腹ペコ!なでしこグルメ旅〜青砥駅前グルメ駅伝〜 2014.05.16

完全に電車ですけども。
貸し切るとかでもなく完全に一緒に乗らせてもらってます。
景色もねいくら見ても海だの富士山だの出てきません。
次から次へおいしいものしか出てこない!今回は京成電鉄の…。
さあこちらの駅で降ります。
青砥駅。
青砥?あんまり降りたことないですね。
ねえ。
さあ降ります。
うわぁええ駅やな。
これええ駅やな。
川もあって。
最初はそうですねせっかく駅着いたところなんで…。
駅長さんから始めてみましょう。
絶対詳しいですからねこの周り。
お昼ご飯とかもたぶんこの周りで食べておられますから。
呼んでもらっていいんですか?すみません。
駅長さん?すみません。
よろしくお願いします。
(一同)ステーキ!?うわぁすげぇ!安くてボリュームがあるらしいんです。
じゃあわざわざ食べに来るんですか?でも駅長はそれだけお客さんが聞いてくんのやったら自炊!?そうなんや!これか。
ステーキ那須。
結構でかい!でかいね。
ただね交渉しないとダメですね。
だってまだ誰も俺らが来ると思ってへんってことやろ?そう誰か…。
やっぱり蛭子さん。
あっ蛭子さん。
たぶんこういうのいきなり向けると相手の逆鱗に触れるからな。
フットワーク軽いですね。
じゃあちょっと待ってくださいね。
快く取材を受けてくれたのは京成青砥駅から徒歩2分のところにある他の県から食べに来る人もいるほどの超人気店なんです。
店長すみません突然ロケOKしていただいて。
駅長イチオシのメニューって何ですか?ステーキライス?確かにおいしそう!これ蛭子さん何皿いきますか?何皿?1皿で十分です。
1皿。
IKKOさんは?えっと…とりあえず1皿。
小杉さん。
えっと…。
1皿で。
1皿。
じゃあ木下さん。
じゃあ3皿!三宅ちゃんは?3皿で。
すごいな。
ロシアン。
私お肉めっちゃ食べたいんで5皿で。
えぇ!?信じられない…。
どんな料理かまだわかんないのにそんなに注文して大丈夫?そして…。
おお!おいしそう!うわぁ!うわぁ〜!おいしそう!お肉でっか!こちらが青砥駅の駅長…。
ご飯の上に和牛ステーキを2枚のせたシンプルながら存在感のある逸品。
とろけるようなお肉を味わってほしいという社長の思いから肉質には特にこだわっているんです。
社長自らが目利きしA5ランクのみの和牛を一頭買い。
きめ細かいからなんだそう。
とろけるように柔らかな肉質が味わえるこちらでは最高級和牛100%のハンバーグも大好評メニュー。
しかしなんといっても圧倒的に人気なのがステーキライス。
肉本来の旨みを引き出すため塩コショウに酒と醤油のみで味付け。
そして最後に肉汁を余すことなくかけて完成!ボリューム満点。
遠方からわざわざ食べに来る価値ありの思う存分召し上がれ。
(一同)いただきます!さぁ蛭子さん。
なんで米からやねん!ホントよね。
柔らかっ!とろけそう。
おいしい!すごいシンプルなんやけど噛んだ瞬間肉汁ドバーッ。
うわぁ〜!おいしい。
めっちゃ柔らかい!え〜っ!?柔らかっ!おいしい!ご飯がええ感じでパラッと炊けててこの濃厚な肉に合うね。
和牛から出る出汁があるじゃないですか。
意外とおいしいんですよご飯と合って。
これ食べに青砥駅で降りる人もいるわ。
いるいる。
おかわりください。
早いロシアン3杯目。
生で観てビックリしました。
店長どうですか?1人前でも残す人もいますからね。
吉田さん蛭子さんがこっそり完食してますけど。
言うてくださいよ。
言うのか。
何が付くんですか?アイスコーヒーとホットコーヒーと烏龍茶。
蛭子さんこれテレビってわかってます?もう終わります。
三宅ちゃん3杯目を完食。
早い!こういうの見たらいただきます。
おっ最後!完食!ちょっといいですか?早いな。
IKKOさんなでしこに食べてもらうときはものまねをね1つ皆さんにやってもらってるんです。
ものまねするんですか?はいものまね1つお願いします。
