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ソニーは次世代の高画質テレビとして有望視されてきた有機ELテレビの商品化に向けた開発を当面凍結する。2013年末にパナソニックとの共同開発を解消、独自で家庭向けの開発を進めていたが、当面需要が本格的に立ち上がらないと判断した。世界1位のシェアを持つ高精細の4K液晶テレビに経営資源を集中する。人件費削減なども進めテレビ事業の収益立て直しを急ぐ。
有機ELはホタルのように自発光する有機材料を使うこと…
有機EL、ソニー、テレビ、パナソニック、テレビ事業、LG電子、サムスン電子
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5/14 更新
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