ああ〜!
(たむら)ああ〜〜!!
(東野)うわ〜!
(ナレーション)
芸人リポーター陣絶叫!
えっ?
どこから何度見ても見破れない…。
超絶マジックとは?
さあKiLaさんよろしくお願いします。
(KiLa)よろしくお願いします。
え〜僕とかパラちゃんはね違う番組でKiLaさんのすごいマジックの腕を。
この方ほんとすごいんですよ。
この辺の至近距離から見てもちゃんとねやるんですよ。
またみんな目正直肥えてるでしょ。
(あいはら)はい肥えてます。
皆さん方はタネがわかってもプロやから「ああ〜!」とか芝居するんですけど。
今日はもうね…
(方正)いいですか?じゃあやってみましょう。
僕がお会いした方に必ず見せるマジックからいってみたいと思います。
このアメリカのコインを使うんですけどもじゃあ高橋さんちょっとこちらに来ていただいて。
是非仕掛けがないことを手に取ってよ〜く確認してみてください。
コイン同士磁石でくっつくとか割れるとかもちろんそういうこともないことを含めて。
でこのコインを使って瞬間移動を体感してもらいます。
1234枚ですね。
他には何もないです。
ないですないです。
で袖もまくってますのでズルないよっていうことです。
ないです。
じゃあいきましょう。
4つを全てよく見といてくださいね。
4枚です。
はい。
全て僕の左手にここに置いておきます。
1234つ。
高橋さん手を出していただいて僕と握手をしましょう。
(高橋)はい。
怖い。
じゃあ上から握手するようにカバー。
4枚カバーしました。
これではこちらからこちらへコイン渡せないですね。
(たむら)渡せない。
はい。
それでももし1枚飛んできたら大きな声で「来た」って言ってください。
はい。
いきますよ。
ふっ。
えっ!?
(方正)えっ何!?来ました。
(たむら)えっ来た?来た。
開けてみます。
(一同)わあ〜!
(方正)何で?何で?これがKiLaなんですよ。
(方正)何で何で何で?
(てつじ)東野さんがやったみたい。
これがKiLaなのよ。
残りが3枚ですね。
開けてみましょう。
1枚2枚3枚。
間違いないですね。
(たむら)何でや?すっご。
何かね上から降ってきたみたいな感覚がしたんです。
ポトンと来ますよね。
はい。
じゃあやってみます?
(南)はい。
やってみたい。
じゃあ体験しましょう。
(南)はい。
手を出していただいて。
1枚いったところから。
じゃ今度はコインが消える瞬間を目の前でお見せします。
(たむら)えっうそやろ?目の前でこの3枚が2枚になるところを見逃さないようにしといてください。
1枚ですね。
僕と握手。
手握ってください。
いきますよ。
消えますよ。
せ〜の。
えっ?あっはっはっはっはっ。
(南)ああ!
(津田)えっ何でなんやろ?
(南)2枚ある!イェ〜イ2枚!
(南)何で〜?
(方正)えっ何で?
(南)ほんとだ。
降ってきた。
降ってきましたね。
降ってきましたよね。
(方正)えっちょっと意味がわかれへんねんけど。
体験します?
(あいはら)ははははっ!
(南)すご〜い。
(あいはら)東野さんの豪語「これがKiLa」。
ははははは!手握りましょう。
いきますよ。
こんな感じですね。
何もないですよね?
(方正)はい。
投げるイメージでちょんといきます。
すごいねんでKiLa。
(てつじ)あれ?
(方正)あっ。
来ました?来た来た来た。
リアクション…。
(南)はははは。
(てつじ)見せてください。
(八光)ビックリしすぎて隠したらダメです。
見してよ見してよ。
(方正)えっもうわから…。
意味がわからん。
これでもほんまに全然普通のコイン。
KiLaさんの手から出てんのもわかんねん。
(てつじ)え〜っ?
(八光)いやいや百歩譲って出てくるのわかるとしてもあんな見えてるとこで消えるいうのがわからんですね。
じゃあもうちょっと不可能なこともやってみせましょうか。
(八光)えっ!?
(あいはら)あおり何なんすか?あおり。
特別特別。
じゃあえ〜っと1234枚。
全て…。
どこから見ても問題ないです。
たむけん後ろ行けOK。
1234枚間違いないですね?
(南)はい。
もう僕触りません。
全部握っちゃいましょう。
(南)握っちゃう。
はい。
軽く握ってカチャカチャって音聞かせてあげてください。
カチャカチャカチャ…聞こえます?音。
コインある証拠ですよね。
(たむら)あるある。
OKです。
握って。
じゃあすいません。
両手でサンドイッチしてあげてください。
KiLaさん関係ないやん。
すごいマジックやな。
じゃあ上からこうカバー。
上下でサンドイッチしてあげてください。
こういう状態で。
きた〜!
(あいはら)社長も参加した。
きた。
4枚のうちの1枚をちょっと不思議な場所に移動させます。
(方正)どこにいくの?何か感じました?
(たむら)いいや。
感じない。
でも終わりました。
1枚移動しました。
じゃこの右手だけゆっくり持ち上げてください。
たむけん…。
(たむら)ああ〜〜!!
(南)ああ〜!
(拍手)すごい!
(方正)わからん。
ほんまにすごい!
(たむら)だってどこにも隙間なかったです今入れる。
で残りが3枚ですね。
開けてみましょう。
完全に1枚2枚3枚。
間違いないですね。
4枚のコインを使ってこのようなことができると。
はい。
もちろんタネがあるけどわかるもんならわかったらという。
あの〜…超能力でもないので。
全てそういうもので出来上がってるわけですね。
後ほど実はこうなんですよっていうのも教えて…。
そうですね。
せっかくですからそういう裏側も。
なんぼかね。
(あいはら)ちょっと待って。
立ち位置おかしいです。
ええっ?
