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富士宮ボーイ掲示板

Fujinomiya Boy BBS

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No.39024 そうだった・・・ ふうふうさんへ 投稿者:名無しのボーイ 投稿日:2014-05-13 07:15:22 ID:7721bfc72
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>>39022
その正本堂には大石寺が後世に作った 日蓮作でもなんでもない
パッチワークの御本尊が奉っていましたよね~

つまり正本堂が建立されてから 壊れるまで
創価の信者は その“ま が い も の”を拝まされていたわけだw

No.39023 決めたつもりなんでしょうけれど・・・ 投稿者:プロパガンダ 投稿日:2014-05-13 06:57:38 ID:7721bfc72
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>>39022
>>正本堂については、か~んぺきに「破壊」でしょうよ:
>>http://www.youtube.com/watch?v=dXS5MwdLW7o
>>SGメンバーであるか法華講員であるかを問わず、英語圏では "demolition" と表現されています:

そのソースよくみると投稿者が日本人になっており
つまり 世界中に 逆恨みによる
そういう形で宣伝しているだけのものであって 説得力がありません

何せ、身内はかわいいものですからね

No.39022 「無題」で「お願い」だったりして・・・ 投稿者:ふうふう 投稿日:2014-05-13 01:22:43 ID:499785845
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正本堂については、か~んぺきに「破壊」でしょうよ:
http://www.youtube.com/watch?v=dXS5MwdLW7o
SGメンバーであるか法華講員であるかを問わず、英語圏では "demolition" と表現されています:
http://eow.alc.co.jp/search?q=demolition&ref=sa
な~にが「日本語の使い方」だか。
(^0^)/~~
(あほらっし♪)

――て~なことでお邪魔した訳では全然なくって、何か面白そうな海外ネタはないでしょうか・・・。
※あくまで私の「趣味」の事柄ではあるのですが。
(^o~;ゞ
よろしければ、ご紹介下さいましたら・・・。

※こちらの掲示板、"godzilla" も "Lupin3" も表示されなくなったんですね。最近、「ルパン三世対名探偵コナン」(逆の「名探偵コナン対ルパン三世」だったかな?)を見た私ですが。

・・・なぞと訳の分からない投稿ですみませ~ん。
(^^;
No.39021 創宗時代? 投稿者:池田晴彦 投稿日:2014-05-13 00:11:47 ID:e3a802a40
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>>39019
>>そうですね。創宗時代は元朝や盂蘭盆、彼岸会も寺院でありましたね。

それは当然ですよね。わざわざ「創宗時代」と言わずとも、創価学会員も日蓮正宗信徒でしたから。

それとも、最初っから「創価学会と日蓮正宗は別」という意識があったのでしょうか?

興味深いです。

でも、創価学会が寺院行事を無視して元朝勤行を行ない、盂蘭盆会・彼岸会を行ってきたのも事実。

結果、御宗門から指摘を受け、やめざるをえない羽目になりましたが。

For ixample

「廻向照無量」の紙で、故人を送れると思っていたのか?

それも興味深いが、その化儀は誰が考え出して、それで皆成仏できると考えたのかな。

その化儀の依文を聞きたいものだ。

>>場内の役員はもっぱら創価学会員でした。

当たり前です。「船頭多くして船山にのぼる」の例えでも分かるように、創価学会員にまかせてきた寺院もありました。

>>入仏式以外に学会の会館に坊主が来たという記憶はありません。

どこにでしょうか?

会館・文化会館・研修道場のことだったらお門違いというものです。

それらは創価学会独自の施設ですから呼ばれないかぎり、行くこすらない道理です。

>>※それに、「都道府県の」などと但し書きを入れず、全国で計算してごらんなさい。
>>学会離脱前に全国で創価学会の会館がいくつあったのかご存じなのですか?

