二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
マミゾウ「今日は大鵬とウルフが土俵を降りた日だという。ほんじゃはじまるぞい」http://www.youtube.com/watch?v=UEp0n3MZZqo
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩はスレあき権限で削除します。ところでおまえ相撲好きか?】http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
どうもこうもねえよ!http://lotteria.jp/news_release/2014/news05090001.html
腹が減ったらカレーメシ
大熱波記念日終わってしまった
>腹が減ったらカレーメシ
>マミゾウ「今日は大鵬とウルフが土俵を降りた日だという。ほんじゃはじまるぞい」>http://www.youtube.com/watch?v=UEp0n3MZZqoJF「悪魔vs完璧編には出番無いのだろうか」ス「すでに正義超人勢が蚊帳の外になりつつありますし〜」>どうもこうもねえよ!>http://lotteria.jp/news_release/2014/news05090001.htmlJF「どうやって食べればいいんだ!!?」ス「パン解!」>腹が減ったらカレーメシJF「アヴドゥル何か言ってくれ!」
に「・・・先日、正邪と自分の因果を知ってからぬえはどうも一人で悩んでることが多くなった」アリーサ「気持ちはわからんでもないけどな。というかあいつ最近妙に真面目な局面増えてきたような・・・」>どうもこうもねえよ!に「主食をパテに主食食べるなんて・・・つけ麺バーガーってこういうもんなの!?」>腹が減ったらカレーメシ>No.10455768に「この水被ってる花京院の妙にうっおとしい言い回し!!何故兄さん呼ぶ!?」>大熱波記念日終わってしまったに「リアルでも大熱波だったね今日」>JF「悪魔vs完璧編には出番無いのだろうか」>ス「すでに正義超人勢が蚊帳の外になりつつありますし〜」に「気付いたら悪魔超人が主人公になってたでござるの・・・割と前からそうだった!!」
>に「・・・先日、正邪と自分の因果を知ってからぬえはどうも一人で悩んでることが多くなった」アリーサ「気持ちはわからんでもないけどな。というかあいつ最近妙に真面目な局面増えてきたような・・・」JF「ぬえちゃんにもシリアス展開が…二人はその…宿命の間柄ってヤツなんだろうか!?」ス「ウチには真面目な局面ないですからねぇ…特に私」 JF「そだね」>に「主食をパテに主食食べるなんて・・・つけ麺バーガーってこういうもんなの!?」JF「た、食べるのめんどくさそう…誰だよこんな企画にGOサインだしたヤツ!」ス「めちゃくちゃ美味しかったら評価できますけど」>に「気付いたら悪魔超人が主人公になってたでござるの・・・割と前からそうだった!!」JF「きっと最後にネメシスかあやつマンが『この世に完璧なものが一つだけある…それは悪魔超人の友情だーー!!』って言ってくれるよきっと」
>マミゾウ「今日は大鵬とウルフが土俵を降りた日だという。ほんじゃはじまるぞい」朝倉「最近ウルフマンの出番が少ないのは相撲協会に何か言われたのかしら…」>このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩はスレあき権限で削除します。ところでおまえ相撲好きか?】朝倉「何気に貴重な笑顔シーンよねここ。」>どうもこうもねえよ!朝倉「何から何まで間違ってるわこれ…」>腹が減ったらカレーメシ朝倉「何気に暫く濡れたままなのがまた…」>No.10455768朝倉「ここでスルーしてたらどうなっちゃってたのかしら…」
>JF「ぬえちゃんにもシリアス展開が…二人はその…宿命の間柄ってヤツなんだろうか!?」政宗『ぬえは不貞寝のさなか夢を見ていた。それは彼女自身も忘れ去っていた遠い過去の記憶だった』「んー?なんだおまえ」「オレをアンタのナカマにしてくれよ、きっとアンタの役に立つ」「・・・おことわりだね。いいか?私は『孤高の大妖怪』だ。故に弱点もなく怖いものもない。孤高ってのは強いんだ。誰とも馴れ合わないから誰よりも強い。・・・だがさ、おまえからは私に似てるニオイを感じる。わたしじゃない誰かを探しなよ。その方がおまえのためだ」・・・・・「けっ。まさか『おまえ』が源三位の側に回るとはね・・・正直今だから言うがわたしはお前のことは嫌いじゃなかったよ。だがそれも今日までだ」「嫌われてしまったかのう。だがそれも是非もない」「言っとくがわたしを退治できるとか本気で思ってるのかよ?」「出来ぬなどと思わぬほうが良い。それがおぬしがこの国の歴史にて為すべき『役目』じゃよ」「あ?」「・・・おぬしはその身を持って、このマッポーの世をひっくり返す。全ては大いなる流れ。儂もおぬしもその1滴に過ぎぬ」
