◆先月行われたアルバイト求人サイトの新CM発表会にSKE48のお二人が登場しました。
来月に控えた選抜総選挙、聞いてみると。
◆オリコン最新ランキングが発表され、オリコンチャートでは、「アナと雪の女王」のサントラが、2週連続首位を獲得することがわかりました。
アニメ映画によるV2達成は、銀河鉄道999以来、34年8カ月ぶり。
◆こんにちは、「ハピくるっ!」火曜日、始まりました。
TKO木本でございます。
そして火曜メンバーの皆さん、よろしくお願いします。
きょうはあびる優ちゃんに来ていただきました。
お願いします!◆よろしくお願いします。
◆夏ですね。
◆もう夏ですね。
◆ですね。
ほんま頑張らないとあかんわと思ったのが、たまにはと思って、堀田アナウンサーを夜御飯に誘おうと思って、声をかけたら、声かけたら、今日は堀田アナを囲む会が開かれているんですよ。
◆若手と飲みに行こうという話が。
身内の飲み会ですよ。
◆先輩を断った。
◆それでうそついてくれたらいいんですけれども、きょう僕の会なんでと。
正直過ぎるわという。
◆のみに木本さんどうですかって言ったらいいのにね。
◆そこはプライド的に◆決して合コンではないんですよね。
◆違いますよ、やめてくださいよ。
◆新婚さんですからね。
◆きょうもいろんなニュースがありますので、よろしくお願いします。
どうぞ。
◆こんにちは。
芸能の話題をお伝えする番組なんですが、やはりけさのスポーツ各紙はこちらですね。
ザックジャパンの話題で持ち切りでございます。
昨日この番組でもザッケローニ監督発表を中継でごらんいただきました。
◆さすがに「ハピくるっ!」、オリンピックのときもさらっと終わったから、今回こそはこうやってオープニングを。
◆応援はしているんですよ。
皆さんいかがでしたか、昨日の発表を聞かれて。
◆大久保選手が入ったのが夢があるし、本当にうれしいですね。
頑張っていただきたいと思います。
◆お父様の命日にという日に発表という。
◆本当におめでとうございます。
頑張ってください。
◆これだけ、終わり?◆まだ何かありましたらどうぞ。
◆いいですよ、言いたいことがあれば。
◆私は特にないです。
◆僕の段取り的には、突っ込もうと思ったんですけど、先に言われた。
どうぞ。
◆ということで、皆さん各々喜んでいただいてということで、応援していただいてということで、粛々と芸能情報をお届けします。
まず、こちら、松田聖子さん、神田沙也加さん親子なんですが、映画の大ヒットによって、さらなる確執がという事です。
こちらです。
いろんな雑誌でもやはり注目の映画ですもんね。
神田沙也加さんが声優を務めている「アナと雪の女王」今流れていますけれども、大ヒットと、映画だけではなくて、サントラ盤なんかもどんどん売れているということで、観客動員数、こちら。
1350万人を超えて、興行収入も170億円を突破と、まだまだ伸びそうですね。
◆映画もそうですけど、この歌ですよね。
こちらも話題になっていますし…。
◆これは松たか子のほう。
そうですね。
◆お姉ちゃんのほうの松たか子、妹のほうですよね。
◆サントラも週間オリコンランキングで1位。
そのサントラ盤は、10年11カ月ぶりの1位という、世界中のですね。
快挙ということで、本当にあと、日本のももちろん売れていますしね。
◆もちろん松たか子さんも絶賛されていますし、沙也加さんの歌声も絶賛する声がいろんなところで起こっているという事なんですが、既にこちら、ゴールデンタイムの歌番組からオファーが来ているという話ですとか、ギャラも一気にアップしていると。
◆そんなに一気に上がるものですか。
◆デビュー当初といいますか、深夜番組だったりとか、コントだったりとか、グルメリポートだったりとか、そういう番組の出演はあったんですが、歌手としてとか、そういう番組にメーンでどんと出るということがなくて。
◆舞台が多かったですからね。
◆これを期にギャラも急上昇と言われていて、一部では、位が1つ上がったみたいな。
◆ゼロが1個ふえる?◆30万から50枚になったという。
なってますし。
◆ミュージカル女優さんの歌声でしたもん。
圧倒されましたもん。
◆映画自体も私も見たんですけれども、ミュージカルを見てるみたいな映画だったですよね。
会話でもしゃべりながら歌っているみたいな。
◆歌声にかれんな心の動きが全部乗っているというのが。
◆ディズニー映画って、今までも基本的にそうだったじゃないだろうか、ミュージカルの歌が常に入って。
なのに今回の「アナと雪の女王」というのはなぜこんなに今まで以上にどんと来ているんですかね。
