本日の先輩は…
(八嶋)ワイ!ワイワイ!
(加藤)本番始まる前と全然トーン違う…。
ちょっと待ってください始まる前からこんなんですよ。
低かったですよ始まる前。
先輩見てこのふてくされた顔!ホントですよこの格好もナメてるでしょ。
家にいる格好じゃないですか。
(梶原)だから何て言うの…これ自分を見せる場所でしょ?クイズ番組とかそういうのに出る時はちゃんとスタイリストさんにやってもらうでしょ?これ…。
だからまぁ…。
スタイリストさん今日来てらっしゃったんですって。
自分らしくってことで私服です。
あっそうなんですね。
だってこれ…。
はいそうです。
2人は仲いいんですか?そうなんですもう…。
仲良しで。
僕もともと自分で劇団を立ち上げて…。
…という劇作家の方いて。
ゲストに来てくれましたよ一回。
そのワークショップみたいなのに僕は呼ばれて行ったんですね。
20歳代前半ですか?はいその時に善ちゃんがいて面白いって言ってくれてその後いろんな人に紹介をしてくれて。
それで『サンシャインボーイズ』の人達と仲良くなって。
『サンシャインボーイズ』っていうのは僕がやってた劇団。
じゃ梶原さんがいないと…。
全然出会いはなかった。
恩人じゃないですかじゃあ。
(笑い)それなのに上下関係ないんですか?2人は。
何かね善ちゃんが…。
「善ちゃん」って呼んでるのも僕違和感あるんですよ。
先輩のことはちゃんづけしない?しないしない!「さんまちゃん」なんて言ったらえらいことになりますよ。
「オール巨人ちゃん」なんつって。
「巨人ちゃん」なんて…。
ハハハ!
本日の先輩1人目は…
一見どこにでもいそうだけどちょっと知的でユーモラスそんな役が見事にハマるドラマには欠かせない俳優です
近年はバラエティーや声優音楽まで幅広く活躍中
もともとは学生時代に旗揚げした劇団出身
三谷幸喜さん野田秀樹さんなどの舞台にも参加し一躍その名が知られるようになりました
ところで八嶋さん現場ではとにかくお喋りばかりしてるんだとか
キラリと光る個性の秘密教えてもらいます
そしてもう1人の先輩は…
強烈なキャラクターと個性的な演技
特に三谷幸喜作品には欠かせない名脇役です
もともとは三谷さんが主催する劇団『東京サンシャインボーイズ』出身
名もない小劇団をチケットがとれない劇団に牽引した1人です
役作りは演技だけでなく髪形や衣装小道具ひとつにもこだわるという梶原さん
時には衣装を自腹で購入し自らコーディネートすることもあるんだとか
果たしてどんな素顔なの?梶原さん!
今VTR見ながら「自腹じゃない」って言ってましたけど。
ちょっと役のイメージと合わなかったので用意してもらったのが。
衣装さんに電話して「安く済ませるから…」。
…って言って。
1800円ぐらいでしたかねあれ。
汚しかけたり乾燥機かけたりして。
でお金を請求…。
1800円ぐらいですけどね。
じゃもうそれ…。
カットしてもらうから自腹にしよう!まぁ1800円ぐらいだったらね。
ホント衣装はすごいですこだわりは。
オーバーオールを着てて。
ステッチ黄色じゃないですか。
この色が気に入らないっつって。
(大東)えっ!?縫い直した?ちゃうちゃう!えっ!?全部ジーパンのこれ。
大したことじゃないですよ後ろのタグとかもオリジナルで…。
そこは役に入るために絶対必要なことなんですね。
僕は全く逆です。
僕が演じる役のことについて僕よりスタッフさんのほうがすげぇ考えてると思うからスタッフさんの意見に従います。
ヤベェ…。
違う違う違う!これだけ一緒に仲良くやってるけど仕事一緒にしたことは…。
ほとんどないね。
舞台も一緒にやったことないし。
ドラマ出たけど絡みはなかったり。