(八光)1回会うただけでしょ?
(たむら)仲よくないでしょ?
(あいはら)俺が発掘したみたいな。
せ〜の5万円に。
ふ〜っ。
今世間を騒がせている神の手を持つこの男。
彼のマジックの特徴は…。
わあ!
マジック界に新たな旋風を巻き起こしているKiLaの超絶テクニック誕生の裏側とは。
バーを経営している父親がお店でやっていたマジック。
物心付いたときから生活の傍らにマジックがあった。
上京し普通のサラリーマンとして働いていたKiLa。
マジックはあくまでも趣味として続けていた。
しかし…。
26歳のときに思い立って会社を退職。
たどりついた答えはマジシャンとして生きていくことだった。
マジック?はい。
自らバーやホテルのラウンジなどに売り込みをかけマジックで生計を立てるようになったKiLa。
全ては…。
あらゆるマジックの本を読みあさり数々のDVDを見て古典のマジックを学んだ。
古典のトリックに自分流の技を加え誰も見たことのないマジックの研究に励んだ。
いかに新しいものを生み出せるかが勝負の世界。
KiLaは時間を惜しまずマジックに没頭し結果頭の中には2000を超えるマジックを作り上げた。
(方正)すごいよ。
超絶的な技から生まれるクロースアップマジックは間近でも見ても絶対に見破れないと評されるようになっていく。
やがてその実力は世界にとどろく。
KiLaはショービジネスの本場ラスベガスの有名ホテルに招待され…。
世界的な人気を集めていく。
アメリカメジャーリーグの伝説の名選手ピート・ローズの誕生日パーティーでマジックを披露したときにはあまりに感動したピート・ローズが自分がもらったばかりのプレゼントをKiLaに渡してしまったほど。
すごいですね。
ラスベガスでテーブルマジックのねショーをされるまでいったんですけど。
クロースアップマジックですから至近距離から先ほど見せたように。
それが得意だと。
そうですね。
どれぐらい…。
けんしょう炎とかも当たり前のようになるんですか?なりますなります。
新しい技術を身につけるときはこの…ちょっと今コインやったじゃないですか。
何かマジシャンの方ってよう…。
指からねこう…。
コインロール。
これをこうゆっくり。
こう。
こう。
そしていってかえってきて。
これを速く。
(一同)うわ〜っ!!
(あいはら)これができるようになっても…。
でふっ!てやる感じで。
消えた。
そういう感じでやるんですね。
そうして身につけた超絶テクニックを使った…。
ではカード1枚引いていただきましょう。
たむけんさんなんていいですか?社長。
じゃあ遠いんでカードをはじいていきますんで好きなところでストップとおっしゃってください。
(たむら)ストップ。
ここでいいですか?このカード。
ダイヤの3にお名前を書いていただきたいんです。
こちらに。
じゃあちょっとよろしいですか。
いいですか。
(たむら)書いたで。
おっきく書きましたよ。
ありがとうございます。
皆さんに見せていただいて。
満足いきましたところで。
(たむら)書こう思てましてん今。
忘れてる。
忘れてる。
はいありがとうございます。
じゃあ明奈さん。
中に好きなとこに入れてください。
どこでもいいです。
はい入りましたよね。
こんな感じで入りました。
このカードをよく見つけるマジックってあるじゃないですか。
それをちょっとやってみせます。
カードをきってしまったらどこにいったかわからないですよね。
こんな感じで。
いちばん上やいちばん下では…。
違う違う。
ないですよね。
もちろん違いますよね。
違う。
じゃあちょっと見つけてみせます。
いきますよ。
僕はわかってます場所が。
これがすごい。
これがすごいねん。
いきますよ。
せ〜のほっ。
間違いないですね。
(南)おお〜!当たってんねん。
(八光)早っ。
俺これ知ってんねん何でか。
そうですね。
これがすごいねん。
タネというかタネじゃないねんこれね。
(あいはら)タネじゃないですよこれは。
(てつじ)技?技術?じゃあどうやってたのかお見せしましょうか。
中に入れたときにこのたむけんさんのカードがどこにあるのかが正確にわからないとカード見つけることできませんよね。
ええ〜なぜわかるのかというとここまでの…。
ここまでのこのカードの厚み。
僕指先の感覚で何枚あるかが正確にわかるんです。
(一同)ええ〜っ!?そうやねん。
(八光)ええ〜っ?日々毎日毎日トランプ触ってたら感覚でわかんねん。
何枚っていうの。
(あいはら)それしかないんですよね。
そう。
たったそれだけやねん。
(八光)ちなみに今何枚あるんですか?それ。
こちらに26枚。
だから27枚目に今入ってた。
それを覚えんねん。
(方正)27枚今…。
一応数えて。
すいません。
ここまでですよね。
いきますよ。
123456789101112131415161718192021222324252627枚。
(一同)うわ〜っ!!これがわかったうえで。
まあ実際にパフォーマンスするときは数えません。
感覚だけで追っかけてます。
ええ〜っ!?でカードをきったとしてもこうきったら今下にちょっとずれた。
上にいった。
これだけずれてるというふうに追っかけることができるんです。
(方正)ええ〜っ。
(八光)計算しながらほんなら…。
感覚で追っかけてるんで計算はしないんですね。
だからタネとかいうよりも感覚でず〜っとわかってんのよ。
(八光)1枚ずれたらもうアウトいうことでしょ?もちろんです。
(あいはら)この手のマジックって全員そういうタネなんですか?全員じゃないです。
(あいはら)じゃないですよね?向き不向きがありますんで。
(あいはら)これはもう技術という…。
悲しいな。
不向きのマジシャンいてんねや。
だからこちらが得意な方がやっぱりいらっしゃるんで。
(あいはら)ですよね。
でもちろん難しいです。
人前でやるにはスムーズにきってみせないと怪しく見えますし。
今どこにあるんですか?あとしゃべりながらやってるから難しいです。
あったむけんさんのカード?間違えてなければここですね。
(八光)うわ〜っ!!