◆キャラクターにぴったりだったということもあるのかもしれないですけどね。
◆氷と雪の表現もすばらしかったですけどね。
アニメの映像の。
◆あの氷のつららとか、日本の、沖縄出身の方が制作に携わっていたんですって。
◆CGの技術という。
◆沖縄の方って、日本の中で一番氷がないですよね。
◆説得力には欠けますよね。
北海道の方と言われたら、まだあれなんですけど。
◆沖縄の方で、見た事ないんですけれども、2、3度は見た事があって、あと、写真でイメージを膨らませて、あれを表現されたんです。
◆雪への憧れもあったのかもしれないね。
◆あるレコード会社の幹部によりますと、こんなことも言われているということなんですね。
ある大手レコード会社が、あの歌声は聖子さん以上だと、大型契約を準備中のようですと。
◆松田聖子さんて、ママは、アイドルからずっときて、そのアイドルのイメージを壊さないで、ママドルだったりとか、いろんな、かわいらしい声というのは、そのままですよね。
でも沙也加ちゃんは、そこからワンステップ、色々声を分けていったりとか、いろんな表情を出すことができるという事で、お母さんを越えてるんじゃないかと。
大人っぽい演技も。
◆どちらが上とかと、比べるものでもないんですけれども。
◆確実にお母様の遺伝子というか、DNAなわけじゃないですか。
越えるも越えないもないんじゃないですか。
◆松田聖子さんの歌唱力自体がまず海外の人も称賛するほどすごい歌唱力なわけで、それ以上だというふうな言われ方をしてるって、かなりですよ。
◆比べるものではないと思いながら、やはり注目されると、昔から比べられがちだということなのかもしれませんが、聖子さんは聖子さんでこちら。
ご自宅で映画の大ヒットを祝ったそうなんですが、心中は複雑じゃないかと。
◆そうなんです。
というのが、今年の2月28日をもって聖子さん独立をするわけですよね。
娘さんとは別々な事務所になって、2人とも親子で、個人事務所だったんですが。
◆独立なんやかんやといっても、お母さんとお兄さんが経営している。
◆そこから出られたということで、沙也加ちゃんは、残っているんですね。
当然、沙也加ちゃんもついてくるものかと思ったら、そうじゃなくて、この「アナと雪の女王」の大ヒットもありますし、自信を持った沙也加ちゃんは、お母さんにくっついていかなかったというところもあって、でも、これがヒットしたことで母親としてはおめでとうとお祝いをしたという話もあるんですが、どうなの?という、お母さんについていかなかった沙也加ちゃん、ひとり立ち、母親と離れるというようなところでも色々と報じられてはいるんですけれども。
◆確かに今まで神田沙也加ちゃんといったら、松田聖子のという、これがまずついていたから、この一つのね、タイトルが外れて、ひとり立ちというところで行くと、松田さんの、聖子さんの気持ちはどうなのかと思うんですが、どう思いますか。
◆ちょうど私、神田沙也加さんと多分同級生か、1個違いか、年齢一緒なんです、27歳。
私の母とも松田聖子さん、1歳、2歳しか変わらないんですよ。
たまたま芸能の親子なだけで、普通の親子関係と絶対変わらないので、喧嘩するときは喧嘩すると思うし、仲よくなるときは仲よくなると思うし、そんな確執とかはないと思いますよ。
私も母親とけんかしたら、1年ぐらい連絡とらないときもありましたし。
◆確執や、それ。
それは確執やわ。
◆すごいささいなことなんですけれども。
でもぱっと1年後、また突然仲よくなる事とかも、女同士だからね、そういうのは結構、親子ではあったりしますけど。
◆女性同士で、ジャンルは違うとはいえ、同じ職業というので、いろいろあるかもしれませんが。
◆沙也加ちゃんも、前、ギタリストと交際といったときに、お母さんが大反対をして、家を飛び出した。
あびるさんみたく、1年離れたかどうかはあれですけど、そういうふうに派手なけんかをこれまでにも何回かあったという話は聞いていますから。
◆もう大人ですからね。
◆大人になったら女同士になっちゃうから、女同士のけんかって、嫌ってなったら、じゃあ、勝手にしてよってなっちゃうんですよ。
◆1回こじれたら長いですからね。
これはやっぱり確執あるんと違いますか。
◆ないない。
ないと思いますよ。
◆確執というより、親離れした寂しさもあるのかもしれないですね。
◆どこの親子にも絶対ありますから。
◆そうなんですよね、どこの親子にもあるといえば、芸能界でも、目立って確執と言われていた親子、やはりありました。
調べてみました、こちらです。