何でなんですかね?どうぞ。
多分テレビ業界的には…。
(笑い)
(木南)そうかなぁ。
そうなのそうなの今となってはそうなんですが。
でも当時よく「あの番組で見ました」って俺それ出てないんだけど。
ビックリするぐらい僕…。
え〜!1回も出てないです。
それはでも…。
僕も買い物してて「私結構舞台とか興味あるんです」。
舞台に興味があるんだったら八嶋か梶原かはちゃんと分かっとけよ。
すいません。
となると役を食い合うというか取り合いしちゃうんじゃ…。
僕善ちゃんあとはサダヲ…。
この3人がよく同じドラマの1つの役にキャスティングするかしないかってよく言われたことが…。
よくあるんですよ何か裏でね俺らとか全然見れないんですけど…。
結構出してるんですよね。
見た〜い!CMとかねスポンサーさんがこの役者さんこのタレントで行こうって決める時にその「類似タレント」みたいので…。
この人がダメだった場合この人とかってラインがある…。
裏のほうでは言われてるんですよ。
お2人は類似タレントとして属されてるかもしれないですねそういう裏のもんでは。
でも実際やってる役とかはのり吉のほうは…。
ちょっとごめんなさい。
私は…。
僕八嶋智人っていうんです。
何で急にのり吉さんの話始めたのかと…。
早速お2人の心ゆさぶるものを探って行きたいと思います。
まず最初はこちら!何かよく「お芝居がうまい」とか…。
どんどんやってくうちに疑問が出て来るというか…。
僕なんか全然できないですけど…。
…がうまいなと思っちゃうんですけど。
それは確かにうまいと思うけどでも「うまい」なんてことが…。
なるほど!ホントにうまい人は「うまい」とも感じられないっていうことですね。
役者の悩むことって理屈じゃない!難しい!
僕東京へ出て来てすぐぐらいかな。
3人が小っちゃい劇場でお芝居されててものすごい面白かった。
面白いなぁと思ってずっといろいろ考えて何が面白かったのかなと思った時にあっうまいからだ!って何となく思ったんですよ。
本来はそんなうまいでしょ!みたいなのってやっぱりどうなのかなって…。
まだまだ自分はそういうとこ見せたいと思っちゃうから。
ホントは何にもしなくてポンとここで立ってて面白ければそれが一番いいんだろうなと思う。
多分八嶋さんに仕事を与える監督さんとかはかつ舌も良くてうまいこと画角の中で華が出るような…っていうのを求められますよね絶対。
そういう時もあると思います。
だけどず〜っとそれやってるとこの商売続けてるのが…素晴らしい理由は「いやいや八嶋はそんなヤツじゃねえ」みたいな…。
なるほど!はいはい…。
その時にホントにそこにハマるのかとか…。
どこにでも俺はハマってくぞと。
よくバラエティーと映画とテレビと舞台とどれが一番いいですかとか何か違いはありますかって言われるんですけど基本本があって自分がその役をやってイメージして演じるっていうのは…。
僕はこうやって今自分を見せる番組とはいえ若いお2人に先輩ぶらなきゃいけないっていうのは何か演じてるんですよね。
だから別にそれは実は変わんないというか。
でも最初八嶋さんが言ってた「うまい」って言われてる時点でバレちゃってんですもんね。
そういう意味でうまいというのが分からなくなって来てる?そうですね。
自分で舞台とかうまく行ったなっていう回よりあ〜ダメだったなっていうほうが良く言われない?
(大東)あと体調悪い時。
ハハハ!今日体調悪くて熱出ててヤバいなと思っててだけど終わった時に今日が一番良かったとか演出家の方に…。
変な意識が飛んでるってことか。
へぇ〜抜けてんだ。
梶原さんは今ず〜っと聞いてらっしゃいましたけどどうですか?