(たむら)何やの〜。
(津田)すごいすごいすごい。
ほんますごい。
(たむら)爽快や。
まあこんな感じでね。
じゃあ例えばひっくり返すというテクニックがあるんですよね。
これを…。
今指の動き見えますよね。
はい見える見える。
この指の動きが見えないようにひっくり返したら何となく不思議に見える。
そういうものなんですねマジックというのは。
ちょっとやってみせましょうか。
ええ〜例えばスペードのエース。
ちょっと見といてください。
いきますよ。
この状態ですね。
今は多分ひっくり返しても見えましたよね。
見えなくします。
妙に不思議に感じると思います。
今こんな感じで。
(てつじ)あれ?あれ?って感じしますよね。
もう1回いきましょうか。
もう1回。
もう1回いきましょうか。
ほんで今こうやろ。
はいこうですよね。
いきま〜す。
スペードのエース下から2枚目です。
せ〜の。
多分見えなかったと思います。
(八光)うわ〜っ!!
(たむら)何でなん。
その隙間ないやん。
そうですね。
(てつじ)どのタイミング?そうです。
このように集中させておいて。
ところでたむけんさんのカードはダイヤの3でしたっけ?間違えなければこのように3。
(一同)うわ〜っ!!
(たむら)何であるの〜。
(津田)すご〜い!社長。
いや〜是非とも何かやらせてください。
一緒に何か夢をね。
エンターテインメントを。
(津田)利用されるだけです。
これでもほんとベーシックなものでしょ?ベーシックとはちょっと違うんですけどもマジシャンの結構裏側でタネがわかったらできるんじゃないかと結構皆さん思われがちなので。
そうじゃないんだというのをちょっと伝えたくって。
じゃあ違うマジシャンの方のこういうカードマジック見たときに全部わかるんですか?これこういうパターンねこれこういうパターンねって。
もうほとんど。
もちろんお互いプロだったら。
まあでもどちらかというと…楽しいなとか面白いなとか。
演出部分の方見ちゃいますね。
ではここで…
これはよく手口…手口といいますかマジシャンの方は…。
目線をそらすというか。
ああそのとおりですね。
意識を僕らにとって都合がいい方にそらしてしまう技術のことですね。
ちょっとお見せしましょうか。
いいですか?じゃあちょっと前の方でお見せした方が見やすいかもしれないんで。
(方正)もうこんだけ言われてるからめっちゃ注意しますよ。
じゃあ方正さんこちら来ていただいてお手伝いいただけると。
財布とかってお持ちじゃないですか?あっはい。
ああじゃあ。
千円札でいいのでお借りできると…。
あっありがとうございます。
じゃあこのペンちゃんと消せるやつなので大きくお名前を…。
(方正)あっめっちゃ書いたよ。
書きましたね。
じゃあカメラの方に見せていただいて。
まあこのように書いていただいたやつを使ってそのミスディレクションを使ったマジックを目の前でお見せします。
そのあとでこれどうやってたのかも解説しますんで。
よかったら簡単ですから覚えていただいて。
ねえ是非皆さんも。
よく見といてくださいね。
ええ〜これちょっと折り曲げます。
ちっちゃく折り曲げますね。
こんな感じです。
更に。
こんな感じですね。
よいしょ。
ちっちゃくしました。
これが目の前で消えます。
よ〜く見といてください。
いきますよ〜。
せ〜の。
ワンツースリーってやると今完全にペンが消えてなくなりましたよね。
えっ?
(方正)あっほんまや!ペンがなくなった。
どこにいったか…。
ペン?僕の耳元に。
(方正)あっ!ああ〜なるほど!ワンツーかけてんねや!じゃあちょっと不意打ちでしたからお札をよく見といてください。
ワンツーふっ!
(八光)はあ〜。
(津田)あれ?
(てつじ)今度はペンの方に目いったから。
さっきずっとペン見てましたよ。
どこにいったかというとここのポケット。
(八光)ああやっぱり油断してるわ。
違う方見てるわ〜。
このように。
(八光)ああ〜。
じゃあどうやってたのかを解説しましょうか。
(方正)はい。
実はですねこれ小さく折り曲げたのがポイントなんです。
小さく折り曲げることでこちら皆さんの視界を集中させる効果があるんですよ。
(方正)ああなるほど。
こん中に入れといて。
入れときました。
そしてこれから消えますよとやりますよね。
ワン確認しながら。
ツースリーこうやってました。
そんなゆっくり確認してて。
そうするとペンが消えてどこにいったかなって気になるんでペンはここですよと教えてあげますよね。
そのときに思いっきりこっちですよと。
わあ〜!こっちですよと。
これはお見事。
こうやってたんですね。
面白い。
(たむら)そんな簡単やったんや。
そうするとええ〜こちらを見てるので思いっきりこちらに集中しちゃうのでどこにいったかがわからなくなると。
(あいはら)やるときは大胆なんですね。
そうことなんですね。
ただ僕らこれをもう少し高度にして…。
どうしてんの?やってみせます。
はいやってください。
あっじゃあマジシャン役でお願いします。
ちょっとこれ持っていただいて。
持ってそしてお札に対して魔法をかけるイメージ。
魔法のステッキのつもりでワンツースリーぴょんとこれかけていただきたいんです。
OK?大丈夫ですか?じゃあこちら手首をグッと持っていただいて。
その状態で。
こっちの手を使ったりとかはしませんよ。
大丈夫ですねはい。
ではいきましょう。
ワンツーふっ!