ライバル関係というのか、確執なのか、見てみましょう。
まずは三國連太郎さん、亡くなられましたけれども、佐藤浩市さんですね、息子さん。
こちら。
佐藤さんが俳優を目指すも、それを打ち明けたときに、だったら親子の縁を切りましょうと言われたと。
◆三國さんの3番目の奥様の子供さんであるんですね、佐藤浩市さんは。
ということで、最初は役者を目指すのではなくて、監督とか映像をつくるほうを目指していたと思うんですけれども、ある日三國さんのマネジャーさんからオーディションを受けてみたいということで、受けて、役者デビューということになっていくんですけれども、その役者をやるってなったら、じゃあ、だったら親子の縁を切りましょうって、ぱんと言われてしまう。
◆こういう事があり得るわけですよ。
◆とりようによっては、親子のなあなあな関係じゃなくて、ライバルとしてということにもとれますよね。
◆すごくプロを感じる。
◆三國さんが亡くなられたときに、佐藤さんが言ってた言葉がね、俳優としてはあれですけれども、家庭の父としてはあり得ないという。
◆ひどいでしょうって言っていましたよね。
◆だから当事者だったら大変でしょうけど、それを聞く我々からしたら格好ええなと思うんですよ。
◆確かにね。
◆続いてはすみれさんも、今はバラエティーで大活躍されていますが、石田純一さんのお嬢さんです。
不倫は文化という、あの迷言とも珍言とも言われたことで、家庭崩壊につながり、こちら。
やはりお友達から不倫のことを言われたり、イメージをつけられたのが怖かったと。
◆そうか。
◆ちょうど小学校に上がるぐらいのときに、この報道になってしまって、お友達からも、不倫は文化、文化の子みたいないじめを受けてしまって、結局、松原さんと一緒にハワイのほうに行くんですけれども、英語も何もわからない状況で、向こうに行ってもやっぱり、でもお子さんだから、覚えるのも早かったと思いますけど、やっぱり苦労もあったということで。
そういう芸能界が本当は大嫌いだったそうなんですが、だんだん大きくなるにつれて、高校ぐらいのときに、ミュージカルを見て、それで憧れを持つようになって、芸能界入りということになったんですが、最初はでもやっぱり、石田純一の娘、あのお父さんの娘みたいなことで、そういうテーマで番組出演とかもあるじゃないですか。
そういう扱い、取り上げられ方をすることも、本当は快く思っていないんですけれども、でも今は同じ事務所ですしね、仲よく。
◆すごく一緒にお出になっていますからね。
◆すみれさんはすごい大人気でしょう、今。
みんな好感度もよくて。
◆良かったですね。
◆すごくよかったですね。
本当によかったです。
◆そして香川照之さんなんですけれども木本さんも同じドラマに出ていらっしゃいますけど、他局ですけれどもね。
◆同じドラマにね、すみません。
◆木本さんの終わり方がどうというのはね…。
こちら。
浜木綿子さん、あの2人以上の大物になって見返してやりなさいと。
◆だから東大にも入ったんです。
本当に頑張って、浜さんがそうやって教育をしていったということですけれども、もう香川さんが、赤ちゃんが1歳ぐらいのときに、やっぱり初恋の人、藤間紫さんという、憧れて、その女性のもとに行ってしまうわけですよね。
1歳の香川さんを置いて。
◆生まれたばかりで、まだかわいいでしょうに。
だけど、そんな香川さんだけれども、25歳ぐらいのときにお父さんの舞台を見に行って、楽屋を訪ねるわけですよね。
そしたらそこで、久しぶりに親子が再会ですよ。
親でも子でもないって、言われてしまうんですよね。
それからなんですけれども、それには大事な公演を前にこんな楽屋に来てという、そういう事の分からないというのは、前提にあるのかもしれないんですが、その言葉はやっぱり、せっかく尋ねて行ったのにというのは、ショックはショックで。
◆傷付きますよね。
◆でも、そういうことが年月がということで、今は一緒に住んで、お父様の面倒を見て、同じ舞台に立って、歌舞伎を目指しているというところもまた雪解けした。
◆トータルでみると、歌舞伎の世界でしょう。
歌舞伎物という言葉があったほどのジャンルでございますから。
◆カブキアゲというお菓子もあるでしょう。
◆お菓子の話に行く?ぼんち揚げみたいなやつ、おいしいやつ。
◆ベストセラーのね。
それぐらいすごいことってことですよね。
◆なぜお菓子を挟んだ?◆違うの。
◆歌舞伎でとにかく何か言えばいいということになってるけど。
◆でもね。
それぐらいすごいという。
◆カブキアゲって名前になるほどです。