(笑い)噛んで来いや!先輩噛んで来いや!チラチラね八嶋さんと喋ってて梶原さん見てるじゃないですか。
こうしてる時も…聞いてるふうな時もあるんですよ。
で…。
(笑い)「飽きてんなこの人」みたいな…。
前は僕のほうが先にドラマとか出てたんでああだこうだ…っつって結構長くなってたんですけどだんだん最近僕口数が少なくなって来て…。
役者談義はもうしなくなってますか2人では。
僕大好きなんです僕演劇の話大好きだから。
ん〜ん〜って聞いて家に帰って…。
だったら何でそこで言わないんだよ!変わっちまったな先輩!「俺はそうじゃないと思うな」。
梶原さんかつてこんな人生の1ページが…
俺が思うこと言っていい?うん。
善ちゃんがいろいろ日本で俳優として活動してて一回突然「俺はニューヨークに行く」。
ニューヨーク行っちゃったんです。
行ったんですね。
それ何年ぐらい前の話ですか?何でニューヨーク行ったんですか?例えば僕岡山なんだけど東京行ってみたいじゃないですか。
それと一緒で…。
何年住まわれたんですか?行ったり来たりしてたんだけど…。
(木南)ニューヨークでは何を?学校行ってました語学の。
ベラベラになりました?ならないですよ。
35〜36歳で行って…。
僕一回ニューヨーク遊び行ったんですよ。
まだ行ったばっかりの頃だよね。
何か本を…せっかくニューヨーク来たから英語の本をと思って語学の本をパッと見たら何かドッグイヤーしてある。
善ちゃんがドッグイヤーしてあるページパッと見たら…。
ホントにこの人コミュニケーションとるつもりあんのかなっていう…。
拒絶してる言葉ばっかりですね。
まず何か言われたらそれ言おうと思ってる…。
現場での八嶋さんは…
俳優って…。
そうですね。
お祭りに誘われてその現場行ってどれだけ踊れるかみたいな感じだから…。
現場はお祭りっていう考え方?僕はそうです。
非日常じゃないですか?こういうのもそうですけど。
結構テンション上がってんですねお祭りだったら。
そうですだから常に現場は…。
そういう意味で最初の「ワイ!」が分かりました。
お祭り。
自然にこうなった。
…って区切られてる。
ドラマは。
僕は…。
…という思いで入る。
すごいなぁそれ。
僕は単純に自分が楽しむために。
だからず〜っと前室でず〜っと喋ってます。
それはやろうと思ってん!ってするんですか?楽しもうっていうさっき言ってたお祭り論理ですか?現場の初日とかもう…。
何をですか?こうやってわ〜ってするとか…。
志賀廣太郎さんっていうベテランの面白い俳優さんがいらっしゃるんですけど。
何回も仕事したことあるんですけど前室で待っててさすがにと思ったんでしょうね。
「うるさいな」。
(笑い)マジなトーンで言われました。
もう我慢できなかったんですね。
志賀さんそんな人じゃないんです全く怒んないし結構楽しい人なんですけどもうね「うるさいな」。
そこでビビんないんですか?「えっうるさいですか?」って。
(木南)イヤだ〜!
(大東)すごいなそれ!
(大東)続いて行きましょう続いての心ゆさぶるものはこちら!
(大東)これ昔バイトされてた所ですかね梶原さんが。
下北沢の『亭』っていうお店…働いてたでしょ?あそこで。
28年ぐらい前とか…。
もともと甲本ヒロトが同郷で…。
あの「ブルーハーツ」の?実家で知り合って当時大学生だったんだけどここでバイトしてて。
その前ぐらいに松重豊…。
はい分かります。
「進撃の巨人」です。
…もここでバイトしてた。
いろんな方が出入りしてました。
苦労話…じゃ全くないです
当時を知る方からある証言がありますので。
えっ!?バラエティーっぽいよ。
バラエティーっぽいよ。
『亭』の先代の店長サトウシンイチさんの長女真弓さんにお話を伺いました。
覚えてますよね?真弓さん。
はいはい…。
「善君はヒロトの紹介で働くことになりました。
2人とも当時ガリガリで特に善君は声が大きく『いらっしゃいませ!』が響き渡るのが印象的でした。
真面目で面白みもなく…」。
ハハハ!
(木南)え〜意外!
