(ナレーション)
さあ始まりました「快傑えみちゃんねる」。
(上沼)ワールドカップ出場。
(実況)ドリブルで上がる!左足!どうか!こぼれている!岡野〜!私絶対思ってる人。
×××っていたじゃないですか。
ああ〜!
これぞ「えみちゃんねる」。
スポーツ番組では聞けない新感覚のサッカー談議!
食い意地のはった女にしか見えない。
「MRI撮ってください!」。
今夜も盛りだくさんの60分。
さあ始まります!
・キレイ!あっ「キレイ」なんて。
(笑い)もうね…。
まあほんとにね岡野さんが来てくださってます。
うれしい!
(サブロー)ありがとうございます。
野性味あふれるプレーとその風貌から付いたあだ名は…
活躍が認められ日本代表に選ばれる1997年のワールドカップフランス大会アジア地区最終予選で…。
(実況)まだ持っている。
ドリブルで上がる!ドリブルで上がる!左足!どうか!こぼれている!
見事決勝ゴール。
初めて日本代表をワールドカップへと導き一躍野人・岡野の名を世に知らしめた。
その後ヴィッセル神戸や香港リーグでも活躍した後…
リーグ優勝を果たすなどチームの発展に貢献した。
そして今年19年間の現役生活に別れを告げ…。
現在はガイナーレ鳥取のゼネラルマネージャーとして日々奔走し新たなるゴールを目指している。
今もなお走り続ける…。
普通に行きますけどね日本は。
あの当時そんな世界のレベルじゃなかったので日本は。
この人が決めたんですよ。
私リアルタイムで観てて…。
っていうのは当時岡野さんには誠に申し訳ないのでございますが。
何でございます?あっ三浦さん。
キングカズ。
(岡野)いや全然…全然申し訳なくないです。
だってカズのファン多かったよねぇ。
サッカーいうたらカズみたいな時もありましてね。
胸キュン!ぐらい好きで。
彼がいった時も…。
(島崎)うわ〜っすごい。
ジェノバのチームでカズは…。
全然。
なのに私は…。
まあ言うたらジェノバはその日のチケットは1枚だけ…1回だけ。
いや!持ってますね。
(兵動)出てなかったのにそれまで。
(笑い)
(兵動)いけずなジェノバも。
でも出れる。
出たんです。
すごいなぁ。
私新庄さんが…。
その時も行ったら新庄が…。
(一同)へえ〜。
スタメンで?全然出なかったんです。
スタメンで。
(笑い)すごいな。
国賓やからね。
あははは!ほんま。
なあ!「国賓や」…。
ワールドカップのフランス大会も見逃さなかったし。
言うたらあかんのですか?「野人」て。
いや全然大丈夫です。
いいですか。
野人…日本が初めて。
(兵動)すごいな。
それも何か投入されてすぐ…。
すぐでしたよ。
4回外してるんですけども最後決めたら決まりみたいな感じ最後のシュートね。
僕…ええ〜っ!初めて。
っていう指示で。
「入れてこい」って。
「はいわかりました」で入るもんちゃうし。
でもうほんとに…ええ〜っ?と思いながら。
そら帰れない。
あれどこでやってたんでしたっけ?マレーシアで。
もうほんと日本のファンの方こんなこと申し上げたら何ですけどね…。
ワールドカップのときだけ観る。
そんなんってあるじゃない。
オリンピックだけうわ〜っ!とか言うの。
(島崎)そうですね悪い癖ですね。
そうなんですよ。
閉めるいうたら。
行け〜!
(兵動)閉店セールみたいな。
「惜しい惜しい」言うくせにな。
遠かったワールドカップ近づけていただいて。
ほんとやびっくりした。
ヒーロー。
そうですね僕ら向こうに行った時は…今みたいにそういう…スマホとかもなかったんで。
見れませんからね。
(岡野)帰ってきたらちょっとびっくりすることになってて。
ワイドショー出てる。
野人の母!
(岡野)何でだろうみたいな。
野人の母!お母さんうれしいよ。
カズさんと北澤さんでしたっけ。
こんな古い話でごめんなさい。
ふと。
もう切っていただいて結構ですから。
知らされなかったんですか?
(岡野)僕らですね次の日が…。
練習が午前中休みだったんで。
で夜はもう外で。
ご飯食べに行っていいよって。
スイスの合宿ですから。
多分その…カズさんと北澤さんが…いや〜。
(岡田)多分岡田監督が…。
ええ〜っ。
あれはどうなんですか。
(岡野)いや全然わからないです。
どっちかっていったら…。
はい。
僕らが外されると思ってたんで。
ええ〜っ?