ごめん、フォローできない。
◆それぐらい凡人には理解しがたいということも。
◆ある意味優ちゃんのことも理解しづらい、凡人には。
続いてはこちらもやはりちょっと理解しづらいですね。
川崎麻世さんとカイヤさん、いまだにご夫婦なんですが、カイヤさんの濃厚キス写真が出回りました。
こちらです。
先週金曜日、雑誌にカイヤさんのFRIDAYですね、このようなお写真が掲載されました。
これはどう見ても不倫じゃないかということで報じられています。
このお相手の方は、ギニア出身の33歳、パピさんという方で、奥さんもお子さんもいらっしゃる方なんだそうですね。
◆カイヤさんのパーソナルトレーナーもされているという事なんですけれども、今回このキス写真が出たというのは、パピさんの奥様がこんなひどいことということで、写真を提供されて、取材に答えたということから始まっていくわけなんですけれども。
◆カイヤさんも、麻世さんと別居とはいえ、離婚しているわけではないので、ダブル不倫ということになってしまうのかと思いきや、カイヤさん、口と口ではないと、このお写真なんですけれども、口と口ではないよ、彼は友達と。
しかもご自分のブログにも写真を掲載されてるんですよね。
◆でもこの写真を奥さんが見たら、日本人の奥さんなんですよね。
おもしろくないですよね。
口と口じゃないとは言いつつも。
えっ口と口、どっち見えますかね。
◆どう見えますか、このお写真。
◆それは口と口でしょうけれども。
◆もしかしたら高い鼻。
◆あご?◆どうでしょうかね、上から撮っているからね。
◆何も僕らがごまかすことはないんですよ。
口と口でしょう。
◆してなくて、しているように見える位置から撮っているとかね。
◆いや、口と口が当たってるやん。
しかも、挨拶程度のね、口と口みたいな、パンとあるじゃないですか、フレンチキスみたいな。
じゃなくて、ちょっと愛を感じる写真のように見えますし。
◆そうですよね。
恐ろしいことに、パピさんの奥様とカイヤさん、会われているんですよね。
◆奥さんが怒り心頭ではないですけど、どういうこと、主人と別れてくださいみたいな話し合いに行くんですけれども、修羅場ですよね。
◆いいえ、彼とは友達で大切な人、これからもおつき合いしますから、それは無理ですと。
もうそれを聞いたら、ショックですよね。
◆友達としてと言われたらね。
◆あくまでその態度を貫いていらっしゃるんですが、それでは旦那さんの麻世さんはどうおっしゃっているかというと、カイヤが友達と言っているんだから、友達でしょう。
カイヤらしくていいんじゃないと、◆余裕ですね。
◆このご夫婦、カイヤさんと麻世さんは、以前にも既にずっと不思議な関係だから、それはそれで成り立ってたら、こちらのご夫婦には全然いい事なんじゃないかなと。
◆でも木本さん、もしこういう奥様のお写真を発見されたら、どうされますか。
◆嫁さんらしくていいんじゃない?同じにしたらだめですよ、考えられないですよ。
◆国籍も違いますしね。
◆感覚は色々ありますからね。
でも麻世さんが、旦那さんがこう言っていらっしゃるんなら、そこはちゃんちゃんで終わっておかないと。
◆ここは、ただ、パピさんの奥様が気の毒という気は。
◆そうですよね。
◆麻世さんも、母の日にママに感謝の気持ち、毎日電話で話をしているんですって。
友達と言っているから、別に問題ないと。
お花をプレゼントしたりとか。
別居は長いんですよ。
だけど、離婚する意味、意味はないということで、別に離婚、理由がないということで、離婚はされないんですけど、この状態でいっているという。
◆本当に不思議なご夫婦なんですが、芸能界には理解しがたい男女の関係というのがほかにもありまして、内田裕也さんと樹木希林さん、1973年に結婚されて、40年間別居をしているんですが、こちら、内田さんの全てが好きと希林さんはおっしゃっているんです。
◆実際には数カ月ですよ。
住んでいるのは。
◆一緒に暮らしたのが数カ月。
◆改めて考えたら。
◆だから、手料理とかも食べていらっしゃらないんですよね、40年間。
◆そうですね、ほとんど。
◆次元の違うところでね。
◆何か宇宙で交信してたりするんじゃ。
◆本当にそんな感じですよね。
◆でも離婚はされないんですね。
◆もし万が一、内田さんが暴れたら、警察署に直に私に連絡してくださいと言ってるようですし、生まれ変わったら、もう一度この人に会いたいか、会いたくないかといったら、会いたくない。
会いたくないというのは、何でというと、またすごく好きになってしまって、すごい人生になってしまうから、それが怖くて、会いたくない。
