(光一)本日のゲストはこちらの方々です。
(光一)工藤静香さん。
ももいろクローバーZの皆さんです。
(佐々木)失礼します。
(佐々木)荷物じゃないんですね。
(剛)あれ?
(剛)どうした?
(佐々木)ホントにすいません。
(剛)どしたん?
(佐々木)収録中にこけてしまって。
(佐々木)何の収録かといいますとたかみなさんの番組の…。
(一同)おいおい。
(高橋)ホントに申し訳ない。
(光一)まあたかみなが悪いわけではないけど。
大丈夫か?
(佐々木)大丈夫です。
(佐々木)動けないんですけど頑張ってしゃべるのでよろしくお願いします。
(百田)ちょっと自己紹介してもいいですか?
(光一)いいよ。
(百田)私たち今会えるアイドル。
(一同)週末ヒロインももいろ静香Z!
(西川)乗ってねえじゃねえか。
ちゃんと打ち合わせしてから…。
(剛)ちょっと一ついい?今日。
あのういつもさ「私たち」ってやるやん。
今日初めて…。
(光一)今日なかってん…。
(光一)わっどうしよう思た。
(西川)大人になろうとしてんの?
(百田)そうですね。
私たちも大人に近づいてってるんで。
(西川)そんな間空いてない。
前会ってから。
(百田)でも全然…。
いやいや…。
求めてない。
求めてないのよ。
(百田)絶対やってほしかったんですよね?違うねん。
あんなレアな日なかったから。
今まで。
(光一)ええからもう…。
(百田)すいません。
かなり貴重やったもん。
あれ。
(光一)今日はホントに静香さんはプロモーションとかではなく。
(工藤)はい。
(光一・剛)来ていただいた…。
(工藤)あっ。
もう全然。
(一同)ありがとうございます。
でも関係性というのはどういうことなんだろう?
(百田)今回の私たちの新曲が中島みゆきさんに作っていただいて…。
(百田)勝手にお近づきになりたいなっていう気持ちで。
(西川)一方的にな。
(百田)はい。
言うてもそんな関係あらへん。
(一同)いやいや…。
だってそんなに共演とかされたことは…。
初めてね。
初めてだったんですね。
(西川)そらさっきの「Z」も合わないわな。
工藤さんはされました?「Z」ってやられました?
(工藤)お会いしたときにやってもらいました。
私は。
なるほど。
もうこいつらはええやろ的な。
(一同)いやいや…。
(DAIGO)完全選びだしてますね。
完全に。
DAIGO。
完全に選びだしてるよな?
(DAIGO)剛さん。
(西川)もういいよ。
分かったからもう。
「ちょっとちょっと静香〜!!」ってなっちゃったの。
(工藤)モショモショって。
じゃあどうぞ仲裁してください。
今夜は芸能界の大先輩である静香さんにまつわる様々な事件の噂をももクロが徹底調査してきました
果たしてその噂は本当なのか嘘なのか
真相をずばり静香さんに聞いていきたいと思います
(百田)まずは静香さんのおニャン子時代のこちらの事件です。
これはもう…。
(高橋)縁遠いってそんな…。
(百田)これはですね静香さんが…。
(工藤)そうですそうです。
(百田)ホントですか?
(工藤)でもそのときもそうなんですけど14歳のときにセブンティーン・クラブ。
おニャン子クラブの前のお仕事のときも長かったんですよもともとは。
そのときも髪の毛をショートに切らされて。
大人たちに。
それでこのときもプロデューサーの石田弘さんが…。
(工藤)で突然六本木のアマンドの交差点に呼ばれ係の人が立っててそのままヘアサロンに連れていかれて…。
(一同)えーっ!
(高橋)強制ですね。
(高見沢)そんな権限がプロデューサーにあるの?
(工藤)そう。
(高見沢)嘘!何で俺が…。
全然色っぽくないもん。
こんな60いらっしゃいませんからね。
(高見沢)60言うな。
(百田)そしてですねおニャン子時代の事件がもう一つあるんですよ。
分かった分かった。
何だ何だ?これは。
(百田)これはですね…。
(百田)これはホントですか?