(岡野)「僕ら誰が外れるかね」って話はしてたんで。
まさかカズさんだとは…。
カズさんがねぇ。
スーパースターがね。
いやほんとにね古い話で恐縮なんですけど。
でもそんなのは…「ああだったらしいよ原因は」とかいうのは絶対私…。
でも知らされ…知らされない。
(岡野)ほんとに知らなかったです。
ない?今も知らないの?今もわからないです。
(兵動)日本代表でも耳の早い人がおって「実はあれらしいで」みたいな人が。
誰かおるんでしょうね。
おりそうやんか。
(兵動)耳の野人が。
北澤さんなんか何かこう…。
何ていうの。
カズさん1人じゃいかんから北澤さんも…。
ウチの近所。
流れてた流れてた。
カズさんだけやったらいかんっていうので北澤さん辺りを付けられたって。
あん時「岡ちゃん」言うてたんですけど。
大阪出身の方ですよ。
大阪出身の監督さんで偉い方ですわ。
偉い方ですよ。
わかりますけども…
(兵動)カズラブですからね言うても。
原因はあの方じゃないとわかるんですがもうその時のファンの意識として。
ファン心理。
ハセガワさんっておるんですけどその人が岡ちゃんが監督だっていうので自分も鼻膨らませて天狗だったんでしょうね。
「上沼さん」…。
「監督」。
こういうこういう。
仲ええねん。
言うてたんですよ。
ツーカーツーカー。
ほんで私は「ええ〜っ!あの岡ちゃんと?あの監督と?えっ仲いい」…
(笑い)言ったんです。
その時ね。
その時の感情ですよ。
「最低!」言うたら「ああ〜ああ〜ぁ」言うて。
(笑い)
(兵動)変わり身早いな。
ハセガワさんが言ったのは今でも昨日のことのように思い出します。
(岡野)岡田監督もすごくやっぱ…バッシングでしょ。
ああそうやなぁ。
サッカーファンはすごいですからね。
「なぜ外した」。
「なぜ外した」とか。
スプレーで。
はい。
サッカーってちょっと特別なスポーツですね国の代表なっちゃうと。
(岡野)だからまあ僕…。
(島崎)わあ〜っプレッシャー。
チャンスで4回外してこれも…。
ああ〜そうでしたね。
(笑い)
(兵動)よくぞご無事で。
(ノブ)興味持ってください。
(兵動)興味持って…。
そしてええ〜奈々ちゃん。
結婚しましたよ。
おめでとう。
(島崎)よかったね〜。
お願いいたします。
おめでとう。
ありがとうございます。
ずっとおつきあい長かった彼と。
(鈴木)これ彼ですね。
(ノブ)もう出てるんですか?一般のお仕事されてる方?「C班」?そんなこと言われたって。
(兵動)ABCのC班。
ABCのC班。
5年間もず〜っと結婚したいって言い続けた彼とやっと結婚できたのでほんとに。
もう好きで好きで自分からもうしたいしたいと。
そうなんですよ。
もうず〜っと言い続けてたのでやっと彼から…。
7月の9日私の…富士山まではいいと思います。
はいはい。
富士山の見える。
「富士山の見える」。
ああええとこやな。
その時に。
旅行行ったんだ。
そうなんですよ。
旅館に行ってそれで旦那さんがプロポーズしてくれて。
旦那さんピーチクパーチクやないねんから。
(ノブ)富士山が見える旅館なんてちょっといい。
浴衣?浴衣?浴衣で?浴衣で夜いた時に旦那さんがあのこの…指輪を持ってきてくれて。
(島崎)あっキレイ〜。
そうなんですよ。
ティファニーの指輪なんですけど。
(島崎)よかったね〜。
(鈴木)そうなんですよ。
それで「なぁちゃんと」…って言っていただいて。
私はそのあと…
(ノブ)そんなの言っちゃっていいの?泣いちゃった?泣いたん?泣きました。
すごい泣きました。
何かむちゃくちゃいい方みたいね。
(鈴木)ありがとうございます。
ほんと優しくってね。
共働き。
(島崎)あはははは。
いいんじゃないいいんじゃない。
共働きやなぁ。
それでバラエティー番組とか遅くなって帰ることがよくあって。
私茨城県から通ってるので結構遅くなったりするんですよ。
旦那さんから電話きて。
(鈴木)家事と洗濯と。
(島崎)偉いね〜。
(鈴木)協力してくれて。
班長すごいやん。
(鈴木)そうなんですよ。
あと…でもう全部旦那さんに。
それが聞きたいポイントでした。
うん。
やっぱり奈々ちゃんが稼いでるとそれに頼ったりとかするような人だったらダメだしでもちゃんとした大企業だし。
それもう大丈夫だね。
はい。
(ノブ)興味持ってください。
(兵動)興味持って祝福してあげてよ。
(鈴木)怖い怖い。
(島崎)もう消していいんじゃないですか。
そうなんです。
この番組の展開としては珍しいんですよ。
こんなに祝福して…
(笑い)アラを探したろ思とったんですけど。
だから…奈々ちゃんがね。
(兵動)アドバイス。
(橋本)それ1番いい。
(島崎)「ちまちま」。
それあるんやって。
ほどほどぐらいが。
やっぱ男はどこかで夫婦になるとひがんじゃう。
(一同)ああ〜。
年収が10倍もなったら向こうはやっぱりどんなええ人でもムッとすると思いますよ。
どこかでどこかで。
(鈴木)そうなんだ。
怖〜い。
だからそこはちょっと気を付けてって感じかな。
(鈴木)気を付けよう。
(ノブ)何で2回言うん。
(大悟)何で2回言うたんや?テーマトークいってみましょう。
まずはこちらです。
ドン!
最初のテーマは…。
(ノブ)「得体の知れない恐怖」。
兵動さんからいってみます?何かありますよねたまに。
(兵動)あの〜はい。
山は登って階段登らんのや…。
CMの後兵動大樹が新大阪駅で出会った恐るべき集団とは?