◆ロマンチック。
◆心底ほれ込んでいるという。
◆会ってはいるんですかね。
ファックスですね。
◆あんまり間違ってはない答えなんですよ。
◆ちょっと次元が違う交信の仕方を。
◆電波で交信して。
◆優ちゃん、間違ってます。
◆スマホではなくて、ファックスという。
手紙のやりとりみたいなもんですよね。
◆そして世志凡太さんと浅香光代さんなんですが、92年に婚約して、事実婚なんだそうですね。
籍は入れてないそうですが、こちら、監視カメラで世志さんの動きをチェックされるそうです。
◆5回の結婚を繰り返していらっしゃる浅香光代さんなんですけれども、20年以上、事実婚状態なんですが、4階が浅香さんのお部屋だったりするんですけれども、そこには入ることができなくて、世志さんのスペースは2畳ほどというふうに言われているんですけれども。
◆家庭内別居も認めていらっしゃる。
◆もちろん世志さんも、監視されていることは分かっているわけですよね。
◆どんなふうと思いますね。
◆じゃないと盗撮になりますしね。
わかってはるんですよね。
◆あとは同じ家にいながら電話でやりとりという。
用事があるときには。
◆でも籍を入れてないなら、いつでも別れられそうなのに。
◆別れないという。
ずっと監視。
ペットみたいな扱いになってますよね。
◆浅香さん、隠し子の存在まで告白されて、どう…。
◆それはちょっと棚に置いてはるんですかね。
それは別と。
強烈なパワーなんでしょうね。
◆いろんな結婚の形があるんじゃないですか。
遠野なぎこさん、別居婚ですとか、普通にオープンに言ったり。
◆あびるさんはどんな結婚がいいですか。
◆私は、まだ具体的には分からないんですけど。
◆理想、ずっと一緒にいたいのか。
◆ずっと一緒にいるけど、たまには自分の時間が欲しいですよね。
◆ごくごく平凡な感じということですよね。
でも、それが幸せですけれどもね。
◆愛の形を見てみました。
続いては、こちら。
とっくに離婚をされているんですけれども、森進一さん、離婚原因、実は病気だったということを告白されました。
こちらです。
先日テレビ番組に出演されて、過去のことをいろいろお話しになったんですが、森さんの元奥さんといえば森昌子さん。
1986年に結婚して、2005年に離婚をしているんですが、その関係ある病気ですよね。
まず肺がん手術をなさったということです。
2、3年前に肺の腫瘍を切除する手術を受けました。
摘出後には、さいわい良性だということが診断で分かりました。
◆先生に肺がんの疑いがあるということで、幾つかの病院を行ったんですけど、結局それを取ってみないとわからないということで、手術をすることになって、そのときに卵ぐらいの大きさ、でも結果良性だったということです。
そのときには3人息子さんがいるんですけれども、メールを送って、長男の方が病院に駆けつけて、手術前に先生、お父さんを助けてくださいとおっしゃったとか、ちょっとしばらく親子の確執とか、長男とはうまくいってなかったんですけど、感動したみたいな話があったんですが、そこは打ち解けていたということですね。
◆離婚がどう絡んでくるのかということですが、別居は既にしていたということなんですね。
別居後も森さんというのは、進一さんのほうですね、離婚を拒否されていたと。
昌子さんのほうが離婚されたがっていたということですが、決断したきっかけは、C型肝炎が悪化してしまったと。
新たな治療法に取り組まなければいけないということを昌子さんに伝えたところ、こちら、私は勘弁してくださいと、拒否されたということですね。
◆このインタビュー番組、森さん自身が小学校4年のときに離婚して苦労された。
この離婚の話が夫婦間で話し合われたときに、三男のお子さんが4年生だったんですって。
自分のときの境遇とオーバーラップされて、とにかく子供がいるんだから、別れるのだけはどうにかとどまってくれと、毎日毎日森昌子さんにお願いしていたんですけど、それでだめになって、どんどんストレスがたまって、今度はC型肝炎の病状が悪化してきて、お医者さんにどうか新薬があるから、これで治してください、ただ副作用も強いので、家族の協力が必要ですよと言われて、その話を森昌子さんに言って、そういう治療を受けたい、だからこれからも助けてくれと言ったら、私はもうだめ、勘弁してくださいって、その言葉を聞いた瞬間。
離婚届にサインして、奥さんに渡し、入院生活に入っていったということを初めてあかされたんですけれども。
◆それまでいろんな事があっての、最後これが引き金になったという話ですから。