(工藤)これもホントです。
コンサートリハーサルだったんですけど。
ばみったりして。
色々人数が多いから立ち位置をやっていたときにおニャン子たちがわーわーしゃべってたんですね。
私はあんまり騒いでなかったのに…。
缶々の灰皿。
ありますね。
シルバーの。
アルミのね軽いやつ。
(西川)ぽこぽこヘッドのやつね。
(工藤)そうです。
あれをぴゃーんと。
「黙れ!」とか言って投げてきたの。
そのときに届かないなと思ったから…。
冷静ですね。
(工藤)そのままよけないでいたら「ちょっと来い!」とか言われて。
1人だけ呼ばれて怒られちゃった。
(高見沢)フジテレビのプロデューサー?
(工藤)そう。
フジテレビの。
(高見沢)だいたい分かるね。
(西川)確かにクールな印象ありましたもんね。
そうですね。
(工藤)そうかな?まあ先ほど髪切れっていう話もありましたけどもっとアイドルらしくしろとか。
もっと笑顔とか。
そういうことは言われませんでした?
(一同)えーっ!
(工藤)おじさまたちっていうか。
その当時の。
何ていうのかな…。
すごく上手に気に入られたがるようなおニャン子のメンバーも他にいたから。
っていうかかわいがってもらいやすい子っていうか。
どっちかっていったら全然自分から…。
(西川)こびないタイプでしたね。
(工藤)そう。
こびなかったから。
そういう話ちょっとたかみな共感する部分あるやろ?
(高橋)はい。
何やねんお前それ…。
みたいな。
(高橋)ありますよね。
やっぱりね。
その何だろう…。
得するキャラクターと損するキャラクター。
それはあるよ。
しゃあない。
(高橋)ずるい。
ずるいよ。
じゃあ続いて参りましょうか。
(高城)はい。
私です。
これはですね工藤さんが昔所属していた…。
(西川)尾木ちゃんってこと?
(高橋)尾木社長ですか?
(高城)そうです。
あの尾木社長から情報を仕入れてます。
(高城)静香姐さんのファンキー事件はこちらです。
コンサート帰りにケンカ仲裁けん!
(一同)仲裁けん?仲裁事件。
どんな券よ?
(西川)肩たたき券。
何と交換できんの?すいません。
これ交換してもらっていいですか?じゃあどうぞ。
仲裁してください。
(高城)この事件はですね…。
事件ね。
(西川・剛)ヤンキーさん。
京都のヤンキーが。
(一同)カッコイイ!
(百田)ホントですか?
(工藤)そんな「やめな!」とは言ってないけど。
コンサートの会場を出たら暴走族同士がケンカしてたの。
だから2つチームがあって…。
(高橋)わっ。
カッコイイ!
(高見沢)えっ?先導?
(工藤)取り合いしてたの。
別に頼んでもいないんだけど勝手に俺たちのチームが…。
「俺らが代表じゃ」みたいな。
(工藤)そう。
で何かねチェーンとか持ち出して。
(高見沢)マジゲンカだ。
(工藤)ケンカを始めて。
なかなか逆に進めなくなってしまって。
だからちょっと通してもらいたいなと思って身を乗り出して。
「ちょっとそこどいて」って。
「やめて」って言ったんだけど。
(高橋)喜んじゃいますよねでも。
(工藤)でも身を乗り出したときの尾木社長が…。
そりゃなりますよ。
(高見沢)そりゃそうだよね。
(工藤)「中に戻って」みたいな…。
(高橋)社長あんまり声張らないですよね?
(工藤)うん。
みんなさーって引いた?
(工藤)一応引いてくれました。
(一同)すごい!
(西川)モーセ。
モーセ。
(高城)ちなみにこのヤンキーさんにまつわるファンキーな事件がもう一つあるんですよ。
それはこちらです。
(高城)そうなんですよ。
これは…。
(高城)そこに静香さんが住んでいると知った…。
(高城)でもその家は…。
(高城)社長は頭を抱えて参っていたそうです。
かわいそうに。
(西川)どんなこと書かれてたんだろう?いや何か当て字だと思う。
ただ私はそこから出たくてしょうがなかったので。
でもフジテレビとの約束でこの子は何をするか分からないから…。
(高橋)そんなに問題が?
(工藤)取りあえず…。
(工藤)今聞くと。
ちゃんと監視してろみたいな感じで。
(高見沢)そんなに危ない人だったの?