(大東)「父は日給4000円賄い自由という待遇にしていました。
当時甲本さんが売れた後も働いていたので売れたいという人が殺到し父は困っていました」。
確かにそうだったかもしれない。
ミュージシャンと演劇人がバイトだからどっちかっつったら真面目な連中じゃないじゃないですか。
みんな無愛想でよく社長が「最近…」。
「上ってます」みたいな注意書きが…。
つらかったですか?どうですか?つらくは別に…。
ないですよね。
もちろんお店終わったら上がりビールっつってビールごちそうになったり…。
ものすごいいい待遇尋常じゃないいい待遇ですよね。
『サンシャインボーイズ』って三谷さんが立ち上げたんですか?学生時代にね三谷さんが。
どういう関係?三谷さんとは。
立ち上がり当初は衣装とか小道具とか僕はそういうのが好きだったから小道具とか衣装を作ったりとかそういうので打ち合わせとかをよくやったりとか…。
そっからなんですね。
当時いろいろ教えてもらったことっていうか怒られたことって今でも頭に残ってますから。
例えばどういうことですか?う〜ん…。
(笑い)何なんっすか!スタジオの全員が「あ〜!」って…。
当時19歳から始めて全然素人じゃないですか。
全然ダメって毎日言われてたから。
そこは厳しいんですね三谷さん。
ここはアドリブ入れさせてもらえればこの役生きるかなって考えてんだけどその勇気もないし当時は。
でも…。
「善にやってもらいたいからやらせてんだよ」みたいなフォローの電話くれるんですよねそうすると今度こっちも「実はこういうアドリブ入れてみたいんですけど」「それで善の芝居が良くなるんだったらやってみれば?」…とかって言ってくれるとちょっとス〜っとして…ってパターンがしょっちゅうでしたね。
そういう人の使い方とかうまいというか…。
独創性って素晴らしい
スイスバーゼルで開かれる国際的な時計見本市
ひときわ注目を集めるのが『独立時計師アカデミー』のブースです
世界にわずか32名
メーカーに一切所属せず独創的なゼンマイ式時計をイチから作り出すマエストロ
その一員として日本人で初めて認められたのが…
この世にたった一つの時計を作ること
ライバルは江戸時代の偉大な先人でした
160年の時空を超えた孤独な闘い教えてあげる
夢らしい夢も見つからずもんもんとしていた22歳の時雑誌の記事に衝撃を受けました
「独立時計師フィリップ・デュフォー」
設計から部品作り組み立てに至るまで全てをたった一人で行う孤高の職人
理想の時計を作るために全てをささげるそんなデュフォーさんに憧れて東京の専門学校に入学したんです
でもそこで分かったのは「国内での仕事は修理がほとんど」だということ
一流メーカーにすらイチからゼンマイ式時計を作れる人なんてほとんどいないのです
甘かった…
貯金はすぐに底を突きアルバイトに追われる毎日
これでいいんだろうか…
いざ時計を作ろうにもやり方も目指す方向も分かりません
3年が過ぎ学校を卒業したものの結局無職
何者にもなれない…
ある日のこと偶然つけたテレビにくぎ付けになりました
それは江戸時代の発明家田中久重が作った万年時計
季節によって昼と夜の長さが変わるのに合わせ文字盤が自動で動くように作られています
当然全てが手作り
160年余りも前にそんな男がいたなんて…
駆り立てられるように実物を見に行きました
この万年時計を腕時計にしてみたい
しかし実物はガラスケースの中
そこでわずかな図版や論文の写真を頼りに想像を巡らせイチから図面を描いたんです
卒業した学校に機械を借り少ない道具を使って手作りで部品を削り出しました
文字盤を自動で動かすのは想像以上に困難
わずか0.数ミリの誤差でさえ動いてくれません
でも江戸時代の久重にできて俺にできないはずはない
独りぼっちの模索が続きました
久重との出会いから3年無骨ながらついに何もかも手作りの時計が動いてくれました
「この腕時計を見てみたい」
専門学校の先生を通じある人物がこう言いました
それはなんとあの独立時計師フィリップ・デュフォー
貯金をかき集めスイスへ
ひと言でもいいたとえ厳しい言葉でも自分にとっては大事な宝だ
ところがデュフォーさんから意外な言葉が…
えっ!?
憧れのフィリップ・デュフォーが自分の時計を見て不思議なことを聞いて来ました
えっ?あ…あります。
えっ!?