◆昌子さんの決意も相当かたかったと。
◆昌子さんがこれを言うということは、昌子さん自身もいろんな事があって、でももう勘弁してほしいということだったと思うんですけれどもね。
◆離婚に病気、さらにはこんな騒動もありましたね。
原曲にはない語りを入れたとしてそのおふくろさんの作曲を手がけた、川内康範さんとの確執が報じられました。
こちらですね。
それについては。
許可も得ていたはずだと、今でもどうして怒っていらっしゃったのか分からないと。
◆この騒動も随分長引きましたけれども、結局先生が亡くなられて、川内さんの長男さんがどうぞと今現在に至るんですけど、本当に許可をもらっていたので、いまだに分からないとこのインタビュー番組ではおっしゃっていましたね。
1つ考えられるとすれば、川内先生が新曲をプレゼントされて、これを歌ってほしいと。
それを森さんが断ったというような話があって、そこにぷちんと切れてしまって、かわいさ余ってということでの裏返しでこういう騒動になったとも言われていましたけれども。
◆いろんな騒動ですとか、いろんな苦労があったということを改めて振り返って告白されたということでした。
本日は検定、こちらになります。
怖がりさん検定ですね。
皆さんも一緒にお考えください。
◆第1問。
第2問。
第3問。
第4問。
第5問。
第6問。
第7問。
第8問。
第9問。
第10問。
◆難しいです。
◆これまでの検定で一番難しい。
◆そうですか。
◆意外な人が入ってますよね。
◆さすがの優もちょっと…。
◆公表されている話なんですけれども、人それぞれ怖いものがあるという事で、違うんですけれども、早速答えを見てまいりましょう。
福山雅治さんです。
こちらでした。
◆正解、皆さん正解ですね。
◆4年半ぶりにドラマの主演が決まったときに、自分の芝居、古いって言われるんじゃないかということが怖かった。
というのも、福山さん自身が若いときに、すごく先輩俳優の方を尊敬しているんですよ、尊敬はしているんですけれども、どこかにあの人たちは古いんじゃないかなって、自分がとんがってた時期があったので、そういうふうに思えてた時期。
自分が今度そうやって言われる立場じゃないかなというふうに、ちょっと恐怖だったという話なんです。
◆しかもこの後、ちょっと次の世代といったら、浅野忠信さんが出てきて、浅野忠信さんの登場で、日本の新人俳優の演技がごろっと変わったでしょう。
自然体というか、あれにみんな憧れて。
◆木本さん、今回のドラマ、撮影前に心配事はありましたか。
◆心配ごとですか?ありましたというか、心配しかないんですよ。
常に。
古いと思われるんじゃないかなという。
◆いやいや。
それ以外の心配でしょう?◆続いて行きましょう、2問目。
北川景子さんです。
◆もうそこはベタでよかったんや。
◆火が怖いからといって、投げるんですって、食材を。
危ないですよね。
遠くからやって、そういうふうに調理をしていた。
でもこれを言ったのに、◆怖いので、遠くからこう。
調理姿を見て、山賊っぽい料理だねということで。
◆ちょっとワイルドな料理をされるんですけど。
◆3問目行きましょう。
◆髪の毛、こうふさがっているから、耳栓は入っても分からないですよね。
◆片方に2個2個、4つ入れるので、相手のセリフとか、聞こえないんですって。
だからそれは口の表情とか、口で、セリフが終わったというところで、バンと打つと。
やっていたというぐらい、だめなんですって、音が。
ですから、子供のころ、運動会とかありますよね、そのときにばんという音が怖いからいつも耳をふさいで走っていたと。
リレーのときにですね。
◆スタートは、皆が走り出す姿を見て走り出すので、1位になったことはない。
◆それはそうですね。
◆それぐらいその音が嫌だということですけど。
続いて行きましょう、4問目。
新垣結衣さん。
こちらでした。
◆顔を洗ってても怖いときないですか。
後ろからとか。
ないですか?◆後ろの空間が嫌なんですって。
なので、だから外を向いてシャワーを浴びる。
◆そこから入ってこられると嫌という。
◆こう当たってるということでしょう、シャワーを。
顔を洗う、流すときというのは、結構大変ですね。
◆体がやわらかい。
◆夜寝てても、ちょっとした物音でも気になって、もうそれで眠れなくなってしまう。
◆わかる。
私も何年か前まで、泊まりで例えば泊まりで地方とか来たときとか、マネジャーさんに、お風呂、ドアを開けていて、お風呂に入ってましたもん。
男のマネジャーさんやろ。
◆そう。