(工藤)そんなことないですよ。
(高見沢)だよね?
(工藤)全然そんなことない。
それはファンの人は自分の存在をアピールしたいわけ?
(玉井)あれじゃないですか?
(高橋)ヤンキーなの?うちら。
(玉井)出ましたみたいな。
確かにいっぱいあんねんけど。
続いて参りましょう。
次誰?
(玉井)はい私です。
私が見つけたのはこんな事件です。
(玉井)これはですね…。
お店にたどりつかなくて…。
(高橋)目立つ。
通行人びっくりするわ。
(西川)いやまあ。
確かにね。
(工藤)でも免許取りたてのときに…。
アッコさんに言われてそれで「じゃあ迎え行くね」って言って迎えに行って。
迎えには行けたんですけど…。
適当に走らせて。
適当…。
ちょっと待って。
分からへんのに適当に走りだしたってこと?
(西川)すごいな。
(高見沢)渋谷着かないよだって。
(工藤)歩いてる人がいたから窓開けて2人で…。
聞いたのは覚えてるすごく。
相手どんな顔されてました?びっくりしてた。
で何か「あっ…」って言おうとしたらアッコさんが…。
(西川)だって何か事件の香りするもんな。
襲いに行くのかなって。
アッコさんにはお若いときから仲良く?かわいがってもらってましたね。
最近ぱっと会ったんですけどやっぱり変わらずに。
アッコさんってずっとあの髪形じゃないですか。
だから「もっと髪伸ばさないの?」って言ったら…。
(工藤)しょっちゅう行ってるんですよヘアサロンに。
(高橋)こだわりがあるんですね。
(工藤)それ聞いてびっくり…。
ここのね目からここのオンザじゃなきゃやだとか。
(工藤)そうなの。
驚いちゃったんですこの間。
(玉井)ここでもう一つあるんですよ。
実はもう一人静香さんと昔から仲良しという森高千里さんからこんなネタも頂きました。
あっ。
何ですか?
(玉井)これはですね見たまんまなんですけど…。
何を釣ってたの?
(工藤)これね違うの。
千里ちゃんと…。
河原にね。
奥多摩の方なんですけど。
そのときに棒切れがあって千里が急に釣りをやりたいって言いだしたの。
それでその辺にひもが落っこってたんで。
ひもっていうか釣り糸?用意してなかったから。
だから長いのを私が普通のオリジナルで釣りざおを作って。
当時から釣りが好きだったので。
落っこってた釣り糸に…。
(工藤)そう。
入れたの。
ちょうど北海道から送られてきておにぎりの中がイクラだったんですね。
それでそれを使ったの。
(西川)サバイバル。
急に…。
(百田)釣れたんですか?
(工藤)釣れない。
(百田)釣れないんだ!
(工藤)全然釣れない釣れない。
やっぱ釣れなかったですか?
(西川)それですごいの…。
ハトヤみたいだったらすごい…。
ただ水の中に入れたイクラが白くなって終わっちゃった。
森高さんとは昔から?しょっちゅう生番組が当時あったのであのときしょっちゅう色々しゃべってた。
またね話し掛けてくるでしょ。
色々。
そうですか?うん。
面白かったすごく。
歌番組とかってああいうMCのとこで座ったりするの何か妙な緊張感ありません?
(工藤)うん。
面白かったけどね。
ホントですか?
(高橋)私ご一緒にAKBとなったことあるんですよ。
レギュラーになった当初だったんですけどやっぱりお二人とお話ししたいなと思ってこう機をうかがってたんですけどまったくもって2人直立で。
(高見沢)もう2人仏像だもんな。
仏像?
(高橋)何これと思って。
仏像感?
(百田)昔からですか?昔から仏像だよね。
仏像感ですね。
仏像感ある。
何かさどうしていいか分からんとこあるのよ。
(槇原)本人たちはしゃべりたい?
(工藤)いや。
そんなことないでしょ。
いや違うよ。
そんなことないですよ。
しゃべりたいというよりかは…。
例えばちょっときょろきょろして目合ったら…。
目合ってもうたらどないしよと思う。
何か気ぃ使うっつうか何っつうかね。
(高橋)でもきょろきょろしててほしいですせめて。
(高橋)それはちょっと…。
(高見沢)光一らしくないけどな。
(DAIGO)今の話し掛けやすいっす。
(百田・高橋)話し掛けやすい。
難しい…。
さあ続いて参りましょうか。
(有安)はい。
私はこんな痛い事件です。
これは私一番…。
ホントですか?