「SOKA?(正式名称をど忘れ)」でも読んでみてはいかが。
No.39020 余談になりますが・・ 投稿者:阿部日ケ~ン(院政) 投稿日:2014-05-12 23:17:07 ID:c171fb90b
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北海道の日顕宗門徒が、YAHOO知恵袋で質問をしているのですが
返信コメントが恨み節全開で笑えますよ。

※千葉県のある僧侶は「教える理由がない」とほざきました。
 また北関東のある僧侶は「教えられない。私は信徒は他の支部と
 私の許可なしに交流させないようにしている」
等と訳の分からないことを言っていて対応が面倒になっています。.

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1326770223

日顕宗になってから他寺院との門徒間との交流は、厳しいようですね。
なにせ、寺の法華講がまるごと他寺院にいってしまうといった事件もあるよう
ですし、樋田さんのようなちょいとした有名人でも、他寺院の法華講員に教学等
を教えても質問を受け付けないように厳しく言い含められているのですよ。

富士宮ボーイ掲示板のように、一会員さんベースで教学を論じ交わせる
創価学会でよかったなぁとつくづくおもいます。
No.39019 おや?この手ごたえは・・ 投稿者:阿部日ケ~ン(院政) 投稿日:2014-05-12 23:01:40 ID:c171fb90b
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話の脈絡のなさといい、そらし方といい、論点のずらし方といい
かつて富士宮ボーイ掲示板をアラシにきていた日蓮正宗門徒の
伽羅くんを思い出しました(笑い)

ところで、私は晴彦さんの

※ああ、それから「350箇寺」の寄進寺院を総力を懸けて行なったそうだが、
創価学会の会館や文化会館・研修道場などは1000カ所を超えている。
小さな寄進寺院、大きな創価学会施設。

裏がミエミエですよ(笑)

(05-12 02:15:24)

に対して知っている事実を申し上げたのです。

※いやいや、大きい会館、研修所は多数ありました

各県に大きな会館があったかという話はしていません。
どれぐらいが「大きい会館」なのか曖昧でわかりかねますが、
そりゃ離脱前なら各県一つぐらいはあったように記憶しています。
ちなみに研修所(研修道場)は各県にはありません。
文字通り「研修」をする会館なので、壮・婦幹部や現在の未来部の一拍研修等が
目的でしたから関西でも和歌山・淡路・滋賀・・ぐらいしか思い浮かばない(汗)

※元朝勤行では寺院の外にイスをならべて参詣される方も多数いました

そうですね。創宗時代は元朝や盂蘭盆、彼岸会も寺院でありましたね。
場内の役員はもっぱら創価学会員でした。
入仏式以外に学会の会館に坊主が来たという記憶はありません。

※それに、「都道府県の」などと但し書きを入れず、全国で計算してごらんなさい。

学会離脱前に全国で創価学会の会館がいくつあったのかご存じなのですか?
是非おしえてください。
ちなみに日蓮正宗の寺院は平成7年で663の寺がありました
文化庁のHPに宗教年鑑が公開されているのでご覧ください。
http://www.bunka.go.jp/shukyouhoujin/nenkan/

日蓮正宗が破門をした後に建設された会館のほうが多いとおもいますよ?



No.39018 ぷっ! 投稿者:池田晴彦 投稿日:2014-05-12 19:57:49 ID:e3a802a40
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>>39003

>>創宗時代の学会の地方の会館(おおむね昭和60年代まで)は小さいものが多かった
>>です。

いやいや、大きい会館、研修所は多数ありました。

>>というのも、会合は日蓮正宗寺院に参詣したことも多くあったからです。
>>創価学会伝統の座談会などは学会員の一般家庭を使用していました。

寺院参詣は仏道修行ですから個人の信仰として喜んでさせていただくべきことです。

創価学会寄進寺院でも収まりきれず、元朝勤行では寺院の外にイスをならべて参詣される方も多数いましたし、皆喜んでおられました。これも仏道修行だ、と。

近年になって、外の寒いところで勤行させて、と文句を言っていた創価学会員もいたと聞いて驚いております。

>>しかし、日蓮正宗の寺院は地方にいくと、県に対して2~3ヶ寺しかないところも
>>多く、それとて創価学会が寄進した寺院がほとんどです。駐車場等も寄進しています。
>>創価学会に折伏の勢いがあり、所属門徒数に対しての寺の広さは全然足りない状況
>>でした。