(あいはら)あれ?ってやると消えてなくなりますよね。
どこにいったと思います?いや…。
ポケットここに。
ではないんですよ。
ええ!?ペンはお持ちですよね今。
持ってます。
えっ?持ってますよ。
ああ〜!うわ〜!ちょっと!
(てつじ)どうしたん?うわ〜!
(あいはら)何があったん?
(たむら)ええ〜!うわ〜!ええ!?
(たむら)でも…でもそんなん入れられへん。
怖い。
正直…みんな正直思ってたでしょ。
(たむら)思いました。
この人下手くそやな思て。
(八光)思た!
(津田)ポケットですやんって。
ポケットですやん思ったら。
ここに意識がいったと思うんですよ。
だからここじゃない。
どうやって入れたんですか?開けてみましょうか。
(たむら)それ方正さんの?
(方正)そう。
(てつじ)どっかで目線そらされてた?
(たむら)そんなんに入れられへんでなかなか。
(小出水)きれいに入っとるわ。
そして開けてみたら。
ほんまに書いたやつ?
(あいはら)書いてたらすごいで。
書いてるわ。
(たむら)うそやろ?
(八光)何で書いてんの。
(方正)気持ち悪い。
(あいはら)これはもう方正さんがグルとしか考えられんような。
よう入れたなぁ。
(たむら)そんな動作なかったやん。
(方正)どうやって入れたん?
(たむら)入れたんでしょ?入れたんですよね?
(方正)キャップ外して入れたんです?もちろん入れてます。
どっかでちゃんと入れてます。
超能力じゃないんでちゃんと入れてます。
ではこれらの超絶テクニックを全て使って…。
神の手を持つ男KiLaのクロースアップマジックショースタート!ではいってみたいと思います。
よろしくお願いします。
ええ〜先ほどカードを使ってもやりましたけども皆さんがもっと興味があるもの。
お金好きだと思うんですよね。
好きです。
やっぱり興味あると思います。
よいしょ。
ではこちらもちろん本物です。
5千円用意しました。
仕掛けがないことも見てみましょう。
透かしももちろんあります。
(小出水)はい本物。
よろしいですか?はいでは12345千円です。
これの5千円はええ〜どうなったらうれしいですか?そらいっぱい増えたらうれしいですね〜。
うれしいですよね。
(方正)うれしいです。
じゃあどのぐらいいきましょう?5万円。
5万円。
じゃあ5万円にしましょうか。
12345千円ですよね。
5千円が5万円になったらパーフェクトですよね。
ではいきましょう。
よ〜く見といてください。
目の前でせ〜の。
ふ〜っ。
(てつじ)あれ?12345万円。
(八光)いやいやもうすごいけど…今の口調お父さんそっくりやな。
ははははは。
(八光)1万7000円とかやったらすごいですけど5万円はもう…
(八光)何かもう仲間に敵がいてるようですわ。
じゃあもう1回ご覧になります?12345万円ですね。
ええ〜何べんでももちろんできます。
いきますよ。
(たむら)あれ?もう替わってるやん。
何でなん?何でなん?
(小出水)5万どこいったんや。
(八光)何でなん?どこいったん?
(てつじ)裏表何もないし。
(方正)どこいったん?5万。
(小出水)ねえ。
あんねん。
あんねんけどもうこれもうほらこんなん言うたらまた…。
すぐ5万円なんねんてもう。
そうですね。
ほらなった!
(たむら)何でや〜?何でや!
(小出水)5千円は?あんねん。
5千円もあんねん。
(小出水)5千円も?5千円あんねん。
じゃあえっと親指をグ〜ッと出していただいて。
(あいはら)親指。
そうですね。
これでつまんでおいてください。
これですり替えきかないですね。
ああこれ。
これ…あはは。
これで替わったら本物です。
(てつじ)これはもう…。
これいくで。
(八光)しっかり持ってください。
せ〜の。
いった!
(八光)ええ!裏も表も中身も全て。
(方正)何で〜?どうなったん?いやいや何にもしてないですけど。
(方正)わかんの?シュッてなんのが。
(てつじ)何となくここね薄くお札の色見えてたんすよ。
ギリギリまで1万円やったんすけど全部めくった瞬間1000円に替わってたんです。
(八光)何で?全てアイデアとテクニック。
あの〜これでええ〜組み合わせることで不思議なことを再現するのが僕のマジックなんです。
で例えばカードをきってどこにあるかがわかるよっていう話しましたよね。
ずっと…。
このように。
(南)わあ〜。
(あいはら)まだ覚えてた。
まだしつこく出てきた。
もうだって世界中忘れますよ。
世界中が。
世界中が…。
(あいはら)たむけんのことなんて。
たむけん自身も忘れてたやろ。
忘れてた。
(てつじ)まだ覚えてたんですね。
そうですね。
ええ〜ただこのテクニックも大事なんですけど結構直感を大事にするのもこれわかっていただけますか?じゃあ例えば女性の方が直感がね。
ちょっとやってみます?半分ぐらいパッと持ってみましょう。
適当な。
直感で。
OKありがとうございます。
今適当なところを分けてもらったのは直感的にっていうのは間違いないですよね。
はいえっと1枚でもずれると何が出るかはもちろんわかりませんよねはい。
このカード。
直感さえよければ出るはずなんです。
(てつじ)アッキーナがすごい。
ちゃ〜ちゃ〜ちゃ〜ちゃ〜言いますやん。
じゃあカードをこうきって。
(たむら)きったで〜。
じゃあどなたかやってみますか?やってみます?
