どんな家庭にも我が家が一番というミラクルレシピがあるはず。
今回のミラクルレシピはえーっ!これはまた作ってくれるのは旬のイカを使ったコクうま炒め。
さらに負けじとプロの料理人も今が旬のそら豆を使った簡単かき揚げを伝授してくれます。
(2人)『ミラクルレシピ』。
やって来たのは東京杉並区。
どうも桝谷夫妻…。
(2人)…です!いいねえ。
最後ちゃんといい笑顔作った?大丈夫です。
今もう…。
照れですよ照れ。
照れとかいらない…。
(有村・丸岡)まあまあまあ…。
(有村)仲良く仲良く。
仲良くいきましょうよ仲良く…。
お料理上手なお母さんを持つのはちょっとね…。
(虻川)ですよね。
いやいやあれでしょ。
お手伝いさんがいるレベルのお金持ちでしょ。
お父様は当時世界におよそ5000軒のホテルを展開したホテルチェーンの元副社長。
相当なお金持ちなんです。
しかし有村家ご自慢の味はごくごく庶民的なお料理なんだそう。
でも食材が魚介っていったらオマール海老伊勢海老とか言われても困りますよ。
ああ〜大丈夫です。
キャビアとかそういうのはね使わないで出来るんです。
ホントですか?まあちょっと庶民的なという言い方もおかしいですけど…。
(虻川)庶民的な…。
おかしいですよ。
(有村)まあスーパーで買えるやつ。
有村家ご自慢のレシピはリーズナブルに作れる魚介炒め。
しかもある果物を加えて味をまとめる食べた事のない味です。
早速実家へ向かっていると有村さんのじゃあちょっと私気になるんですけども…。
はいなんでしょう?有村さんお小遣いとかっていうのはあったんですか?小っちゃい時。
お小遣いはね僕ね…。
要はお金ちょうだいって言えば別にいつでももらえるので…。
(虻川と桝谷の笑い)変な話ですけど無限大だったんですね。
素敵ですね。
(虻川)えーっ!?
(丸岡)ビックリするんですよ。
(有村)目録で手渡しで…。
目録くれるんですか?のし紙に「お年玉100万円」って書いてそれをこうやって。
(桝谷)えっ!?あら?前来た。
(桝谷)懐かしい。
(丸岡)うわぁ懐かしいすごい!
(有村)なんですか?これ。
ピンボールみたいなやつですか?
(桝谷)そうそうそう。
へえ〜。
有村さん駄菓子屋さん来た事ないですか?ないっすね。
えっウソないの?
(有村)ないないない。
という事で…。
あっどうもこんにちは。
こんにちは。
(丸岡)あっかわいい。
(有村)うわぁ〜。
昭和4年創業のやなぎや。
店内には昔懐かしい数々の駄菓子が。
僕一個だけね駄菓子で気になってるのが前からあるんですけど。
(丸岡)何?何?
(桝谷)あります。
(有村)ある?
(有村)あっこれか〜。
(丸岡)懐かしい。
(虻川)ちょっと食べてみます?
(有村)食べてみていいですか?
