生字幕放送でお伝えします初夏の東京です。
新緑の緑と、そして草花の色が非常に鮮やかです。
夏場所は序盤の5日を終えてきょうから中盤戦に入りました。
夏場所を告知するポスターには美しき勝負師たちと書かれています。
受け継がれてきた様式美、伝統の中で、力士が力と技を競い合っています。
十両の取組が進んでいます。
3勝2敗どうし。
阿夢露に千代皇です。
2連敗のあと3連勝白星を1つ伸ばした阿夢露に同じく3勝2敗の千代皇です。
行司まだまだの声。
右四つに組みにいこうとした千代皇2回目の立ち合いです。
阿夢露寄り切り。
阿夢露の勝ちです。
きょうは前まわし、最高のところを引きました。
これで三日目から4連勝の阿夢露です。
決まり手は寄り切りです。
すばらしい相撲を見せました。
前まわしを引いてから一気の寄りです。
解説は元幕内北勝鬨の伊勢ノ海親方です。
きょうの阿夢露の相撲どうでしたか。
こういう相撲が何番かありましたよね。
阿夢露としては、こういう相撲がいちばんいいんじゃないかなと。
まさしく自分の思ったようなそんな相撲が取れたんじゃないんですか。
正面解説は元・北勝鬨の伊勢ノ海親方⇒青色向正面アナウンサー⇒緑色リポーター⇒黄色で表示します。
誰よりも十両の中では早くに支度部屋に来て準備を重ねている阿夢露。
4勝目を挙げました。
ここまでの十両の結果をお伝えします。
幕下西の3枚目、北海道出身で12年半ぶりとなる新十両誕生を目指す旭大星が自己最高位で勝ち越しまであと一番。
3勝目を挙げました。
新十両逸ノ城
(いちのじょう)が5勝目を挙げました。
幕内ではきょう、返り入幕蒼国来に、西の十両2枚目3勝2敗の鏡桜が初口で相撲を取ります。
十両は序盤の5日間が終わって5連勝という勝ちっ放しはいません。
きょうを迎えた段階で4勝1敗が筆頭の東龍を先頭に8人いましたが徳真鵬、青狼が敗れ新十両逸ノ城が勝ちました。
4勝1敗でこのあと天鎧鵬が土俵に上がっています。
序盤好調な力士このあと上がるのは、誉富士若の里、双大竜、東龍天鎧鵬の5人です。
西の天鎧鵬が4勝1敗と好調です。
腰の重さ差し身のうまさが5日間見えています。
翔天狼も頭からぶちかます相撲でここまで3勝2敗と白星1つ先行しています。
はたき込み翔天狼の勝ち4勝1敗の天鎧鵬は4勝2敗と変わりました。
翔天狼も同じく4勝2敗と白星を2つ先行させました。
決まり手ははたき込みです。
解説は元北勝鬨の伊勢ノ海親方です。
いいあたりを翔天狼は見せましたね。
立ち合いから一気の攻め。
ここはもう勝負どころです。
前に出ながら天鎧鵬は腰が重いですからね。
それでもやはり先に攻めていた翔天狼がね1つ上回ったんじゃないかと思います。
先場所、今場所と十両での土俵となっている翔天狼。
まだまだ幕内に戻る力は十分にある、あたりと見ていいですか?相撲内容も決して悪くないです。
国技館、西の花道を見ますと長身、花道の警備にあたっています先場所引退した元大関の琴欧洲親方の姿が見えます。
きょうはこのあと幕内の相撲で放送席で、初めて解説をお願いしています。
ヨーロッパ出身の初めての大関として大関在位、史上4位の47場所務めました。
先場所の引退会見では、お相撲さんになってよかった。
相撲が自分の人生ですと、涙を流した姿が印象的でした。
相撲を愛してファンにも愛された琴欧洲親方ですね。
本当にお疲れさま、と言いたいですね。
初日の前日先週の土曜日ですか。
土俵祭のあと、相撲塾という相撲教習所での一般公開での催しがあって琴欧洲親方が対談形式で、講演しました。
お話も軽妙で、笑いも誘っていましたし最近は納豆も食べられるようになったという話をしていました。
