しゃべくり007 2014.05.12

(堀内)シャワーカーテンとか。
そして…
(上川)ずっと続くんですよ。
(織田)こうやってこう。
(笑い)
ここだけしか聞けない何が起こるか分からない
爆弾発言当たり前!60分間しゃべりっ放しのトークバラエティー!
7人のお笑い芸人が放つ言葉の銃弾
レディース&ジェントルメンボーイズ&ガールズ
(名倉)『しゃべくり007』ゴールデンフィンガー!
(原田)イエ〜イ!
(福田)よいしょ〜!
(上田)それではゲストの方をお招きいたしましょうか。
なるほどお招きいたしましょう。
♪〜♪〜
(拍手と歓声)♪〜
(拍手と歓声)本日のゲスト俳優の上川隆也さんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ご無沙汰しております。
ご無沙汰してます。
(堀内)本当だ!完全に同化してますね。
確かに今「ゴチ」でね毎週。
あれ本当大変でしょ。
僕もう去年の分と合わせると…。
(堀内)100万円?はい。
あぁすごい!仕事なのにね。
以前もお越しいただきまして。
いやいやいや。
何でですか?ここは気楽じゃないですか。
(原田)楽しく遊んだ…。
ほんのちょっとだけ…。
…をやらされまして。
…をやろうって言って。
…って言われて。
そんなのありましたっけ。
この番組…。
そうですねいろいろと。
あらためまして本日のゲスト俳優の上川隆也さんです。
よろしくお願いします。
(拍手と歓声)どうですか?もうバラエティー確かにちょっと…。
感じはありますけれど…。
…と思いますね。
そうですか。
あぁそうですか。
(有田)…みたいになってさ。
(有田)いやもうちょっと…。
(堀内)緊張が入ってたけど。
どうですか?ぶっちゃけ…。
って言われた時に…。
じゃあ例えばその…。
例えば番組で…。
って笑ったら…。
…っていうのは。
(原田)あるねあるある。
(有田)そもそもそういうのじゃなかったわけですからね。
そういう仕事じゃなかった。
ええあの…。
上川さんがおっしゃったことにスタッフとかが笑ってると。
そりゃそうや。
(福田)そろそろもうちょっと…。
申し訳ないですけど。
思いません。
(原田)見たいよ見たいね上川さんの。
ハハハハ!まぁね確かにね。
好きですねほぼ…。
映画は見ますけれどもやっぱり比重としては…。
あっそうですか。
(原田)不思議だね。
文字が好き?もちろん本も好きなんですけど何か…。
ちょっとした…。
(福田)そうなんですか。
落ち着くんですか。
あの辺読んでて。
楽しみっていうよりは…。
ああいうのふと…。
(徳井)ず〜っと。
確かに。
そういうタイプですか。
趣味とまでいえないですね。
何でもスタッフがいろいろ調べたらね他にも何か異常な行動が多々。
異常って。
あるんですって上川さん。
本日の企画でございます題して…。
♪〜
(拍手と歓声)何でしょうね?異常。
好きな音楽とか食べ物愛するものに異常が。
ご本人ではたぶんそうは思ってらっしゃらないでしょうね。
(有田)本が好きとかじゃないわけですからね今のも。
活字が見たいっていうこれはちょっと異常ですよね。
そうだねちょっと見てみようかじゃあどんなやつか。
「好きな音楽に異常アリ!」。
(一同)あぁ〜。
別に中島みゆきさんの音楽いい音楽だしね。
それは異常ではない。
(有田)でも…。
普通に聴きながら…。
…ぐらいじゃないわけでしょたぶんカチっつったらウワ〜!アァ〜!まぁまぁそういうことになるわね。
これごめんなさい…。
あの去年やった舞台の主題歌を中島さんが書いてくださったことがありまして。
そのご縁で…。
ボッて表情変わらないまま…。
