「日本橋を支える人々」でございますきょう番組初めてご出演くださった歌手の川上大輔さんをご紹介したいと思いますよろしくお願いしますお世話になります務めさせていただきました大丈夫ですか?歌って頂けちゃうんですか?これ
(笑い声)ねぇ?あるんですよそういうネタがねせ〜の…♪OLEOLEOLE♪愛してますと舞うフラメンコ♪言葉に出来ない男でごめんね〜
(拍手)急に変わりますねやっぱねまだお時間あるんでね…やるんだ…
(笑い声)
(拍手)
(笑い声)え〜クイズに参りましょうこれ日本橋に関係あるの?かなりありますかなりある?かなりあります日本橋以外ではあまり使われ…いえそんなことはありませんが
(萬田)私達は持ってるんですか?あ〜まぁ全く同じ物かどうかはわかりませんが
(村井)持っている?持ってるというかこれに近い物は無いと生活ができないというなるほど…そうかではお出しください日本橋の老舗を支える職人さんですじゃあタカさんいきましょうかはいやっぱり老舗っていうとねこう…のれんパッて見た瞬間にねくぐる時にこうスッとあとはお店のちょっと外側にこう立ってるのぼりみたいな村井さんあら同じ形「てぬぐい」「ふんどし」どっちにしよう…「ふんどしって…」って感じですよね
ここに日本橋のある老舗を支える職人さんがいます
職人さんが手にしているのは…
んん?これは?
そうこれは蚕が作る繭
この街の繭から作られる真綿は「入金真綿」と呼ばれる最高級品
国の重要無形文化財に指定されている「結城紬」などにも使われています
そんな最高級の繭から作られる日本橋の老舗を支える物とは一体…
職人さんまずは…
繭を白い袋へ次々と入れていきます
繭を入れた袋を手に向かったのは…
大きな釜
熱湯に袋ごと繭を入れて2時間ほど煮ることで柔らかくなりこのあとの作業がやりやすくなるのです
およそ2時間がたち釜のフタを開けると…
繭の汚れが抜けお湯が茶色に染まります
繭を釜から取り出すと今度は脱水機の中へ
水分を抜いていきます
繭から真綿への作業を担うのが…
繭を5つ使い袋真綿なるものを作るといいます
繭に穴を開けると蚕のさなぎを取り出していきます
左手の指に次々と繭を絡めていき5つの繭から蚕を取り出すと…
熟練の手さばきで繭を伸ばし袋状の「袋真綿」に仕上げていきます
完成した「袋真綿」がこちら
そんな職人さんによって作り出される大量の…
シルクのような輝きをまとったその真綿は…
日本橋の老舗を支えるある物へ姿を変えます
職人さん袋真綿を1枚手に取ると…
夫婦で引き伸ばしていきます
こうしておよそ15枚の袋真綿で机を覆いました
さあ一体何を作るのでしょう?
作っているのは袋真綿650枚繭3250個分を使う日本橋の老舗を支える最高級品
夫婦で息を合わせた作業は4時間に及びます
一枚一枚丹念に作業を繰り返し…重ね合わせること650回
すると台の上はご覧のとおり…
1ミリにも満たない袋真綿を幾層にも重ね合わせることで生み出したこの厚み
職人さんが何を作っているのかもうお分かりですね?
正解は…
日本橋で布団といえばそう「西川」
創業は1566年
現在の滋賀県で蚊帳などを販売
徳川家康が江戸幕府を開くと江戸の中心地・日本橋に支店を出店
そんな「西川」が…
それまでは買う物ではなく…
たちまち大ヒットし…
その後も「西川」は日本橋のそばに本社を置き…
そんな…
職人の愛情こもった手作業によって生み出されるまさに天然の芸術品
そんな真綿布団の製造もいよいよ最終工程
職人さんによってカバーが掛けられ完成を迎えるのです
こうして完成した真綿布団が日本橋「西川」へ
袋真綿を何層も重ねた布団は空気をたっぷり含みしなやか
職人の技がやさしい眠りにいざないます
正解は「真綿布団」東さんお見事でしたよっしゃさすが!