ぬえ「う・・・うー・・・て、テムズ川ってよくよく考えたらうんこ浮いてるじゃん!!(ガバッ)・・・んー。なんだ夢かあ」カナン「おはよう。なんの夢見てたんだ?」>ス「ウチには真面目な局面ないですからねぇ…特に私」 JF「そだね」ぬえ「・・・京都で退治されて桂川に流されて、なぜかテムズ川に流れ着いて、テムズ川川底で変なおっさんのインストラクション受けてるとこで、テムズって汚い川ってこと思い出して目が覚めた」ビー「キョートで退治されたあとの後半いろいろ混ざってるな。でも真面目になりきれないあたりぬえでなんか安心した」ぬえ「だが、問題は前半パートがさっぱり思い出せないんだ後半は覚えてるのに」>JF「た、食べるのめんどくさそう…誰だよこんな企画にGOサインだしたヤツ!」ビー「後学のために取り敢えず一回だけ食べてみる・・・でも多分」>JF「きっと最後にネメシスかあやつマンが『この世に完璧なものが一つだけある…それは悪魔超人の友情だーー!!』って言ってくれるよきっと」ビー「今の流れだと正義超人が入る余地あんまりないし・・・(震え声)」
政宗『――騎士はその眼に捉えていた。目の前に居る存在を。――騎士は危惧した。【色を持たない鳥】が叡智のみを求めやがて総てを黒く焼き尽くすのだと。――騎士は疑問を抱いた。【総ての知性体より劣る、総ての知性体より優れたもの】が何者でもない存在である事に。――そして騎士は知った。それが求める終着点…【円環の理】の存在を――』 フィリア(!!(ガバッ)…夢…変だわ。私は記憶を失っているはずなのに…今の夢だけハッキリと覚えている。…【円環の理】…【騎士】……そして……【鴉】……!)>どうもこうもねえよ!>腹が減ったらカレーメシ>No.10455768フィリア「……(ジュルリ)」 政宗『だから豚ちゃんなんて不名誉なあだ名が付くんだ』
政宗『ちょっとお借りします…一方その頃、とある寂れたアジト』上院議員『ブラジオンよ貴様に仕事を依頼したい』Mブラ「お〜上院議員様じきじきに汚い仕事専門の傭兵たる俺に依頼たぁーどんな要件だ?あとブラジオン言うな」上院議員『ブラジオン一族の証…ドクロ兜と刀を継承していなくとも貴様とてブラジオンだろうに……仕事は『センチュリトロン』のマイクロンパネル奪取だ手段は任せる』Mブラ「金さえ貰えりゃーなんでもいいぜぇ〜俺のようなブラジオン一族のつまはじき者でもよぉ〜」上院議員『フ…それでも貴様は我等センチネルズの端くれ期待しているぞ』(ブツン)Mブラ「ケッ、俺が出なきゃいけねぇって事は"表向き"建前を大事にするセンチネルズとしては正面切って相手にしたくねぇ連中だって事か〜表面上センチネルズとの繋がりのない俺なら何処で暴れたってただのディセプティコンで済むだろうしなぁ」政宗『果たして?』
に「おはよう。今日はなんかさっぱりした顔だね」ぬえ「そうでもないさ。忘れてた記憶が思い出せそうなとこでテムズ川の水被って記憶が流れちまった」に「テムズ?なんのことか知らないけど今は昔ほど汚くないらしいよ」ぬえ「まじで?」>朝倉「最近ウルフマンの出番が少ないのは相撲協会に何か言われたのかしら…」に「まあ協会からなにか言われそうではあるキャラクターだけれど」>朝倉「何気に貴重な笑顔シーンよねここ。」に「ここのところの承太郎と花京院の粋な掛け合いがなんか好き」>朝倉「何気に暫く濡れたままなのがまた…」ぬえ「よく見ると最後のコマの後ろに兄さん写ってるな。」
政宗『記憶喪失の二口女・フィリアがセイバートロン最高評議会から追われる身となったリコと共にワドルディの集落に逃げ込んでから数日が経過していた』フィリア「…と、まあ…そういう夢を見たの。何か心当たりはないかしら」 サムソン≪奇遇だな。俺も同じものを見た。最も俺の方は夢の中でその鳥になってたがな≫フィリア「この夢…私の記憶と何か関係が…?」 サムソン≪さあな。…ん? 向こうが騒がしいな≫リコ「…それは本当なのか!?」 ドゥ隊長「今サイバトロンの方で事実確認を行っている真っ最中であります」リコ「そんなはずは…いや まさか」 フィリア「何が起きたって?」 リコ「緊急事態だ」フィリア「だから何が?」 ドゥ隊長「【鬼】が…駄猫の家の地下で眠っていた【鬼】の躯がとうとう動いて大変な事になったのだ」>JF「どうやって食べればいいんだ!!?」ドゥ隊長「それはカービィが一番よく知っているかと」>に「・・・先日、正邪と自分の因果を知ってからぬえはどうも一人で悩んでることが多くなった」アリーサ「気持ちはわからんでもないけどな。というかあいつ最近妙に真面目な局面増えてきたような・・・」リコ「エロ本を渡してもかね!?」