はいいきますよ。
はい。
いきます!はい。
食べてなっしー!お願いします。
はい。
三宅ちゃん笑ってるしね。
すごいな。
信じられない。
最後です。
何ですか?あの食べ方。
あんな人います?今回は全員が満腹になるまで続く数珠つなぎ企画。
ここでお店の人にあれを聞くことに。
次のお店に行くためには誰かが交渉してもらわないとダメですね。
ちょっとIKKOさん。
私?私が?お願いします。
店長すみません。
はい。
大変言いにくいんですけどあの…。
僕が個人的に行ったりとか…。
今の質問ちょっとイラッとしなかったですか?全然。
大丈夫。
よかったよかった!店長そちらのお店にはよく行かれるんですか?そうですね僕らも職業柄…。
たまにありますね。
そういうときはやっぱり行きますよね。
これは案内されないと曲がらへんな。
こちらの…。
もう着いた!梅ぞの鮨さん。
交渉は誰がしましょうか?蛭子さん。
テッパンテッパン!大丈夫ですか?大丈夫です。
頑張れ!頑張ってね蛭子さん!失礼していいですか?もうOKなの!?またしても取材を快く受けてくれたのはこちら。
親子二代で握る本格的な江戸前寿司が1個なんと100円から食べられるとあっていつも地元の常連さんたちで賑わう下町のお寿司屋さん。
ネタは常に40種類以上。
そんな梅ぞの鮨の一押しメニューとは?すみませんねいきなりおじゃましまして。
こちらのお店の一押しは何ですか?玉子焼きいいな!これすげぇ!食べたい!それでいきましょうか。
玉子の握りで。
玉子の握り!この握りうまいで!何貫いきましょう?1人前。
2貫。
私も1人前2貫。
小杉さん。
私も1人前2貫。
(蛭子)今ちょっと声が女っぽかった。
なんで?30で。
えっ!?それは無理ですか?いやできますよ。
三宅さん!私も30貫!もう1人います木下。
私お寿司大好きなんで60貫!それはやっぱり一押しが玉子…。
特徴は玉子の濃厚な味わいと柔らかさにあるんです。
玉子に混ぜるのは昆布やイリコでとったダシ。
しかもそれをたっぷりと入れていくんです。
ダシが多いので焼き上げるのは非常に難しいんですが熟練した技で焼き上げるとふっくらジューシーに。
ダシがたっぷり効いたその味に焼き上がりから注文が殺到。
店頭に並んでいることのほうが珍しいというひと品。
風味豊かな玉子思う存分召し上がれ。
すごくうまい。
ジューシー。
(IKKO)甘くてダシが効いてそれでホントに珍しいくらい老舗だなっていう感じ。
やわらかい!やばいおいしい!おかわりください!大将はおいくつですか?ああイノッチさん!玉子が品切れに。
そこで…。
穴子なら少し個数いけます。
穴子食べたい!ホントおいしいですよ。
ステーキ那須の社長もオススメする穴子。
その身は口に入れた瞬間とけてしまうほどの柔らかさだという。
使うのは活け締めにしたアナゴ。
新鮮な身のアナゴを使うことで柔らかな食べごたえになるんだそう。
ダシで20分ほど煮込み軽く火で炙ったアナゴに最後甘めのツメを塗れば完成。
そのお味は?いただきます!タレが甘いですね。
これで穴子終わりますか?今握ってる分で。
やばいぞ。
ガチで食べちゃいます。
すごい。
続いてはプリップリの大ぶりの海老。
怖いなんか。
このでかい海老が10貫並んだら怖いわ。
この海老食べたかったですね。
食べたかった。
蛭子さんが箸を握ってなんかウロウロしてる…。
そんなんよう見つけましたな。
これじゃあ…。
何やってるんですか。
1貫だけ海老食べてホンマに。
いや映ってますよ。
すごいな。
ルールないの?言ってる間に海老も食べ尽くして続いては中とろ。
こちらもお値段なんと1個200円。
安さの秘密は毎朝ご主人自ら市場に出向き安くて質のいいマグロを直接仕入れているから。
そんなご主人こだわりの中とろをおいしくいただきロシアン。
三宅は30個完食。
そして木下は…。
なんとIKKOお寿司を食べて逆にお腹が空くという意味不明の胃袋状態に。
