(トリンドル)こんばんは。
(一同)こんばんは。
(YOU)この番組は一つ屋根の下で男女6人が一緒に生活をします。
(YOU)番組が用意したのはすてきなおうちとすてきな車だけでございます。
台本は一切ございません。
(トリンドル)そうなんです。
では先週。
(トリンドル)けんけんが忘れちゃったんですよね。
あのアロマスプレーを。
(山里)遼子ちゃんのプレゼント。
(賢也)ホントごめん。
(遼子)いやぁもう。
(賢也)でも次の合宿絶対持ってくから。
(遼子)大丈夫ですもう。
(賢也)何で忘れたんだろう。
ごめんね。
(トリンドル)それで遼子ちゃんが。
(山里)ぷりっとしちゃった。
(トリンドル)ぷりっとしちゃったんですが。
けんけんが会社帰りの遼子ちゃんを待ち伏せしてお食事に行って。
(遼子)ちゃんと考えてよ。
みんなのことも。
合宿行ってる間も。
(賢也)考えてるよ。
ホント?
(賢也)うん。
帰りたいなって。
(遼子)思うよね?
(賢也)何で帰りたいって思うの?
(遼子)えっ?楽しいじゃん。
(賢也)楽しいだけ?
(遼子)他のあれあんの?
(賢也)ごめん。
流して今の。
どっか行きたいとこある?
(遼子)ゴルフ。
(賢也)ゴルフ?みんなで行く?
(遼子)うん。
(賢也)みんなでいいの?
(遼子)えっ何?何それ?何?
(賢也)いやいや。
何でもない。
(遼子)どっち?
(YOU)実はだから水球界でもフェイント王みたいな。
プレーの癖がね出て。
(山里)出ちゃうんだ恋愛に。
(徳井)それはあるかもな。
(山里)困るわそんなの。
(山里)もう一つの劇場もオープンしてますよ。
そうでした。
(YOU)あっ。
そうそうそう。
(山里)今週はだから。
(YOU)もうのっけから。
のっけからですかね。
(聖南)取りあえず6時って。
早くない?
(聖南)ちゃんと迎えに来てね。
(山里)自分のサーフィンしてる姿を見せて真摯に聖南さんのことを好きだってアピールしてそして自分に振り向かせるっていうのがまー君の目的ですから。
(YOU)そうです。
波乗りでそれを表現するっていう。
俺は遊んでないんだぜって。
島袋聖南だけだぜ。
(馬場園)さすが。
(山里)それどんなサーフィン見せてくれるんですか?見てくれこれを。
こんなにばんばんするぜみたいな。
(YOU)そんなんでしたっけ?波乗りって。
・
(チャイム)
(電子音)
(聖南)はい。
(正人)おはよう。
正人です。
(聖南)フフフ。
おはよう。
(正人)お邪魔します。
(聖南)どうぞ。
(正人)今日波あるよ。
(聖南)「波あるよ」って。
(正人)今日波あるよ。
超いい波だよ。
(聖南)よかったね。
(正人)うん。
(正人)ポイント決めたから。
もう行こう。
(聖南)OK。
ちょっと待って。
じゃあ財布と携帯だけ取ってくる。
(正人)ねえねえ。
一応さあったかい格好してきな。
(聖南)何で?寒い?
(正人)もしかしたら。
北風吹いてるから。
(聖南)風が強い?
(聖南)久しぶり。
まー君のサーフィンって。
(正人)うん。
(聖南)今日のサーフィンはどういう感じなの?今日はね写真を残さなきゃいけないから。
跳んで回ったりするエア系の写真残す。
(聖南)ふーん。
(正人)YOGEさん。
(吉田)はい。
おはようございます。
(聖南)おはようございます。
(正人)聖南ちゃんです。
(聖南)よろしくお願いします。
(吉田)よろしくお願いします。
(正人)じゃあちょっと待ってて。
(聖南)うん。
(正人)いってきます。
(聖南)いってらっしゃい。
(吉田)これきたよ。
今までの中でも結構。
(正人)トップじゃないっすか?寒かったでしょう?ごめんね。
(聖南)一生懸命やってんだね。
(正人)当たり前じゃん。
いつまでもこれがメーンだわ。
でも一番サーフィンやってるときのまー君が好きよ。
何してるときよりも。
いやぁ。
カッコ良かったよ。
(正人)ありがとう。
(正人)さっき俺がサーフィンやってるときが一番輝いてるって言ってくれたじゃん。
(聖南)うん。
(正人)聖南ちゃんもランウエー歩いてるときが一番よかったと思う。
自分がやりたいことやるべきだと思うけど。
まあ。
うん。
そうね。
(正人)何か毎日酒飲んで酔っぱらってって別にあんま見たくない。
たまにはいいかもしんないけど。
酒飲んで酔っぱらって。
うーん。
まあ俺も一緒に生活してないから分かんない部分もたくさんあるけど。
(聖南)うん。
全然分かってないね。
(正人)これからどうしたいとか何も決まってないの?