会場の入り口まで立ち見が出るほどの大盛況で人気の高さがありました。
やはり人気がありましたからね。
このあと幕内の土俵でどんな話、解説をしてくれるのか非常に楽しみです。
まずは西の警備に立つのが親方の仕事です。
4勝1敗の序盤好調力士、西方誉富士です。
馬力が持ち味ですが今場所は左からの攻めが非常に多彩になった印象を受ける序盤戦です。
そうですね。
今場所元気ですね。
注目する十両ですね。
支度部屋で見るとうっすらとあごのひげも伸びていました。
きょうは長身長い太い腕が見えますが佐田の富士戦、もろ手をどうかいくぐるかですね。
そうでしょうね。
両者の対戦成績は1勝1敗です。
立ち合い誉富士、押し出し5勝1敗。
やはり今場所好調です誉富士。
立ち合いは佐田の富士もまっすぐ頭からいきました。
このあたりもよく攻めてたんですけどね。
このあと右からの押っつけ。
押っつけからの下からもうまくあてがってますね。
間が開いても頭で一気にあたってますね、誉富士。
土俵際で逆転されたり、ばたばたする場面もあったんですけれども今場所そういった場面は全く見られないですね。
今場所、注目したいですね。
元来、押し相撲ですし星を伸ばしていくと見ていいですか。
そう思ってますけどね。
5勝1敗としました。
夏場所は六日目を迎えています。
きょうは外は日ざしがあって青空が広がっています。
すでに最高気温25度3分と東京は夏日となっています。
隅田川のみなもも日ざしを受けて輝いています。
風が気持ちのよい初夏の陽気となっています。
快晴の東京です。
隅田川のすぐそばにあります東京両国の国技館正面入り口ちょうどのぼりの脇には木戸口と呼ばれる入場口があります。
木戸は屋根があります。
どんな陽気でした?ちょっと風の強いところもありましたけれどもその風も心地よく日ざしもよくお客さんの入りも徐々に入ってきて。
夏場所は初日としては15年ぶりに満員札止めとなったわけですけれども序盤戦からお客さんの入り、どうですか?いいと思いますよ。
外国人のお客さんも多くて。
きっぷを切っていた、親方の姿ありました。
ジャケットはいりませんでしたか。
そのままでいい感じです。
そんな陽気でしたね。
15年前というと若貴ブームで、15年ぶりの夏場所の札止めということもあったんですがそのころはちょうど若貴ブーム旭日松と朝赤龍旭日松の勝ち、引き落とし。
きょうは厳しい攻めを見せました旭日松、2勝目、2勝4敗。
きょうは塩まきで沸かせてこの相撲でも沸かせました。
立ち合いのあたりが低いですね旭日松。
このあとも、手の伸びというのがありますし我慢しきれずに旭日松、引いてしまう場面があるんですけれどもきょうは我慢して、前に出ながら最後は引いてしまいましたけれど相手の体勢、崩れてましたね。
序盤戦は1勝4敗でした旭日松。
きょうから六日目、中盤戦これから星を戻していきたいところです。
ベテランの若の里が序盤5日間、4勝1敗と好成績できょうからの中盤戦に入っています。
37歳になりました若の里。
対戦相手は玉飛鳥。
西の十両4枚目で、3勝2敗です。
今場所、若の里は元気です。
初日から4連勝の東龍をきのうは破りました。
きのうは十両の敢闘精神あふれる力士の1位。
きのうの相撲はどんなふうにご覧になりました?立ち合いから一気に前に出て今場所、立ち合いがいいですね。
相手も元気でしたけれども。
きのうで通算出場が1576回となりまして、安芸乃島を抜いて歴代単独8位ということになりました。
通算勝ち星も869勝で今大鵬の872にあと3勝と迫っています。