その当時は創価学会員自身が所属信徒でしたから、文句を言うのは御自身に言ってください。

>>それでも、学会員さんは功徳をもって個人会館などを運営され、カバーしていました。
>>宗門を離脱する前には、都道府県の創価学会の会館数が日蓮正宗寺院の数を上回って
>>いたところは無かったように記憶しています。

よくよくお調べなさい。それに、「都道府県の」などと但し書きを入れず、全国で計算してごらんなさい。

No.39017 自慢と軽善謗法を自慢する創価学会員 投稿者:池田晴彦 投稿日:2014-05-12 19:45:12 ID:e3a802a40
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>>39009
>>さらに、
>>会員が提供している「個人会館(30坪以上)」「個人拠点会場」を合わせると何万会場となるでしょうね。

それは日蓮正宗には直接の関係はないですね。

所詮は個人の自宅ですし。

>>これ一つとっても、いかに創価学会が最強教団であり、日蓮正宗が弱小教団であるかがわかるでしょう。笑

笑うことに目的があったわけですね。

>>日蓮正宗の各末寺の世帯数は、学会で言うと支部単位でしかありません。
>>これでは広宣流布は夢のまた夢ですね。 

日蓮正宗の教義ではないものが広がっても広宣流布とは言えない、と御先師日達上人猊下がお嘆きでした。

もちろん、創価学会を指してです。

>>ネットで創価学会に難癖つけているヒマがあるなら、現場でもっと折伏しなさいよォー。 ガンバ !

ネットで遊んでるアベヒは、創価学会員から見たら「本当の信仰をしていない者」と評価されているらしいですよ。
No.39016 リスク分散型ですか? 投稿者:池田晴彦 投稿日:2014-05-12 19:34:23 ID:e3a802a40
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>>39008
>>確かにその通りですね。笑
>>日蓮正宗の寺院は、いつまでたっても小さいね♪
>>日蓮正宗は、もう自力では寺を建てることも出来ないぐらい衰亡していますね。
>>かわいそうにィ
>>池田晴彦さんも、もっと頑張って寺に大金を供養できるようになりなさいな。
>>そして、立派な寺ぐらい信者の手で建ててあげなさい。

一説には、創価学会は数兆円規模の預金があるそうで、それをリスクの高い投資に運用して損益を出し、運用会社に損失補填させた、と大きな記事になって社会を揺るがせました。

会員からの大切なおかねをリスクの大きい投資に回すとは、かねに狂ってるとしか見ようがない。
No.39015 創価学会員は日蓮正宗信徒ではなかったのか! 投稿者:池田晴彦 投稿日:2014-05-12 19:29:07 ID:e3a802a40
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>>39007
>>池田会長時代に、大石寺において建立寄進された主要伽藍の中でも、
>>大客殿は「日本建築学会賞」「建築業協会賞」を受賞した日本建築史に残る現代建築であり、正本堂は二十世紀最大の宗教建築として世界に知られるモニュメントとなっていたのです。


>>池田晴彦さん、これは世界に知れ渡った常識です。知っていましたか ?

それが信仰上、どのように大事なのですか?

>>さらに、
>>大石寺の土地は、池田会長就任の一九六〇(昭和三十五)年当時で、十六万六千坪。
>>これが十年後には百十七万坪余りとなり、十倍に拡張されています。
>>末寺についても、池田会長以降に学会が建立寄進した寺院数は三百二十ヵ寺。
>>学会総体としては三百五十六ヵ寺に上ります。

自慢?