(聖南)決まってないって言ったじゃん。
何で黙ってるの?
(聖南)いらっとしたから。
(正人)酒飲んでばっかって?
(聖南)うん。
自分は冗句ばっか言って俺の冗句は通じないの?冗句じゃないでしょ。
マジご飯来なきゃよかった。
(正人)えっ?
(聖南)何も分かんないのにさ酒飲んで遊んでばっかみたいな言い方しないでくれる?
(正人)フッ。
(聖南)一緒じゃんニュアンス。
遊んでばっかなんか一言も…。
(聖南)いやいやいやいや。
いらっとするの。
いらっとさせるんだったら普通にごめんなさいって言えばいいじゃん。
ごめんね。
そういう言い方やめてくんない?
(正人)ごめんね。
分かった。
一生しないよ。
ごめん。
(聖南)ホントうざい。
(従業員)聖南さんにこれあげるよ。
(聖南)ありがとうございます。
(従業員)これすっげえうまい。
(正人)何ですかそれ?
(従業員)ホントにうまい。
(正人)生クリームまんじゅう?
(聖南)やったー。
(正人)ちょうだいよ。
何か言った?
(正人)言ってない。
完食。
(正人)喜怒哀楽ホント激しいね。
(聖南)うん。
まーが謝ったらそれで一件落着なんですよ。
まー君が。
フフフ。
(馬場園)あらららら。
(トリンドル)うわぁ。
(登坂)俺絶対無理だわ。
(徳井)出たー。
(登坂)絶対無理だわ。
(山里)おみ君。
(YOU)おみ君は無理だわ。
(徳井)過去一怒ってたんちゃうん?
(馬場園)怒ってました。
超怒ってた。
あんな女の人のこと好きになるんですか?
(山里)俺まー君は何を思ってあの人追い掛けてるのか意味が分からないんですけど。
(トリンドル)聖南さんはまー君のことどう思ってるんですかね?今日朝見てカッコイイと思ったけど…。
好きじゃないとあそこまで怒らへんよねたぶん。
好きなのに分かってくれないことに怒ってるんですかね?もしかしたら。
「あんたが一番分かってなきゃいけないんでしょ?」みたいな。
(山里)なるほど。
まー君がどっかで爆発するときとかもあるんですかね?さすがにこんだけずっと言われっ放しじゃないですか。
(トリンドル)そうですね。
(山里)何なんだいったいってばーんってぶつかったときにそこでまたぐっと抱き締め合うトレンディーも見てみたいですけどね。
ああ。
そのトレンディーがあったか。
(YOU)ああ。
そこに向かってるの?
(山里)泣きながら「好きなのよ!」っていうやつ。
防波堤走るみたいな。
(一同)ああ。
逃げる聖南。
追う正人みたいな。
(山里)いいですね。
(馬場園)トレンディー。
(フランセス)聖南。
今日どうだった?
(一平)今日どこ行ったの?
(遼子)何かめっちゃ朝早くなかった?海行ってきた朝一。
波乗りを見に。
(フランセス)おっ。
(一平)出た。
どうやったどうやった?かっけえなと思った。
(遼子・フランセス)へえー。
(聖南)単純。
(一平)もうそっちモード?早くない?マジ。
単純やろマジ。
くそ単純よマジ。
(一平)この前の結構がしっとしとった…。
・
(哲也)ただいま。
(一同)おかえり。
(聖南)おかえり。
(哲也)ただいま。
(聖南)おかえり。
(遼子)お疲れさま。
(哲也)お疲れ。
(遼子)お仕事?
(聖南)今日海。
まー君の。
(哲也)海行ったの?そう。
(哲也)2人で行ったの?
(聖南)うん。
カッコ良かったよ。
(哲也)うん。
(哲也)その後どうしたの?ご飯食べに行ったりしたの?
(聖南)ご飯食べに行った。
聞いて!