そして蛭子さんが…。
すみません。
ちょっとお聞きしたいんですけども自分の店よりもおいしいという…。
ただひとつ問題が…。
章ちゃんさ悪いんだけどお店ちょっと出てもらえる?来てもらえる?直接話聞いてよければやってあげてよ。
大丈夫だと思います。
ありがとうございます。
中学の後輩さん。
細い路地ここ入ったとこなんですよ。
これは紹介されな入らへんよな。
すみません急に。
はじめまして。
後輩の方ですか?後輩の櫻井章太郎君です。
かっこええ。
すみませんねちょっと突然来てしまったんですけども…。
いいですかねちょっと食べさせてもらっても?どれくらいかかるんですか?3時間もかかるんですか!いやいややります。
3〜4時間かかるんやったらじゃあいいわって言ってもらえる感満々でしゃべってましたね今。
おぉラーメン!ピザの仕込みを待つ間ちなみにそのラーメン屋っていうのはよく行くんですか?えっ!?毎日?こちらのラーメン屋さんですね。
ここ。
いってきます。
頑張ってください。
IKKOさんファイト。
すみません。
大丈夫なんだけど今6席しか空いてないからもうちょっと待てますか?はい。
いいですよね?はいお願いします。
こちら!じゃあ準備のほうしていただいて…。
いってきます。
はいお願いします。
章ちゃん頑張ってね!はい!ちょっと小杉さん走ってますか?彼なりに走ってますから。
チェックチェック。
すみませんおじゃまします。
ちゃんと席を用意していただきありがとうございます。
すみません突然おじゃましまして。
とんでもないです。
はい。
かわいらしい。
ピザ専門店のご主人が毎日通うというクチコミで人気が広まりお店を開いてまだ4年ですが今青砥駅前では評判のお店なんです。
じゃあ何杯いくか決めましょうか。
蛭子さん。
1杯で。
1杯ですね。
IKKOさん。
1杯にする。
1杯かい!小杉さん。
リーダーっていう…。
2!
(一同)お〜!リーダーの意地見せてやりますよ!すごいね。
お願いします!木下さん。
じゃあ私は4。
ロシアン。
私も…。
4!三宅ちゃん。
私は…。
8!ちょっと信じられない…。
お待たせしましたどうぞ。
これおいしそうやわ。
ピザ専門店のご主人一押し…。
毎日食べても飽きがこないというその味。
その秘訣はこだわりのスープにあるんです。
大量の鶏がらを半日以上かけてグツグツ煮込み旨みを全部搾りだしていくと白色のスープに。
これが…。
この白濁したクリーミーな白湯スープに数種類の醤油をブレンドして作った特製醤油だれ。
刻みネギ。
鶏の風味を増すための鶏油や昆布シイタケアゴなどからとった和風だしを混ぜ合わせればすべての素材の香りや旨みが複雑に絡み合う絶品スープが完成。
そこにスープがよく絡む少し縮れた中太麺を入れ分厚く切ったチャーシューなどをトッピングすれば飽きのこない白湯麺の完成!懐かしい!私福岡なんで豚骨ラーメンなんですよ。
ウソやん!ちょっと待って。
やっぱり?絶対。
わりとでもあっさりしてるよ。
え〜そうですか。
鶏の旨みが超たっぷり!豚骨と間違える?間違えません。
ですよね。
またこのチャーシューとろける。
やわらかいので結構大きめに切ってお客様に結構喜ばれてるんです。
学生時代から100軒以上のラーメンを食べ歩いた江藤さんがこだわるのが…。
味の決め手はこの煮汁。
味付けは醤油のみといたってシンプルだが実はつぎ足しで使っているため豚の脂が溶けだしよそでは真似できない味に。
お持ち帰りだけで品切れになることもあるという。
早っ!あっ蛭子さん完食。
蛭子さん早い!完食しました。
あっIKKOさんも。
蛭子さんも何か大将に聞きたいことあれば。
えらい突飛なこと聞くやないですか。
今ラーメン屋で成功してる人に最後残念でしたねって…。
夢破れてやってるんちゃうねんラーメン屋。
ラーメン屋がやりたくてやってんねん。
そうか…。
完食?はい完食です。
8杯完食!