そんなすぐですか。
(一同)あぁ〜。
あの曲の…。
シンセサイザーの音で…。
(堀内)すごく好きだった曲があるんですけども…。
ある時忘れてたけど…。
イントロのほうが逆に「あっ!」。
(堀内)みたいな感じで…。
(笑い)違いますもんね。
全く違いましたね。
(原田)俺昔…。
「俺らこんな村いやだ」って歌ってて。
今日は…。
あまりにも感動して…。
のところを…。
言ったんです。
(原田)俺も今思い出しただけで…。
(有田)っていうことですよね。
違うって。
泣きますよシンプルなことなんですけども。
(有田)ある時…。
『東京ドーム』で。
こっち側で…。
『新日』のリングでよ田中ケロリングアナウンサーが…。
♪〜パ〜ラタタンタンパ〜ラ♪〜タ〜ランタタ〜ララッタ
(笑い)それは分かる気がします。
団体の公演でそんな曲かけられたら。
そういうところで。
来ますよね。
泣きますよ。
男なら分かりますよそれは。
何でも中島みゆきさんの曲があるということなんで。
恐らく上川さんの好きな曲なんじゃないでしょうか。
じゃあミュージックスタート。
♪〜♪〜君が涙のときには♪〜僕はポプラの枝になる♪〜孤独な人につけこむようなことは♪〜言えなくて♪〜君を泣かせたあいつの♪〜正体を僕は知ってた♪〜ひきとめた僕を君は♪〜振りはらった遠い夜♪〜ここに待て!なぁおい。
おい。
えっ?何だあの感じは。
そんな…。
(笑い)あとお前。
(有田)悔しくなった?どうした?お前…。
(堀内)泣いちゃうよな。
っていうか僕の…。
それやめてもらっていいですか。
ねぇ上川さんねぇ。
はい。
(有田)いい曲なのよいい曲なの。
ごめんなさいね上川さん。
いいえとんでもないですけど。
じゃあ次「好きな食べ物に異常アリ!」。
(徳井)あっさりしたものですよ。
異常に好きっていうのは例えば…。
何食ってことはないですけど…。
(堀内)えぇ〜!結構ですよでも一日1丁は。
しょうゆかけてですか?僕が好きな食べ方は…。
うまいね。
(堀内)ごま油。
絹ごしじゃなくて木綿豆腐って…。
(堀内)えっじゃあちょ…ちょっと…。
それ木綿豆腐にも失礼ですし。
普通やっぱりあれは…。
何でだよ。
(有田)ツルツルがいい普通は。
鍋物でね。
(堀内)そのままを…。
(徳井)確かに冷ややっこやったら。
木綿豆腐があるということなんで入れてくださいどうぞ。
♪〜
(福田)おいしいですよね。
その食べ方一番うまいと思う。
♪〜はい。
すいませんこだわりの食べ方見せていただいてもよろしいですか?はいえっと要はもうこれがお塩ですよね。
これはうま味調味料ですか?…かな。
要は…手で失礼します。
どうぞ。
こう無作為にかけて。
何ですか?本当はこれごま油先にかけないといけないんですよ。
なぜかというと先にかけてしまうと流れちゃうんですよね塩とうま味調味料が。
なるほど。
なので先に。
(福田)そんなかけるんですか!はい。
…でお塩かけてこれでいいんです。
そうなんですか?はい。
じゃあちょっとみんなで食べてみる?どんな感じなのか。
上川さんもねぜひ。
ありがとうございます。
これうまいわ。
(堀内)うまいうまいおいしい。
本当ですかよかったです。
これは進むわ。
あっうまい。
(有田)しかもこれ…。
本当ですかよかった!
(原田)ご飯の代わりになりますね。
そうですよね。
(有田)いやこれおいしい。
これを…。
いけちゃうんですよ。
誰?誰が?誰が?どうもね上川さん…。
なぜかそういうことになってしまう流れがすいません。
これうまいわ。
上川さんお薦めの豆腐の食べ方でございました。
ぜひお試しください。
(拍手)じゃあ3番目「愛するものに異常アリ!」。
(一同)えぇ〜!
