日本神道系の某如来(勿論霊ですよ)が御越しになり
色々指導して下さった事が何度かあるんですが
その時にハッキリと理解できました
エル・カンターレを信じられない「ある種の人達」の心境が・・・
いつの出来事か・・・明確な記憶はサッパリ有りませんが
ある時、なぜか日本神道系の某如来が指導に来て下さいました
「ある事」について、さんざ叱られたんですが
ちょっとビックリしました
もう少し優雅な方かと勝手に思い込んでましたので
実はその二〜三日前から霊的な通達が私達夫婦には有った様です
(おいで下さる、との)
とは言え
それさえ二人ともハッキリ自覚できていない状態でした
私はなんとなく「もうすぐ何かが起こる」と感じる程度
妻はと言えば
「○○様が指導に来て下さるのよ、ウレシ〜」
みたいな会話を霊人と交わす夢を何度も見ていたそうです
それから何日かして御越しになられた訳ですが
その時
えも言われぬ懐かしさ
を感じると同時に
幸福の科学の会員でありながらエル・カンターレを信じられず
もう一つ別の信仰を持ち「なんとか神社」に通う人達の心境が
明確に理解できたんです
そうです
エル・カンターレとは
今までの転生で聞いた事の無い神の名だからです
今生初めて聞いたんですよね
だからいま一つ信用出来ない
私自身、初めて聞く名の神エル・カンターレより
日本神道への郷愁を心の隅で感じている自分を
その時まで自覚できていませんでした
この経験が無ければ気づく事は無かったかもしれません
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自分は菩薩 と 言いたいわけ?
どれほど 伝道し お布施しましたか
もっと謙虚になりなさい