(虻川)いずみんもこれ食べてましたもんね。
食べてました食べてました。
じゃあいただきます。
(虻川)いずみんの懐かしの味ですよ。
(桝谷)これは美味しいんですよ。
(丸岡)どう?あっ。
美味しいね。
(虻川)ちょっとこれ…。
(丸岡)食べてみて。
ちょっとこの少量をちょっと口の中に…。
どう?うわぁ…。
なんか…。
(有村)面白いこれ。
(虻川)初体験。
シェフこういう駄菓子なんですけど駄菓子はですねポテトチップスとかそういうのはいいと思いますよ。
(丸岡)ああサラダにねパラパラって潰して。
(桝谷)あとこういうのいっぱいあったらグチャグチャってやってこれをパン粉みたいにして揚げたりね。
(丸岡)揚げたりとかも出来るんですね。
(有村)アイデアがあるんですね。
いよいよ有村さんの実家へ。
(有村)さあこちらがですね自宅なんです。
(丸岡)こちらです。
どうぞどうぞ。
(有村)映画繋がりで。
(虻川)ホントですね。
(有村)ここでね有村昆君が育ったんです。
(虻川)すごいなぁ…。
(有村)こちらなんです。
うちね…。
(丸岡)リビングが上なんです。
(有村)こちらでございます。
お邪魔致します。
まあ…。
(有村)パパとママでーす。
(虻川)パパ…。
(設楽)お父さんお母さんすごいな。
お父さんすごいな。
パパもみあげね。
もみあげすごいでしょ。
(有村)最近パーマもかけてるから。
(桝谷)かっこいい。
これがねこうやってほら有村ファミリーなんです。
有村ファミリーに私もなりましたんで。
そうなんです。
いずみんも一緒に。
(虻川)いずみんもそうですけど…。
(丸岡)そうよくね似てるって言われるんですよ。
なんかね。
似てるってよく言われるんですよね。
みんなに言われるの。
(丸岡)お義父さんお義父さん。
(有村)パパ!コラコラ。
そんなお父様はえっと今まで副社長を…。
私の担当はニュージーランドオーストラリアアジア。
だから
(延魚さん)いやいやいや…。
(有村)そんなねうちはそんな大した事ないですよ。
大体この顔見れば大体…。
その程度です。
母麻里子さんはこれまでにおよそ80枚のレコードを出している現役のシャンソン歌手。
そんなセレブな有村家には誕生日にまつわるお金持ちエピソードが。
あれですね。
どういう事?
(有村)だから僕も別にそれ欲しいわけじゃなかった…。
正直言うと。
さてここでいきなり問題です。
有村さんの4才の誕生日プレゼントは一体なんでしょうか?有村さんの4歳の誕生日に贈られたプレゼント。
このリビングにあるものなんですが一体何かわかりますか?もう時計じゃない?時計。
正解は…。
こちらです。
(延魚さん)おじいさんの古時計。
正解はこちらの置き時計。
200年前に作られた特注品でスペインの貴族が使っていたものだそうです。
(虻川)えっそしたら…。
幼少期からかなり高価なプレゼントをもらっていた有村さん。
有村さんがこれは?これはありましたね。
(虻川)200万円のなんですか?なんだかんだ200万ぐらい…。
作詞・作曲にはまっていた有村さん。
なんと両親にお金を出してもらいプロモーションビデオを作ったのだそう。
なんで200万円もかかったんですか?やっぱりね編集を当時はなんていうんでしょう…。
今だとパソコンで編集自宅で出来るじゃないですか。
当時ね出来なかったんですよ。
色々調べたらどうやらでそのイマジカを借りたのがすごい高かったんですよ。
(丸岡)そうそうそう。
今から声録りするから来てみたいな…。
(有村)そういう感じのとこでした。
そこに頼んだんですか?発注して…。
そのプロモーションビデオがこちら。
「彼氏の条件お金持ち」「おしゃれで優しく頭いい」「最近女の子強いね」「ちょっと都合よすぎるよ」「LADYFIRSTプリーズお先にどうぞ」
(尾上)ちょっとリアルにむかついてきましたね。
いやいやすごすぎるよ。
なんかギャグマンガのエピソードみたい。
「立場なくなっちゃう」そんな有村家のお母様には必ず料理の腕を褒められるというおもてなしレシピが。
あっきた?
(桝谷)すごーい!