今からもっとゴツいもん登るのに!
(ノブ)「得体の知れない恐怖」。
兵動さんからいってみます?何かありますよねたまに。
(兵動)あの〜はい。
僕ちょっと太ってるんで…。
(笑い)階段とか坂道が異常に弱いんですよ。
上り?
(兵動)上りがもう全くダメです。
あかん。
全くダメって。
(兵動)もう勢いよくいったら…
(鈴木)え〜っ何?何?どんな音が?とか訳わからん音が鳴ったりするんですよ。
空気が出てくんの?
(兵動)心臓がね何かバクバクするというか。
階段が苦手なんですよ僕。
階段がザ〜ッとあって踊り場あって階段があって踊り場あって階段っていう感じで。
すっご〜い。
とりあえずまあ…1階から駅構内まで行く。
上がれる。
あまり並んでない時はそれに乗せてもらうんですけど。
この前も朝早くバ〜ッて行ってあの階段嫌やなと思って。
(兵動)まあ人生の先輩の…これはしゃあないなと思ったんですけど。
そこでちょっとだけある意味怖かったんですけど。
6人の方が全員リュック背負って帽子かぶって棒みたいなん持って…
(兵動)へえ〜。
(笑い)
(島崎)確かに。
(ノブ)確かにねいますね。
何か「今日は頑張りましょうね」言うてエレベーター待ってる。
怖っ怖っ。
最高。
ほんまやな〜。
山と階段は違うのよ。
違うかもしれんな。
前川さんお願いいたします。
ございますか?僕ファンの方から頂いた物なんですけど。
2年前に舞台の仕事をやらせていただいて。
準主役みたいの頂いて結構舞台も立ち回りがあったりとか。
僕の役は結構感情をすごくあらわに出すんで…。
(前川)しんどい舞台だったんです。
で名古屋の公演に行ってでお芝居終わってから帰ろうと思った時に…。
待っててくれる…楽屋の前で待ってね。
僕よりちょっと年上の女性が「前川さ〜ん」って来てくれて「サインください」って書いてあげて。
そしたら…こうラッピングされてるね本をくれたんです。
「ありがとうございます」って言って持って帰ってホテル帰ってから何かな〜とかってこうやって開けてみたら…
(笑い)鬱?
(鈴木)何で?役柄としてねかなり泣いたりわめいたりはするけど…。
(橋本)役ですもんね。
(鰻)なるほど。
重なるんやね。
(前川)中見たら…。
(前川)そんなに泣く必要ないですけどって。
大丈夫やいうねんなぁ。
そやけど…
(鰻)「つくづく」。
(橋本)「つくづく男前」。
ありがとうございます。
(兵動)そらそうやわな〜。
背ぇ高いしな〜。
大悟損やでそこおったら。
(大悟)後ろでしょ?
(ノブ)この並びね。
(大悟)そうなんすよね。
(ノブ)全然違いますよね。
(笑い)
(ノブ)失礼やろそれ。
いやほんまに。
何か…。
(笑い)
(ノブ)先祖のおじいちゃんみたくね。
(大悟)何も守ってないです。
いじめる役でしたよね。
(前川)あっそうですね。
「タミヤ電機」やったか何かちょっと忘れましたけど。
ありがとうございます。
(拍手)いびるタイプじゃないのにね。
ああいうだから人をいじめるみたいな役僕あんまやったことがなかったので。
すごい…まあでもあのいじめるね「近藤」って役をやった滝藤賢一さんっていう役者さん。
あの人ね。
もう…
(鰻)ええ〜っ。
面白くなる?
(前川)そうなんですよ。
こんなんなってぐ〜〜っと。
あの目ねあの人の。
あの人に…そうですよね。
(島崎)役ですから。
(ノブ)ぴったりですね。
だから「半沢」に出てたチームは割と脇で出てた人も急にそうやって忙しくなったりっていう。
半沢バブルってありましたね。
(前川)小学生とかも…
(前川)って言ってきてくれるようになったり。
で何かこうかわいいね自分がしてる…
(前川)それに「サインください」って。
領収書ですか?崩さない?崩さないの?いや多少は崩れてますけど割と普通に。
アルファベットとかじゃないし漢字で書くんですよ。
だからその…漢字でね…。
(拍手と笑い)
(前川)「ごめんね」って言って。
私物私物。
前川さんちょっと崩して練習しはったらどうですか?いや何か…。
もらった方も崩れてる方がうれしいんですよ。
サインサインしてるのを書いてる自分っていうのは恥ずかしいんですよね。
ああ〜。
もうまた…。
男前やな。
キレイな。
(笑い)千鳥サインこんなん?いや…
(笑い)
(ノブ)スター気取りちゃいます。
違います全然。
全然扱いがちゃうじゃないですか急に。
そうですよ。
ごめんごめん。
あなたたちも東京に行って活躍してるね。
(ノブ)いやいや〜。
ちょこちょこですもう。
(ノブ)単身赴任で行ってるんですよ。
ああ〜。
まだ3歳なんすけど。
あらっ。
あの…。
お父さんってわかんないんだ。
「パパ」言わない?って3歳の子がたたいてたらしいんすよ。
嫁がパッと見たら…
(鈴木)いや〜!
(ノブ)違う違う。
(橋本)目の感じとかかな?