(てつじ)こいちゃんこいちゃん。
(たむら)やってみぃな。
ではカードをこうやりますんでどれでもいいです1枚ポンと。
(八光)これはもうこいさん頼んますよ。
指さしていただいて。
(小出水)はい。
どうぞどれでもいいですよ。
はいどうぞ。
これなかなか当たらないです。
それでいいですか?
(小出水)こっちにします。
これでいいですか?
(小出水)これでいいです。
あの〜なかなか当たらないですよ。
もし当たったら1000円差し上げます。
ええ〜せ〜のはい。
なかなか当たらないですよね。
なぜかというと当たっちゃうと1000円あげなきゃいけないので当てないように外すようにしたんです僕が。
(たむら)うわっ!すいません。
1000円といえばお財布。
(小出水)はい。
(八光)ええっ!ええっ。
(あいはら)あれ?ちょっと。
(南)ええ〜。
(たむら)えっちょっと待って…。
(八光)わあ見えてるやんもう。
東野さん財布を持ち上げましょう。
もうちょっと…はっはっはっ!
(津田)東野さんやったんちゃいます。
(南)いや〜〜!
(あいはら)いや〜!
(てつじ)また視線そらされてます。
そうです。
先ほど言ったようにテクニックとミスディレクション。
こういうふうに。
(たむら)いろんなもの駆使すんな〜。
いや…。
(八光)何で見てないんですか?違う。
俺意外とこれずっと見ててんやん。
これ欲しいなあ思てて。
(てつじ)欲しかったんすか。
見ててんけどみんながこいちゃん見てるところにこっそりシュッて…。
大胆不敵やなあ〜。
そういうことですね〜。
ええ根性してるわ。
(たむら)それ…そうですもちろんです。
(あいはら)あの角度も?はいそうです。
(たむら)悪くなろう。
はい悪くなりましょう。
(方正)じゃあいけずしよう。
むしろ今の僕がいけずだったんです。
ちょっと不意打ちでしたから。
この下なんて誰も予想できない。
はいはいはい。
じゃ今度やりますから。
いきますから財布まで。
(八光)えっ!えっ!予告ホームランですか?そうですそうです。
それ知らんよ。
俺もう「あっ!」て言うで。
「はい!これ」って。
(八光)捕まえましょう。
その瞬間。
捕まえるよ。
(たむら)わかったら捕まえよね。
じゃあえ〜っとこれ中に入れていただいて。
すげえな。
そんなんよう…。
(方正)もう始まってるよ。
始まってるよおいみんな。
みんなみんなみんな。
見んなよ。
財布見とけ財布。
誰か財布見とけよ。
はいいきますよ。
じゃあカードを…。
いやそれは言い過ぎましたって。
ほんまにこれはアカン。
カードどこにあるかは僕はわかってます。
わかってます?はいわかってますよ。
今もうわかってないんちゃいます?いちばん上。
違いますねえ。
(方正)財布見とけや財布。
いきますよ。
はい。
人間なら必ず見ちゃうとこってあるんです。
あの例えば動いちゃうもの。
これ見ちゃいます。
ああ〜なるほどなるほど。
あとは炎とかライトとかそういったもの。
あと目も見るんですね。
いやいや聞こうや。
聞いて見ようや。
何もない所に物を…出現っていうんですけどこういうふうにやるとパッと出てくるから見ちゃうんですね。
こういうことなんです。
こういうものを全て利用すると例えばカードを動かしてそういうふうにやっちゃうと必ず見ちゃいます。
って言った瞬間に今財布にやったのわかりました?
(てつじ)ええっ!
(たむら)今でもちょっと触った感じ。
触ったんすよ。
ああ。
触ったけどでもそんなに。
一瞬やから。
そうですよね。
(たむら)入ってんの?あの〜カード。
先ほどのダイヤの3でしたよね?ないないない…。
ないですね。
(八光)うそやんもう〜。
うそやん?今ので?
(方正)う〜ん今のでか。
はい。
(小出水)今のはいってないんちゃう?もちろん。
(たむら)ええ〜っ!!ないですよねえ。
失敗したん?違います。
あの〜中に入れたの気付きました?
(たむら)ええ〜っ!!
(あいはら)これもういっちょきた!はい。
やらしいなあ。
あの音出さして。
いきますよ。
ないですねえ。
(たむら)そうやろ。
ちょっと下手やなあ思たもん。
あれわざとやねん。
わざとや。
(八光)うそやんやめて〜。
あの〜中に…。
この所にチャックがあるのわかります?
(たむら)うそでしょ〜!
(てつじ)ええっチャック!?
(たむら)開けたらアカンて東野さん。
(あいはら)ファスナーからの?
(たむら)開けたら驚かなアカンで〜!
(てつじ)マジで?ありますよね。
でちょっと1枚入ってるのが見えますか?
(南)わぁ〜!
(八光)あっ何か入ってる。
入ってる。
(たむら)入ってるカード入ってる。
顔出してる。
(八光)これはもうアカンアカン。
取り出していただいて。
(小出水)たむらさん!もちろん財布に穴があるとかそういうことはないです。
(てつじ)ない。
(たむら)ないですね。
いくでえ〜。
(南)うわ〜っ!!
(あいはら)うわ〜。
(八光)怖い。
すご〜い!
