原文(イルベ)とカイカイのあまりに 違う 翻訳を比較するために、
245個の原文についたコメントを翻訳する作業をしました
100個くらいまで翻訳したとき(約3時間消費)
文字数超過エラー.... Ameba長文エラー深刻...
従って、比較的内容が短いテキスト(スレ主の文)のみを比較します。
イルベの重要な掲示板は2つ、一つは『一般掲示板』、一つは『人気掲示板』です。
一般掲示板で多くの推薦を受けた投稿が人気掲示板に移動される構造であり、人気掲示板は普通、文1つに200個~300個のコメントが付きます。
カイカイ運営者はその中から30個~50個くらいのコメントを選別して翻訳します。
複数の翻訳文を比較した結果、
カイカイ運営者は、
まともなコメントを1順位に翻訳して、愚かなコメントはなるべく翻訳しません。選択されたコメントも加工作業を行っています。まあ韓国語悪口は翻訳が難しくて浄化することは理解できますが、それ以上の加工が..
イルベは文化親日だけでなく、政治/外交/歴史分野での親日(知日派)が最も多いサイト
とにかく、原文とカイカイ文の比較スタートします。
原文と翻訳が一致する部分は、黒の文字
原文と翻訳が違う部分は赤色文字にします。
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▼カイカイの翻訳文▼
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韓国のネット掲示板に「南山にあった日本の神社(朝鮮神宮)を朴正煕はどのように変えたのか」というスレッドが立っていたのでご紹介。
1. 韓国人(スレ主)
南山にあった日本の神社(朝鮮神宮)について調べてみよう。
まず、どんな神社であったかを説明。
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朝鮮神宮|斗山百科
百科事典の内容部分、百科事典の内容は、カイカイが全部翻訳しました, 省略
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それでは、当時の写真を通して、日本は神社の位置や規模について見てみよう。
現在、南山公園のある位置から、南山図書館の横を過ぎて、噴水公園があるところまで、日本の神社が造成されていた。
見た目にもその規模の大きさが分かるだろう。
左に見えるのは南大門で、右に見えるのは京城駅(ソウル駅)だ。
南山公園の入口。現在の李始栄と金九の銅像が造成されたエリアを経て、南山図書館から噴水台まで達する規模だ。
現在、南大門からヒルトンホテルに向かう道。
左側が南大門市場。
南山の朝鮮神宮を上る階段と石灯籠。
現在の南山図書館と安重根義士記念館の間にある噴水公園がある場所。
噴水台が位置する場所に造成された神社。
あの左側には現在、ケーブルカーが運行している。
今現在のこの場所を見てみよう。
南山公園が造成され、元々あった城郭が復元されている。
この場所には、侵略の元凶である伊藤博文をハルビン駅で暗殺した安重根将軍様がいらっしゃる。
安重根義士の気概があふれる豪快な筆力。
そしてもう一つ。
民族生気と記した朴正煕閣下の石碑。
安重根将軍と字体が似ている。
精神も似ていた。
「我が人生は祖国のために」
そして、1962年、南山から見たソウル。
朴正煕政権以前の姿だ。
中央に見える銅像は李承晩閣下。
現在ではこのような姿になっている。
これが、朴正煕閣下が民族精気を正し、成し遂げた今日の大韓民国の姿だ。
(終わり)
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VS
イルベの韓国語原文
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噴水台の場所に存在している日本神社、 あの左側には現在、ケーブルカーが運行している。
すごく自尊心が傷つく場面である
今現在、この場所を行ってみた
南山公園が造成され、元々あった城郭が復元されている。
もしかしたら残っているかもしれない日本の雑神たちがおしっこを漏らすはず
安重根義士の気概があふれる豪快な筆力。
中央に見える銅像は李承晩閣下。
現在ではこのような姿になっている。
これが、朴正煕閣下が民族精気を正し、成し遂げた今日の大韓民国の姿だ。
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▲赤い字の部分がカイカイが翻訳していない部分、黒の文字部分は、カイカイが翻訳した部分, 日本非難の部分だけを意図的に翻訳を回避するカイカイ運営者
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VS
イルベの韓国語原文
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1. 韓国人(スレ主)
南山にあった日本の神社(朝鮮神宮)について調べてみよう。
まず、どんな神社であったかを説明。
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朝鮮神宮|斗山百科
百科事典の内容部分、百科事典の内容は、カイカイが全部翻訳しました, 省略
-------------------------------それでは、当時の写真を通して、日本は神社の位置や規模について見てみよう。
現在、南山公園のある位置から、南山図書館の横を過ぎて、噴水公園があるところまで、日本の神社が造成されていた。
一目でも明確に見えるほど規模が大きい。(南大門とソウル駅の間)噴水台の場所に存在している日本神社、 あの左側には現在、ケーブルカーが運行している。
すごく自尊心が傷つく場面である
今現在、この場所を行ってみた
南山公園が造成され、元々あった城郭が復元されている。
現在噴水台の場所(日本の神社があった場所)は、文化財発掘作業中(城郭復元など。)
そして、その日本神社があった場所に何が造成されているか見てみよう。!
それは、侵略の元凶伊藤博文をハルビン駅で地獄に送った大韓民国参謀中将である安重根将軍様であられる。もしかしたら残っているかもしれない日本の雑神たちがおしっこを漏らすはず
安重根義士の気概があふれる豪快な筆力。
重い石に書かれた文字でもしも残って
このように造成された場所は誰が?
しっかり見ろ、日本神社の悪い気をなくすために安重根義士をここに祀った朴正煕大統領様の堂々とした姿を、却下の文字の前で認証の撮影
そして、1962年、南山から見たソウル。
朴正煕政権以前の姿だ。さすらうかもしれない日本の雑神たちをしっかりと押さえている。
このように造成された場所は誰が?
安重根将軍と字体が似ている。
精神も似ていた。
「我が人生は祖国のために」
しっかり見ろ、日本神社の悪い気をなくすために安重根義士をここに祀った朴正煕大統領様の堂々とした姿を、却下の文字の前で認証の撮影
そして、1962年、南山から見たソウル。
中央に見える銅像は李承晩閣下。
現在ではこのような姿になっている。
これが、朴正煕閣下が民族精気を正し、成し遂げた今日の大韓民国の姿だ。
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▲赤い字の部分がカイカイが翻訳していない部分、黒の文字部分は、カイカイが翻訳した部分, 日本非難の部分だけを意図的に翻訳を回避するカイカイ運営者
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カイカイの選別翻訳,世論すり替え,操作,捏造,検閲,遮断などの卑怯な行為、イルベの特異性等について
http://ameblo.jp/dongdorong/entry-11632164538.html
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初めて原文とカイカイ翻訳を比較した結果、衝撃的な!!原文と全く違うカイカイの翻訳, 意図的な編集とスキップ
http://ameblo.jp/dongdorong/entry-11842206848.html
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初めて原文とカイカイ翻訳を比較した結果、衝撃的な!!原文と全く違うカイカイの翻訳, 意図的な編集とスキップ
http://ameblo.jp/dongdorong/entry-11842206848.html
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