>朝倉「ここでスルーしてたらどうなっちゃってたのかしら…」JF「ブチ切れポルナレフ大暴れ!食事を邪魔されたアヴドゥルとバトル展開に…」>政宗『ぬえは不貞寝のさなか夢を見ていた。それは彼女自身も忘れ去っていた遠い過去の記憶だった』JF「普段ちゃらんぽらんつってもぬえちゃんってば一応大昔の大妖怪らしいしな…」乃絵「お、女にはその…語れない秘密の過去があったり、するものだよね…」ホ「ハァ〜〜〜??!てめぇーみてぇーなクソガキにそんな大層なもんあるワケねぇーだろ!カッコつけてんじゃねぇ」乃絵「・・・・」>ぬえ「・・・京都で退治されて桂川に流されて、なぜかテムズ川に流れ着いて、テムズ川川底で変なおっさんのインストラクション受けてるとこで、テムズって汚い川ってこと思い出して目が覚めた」JF「つまり一度海に出てるって事だよな〜〜?海を流れている間はどんな感じだったんだろね」乃絵「釣られたり…リリースされたり・・・海の妖怪??」
>ビー「後学のために取り敢えず一回だけ食べてみる・・・でも多分」JF「例え駄目だとわかっていても!好奇心は抑えられない!」>ビー「今の流れだと正義超人が入る余地あんまりないし・・・(震え声)」JF「実況解説や驚き役だよね…アタル兄さんの登場を密かに来してるけど難しいだろうなぁ」>フィリア「だから何が?」 ドゥ隊長「【鬼】が…駄猫の家の地下で眠っていた【鬼】の躯がとうとう動いて大変な事になったのだ」JF「なんだぁー!?リコちゃん家って地下に何かヤバイもん隠してたの?バート先生もいない今対処法は…リコちゃん知ってたりするワケ?」>ドゥ隊長「それはカービィが一番よく知っているかと」JF「丸呑みじゃねぇーの!?」
フィリア「ちょっと待って。家の地下で眠ってた【鬼】って何?」 リコ「チーキュの近く・ヴェイガンの本拠地である火星での騒動のちょっと前に見つかった赤い鬼じゃよ。人が乗り込めるような造りになってたから早乙女研究所の方で預かってもらってたんじゃよ。號という山猿みたいな奴に起動実験が一任されてたんだけど…」ロ「その號が連邦と繋がりのある行政局とやらの襲撃を退けようとした結果動き出したらしい」 リコ「ロディマス」ロ「研究所は壊滅したが研究員全員無事だそうだ。ただ…號の様子がおかしい」 リコ「元からじゃないか?」ロ「いや。行政局の襲撃の最中に紛れ込んだドラゴトロン…えーとあれはプレダコンの連中が生み出したプライムプレダキング?…それと鉢合わせてから何かを悟ったらしくてな」>ス「ウチには真面目な局面ないですからねぇ…特に私」 JF「そだね」リコ「そんなんだから何時まで経ってもホットロッドの下っ端ーなんだ」>政宗『ぬえは不貞寝のさなか夢を見ていた。それは彼女自身も忘れ去っていた遠い過去の記憶だった』フィリア(やはり強烈な夢というのは何かの暗示だったりするのかしら…?)
政宗『前回のあらすじ…一夏の新技を思いつくも使う機会が無かったり【鈴は2組だから居ない】のネタが使えなくなったりした』一夏「あれ全然関係ないような…」楯無「気にしちゃダメよ−」>に「・・・先日、正邪と自分の因果を知ってからぬえはどうも一人で悩んでることが多くなった」アリーサ「気持ちはわからんでもないけどな。というかあいつ最近妙に真面目な局面増えてきたような・・・」一夏「セクハラしておまわりさんのご厄介になるよりはマシ…なんだろうか」>に「気付いたら悪魔超人が主人公になってたでござるの・・・割と前からそうだった!!」楯無「主役側そっちのけでライバル側が主役みたいになるのはある意味ジャンプのお約束よね」>ス「ウチには真面目な局面ないですからねぇ…特に私」 JF「そだね」一夏「そっちはあやしげな新人さんとかいるじゃないか」>朝倉「最近ウルフマンの出番が少ないのは相撲協会に何か言われたのかしら…」一夏「リキシマンにされてたダメージが帰ってきたか」
政宗『一方、遠い昔、どこかの国』「・・・流れ?1滴だあ!?」「おぬしは自分が何かまだ気づいておらぬ。儂もおぬしも同じよ。『絶えた夢』のひとひらよ。絶えた夢にこびりついた『飢え』を満たすために、暗夜行路をただ往く運命。先に何があるかを知らずただ歩く宿命。・・・だがお主はここで一休みよ。そう、お主は危険になりすぎた」政宗『一方その頃。現在のふしぎ星、鬼人のアジト』正邪「・・・けけっ。アンタの言ったとおりだったよ鵺。『孤高』は強い。そしていまのアンタはもう馴れ合って落ちぶれた・・・オレサマがアンタと同じ『絶夢』の血が流れてると知ったときはそりゃあ震えたさ。だがそいつはもう昔のことだ・・・」>仕事は『センチュリトロン』のマイクロンパネル奪取だ手段は任せる』>Mブラ「金さえ貰えりゃーなんでもいいぜぇ〜俺のようなブラジオン一族のつまはじき者でもよぉ〜」正邪「さてと、・・・あのしみったれたコウモリやろう、次は何をやらかすつもりかねえ?まあ知ったこっちゃないか。せいぜい連中の嫌がることをしてやるだけさ」政宗『エンブレム反転』