「自慢して悪見を為す。恐るべし、恐るべし」

>>現在の貨幣価値に換算すれば、どれほどになるのか想像もつきませんが、会員が日常に末寺に差し出した供養まで含めれば、数千億、あるいは兆といった単位の莫大な供養になることは間違いありません。

額がかなりアバウトだけど、それだけの御供養をしても何の功徳をいただけなかったとは、十四誹謗が蔓延していたのでしょうかね、創価学会の中では。

>>それも裕福な時代に、裕福な信者が寄進したものではないのです。
>>途中から高度経済成長を迎えたとはいえ、学会員の多くはその恩恵に縁の薄い社会の底辺の庶民たちであり、その貧しい庶民たちが爪に灯をともす思いで、日蓮正宗に捧げた「仏教史上空前の供養」なのです。

どう見ても当然ですよね、日蓮正宗信徒であるならば。
その地域の創価学会員はその寺院の信徒でしたから、それだけの人数を収容できる軌模の寺院が必要だったはずですけど、その数分の一かの広さの寺院を建立寄進ですか?

何のための建立寄進だったんですか?

>>事実、学会は七百五十万世帯を突破したあとも、各県ごとの小さな県本部などをそろえた以外は自前の会館をほとんど建設せずに、大石寺と末寺の整備を最優先しています。 

日蓮正宗信徒だったら当然のことでしたけどね。

もちろん、義務ではなくて信心で。

>>事実として、昭和四十年代の終盤まで、本部幹部会などの学会の大規模な会合は一般の体育館などを借りて行われていました。

戸田さんの講演レコードを聴いてごらんなさい。

どのようなところであれ、あなたのような文句はこれっぽっちも出てきませんから。

>>現在のような学会の文化会館が各地に建設され始めるのは、正本堂が落成し、日蓮正宗が日本一の隆盛を不動のものにしたのち、昭和五十年代に入ってからです。

正本堂落成後から創価学会はおかしくなってきた、と日達上人がお嘆きでした。

>>池田晴彦さん、こんなこと・・・ご存知でしたか ?

河内平野さん、この事実、ご存知でしたか?
No.39014 日本語は正確に 投稿者:池田晴彦 投稿日:2014-05-12 19:07:21 ID:e3a802a40
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>>39006
>>正本堂破壊には泣いた。

「破壊」ではなく「解体」。

>>許さん。

情執ですね。

ここまで情執を自慢できるとは、さすが創価学会員さんです。
No.39013 日本語は性格に 投稿者:池田晴彦 投稿日:2014-05-12 19:01:26 ID:e3a802a40
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>>39006
>>正本堂破壊には泣いた。許さん。

No.39012 功徳をいただけなかったの? 投稿者:池田晴彦 投稿日:2014-05-12 19:00:31 ID:e3a802a40
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>>39005
>>今でこそ寄進する筋合いではないが、あの当時はあきらかに、寺院正に寄進が優先だった。

どう見ても、筋合いでしたよ。

それとも、「創価学会員は日蓮正宗信徒ではなかった」と主張したかったのでしょうか?

それならそれで、池田さん自らがそう主張されればよかった。

「昭和22年8月24日」は何への入信記念日だったんでしょうね?


>>当時は皆が貧しかった。
>>自分の生活すら苦しい我々学会員の血のにじむ命のお金。

その御供養で、創価学会員がどれだけの大功徳に浴してきたことか、背景をすっぽかしているようですね。
No.39011 顕正新聞 投稿者:池田晴彦 投稿日:2014-05-12 18:49:59 ID:e3a802a40
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>>39004
>>これはこれは、私たちの「破邪顕正・新聞」を丁寧に読んでいただき、ありがとうございます。

「破邪・顕正」?
たぶん「はじゃけんせい」と読んでることでしょう。

それにしても、最近はそうした教学(浅学?)記事も見当たりません。

レベルがなおいっそう下がっているのかも。

>>しかし今一度「創価学会の歴史」と「日蓮正宗の歴史」を研鑽し直してみてはいかがでしょうか。
>>でないと、恥をかくことになりますよ。あなたが・・・・・♪

創価学会の歴史を学びませう。

お詫び登山での池田さんのお言葉とか。
No.39010 御供養の功徳 投稿者:池田晴彦 投稿日:2014-05-12 18:44:28 ID:e3a802a40
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>>39002
>>▶ちいさいきしんじいん?鼻笑
>>
>>どれだけ一人一人の、血のにじむ命のお金が背景にあるか、すっとばしてばかりですね。あなたたちは。