(有村)おお〜これですよこれ。
おふくろの味。
(虻川)これおふくろの味じゃないでしょこれ。
ヨーグルト牛乳生クリームなどを混ぜフルーツを盛りつけるだけ。
簡単でリーズナブルなケーキなんです。
(虻川)まずこの盛りつけ。
こういうのよく使わないですか?こういうの。
使わないでしょ。
なんですか?これ。
大体…パーティーやるじゃないですか。
そうするとここにオードブルが並んでみんなご飯食べたり飲んだりしてでこのヨーグルトケーキがデザートに出てくるんですけどただうちのママの
(丸岡)言えてない。
シャンソン…。
(有村)シャンソンショーがスタートそれで。
「あなたの燃える手で」「あたしを抱きしめて」「ただ二人だけで生きていたいの」ありがとうございます。
(拍手)ちょっと我々のおふくろとはちょっとだいぶ差がありすぎちゃって。
過去にはマレーシアの王族に大絶賛された事もあるというこのケーキ。
いただきます。
弾力がある。
うまい。
(尾上)これうまい。
美味しい。
(枝元)コクがあります。
うん美味しい。
ハハハハ…!これは出した方がいい。
(吉岡)美味しいですよね。
ケーキってなんかスポンジケーキとか焼くイメージがあるんですけどこういうのもケーキって言うんですね。
レシピさえね忠実に守れば簡単に作れそうですし…。
えっ男の人…。
俺甘いのが苦手な人?甘いのが苦手な人も。
甘いのが苦手な人に無理やり甘いの食べさせなくていいよ。
いいじゃないですか!お母さんの手料理が大好きだったという有村さん。
料理にまつわるこんなエピソードも。
(虻川)お母さんいかがでしょう?これは。
それ私が作ってたんですから。
正解?正解!当時のお弁当を再現してもらうと…。
(丸岡)あっ来ましたよ。
あっママ来た!
(虻川)お弁当箱でかい!
(桝谷)こんな感じでホントにそうやって来たんですか?
(有村)これね…。
(虻川)これどこかに
(虻川)えっ?うわっ!ちょっと待って。
このナイフとフォークおかしいでしょう。
(有村)こっちが…。
バターライス?
(有村)…にしててこれが。
うわー!
(桝谷)うまそう!
(有村)これがもう最高に美味しい。
このままこう…。
(有村)こうやって…。
(桝谷)どっかのビジネスクラスみたいになってるね。
じゃあいただきます。
自分食べるんかい。
うん!
(有村)これねめっちゃ美味しくないですか?
(桝谷)うまい!
(有村)最高ですよ。
(虻川)あっそう?
(桝谷)うん!う〜ん!美味しい?この味ですね!中学高校でこんな…。
(虻川)えっ?中学高校で…。
とにかくセレブな有村家。
でも今回のミラクルレシピはとってもリーズナブルなひと品。
身近な食材を食べた事のない味に変えるミラクルアイテムとは?お父さん!
(虻川)どうしました?これ。
イェイ!
(丸岡)イェイって…。
確かになんでですかね?確かに…。
なんで僕がここにいるかをちょっと麻里子さんの方から言って頂きます。
主人が大学時代…カリフォルニアの方で大学時代過ごした時に作っていた料理を教わったんですね。
…がおふくろの味なんです。
じゃあ有村家に代々伝わるお料理を今から。
(有村)そういう事ですね!まず野菜を切っていきます。
(虻川)なんかいいですね。
(有村)いいですねいいですね。
お母さんとお嫁さんが一緒に台所でお料理を作るというのは。
野菜を切ったら次は…。
はいわかりました。
(虻川)ザーサイ?
(虻川)お母様これは…ザーサイはなんで使うんですか?
(有村)アクセント!有村さんザーサイがこの炒め物に入ってたのはご存じでした?なんかコリコリした食感はあるなと思ってたんですけどね。
いや今かなりのキーポイントになってますけど。
具材を切ったらフライパンにオリーブオイルをひきアサリみりん赤ワインを入れ蒸し焼きにしていきます。
アサリの口が開いたら切った野菜ザーサイイカを入れ…。
(虻川)もうとにかく切ったらじゃんじゃん入れる。
(有村)なんかフライパンもそろそろこぼれそうに…。
(虻川)ホントですね。
(丸岡)ホント。
でもいいですよ。
こんぐらいでちょうどいいと思います。
いいですか?大丈夫ですか?