(福田)意外!これは確かに…。
そうですか。
はい。
小学生の頃に『宇宙戦艦ヤマト』が始まりましてこれに…。
そこから始まったんですけど要は自分の成長に合わせてアニメーションっていうものを…。
当時「マンガ映画」っていったじゃないですか「テレビマンガ」とか。
…ような感じがして。
結構じゃあ…。
(一同)えぇ〜!だから…。
(堀内)例えばシャワーカーテンとか。
(福田)早い!違います。
何か違うっぽかった違うっぽかった。
そんなアニメ好きの上川さんにぴったりの企画があるんだそうで。
誰にでもね必ず人生を変えた自分だけの名作アニメそして漫画があるはずだろうということで…。
という企画だそうです題して…。
♪〜
(拍手と歓声)というわけでテーブルの上にこちら7つのプレゼントございます。
中には皆さんの人生を変えたとかどっぷりハマったなんていうアニメマンガなどがそれぞれ入っているんだそうです。
その人にも好きになってもらおうじゃないかという企画だそうですが。
じゃやっぱ…。
そうですか。
えっと僕…。
あぁなるほど。
なので紫色でお願いします。
まだ開けないでくださいね。
はい。
(原田)はいよ。
(笑い)何やねんいっつもそれ。
(原田)じゃあ俺この。
はいじゃあ有田は?黄色ね。
(原田)からしね。
(堀内)えっじゃあすいませんじゃあ。
じゃあそれね。
オレンジ。
(福田)はい。
どれ?♪〜どれにしようかなふぁ〜。
恐ろしいあの司会者。
(徳井)はい。
ブッ!すごいなぁ。
(堀内)さすがだな。
じゃあ潤ちゃんこれね。
自分の取ってる人いないよね?
(堀内)いないです。
じゃあダメじゃんか。
ふぁ〜。
さぁじゃあ…。
俺開けようか。
(福田)誰のやつやろう。
泰造。
潤ちゃん見たことある?これ。
いやないないない。
『三国志』みたいなやつ?そうなんだよ潤ちゃん!『三国志』の前のもっと前の…。
もっと前か。
春秋戦国時代って中国で。
『三国志』って3つの国に分かれて戦うじゃないですか。
この時代はもっとすごくて細かくて。
…で潤ちゃんが今持ってるこれ見てるこれこうしていい?この方が王様なんだけどあの…。
おう秦の始皇帝。
秦がまだ小っちゃい国の時にこのお話は…。
このコが主人公なんだけどこれも信っていう名前なんだけど。
こいつも「しん」なんや。
これがこのコが…。
すっごい…。
分かる?おう分かるよ。
伝わってるよ。
でこの…。
みんなが頑張って秦を頑張る?
(原田)見てくれたらいい。
(原田)潤ちゃんきっと好きになるよ。
そうなるほどなるほど。
(原田)よかったね潤ちゃん。
そうですね名倉さんのって言うてましたから。
(原田)潤ちゃん!
(原田)どうしてここに置いとくの!?いや…。
(原田)潤ちゃん!見えるようによ!
(原田)えっ?見えるようにや!いいんですか?
(原田)いやだって…。
(福田)それは悲しい。
はいうん?もうこれは手治虫さんの大人向けの漫画の代表作といっていいほどすごく面白い。
手治虫先生知ってる人はもちろん知ってると思いますけど。
ドクター先生で何十年後かの伝染病を考えてこの本を描いてるんですけどこれはすごい…これは…。
映画みたいに…。
これが初めてだったんです20何年前に。
ぜひ読んでみてください2巻で終わりなんで読み切り。
これは本当に面白い。
おい!歌ってくれるんだ。
嫌いやねん…。
開けてみる?うわ!うわうわうわうわうわ。
何これ何これ。
これどなたのお薦め?