(一同)ごちそうさまでした!2杯完食した小杉の胃袋が満腹間近に。
そしてそんな小杉があれを聞くことに。
ここよりおいしいと大将が思う店を紹介してもらいたいんですけども。
ああいいですよ。
(小杉)いいですか?そこの
(吉田)営業中になってますが。
(小杉)案内してもらうというリアル。
(笑い声)
(吉田)ああそこ?はい光陽楼さんです。
(蛭子)そこでカツカレーが出るの?いってきます。
お願いしま〜す。
(ノック)
(三宅)すみません。
テレビ東京の『腹ペコ!なでしこグルメ旅』という番組なんですけどちょっとこちらでカツカレーがおいしいって聞いたんで…。
こちらで取材させていただくことはできますか?カツカレーを…えっ?
(三宅)オススメが他にあればオススメでもいいんですけど。
やった!OKです。
OKOK!!
(吉田)どうもおじゃまします。
(小杉)失礼します。
あっ!これまた…。
どうも!あららららら。
ここのお店に行ってこの店よりもおいしいお店紹介してもらえますかって言うたらハハハハハ。
(小杉)笑うてまいます?創業57年。
ご主人が作るボリューム満点の中華料理がウリの光陽楼。
早速一押しのカツカレーを頼もうとしたのですが…。
3人前しかない?全然あきませんわ。
いやでも五目そばやとこれさっきのと一緒になりますからね。
いかないです。
いかないんだ。
(吉田)IKKOさん。
私カツカレー…。
カツが入ってなかったらカレーなんだけどカツカレーっていうとちょっとカツは重いから私そばでいい。
じゃ五目そばで。
(吉田)さあ小杉さん。
カツカレー!!カツカレー?麺屋なごみさんが言うてくれたからカツカレーや。
カツカレー。
もうカツカレーがないなかロシアンは…。
(吉田)何人前?五目そば。
6。
(一同)え〜っ!?ちっちゃい声で向こうから「ホントに!?」って言うてる。
(笑い声)さぁカツカレー。
小杉さん。
いやちょっと!!ちょっと!ちょっとお母さん!これ1人前なんですよ。
マジですか?