この写真をひと目見てデュフォーさんは見抜いたんです
誰に教わることもなくたった一人わずかな道具でこれだけのものを作り上げた
それはまさに独立時計師そのものだと…
江戸時代の久重その時計と闘い続け全く独自の道を見つけた菊野さんは去年日本人初の『独立時計師アカデミー』の一員になりました
その後も創造的な作品を次々と発表しています
うわ〜すごいよこれ。
先人ができたことなら私達にもきっと…ですね
イチから作るって…。
好きで始めてねでもやっぱダメで諦めて。
その好きがまた勝ってやれてるってすごいですよね。
僕ですか?僕は…。
「そのままよ」ってことですね「ままでいい」。
自分の劇団の芝居で苦難もあってわ〜ってあったけど「え〜いままよ!」ってセリフがあって。
芝居って恐らくいざ立って体を動かしてやると理屈を体のテンションとかが超えて来るって経験をたくさんするじゃないですか。
やっぱり飛び込むってことは重要なのかなと…。
ハハハ!同じ感じですね。
僕は割とある作品のここが気に入らないとか何かが嫌だったりとか気にしちゃうのでちょっとある時あるおじいちゃんに「あなたいろいろ気にし過ぎるみたいだから気にしないようにしなさい」って言われたことがあって。
「気にしないようにしなさい」。
気にしだすと止まらないって…。
あるでしょ?ありますよね。
そんな八嶋さん…。
そんな八嶋さんが…。
どんな八嶋さん?
(大東)映画『円卓』が全国ロードショー6月21日からこれどういう映画でしょうか?全編関西弁で。
あの芦田愛菜ちゃんの芝居も勉強になりました。
(大東)そして舞台『抜け目のない未亡人』。
6月28日から『新国立劇場』の「中劇場」のほうで行います。
大竹しのぶさんをめぐるいろんな人達のお話。
本日なんとチケット発売でございます。
(一同)乾杯!さぁ八嶋さんと梶原さんが来てくれましたけど。
すごいですね。
八嶋さん?八嶋さんが喋ってる時の梶原さんのリアクションが面白くてね。
ん〜って…。
(大東)八嶋さんの話のお祭り感というか現場面白いほうがいいじゃんみたいな考え方全くなかったんで。
そこまでみんな支え合って行くっていう感覚ではなかった。
でも大東が急に現場でお祭りだってわ〜ってやったら相当空回りするんだろうね。
確実にしますね。
カラカラ音鳴るだろうね。
こんなんなります多分。
(郷)ジャパ〜ン!カモ〜ン!ハハハ!ホントはこれ企業秘密なんですけども…。
2014/05/10(土) 23:00〜23:30
読売テレビ1
心ゆさぶれ!先輩ROCK YOU[字]
キャラがかぶっている個性派俳優・八嶋智人&梶原善が登場!▽芝居が上手いってどういうことだ!?▽甲本ヒロトと…伝説の下積み時代を語る
詳細情報
おしらせ
番組ホームページでご意見募集中!MCの当番ブログも毎週更新!
http://www.ntv.co.jp/rockyou
ツイッターでもつぶやき中!
@senpai_rockyouを検索して下さい!
番組内容1
キャラがかぶっている個性派俳優・八嶋智人&梶原善が登場!▽芝居が上手いってどういうことだ!?▽NYに何しにいった!?梶原の個性的なプライベート暴露▽怒られても気にしない!八嶋智人の意外なポリシーとは▽甲本ヒロトと…伝説の下積み時代を語る
出演者
【MC】
大東駿介
木南晴夏
加藤浩次
【ゲスト】
八嶋智人
梶原善
番組内容2
スイス、バーゼルで開かれる国際的な時計見本市で、例年、注目されるのは独立時計師アカデミーのブース。メーカーに所属せず、昔ながらのゼンマイ式時計を作り続ける職人たちの作品です。三十名ほどのアカデミーの会員に、最年少で初めて選ばれた日本人・菊野昌宏(きくのまさひろ)さんの孤独な闘いとは?
ジャンル :
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ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
情報/ワイドショー – グルメ・料理
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