(哲也)何?ご飯食べに行ったのはいいんだけどさそこでケンカしちまったよ。
(一同)何で?えーっ?嘘。
だっていい感じでカッコイイなって思ったのに?「最近酒ばっか飲んでさ」みたいな。
「何でこの場でそんな色気ねえ話すんの?」みたいな。
(フランセス)せっかくカッコイイサーフィン見て。
(聖南)そうそうそう。
普通だったらさ。
普通の友達とかだったらさそこで「そうだよね。
お酒好きだしね」って感じで流すかもしんないけどちょっとしたことでもすぐ感情をあらわにしちゃうの色々と。
許してるってこと?
(聖南)たぶん許してるってことだよね逆に。
自分を素直に出せる人なんだと思ったの。
(フランセス)よかったね。
(聖南)うん。
(一平)でもまだそのほら。
関係がまだしっかりしてない分そこはまだ考えてない?
(聖南)でもうん。
かっけえ。
(一同)フフフ。
(一平)決まっとうやつじゃん自分の気持ちの中で。
分かりやすいよ。
(聖南)うん。
(従業員)はい。
OKです。
(聖南)ありがとうございます。
(聖南)失礼します。
グアバジュースとジンジャーエールになります。
はい。
失礼します。
(従業員たち)いらっしゃいませ。
いらっしゃいませ。
(新見)初めまして。
(従業員)あっ。
水球君だ。
(新見)気が付かなかった。
何か雰囲気変わった?
(一平)いや。
そんなことない。
(聖南)えっ?びっくりしたんだけど。
(一平)美人な店員さんがいるって聞いたんで。
(賢也)ちまたで噂の。
(聖南)キャー。
キャー。
(賢也)働いてるね聖南さん。
(賢也)最近は?仕事の調子。
(一平)取りあえず来るもの…。
ネタとかも。
新しいあれとか作った?
(一平)作ったけどねそんなによくもないし。
(賢也)何が足んないのかな?今テレビ出てる人たちいるじゃん。
全部が足りんのやと思う。
だけん出られてない部分はある。
ゴールが見えにくいというか。
(遼子)ただいま。
(一平・聖南)おかえり。
おかえり。
おかえり。
(聖南)りょうちゃん。
お疲れよね。
(遼子)お疲れ。
あっ。
(一平)もう寝て…。
(聖南)お疲れ。
(遼子)お疲れさま。
(一同)お疲れ。
お疲れ。
何かありがとう。
何か。
(聖南)いいえ。
起きててくれて。
(聖南)ううん。
あなたの帰りを待ち伏せしてたの。
(遼子)ありがとう。
(賢也)やめてよ聖南さん。
そういうの。
待ち伏せがはやってるらしいよ。
(賢也)あっ。
使ったよ。
(遼子)ホント?
(賢也)シュッシュッ。
(遼子)どうだった?
(賢也)寝られた。
(遼子)よかった。
でも寝過ぎて遅刻しそうになった。
(遼子)ああすいません。
(賢也)いえいえいえ。
(聖南)そういうの2人でやってほしくない?
(一平)やってほしい。
寝過ぎて…。
(聖南)寝過ぎて…。
何かさ!別にかけんでも寝られたと思う。
言ったら。
(聖南)言ったら疲れてんじゃん。
(一平)結構動いたんでしょ。
(聖南)間違いなく。
朝早かったんだ。
5時すぎ起きとか。
(一平)そのせいでしょ。
(遼子)大変だね。
すごいクオリティーありますよ。
これ。
俺も貸して。
嫌われそうやわ俺。
(賢也)何かこことここの会話になっちゃってる。
(一平)えっ?
(聖南)えっ?だってさ。
(賢也)みんなでさ…。
(聖南)みんなでとかじゃなくて。
(賢也)一戦交えようよ。
(聖南)いいよいいよ。
(一平)大切な時間やろ。
あしたも朝早いんやろ。
(聖南)なかなかさ一緒にいれないでしょ?過ごして一緒に。
どうぞ。
(一平)たまにはさ上でワイン飲むとか。
それもありかもね。
テレビ見ながらね。
OK。
(遼子・賢也)えっ!?
(聖南)私はすごくティンカー・ベルじゃなくてリトル・マーメイドになりたいの。
じゃあね。
行こう。
(一平)うるせえ。
(遼子)どういうこと?
(聖南)「うるせえ」じゃねえし。
面白いね。
(遼子)うん。
面白いね。
何?
(遼子)えっ?何?
(遼子)何か2人だなと思って。
そうだね。
(遼子)ねっ。
(賢也)中華料理屋以来。
(遼子)そうね。
(フランセス)えっ?何かいい感じだったの?何かね2人だけの世界観を広げちゃってさ。
こんだけ急接近しとるけん今後ね。
どうなるやろうなと思うけどね。
(フランセス)あの2人?