(吉田)大将大きいなんてひと言も言ってなかったですよね。
あれはもう
(小杉)早う言えや!麺屋なごみのご主人一押し。
ボリュームたっぷりのカツカレー。
一押しの理由それは中華料理店ならではの作り方にあるんです。
実はカレーにまぜるのは鶏や豚のガラにリンゴや野菜を加えて煮込んだ中華スープ。
そうすることで味に深みが出るといいます。
更にお客さんに出す直前こうして野菜の甘みを引き出すんだそう。
揚げたてサクサクのとんかつとご飯の上にカレーをたっぷりかけて完成!野菜の甘みで家庭的な優しい味わいのカツカレー。
思う存分召し上がれ。
めっちゃうまい。
昔懐かしいカレーって感じ。
(吉田)ちょっと甘めな。
そう甘めな。
(吉田)ああでも見たらわかりますね。
(小杉)欧風カレーとかインド風カレーとかあるけどもおばちゃん風カレー。
(笑い声)ね?わかるわかる!そしてこちらは白菜キクラゲエビ豚肉など10種類以上の具材がたっぷり入った醤油ベースの
(吉田)こんな短いスパンでラーメンを2杯って…。
ちょっともう体がなんか…。
(笑い声)拒否反応…ちょっといただきます。
(吉田)右手がもう麺をすくわない手になってる。
麺もおいしいし味はすごくおいしいです。
ああおいしい?おいしい。
(蛭子)こっちはちょっと味がさっぱりしてた。
これ逆になっててよかったですよ。
さっき濃いあれだったから。
(小杉)吉田さん。
はい。
えっ!?早っ!なんで…。
今どんな気持ですか?それでは小杉さんものまねのほうよろしくお願いします。
聞いてください!ハハハ…蛭子さん今のものまねどうですか?OKですか?ダメですか?カツカレー食べたい。
ロシアンが食べてくれるみたいです。
カレー食べていいですか?俺も完食。
うわっ!蛭子さん完食!すごいな!え〜?完食しました!え?ウソウソウソ!
(吉田)見せるな〜!
(小杉)すげぇな!蛭子さんもすごいし。
ロシアンがもうカツカレー食うた!えっ!?お腹いっぱい食べたらそうですね
(小杉)ご主人ちょっと呼んでみてもらっていいですか?ウソ!ママって言うって言うてましたやん。
奥さんが。
バレました?うわっきれい…。
美人ですね。
きれい!結婚されてますか?え〜!?そうなんや!今彼氏さんは?なんちゅうこと言うねん!
(吉田)決めつけはあかん!蛭子さん何か聞きたいことは?「その…」のあとホンマは何が聞きたいんですか?「その…」の方でお願いします。
ちょっと言いづらいんですけど…。
ちょっと変な質問やめてください!これあと食べたら…。
あと1杯!おかわりお願いします!おかわりください!50何年間の歴史で初めて…。
1人でね6杯食べるっていう。
いないですね。
五目そば6に俺のカツカレー食べてる…。
最後です。
よっ!全員満腹に近づくなか6杯食べたロシアンが…。
さあロシアン!今までの炭水化物たちが今更結構膨れてきまして…。
もう私…。
おいおいおいおい!完璧に私計算ミスをしましてもうほぼパンパンです。
ここで約束していたおっおお!櫻井ちゃん!ピザ屋のオーナーに仕上がってる!常に予約で満席になるという青砥の人気ピザ専門店お店を紹介してくれたお寿司屋さんの2代目一押しはマルゲリータ。
やっぱまずそれ食べたいな。
ピザは。
ピザといえばマルゲリータ!マルゲリータまずね。
あのロシアンが…。
1枚でお願いします。
ああロシアンは…そりゃねあれだけ食えば!3枚にしておきます。
木下さん!結構まだ目盛りが残ってるんで10枚!え?はい。
目の前でやってくれるの見とって楽しいですね。
うわっすごい!わぁ〜!すぐのびる!とにかくこだわるのは生地!小麦粉はナポリから輸入した2種類。
これを練っていくのだがそこで使うのはなんと氷。
これはピザの本場ナポリでもやっている技。
練っていくときに発生する熱で生地がベチャベチャになってしまうのを防ぐためだそう。
生地の状態はご主人の手で最終的に確認。
ご主人いわく生地の出来しだいで味の8割が決まってしまうと言います。
これチーズですか?これはモッツァレラチーズです。
おいしそう!いっぱい使いますねチーズ。
たっぷり!わぁ〜!すげぇ!!これは何チーズですか?これはパルミジャーノチーズです。