リコ「事件の当事者である號とは話が出来ニャイかね」 ロ「精密検査中だ。壊滅した研究所も周囲を立ち入り禁止にしてある。その代わりと言っちゃ何だがこっちの身柄を拘束してある」政宗『究極悪鬼大帝・グレンドラゴトロン!』 ドラゴトロン「じー」 フィリア「な 何ですか!?」ドラゴトロン「…MAMA!!(クワッ)」 フィリア「ママ!?」 ロ「ああ、そいつプレダコンの頭悪そうなムチムチ(春花)によって造られたからな」>ぬえ「だが、問題は前半パートがさっぱり思い出せないんだ後半は覚えてるのに」>政宗『ちょっとお借りします…一方その頃、とある寂れたアジト』ドラゴトロン「…【ロストエイジ】…進化の意思は確かに繋いだぞ…」 リコ「お次は何だ!?」ドラゴトロン「…ダ…ダー…ダイノ…ダイノ…!」>に「テムズ?なんのことか知らないけど今は昔ほど汚くないらしいよ」ぬえ「まじで?」ドラゴトロン「…ROME!!(クワッ)」 リコ「もしかしてグレンドラゴトロンってそんなに知能無い?」ロ「そんなはずはない。プレダコン基地で造られたんだからもっと阿呆…もとい賢いはずなんだがな」
>ぬえ「・・・京都で退治されて桂川に流されて、なぜかテムズ川に流れ着いて、テムズ川川底で変なおっさんのインストラクション受けてるとこで、テムズって汚い川ってこと思い出して目が覚めた」一夏「なんて夢だ…体育祭で女子にもみくちゃにされる軽い悪夢を見てる俺が言えた義理じゃないけど」楯無「それを悪夢と言えちゃうのが一夏くんのスゴイところね」>フィリア「だから何が?」 ドゥ隊長「【鬼】が…駄猫の家の地下で眠っていた【鬼】の躯がとうとう動いて大変な事になったのだ」一夏「あの赤鬼が!?」楯無「穏やかじゃないわね」>乃絵「お、女にはその…語れない秘密の過去があったり、するものだよね…」楯無「ミステリアスガールを気取るにはちょっと女子力が足りないかもね。秘密の一つや二つ抱えるのは良いけどそれに足元掬われないようにしなきゃダメよん♪」>JF「実況解説や驚き役だよね…アタル兄さんの登場を密かに来してるけど難しいだろうなぁ」一夏「スーパーフェニックス改めフェニックスマンとか出そうで出ないよな」
>フィリア「…と、まあ…そういう夢を見たの。何か心当たりはないかしら」 サムソン≪奇遇だな。俺も同じものを見た。最も俺の方は夢の中でその鳥になってたがな≫ぬえ「鳥ねえ。なにかの暗示か寓意なんじゃろか」>フィリア「だから何が?」 ドゥ隊長「【鬼】が…駄猫の家の地下で眠っていた【鬼】の躯がとうとう動いて大変な事になったのだ」に「鬼ってあの謎のマシンが!?動いた!!?」>リコ「エロ本を渡してもかね!?」ぬえ「今の私には鳴子ハナハルすら上滑りしていく」に「こりゃちょっと重症かも」>JF「普段ちゃらんぽらんつってもぬえちゃんってば一応大昔の大妖怪らしいしな…」>乃絵「お、女にはその…語れない秘密の過去があったり、するものだよね…」ぬえ「秘密は誰にでもあるさ。でもいいことだって悪いことだっていつかはひっくるめて思い出になるのさ(はぐはぐ)」に「!!ああ!私ののえはぐを!」>JF「つまり一度海に出てるって事だよな〜〜?海を流れている間はどんな感じだったんだろね」に「後半パートはこないだ読んだキン肉マンが混ざった内容だろうから本気にしないほうが」ぬえ「た、多分前半パートは実話に基づくはず思い出せないけど」
>リコ「そんなんだから何時まで経ってもホットロッドの下っ端ーなんだ」ス「うわぁぁーーーん!」 JF「…」>リコ「チーキュの近く・ヴェイガンの本拠地である火星での騒動のちょっと前に見つかった赤い鬼じゃよ。>人が乗り込めるような造りになってたから早乙女研究所の方で預かってもらってたんじゃよ。JF「なんつーかロボットっぽいな…それにしても変な形ぃ〜〜ブフゥー!」>政宗『前回のあらすじ…一夏の新技を思いつくも使う機会が無かったり【鈴は2組だから居ない】のネタが使えなくなったりした』JF「どんな技なんだ?っつか、鈴ちゃんまさか同じクラスになったの!?」>一夏「そっちはあやしげな新人さんとかいるじゃないか」JF「善住坊か…あいつ呼べば来るけど普段はどっかフラフラ出かけてるんだよな〜」