その「血のにじむ命」の御供養でどれだけ功徳をいただけたか、あなた方はご存じないようですね。

No.39009 晴彦さんへ 投稿者:河内平野 投稿日:2014-05-12 15:21:42 ID:3d7d63e3a
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>ああ、それから「350箇寺」の寄進寺院を総力を懸けて行なったそうだが、創価学会の会館や文化会館・研修道場などは1000カ所を超えている。


そうです。よくご存知で !

さらに、
会員が提供している「個人会館(30坪以上)」「個人拠点会場」を合わせると何万会場となるでしょうね。

これ一つとっても、いかに創価学会が最強教団であり、日蓮正宗が弱小教団であるかがわかるでしょう。笑

日蓮正宗の各末寺の世帯数は、学会で言うと支部単位でしかありません。

これでは広宣流布は夢のまた夢ですね。 

ネットで創価学会に難癖つけているヒマがあるなら、現場でもっと折伏しなさいよォー。 ガンバ !
No.39008 (無題) 投稿者:河内平野 投稿日:2014-05-12 15:04:12 ID:3d7d63e3a
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>>39001
>>小さな寄進寺院、大きな創価学会施設。

確かにその通りですね。笑

日蓮正宗の寺院は、いつまでたっても小さいね♪

日蓮正宗は、もう自力では寺を建てることも出来ないぐらい衰亡していますね。

かわいそうにィ

池田晴彦さんも、もっと頑張って寺に大金を供養できるようになりなさいな。

そして、立派な寺ぐらい信者の手で建ててあげなさい。

No.39007 晴彦さん、少しお勉強しましょう。 投稿者:河内平野 投稿日:2014-05-12 14:24:16 ID:3d7d63e3a
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池田会長時代に、大石寺において建立寄進された主要伽藍の中でも、
大客殿は「日本建築学会賞」「建築業協会賞」を受賞した日本建築史に残る現代建築であり、正本堂は二十世紀最大の宗教建築として世界に知られるモニュメントとなっていたのです。

池田晴彦さん、これは世界に知れ渡った常識です。知っていましたか ?

さらに、
大石寺の土地は、池田会長就任の一九六〇(昭和三十五)年当時で、十六万六千坪。
これが十年後には百十七万坪余りとなり、十倍に拡張されています。

末寺についても、池田会長以降に学会が建立寄進した寺院数は三百二十ヵ寺。
学会総体としては三百五十六ヵ寺に上ります。

現在の貨幣価値に換算すれば、どれほどになるのか想像もつきませんが、会員が日常に末寺に差し出した供養まで含めれば、数千億、あるいは兆といった単位の莫大な供養になることは間違いありません。

それも裕福な時代に、裕福な信者が寄進したものではないのです。
途中から高度経済成長を迎えたとはいえ、学会員の多くはその恩恵に縁の薄い社会の底辺の庶民たちであり、その貧しい庶民たちが爪に灯をともす思いで、日蓮正宗に捧げた「仏教史上空前の供養」なのです。

事実、学会は七百五十万世帯を突破したあとも、各県ごとの小さな県本部などをそろえた以外は自前の会館をほとんど建設せずに、大石寺と末寺の整備を最優先しています。 

事実として、昭和四十年代の終盤まで、本部幹部会などの学会の大規模な会合は一般の体育館などを借りて行われていました。

現在のような学会の文化会館が各地に建設され始めるのは、正本堂が落成し、日蓮正宗が日本一の隆盛を不動のものにしたのち、昭和五十年代に入ってからです。


池田晴彦さん、こんなこと・・・ご存知でしたか ?
No.39006 (無題) 投稿者:外野席BOY 投稿日:2014-05-12 14:05:17 ID:d15406ed7
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正本堂破壊には泣いた。許さん。
No.39005 (無題) 投稿者:外野席BOY 投稿日:2014-05-12 14:00:48 ID:d15406ed7
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今でこそ寄進する筋合いではないが、あの当時はあきらかに、寺院正に寄進が優先だった。
当時は皆が貧しかった。
自分の生活すら苦しい我々学会員の血のにじむ命のお金。