パルミジャーノ!速水もこみちさんもよう振ってはんなそれ。
イタリアから輸入してるんですか?そうですねはい。
21歳で単身ナポリへと渡りピザ修行したご主人にはもうひとつこだわりが。
(一同)おぉ〜!かっこいい!この窯…ピザ焼く用なんですよね?そうですね。
え〜っ!すげぇ!!めっちゃ金かかったでしょ?こんなん輸入したら。
車1台分って…何百でしょ?そうですね。
う〜わっ!有名なナポリの職人が作った石窯を購入。
高温を保つ石窯は表面はカリッと中はふわっとしたピザが短時間で何枚もできるんです。
うわ…うわっ!早っ!早い!でかっ!もう焼けたんですか?もう焼けました。
これが梅ぞの鮨の二代目が悔しいけど自分の店よりおいしいと紹介してくれたPUTECAのマルゲリータ。
すべてイタリアから取り寄せた本格ピッツァ。
思う存分召し上がれ!さぁ蛭子さん。
あぁおいしい。
すごいみずみずしいこれ。
このモチッとした生地が好きで。
中のチーズもすべて抜群においしいです。
塩気も効いてて…こりゃおいしいわ!もう生地に塩を入れて…。
へぇ〜!あとはトマトソースの中にも塩を。
おかわりお願いします。
おかわりもう…木下が。
あとちょっと。
え〜っ!蛭子さんすごい!蛭子さんすごいな!うわっ!完食蛭子さん。
すばらしい!完食しました。
すごいなもう!すみません。
あらまぁ!ここでギブアップ!ものまね…。
ものまねですか?なんでもいいんですか?なんでもいいです。
いきます。
(笑い声)本当だって!本当だって!確かめようがない…。
本当だって!IKKOの残した3切れを蛭子三宅で1切れずつ分けることに。
そして残りは…。
リーダー!おっ!えっ!?
(笑い声)見せ場やったで!感動のシーンですよ!6枚終わりました。
7枚ってなかなかよ。
ペース変わらず。
すみません7枚食べ終わりました。
終わったんですけどちょっともうお腹いっぱい…。
お腹いっぱいになっちゃいました。
10枚と言うたけども。
はい。
まぁまぁ全部食べるというのが目的というよりも…。
やめろ!やめろ!十分食べた。
7枚…すごいよこれ。
ここで全員満腹に!すると蛭子が驚きの発言。
え〜っ!申し訳ないです!蛭子さんどうでしたか?いやなでしこさんが今日は最後にきてこんなに腹いっぱいになって…。
え〜っ!申し訳ないです!申し訳ない。
これが蛭子能収…。
更に蛭子が驚きの発言!こんなにおいしいのに…。
やめろその言い方!蛭子さんなんか質問を…。
また売り上げ聞くやん!そうなんだ。
3万円なんだ。
やめろその言い方!儲かってるって言うてるやん十分それで。
(阿部)毎日過ごす部屋だからプロの技とアイデアですてきにコーディネート。
2014/05/16(金) 18:58〜19:54
テレビ大阪1
腹ペコ!なでしこグルメ旅〜青砥駅前グルメ駅伝〜[字]

京成線の青砥駅前で、地元オススメの美味しいグルメを食べまくり!青砥駅長のオススメ店からスタート!!次のオススメ店を数珠つなぎで紹介してもらいます。ステーキ、寿司ほか

詳細情報
番組内容
京成線の青砥駅前で、地元オススメの美味しいグルメを食べまくります!!まずは、青砥駅長のオススメの店に向かい、そのお店の人がおいしいと認める別の店を紹介してもらって、数珠つなぎでどんどん美味しい店を巡るという地元密着企画!!駅周辺には、ステーキ、すし、中華、焼き鳥、ピザなどの店があるが、はたして地元の料理店の店員がオススメする店とは…!?
出演者
【司会】
ブラックマヨネーズ(小杉竜一・吉田敬)
【ゲスト】
蛭子能収、IKKO
【大食いなでしこ】
木下ゆうか、三宅智子、ロシアン佐藤
ホームページ

http://www.tv-tokyo.co.jp/harapeko/

ジャンル :
バラエティ – 料理バラエティ
情報/ワイドショー – グルメ・料理
趣味/教育 – その他

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
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