>に「・・・先日、正邪と自分の因果を知ってからぬえはどうも一人で悩んでることが多くなった」アリーサ「気持ちはわからんでもないけどな。というかあいつ最近妙に真面目な局面増えてきたような・・・」朝倉「まああんな事聞かされれば嫌でもシリアスにならざるを得ないのでしょうね…」>に「まあ協会からなにか言われそうではあるキャラクターだけれど」朝倉「国立競技場だかでストUの大会を行った時に本田の垂れ幕だけなかったって話があってね…」>に「ここのところの承太郎と花京院の粋な掛け合いがなんか好き」朝倉「普段しない普通の会話してるものね。少し内容が渋いけど。」>ぬえ「よく見ると最後のコマの後ろに兄さん写ってるな。」朝倉「実は召喚成功してるのよねこれ。」
>乃絵「お、女にはその…語れない秘密の過去があったり、するものだよね…」>ぬえ「鳥ねえ。なにかの暗示か寓意なんじゃろか」フィリア(秘密の過去…【色を持たない鳥】…【騎士】…?)>JF「なんだぁー!?リコちゃん家って地下に何かヤバイもん隠してたの?バート先生もいない今対処法は…リコちゃん知ってたりするワケ?」>一夏「あの赤鬼が!?」楯無「穏やかじゃないわね」>に「鬼ってあの謎のマシンが!?動いた!!?」ドラゴトロン「俺が来たら動いた。その前に研究所はこの女の部隊に襲撃されたのだ(ビカーッ)」政宗『ホログラム映像』 ?≪やめて…私に乱暴する気でしょう!? エロ同人みたいに≫リコ「この残念そうなのが今回の発端?」 ドラゴトロン「連邦・国家保安委員会行政局マルガレタ特務武官。連邦の一グループ・セプター4の協力者だ」>JF「丸呑みじゃねぇーの!?」ドゥ隊長「分かってるじゃないですか」>一夏「セクハラしておまわりさんのご厄介になるよりはマシ…なんだろうか」リコ「それじゃあシグナルマンは誰を公然わいせつ罪で逮捕すればいいんだ!?」
>ロ「いや。行政局の襲撃の最中に紛れ込んだドラゴトロン…えーとあれはプレダコンの連中が生み出したプライムプレダキング?…それと鉢合わせてから何かを悟ったらしくてな」に「ドラゴトロンって長らく行方不明だったあいつか!」>一夏「セクハラしておまわりさんのご厄介になるよりはマシ…なんだろうか」ぬえ「!!う・・・うーん。『お主は危険になりすぎた』・・・夢の中で誰かにそう言われたような」に「ちょっとだけ思い出した!?とはいえ現代は別の意味で危険だけれど」>政宗『究極悪鬼大帝・グレンドラゴトロン!』 ドラゴトロン「じー」 フィリア「な 何ですか!?」>ドラゴトロン「…MAMA!!(クワッ)」 フィリア「ママ!?」 ロ「ああ、そいつプレダコンの頭悪そうなムチムチ(春花)によって造られたからな」に「意外と精神年齢は幼い・・・?今なんて言った・・・?ロストエイジ?」>ドラゴトロン「…ROME!!(クワッ)」 リコ「もしかしてグレンドラゴトロンってそんなに知能無い?」に「生まれたてには違いないだろうし・・・見た目はトゲとかツノとか生えまくってて強そうだけど」
>楯無「ミステリアスガールを気取るにはちょっと女子力が足りないかもね。秘密の一つや二つ抱えるのは良いけどそれに足元掬われないようにしなきゃダメよん♪」乃絵「そ、そうだね…(ぼくの場合足元掬われるどころじゃない)」JF「・・・・」>一夏「スーパーフェニックス改めフェニックスマンとか出そうで出ないよな」JF「偽王子たちのその後って地味に気になるよな」>ぬえ「秘密は誰にでもあるさ。でもいいことだって悪いことだっていつかはひっくるめて思い出になるのさ(はぐはぐ)」に「!!ああ!私ののえはぐを!」乃絵「そう…だね 自分の事で大変なのにありがとうぬえ」JF「過去は変えられねぇーが所詮すべては過去!明日のご飯の心配をしてた方が有意義だぜ」乃絵「変なフォローどうも」>に「後半パートはこないだ読んだキン肉マンが混ざった内容だろうから本気にしないほうが」ぬえ「た、多分前半パートは実話に基づくはず思い出せないけど」JF「グロロロォ〜〜!いやー本当に何かテムズ川にヒントがあるかもなのだぜ?」
楯無「それより一夏くんにお願いがあるのよ…真面目な話でね」一夏「え?」楯無「単刀直入に言うわ。妹をお願いします!」一夏「ファッ!?」>ロ「いや。行政局の襲撃の最中に紛れ込んだドラゴトロン…えーとあれはプレダコンの連中が生み出したプライムプレダキング?…それと鉢合わせてから何かを悟ったらしくてな」楯無「アレに関わってからあの鬼の何かに完全に夢中っていうか魅入られてたもんね…取り憑かれてたりして」一夏「洒落になりませんから」>ドラゴトロン「…MAMA!!(クワッ)」 フィリア「ママ!?」 ロ「ああ、そいつプレダコンの頭悪そうなムチムチ(春花)によって造られたからな」一夏「そういやあの人もムチ子枠か…」楯無「それじゃ春花さんがV3でそっちの人はムチ子mk-4」>ドラゴトロン「…【ロストエイジ】…進化の意思は確かに繋いだぞ…」 リコ「お次は何だ!?」>ドラゴトロン「…ダ…ダー…ダイノ…ダイノ…!」一夏「ドラゴンなのに恐竜!?」>ぬえ「秘密は誰にでもあるさ。でもいいことだって悪いことだっていつかはひっくるめて思い出になるのさ(はぐはぐ)」に「!!ああ!私ののえはぐを!」一夏「えーっと…早苗さん呼んだほうがいい?」
