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 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)などで活躍し、巨人に新加入したキューバ出身のフレデリク・セペダ外野手(34)が15日、本拠地でのヤクルト戦で「4番・左翼」でスタメンデビュー。3回の第2打席で右前適時打を放ち、初打点をマークした。しかし、先発の大竹寛投手(30)ら投手陣が17安打を浴びて、4―11で大敗。3連戦では計48安打で27点を奪われるなど壊滅状態で、今季2度目の4連敗で3位に転落した。

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