(聖南)いや。
近いと思うよ。
一緒になるときは。
(一平)早いよね。
(聖南)早いね。
(賢也)こうやって話すと何か恥ずかしくない?
(遼子)恥ずかしい。
でも正面も恥ずかしい。
そう?
(遼子)うん。
どっちも。
(賢也)全部恥ずかしいじゃん。
(遼子)うん。
(賢也)何か俺と話すとき緊張するとか言ってたじゃん。
まだする?
(遼子)うん。
あっ。
もうねいなくなっちゃうの俺。
そうなの?
(賢也)うん。
中国行っちゃう。
(遼子)いつから?
(賢也)あしたから。
(遼子)そうなんだ。
どのぐらい?
(賢也)1週間半とかかな?そうなんだ。
そっか。
(賢也)そうだよ。
持ってくね中国にも。
(遼子)ありがと。
(賢也)シュッシュッ。
(遼子)うん。
持ってって。
(遼子)大変だね。
(賢也)そうだね。
頑張ってくるよ。
(遼子)うん。
頑張って。
(賢也)聖南さん。
わあ。
どうしたの?スーツで行くの?
(賢也)スーツ。
似合ってる?
(聖南)似合ってる。
新鮮。
試合行くときってスーツで行くの?
(賢也)そう。
海外行くときはスーツ。
(聖南)へえー。
カッコイイ。
そうなんだ。
(賢也)たまにしか着ないからね。
すごいっしょ。
(聖南)でかっ。
黒板にちゃんとメッセージあるから読んでって。
(賢也)おっ。
(賢也)りょうちゃんじゃん。
「けんけん試合頑張ってね。
気をつけていってらっしゃい」
(聖南)会社行く前に書いてったの。
優しいでしょ。
うれしいね。
(聖南)ねっ。
(賢也)あれ中国語で「頑張れ」って意味らしいよ。
(聖南)そうなの?
(賢也)そう。
じゃありょうちゃんいってきます。
じゃあ聖南さんまた。
(聖南)いってらっしゃい気を付けて。
(増田)リリースに向けてのどういうビジュアルだったりとかイメージでやっていこうかと。
平澤が新しくチームに加わったので。
彼女の方からイメージのプレゼンさせてもらった上で意見もらいたいなと思います。
身近なストリートファッションというのを目指して。
モノトーンにこういうワンカラープラスすることによって何かこう映えるなと思って。
(フランセス)はい。
終わり!終わった!
(山里)みんながそれぞれ自分の仕事をがんがん頑張ってるっていう中での一平のファッション雑誌見ながらお菓子ぽりぽりシーン。
(登坂)一平に不安要素が出てきましたね。
(登坂)仕事の部分っていうか。
(徳井)今芸人若手出てくるの難しいもんな。
(馬場園)難しいですよね。
(山里)座席ないですから。
でも言うても劇場に出たら必ずさぼーんってなるとこまではいけるわけじゃん。
(徳井)まあね。
(YOU)枠がないはあんま言い訳になんないよね。
(山里)取りに行ってない感じに映っちゃってますからね。
ホントに裏でネタ作ってんだったらいいんですが。
あれ驚きでしたね。
聖南さん怒れたことに喜んでたんですね。
(山里)私がこんな素直に怒れるなんてそれほどまー君との心がつながってるみたいなこと言ってましたね。
愛の確認方法が正気の沙汰とは思えない僕は。
(フランセス)今度見てほしいな。
見に来てほしい。
(一平)もちろん。
(フランセス)またやるよ。
それもライブペイント?
(フランセス)デジタルペイント。
絵の具使わないでプロジェクター通して。
なぞったらそこに絵ができる?
(フランセス)そうそうそうそう。
(一平)マジで?
(フランセス)グラフィックタブレットって機材があって。
それとパソコンとプロジェクターで。
・
(チャイム)
(フランセス)おっ。
(一平)誰?
(聖南)えっ。
(電子音)
(哲也)はい。
夜分遅くすいません。
地球のマグ万平ですけども。
(一平)えっ!?出た。
(哲也)はい。
今行きます。
(万平)あっ。
すいません。
(聖南)すごい。
(一平)万平が。
(哲也)万平君来たよ。
(一平)何で?どういうこと?
(フランセス)What’shappening!
(聖南)噂の万平さん?
(フランセス)こんにちは。
(万平)夜分遅くにすみません。
マグ万平っていいます。
(聖南・フランセス)どうぞ。
(万平)いいですか?すんません。
(聖南)すごい。
(一平)何で何で何で?