(堀内)えっこれ何?なんと上川さんのお薦めだってよかったね。
これどんなやつですかちょっと教えてください。
皆さん『ガンダム』はよくご存じだと思うんですよね。
ちょっと知ってる方は…。
っていうことは知ってらっしゃるかもしれないんですけれども。
その『ガンダム』が…。
その…。
(一同)へぇ〜。
主人公が神勝平という男のコでその町にある日突然インベーダーが現れるわけですよ侵略者が。
実は神一族というか神ファミリーなんですけれども。
そのインベーダーっていうのはガイゾックっていう存在なんですけどそのヤツらに自分達の母星を破壊されてしまって地球にやって来た人達なんですね。
その移民の時に万が一のこと考えて兵器も一緒に持って来たんですけどひそかに隠してたその兵器がこのザンボット3。
(原田)面白い。
(有田)合体物ですね。
…のストーリーになると思うんですよ。
勝つ倒して行く。
このザンボット3を操っている…。
急に…。
ついこの間まで隣で住んでたのに急にそんなものを持ち出して戦い始めて…。
…って話になるんですね。
しまいには…。
…って話になるじゃないですか。
ずっと続くんですよ。
確かにリアリティーがあるというか変わってるというか。
頑張って最後まで見ていただくと今度はそのストーリーの最後に…。
それはもう言えないんですけど。
最後にそれまでのストーリーが全部グルンってひっくり返る瞬間が来るんですよね。
これ面白そうだな。
あっそっか。
それはそうですよね。
(徳井)それしかないです。
(有田)子供の頃にやってたんで…。
えっ?じゃあいいよ。
(有田)ありがとう。
(笑い)当たっちゃった。
(堀内)俺見ますよ。
ぜひ最後まで見てください。
じゃあ…。
何?ちょっとマジかよ。
(福田)あぁ懐かしいな。
(堀内)すごいかわいいのよ。
知ってるよこれ…。
お薦めしたのは。
(福田)マジっすか。
これどんなやつなの?健ちゃん。
これちょっと聴いてください。
(スピーカー)アンアン!♪〜♪〜
(笑い)♪〜♪〜
(有田)何?何?♪〜♪〜
(有田)何?これ。
♪〜アリペイちゃんに〜♪〜♪〜あぁあぁあぁ…。
何?何?何?
(福田)どういうことですか?
(笑い)
(堀内)とにかく歌がかわいいんで絶対いい作品だと思います。
見る?子供に見せるとか。
ってことは…。
自分家に。
いいの?
(有田)いいよ。
あぁ〜!
(福田)えぇ〜!ハァ〜アハハハ!
(堀内)もらいます。
ちょっと待って。
じゃあ…。
(徳井)そうですね。
あっ!
(堀内)あっ出た。
これ有田うん。
だから…。
…みたいになってるんですよ。
(福田)仲ええな。
(徳井)そうですね。
あっ!
(堀内)あっ出た。
これ有田うん。
(笑い)だって見たもんな。
(徳井)はいすっごい面白いですこれ。
徳井が取った時…。
たぶん徳井は見てるんだ。
(笑い)
(福田)超面白いよね。
(堀内)超面白い。
(有田)まさか…。
(原田)みんな見てるとはね。
逆にみんな見てるから見てない人はあれ?見てないって恥ずかしいみたいになるかも分からへん。
(有田)この主人公のMr.インクレディブルがザキヤマに似てるんです結構。
(徳井)あぁはいはいはい。
(有田)さらにこれの敵になる後の敵になる…。
(徳井)ホンマや。
そっくりそっくり。
だから…。
…みたいになってるんですよ。
(福田)仲ええな。
じゃあ…。
あれ?あっ『NANA』。
あっ徳井が。
『NANA』がねなかなかこれ男性って『NANA』読まないでしょ。
(原田)読まない。
小松奈々っていうのと大崎ナナっていうのがとある田舎町から上京して来るんですよ。
ほんで部屋探してひょんなことから一緒に暮らし始めるんですよね。
大崎ナナの所属してる「ブラックストーンズ」っていうバンドとあともう1つ「トラップネスト」っていうバンドがあるんですけど。
この2つのバンドと小松奈々の物語というかそれで進んで行くんですけど。
男の子達がいるんですよ。
ねっ。
(観客)うん。
女のコ的には…。
…に当てはまるんですよ。
(徳井)いや…。
かな?みたいな。
でもやっぱり…。
お前は…。
(徳井)迷っちゃう!みたいな。
確かに。
もうこんな時に…えっ?…っていう。
だから…。
(堀内)すごい楽しんでるのね。
(原田)見てみるね。
でも気になってたのならねちょうどよかったんじゃない?