(桝谷)お汁がバーッと回りますから食材に。
(虻川)ホントワインのねいい香りが。
(有村)そう香りがいい。
冬は温かくて食が進むし夏は夏でねちょっとこう塩分がとれる感じがして僕好きなんですよ。
豆腐も加えたら最後に入れるだけで簡単にコクを出せるミラクルポイントが!これを入れます。
(丸岡)アボカドですね。
(虻川)アボカド!これを入れたらあらあら…カリフォルニアになります。
(虻川)カリフォルニア!おふくろの味なのにあららカリフォルニアになっちゃう!カリフォルニアロールとかあるじゃん。
あるある!ありますね。
(丸岡)あります確かに。
そういうのはもうアボカド巻いて…。
ミラクルポイント森のバターと言われるアボカドは炒めるととろりとした食感になり料理にコクを出すんです。
炒め物にアボカドって入るものなんですか?入りますよ。
(虻川)へえ〜そういう…。
サラダだけじゃないんだ。
有村家のコクうま炒めカリフォルニア風。
(子どもたちの遊ぶ声)・「いつもいるよ」・「そばにいるよ」・「ここにいるよ…」
(子どもたち)何で赤いの?何で?変なパンダ。
(少年)わーっ!
(子どもたち)サッカーしようぜ!そんなに変じゃないよ。
僕も入れてー!今日ねサッカーしたんだ!それでね変なパンダがいてね…。
(小栗)俺の炊き込みご飯を知る覚悟はできてるか?たっぷりのたけのこを「ほんだし」で炊く。
そうだし炊きだ!
(炊飯器の通知音)ピピーッ!あぁ〜!だしの染みたご飯とたけのこたちのささやきが俺の心を震わせる!ひとくち目からもうおかわりのことで頭がいっぱいだ〜!たけのこのだし炊きご飯。
「ほんだし活用術」で公開中。
のりたまらん!きみはよく泣くきみでした。
・『組曲惑星より木星』きみはよく食べるきみでした。
負けて帰ってくると黙ったまま食べないこともあった。
もっともっと泣きなさい。
もっともっともっとおいしいものたくさん作るからね。
きょうのおいしいが、きみの明日になる。
EatWell,LiveWell.AJINOMOTO.魚介とアボカドを使ったコクうま炒め。
そのお味は?いただきます!いただきまーす!うわっホント色んな種類のね…。
色鮮やかですねぇ。
そうですね。
あっ…美味しい!こりゃ間違いない。
あっ深いな味が。
あっ美味しい!1回食べて美味しいって思ってからやっぱ魚介の色々な味があとからくるから深い味ですね!はい。
お豆腐食べたんですけどお豆腐の中に色んな味が入ってた。
あっ染みてます。
染み込んでますね。
(吉岡)アサリのダシいいですね。
白ワイン入れたくなるんですけど赤ワイン入れて…。
そっか魚介ですもんね。
オイスターソースが入ってるんでやっぱり赤ワインの方が合うのかなって食べたら思いましたね。
ザーサイ忘れて食べてる間に急にザーサイが口の中に入ると「おっ!」って…。
はい。
ご飯いけるわ。
カリフォルニアの名前なのに。
あと枝元さん。
あれ炒めるっていうのは…。
あっいやいや大丈夫ですよ。
他の料理にアボカド一緒に入れたりしてます。
熱通しても美味しいんですね。
(枝元)美味しいですよ。
とろんとしますよねちょっとね。
このあとはプロの料理人が旬のそら豆を使ったかき揚げを伝授!