(拍手)めちゃくちゃやっぱ見てると感動しちゃうねあの仕事福島の職人さんがねあんな水仕事で1個1個こう蚕の幼虫を出すとかあれ気の遠くなるような作業だよね三千何個分ぐらいですもんね三千個以上の繭から1枚の布団が作られるという…
(一同)うわぁ…
続いては日本橋の…
こちらは創業から102年の老舗洋食店
ちゅう房に立つのは3代目の父と4代目の息子
息の合ったコンビネーションで絶品の洋食を作り上げます
創業当時からの人気メニュー「メンチカツ」
そこには…
小麦粉をつけ始めたと思ったらあらもう形が整っています
これが100年受け継がれてきたメンチカツの形
衣をつけてカラッと揚げれば出来上がり
日本橋で100年前から愛されてきた変わらぬ形と味
100年後にも伝えたい老舗洋食店のメンチカツ
老舗が元気な街日本橋
そんなこの街には日本の食卓に欠かせない物を作り続ける老舗があります
こちら「山本海苔店」
皆さんおなじみの海苔の専門店です
創業は165年前の1849年
その20年後には日本初の味付け海苔を開発
日本中の食卓を席けんし山本海苔店は日本を代表する海苔メーカーへと成長
現在味付け海苔は神奈川県秦野工場で作られています
海苔は生産地の有明で加工されたもの
味付けは機械で行われるそうですが…
機械の横に立つ職人さんは何やら刃先で海苔を削っています
何をしているんでしょうか?
行っていたのは異物の除去作業
海苔を特殊なカメラで映しモニターに黒い影が現れるとそれは貝殻等の異物
一枚一枚確認し異物があればどんなに小さくても手作業ですべて取り除きます
神経を使う作業です
そしてこの先に肝心な味付けの工程が待っています
それを行うのがこの機械なのですが…おや?
肝心の味付けをする機械の撮影はNG
粘った取材班味付けのタレだけ撮影させていただきました
それがこちら
140年間伝統の味を支え続けたタレ
秘伝のタレが海苔にまぶされるとそのあとは短冊形に裁断されていきおなじみの味付け海苔が出来上がります
日本人に愛され続けて140年
これまで数え切れない枚数の海苔を発売してきました
そんな老舗の海苔は地元・日本橋の老舗でも使われています
こちらそばの名店「利久庵」では創業以来ずっと「山本海苔店」の海苔を使ってきました
風味が出るよう手でちぎった焼き海苔を使うのはそう…
風味豊かな海苔とそばの相性は抜群
さらに酒のさかなとして板わさとともに
これぞ通の食べかた
海苔作りにかける情熱が日本の食卓の定番を生みました
続いては日本橋の食を支える老舗をご紹介
おいしい果物なら創業から180年の「千疋屋総本店」
明治20年には日本初のフルーツパーラーを開業
そのフルーツのカットが老舗の技
カットの方法はフルーツに合わせてさまざま
繊維を破壊しないようにカットしフルーツのうまみを最大限に引き出すのが千疋屋のこだわり
みずみずしいフルーツが次々と盛りつけられ最後に生クリームをのせれば完成
千疋屋フルーツパーラーの一番人気…
旬のフルーツが7種
果物専門店ならではのボリュームです
創業から100年を超える老舗が軒を連ねる日本橋
こちらの「うぶけや」もその1軒
140年前から日本橋に店を構える刃物専門店
創業以来切れ味にこだわり作り続けられてきた刃物は実にさまざまな種類を取り扱っています
そんな老舗になくてはならない物があります
それを作る職人さんは富山県にいました
工場では製作準備の真っ最中
まずは白い粉末をあけました
これはセメントの粉
さらに完成する製品に欠かせないという黒い粉末
この2つを混ぜ合わせ何やら原料を作るようです
1つの製品を作るのに使う粉の量は合わせて20kgほど
それをクレーンで持ち上げると中身を機械へ移し入れます
スイッチを入れると機械が回転
続いて用意したこの液体はニガリ
しっかりと混ぜ合わせていきます
要する時間は30分すると…
泥のような状態からクリームのような滑らかな液状へ
さらにここから加える物がもう一つ
用意したのはサラサラとした白い粉末
次々と加えていきますがこれは一体?
この発泡スチロールの粉末があとあと大事な役目を果たすのです
こうして原料が出来上がりました
ではここであなたに質問
この白い原料から作る日本橋の刃物店に欠かせない物とは一体な〜に?
えっ!?