(あいはら)ちゃ〜っ!ははははは。
(たむら)怒りちゃ〜やめてください。
怒りちゃ〜。
(方正)すいません。
今パッと触ったのわかったんですけどそのパッと触ったときにチャックをずらしてパッと入れてチャックを締めたっていうことなんですか?ふふふっ。
多分やけど財布はねギリギリまで入ってなかったと思うねん。
(たむら)ああ〜。
ここには入ってないですよねって財布取ったときにやってる…。
にはまだ入ってなかった思うねん。
えっ!まだ?まだギリギリのギリギリやと…。
はははははは。
(方正)いつ?いつですか?東野さん。
(小出水)開ける直前?ええっ?何やねん!お前。
さっきから。
はっはっは。
でも実際に入れてます。
ほんとに。
思いっ切り目の前で。
ええっ!!あの〜今調べたけど穴とかは全くない。
もうそれしかない。
(たむら)他のとこからキュッて入れるって無理?
(方正)無理無理。
はいそうですねえ。
まあこのようにテクニック。
指先のテクニック。
心理的なテクニック。
アイデア。
こういうのを融合させて不思議なことをやり出すんですね。
はい。
じゃあ最後は1つお話にお付き合いください。
あっ!はいこれ「バーテンダーの136」というお話があるんです。
これ…。
そのお話は…。
これもうエグイねん。
これエグイねん。
俺これ知ってんねん。
これもう何もしゃべらんけどこれもうエグイねん。
気ぃ付けやこれほんまに。
持っていかれんで。
はははは。
ええ〜そのお話はトランプ1組と数字の語呂合わせ。
語呂合わせというと例えば4649。
4649でヨロシク。
39でサンキュー。
ありがとう。
49至急連絡よこせと。
まあいろいろありますよね。
そのように出来上がります。
カードもバラバラ。
これもポイントです。
そしてお話が終わったところで気に入っていただけたらでかまいません。
そのときは拍手頂けるといい空気で終われますんでよろしくお願いします。
はい。
(たむら)そうでしょう。
では最後にいきましょう。
「バーテンダー136」のお話です。
136が勤めていたのは小さなスナックで136がたった1人の…。
とても暇な店でした。
ところがあるときドアが…。
コンコン!突然パッと開いてキングのような顔をした外国人が4人入ってきた。
(たむら)う〜ん。
彼らは全員がよく似ていたので136は拙い英語で「おや皆さん兄弟ですか?」と尋ねました。
彼らは「うんそのとおり。
それもわしらは実は見てのとおり45なんだ」と答えたんです。
それから彼らは楽しく飲み始めたがなぜか急に退屈し始めてバーテンの136を呼んでこう言いました。
「バーテンここに女の子を4人ほど呼んでくんないか?」。
「わかりましたお任せください」。
136は女性を探しに店を出ました。
店を回って1店舗2店舗3店舗。
136が連れてきたのは黒髪の女性に赤毛の女性。
それぞれが25の姉妹でした。
(一同)うわ〜。
外国人はこんな感じで驚いて「おっこの子たちはどうやって口説いたんだ?」と尋ねました。
136は適当に切り返して「それは714」とはぐらかしました。
外国人はとにかくお礼を言って「うん39」。
10ドルのチップを136に弾みました。
それから彼らは楽しく飲み始めたがやっぱり退屈し始めて「じゃあカードゲームをやろう」と言いました。
カードができない女性たち。
外国人は136を呼んでこう言ったんです。
「バーテンここにカードプレーヤーはいないのか?」。
「すいません。
ここには僕しかいないんです」。
「ああそうか。
ちなみにカードは?」。
「ごめんなさい。
トランプも714」。
「あぁ何とかしてくんないか?」「わかりましたお任せください」。
136は再び店を出ました。
店を回って1店舗2店舗3店舗。
出会ったのは4人の男たち。
全員が…。
ジャックという名のホストでした。
外国人は感心してなんと日本語で「うん5963」と労をねぎらい10ドルのチップを136に弾みました。
彼らは136のことをとても気に入ったんです。
「いやあバーテンお前いいやつだ。
うん気に入った。
だが見たところ若そうだ。
年は19ぐらいか?」。
「いいえ違います。
年は現在24で実を言うと家内が22になります。
ちなみに娘が1人いて今年はなんと753です」。
外国人は753の意味がわからなかったがとにかく10ドルのお祝いを136にあげました。
「いや〜ところでバーテンこれからポーカーをやろうと思うんだが日本ではポーカーははやっていないのかな?」。
「残念ながらはやっていないんですがただこの前すごい勝負を見ましたよ」。
「うん?それはどんなゲームだった?」「はいそれは1対1の勝負でした。
1人はマジシャンのKiLaという男でカードがすごく強かったんです。
そいつの手は8が3枚に6が2枚のフルハウスでした」。
「う〜んそれはいい手だ。
じゃあそいつが勝ったんだな」。
「いや〜ところがどっこいもう1人その晩はなんとハートのストレートフラッシュでそうたむけんというお客が大もうけした」。
(一同)おお〜っ!
(津田)え〜怖っ。
(てつじ)すげぇ!
(小出水)完璧。
(津田)す〜ご〜い!
(たむら)すごい!幸せ!最後締めさしてもうて。
これはじゃあもう最初からこれ引かせてたんですか?引かせてたんじゃなくって…ああ〜なるほど!調整するんです。
大筋同じなんですけどねはい。
ええ〜っ!すごすぎる!で最後社長も気持ちいいし。
(たむら)気持ちいい!
