すっかりとそのブームが定着し始めたサイクリング。

 Twitter上には雨の日にサイクリングをした際、どのくらいのスピードを出せばお尻が濡れるのかを検証した強者が登場した。

 検証の結果、時速12キロメートル以上でお尻が濡れるとのこと。

 実際には水滴の表面張力や空気抵抗があるため、もう少し速度を出しても大丈夫だそうだ。

 しかし、雨の日はスリップなどの事故が多発する。あまり無理な運転をしないよう心掛けよう。

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