(原田)うんうれしい。
じゃあねいよいよ最後になりました。
開けていただきましょうか。
はい。
(福田)これ!『一歩』面白い。
(福田)これこそ!もう男性の皆さんはほぼ知ってると思いますけども。
ボクシングマンガの名作『はじめの一歩』。
これ一歩君という最初はただのいじめられっ子の男のコなんですけどその男のコがいじめられるのをずっと受けてるんです最初は。
ただある時鷹村というボクサーが走っててそれを見て「あんなに強く俺もなれたらな」っていってボクシングジムに入るところから始まるんです。
いろんないいシーンがあるんですけど…。
ちょっと…。
ヤバいなっていう時に鴨川会長が…。
(福田)…っていう言葉を言ってくれるんですよ。
入って来んな!冷静に。
(福田)これ泣けます。
ありがとうございます。
さぁというわけでございまして最後に上川さんからお知らせがあるということで。
はい。
ドラマが放映されています杏ちゃんが主役。
先日いらっしゃいましたけど。
銀行のいろんな問題を臨店という私と杏ちゃんの2人のコンビでいろいろと解決して行くという痛快な銀行ドラマコメディーもちょっと入ってる物語になっております。
なるほどはいぜひご覧いただきたいと思います。
今夜のゲストは上川隆也さんでした。
(拍手)さぁゲストの方をお招きいたしましょうか。
なるほどなるほどな。
(福田)あっ泣く!さぁお招きいたしましょう。
♪〜♪〜
(拍手と歓声)はい本日のゲストはプロフィギュアスケーターの織田信成さんです。
(織田)こんばんは。
(原田)当たった!うれしい。
でも「よく泣く」っていわれて…。
みたいな感じでいわれるんですけど…。
ホンマに本気で…。
泣きキャラとかもうちょっと…。
そういう意味での…。
ただやっぱり感動して…。
素直なんやな。
泣くってなってから泣くんで。
実は本当にね…言っていい?いやちょっと…。
(有田)今日…。
(有田)だけどこの…。
何かね…。
いやいや…。
信成君の収録が大事なのかもしれないけど…。
信成君が来てくれたっていうのがやっぱうれしいから。
(笑い)
この後…
こうやってこう。
(有田)谷間ぶわ〜っと…。
あらためまして本日のゲストプロフィギュアスケーターの織田信成さんです。
(拍手と歓声)何?今…。
(有田)織田君が…。
すげぇ自慢して来る。
いや違う違う。
でもあれだろうねほらリンクの上でさいつもすごい派手な衣装とかをまとってらっしゃるじゃない。
だから別にスーツの派手とかそんなに…。
そうだろうね。
こういうやつとか…こういう…。
俺達急にこういうスーツからそれになったらたぶん…。
きっと「これ大丈夫かな?」とか。
(福田)めっちゃうなずくよ織田君。
「うんうんうんうんうんうんうんうんうんうん」。
すいませんごめんなさい。
(原田)ピョンスやりやすかったよね。
…と思ったよ。
(原田)いいヤツだな。
(徳井)でも普段…。
ピタっとしたやつだから普段何か例えば…。
僕…。
(笑い)あっそうなの?