(てつじ)ほれんちゃいます?いやほんまに。
ピート・ローズプレゼントやるわそら!ははははっ!ねえ。
あんたが「書け」言うからや。
(方正)書くつもりやったって言うてた。
イイ女っぷりにますます磨きがかかり今回で3回目の登場…
先日「預金が2億円!」と報じられたばかり。
その真相もポロリしていただきましょう。
我々2回目のときも行きましたからね。
ちょっと〜もうバレますて〜。
あぁそうですね。
お金のこと聞くんでしょ?どうせ。
もちろんそうですよ。
もうバレますて〜3回目は。
早速仕事終わりの…
(哲夫)あっどうも笑い飯でございます〜。
(西田)あっどうも〜。
えっと…今かんではるのは。
(大久保)何ですか?
(西田)今日もちょっとお酒のおいしいお店を。
嫌なんです。
(哲夫)何の話でもかまいません。
(西田)ちょっと…。
でもねナッツ食べてることで…
(哲夫)あっちょうどいいじゃないですか。
飲み行こか。
(西田)行きますか。
行きましょう。
(哲夫・西田)かんぱ〜い。
お疲れさまです。
(西田・哲夫)お疲れさまで〜す。
(哲夫)今回もおいしそうな料理がいっぱい来てますからね召し上がりながら。
そうですねいただきながら。
(西田)また…ねえ。
キュッと。
(哲夫)ああ〜。
ああ〜食べない。
じらしますね〜。
キュッとしやがって。
(西田)ああ〜あ。
(哲夫)あっ落ちた。
(西田)もう手づかみでいきはりましたわ。
それでは…
大久保さんには一般の方から頂いた質問に答えていただきます。
(哲夫)ではいちばん最初の質問いきます。
マンネリの解消法ですか。
(哲夫)ええ。
恋多き大久保さんはどういうふうにマンネリ解消をしてらっしゃる…。
「恋多き」っていうかほんと…なんては言われますけどね。
(哲夫)はあ。
よく言われるんですか?そうですね。
もうあれがいいんじゃないですかもうお互いがお互いをこう…
(西田)えっ?
(哲夫)罵声ですか?ケンカにならないですか?なっていいんですよ。
感情バッ!と出してもう…女の子なんか泣いちゃっていいんですよ。
お昼です。
さっき…
(哲夫)しかも日曜のお昼です。
そういうの大事じゃないですか。
ガッ!と感情を1回ぶつけあってケンカしたあとって急に夫婦が仲よくなったりお互いをまた優しい気持ちで見れるんで1回思ったことを言いあう。
っていうのはいいかと思いますけどね。
う〜ん。
(哲夫)じゃあ大久保さんは…あぁ〜はいはいはい。
今も順調なんですか?
去年7月男性のお持ち帰りを週刊誌に撮られた大久保さん。
その男性とは今どうなっているのか?
まあ「順調です」って言ってこう大手を振ってね…ふ〜ん。
いかんせんちょっと…。
何か前進したいんだけど踏みとどまらせるような要素がある人なんですね。
彼氏さんとは…向こうはマイペースというか。
私はスゴくこう見えて何か…スゴいするんですよ。
(西田)スゴいするんですか。
スゴいよ。
(西田)マジですか。
(哲夫)そうなんですか。
ソファがあったとしてここに彼が座ったとしたら膝下を中心に猫のごとくぐるっぐるここずっと回ってます。
うわ〜。
体なすりつけながら。
はあ〜っ。
それは男の人は喜ぶんですか?わかんないです顔見えないんで。
(笑い)でたまに「ミャー」って言うんです。
(哲夫)あっもう猫になっちゃう。
そう猫になっちゃう。
(哲夫)慣れた声ですねそれもね。
(笑い)
とはいうものの先日の女性週刊誌では…。
…の見出しが。
更にはFXと金で「預金2億円!」との記事も。
果たしてその真相とは!?
これはそのまま素材を流してくださいね。
まず…
(西田)預金ははい。
私は別にカネより…男よりカネなんて思ってません。
もうほんっと…
(西田)FXだ何だで。
(哲夫)投資をねしてらっしゃるみたいなんも載ってましたが。
(西田)財テクで。
SEXしか知らない。
中学生じゃないんで。
まあ言ったら…まあね働いた分が。
(西田)2億なんてそんなんない。
ない!
(西田)もうホンマのやつを言うたってくださいよじゃあ。
(哲夫)本当の今の現在の貯金額。
以前の放送では最高月収を沖縄の離島で一軒家が買えるぐらいと例えてくれた大久保さんですがでは…
ぐらいまでいきますか。
(哲夫)あら〜。
宮古島でじゃあちょっとまあ平屋のまあ1人で住むには十分なおうちが建つ…建てるぐらいのお金はあります。
(哲夫)ほお〜。
というわけで大久保さんすいません。
今回も勝手に調べちゃいました。
おお〜そんなすんの!?
さすが!大久保さん。
(哲夫)へっへっ。
白ワインエア乾杯をして。
うん。
あぁおいしいです。
人生ありますよね何かうまくいかないなって思うときね。
これはもうまたちょっと…。
まあそういう人って思われてもいいんですけど。
(哲夫)え〜っ!?結果何が言いたいかっていうと嫌だな嫌だなって思ってても欲っていうのは強くてパッと見たらそっちに1回いくんですよね。
おぉ〜!と。
おっほっほっほ〜!っていう時間がまあ20分あるとしましょう。
(哲夫)はいはいはい。
そうやってるときに20分前の悩みがちょっと減ってるんです。
(西田)確かにわかります。
わりますか?