(万平)雑ですよね?
(一平)かばん下ろせばいい。
どういうこと?
(万平)うん?
(一平)どういうこと?
(万平)最近ちょっとずっと会ってなかったんですよ。
(聖南)そうなんですね。
一平ちゃんの様子を見に来てくれたんだね。
優しいね。
(万平)会いたかったけん来た。
ちょっとだけ借りてもいいですか?
(聖南・フランセス)いいですよ。
どうぞ。
(万平)いいですか?すいません。
ホントに。
(聖南)全然全然。
どうぞ。
これよからぬ感じするな。
(山里)あれじゃない?まさかの。
(徳井)まさか。
マジか。
(YOU)えっ?何?
(万平)悪いね。
こんな夜中に。
っていうか何で?何でここ来たん?
(万平)どう?
(一平)何が?住んで4カ月。
(一平)どうって?
(万平)去年の夏にさ2〜3年がさ勝負やと。
(一平)年齢的にもね。
(万平)そうそうそう。
お笑いで飯が食べれんのやったらそこはジャッジせないかんなっていう話をしたやんか?
(一平)2人でね。
うん。
でまあお前がテラスハウス住んでくれたことによって地球として知名度というか。
2〜3年かけて頑張っていこうぜって言いよった去年の夏に比べたらさある意味そこまできたんじゃねえかと俺は思うとったよ。
(一平)うん。
(万平)現状それほど地球としての仕事が増えたわけでもなく。
(一平)そうね。
(万平)『テラスハウス』をね俺は見よって率直に言うと…。
(一平)うん。
ただ住んどるだけのようにしか見えんちゃね。
それこそ前住んどったようさんみたいにさこいつ駄目だなっていわれるような人間性が見えるわけでもなく。
(一平)うん。
ただただ住んどるようにしか見えてないんよね。
このチャンス逃したら終わりやって。
何かそこの部分が大きく欠落しとるようにしか見えんで。
この4カ月間は。
これが二十歳やったらいいよまだ。
そうね。
うちは親父もおかんもあんまもう結構な年やけんさ誰が面倒見るんかみたいなそういう話にも今きょうだいでなっとってさ。
俺はもう…。
無理なんじゃないかなと思っとんよ。
(一平)どういうこと?解散してもう福岡帰ろうかなと思ってる。
2014/05/12(月) 23:15〜23:45
関西テレビ1
テラスハウス[字][多]
朝から怒りがおさまらない…正人の一言に聖南キレます!二人に黄色信号…真夜中テラスハウスにやってきたのはあの男!賢也&遼子、二人きり甘い時間もつかの間…
詳細情報
番組内容
朝6時。約束通り、プロサーファー・湯川正人はアルバイト・島袋聖南をサーフィンに連れ出すため、テラスハウスに迎えにやって来た。海でカメラマンと合流。ベストなライディングを写真に残そうと、懸命にサーフィンに打ち込む正人と、それを見つめる聖南・・・。聖南は約1年半ぶりに、“プロサーファー”としての正人を目の当たりにし、正人のことを見直し始める。しかし、その後のランチで、まさかの事態に・・・。
番組内容2
水球日本代表・保田賢也は、中国への海外遠征を控えていた。その出発前夜、ダイニングで会社員・平澤遼子と2人きりに。中国遠征のことを伝えられ、寂しげな遼子・・・。翌朝、遼子は賢也のために早起きをして・・・。
ある晩、ダイニングでくつろぐメンバーたち。すると突然、テラスハウスのチャイムが鳴る。男が姿を現すと、メンバーは騒然となる…。果たして、その男の正体とは・・・?
出演者
【テラスハウスキャスト】
菅谷哲也
島一平
島袋聖南
平澤遼子
保田賢也
フランセス スィーヒ
【スタジオキャスト】
YOU
トリンドル玲奈
登坂広臣(三代目 J Soul Brothers)
徳井義実(チュートリアル)
馬場園梓(アジアン)
山里亮太(南海キャンディーズ)
ほか
スタッフ
【編成企画】
太田大
【チーフプロデューサー】
松本彩夏(イースト・エンタテインメント)
【プロデューサー】
鈴木康祝(イースト・エンタテインメント)
【演出】
前田真人(イースト・エンタテインメント)
【オープニングテーマ】
テイラー・スウィフト「We Are Never Ever Getting Back Together」(ユニバーサルインターナショナル)
スタッフ2
【制作】
フジテレビ
【制作著作】
イースト・エンタテインメント
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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