>リコ「そんなはずは…いや まさか」 フィリア「何が起きたって?」 リコ「緊急事態だ」>フィリア「だから何が?」 ドゥ隊長「【鬼】が…駄猫の家の地下で眠っていた【鬼】の躯がとうとう動いて大変な事になったのだ」朝倉「地下室に怪しいもの隠しすぎでしょ…」>JF「ブチ切れポルナレフ大暴れ!食事を邪魔されたアヴドゥルとバトル展開に…」朝倉「やはり戦いは避けられない運命なのね…」>ロ「いや。行政局の襲撃の最中に紛れ込んだドラゴトロン…えーとあれはプレダコンの連中が生み出したプライムプレダキング?…それと鉢合わせてから何かを悟ったらしくてな」朝倉「悟ったって…聖人にでもなっちゃったの?」>一夏「リキシマンにされてたダメージが帰ってきたか」朝倉「今は大丈夫なのかしら…今だと何で相撲取りなのにウルフなんだ?とか言う人もいそうだけど…」
一夏「それで妹って一体…」楯無「えーっと…この娘なんだけど……名前は【更識簪】」一夏「へぇー」楯無「あのね…ちょっと…暗い子なのよ……」一夏「そりゃ姉とは正反対じゃないっすか」>ス「うわぁぁーーーん!」 JF「…」楯無「現状を打破するにはファクターが足りなさ過ぎる…」>JF「どんな技なんだ?っつか、鈴ちゃんまさか同じクラスになったの!?」一夏「化身とも違う魂を解き放つような新しい技だけど今は秘密」楯無「それと今更感漂うけど1年の専用機持ちは全員1組に纏める事になったわ」>JF「善住坊か…あいつ呼べば来るけど普段はどっかフラフラ出かけてるんだよな〜」一夏「それスパイとかそっち系を疑わないほうがおかしいだろ」
ドラゴトロン「やつら行政局の主力はガチャピンとムックでお馴染みの発展型エアリーズ【ヴァリアンサー】その大部隊が研究所を制圧し 一文字號のネオゲッターロボを強奪しようとしてきたのだ」リコ「で、そこにドラゴトロンがやってきたのを見た號が赤鬼を動かし…さっきの特務武官を落とした、と」>ぬえ「今の私には鳴子ハナハルすら上滑りしていく」に「こりゃちょっと重症かも」リコ「生パンツでも駄目?」 フィリア「あ あげないわよ!?」>ス「うわぁぁーーーん!」 JF「…」リコ「悔しかったら胸板以外にもっと身体を鍛えるんだ!」>JF「なんつーかロボットっぽいな…それにしても変な形ぃ〜〜ブフゥー!」>に「意外と精神年齢は幼い・・・?今なんて言った・・・?ロストエイジ?」>楯無「アレに関わってからあの鬼の何かに完全に夢中っていうか魅入られてたもんね…取り憑かれてたりして」一夏「洒落になりませんから」ドラゴトロン「今はゲッター まだ本来の力発揮できていない…だがロストエイジより意思を引き継ぎ内なる獣が解き放たれた時…新たな進化が道を切り開く!」
>正邪「さてと、・・・あのしみったれたコウモリやろう、次は何をやらかすつもりかねえ?まあ知ったこっちゃないか。せいぜい連中の嫌がることをしてやるだけさ」政宗『エンブレム反転』Mブラ「ここがふしぎ星か〜辺ぴなところだねぇ〜〜後は追加で頼まれた有象無象の邪魔者どもの始末・・・か、さぁてどうするかな」政宗『果たして果たして』>朝倉「やはり戦いは避けられない運命なのね…」JF「スタンド使いは惹かれあうから仕方がないのだ!」>楯無「それと今更感漂うけど1年の専用機持ちは全員1組に纏める事になったわ」JF「鈴ちゃんの存在意義(二組)が…」>一夏「それスパイとかそっち系を疑わないほうがおかしいだろ」JF「HAHAHAHA疑い過ぎだって〜〜疑われやすそうなアイツがウチに来たのもなんか納得だな〜他じゃ門前払いばっかされてたんだろなそれなりまたみてね」
楯無「だけど実力はあるのよ一応日本の代表候補生なんだから。けど…」一夏「けど?」楯無「専用機が未だに完成してないのよ。主に一夏くんのせいで」一夏「ファッ!?」楯無「あの娘の機体は一夏くんの白式と同じ開発元なんだけどみんな一夏くんの方に首ったけで蔑ろにされててね…」一夏「うわぁ…それはきっついなぁ。なんかスンマセン」>リコ「この残念そうなのが今回の発端?」 ドラゴトロン「連邦・国家保安委員会行政局マルガレタ特務武官。連邦の一グループ・セプター4の協力者だ」楯無「なんだか追い詰められたら失禁しそうな残念系よね」>リコ「それじゃあシグナルマンは誰を公然わいせつ罪で逮捕すればいいんだ!?」一夏「現状シグナルマンより警官やめた早苗さんの方が頼りになるし…」>ぬえ「!!う・・・うーん。『お主は危険になりすぎた』・・・夢の中で誰かにそう言われたような」に「ちょっとだけ思い出した!?とはいえ現代は別の意味で危険だけれど」楯無「例の天邪鬼がゴーカン魔になった原因がそっちにあるってのが本当ならやっぱケジメを付ける必要があるのかしらね」