(徳井)ズボンタイプね。
でも…。
(堀内)あぁ衣装で?練習着でそのまま行ったりとか。
さすがに…。
はいさすがに。
でも…。
(有田)持ってった!はい。
いやだって…。
でもやっぱりそこは…。
ハハハハハ!あっそう。
何周かぐ〜っと回るだけでしょ。
(有田)ケツからこう行く。
まぁちょっとだけ。
クルクル回ってやっぱ…。
それで思いっ切り見せようと思ってクルクル。
今の奥様と?デートした時?はいデートした時ちょっとだけ。
でも今はいわゆる…。
一応プロフィギュアスケーターに現役を引退してからなってアイスショーであったりとかあとはコーチの勉強として…。
へぇ〜そうかそうか。
さぁ今回事前にスタッフがいろいろと織田さんの情報を調べたと。
「日常生活でやめられないこと」。
ちょっと当ててみよう。
まぁ癖だねうん何だったら…。
もう今でも…今でも全然。
(観客)えぇ〜!正解です。
(笑い)正確にいうと「おちん○んを触る」ではなくて…。
(有田)こうじゃなくて?直で?ごめんなさい今だと…。
ふりでいいからさ。
ふりでいうとこうやってこう。
取りあえず。
でもそれはその…。
ズボンの中に入れないと?そうです。
(笑い)
(福田)そんな寒い?そのままそのまま。
いや両手はない。
「特に左手」。
どう?何かこれは職業病なのかななんて思うこととかあったりします?職業病ですか。
回るからってこと?それを見て…。
(堀内)あっ強いんだへぇ〜。
いやそれは強いでしょ。
(徳井)ウソ!今さば〜っとここで…。
今さば〜っとここで…。
これ何?そんな丁寧に持って来るような…。
これスタンドマイクの…マイクスタンドかな。
(福田)回らへんの?ホンマに。
これでこうガ〜っと回るんだよ。
これでこうですか?うんそれで行ける?
(有田)1回…。
(原田)別にこれさ俺が普通にやってもいいよね?じゃあ行くよ10回転ねはい用意…。
(有田)♪〜速く速く速く速く!♪〜♪〜
(有田)速く速く!♪〜♪〜
(福田)大丈夫?♪〜はいいいよ。
うわ!あぁ!
(拍手と笑い)
(原田)えぇ〜!
(有田)早く早く!
(原田)ちょっと待って。
(笑い)俺さ…俺よく考えたらさ…。
ウソ!でもまぁ…。
(原田)なるなるなるなる。
じゃあねやっぱ…。
(原田)信成君…。
了解です。
じゃあ行きますよ。
用意…。
♪〜♪〜
(原田)あれ?♪〜♪〜
(堀内)泰造より速い。
(原田)俺より速くない?♪〜
(堀内)泰造より速い。
♪〜
(徳井)安定してるな。
(原田)♪〜あれ?これ無理だろ。
(福田)大丈夫か?♪〜フラフラやで。
(徳井)えぇ〜!?すごい!全然大丈夫です。
これはやっぱ…。
訓練ですね。
こう回ったりとかこう回ってとかこう回ってとか。
(原田)すげぇ。
頭の位置結構変わるしね。
(有田)これは経験あるからね。
すげぇ。
どうぞごめんなさい。
さぁじゃあね織田さんの…。
あぁ〜。
(原田)タイプがあるんだよね。
それだけ教えて。
見た目だよねきっと。
そんな感じで言って行くと。
おっおっおっ!えっ?お前こうやったから…何や?えっ?
(徳井)じゃああれや。
はい。
えっ?