(民族音楽の歌声)母たちは、うたとダンスで憶えてゆく。
栄養のこと、免疫力のこと、発育のこと、そして、おいしさのことを。
子どもたちの健康を願いうたい踊りながら憶えてゆく。
KOKO…。
それは発酵コーンで作るガーナ伝統の離乳食の呼び名。
味の素はそのKOKOを調理するときに赤ちゃんの成長に不可欠な栄養素をプラスできる食品を開発。
「KOKOPlus」それは、ガーナの母たちの願いを、プラスしたということ。
いのちが、食べている。
いのちが、笑っている。
EatWell,LiveWell.AJINOMOTO.・「まいにちまいにち」・「ごはんをつくる」
(坂井)ちゃんと食べてる?・「なんじゅうおくにんもの」
(子どもたち)食べてる!・「おかあさんが」・「つづけてきたこと」・「つづけてきたこと」いただきます!・「いつかはすだっていく」・「そうあなたの」・「しあわせをねがいながら」おいしい?あなたは、あなたが食べたもので、できている。
それでは吉岡さんに今が旬の食材を使って家庭でマネ出来るとっておきのレシピを教えて頂きます!吉岡さん旬の食材っていうのはなんでしょうか?はい。
今日はこれです。
あっ出たそら豆。
(吉岡)そら豆。
そら豆を料理で家庭でってかっこいいですね。
これをちょっとパパッと何か出来たら。
これで今日は…?今日はそら豆とあと今季節になる桜海老を使ってかき揚げ風な感じで。
かき揚げ風?じゃあ普通のかき揚げじゃないんですね。
そら豆を使って作るのはかき揚げ。
まずはそら豆の皮をむきます。
それってあんまよくないんですか?
(一同笑い)男らしいですけどやっぱり食感はよくないですよね硬いんで。
やっぱ美味しいものを美味しく食べるにはちょっとひと手間。
(吉岡)そうですね。
そら豆使って料理とかするんですか?そら豆ですか?そら豆使って料理した事ないですね。
僕もうおつまみでしか食べた事ない揚げ句にほぼ皮むかずにそのままいっちゃうんで。
ああなるほどね。
(一同笑い)皮がむけたら乾燥桜海老と刻んだ梅干しを加えます。
衣を付けたらいよいよ揚げていくのですが…。
これもう油ですよね?
(吉岡)そうです。
これ油です。
この量でいくんですか?
(吉岡)はい。
まあご家庭ですとちょっと油…このお料理のためだけに入れるっていうのも大変っていうのもありますし。
あとはね今日のお料理はねちょっとこう焼きそら豆風な雰囲気も残したいんで。
(尾上)ザーッと入れるんじゃないんだ。
ここがプロのワンポイント!油は少量でオーケー!少量の油で焼くように調理する事でそら豆の香ばしさを引き出すんです。
今が旬!そら豆の簡単かき揚げ完成!
(枝元)う〜んほくほく。
うまい。
ありがとうございます。
(尾上)うわっ…。
美味しいですね。
カリカリ梅が。
ねっ利いてますね。
食感もほくほくとカリッとするところと…。
(枝豆)そら豆自体がすごいジューッてこううまみ閉じ込めた感じがする。
(吉岡)また茹でた感じとねほくっとした感じが変わりますよね。
食べ終わったあともずーっとね桜海老とこの…風味がいいっていうか後味もすごくいいですね。
なんかこれを美味しいと感じれるようになった僕ってちょっと大人だな。
結局自分を褒める。
(解説)キャンドルスピン。
先日の世界選手権において世界歴代最高得点で見事優勝を果たした浅田真央。
2014/05/17(土) 18:30〜18:56
ABCテレビ1
世界にひとつ ミラクルレシピ![字]
有村昆の母が魚介たっぷりレシピ披露!!簡単にコクをプラスできる(秘)食材とは!?さらに有村の仰天セレブエピソードも!!
詳細情報
◇番組内容
映画コメンテーター 有村昆の母が作る『魚介のコクうま炒め』。
メインは身近な魚介類、意外な食材でコクをプラスするそうだが…
さらに有村家の実家を訪ねると、セレブっぷり満載のエピソード連発!!
有村の誕生日に贈られた超高額プレゼントとは!?
◇出演者
設楽統(バナナマン)
竹内由恵(テレビ朝日アナウンサー)
◇出演者2
尾上松也
枝元なほみ(料理研究家)
吉岡英尋(和食料理人)
有村昆
丸岡いずみ
虻川美穂子
桝谷周一郎(イタリアンシェフ)
◇おしらせ
☆番組HP
http://www.tv-asahi.co.jp/miracle-recipe/
ジャンル :
情報/ワイドショー – グルメ・料理
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – 料理バラエティ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32723(0x7FD3)
TransportStreamID:32723(0x7FD3)
ServiceID:2072(0×0818)
EventID:59576(0xE8B8)