◆恥ずかしいよりも怖いほうがかってる訳や。
◆立っててもらうか、お部屋にいてもらって、大きな声で会話しながらお風呂に入っています。
◆そのマネジャーさんがちょっとご乱心を起こして、入ってくるという怖さはええのや、別に。
◆サイコの映画を見るときには、怖くなりましたね。
いつの時代の話なんですか。
世代を感じます。
僕はわかりますけど。
僕小さいときは、シャワーを見ながら、僕も怖かったから、いてるという前提で、いてるの知ってるでと言って、ずっと。
知ってるで、ばれてるでと言って。
◆かわいい。
◆あと夜に道を歩いているときに、1人なのに振り返ってから、自分が不審者なんじゃないかというぐらい後ろを気にしながら歩いているときとかありますよね。
◆気にし過ぎのやつね。
◆怪談話でね。
◆続いて行きましょう。
◆これはもう本能なんですって。
小さいときから注射が大嫌いで、がちがち、がちがち、これは本当に真面目に直したいと言っているんですけどね、出産のときから通っている病院の先生も千秋さんが注射が大嫌いで泣きわめくという事をおっしゃっているので、皆さん、先生とか看護師さんはみんな笑ってたんですって、千秋さんの姿を見てね。
もう名物というか有名だったそうですね。
◆注射が嫌いな人は多いですれね。
◆続いて行きましょうか。
的場浩司さんです。
◆スキューバダイビングの先輩といったときに、もうでもあらかじめ先輩がこの宿泊所はゴキブリが出るからねということを言われていたので、そうすると、もうゴキブリが大嫌いですから、眠れないわけですよね。
眠れなくて、ついにゴキブリが出たんです。
出たところで、大きなゴキブリが出て、カーテンのところに隠れたんですって。
だからそれを退治しようと思って、火をつけて、先輩が何やってるんだと、結局とめに入ったから火事にはならなかったんですけど、それぐらい大嫌いで、そんなエピソードがあったそうですけれども。
◆基本的に好きな人はいないですけどね。
◆でもぱっと見つけたときのヒヤッと感というのは、ちょっと…。
あのひやっと感、見た瞬間のひやっとする部分のあのエネルギーを集めたら多分電球がつくと思う。
それぐらいなかなかのパワーですよ。
◆飛ぼうものならね。
ここからぐっと。
◆最悪。
◆大人になっても、あれは怖いなと思いますけど。
7問目行きます。
和田アキ子さん。
動物全部怖いというそうなんですが。
◆それ!?当たったの?◆自信がなかったんですか、あびるさん。
◆自信なかったけど、当たった!◆御存じでしたか、じゃなくて。
◆知らなかった。
でも、わんちゃんとかも怖がるんですよ。
◆でも今、芸能界で一番アッコさんと一緒にいるのは優ちゃんやもんね。
◆いやいや。
◆もう常に一緒やから。
ほんでアッコちゃんと言える、唯一の。
◆アッコちゃんて呼んでるんですか?◆犬が嫌いだから、この中で4本足で立つのはヤギかなと思って。
◆服とかも食べそうな勢いですよね。
◆旭山動物園に行って、こども牧場でヤギと、小さい子が来て遊びますよね。
そこでヤギとのツーショットというか、撮って、それが本当におびえている表情だったという話ですけれどもね。
同じ動物園に、エゾヒグマがガラス越しにパンチをアッコさんに向けてやったんでしょうかね、そしたら泣き出したという。
本当に動物も、全部嫌いなんですよね。
怖がりなんですよね。
◆人間にはあれだけ強気やのにねえ。
すごいですね。
◆動物にはだめだという◆8問目です。
◆「ラストサムライ」、トム・クルーズさんとの共演。
移動の場合、ヘリコプターを使うんですって。
スケールが違いますよね。
ヘリコプターで移動されるという事で、謙さんもヘリコプターに乗って移動なんですけれども、本当にほかの別の撮影のときにも、ヘリコプターは本当に嫌だったと。
◆すごいですね、ハリウッド映画、移動がヘリコプター。
◆ロケ地がそれだけいろんなところに転々としていると。
◆楽屋がキャンピングカーだったりするんですよね。
◆でも時間がなくて、移動の途中のロケ車の中で済ませてくださいというのがあるやんか。
あの感じのヘリコプターで済ませてくださいとなったら最悪ですよね。
◆天候が悪かったりしたらね。
どないなるんやという。
◆そんなことないでしょうけど。
◆スケールの大きなお話でしたけれども。
9問目。
◆会場、講演会で行って、1人でホテルは嫌なので、その会場で誰か泊めてくれませんかといったら、手を挙げた方の一般人のお宅に泊まってと。
ということが本当にあったそうです。