よく前に出ていましたね。
この好調ぶりが維持できれば中盤戦の中で大鵬の大記録にも並ぶ可能性というのも。
十分あると思いますよ。
去年の秋場所以来となる5場所ぶりの幕内復帰へ向けてのきょうから中盤戦になります。
37歳のベテランが幕内に復帰するといろんな力士が刺激を受けるというか勇気をもらうことができますね。
こういう力士はみんなの手本になりますからね。
館内から若の里のしこ名を呼び上げる声が四方から聞こえてきます。
両者の対戦は左四つに渡り合う展開で、この1年玉飛鳥2勝、若の里1勝です。
式守錦太夫が合わせます。
寄り切りました若の里の勝ち。
若の里5勝1敗と星を伸ばしました。
玉飛鳥は3勝3敗です。
きょうも力強い相撲を見せました若の里。
立ち合い、あたってからすぐ左に差しになりましたね。
相手の上手を嫌って与えずに今場所やはり立ち合い、自分の体勢になるのが非常に速いですね。
通算勝ち星は870勝として大鵬まであと2勝としました。
上手を与えてしまうと相手も十分になりますから。
うまく上手を与えずに。
左のかいなの返しは、健在ですね。
自分の体勢になるとまだまだ力が出ますね。
玉飛鳥も若の里に上手を与えなかったんですが。
左差しというのはやはり力が出るのでしょうね。
これで4勝1敗で登場した力士逸ノ城、誉富士若の里と星を伸ばしました。
5日を終えて4勝1敗と好成績者は、残るは2人双大竜と東龍です。
きのうは幕内の取組となりました双大竜その映像です。
双大竜のリポート相手を考えて組まないようにということだけを考えました。
あたったあとも、理想の流れで相撲が取れました。
やはり中入り後の土俵は気分がよかったと。
勝ちっぷりがよくて、1回懸賞を取るのを忘れてしまいましたと話していました。
4勝1敗については序盤はいいんですがいつものように不安があります。
連勝連敗があるというを本人は自覚をしていました。
ここから気持ちを引き締めていかなければならない。
勝って安心して臨まないようにしたいと話していました。
十両上位の番付で勝てないと幕内では勝てないということが、前回の新入幕のときに分かりましたという話です。
これから中盤、終盤気持ちを引き締めてきのうのような相撲を続けられるかがポイントだと思います。
双大竜は去年の春場所、幕内を1場所務めましたがそれ以来の幕内をねらっています。
今場所、非常に動きがいいですし相撲内容は速いですね。
同じく4勝1敗の東龍東龍に右四つで組まれたくないでしょうね。
やはり、もろ手から突いていきたいでしょうね。
きのうみたいな相撲、それがいちばんでしょうね。
最後の塩です。
とったり、東龍の勝ち。
東龍が5勝目、5勝1敗です。
双大竜、舌を出しました4勝2敗です。
東龍は5勝目の勝ち名乗り。
うまく攻めていた双大竜でしたが先ほどきれいだった大いちょうはすっかり崩れてしまいました。
東龍の大いちょうはきれいに整ったまま。
押っつけで立って相手の差し手を封じましたが。
一気に決まるかなと思ったんですが双大竜もよく残しましたよ。
もう一度立て直して攻めようかなというときでしたね。
東龍は、やはり長身で全く大いちょうが乱れませんでした。
東龍もうまく取りました相手をよく見て落ち着いています。
これで5勝1敗星を伸ばした先頭の4人が東龍誉富士、若の里、逸ノ城幕下上位の成績です。
十両です。
幕内最初の一番では返り入幕の蒼国来に3勝2敗の十両鏡桜が相撲を取ります。
双大竜も敗れはしましたが土俵を沸かせました。
きょうは隆の山、双大竜など小兵力士が土俵を沸かせています。
里山も軽量できのう初日を出しました。