(工藤)うん。
ハワイだったんですけどサーフィンをやってちょっとたってからでずいぶん調子に乗ってたんですよね。
あれはお仕置きだなと思うんですけど。
すごいおっきな波でサーフィンをやってて。
また1人で行ってたんですよ。
(一同)カッコイイ。
(工藤)それで乗ってたらロングボードだったんですけどあんまりの大きさに…。
(工藤)息が苦しくて苦しいなって思った途端に顔面にカキーンってきたんですよね。
(高橋)何が当たったんですか?
(工藤)ボードが当たっちゃった。
ここにちょうどばんって当たってきて。
それであっと思ったときに水の中で顔面チェックしたの覚えてます。
(槇原)さすがだな。
(工藤)でもあったから。
でも息がとにかく…。
(高橋)顔はあります…。
(工藤)そうなの。
はって息絶え絶え上がったときにぶわーって血が出たんですよ。
あれ?どこが切れてるんだろうと思って。
そしたらもう…。
(工藤)で血だらけになってその瞬間にそこねサメがちょっと…。
シャーキーゾーンね。
DAIGO。
シャーキーゾーンやで。
(DAIGO)剛さん。
(西川)分かってる。
あのね。
1回目で分かってた。
何やそれ。
血に反応しますもんね。
(工藤)だからすぐ上がんなきゃいけないから。
一生懸命上がろうとするんだけどもここの頬骨もひびが入ってて。
そのときの衝撃で。
(高橋)わっ。
相当ですね。
(高見沢)顔面骨折じゃん。
(工藤)そうなの。
びっくりしちゃった。
でもちょっと顔がゆがんだってかちょっと曲がった気がする。
っていうか…。
(工藤)だからしゃべってるとちょっと曲がるんだよね顔が。
でもしょうがないから。
それでもサーフィンは好きですか?
(百田)今もですか?
(工藤)そう。
でもねももクロも今骨折してるしさ。
(佐々木)そうなんです。
(玉井)この人なんてことし入って…。
(玉井)国立しか動いてないですからね。
嘘!他のみんなと比べるとかなり…。
(玉井)それなのに…。
(西川)ギャラおんなじ。
(百田)でも静香姐さんここ折ったって言ったじゃないですか。
高城がライブ中に放水銃みたいな鉄の…。
ぶわーってやるやつを持ってたんですよ。
でれにがそれを振り回してて私が走りこんでくタイミングにれにが放水銃をばんって振ったんですよ。
その瞬間にここにばんってなったんです。
うわっ。
打ったと思って。
(百田)奇麗にぱんってなって鼻血出たって思ったんですよ。
一瞬で。
そのときたまたまここにタオルを巻いてて私運よく…。
(百田)ラッキーと思って下向いてぶわーっ拭いたら全然大丈夫で。
バレんかった。
(百田)その後トーク中にメンバーに詩織に鼻血出てないかって確認するためにこうやってやって…。
隣だったんで言ったんですよ。
そしたら…。
(玉井)鼻くそが付いてないかって意味だと思って。
まさかこんなホームラン打たれてるとは思ってへんから。
(玉井)思わないから「大丈夫大丈夫。
全然付いてない」って。
(百田)言ってくるんですよ。
ライブ中に。
違うと思って。
まあな。
ライブ中は色々あるよな。
(百田)私もまず終わって自分の顔を見たんですよ。
その瞬間に…。
(玉井)腫れちゃって。
(百田)1本こう…。
漫画みたいやね。
長方形みたいな?
(百田)でやっぱここが腫れる…。
(工藤)あと何か…。
(百田)祭り!祭り?祭りになるの?