(ノブ)垂れ目っぽい感じとか。
全然似てないよね〜。
(鈴木)似てる似てる。
似てる?まあでも一生懸命働いてんだ。
東京で頑張らにゃあかん。
やっぱり東京は言っても首都だからね。
(ノブ)「首都」そう…。
「首都」。
いやいや。
市場は東京ですよ。
だって…。
(橋本)い〜えもうもう…それは。
まあでも…みたいな感じですけど。
バラバラやん。
(橋本)大阪でするんやと。
もう大阪です!鰻は行きたいんか?東京。
(鰻)チャンスがあればですよチャンスが。
(橋本)何でお前の方が行きたいねん。
(兵動)こっちの方がしっかりしてるやん。
(橋本)彼女連れていくかどうかまたそういうので悩んでるから。
(橋本)彼女一緒に住んでます。
(ノブ)へえ〜。
ようこんな「同棲してまして」とか「好きな人がいまして一緒に住んでまして」って…
(兵動)「ええ〜っ!」言うのも…。
(鰻)ちょっとぐらい言うてくださいね。
(兵動)確かに全く。
xxxx×っていたじゃないですか。
ああ〜!
岡野雅行が暴露する女性タレントとは?
さあテーマ変えましょう。
続いてのテーマは…。
「手ごわい女!」を島崎和歌子さんに聞いて…。
アラフォーの独身のお友達いるんですけども。
いつも会う…で女…私入れて3人。
男の子も3人。
普通に皆「ご飯食べようよ」って。
ご飯食べた会があったんですけども。
そこの私の…例えばえっと〜ルミだったら…「何とかね〜」って言う。
ああ〜。
もう…
(笑い)可哀想なことないけど。
って言うんですよ。
いつも会ってる友達なのに。
その男友達も。
その…ああ〜おなかいっぱいなんだと思ったらその子が何を思ったのか「う〜ん」…って食べちゃったの。
何でそこまで!?引くんや。
(島崎)私たちは引きますね。
ああ〜。
(島崎)あははははっ。
ルミは決して食べたくないんですよ。
でもその…ルミは…
(島崎)みたいな。
そうです。
アピるんだ。
アピってます。
男性を引き付けてるつもり。
でも相手はアピられてる感が?
(島崎)多分ほんと…
(笑い)
(島崎)だって…。
(兵動)見た感じが。
(島崎)人の残りもんじゃないの。
悪いけどそうやね。
笑いすぎ笑いすぎ。
でもその子やっぱり女をアピールしたいから「ルミね」とか言うんですけど。
嫌ですね。
ほんまにどない考えたって…別にパジャマ姿やなくってもこんなフリフリの着たりとか…。
(島崎)あるんですね〜。
(島崎)はい。
ここね。
人おりますやん。
止まってるんですよね。
そこの1番いい…。
ほんとに。
注意しにくいなあそこまでいったらね。
できないですね。
同じ友達でもできないですね〜。
よう一緒に食事行くわ。
(島崎)友達…。
(兵動)マジですか?
(笑い)
(島崎)友達だよ。
(兵動)友達ですか?岡野さん何かございますか?「手ごわい」。
そうですね手ごわい…。
まあ僕はさっきの話じゃないですけどやっぱVゴール入れて帰ってきてそしたら何か…
(一同)ええ〜!元カノが?彼女?
(橋本)ええ〜!
(鈴木)怖〜い。
一般の人?いや一般の方じゃないですね。
全く知らない…知ってるんでしょ?ああ知ってる。
えへへ〜。
(笑い)知ってはいますけど全然別につきあってるとかじゃなくて…。
ちょっと遊んだん?「ちょっと遊んだ」…。
ご飯というのは白いご飯ですか?
(笑い)だから絶対にここで言うということは関係なんかないんですよ。
チューもしてない手も握っていない。
まあまあ知り合いの。
ヒーローで帰ってきてるからねっやっぱり…。
ここに乗っかろうかと。
乗っかろうっていうことですよ。
(岡野)そうですタレントさんですね。
やっぱり。
(島崎)誰?誰?
(鈴木)誰?誰?誰?誰〜?知ってます?
(岡野)いや多分皆さん知って…。
(鰻)聞きたい。
いいですかね?いやあの〜…。
あの人でしょ?私絶対思ってる人。
×××××っていたじゃないですか。
ああ〜!はいはい。
胸の大きい。
ああ〜ウワサが。
いろいろ自分で言うて。
ああ〜岡野さんだけじゃなくて「あの人ともつきあった」とか言うて。
(岡野)結構有名になりました。
そういうので有名になりました。
見なくなりましたけどね。
×××××。
結婚したんですかね。
(岡野)わからないです。
全然知らない。
(笑い)
(兵動)友達やからね。
友達でそんなん自分で言うといて年賀状とかぐらいは…。
そういう出方ようしてましたねはいはい。
(島崎)怖いですね〜。
(鈴木)怖い。
そんなん1回でも関係あったらしゃあないなと思いますけどね。
大悟君何かある?