この里山も大相撲のファンは、非常に注目する力士の1人です。
小兵の力士が活躍するというのは非常に楽しいですね。
きのうは富士東戦かいくぐるようにして残してからの里山の攻めでした。
きのうの一番も本当にああいう相撲は見られませんからね。
この里山にしかできない相撲ですね。
また幕内で戦う姿を見せてほしい里山。
同じく幕内に復帰してほしい西十両筆頭の大道がここまで1勝4敗です。
十両最後の一番です。
引き落とし、里山の勝ち。
うまく相手の右の差し手を封じました里山。
きょう向正面の白崎アナウンサー。
リポートです。
相手のひじをうまく押っつけていました。
向正面側からの映像です。
きょうは考えて取った相撲。
里山が2勝目大道は1勝5敗です。
決まり手は、まだ発表になっていません。
西方幕内力士の土俵入りです。
荒鷲
(あらわし)モンゴル出身峰崎部屋蒼国来
(そうこくらい)中国出身荒汐部屋旭秀鵬
(きょくしゅうほう)モンゴル出身友綱部屋時天空
(ときてんくう)モンゴル出身時津風部屋舛ノ山
(ますのやま)千葉県出身千賀ノ浦部屋常幸龍
(じょうこうりゅう)東京都出身木瀬部屋千代丸
(ちよまる)鹿児島県出身九重部屋栃乃若
(とちのわか)兵庫県出身春日野部屋照ノ富士
(てるのふじ)モンゴル出身伊勢ヶ濱部屋高安
(たかやす)茨城県出身田子ノ浦部屋玉鷲
(たまわし)モンゴル出身片男波部屋勢
(いきおい)大阪府出身伊勢ノ海部屋旭天鵬
(きょくてんほう)モンゴル出身友綱部屋安美錦
(あみにしき)青森県出身伊勢ヶ濱部屋宝富士
(たからふじ)青森県出身伊勢ヶ濱部屋千代大龍
(ちよたいりゅう)東京都出身九重部屋豪風
(たけかぜ)秋田県出身尾車部屋小結・千代鳳
(ちよおおとり)鹿児島県出身九重部屋関脇・栃煌山
(とちおうざん)高知県出身春日野部屋大関・琴奨菊
(ことしょうぎく)福岡県出身佐渡ヶ嶽部屋夏場所はきょうから中盤戦です六日目を迎えました。
新三役新小結、21歳の新鋭千代鳳です。
序盤1勝4敗という成績。
ただ三日目には大関戦初勝利琴奨菊を破っています。
丸い体で落ちません。
どんどん前に出ていきます。
そして、しんがりをいくのは、大関琴奨菊です。
きのう連敗を止めまして序盤は3勝2敗という成績です。
だいぶ肩の具合もよくなってきましたが、ただまだ万全ではない中で土俵を務める琴奨菊きょうは遠藤との対戦が組まれています。
かわって東方幕内土俵入りです。
きょうも館内は早くから大勢のお客様が訪れています。
ちょっと東の方の土俵入りが始まりません。
先導役の行司さんを待っているようです。
これは珍しい光景です。
赤房下では呼出しが柝
き
を打ち出しているのですが恐らく先導役の行司が伊之助さんがのぞいてるのが行司部屋です。
インタビュールームのななめ前ですこれは珍しい光景です。
幕内の土俵入りというのは三役格の行司さんがその日その日によって担当をするんですが今、恵之助が慌てて向かいました。
先ほど恵之助は確か西の土俵入りの先導を務めたんじゃないかなと思うんですが、珍しい光景です。
改めて何ももなかったかのように東方の土俵入りが始まります。
佐田の海
(さだのうみ)熊本県出身境川部屋臥牙丸
(ががまる)グルジア出身木瀬部屋北太樹
(きたたいき)東京都出身北の湖部屋貴ノ岩
(たかのいわ)モンゴル出身貴乃花部屋豊響
(とよひびき)山口県出身境川部屋大砂嵐
(おおすなあらし)エジプト出身大嶽部屋隠岐の海
(おきのうみ)島根県出身八角部屋妙義龍
(みょうぎりゅう)兵庫県出身境川部屋徳勝龍
(とくしょうりゅう)奈良県出身木瀬部屋豊真将
(ほうましょう)山口県出身錣山部屋魁聖