>一夏「なんて夢だ…体育祭で女子にもみくちゃにされる軽い悪夢を見てる俺が言えた義理じゃないけど」楯無「それを悪夢と言えちゃうのが一夏くんのスゴイところね」szk「酷い悪夢を見ましたね。心労お察しします」ぬえ「サザキ」に「ここにも同属がひとり」>JF「善住坊か…あいつ呼べば来るけど普段はどっかフラフラ出かけてるんだよな〜」に「見た目はクールっぽいのに内面は案外ヘタレっぽかった」ぬえ「そういうもんさ。今度美味しいものでも奢ってあげよう」>朝倉「まああんな事聞かされれば嫌でもシリアスにならざるを得ないのでしょうね…」ぬえ「だが私が妖怪界で有名人だったこと初めて知った。どうやら私がやらかした事は想像以上の大事だったらしい」>朝倉「普段しない普通の会話してるものね。少し内容が渋いけど。」に「留置所にいた時からラジオで相撲聞いてたよね」>ドラゴトロン「俺が来たら動いた。その前に研究所はこの女の部隊に襲撃されたのだ(ビカーッ)」>政宗『ホログラム映像』 ?≪やめて…私に乱暴する気でしょう!? エロ同人みたいに≫に「なんだろ見た目は美人なのに中身はえらく残念ぽい匂いが漂う」
>朝倉「まああんな事聞かされれば嫌でもシリアスにならざるを得ないのでしょうね…」リコ「ハナハルにも反応しないのはちと重症だゾイ」>に「ドラゴトロンって長らく行方不明だったあいつか!」>に「生まれたてには違いないだろうし・・・見た目はトゲとかツノとか生えまくってて強そうだけど」>一夏「そういやあの人もムチ子枠か…」楯無「それじゃ春花さんがV3でそっちの人はムチ子mk-4」ドラゴトロン「お前 春花お母さん違う」 フィリア「あ 当たり前でしょ!?」ドラゴトロン「ならお前 俺のカキタレになれ」 フィリア「ならないわよ!!」>一夏「ドラゴンなのに恐竜!?」ドラゴトロン「恐竜も龍もまた似通った生物」>朝倉「地下室に怪しいもの隠しすぎでしょ…」リコ「サイに秘密ごと多そうなあしゃくらしゃんよりは…」>朝倉「悟ったって…聖人にでもなっちゃったの?」ドラゴトロン「言っただろう。進化の意思を引き継がせたと」>一夏「へぇー」楯無「あのね…ちょっと…暗い子なのよ……」一夏「そりゃ姉とは正反対じゃないっすか」ドラゴトロン「暗い子でもちゃんと付き合わなければ駄目だとMAMAが言っていた」
>楯無「それより一夏くんにお願いがあるのよ…真面目な話でね」一夏「え?」>楯無「単刀直入に言うわ。妹をお願いします!」一夏「ファッ!?」朝倉「妹いたの!?しかも一夏君に任せるって…」>一夏「そういやあの人もムチ子枠か…」楯無「それじゃ春花さんがV3でそっちの人はムチ子mk-4」朝倉「私の知らないうちにどんどん増えてる!」>一夏「それで妹って一体…」楯無「えーっと…この娘なんだけど……名前は【更識簪】」>一夏「へぇー」楯無「あのね…ちょっと…暗い子なのよ……」一夏「そりゃ姉とは正反対じゃないっすか」朝倉「上条ちゃんが興奮しそうな眼鏡っ子ね。」>ドラゴトロン「やつら行政局の主力はガチャピンとムックでお馴染みの発展型エアリーズ【ヴァリアンサー】>その大部隊が研究所を制圧し 一文字號のネオゲッターロボを強奪しようとしてきたのだ」>リコ「で、そこにドラゴトロンがやってきたのを見た號が赤鬼を動かし…さっきの特務武官を落とした、と」朝倉「圧倒的ね…しかし恐ろしいほどの強さねこの赤鬼は…」
楯無「そんな訳で簪ちゃんをお願いします。他の娘の誘惑もあるかもしれないけどこのとおり!」一夏「ファッ!?やめてくださいよ生徒会長がホイホイ頭下げないでくださいって…とにかくやるだけやってみますよ…あんまり自信は無いですが」楯無「え、本当?ありがとう一夏くんお姉さん嬉しい!」一夏「だからひざまくらは勘弁なー!」>乃絵「そ、そうだね…(ぼくの場合足元掬われるどころじゃない)」>JF「偽王子たちのその後って地味に気になるよな」一夏「キン肉マンに赦されてる辺り臣下になっててもおかしくないとは思うんだよな」>朝倉「今は大丈夫なのかしら…今だと何で相撲取りなのにウルフなんだ?とか言う人もいそうだけど…」一夏「考えてみれば2世でも目立った後継者が居たわけじゃないしな」>ドラゴトロン「やつら行政局の主力はガチャピンとムックでお馴染みの発展型エアリーズ【ヴァリアンサー】一夏「あのガチャピンとムックが乗ってた機体の系列機か…」楯無「妙なのに乗って返り討ちにあって漏らしたと」