(大悟)え〜っと僕子供のころなんですけど家でお正月家族で…。
遊びで。
七並べとかばば抜きじゃなくて。
(大悟)ポーカーをやってたんですよ。
ポーカーをやる。
(大悟)オヤジとオカンと姉ちゃん2人と僕で。
渋い。
子供のころ小学校の時ですよ。
でこたつでやってたんですけどこたつのこのテーブル板みたいなん置いてるじゃないですか。
うちの…えっ?えっ?ああ〜。
(ノブ)イカサマね。
(大悟)子供心にちょっとこの姉ちゃんやっとると。
これはあかんとなんぼ家族でも。
ほんで「姉ちゃんやっとるわそれ」ってなったらお姉ちゃん…ほんならオヤジが「ちょっと待て」と。
「なんぼこれは家族で遊びでやったとしても」…。
「これは正直に」…ほんならオカンが。
うちの母ちゃんが…。
「もしあったとしても遊びでやったんやから」…ああそらそうや。
オヤジは「いや」…。
そらそうやルールやねん。
(大悟)「ここはオヤジとしてわしは板をはがす」と。
「はがしてあったら娘を怒る」と。
(鈴木)ええ〜!ウソ〜。
オカンも?
(兵動)全員やってたん?あははははは。
(ノブ)いつでも上がれるやつ。
(兵動)めちゃくちゃ強いやん。
あははははは。
(鈴木)面白〜い。
(笑い)
(ノブ)いろいろ考えるわな。
オトンショックやろ?
(大悟)オトンショックでしたね。
せやけど…
(兵動)風に当たりに。
風に当たりにね。
(大悟)いろいろ考えたでしょうけどね。
オトンここまで海に入ったら怖いで。
そこまで入っていかなかったけど。
砂浜で止まってましたけど。
よかったな〜。
別れよかと思うような出来事やでほんまに。
傷ついたやろ。
さあテーマ変えましょう。
こちらです。
ドン!
続いてのテーマは…。
ノブ君何かあります?
(ノブ)はい僕可哀想と思ったやつなんですけど。
僕…そうよびっくりしたよ私。
頭の血管が半分切れてて。
いやっ!あと1個仕事してたら脳梗塞になってた。
ギリギリ…。
急にわかったんや。
(ノブ)そう急に…。
3日も辛抱したん?はい。
「危なかったですね」って。
入院したんですけど。
頭痛いな〜と思って夜中こう病院で寝てましたらあのよしもとの大師匠の西川きよし師匠から…ちょっと笑いがこらえきれなかったというか。
あのまあピッと鳴りまして。
鳴った。
(ノブ)で頭痛いな…。
容体がわからないから。
だいたい初日はメールもしてけぇへんけどな。
(ノブ)いきなりフルのテンションの電話で…。
ボリューム満開やからな。
(大悟)頭痛いから入院。
入院してるんですよとか思いながら。
で「大丈夫ですこうこうこうです」って言ったら…。
ええ〜。
もうそんなの…。
優しいんですけどありがたいけど大丈夫かなと思いながら「いやいいです」「いや行きます」って言うからすぐ電話切らしていただいて…どこへ?病室を。
きよしさんが来られるから。
(ノブ)はい。
「師匠来られるからちょっと掃除しに来てくれる?」って。
嫁夜中に来て掃除してくれて。
してくれた。
でばぁ〜っと終わったんですけどそこから師匠…。
ええ〜ウソ〜。
何で〜?お忙しいからね。
お忙しい…っすかね。
(大悟)行きたい気持ちはあったんでしょうけど。
6日…と思いながら。
あっもう忘れられたんだなと思ってましたら6日後に…突然?
(鈴木)ええ〜ウソ〜。
(大悟)だいぶ遅れてる。
ツッコましてもらうわ。
ツッコめんの私だけやろ?
(ノブ)そうなんですよ僕ら言えないですから。
「ありがとうございます」って言ってたら「ノブ君大丈夫か?どういうことや」ってなって「こうこうこうです」っていう症状を説明しましたら…。
「危なかったんだね」って言って「今すぐ主治医の方ほんと呼んでください」って言ったから主治医の人をナースコールで呼んだら来てくれたんですよ。
まあ僕はその…って言ってくれるんかなと思ったら「先生」…
(笑い)
(兵動)何で?何で?びっくりして…。
いやでもすごい気持ちはわかりますけど。
(大悟)心配になったんや。
(兵動)「僕も診といてください」。
(ノブ)「僕もこんなことになりたくないので診てください」。
急に不安になったんや。
急に不安になっても。
その当日見たことない…
(笑い)
(兵動)撮ったんすね。
撮ったん?
(鈴木)撮ったんだ〜。
あれものすごい待たないかんのよ。
そうだいたいねすごい待たないと…。
ほんと1月に頼んだとしたら3月に来てくださいって次回はね。
やっぱり西川きよしさんって偉大やからポンと入ったんですね。
(ノブ)師匠ということで。
師匠ということで。
何ともなかった?64歳なんです師匠。
(鈴木)ええ〜すご〜い。
(島崎)すごいね〜。
(鈴木)すご〜い。
ツルッツルがいいんですか?ツルッツルで。
そうそう。
あはははははは。
(ノブ)使うてないことはない。
(大悟)今のはバッチリ切りましょう。
使いすぎてです。
(橋本)今のこそ。
鰻君に聞くのもおかしいんだけど。
(鰻)僕なんですけども当時めちゃめちゃ好きやった子がいまして。
昔。
(鰻)これめっちゃテンション上がるじゃないですか。
公園で昼ぐらいに待ち合わせってなったんですけど僕…早いな。
せっかくなんで…。
どうやって虹を?公園にあの〜水があったんで。
あっ公園の水?水出るやつ?水道?ロマンチックじゃないかと。
めちゃくちゃまいたんすよ水。
(大悟)出来る思てたんやろ?