(笑い声)20kgもあるんですよね?1つの物が20kgあんの?そうですえ〜?ですからまあそれなりの…
(村井)大きさってことですよね?まあ…じゃあ一般家庭にはないよね?まあこれと同じ物はまずないと思いますけど
(村井)似た様な物はある?そうですね
(川上)へぇ〜!使ったことある!?いつぐらいに使った?まあわりと最近オレらも使ったことある?いやあるかもしれないです
(笑い声)川上さんよろしいですね?歌ってくださいますね?ではその…さすがですねいいですか?
(笑い声)
日本橋の老舗刃物店に欠かせない物とは一体?
豆助はわかったかしら?
液状の白い原料から作る…
ここからは加工を施すための金型作り
タイヤのホイールのような物を台の中心にセットするとその上や周りに別の円形のパーツを載せていきます
するとその隙間に白い原料を流し入れました
金型の大きさは直径1m以上
重さが70キロにもなる物を刃物店で一体どのように使うのでしょうか?
3ヶ月置き金型から取り外せば完成
日本橋の老舗刃物店「うぶけや」にこの車輪のような物が欠かせないというのですが…
お店の中をのぞいてみると…
ところで豆助こんなニッポンの数え方知ってる?
お祭りで目にする「神輿」その数え方は?
一基二基と数えます
もしよかったら覚えておいて下さい
車輪のような製品の使い道とは…?
音のする工房を覗いてみると職人さんなにやら準備中のようです
刃物を手にした職人さんすると…
なるほど!皆さんこれでもうおわかりですね
正解は…
刃物を研ぐのに欠かせない道具「砥石」
刃物をあてた際に生じる熱によって…
熟練の職人さんの手で研ぎ直された刃物は新品同様の切れ味がよみがえります
それは見た目にも切れ味が伝わってくるほど
「うぶけや」で研いだこの刃物日本橋の老舗で使われています
こちらは江戸時代から続く表具店
看板にある「大経師」とはその昔将軍家御用達の表具師として名をはせた証です
刃物は掛け軸の仕立て直しの際に使います
その切れ味は…
軽く引くだけでスパッと裁ち切ります
さらにこちらは創業から172年の呉服店
無地が主流だった浴衣に先代が小紋柄を取り入れその斬新さが江戸っ子にうけ人気を博したというお店
そんな老舗が使うのは「うぶけや」のはさみ
40年間使っているというこの変わった形のはさみ
豆助寝てる場合じゃないわよ!
職人さんの確かな技で研がれた刃物はいまだに切れ味抜群!
老舗刃物店に受け継がれていたのは時代を越えて一流であり続ける職人技でした
伝統と新しさが共存する日本橋
この街を支えていたのは江戸でもっとも栄えていた頃から脈々と伝わる職人の技と誇りでした
日本橋っていいなぁ
クイズのほうは「砥石」ということで全員正解でございますお見事でした
(拍手)タカさん
(笑い声)川上さんに教えてあげてください東さんどういうどういう……っていうだけですからねせ〜の!オレオレオレあんた誰オレ
(拍手)厳しい!いやこれ厳しい!
(笑い声)夫婦で過ごす大切な時間。
それがハレの日ならぬハレどき。
あなたのハレどきはいつですか?2014/05/15(木) 21:00〜21:54
テレビ大阪1
和風総本家「日本橋を支える人々」[字]
大追跡!日本橋を支える職人〜
伝統製法…究極の布団
潜入!百貨店(秘)舞台裏
地下に眠るライオン!?
詳細情報
番組内容
日本橋の顔ともいうべき、日本初の百貨店、日本橋三越本店。今年、開業110周年を迎える老舗百貨店の地下に眠る知られざる秘密を紹介。また、400年以上続く老舗ふとん店で、伝統の技を受け継ぐ職人さんをご紹介!そのほか「日本橋100年グルメ」として“食”の老舗の名物料理が続々登場。【野菜】エンドウ豆
出演者
萬田久子
東貴博
ガダルカナル・タカ
村井美樹
川上大輔
【進行】
増田和也(テレビ東京アナウンサー)
音楽
「和風総本家」テーマ曲
縁の詩(えにしのうた)
【作曲・演奏】上妻 宏光
ホームページ
www.tv−osaka.co.jp
ジャンル :
趣味/教育 – その他
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
バラエティ – クイズ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32118(0x7D76)
TransportStreamID:32118(0x7D76)
ServiceID:41008(0xA030)
EventID:21114(0x527A)