(西田)目の前の欲には勝てないっていうんですかね。
(哲夫)どうしてもSEXに近づけるな〜。
わかりました。
お昼の番組としてふさわしくないのもう1個あります。
(哲夫)あらありますか?わあもうしんどいな自分って何なんだろうって思ったときは私の家の近くに緑道があって犬が散歩してるんですよ。
(哲夫)はい。
それを見て私ははっ肛門丸出しで何やってんの?って…。
(西田)ははははは!思いながら散歩すると気持ちが晴れる。
(哲夫)へえ〜。
ちょっと何て言うの?優位にたつってことです。
人って優位にたつと非常に心が…余裕ができる。
(哲夫)犬は犬で絶対かわいがってもらってるわけですからね。
それくらいの笑いはちょっと分けてくれよっていうような。
それフォロー今してくれてんの?犬フォロー。
はははは。
まぁぁ…でもね35超えたら需要がなくなるのはすっごくわかるんでまあ…その35のラインは絶対そうなんでまあ話し合えるんだったらちょっと本気でやりなさいっていうのはあるかもしれないですね。
(哲夫)もう今がラストチャンスみたいな。
(西田)へへへへ。
そうなんすか?
(哲夫)へぇ〜ええ…。
(笑い)絶対聞きたくない…。
絶対…。
ビックリするわ。
どっちか1人頑張ってくれよ。
う〜ん…。
もう顔笑てるやん。
いただいていいですか?
(西田)はははは!そのタイミングね。
ここでためんのか。
(西田)あっいいですね。
そうね今のお金で動いてる方なのか…。
東京のプロデューサーって何かちょっと敷居も高いし何か威圧感というか私もビビっちゃうけど大阪名古屋辺りのプロデューサーぐらいだったらいけるんじゃない?あっそうなんすか。
ははは。
いまだにこうセーターはおって番組回してるみたいなんじゃもうダメってことですか?そうだね。
その〜時代がわかってない人はダメですね。
(哲夫)おいちょっとやめとけ。
違う違う。
違う違うよ。
全然違いますよ。
サンテレビって聞いた時点でもうちょっとノーサンキューになりますけど。
(哲夫)何でなんすか?サンテレビいい局ですって。
あっほんとに?サンテレビさんもいいけどね。
(哲夫)大久保さん…ははは。
えっ!終わり?
(哲夫)はいもう終わりです。
(西田)もうね質問の方も。
(哲夫)もう質問も終わっちゃいましたんでね〜。
(哲夫)いや確かに言い過ぎや。
だいぶ言うてましたよ。
大丈夫かな?
というわけでイイ女ポイントはご覧のとおり。
大久保さんありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ええ〜現在は彼氏がどうやらいらっしゃると。
ええ〜そして預貯金の方はですね6000万円!ほどあるんじゃなかろうかという結論になりましたけど。
あの〜副業してる芸人でいちばん稼いでんの誰なんすか?社長。
社長!日焼けが尋常じゃない。
もう焼き肉屋始めてもう何年?8年。
えっ現在じゃあその…。
どこでやったら1軒家…。
まあ…家買えるんじゃないですか。
ええっ!?
(方正)渋谷で買おうと思ったら3本はいりますよ。
(たむら)うんまあそれぐらい。
3億!?はあ〜立派!!
(津田)すごい。
年商3億。
あっそう!これは立派ですよね。
じゃあたむら総帥としては今の夢というか。
ほんまは…。
ほんまの話。
あっ流通を一気に。
(たむら)そう。
牧場から牛育てて。
(あいはら)全部?はい。
お肉…。
何かだからそんなんはいっぱい出てくる。
アイデア。
(あいはら)アイデア。
ネタは?
(笑い)
(てつじ)デビュー当時からですけどね。
(たむら)「デビュー当時から」て…。
デビュー当時頑張っとったわ!
(てつじ)あたかも一瞬おもろいみたいな言い方しましたけどデビュー当時からそのまま。
(たむら)デビュー当時頑張っとったわ。
(てつじ)デビュー当時からそのまま。
(たむら)言うてるお前も大概おもんないぞお前。
また始まった。
お前のちょっとおもろいだけやろ。
お前のちょっとおもろいだけや。
いやちょっともおもろないて。
(八光)おもんない同士の言い合いがいちばん…。
(たむら)お前が言うな!アッキーナほんとにおめでとうございます〜。
ありがとうございます。
完全これもう濱口君を利用して仕事増やしてませんか?
(南)違います!違うやだ。
ほんとに好きで。
ほんまに好きなんか?大好きです。
どこが大好きなの?
(南)う〜んととにかくあの…はっはっはっはっ!
(南)あの〜何て言うんだろう…。
めっちゃ優しいんやろ?ほんまなん?ウワサで聞いてんけど髪の毛乾かしてくれんねやろ?はい乾かして…。
(一同)ええ〜!?濱口が…。
ギャグでギュー!とかそんなんせえへんで。
私が乾かそうとしたら「あっいいよ」ってドライヤーこうやってガーッて。
(八光)そのトーンですか?「いいよ」言うてやってくれる?「いいよ」ってはい。
(八光)ええ〜!すっごいな〜。
(方正)それやったら全然出えへんの?結婚の話とかは。
(南)う〜ん軽くまあ「したいね」ぐらいのあれはしますけどいつとかそういう具体的なのは全然。
もしも近々結婚報告とかもしもあるんであればねまた番組を通じてインタビューに行かしていただきますんで。
いいですか?よろしく…ねえ。
(南)お願いします。
是非。
万が一ですけど無理やと思いますけどプロポーズの日教えてくれたら我々カメラ持って行きますから。
ええ〜!?やだやだ〜!
(方正)CCDいっぱいで。
CCDいっぱい付けて。
反抗しないんです。
友達の世界に住むのが不安になってきてる。
何かがそうさせてる。
(小出水)促してるものがあるんですか?
一方佐野史郎大興奮!
ってどうしたの?
芸能人の様々なプライベートに密着!顔が隠された人は誰か当てろ!
2014/05/18(日) 12:59〜13:54
関西テレビ1
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