(ノブ)その時は何かなったらいいなと思って。
(鰻)そうなんです。
びっくりしまして。
ほんとにあの…。
(大悟)みんな知ってる。
(鰻)絶対出来ないですよね。
で服ビチョビチョになりまして。
で到着しますと。
ああ〜彼女が。
って言われて。
えっ?何も言えんかったです。
「何でそんなビチョビチョなん?」って言われて。
「虹作ろう思て」とか。
言うたらよかったやん。
(兵動)ウソや〜ん!
(ノブ)先生!
(橋本)先生!
(ノブ)「快傑えみちゃんねる」にそんな話持ってきた!?
(島崎)ウソ〜!
(兵動)チャンスあったら…行きたい言うとったで。
(ノブ)第一線のトーク番組に。
大爆笑やったんですけどね。
だいたい登竜門やねんで。
大阪の番組と思ってナメたらいかんのやで!ここで皆さん上手になって東京行きはんねん。
東京のタレントさんそうやね。
(鰻)ウケる思たんですけど…。
見てみ橋本が1番可哀想やわ!
(橋本)そうやお前!ええコンビや。
ええツッコミしたね〜。
(橋本)マジかお前こっからや!橋本でもっとんな〜。
オンエアーでは乗ってないですか?わかんない。
(橋本)誰も座ってない。
何やねん!そんなもん…出来る思ったんですよ。
まあ言うたら。
税金税金。
好きなだけ使てな〜ビッチョビチョにして。
自分もボトボトや。
(笑い)ありがとうございました。
ほんだらまあ名誉挽回で橋本さん。
橋本さん。
何かあります?
(橋本)僕やっぱり相方が…。
こんな感じの相方なんで僕がちょっと可哀想なことが多いんですよ。
まず彼女さんのご両親はどう思ってんのかなと。
まず芸人…。
自分の娘の相手が芸人。
しかもこんなタイプの芸人。
嫌じゃないですか。
やのにね僕彼女に対する愛情が少ないって最近感じてまして。
あの〜打ち合わせとか…一緒に住んでるんですけど。
打ち合わせ終わってたまによく…
(橋本)僕の多分1個前にメールのやり取りしてたのが彼女鰻僕彼女僕僕とかなってたんでそのまま返信を押してるんでしょうね。
そしたら…。
そしたら間違って来て。
さっき終わりましたけど打ち合わせ。
(大悟)やってるな?お前。
(橋本)さっき終わってどこ行くんやろと思って。
練習終わったあと。
どこ行ってんの?また…。
(笑い)夜なんで出来ないです。
夜は難しいです。
いやいやいやどこ行ってんのよなあ〜。
(鰻)でも…
(鰻)それはほんとにやめてください。
(ノブ)だいぶ長いわ。
(兵動)全部カットする!どこからの部分からピーやねん。
前の話もピーやろ。
(ノブ)お前の虹の話全部ピーーー。
(橋本)最終的に俺ら全然しゃべってないようになるやん!お前のせいで!
新婚ホヤホヤ鈴木奈々の愛の巣を大公開!
そこに乱入してきた人物とは…!?
さあテーマ変えましょう。
こちらでございますドン!
続いてのテーマは…。
「どうしてもコレがダメなんです」。
はい皆さんの答えを一斉に見ます。
こちらです!皆さんあるよな。
そらそうだと思いますよ。
「自宅ロケ」いうのはどなた?
(鈴木)私です私です。
あ〜奈々ちゃん。
どうしたの?自宅が。
私実はこう見えて…あ〜でもそんな感じするよ。
きちっとしてんの?そうなんですよ。
私結構潔癖性で。
(鈴木)すごい潔癖性なんですけど。
自宅ロケ。
私の夫婦の…。
そう。
これ自宅です。
あ〜シンプル。
キレイ!
(鈴木)そうなんですよ。
いつも掃除してピカピカにしてるんです。
これ…これあれですカウンターキッチンです。
それで新居になって入ってロケを見るそのロケ…。
家の中をわ〜って見てって。
嫌やなあああいうの。
(ノブ)何回言うねん!他局の番組を。
でそのロケだったんですけど来たんですよスタッフさんが。
そのスタッフさんが来て。
スタッフさんが何かこう見てこう何か話す。
撮るんだ。
(鈴木)そうなんですよ。
「寝室だ」とか言って。
えっアポなしで?お湯張って?
(鈴木)普通に入ってたんですよ。
誰が入ってたん?スタッフが?
(鈴木)スタッフさんが。
ドッキリ的な感じで。
ハダカで?もうほんとにここも出しちゃって。
全部出して。
(鈴木)もう私のこう洗うやつあるじゃないですか。
体洗うやつ。
あれも使ってたんですよ。
でも私すっごい潔癖性なので。
しかも何か女性の方だったらよかったんですけど。
男?もう何?
(鈴木)そのスタッフさんが。
(笑い)今ちょっと傷ついた。
(ノブ)どんな特徴?