(百田)でその祭りがどんどん落ちてくるんです。
(工藤)そうなの。
祭りももう終わりの時季が。
で治ってくるんですよね。
(工藤)ねえ?そうなの。
(百田)そうなんですよ。
(西川)あのね。
でもね。
静香さんのは次元が違う。
奥歯折れてる人とここ腫れてますみたいな話違うから全然。
すごいな。
さあ続いての事件参りましょう。
(佐々木)はい。
私は静香姐さんの弱点を調べてきました。
弱点はこちらです。
これはもう最悪ですよね。
(西川)やっと女の子らしいのがきた。
虫はだいたいは全然平気なんですよ。
カマキリとかカエルとかセミとか全然平気なの。
(高橋)ゴキブリは駄目ですね。
(工藤)これは駄目。
お庭にあったUGGブーツを右足履いて左足って履いてもそってなったときに何か最初…。
(工藤)ただここの土踏まずが…。
(工藤)もうその瞬間に『北斗の…』ケンシロウでやられる人?
(西川)あべしみたいな?
(工藤)そう。
秘孔を突かれた人みたいになっちゃう。
(工藤)庭中走り回って。
(玉井)脱がなかったんですか?いやだってこれを脱ぐのに結局振り回したり…。
もうホントに野垂れ死ぬ寸前みたいな感じになっちゃって。
(佐々木)そのブーツとかはどうされたんですか?中でぺしゃんこにはならなかった?ならないならない。
(百田)生きてるんですか?
(工藤)いたと思うたぶん。
(槇原)なーっ!
(西川)あいつら飛ぶのが嫌ですよね。
(一同)えっ?どういうこと?
(百田)飛んだ瞬間に…。
(玉井)IQが300を超える。
んなわけあるか。
じゃあお前もIQ上がってんちゃうの?そうか。
ああ。
飛んでるからな。
(西川)あれそういうこと?ちゃうわ。
(西川・DAIGO・槇原)「新!」
(高見沢)「ベストヒットたかみー」
(高見沢)今夜はですね工藤静香さんのヒット曲『激情』をももクロとコラボでお送りいたします。
この曲は作詞作曲が中島みゆきさんが手掛けた名曲でありますけどね。
この曲に何か思い入れはあります?ドラマをやらせていただいたときの主題歌だったんですけど。
中島みゆきさんが自分で声を入れてくださった。
仮ボーカルを。
(高見沢)そうなの?
(工藤)そう。
それを覚えてる。
(高見沢)何か中島みゆきさんからアドバイスとかされました?
(工藤)好きに歌ってみたいな感じだったんですけど。
レコーディングに立ち会ったことはない?立ち会ってくださったこともあります。
ももクロは?きっかけは?
(百田)『宙船』とか私たちがすごく聴いていてマネジャーさんに中島みゆきさんに作ってもらいたいってみんなで言ってたらお願いしてくださって。
OKしてくださって。
(高見沢)みゆきさんと何か会話しました?
(高見沢)会ってないの?
(玉井)だから私たちの中でみゆきさんは…。
(高見沢)架空!?
(玉井)いらっしゃるのかな…。
存在しとるがな。
(玉井)お会いしてないからまだ。
2014/05/11(日) 23:15〜23:45
関西テレビ1
新堂本兄弟[字]
工藤静香×ももいろクローバーZ「激情」AKB高橋みなみ×KinKi×ALFEE高見沢俊彦×DAIGO×槇原敬之×TM西川貴教×浅倉大介×TOMOMI他
詳細情報
番組内容
生演奏音楽バラエティ番組「新堂本兄弟」。「堂本ブラザーズバンド」が盛り上げます!音楽というジャンルを基本としながらも、その枠に留まることなく、今まで見せることがなかったKinKi Kidsの表情や多彩なゲストとのトークなど、お茶の間を魅了し続けた彼らのエネルギーをまた新しい形で表現していく番組なのです。
進化する「堂本ブラザーズバンド」「堂本兄弟」にご期待ください!!
出演者
KinKi Kids(堂本光一 堂本剛)
〈DOMOTO BROS.BAND〉
高見沢俊彦(THE ALFEE)
西川貴教
高橋みなみ(AKB48)
浅倉大介
シシド・カフカ
TOKIE
yukarie(THRILL)
宮本笑里
樽美酒研二(ゴールデンボンバー)
スタッフ
【チーフプロデューサー】
きくち伸
【プロデューサー】
宇賀神裕子
【演出】
浜崎綾
【ディレクター】
正木友美子
松本絵理
【音楽】
吉田建
【制作】
フジテレビバラエティ制作部音組
ジャンル :
バラエティ – 音楽バラエティ
バラエティ – トークバラエティ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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