◆よくボケというか、お客さんと絡むときに、泊めてくださいよとなって、はははで終わるんですけど、そのお客さんもほんまに来るってね。
◆お客さんもびっくりしたでしょうね。
◆ちなみに松居さんも注射が大嫌いで、松居さんの場合は、これは何が入ってて、どんな効果があるとか、とにかく細かくちゃんと説明を納得した上で、じゃあ、どうぞみたいな。
◆面倒くさいですね。
◆成分は何?みたいなそこまで問い詰めて。
◆それぐらい強いんだということなんですね。
◆最後の問題行きましょう。
タモリさんです。
◆子供みたいですよね。
◆子供みたいなんですけど、タモリさんらしいなと思うのが、飛行機が飛ぶところを見ていると何か言いたげな感じがするらしくて、また滑走路のスミに向かって、橋のほうに向かっているときには飛行機がうなだれているように、前の部分がうなだれているように見えるという事だそうです。
自分は果たしてちゃんと飛べるんだろうか、飛行機がそういうふうに思って移動しているように思えるという事で、最後にちなみに飛行機が飛び立つときには音ですよね、ジェット機がよしといって飛び立つような雰囲気に見えるという。
飛行機の動き全部がタモリさん的には解釈されてるみたいですね。
◆1回飛行機に乗るときに、僕も怖いなと思ったのが、整備不良のため少し遅れますみたいな、機内で言われるときがあるやんか。
ほんで、もう大丈夫ですよってなったときのちょっとしたその人の伝え方のしゃべりのミスやと思うんですけど、整備不良が何とか整いましたという、何とかみたいな、走り出すから、いや何とかで行ったらあかん。
言い方に気をつけてほしいときがあるよね。
◆でも私それで1回飛びたったのに、やっぱりだめでしたで戻ってきて、違う飛行機にかえられた事がありますよ。
◆乗りかえたんやったらいいよね。
◆わかります、飛行機が怖いのは。
◆苦手な方は多いですけれども。
そして、今日の皆さんの成績ですが。
何と、いつも成績が余り芳しくない関さんがトップ賞になりました。
いつも好成績のあびるさん、きょうは難しかったですかね。
◆ちょっと悔しいな〜。
◆悔しいな。
関さん珍しく優勝したのにリアクションは、◆それではあべさん、今日の答えをお願いします。
正解はこちらです。
2014/05/13(火) 14:00〜14:55
関西テレビ1
ハピくるっ![字]【聖子娘のアナ雪大ヒット・カイヤキス写真▽福山タモリ怖がりスター】
最新芸能・ザックジャパン芸能界からエールも・カイヤキス写真・沙也加アナ雪大ヒット
▽タモリ、福山、北川景子、千秋、驚きエピソード怖がりスター検定!
詳細情報
番組内容
ウワサの芸能ワイドショー「ハピくるっ!」毎日気になる最新ニュースから旬なスターたちの素顔をたっぷりお届け!日替わり敏腕芸能レポーター陣が裏ネタ解説!
出演:木本武宏、あべかすみ(芸能リポーター)
ゲスト:あびる優
◎くるっと裏ネタ!芸能ニュース
番組独自のここでしか言えない裏ネタをお届けします!芸能界の様々な最新ニュースをご紹介!
番組内容2
◎芸能界○○検定
芸能界の旬な情報からマニアックな情報まで検定問題にしちゃいました!
明日の井戸端会議ですぐ誰かに話したくなっちゃう、芸能界の様々な知識を検定問題でチェック!今週のテーマは「怖がりタレント検定」
あの人気俳優も、芸能界のドンとして恐れられているあのタレントも実は恐がりで、意外なモノにビビってしまった経験があった!?
あっと驚く、おもしろエピソードも!!
出演者
【月曜】
岡田圭右
辺見えみり
山崎寛代 他
【火曜】
木本武宏
西川史子
あべかすみ 他
【水曜】
はるな愛
バービー
島田秀平
長谷川まさ子 他
【木曜】
増田英彦
鈴木紗理奈
松本美香
松本佳子 他
【金曜】
クワバタオハラ
国生さゆり
武藤まき子
松本佳子 他
出演者2
【アナウンサー】
杉本なつみ(関西テレビアナウンサー)月〜金
関純子(関西テレビアナウンサー)火
堀田篤(関西テレビアナウンサー)月・火
新実彰平(関西テレビアナウンサー)水
高橋真理恵(関西テレビアナウンサー)木・金
【NA】
大島榎奈
石崎佳代子
山本悠美子(関西テレビアナウンサー)
ジャンル :
情報/ワイドショー – 芸能・ワイドショー
バラエティ – トークバラエティ
ニュース/報道 – 定時・総合
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音声 : 1/0モード(シングルモノ)
サンプリングレート : 48kHz
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