(兵動)もっかいもっかい。
(笑い)これ?これこれ?そう…。
まさにこんな感じのおっさんだったんですよ。
その…
(鈴木)それがもうすごいショックで。
せめて流せよと。
そう!自宅ロケなんか断んなさいよ。
ほんとに。
いいんですかね断って。
断っていいの。
(笑い)
(ノブ)旦那さんのためにね。
(兵動)ほどほど。
ほどほど。
(ノブ)ちまちま。
鍋へ突っ込んだろか思うな。
悪口を言わない女をメ〜ッタ斬り〜!
「悪口を言わない女」が天敵?
(島崎)はい。
あの〜やっぱり…まあ何でしょう。
はい!女性は。
そうなんですよ〜。
そういうふうに今日は天気いいねぐらいの勢いであの人はあんまり好きじゃないねってぐらいのね。
(ノブ)そんな感じですか!?
(島崎)そんなもんよ!そんなもんじゃない?
(鈴木)ウソ〜!あいさつ代わりね。
もうあいさつ代わりなんですよ。
だいたいそうじゃないですか〜。
その中でも何か急にそういうことを言ってる中で1人の子が…確かによくないんだけど。
ちょっとたしなめんねや。
そうなんですよ。
「そんなこと言うとほんとにね」…いやっ当たるんだけど。
でもそういうことじゃないじゃないですか。
どんな話する?バチ当たるような話。
ほらひとのそういうこと言っちゃいけないよってわかるんですけど…。
そこで誰かが言うと…
(島崎)もうこいつと絶対遊ばないって。
そういう女がダメなんです。
流れ止めるやつな。
いるんですよ。
(兵動)さっきからおかしいわ。
友達って。
いや友達なんだけど。
(兵動)そうですか。
男の人はねやっぱりそんな男同士でちょっと鍋つついたりしててもあまり悪口言わないでしょ?絶対言わないと思うのよ。
「ダメなんですよ」って…。
(島崎)そうですよね。
本気じゃないじゃないですか。
そんな大したことは言うてないんですよ。
ただそれをたしなめる女がいるんですよ。
とか言う人いるんですよ。
(島崎)それですそれです。
(島崎)あははは!
(鈴木)怖い怖い怖い。
怖い〜。
怖い怖い。
だって言うてることは結局「あの人食べてばっかりで白菜春菊入れてるの私らだけやな」。
この程度の悪口なんですよ。
(兵動)ああなるほど。
それをね…あ〜はっははは!
(笑い)楽しく鍋囲んでるのによ。
潰しや!
(ノブ)「潰しや!」。
空気悪なるだけですやん。
(島崎)そうなんです。
それ言うたことによって。
みんなが膝たたいて「あっおっしゃるとおりだ。
木村さんの言うとおりやん。
なあ。
山口さんの悪口言うのやめよ」。
「そやなあ」。
誰が言う?
(ノブ)「誰が言う」?誰が言う?ほんでね悪口言われてる山口も何か問題あんねんやっぱり。
(島崎)そうです。
なあ!絶対そうです。
「絶対」はおかしいですが社交辞令なのほんと。
聞いとったらええんやな言うの嫌やったらふんふん言うて。
ふんふんって言うとりゃいいんです。
したらいいんですよ。
その中にいるのが嫌だって思たら。
それは言います。
(ノブ)「それは言いますよ」。
(鈴木)怖い怖い。
それは言いますよ。
「あの人何で立ったかわかる?悪口が嫌いなんよ」「へえ〜そうなん」って。
「だっていつもそうやんか。
まだ立っていなくなっただけ偉いわ。
前はね怒られたわ。
そういうことはいない人の悪口言うのやめとこうって言われてすっごい場が白けてん。
今おらへんようになったやろまだまし」。
「どこ?どこ?」…「何しに?」。
(拍手)
(兵動)ビチョビチョになって帰ってくる。
誰?
(鰻)はい。
「マグロの解体ショー」を鰻が言うの?僕がちょっと言わさせていただきます。
何で?天敵?天敵なんですけども。
僕あの…
(鰻)出すいうたら…。
死んだ状態を…。
死骸。
連想するんですよ。
全体があかんねや。
パーツがええの?パーツがええんです。
死骸…死んだままじゃないですか。
(大悟)死骸ではない。
解体は解体してるやん。
(鰻)だからあれもそのまんまを死骸を切ってるわけじゃないですか。
(兵動)死骸ではない。
(ノブ)ご飯時や今。
バラバラにしてるから。
バラバラにして…。
ほんまに我慢して食うてるんですよ。
ああロケなんかで。
ロケでマグロの解体ショーとかあると。
で皆さん大丈夫ですか?そんなん連想しないですか?
(ノブ)新鮮で迫力もあるし。
(大悟)逆に切り身の方が嫌やわ。
「ここ赤身です」言うたらねしょうゆつけてピョッと食べたくなる。
(鰻)おいしいんですか?骨のへりをスプーンでガンガン。
したいしたい。
じゃあでも1個だけ言わしてもらいたいんですけど…。
その場でタン…
(ノブ)怖いわ。
ちょっと待って。
ないですけど。
(兵動)その手法はだいぶしゃべりたつやつの手法やでお前。
おんなじなんですよ僕それと。
おんなじじゃない。
誰がそこまで言え言うとんねん。
これは聞きたい。
(大悟)あの〜僕です。
学校あるあるってこれまあ芸人の中であるあるネタというか…。
「ああそれ私も知ってる」とか「私も体験した」みたいな。
で学校あるあるでよく言うのが理科室の水道の水圧だけ強いとか。
ああ〜あるある。
(大悟)みんな経験してるからああ確かにそうやったって笑える。
ただ…みんなに共感してほしいこんなんがあったよなっていうのが。
その〜冬休み春休み夏休みの前は都会に出る可能性があるから信号を渡る授業があるとか言うてもはあ?