>Mブラ「ここがふしぎ星か〜辺ぴなところだねぇ〜〜後は追加で頼まれた有象無象の邪魔者どもの始末・・・か、さぁてどうするかな」>政宗『果たして果たして』ドラゴトロン「進化の意思を渡したがあのゲッターが本当に使い物になるのかはわからぬ」>楯無「なんだか追い詰められたら失禁しそうな残念系よね」>に「なんだろ見た目は美人なのに中身はえらく残念ぽい匂いが漂う」政宗『その頃』 『厄介な事になったわね』 宗像「ああ、マルガレタ特務武官の事でしょうか」『そうね。あの女のせいで厄介なものが目覚めてしまった…本当に厄介よ』≪ま! 代わりは居るさ。それに…あの大きなクレーターが研究所の跡か。いやはや成程。dでもないものが復活しちまうとはな≫>一夏「現状シグナルマンより警官やめた早苗さんの方が頼りになるし…」リコ「じゃあシグナルマンって…」 政宗『そろそろそれなりまたみてね』
>ドラゴトロン「今はゲッター まだ本来の力発揮できていない…だがロストエイジより意思を引き継ぎ内なる獣が解き放たれた時…新たな進化が道を切り開く!」楯無「それって一体…」一夏「嫌な予感しかしないな…」>JF「鈴ちゃんの存在意義(二組)が…」一夏「だったら早くそうしとけと…」>JF「HAHAHAHA疑い過ぎだって〜〜疑われやすそうなアイツがウチに来たのもなんか納得だな〜他じゃ門前払いばっかされてたんだろな楯無「不用心通り越してるわねこれ…」一夏「だってアルマダっすから…」>szk「酷い悪夢を見ましたね。心労お察しします」ぬえ「サザキ」に「ここにも同属がひとり」一夏「体育祭は他の課と合同にしません?」楯無「ダメようちの場合は適性検査も兼ねてるんだから」>ぬえ「だが私が妖怪界で有名人だったこと初めて知った。どうやら私がやらかした事は想像以上の大事だったらしい」一夏「模倣犯っぽい天邪鬼がやらかしてることを鑑みると相当百合乱暴と言う名のゴーカンをやらかしてるっぽいな」
szk「新しい情報です。鬼人正邪を筆頭に据えた過激派集団『リバース』の行動半径が広がっているようです。拠点を増やしたか構成員を増やしたか・・・ただ、リバースとセンチネルズは現在抗争状態にあるようです。これを共倒れの好機と見るか混戦状態と見るべきか」に「とはいえ下手に抗争広がったら無関係なところに被害が拡大しかねんよね」>リコ「それじゃあシグナルマンは誰を公然わいせつ罪で逮捕すればいいんだ!?」に「ほらレズレイパーとかあまのじゃっくとかコンボイしれーとか」ビー「・・・総司令官・・・」>乃絵「そう…だね 自分の事で大変なのにありがとうぬえ」ぬえ「ノエルは笑顔が一番似合うさ(ほっぺふにふに)」>JF「グロロロォ〜〜!いやー本当に何かテムズ川にヒントがあるかもなのだぜ?」ビー「いっそイギリス行ってくる?」ぬえ「えー?やだよだってイギリスってご飯マズいんでしょ?」に「また敵を作りそうなことを・・・」>一夏「えーっと…早苗さん呼んだほうがいい?」に「ノエルの元気も出たし、今回はノーカンにしてやっておくれ。本音言うとちょい悔しいけど」政宗『ではまた次回』
>JF「スタンド使いは惹かれあうから仕方がないのだ!」朝倉「これも悲しい宿命なのね…」>楯無「あの娘の機体は一夏くんの白式と同じ開発元なんだけどみんな一夏くんの方に首ったけで蔑ろにされててね…」>一夏「うわぁ…それはきっついなぁ。なんかスンマセン」朝倉「期待されすぎも困ったものね…」>に「留置所にいた時からラジオで相撲聞いてたよね」朝倉「プロフィールに相撲ファンだって書いてあったしね条太郎。」>リコ「サイに秘密ごと多そうなあしゃくらしゃんよりは…」朝倉「な…何の事かしらね…」>ドラゴトロン「言っただろう。進化の意思を引き継がせたと」朝倉「進化…一体どんな人類になっちゃうのかしら…」>一夏「考えてみれば2世でも目立った後継者が居たわけじゃないしな」朝倉「まあ出ても大した活躍はさせて貰えないでしょうね…」又見てくだサイ
>ドラゴトロン「恐竜も龍もまた似通った生物」一夏「トカゲで括っていいのかそれ!?」>ドラゴトロン「暗い子でもちゃんと付き合わなければ駄目だとMAMAが言っていた」楯無「案外マトモに諭された!?」一夏「でもそのとおりだよな…まずは当たって砕けろだ」>朝倉「妹いたの!?しかも一夏君に任せるって…」楯無「錐生君や柊さんにも出来れば協力してもらいたいけどあの娘多分怖がるから…」一夏「見た目は完璧に不良だからなー」>朝倉「私の知らないうちにどんどん増えてる!」楯無「駄肉戦隊ムチレンジャー結成?」>朝倉「上条ちゃんが興奮しそうな眼鏡っ子ね。」一夏「やっぱそこに食いつくか」楯無「あ、これ眼鏡じゃないのよね」一夏「ファッ!?」次回もまた見てね
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