(かいせい)ブラジル出身友綱部屋松鳳山
(しょうほうざん)福岡県出身松ヶ根部屋豊ノ島
(とよのしま)高知県出身時津風部屋遠藤
(えんどう)石川県出身追手風部屋大きな拍手です遠藤。
琴奨菊
(ことしょうぎく)戦です。
碧山
(あおいやま)ブルガリア出身春日野部屋小結・嘉風
(よしかぜ)大分県出身尾車部屋関脇・豪栄道
(ごうえいどう)大阪府出身境川部屋大関・稀勢の里
(きせのさと)茨城県出身田子ノ浦部屋今場所は新三役が2人21歳の千代鳳を紹介しましたがこちらは対照的に32歳苦労してつかみました新三役初日は日馬富士を破る殊勲の星がありました。
1勝4敗で序盤を終えています。
その後ろは関脇豪栄道大きな拍手です。
序盤は4勝1敗と大関に向けて大切なこの場所です。
そして、しんがり大関稀勢の里。
やはり4勝1敗で序盤を終えています。
幕内の土俵入りが終わりました。
先場所引退した琴欧洲親方に来ていただきました。
親方は、スーツが似合いますね。
ありがとうございます。
スーツはブルガリアでは着ていましたか。
12年ぶりぐらいですね。
着心地はどうですか?いいですね。
土俵に別れを告げてふた月ですが今どんな気持ちですか?少しずつ気持ちが落ち着いてきました。
これから、横綱の土俵入りが始まりますがこうした土俵入り、土俵上の取組などを見ていてどんな思いですか。
この席は初めてなので楽しみにしています。
きょうの横綱の土俵入りは鶴竜からです。
露払い豊真将太刀持ち勢行司は式守伊之助であります。
(館内)ヨイショ!
(館内)ヨイショ!日に日に雲龍型のせり上がりもたっぷりとためをつくって堂々としたやり方に変わってきています。
序盤4勝1敗で新横綱の場所きょうから中盤戦です。
琴欧洲親方が放送席です。
新横綱の鶴竜の序盤戦は、どううつってますか。
落ち着いて相撲取ってますね。
新横綱と思えないですね。
初日からこの土俵入りという相撲を取り落ち着きがいちばん目立ちますね。
きょう鶴竜は、旭天鵬の挑戦を受けます。
モンゴルの先輩旭天鵬との対戦が組まれています結びです。
夏場所は、きのう終わって5戦全勝は横綱白鵬ただ1人となっています。
きのうは平幕で4連勝という力士が4人いたんですが、その4人がすべて敗れて序盤五日目が終わって5連勝は白鵬のみです。
今場所も、序盤は抜群の安定感を見せている白鵬です。
横綱白鵬、土俵入りです。
露払い時天空太刀持ち豊ノ島横綱になって今場所が41場所目です。
過去40場所のうちストレートで中日勝ち越し8連勝というのが30回。
40分の30は中日勝ち越しです。
そして現在、7場所連続中日勝ち越しこれは自身の記録に並んでいます。
本当に序盤安定感を誇る横綱です。
(館内)ヨイショ!琴欧洲さんもこの横綱との優勝争いを演じましたが本当に負けない横綱ですよね。
そうですね。
どうも琴欧洲のほうが先に負けてしまって優勝争いから先に脱落という場面があったかと思うんですが。
お互いに頑張って相撲を取りましてね。
2014/05/16(金) 15:12〜15:55
NHK総合1・神戸
大相撲夏場所 六日目[字]
【解説】正面(十両)伊勢ノ海,【アナウンサー】正面(十両)沢田石和樹 〜国技館から中継〜
詳細情報
番組内容
【解説】正面(十両)伊勢ノ海,【アナウンサー】正面(十両)沢田石和樹 〜国技館から中継〜
出演者
【出演】【解説】正面(十両)伊勢ノ海,【アナウンサー】正面(十両)沢田石和樹
ジャンル :
スポーツ – 相撲・格闘技
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