(島崎)へえ〜知らない。
(兵動)知らんなぁ。
(ノブ)島に信号がないんです。
信号がないの?信号がないから休み前に都会に出る可能性があるから信号を渡る授業があるんですよ。
へえ〜。
(大悟)言っても都会に住んでた人からしたら全然あるあるじゃないからはあ?みたいになっちゃうんですよ。
とか霧が深いと先生が船で来れないから学校休みになるとか。
濃霧で。
(ノブ)霧が深いって何やねん。
それないないないや。
(大悟)ないでしょ?学校あるある。
学校あるある。
(ノブ)
(ノブ)何か変な競争を…。
(鈴木)ええ〜っ面白い。
(兵動)すごいな。
(ノブ)魚が置いてあって。
ほんだらみんなできんねや魚。
(大悟)だから授業も釣りの授業とかありましたし。
はあ〜いいじゃない。
(大悟)まあいいんですけどねでもこのあるあるっていうのが。
(大悟)プールはあるんですけどね…。
(大悟)こんなとこで泳ぐ必要がない。
いらんねや。
財産やでそれは大悟君。
たくましい。
(兵動)はい僕です。
あの…そんなことあらへん。
よう活躍してる。
(兵動)お金が貯まんないんですよ。
何に使てんのかわからないんですけど貯まらなくて。
ほんで…
(ノブ)高いっすね。
(鈴木)高い高い。
(兵動)でもその時間しか…。
ありがたいことにないから家族旅行はお盆に行くんですけどやっぱりびっくりするほど高いから。
これどうしようか。
もうそろそろ今年も夏来るぞってなって。
思て。
ふと…
(兵動)聞いたことがあって。
掃除しよう思て。
トイレ掃除をいきなりしだしたんですよ。
ほな嫁が「何してんの?」言うから「今年もグアムに行きたいから家族で」。
って言うたら嫁がめっちゃ笑うんですよ。
言われたんですよ。
ほんでその日の夜に西宮ガーデンズっていうまあ言うたらショッピングモールみたいなんがあるんですけどそこへ行ってたまたま…あの〜家族で。
ほんだらおとうさんとおかあさんですね。
「あっ兵動君やいつも見てるで」。
うれしいな。
「どうもおおきに。
ありがとうございます。
今日は家族で来させてもうてます」。
「ええやん」って言うて。
ほんでまあここで僕ら食べてたんです。
ほんなら…ええっ!
(兵動)「これはあきまへん!奥さん」と。
これすごいなと。
いうたら…そうや。
(兵動)ほんでこれ先言うとそこのガーデンズって…
(ノブ)はいはいはいはいはい。
トイレ掃除をしてるもんやから…。
(兵動)ものすごい勢いで「奥さんそれはあきまへんって。
奥さん奥さんそれはあきまへん!」と。
向こうにしたらだんだん恐縮しだして「いや兵動さんそんなに…」。
「いや奥さんほんまそれはあかん!それはあかん奥さん」。
(兵動)「奥さんそないに」。
もうこっちは一万円の感覚でいってますから。
向こうは「茶碗蒸しでも食べて」のもんですけど「奥さんはそれはあきまへん!」言うて。
向こうはものすごい恐縮して「兵動さんすみません。
これで茶碗蒸しが2つタダになるから」。
パァ〜ッて帰っていきはったんですよ。
ほんなら俺らのテーブルシーン!ってなって。
ほんで腹立つんが嫁が半笑いでそっから僕に…。
(笑い)やかましいわ!
(ノブ)近付いてない。
近付いてない。
茶碗蒸しはいただきました。
ありがとうございます。
スタジオ見学希望の方お葉書どんどんください。
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本格的な…
2014/05/16(金) 19:00〜19:57
関西テレビ1
快傑えみちゃんねる[字]【上沼W杯ブッタ斬り、野人・岡野が大暴露】
サッカーW杯を上沼がブッタ斬る!岡田前監督をモーレツ批判する理由とは!?そして野人・岡野が明かす「私を週刊誌に売った芸能人」!
詳細情報
出演者
上沼恵美子
大平サブロー
【ゲスト】
島崎和歌子
前川泰之
岡野雅行
鈴木奈々
兵動大樹(矢野・兵動)
千鳥
銀シャリ
番組内容
もうすぐFIFAワールドカップ!スポーツ番組では話せないマル秘エピソードが満載!上沼が岡田前監督をモーレツ批判!その理由にゲスト陣も苦笑い…▼初の出場を決めた伝説のゴール、野人・岡野が登場!人気絶頂の頃に「あるタレントに週刊誌に売られた」エピソードを暴露!そして実名が飛び出す…!?▼新婚ホヤホヤ・鈴木奈々の新居を大公開!その愛の巣に潜入する男とは…?
番組内容2
▼千鳥・ノブ小池が暴露する「西川きよしの病院乱入騒ぎ」も必見です!
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バラエティ – トークバラエティ
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