No.39004 池田晴彦さんへ 投稿者:河内平野 投稿日:2014-05-12 13:39:19 ID:3d7d63e3a
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皆様、お久しぶりです。

さて・・・

***池田晴彦氏談***
かつて、『創価新報』紙上で「三千塵点劫も五百塵点劫も大差はない。三千塵点劫も十分久遠であるが、あえて五百塵点劫を表示したのは、御本仏がより根源的であることを示すためである」等という、とんでもない論文が掲載され、それどころか、その問題点を注意もなければ、批判もしなかった。
******************

これはこれは、私たちの「破邪顕正・新聞」を丁寧に読んでいただき、ありがとうございます。

しかし今一度「創価学会の歴史」と「日蓮正宗の歴史」を研鑽し直してみてはいかがでしょうか。

でないと、恥をかくことになりますよ。あなたが・・・・・♪
No.39003 はじめまして 法華講員の方ですか? 投稿者:阿部日ケーン(院政) 投稿日:2014-05-12 12:00:49 ID:c171fb90b
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久しぶりに、法華講員らしき方が来訪されたようですね。
堅苦しいので「晴彦さん」と呼ばせてくださいね。

いくつかの投稿を拝見しました。
タイトルと中身が合致しないものもありますが、晴彦さんは歴史をご存じ
ない若いかたのようですね。

本日付けの聖教新聞の新人間革命にも鹿児島文化会館が紹介されていましたが、
創宗時代の学会の地方の会館(おおむね昭和60年代まで)は小さいものが多かった
です。
というのも、会合は日蓮正宗寺院に参詣したことも多くあったからです。
創価学会伝統の座談会などは学会員の一般家庭を使用していました。

しかし、日蓮正宗の寺院は地方にいくと、県に対して2~3ヶ寺しかないところも
多く、それとて創価学会が寄進した寺院がほとんどです。駐車場等も寄進しています。
創価学会に折伏の勢いがあり、所属門徒数に対しての寺の広さは全然足りない状況
でした。
それでも、学会員さんは功徳をもって個人会館などを運営され、カバーしていました。
宗門を離脱する前には、都道府県の創価学会の会館数が日蓮正宗寺院の数を上回って
いたところは無かったように記憶しています。

No.39002 (無題) 投稿者:外野席BOY 投稿日:2014-05-12 10:47:37 ID:d15406ed7
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▶ちいさいきしんじいん?鼻笑

どれだけ一人一人の、血のにじむ命のお金が背景にあるか、すっとばしてばかりですね。あなたたちは。
No.39001 創価学会版立正安国論のメチャクチャ解釈 投稿者:池田晴彦 投稿日:2014-05-12 02:15:24 ID:e3a802a40
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悪知識とは『悪僧』だと。

涅槃経の文は法華経を用いぬ爾前権経の僧侶こそ悪僧だったはずだが、ここではわざわざ括弧付きで僧侶=『悪僧』と決めつけている。

つまり、僧形をしている日蓮正宗の御僧侶という意味で。

創価学会員さんはこうやって洗脳されていくんでしょうね。

哀れ、哀れ

ああ、それから「350箇寺」の寄進寺院を総力を懸けて行なったそうだが、創価学会の会館や文化会館・研修道場などは1000カ所を超えている。

小さな寄進寺院、大きな創価学会施設。

裏がミエミエですよ(笑)
最初       387   |   388   |   389   |   390   |   391