(有田)どういうこと?っぽい人が好きというか…。
まだ小さかったんで生では見たことないんです。
テレビとかで見ると…。
思うんだ。
って思ってすごい…。
(有田)それこそ…。
(福田)止まったよ。
(福田)あぁそっちや。
ワンレンでねボディコンだったかはあれだけど。
ああいう…。
いいなって思いますね。
いや女の人でものすごい…。
苦手なの?
(有田)谷間ぶわ〜っと…。
(有田)見るじゃねえか!
(福田)動揺しとるやないか!
(福田)ム…ムムムムムム。
裸の大将みたいなやつだ「ん〜」。
(有田)そりゃ見るでしょ。
さぁ次「得意なこと」。
スケート以外?もちろんもちろんスケート以外。
(福田)見た感じと合ってます?そうでもなぶっちゃけ…。
顔から想像して…いやまぁ…。
あぁ!
(堀内)何かあったね。
じゃあシンプルに…。
あっそうなのうん。
いいですかじゃあ。
はいどうぞ。
(堀内)ハハっ!ハハハハハ!ハハハハハ!ハハハハ!フハハハハ!そんな冷静なポーズで。
ありがとうございます。
お客さんにやってあげて。
お客さんの前に行って。
じゃあせっかくだからうん。
(原田)頑張って。
(観客)きゃ〜!
(笑い)
(観客)きゃ〜!いやだからおかしい。
でもこういうバラエティーに出させてもらえるようになって…。
バラエティーの中でやっぱ…。
偉いね!さすがだね。
感動するね。
でも…。
さぁじゃあね企画のほう参りましょうか。
おぉなるほど。
織田さんといえば織田信長の末裔として有名ですけれども。
(原田)何?今日はねその…。
しようじゃないかという企画だそうです。
題して信長の末裔…。
♪〜
(拍手と歓声)なるほどそれぞれ何歳の時にこんなことをやったと。
(堀内)楽しみ。
さぁ信長2歳。
2歳で那古野城を与えられた。
さぁ織田信成2歳。
違うあのな…。
じゃあ18歳信長様。
(福田)18歳で。
一方信成様。
(福田)これは泣き過ぎやったで。
こっちに当ててるっていうのがね。
さぁ22歳はい。
(有田)まぁまぁあんまね…。
そういう意味では…。
なるほど…22歳の信成様。
(有田)もう開けっ広げ隠すこと何にもないっていう。
これはごめんなさい隠すべきだと…。
全くそういうのがないんだよオープンにやってるから。
そういうことですよね?たぶん演技を…。
徐々に下りて行ったん?そうですね動いてたぶん…。
っていう話だと思ってたんですけど…。
優勝したんですけどそれ以上にもう…。
その時に僕チャプリンのプログラムで滑ってたんで…。
頂きました。
でもあれだよね…。
織田信成引退ってなったけど裏での場面で…。
あったよね。
終わった解放感で…。
思いっ切り…。
いや…。
ちょっとこんぐらいじゃなくてもうこんな。
(堀内)でもさそういう何かさ全開とかさこういうとこが…。
小さいこと気にしないっていうね。
引退だよ。
すごいよねだってその…。
そう多かったんです。
(笑い)シャンゼリゼ〜。
(鈴木)本当に見たくない。
なぜか有田も餌食に!
恥ずかしい。
金融庁検査。
検査に参りました。
今夜のゲスト上川隆也さん出演の大人気ドラマ『花咲舞が黙ってない』
あなたは人として間違ってます!2014/05/12(月) 22:00〜23:00
読売テレビ1
しゃべくり007[字]

ネプチューン・くりぃむしちゅー・チュートリアル3組7人のMCがゲストを迎えてのトークバラエティー!実力派7芸人がゲストに襲いかかる…果たしてどんな展開なのか?

詳細情報
出演者
【MC】
ネプチューン
くりぃむしちゅー
チュートリアル
監督・演出
【演出】
川邊昭宏
【プロデューサー】
小野隆史
【チーフプロデューサー】
田中宏史

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

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ステレオ
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